| レベル2から始まるやり直し 2레벨로 회귀한 무신(The Martial God Who Regressed Back to Level 2) | |
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日本で本作を独占配信しているピッコマのロゴ(作品画像ではない/宇宙wiki内既存ファイル) | |
| 作家 | 原作:Yeom bee(염비、ヨムビ) |
| 脚本 | 脚色:Anion(아년성) |
| 作画 | Lee Yungu(이윤구、イ・ユング) |
| スタジオ | GULLDARK(D&C)/D&C WEBTOON Biz(디앤씨웹툰비즈) |
| ジャンル | ファンタジー、アクション、回帰もの、現代ファンタジー |
| 配信 | ピッコマ(SMARTOON・日本独占配信) |
| 連載期間 |
韓国:2023年7月31日 - 連載中 日本:2023年 - 連載中 |
| 連載周期 | 韓国:毎週火曜日 |
| 略称 | レベル2、2レベ |
| 原作 | 염비のウェブ小説『2레벨로 회귀한 무신』(パピルス/D&Cメディア、2021年 - 2024年、外伝含め全721話で完結) |
| その他 | ピッコマ上のクレジット表記:Yeom bee、Lee Yungu、GULLDARK(D&C)、Anion、sung JENCIL |
| リンク | (日本)ピッコマ |
概要[編集]
レベル2から始まるやり直しとは、韓国のウェブ小説『2레벨로 회귀한 무신』(2レベルに回帰した武神)を原作とする韓国のウェブトゥーンの日本語版である。人類滅亡の瞬間から「最初の時期」へ回帰した最強プレイヤー・ソン・ジハンが、二度目の人生で人類の運命をひっくり返していく現代ファンタジーで、日本ではピッコマのSMARTOONとして独占配信されている。
詳細[編集]
どんな作品?[編集]
ひとことで言えば「宇宙規模のゲームに巻き込まれた地球で、人類最強の男が負けルートを全部知った状態で最初からやり直す話」である。舞台は現代の地球だが、ある日突然「バトルネット」と呼ばれるゲームのようなシステムが人類に覚醒とスキル(ギフト)を与え、やがて宇宙の種族同士が戦う「スペース・リーグ」へと人類を引きずり込んでいく。
ジャンル的には、俺だけレベルアップな件の流れをくむ「システムもの」と、韓国ウェブ小説で定番の「回帰もの」を掛け合わせた作品。そこに国家代表戦やリーグ戦といったeスポーツ風の要素、星座(ソンジャ)と呼ばれる上位存在の要素まで盛り込まれており、読んでいる感覚はスポーツ漫画とバトル漫画の中間に近い。
原作とウェブトゥーンの関係[編集]
原作は作家・염비(Yeom bee)のウェブ小説で、韓国のパピルス(D&Cメディア系列)から刊行された。カカオページをメインに、リディ、ネイバーシリーズなど複数のプラットフォームで連載され、本編・第2部・外伝を合わせて全721話で完結している。
ウェブトゥーン版は、作画をイ・ユング(이윤구)、脚色をアニョンソン(아년성)が担当し、D&C WEBTOON Biz(디앤씨웹툰비즈)が制作。韓国では2023年7月31日からKAKAO WEBTOONとカカオページで毎週火曜日に連載されている。ちなみにD&Cメディアは、世界的ヒット作『俺だけレベルアップな件』を手がけた会社でもあり、本作も「ポスト俺レベ」枠の一本として扱われることが多い。
日本での人気[編集]
日本ではカカオピッコマが運営するピッコマが独占配信しており、2023年中に配信がスタート。2023年12月時点ですでに21話まで公開されていた。日本語版タイトルは原題の「武神」を外し、「レベル2から始まるやり直し」というシンプルなものに変わっている。
