BOYS PLANET
보이즈 플래닛
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番組を企画・制作したCJ ENMのロゴ(出典:ウィキメディア・コモンズ、パブリックドメイン)
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第1弾から誕生したZEROBASEONE(2025年2月のショーケース)(出典:ウィキメディア・コモンズ、CC BY 3.0)
略称 ボイプラ、ボプラ、ボイプラ2(第2弾)
ジャンル サバイバルオーディション番組、リアリティ番組
放送シーズン 第1弾『BOYS PLANET』(2023年)、第2弾『BOYS II PLANET』(2025年)
放送期間 第1弾:2023年2月2日 - 2023年4月20日/第2弾:2025年7月17日 - 2025年9月25日
放送時間 毎週木曜 20:00 - (韓国時間)
話数 第1弾:全12回/第2弾:全13回(K版・C版の初回2本ずつを含む)
放送国家 韓国
言語 韓国語(第2弾のC版は中国語)
放送局 Mnet
配信 ABEMA(日本、日韓同時)、TVING(韓国)、Mnet Plus、YouTube(Mnet K-POP)ほか
平均視聴率 第1弾:0.818%(全国・ニールセンコリア調べ、最終回1.210%)
制作
企画 CJ ENM
プロデューサー キム・シニョン(CP)
演出 コ・ジョンギョン、チョン・ウヨン(第2弾)
制作 CJ ENM(Mnet)
出演者 第1弾:ファン・ミンヒョンほかスターマスター、練習生98人/第2弾:プラネットマスター、練習生160人
その他
関連番組 Girls Planet 999、PRODUCE X 101、I-LAND
オープニング曲 「Here I Am」(第1弾シグナルソング)、「올라(HOLA SOLAR)」(第2弾シグナルソング)
外部リンク Mnet公式サイト

概要[編集]

BOYS PLANET(ボーイズ・プラネット/보이즈 플래닛)とは、韓国のMnetが制作するグローバルボーイズグループのサバイバルオーディション番組である。2023年の第1弾からZEROBASEONEが、2025年の第2弾『BOYS II PLANET』からALPHA DRIVE ONEが誕生した。デビューメンバーは視聴者=「スタークリエイター」の投票100%で決まる。

詳細[編集]

企画:Girls Planet 999の男子版[編集]

前身にあたるのは、2021年にMnetが放送した女性版の『Girls Planet 999』(通称ガルプラ)である。韓国・中国・日本の3地域から練習生を集め、Kep1erをデビューさせた番組で、その「国境を越えたグループを作る」というコンセプトを男子に置き換えたのがBOYS PLANETだ。キャッチコピーは「全世界の少年たちの可能性が見える場所」。

ガルプラが「K・C・J」の3グループ制だったのに対し、第1弾は韓国人の「Kグループ」と韓国以外の「Gグループ(グローバル)」の2グループ制に整理された。応募は84の国と地域、229の芸能事務所に及び、日本・中国・台湾・タイ・アメリカ・カナダ・ベトナムなど多国籍の練習生がGグループに集まった。

「PRODUCE事件」後の公正性対策[編集]

Mnetは2019年のPRODUCE X 101で投票操作が発覚し、制作陣が実刑判決を受けた過去を持つ。そのため第1弾の制作発表会(2023年2月2日)では、演出のキム・シニョンPDが「制作と投票を分離し、外部の独立機関が結果を検証する」と強調した。

投票はMnet公式の投票プラットフォーム「Mnet Plus」で行われ、デジタル指紋による不正投票の遮断やリアルタイム監視を導入。集計はサムイルPwC(会計法人)が検証する体制がとられた。デビュー組は視聴者投票100%で決まり、投票は韓国50%・韓国以外の地域50%の比率で反映される仕組みである。

番組の基本ルール[編集]

初回は「スターレベルテスト」から始まる。練習生はマスター陣の前でパフォーマンスし、0〜4個の星で評価される。星の数がその後の順位やクラス分けの土台になり、星ゼロ(ノースター)は早々に厳しい立場に置かれる。

以降はミッションごとにチームを組んでステージを披露し、勝利チームや上位者には得票加算などの「ベネフィット」が与えられる。数週ごとの「生存者発表式」で下位が脱落し、最後は生放送のファイナルでデビュー組が確定する。視聴者はこの番組で「スタークリエイター」と呼ばれ、自分の推しを“星”にする存在として位置づけられている。

スターマスターとマスター陣[編集]

第1弾では固定MCを置かず、回ごとに「スターマスター」が登場する方式がとられた。初回とファイナルは元NU'EST・Wanna Oneのファン・ミンヒョンが務め、ほかにソンミ、俳優ヨ・ジング、BTOBのイ・ミンヒョク、SHINeeのKEY、2AMのチョ・グォン、チョン・ソミ、元Wanna Oneのキム・ジェファンらが入れ替わりで出演した。

