| 地上100階_〜奴隷に堕ちた女と絶望ダンジョン〜 | |
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![]() (source : ピッコマ) | |
| 作家 | 桃田テツ, 黒井嵐輔 |
| ジャンル | アクション |
| 出版社 | piccomics |
| 配信 | ピッコマ |
| 連載周期 | 月曜連載 |
| リンク | (日本)ピッコマ |
| コミュニティ | n/アニメ・漫画 |
地上100階 〜奴隷に堕ちた女と絶望ダンジョン〜(ちじょうひゃっかい どれいにおちたおんなとぜつぼうダンジョン)とは、原作・黒井嵐輔、作画・桃田テツによるデスゲーム漫画で、LINEマンガで連載されていた『地上100階<脱出確率0.0001%>』を改題し、2021年10月4日からピッコマでフルカラー・縦スクロール形式(SMARTOON)として独占配信されている作品である。
概要[編集]
本作は、2017年8月にLINEマンガで連載が始まったデスゲーム漫画『地上100階<脱出確率0.0001%>』の後継版にあたる。LINEマンガ版は2020年6月から連載が中断し、単行本も発売停止となっていたが、2021年10月4日、タイトルを『地上100階 〜奴隷に堕ちた女と絶望ダンジョン〜』へ改めてピッコマで連載を再開した[1]。
再開にあたって作品はモノクロからフルカラーへ変更され、スマートフォンで読みやすい縦スクロール形式(SMARTOON)となったほか、発表済みのエピソードには1500コマ以上の加筆修正が施された。配信開始時には1話から40話までが一挙公開され、以降は毎週月曜日に更新。LINEマンガ版では未配信だった74話以降のエピソードも更新するとアナウンスされた[2]。
設定および世界観[編集]
かつてない財政危機に陥った近未来の日本を舞台に、国営ギャンブルの装置として建設された100階建ての巨大タワー「バベルダンジョン」に集められた男女が、賞金100億円を懸けて命がけの脱出ゲームに挑む。詳細な設定・あらすじ・登場人物については、前身であるLINEマンガ版の記事『地上100階<脱出確率0.0001%>』を参照。
余談[編集]
- 検索では旧題の『地上100階』と混同されやすいが、両者は同一作品の配信プラットフォーム・タイトル違いである。
関連項目[編集]
- ピッコマアクションウェブトゥーン一覧
- 地上100階<脱出確率0.0001%> - 本作の前身となるLINEマンガ版
- サバンナゲーム - 黒井嵐輔原作のデスゲーム作品
- ブラックアウト (漫画) - 黒井嵐輔原作のデスゲーム作品
- 人間カード - 黒井嵐輔原作のデスゲーム作品
- ウェブトゥーン
- ピッコマ
- LINEマンガ