2026年10月時点でも、ピッコマのSMARTOON総合ランキングで20位台前半(筆者確認時点で22位)に入っており、配信開始から3年ほど経っても上位に居続けるロングセラーとなっている。「待てば¥0」で毎日少しずつ読めるため、ピッコマ以外で読めないかと探す読者も多いが、2026年現在も他サービスでは配信されていない。
あらすじ[編集]
序盤のあらすじ(ネタバレ少なめ)[編集]
ある日、人類の前に現れたゲームのようなシステム「バトルネット」。それは単なるゲームではなく、宇宙中の種族を招待し、覚醒させ、最終的に種族同士を戦わせる巨大なリーグ「スペース・リーグ」への入り口だった。
人類はスペース・リーグで負け続け、地球には10か国しか残らず、その中に韓国の名はなかった。「武聖」と呼ばれ世界ランキング7位に名を連ねた最強クラスのプレイヤー、ソン・ジハンも、韓国人であるがゆえに米国所属のシステムの中でまともな扱いを受けられず、ついに人類は最後のミッションに失敗して滅亡してしまう。
人類がシステムから削除されようとしたその瞬間、ジハンのスキル「無名神功」が削除に抵抗。システムの外側にいる存在から再挑戦のチャンスを与えられたジハンは、人類がリーグに参加した「最初の時期」へと回帰する。
目覚めたジハンが最初に聞いたのは、「韓国の剣王」と呼ばれる義兄(姉の夫)が祖国を売ったという知らせだった。ゲームの結末まで見てきた男は、復讐を一つずつ周到に片づけながら、滅びの未来を回避するための二周目を始める――。
物語の進み方(軽いネタバレ注意)[編集]
回帰後のジハンは、前世の知識を武器に人類全体の「難易度」を下げるよう動いていく。バトルネットでは下位に落ちた種族の土地に「ダンジョンポータル」が開き、さらに悪化すると大災厄級の存在が現れる「アビス」まで開くが、ジハンはこうした破滅の芽を先回りして潰していく。
また本作は、プレイヤーの戦いが配信され、視聴者のコメントや支持が飛び交うという「配信文化」の要素も強い。ジハン自身もエルフ関連の映像を上げたことで宇宙規模の「外国人(というか異星人)登録者」を増やしていくなど、主人公の名声が地球の外にまで広がっていくのが見どころのひとつである。
結末までのネタバレ(原作小説)[編集]
⚠️ ここから先は原作小説の終盤に関するネタバレを含む。
原作の第1部は、ジハンが自らを犠牲にして人類から忘れ去られる形で幕を閉じる。この結末が読者の賛否を大きく分け、第2部では人類の失われた記憶などがどう扱われるかに注目が集まった。物語が進むと、ジハンはバトルネットの頂点に君臨する5色の「管理者」の一角、「青色の管理者」の座に就き、緑色の管理者ユグドラシルを制圧し、人類を復活させるなど、宇宙規模の偉業を次々に成し遂げていく。最終盤では「黒色の管理者」ミトラが最終黒幕として姿を現す。
世界観・用語[編集]
バトルネットとスペース・リーグ[編集]
「バトルネット」は宇宙のあらゆる種族を招待するゲームシステムで、種族の進化を助け、プレイヤーを覚醒させ、ギフト(能力)を与える。まず同じ種族の中で国家代表戦を行わせ、その後、宇宙の種族同士が戦う「スペース・リーグ」に参加させる仕組みになっている。
スペース・リーグでは種族全体が連合して戦い、個人のレベルよりも「種族等級」が重要になる。20の種族が日々のポイントとリーグの勝利数でランク付けされ、下位に沈むとペナルティが科される。降格戦に負けた種族は削除――つまり滅亡する、というシビアなルールである。
国家代表戦とリーグ戦[編集]