トレーナー陣は、ボーカルがイ・ソクフン、ソルジ、イム・ハンビョル、ダンスがペク・グヨン、チェ・ヨンジュン、LIP J。第1弾では新たにラップマスターとしてpH-1が加わったのも特徴である。

第1弾『BOYS PLANET』(2023年)[編集]

放送と反響[編集]

第1弾は2023年2月2日から4月20日まで、毎週木曜20時に全12回放送された。Kグループ49人・Gグループ49人の計98人でスタートし、シグナルソング「Here I Am」(난 빛나)の映像は放送前から150万回以上再生されていた。

韓国の地上波視聴率は高くないものの、ターゲット層では強く、韓国の動画配信サービスTVINGのリアルタイム視聴占有率で80%を超える回もあった。投票は世界176〜184の国と地域から集まり、第1回投票だけで総票数は約5,243万票、そのうち韓国以外からの票が約4,050万票を占めた。最終回は11か所のCGVで劇場同時上映され、チケットは約2分で完売したとされる。

ミッションの流れ[編集]

ミッションは、スターレベルテスト→デュアルポジションバトル(ボーカルとダンスなど2つのポジションを同時に評価)→アーティストバトル(ジャンル別の新曲)→コネクトミッション→ファイナルという流れで進んだ。アーティストバトルではBTSやTWICEを手がけた作家陣の楽曲が用意された。

ファイナルは2023年4月20日に生放送され、残った18人が新曲「Jelly Pop」と「Hot Summer」の2チームに分かれてステージを披露した。会場は蚕室(チャムシル)アリーナで、約6,000人の観客が入ったとされる。

ファイナル結果とデビュー組[編集]

最終投票の結果、上位9人がZEROBASEONEとしてデビューすることになった。

  • 1位:ジャン・ハオ(中国、Gグループ)
  • 2位:ソン・ハンビン(韓国、Kグループ)
  • 3位:ソク・マシュー(カナダ、Gグループ)
  • 4位:リッキー(中国、Gグループ)
  • 5位:パク・ゴヌク(韓国、Kグループ)
  • 6位:キム・テレ(韓国、Kグループ)
  • 7位:キム・ギュビン(韓国、Kグループ)
  • 8位:キム・ジウン(韓国、Kグループ)
  • 9位:ハン・ユジン(韓国、Kグループ)

ジャン・ハオの1位は、Mnetのサバイバル番組で外国人が初めて最終1位を獲った例として話題になった。10位以下はジェイ(タイ)、パク・ハンビン、ケイタ(日本)、イ・フェテク、クム・ジュンヒョン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、ナ・カムデン(カナダ)、ソウォンと続いた。番組は2023年のアジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワードで音楽・ダンス番組部門(韓国代表)を受賞している。

惜しくも落ちた練習生のその後[編集]

デビューを逃した練習生からも続々とデビューが生まれた。11位パク・ハンビン、12位ケイタ、15位イ・ジョンヒョン、16位ユ・スンオンら7人は、Jellyfishエンターテインメントのプロジェクトグループ「EVNNE」として2023年9月19日にミニアルバム『Target: Me』でデビューしている(2025年12月にユ・スンオンとチ・ユンソが元の所属事務所に戻り、現在は5人体制)。

ほかにも、多くの練習生が別のグループでのデビューや、後発のサバイバル番組(『PROJECT 7』『BOYS II PLANET』など)への再挑戦を選んだ。サバイバル番組の脱落組が“第2の進路”で花開くのはPRODUCE X 101以来のおなじみの光景で、本作も例外ではなかった。

ZEROBASEONEの活動[編集]

デビューと記録[編集]

ZEROBASEONE(略称ZB1)は、CJ ENM系列のWAKEONEがマネジメントを担い、2023年7月10日にミニアルバム『YOUTH IN THE SHADE』、タイトル曲「In Bloom」でデビューした。予約注文だけで108万枚を超え、K-POPのデビューアルバムとして最多の予約記録を作った。最終的に200万枚以上を売り上げ、いきなりの“ダブルミリオン”デビューとなった。

2023〜2024年の韓国の主要授賞式では新人賞を総なめにし、10冠の「新人賞グランドスラム」を達成。ファンダム名は「ZEROSE(ゼロズ)」である。

日本デビュー[編集]

日本では2024年3月20日にシングル『ゆらゆら -運命の花-』でデビュー。初日だけで18万7,000枚超を売り、K-POPアーティストの日本デビューシングルとして初日売上の新記録を打ち立てた。オリコン週間シングルランキングでも1位を獲得し、初週30万枚を突破している。

9人体制の終了と5人体制へ[編集]

