中野腐女子シスターズ

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(中野風女シスターズから転送)
Nakano Fujoshi Sisters
Nakano Fujoshi Sisters
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2007年の「はなわレコード」公開収録で「雪国もやしの歌」を歌う中野腐女子シスターズ(出典:電撃オンライン)
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デビューシングル「Honey Bee~」初回盤(虎南有香Ver.)のジャケット(出典:テイチクエンタテインメント)
略称 腐女シス、N風S、724
国家 日本
ジャンル J-POP、アイドル、アニソンカバー
デビュー 2010年1月20日
デビューアルバム 腐レンズ(2011年、腐男塾とのスプリット)
解散 2011年12月31日
活動期間 1周年(数え年2)
ラストアルバム 腐レンズ(2011年)
レーベル テイチクエンタテインメント/インペリアルレコード
関連活動 風男塾(旧・腐男塾)、はなわ
ファンクラブ 腐王倶楽部724
リーダー 乾曜子
メンバー
(2011年の音楽活動休止時)浦えりか、京本有加、喜屋武ちあき、虎南有香、原田まりる、瀬口かなほか
旧メンバー
乾曜子、木村裕子、南波杏、類家明日香、スザンヌ、新井寛乃
リンク https://www.teichiku.co.jp/artist/nfs724/

概要[編集]

中野腐女子シスターズ(なかのふじょしシスターズ)とは、2006年にはなわのネット番組から誕生した、日本の女性アイドルユニットである。メンバーそれぞれが「ヲタ属性」を名乗る“ヲタクアイドル”を掲げ、中野ブロードウェイを聖地に活動した。2010年に「中野腐女シスターズ」、2011年に「中野風女シスターズ」へ改名し、同年末に音楽活動を休止。男装ユニット風男塾の“母体”としても知られる。

詳細[編集]

はなわレコードから生まれた“ヲタドル”[編集]

始まりは2006年9月8日に配信が始まったインターネット番組「はなわレコード“中野腐女子シスターズ”」(ShowTime・GyaO)である。お笑い芸人のはなわがプロデューサーを務め、番組内で集めたグラビアアイドルやタレントを「中野腐女子シスターズ」としてユニット化した。はなわ本人ではなく、設定上は彼の「遠い親戚」である“ジャジィはなわ”がプロデュースしている、という体裁が取られていた。

初回放送に出演したのは乾曜子、浦えりか、木村裕子、京本有加、南波杏、類家明日香の6人。同年10月6日にはお披露目イベントが行われた。当時のキャッチコピー的な精神は「腐ってナンボ」で、目指すは「宇宙平和」。ずいぶん大きく出たものである。

「腐女子」の意味とヲタ属性[編集]

グループ名の「中野」はサブカルの殿堂・中野ブロードウェイのことで、「腐女子」は本来BL好きの女性を指すネットスラングだが、メンバー自身は「好きなことを極端なまでに突き詰める人」という広い意味で使っていた。2009年の英字誌インタビューでも「全員がBL的な意味での腐女子ではない」と説明している。

その代わりに打ち出されたのが「ヲタ属性」である。2007年の公開収録時点では、喜屋武ちあきがアニメ、乾曜子がコスプレ、浦えりかがハロー!プロジェクトとプロレス、京本有加が爬虫類と妖精、スザンヌがダイエット・健康、虎南有香がファッションという具合で、ジャンルがきれいにバラけている。2008年の報道では「ガンヲタ、鉄ヲタもいる自称ヲタドル」と紹介されており、鉄道好きで知られる木村裕子の存在がうかがえる。

結成3年越しの三つの目標[編集]

グループは結成時に「CDデビュー」「アニソンを歌うこと」「中野サンプラザでライブをすること」という三つの目標を掲げた。初期のライブは観客30人ほどだったとされるが、2008年に中野ブロードウェイで行ったイベントには約1000人が集まるまでになった。

2009年に渋谷O-EASTで行われた定期ライブでCDデビューがサプライズ発表され、知らされていなかったメンバーは涙を流した。翌2010年1月20日、シングル「Honey Bee~」でテイチクエンタテインメント(インペリアルレコード)からメジャーデビュー。同年10月16日には中野サンプラザで初のホールワンマン公演を成功させ、三つの目標をすべて達成した。

改名ラッシュと音楽活動休止[編集]

2010年4月28日、表記を「中野腐女シスターズ」に簡略化。さらに2011年7月16日、リーダーの乾曜子の卒業に合わせて「中野風女シスターズ」へ改名した。理由は「腐」の字のイメージのせいで、地上波バラエティ、とくにグルメ・食べ物系の企画に呼ばれにくいとメンバーが嘆いていたためとされる。確かに「腐」を名乗るグループに食レポは頼みにくい。