人類内部では、1〜5試合で先に3勝した側が勝つ「国家代表戦」や、地域リーグ上位国がベスト32から競う「チャンピオンズリーグ」、チャンピオンズリーグ1位と世界1位の国が戦うイベント戦「スーパーカップ」などが行われる。チュートリアル後にはバン(使用禁止指定)とセレクトが導入されるなど、作中のルールはまるで格闘ゲームやMOBA、Eスポーツの大会のように細かく作り込まれている。
レベル帯と等級[編集]
人類のレベル帯は、ブロンズ(1〜25)→シルバー(25〜50)→ゴールド(50〜100)→プラチナ(100〜200)→ダイヤ(200〜300)→マスター(300〜400)→グランドマスター(400〜450)→スター(450〜500)→チャレンジャーリーグ(500〜)と、オンラインゲームのランク制そのもの。その上には777レベル以上の「星座」、さらに「大星座」、宇宙の最頂点である「管理者」が存在する。
ギフトにもノーマル、レア(星座級)、ユニーク(大星座級)、そして無・星(管理者・神級)といった等級がある。主人公ジハンのギフトは「無(ム)」。タイトルの「レベル2」は、最強だった男がまっさらな低レベルから再出発するという本作の出発点を表している。
5色の管理者[編集]
バトルネットの頂点に立つのが、色で呼ばれる5人の「管理者」である。
- 緑色:ユグドラシル(任期制)
- 赤色:ヘパイストス(任期制)
- 青色:(物語が進むと主人公が就任する)
- 黒色:常設の管理者
- 白色:常設の管理者
赤と緑は「火」と「生命」という属性上、任期があるとされている。
武神の塔と武の境地[編集]
ソウルの南山には、ジハンが「武神」としてボスを務める50階建ての「武神の塔」が登場する。上層に到達すると「赤」の権能が報酬として得られる。また武の境地として「太極」「一元」「無極」が設定されており、太極魔剣は第1部でのジハンの主力技として知られる。
登場人物[編集]
※名前は韓国語原作・韓国版ウェブトゥーンでの表記をカタカナにしたもの。日本語版では、日本に相当する国が架空の国名に置き換えられているとされ、一部人物の名前・設定が変更されている可能性がある。
主人公とその家族[編集]
- ソン・ジハン(성지한)
- 本作の主人公。回帰時は27歳。前世では人類最強クラスのプレイヤーで「武聖」と呼ばれ、世界ランキング7位。ギルドは「アメリカン・ファースト」所属で、「アメリカの猟犬」扱いされていた。前世で星座となったのは「放浪する武神」。家族を失って生きる意欲を失いかけていたが、回帰後は人類の運命を背負って戦う。
- 普段は大人しいが、自分や身内に手を出した相手には必ずやり返すタイプ。味方には親切で敵には極めて冷徹、名声には無関心で面倒くさがり。何よりも家族を優先し、家族のためなら大義すら投げ出しかねない性格で、ヒーローというより「中立」寄りの主人公と評されている。
- ソン・ジア(성지아)
- ジハンの姉。
- ユン・セア(윤세아)
- ジハンの姪(ソン・ジアの娘)。ジハンが守ることになる人物で、物語の中心に深く関わっていく。
- ユン・セジン(윤세진)
- 「剣王」と呼ばれるSSS級ウォリアーで、ジハンの義兄(姉の夫)。序盤で祖国を売ったとされ、ジハンの復讐の対象となるが、実は洗脳されていたことが判明し、洗脳が解けたあとはジハンの側につく。
人類のSSS級プレイヤーたち[編集]
- バロン・ウィリアムズ
- 最高クラスのギフトを持ちながらコントロールが下手で、チーム戦では「トロール」扱いされているプレイヤー。ウェブトゥーン版では原作より年上に描かれ、人類代表を名乗って敵に突っ込んでいく。
- オリバー
- アメリカのスーパースターで、世界ランキング1位のプレイヤー。
- チェガル・ホン(제갈헌)
- 中国のSSS級大魔法使い。
- マシード
- 「サッカーの神」と呼ばれる人物。ジハンの助けでメイジとなり、最高クラスの魔法使いの一人に成長する。