ZEROBASEONEは当初、約2年半の期間限定グループとして契約されていた。2025年12月に活動を2026年3月まで延長することが発表され、2026年2月12日には再編が告知された。2026年3月15日のコンサートを最後に9人体制は幕を閉じ、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人が元の所属事務所(YHエンターテインメント)に戻った。

残留したのはキム・ジウン、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人。5人体制では2026年5月18日に6枚目のミニアルバム『Ascend-』をリリースしており、期間限定で終わりがちなサバイバル発グループとしては異例の“継続”ルートを選んだ形になった。

第2弾『BOYS II PLANET』(2025年)[編集]

K版とC版の二本立て[編集]

第2弾『BOYS II PLANET』(ボイプラ2)は、2025年7月17日・18日に「Planet K」(韓国語版)と「Planet C」(中国語版)の2番組として始まった。参加者は各80人、計160人というサバイバル番組史上最大級の規模である。C版は中華圏の練習生が母語で魅力を出せるようにと別番組にされ、マスターには東方神起出身のキム・ジェジュン、元Kep1erのシャオティンらが入った。

当初は両プラネットから別々のグループを出す「ツインデビュー」が構想されていたが、2025年5月に「一つのデビュー組」へ方針転換。制作陣は「両プラネットの個性が違い、合わせたときの相乗効果に期待した」と説明している。第3話から両者は合流し、80人の生存者が一つの順位表で競う形になった。

プラネットマスターとシグナルソング[編集]

第2弾では回ごとに「プラネットマスター」が登場し、元Wanna Oneのオン・ソンウとハ・ソンウン、イ・デフィ、元IZ*ONEのチョ・ユリ、ATEEZのサン、SEVENTEENのTHE 8、元NU'ESTのペクホ、キム・ジェジュンらが務めた。スキルマスターにはイ・ソクフン、ヒョリン、ペク・グヨン、Justhisらが名を連ねる。

シグナルソングは「올라(HOLA SOLAR)」。2025年6月に京畿道坡州の大型スタジオで160人全員によるステージが公開され、AR技術を使った演出も話題になった。振付はペク・グヨンとRootで、太陽とエネルギーをテーマにK(水)とC(火)の対比が表現されている。

ファイナルとデビュー組[編集]

2025年9月18日の第3回生存者発表式で16人のファイナリストが決まり、9月25日に生放送のファイナルが行われた。総得票数は約2,657万票で、ファイナル第2次投票は第1次の2倍の重みで反映された。デビューが決まった8人は以下のとおり。

  • 1位:イ・サンウォン(韓国)729万3,777点
  • 2位:ジョウ・アンシン(中国)
  • 3位:ホー・シンロン(中国)
  • 4位:キム・ゴンウ(韓国)
  • 5位:ジャン・ジアハオ(中国)
  • 6位:イ・リオ(韓国)
  • 7位:チョン・サンヒョン(韓国)
  • 8位:キム・ジュンソ(韓国)

8位のキム・ジュンソは、2019年にMBC『アンダーナインティーン』を経てWEiでデビューした“経験者”で、2度目のサバイバル挑戦で再デビューをつかんだ。9位以下はユ・ガンミン、チュエイ・リーユ、ユメキ(日本)、チョン・イジョン、キム・ジュンミン、チェン・カイウェン、パク・ドンギュ、カン・ウジンだった。平均視聴率は全国0.5%前後と高くはないが、TVINGでの視聴占有率は初回から75〜80%に達した。

ALPHA DRIVE ONEの活動[編集]

デビュー[編集]

第2弾から生まれた8人組ALPHA DRIVE ONE(略称ALD1)も、ZEROBASEONEと同じWAKEONEの所属で、契約期間は5年。2025年12月3日にプレデビューシングル「FORMULA」を公開し、2026年1月12日にミニアルバム『EUPHORIA』、タイトル曲「FREAK ALARM」で正式デビューした。リーダーはリオ、ファンダム名は「ALLYZ」である。

『EUPHORIA』は国内でミリオンセラーを達成し、デビュー曲で地上波3局の音楽番組すべてで1位を獲った男性グループとしては9年ぶりの快挙と報じられた。2026年にはソウル歌謡大賞などで新人賞を受賞し、6月には横浜でのファンコンサートを全席完売させている。

7人での活動とアメリカ進出[編集]

2026年4月8日、WAKEONEはキム・ゴンウの活動中断を発表した。デビュー前のコンテンツ撮影中、マイクが入っていると気づかずに不適切な発言(つぶやき)をしたことが理由で、事務所は「本人が深く反省している」としつつ、ネット上の様々な疑惑は事実ではないと説明。以後、グループは7人で活動している。

2026年8月24日には2枚目のミニアルバム『UNBREAKABLE : BEAST』(タイトル曲「BORN DIRE」)でカムバック。同月のKCON LA 2026でアメリカ初ステージを踏み、10月2日には同作でアメリカでの正式リリースを迎えた。8月のショーケースも7人で行われ、キム・ゴンウは参加していない。

日本人参加者[編集]

第1弾の日本人練習生[編集]

第1弾では15人前後の日本人練習生がGグループで参加した。最も上位に進んだのは、ボーイズグループCIIPHERのメンバーでもあったケイタで、最終12位。デビューまであと一歩だったが、前述のとおりEVNNEのリーダーとしてデビューを果たしている。

ほかにヒロト(最終21位)、ハルト(22位)、タクト(27位)らが中盤まで勝ち残った。ハルトとタクトはその後、2023年9月にボーイズグループTOZでデビューしたとされる。

第2弾の日本人練習生[編集]

第2弾ではPlanet K側に日本人練習生が参加した。注目を集めたのは、振付師・ダンサーとして知られるユメキ(1999年生まれ)で、序盤は10〜20位台を行き来しながら、第3回生存者発表式では9位でファイナル進出を決めた。最終順位は11位で、デビューにはあと3人届かなかった。

マサトは第1回生存者発表で8位と早くから上位につけていたが、第3回生存者発表式で17位となり、16人のファイナリストにわずかに届かず脱落。涙ながらに「ここが終わりではないと思う。もう一度輝けるよう頑張る」と再起を誓った。ほかにタツキ(38位)、レンショウ、ショウ、ケンシロウ、ショウヤ、トモヤ、タイチらが参加し、タイチはその後、日本の『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』にも挑戦している。

日本での視聴方法[編集]

第1弾・第2弾とも、日本ではABEMAが配信の中心だった。第1弾は2023年2月2日の初回から韓国と同時刻の20時に日韓同時配信され、ファイナルの生放送も同時に視聴できた。2023年12月には、ABEMAでKep1erやENHYPENを生んだ番組などとあわせて全話無料配信が行われたこともある。

第2弾『BOYS II PLANET』もABEMAで「日韓同時・国内独占無料放送」として毎週木曜に配信され、ファイナル(第11話、2025年9月25日)は通常より早い20時からの生配信となった。CS放送のMnet(日本向けチャンネル)でも放送されている。

投票はMnet Plusアプリから日本でも参加でき、日本のスタークリエイターの票も「韓国以外」の50%枠に含まれる。配信ラインナップは時期によって変わるため、見返したい場合は各サービスの最新の配信状況を確認するのが確実だ。

炎上とバズ[編集]

第1弾は、PRODUCE事件の記憶が残るなかでの“再出発”として、投票の透明性が最大の関心事だった。外部監査や投票比率の公開などの対策が功を奏し、大きな不正疑惑なく終了。ZEROBASEONEのダブルミリオンデビューもあって、Mnetのサバイバル番組の信頼を取り戻した作品と評価されることが多い。

一方、第2弾は放送直後から公正性をめぐる論争に見舞われた。「個人練習生」として出演していたキム・ゴンウとカン・ウジンが、実はZEROBASEONEと同じWAKEONEの練習生だったことがネット上で指摘され、WAKEONEも所属を認めた。同社は「キム・ゴンウは個人で応募した後に所属した」「カン・ウジンはシンガーソングライターとして個人参加が適切だった」と説明したが、Mnetと同じCJ ENM系列の事務所だけに、韓国メディアからは「釈明というより言い訳」との厳しい論評も出た。

さらに初回放送日には、Kのセンターに選ばれたキム・ゴンウについて、以前の事務所時代の言動をめぐる暴露が出た。本人は2025年7月21日、WAKEONEの公式SNSで手書きの謝罪文を公開し、「多くの人を傷つけた。未熟で不器用だった」と謝罪している。そのうえで彼は4位でデビューしたが、前述のとおり2026年4月に活動を中断した。

バズの面では、第2弾第10話でユメキと彼を慕う16歳の練習生チンウィが別れる場面が日本のXでトレンド入りし、2人のカップリング名「チメキ」が話題になった。

余談[編集]

  • 第1弾の1位ジャン・ハオは、Mnetのサバイバル番組で初めて最終1位を獲った外国人となった。
  • 第1弾ファイナルは韓国11か所の映画館CGVで同時上映され、チケットは発売2分ほどで売り切れたとされる。
  • 第2弾の8位キム・ジュンソと、PRODUCE X 101出身でDRIPPINのイ・ヒョプ、VERIVERYのカンミンなど、第2弾には既デビュー組の“再挑戦”が目立った。
  • ZEROBASEONEのソン・ハンビン、ジャン・ハオは第2弾に「スペシャルアイドルマスター」として登場し、先輩として後輩を見守った。
  • ガルプラ発のKep1erには日本人メンバーがいたが、ボイプラは2シーズン続けて日本人がデビュー組に届かず、日本のファンの間では惜しむ声が多いとされる。

外部リンク[編集]

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