- イ・ハヨン(이하연)
- 前世ではアメリカのギルドマスターだった人物で、ギャンブルでの失敗が多いことから「ゼロ」と呼ばれていた。回帰後の世界では「大気ギルド」のギルドマスターになる。
大気ギルド[編集]
- イム・ガヨン(임가영)
- イ・ハヨンのボディガードで、姉妹のように親しい間柄。ウェブトゥーン版では「トップ100」への参加が追加で描かれている。
- ソフィア
- SS級ギフト「トリニティ」の持ち主で、ジハンに強い好意を寄せる。
その他[編集]
- ウルク
- 序盤に登場する宇宙側の存在。ウェブトゥーン版では原作にないセリフが追加された。
- イトウ・シズル(이토 시즈루)
- 作中でも屈指の悪役として描かれる人物。ウェブトゥーン版では原作より早く登場する。
- アリエル
- 「影の女王」の分身とされる存在。のちに人間となり、人類側の戦士として参戦する。
作者・制作陣[編集]
原作:염비(Yeom bee)[編集]
原作者の염비(ヨムビ)は韓国のウェブ小説作家。本作はカカオページなどで2021年6月22日に連載を開始し、第1部が2023年2月2日に519話で完結、第2部が2023年3月1日から10月27日まで連載されて671話まで到達、さらに外伝が2024年2月20日から5月10日まで掲載され、通算721話で完全完結した。
電子書籍版はパピルスから刊行され、本編29巻・外伝2巻の全31巻構成。本編最終の29巻は2025年3月28日に発売されている。
ウェブトゥーン版スタッフ[編集]
ウェブトゥーン版の作画はイ・ユング(이윤구)、脚色はアニョンソン(아년성、D&C WEBTOON Biz所属)。ピッコマでは「Yeom bee、Lee Yungu、GULLDARK(D&C)、Anion、sung JENCIL」とクレジットされている。制作はD&C WEBTOON Bizで、韓国版の利用等級は全年齢。
原作からの改変ポイント[編集]
ウェブトゥーン版は、原作の圧倒的すぎるパワーバランスを和らげるため、人類側キャラクターの比重を高める方向でいくつか改変されている。
- バロンが原作より年上に描かれ、人類代表を名乗ってウルクに飛びかかり、即座に倒される。
- ウルクやソフィアに原作にないセリフが追加された。
- イトウ・シズルが原作より早く登場する。
- ユン・セジンが洗脳される場面が、原作よりはっきり描かれている。
- 回帰時のメッセージウィンドウが、原作の多色ではなく青一色になっている。
- 人類プレイヤーたちのコメント(配信の書き込み)に原作にない内容が追加された。
- タケダ・カズオ(다케다 카즈오)の護衛「影」が新たに登場し、ジハンに一瞬で制圧される。
ただし、パワーバランスの問題が完全に解消されたわけではない、という見方もある。
連載状況・メディアミックス[編集]
連載状況[編集]
- 原作小説:完結済み(外伝含め全721話)。
- 韓国版ウェブトゥーン:2023年7月31日連載開始。KAKAO WEBTOON・カカオページで毎週火曜日更新、2026年現在も連載中。
- 日本語版ウェブトゥーン:ピッコマで独占配信中。2023年12月時点で21話まで公開されており、2026年現在も連載が続いている。
韓国版より日本語版のほうが話数は遅れて進むため、続きが気になる読者は韓国版を追いかけていることも多い。
紙の単行本[編集]
2023年12月時点では、韓国版・日本語版ともに紙の単行本は発売されていない。ウェブトゥーン版はスマホで読む縦読みフルカラー形式が基本となっている。
アニメ化・ドラマ化[編集]
2026年10月時点で、アニメ化・実写ドラマ化の公式発表はない。ネット上ではD&Cメディア関連のIP展開をめぐる話題の中で本作の名前が挙がったこともあるが、公式に確定した映像化情報は出ていない。同じD&Cメディア発の『俺だけレベルアップな件』が世界的なアニメヒットになったことから、ファンの間では映像化を期待する声もある。
評価[編集]
韓国のウェブトゥーン紹介サイト「ウェブトゥーンガイド」は2023年8月のレビューで、「バトルネット」や「スペース・リーグ」の設定がシステムものにゲームのような没入感を加えていると評価している。
一方、原作小説については、第1部のラストで主人公が自己犠牲によって忘れ去られる展開に賛否が分かれ、そこで読むのをやめた読者もいた。また、作者の作品に見られる「序盤は強いが後半は失速しがち(竜頭蛇尾)」という傾向や、第1部の終盤の駆け足ぶりを指摘する声もある。ほかにも、強そうなボスがあっさり片づけられる展開や、トップの管理者が実は操られていたという筋立てが『NARUTO -ナルト-』を連想させるという指摘、ネット配信のコメント文化を模した描写が好みでないという意見も挙がっている。
日本の読者からは、「『俺だけレベルアップな件』に近い雰囲気」「テンポが良く一気に読める」といった感想が見られる。
似た雰囲気の作品[編集]
「回帰」「システム」「現代ファンタジー」という組み合わせは、ピッコマのSMARTOONで特に人気の高いジャンルである。宇宙wiki内で記事のある作品では、韓国発の全知的な読者の視点から、帰還者の魔法は特別です、盗掘王、転生ストリーマー、華山転生などが近い読み味を持つ。中国発の作品では回帰した最強プレイヤーは2周目で無双するや改変スキルで逆襲する底辺覚醒者も、「最強だった男が二周目で無双する」構図が共通している。ピッコマで配信中の同ジャンル作品はピッコマファンタジーウェブトゥーン一覧やピッコマ配信ウェブトゥーン作品一覧にもまとめられている。
炎上とバズ[編集]
日本語版では、作中で日本に相当する国が架空の国名(「シルブ国」など)に置き換えられているとされる。一方で、その架空の国が悪役側として描かれ、日本がモデルであることが読み取れる描写があるとして、2025年頃にX(旧Twitter)などで読者の間で話題になった。日本の読者のレビューでも「テンポが良く面白いが、日本をモデルにした悪役の描写は気になった」という声が見られる。原作小説の段階から、ジハンが中国や日本のプレイヤーが絡む事件で強硬な姿勢を見せる展開があり、韓国発の現代ファンタジーならではの「国家対抗」要素が、ローカライズ版でも賛否を呼ぶ形になった。
余談[編集]
- 日本語版タイトルは原題の「武神」を外し、「レベル2から始まるやり直し」になっている。原題を直訳すると「2レベルに回帰した武神」。
- ピッコマで「待てば¥0」と「¥0+券」で読み進めていた読者が、「1日に数話しか読めないので他のアプリで読めないか」とYahoo!知恵袋で質問し、「ピッコマの独占配信なので他では読めない」と回答されたことがある。それだけ続きが気になる作品ということだろう。
- 作中の「武神の塔」はソウルの南山に建っているという設定。現実のソウルの名所が、宇宙規模のゲームの舞台装置に変わってしまうのも本作らしいポイントである。
- ジハンの前世の星座は「放浪する武神」、ギフトは「無」、称号は「武神」。人類最強なのに名声には無関心で面倒くさがり、という主人公像は、典型的な「俺TUEEE」系とは少し違う味わいを出している。
- 主人公の強さが原作であまりにも圧倒的なため、ウェブトゥーン版では人類側キャラクターの見せ場を増やす改変が加えられているとされる。
外部リンク[編集]
- ピッコマ『レベル2から始まるやり直し』作品ページ(日本国内からのみ閲覧可)
- カカオページ(韓国)