そして2011年11月25日、音楽活動の休止を発表。いわゆるアイドル戦国時代の中で、男装ユニット「風男塾」の方に可能性があるとメンバーとスタッフが判断したためと説明されている。はなわ側の記述では、音楽活動の休止日は2011年12月31日とされる。以後、メンバーは風男塾としてのみ活動していくことになった。

メンバーと変遷[編集]

オリジナルメンバー(2006年)[編集]

  • 乾曜子(1981年4月29日生、茨城県出身)- コスプレ担当。愛称は「よきゅーん」。2009年のデビュー決定時の報道ではリーダーと紹介されている。腐男塾では部長「紫集院曜介」。2011年7月16日に卒業し、卒業ライブは映像作品『BIG 腐ORCE LIVE EX -感謝-』に収められた。
  • 浦えりか(1986年6月2日生、神奈川県出身)- ハロプロ・プロレス担当。腐男塾では「青明寺浦正」(イメージカラーは青)。
  • 京本有加- 爬虫類・妖精担当、イメージカラーは緑。絵が得意で「クリスチーネ京本」名義でイラストや4コマ漫画を描いていた。腐男塾では「緑川狂平」。
  • 木村裕子(1982年8月17日生)- 鉄道アイドル。番組の第1〜11回にレギュラー出演し、約1年在籍したとされる。
  • 南波杏(1984年3月7日生)- 初回放送の出演メンバーの一人。当時はMOODYZ専属のAV女優として売り上げトップを走っていた時期で、異色の人選である。
  • 類家明日香(1985年4月16日生、岩手県出身)- グラビアアイドル。初期に一時期在籍した。

2007年1月のライブからは4人体制となり、木村・南波・類家の3人はこの頃までにグループを離れたとみられる(正確な脱退日は公表資料では確認できない)。

途中加入組[編集]

  • 喜屋武ちあき(1984年3月13日生、埼玉県出身)- アニメ担当で、愛称は「きゃんち」。実はオリジナルメンバーとして予定されていたが、収録スケジュールの都合で途中加入になったことが、2010年3月放送の「腐ジョッキー」で明かされた。お蔵入りしたスペシャル番組の収録には参加していたらしい。腐男塾では眼鏡キャラの「武器屋桃太郎」。
  • 虎南有香(1989年7月10日生、北海道小樽市出身)- 2007年3月加入のファッションヲタク。愛称「コナン丸」。腐男塾では「赤園虎次郎」。2010年の中野サンプラザ公演では“リーダー格”として挨拶している。
  • スザンヌ(1986年10月28日生、熊本県出身)- 2007年3月2日加入の健康ヲタク。イメージカラーは黄色で、のちに金色へ“格上げ”された。2008年3月15日に卒業。
  • 原田まりる(1985年2月12日生、京都府出身)- 2008年11月にオーディション合格、12月に加入。2006年のレースクイーン・オブ・ザ・イヤーで、漫画約1万3000冊、ゲーム約7000本を所有していたという筋金入り。腐男塾では「流原蓮次」。
  • 新井寛乃- 原田と同じオーディションで合格し、2008年12月5日配信回で加入。腐男塾では「彩黄寛兵衛」。
  • 瀬口かな(1991年9月16日生、福岡県出身)- 2010年4月28日のライブで加入。愛称「せぐうぇい」。腐男塾では「瀬斗光黄」。

休止直前の加入[編集]

音楽活動休止発表後の2011年12月5日、長谷川愛と福見真紀が加入し8人体制となった。2人は風男塾でそれぞれ「愛刃健水」「雪村涼真」として活動した。

腐男塾(風男塾)との関係[編集]

寸劇から生まれた“男子”[編集]

風男塾の原点は、「はなわレコード」内の寸劇「腐ぞろいの林檎たち外伝 中野腐男子学園腐男塾」である。メンバーが男装して演じたこの寸劇が人気を呼び、2007年9月24日のライブ「腐女らNight LIVE Vol.6」で「中野腐男子ブラザーズ」(略称722)として始動した。つまり中野腐女子シスターズの“裏の顔”であり、同じメンバーが女子と男子を演じ分けていた。

弟分が先にデビュー[編集]

面白いことに、CDデビューは男装の腐男塾の方が先だった。2008年9月24日、「男坂」でデビューし、オリコン週間シングル12位、演歌・歌謡曲チャートでは1位を獲得。続く「勝つんだ!」はアニメ『ヤッターマン』のエンディングテーマとなり、オリコン初登場7位を記録した。本体の中野腐女子シスターズのデビューは、その1年4か月後である。

2011年7月に乾曜子が卒業した際、腐男塾も「風男塾」へ改名。以後、中野風女シスターズの休止とともに風男塾が単独で活動を続け、2012年には種村有菜による漫画『風男塾物語』が『マーガレット』で連載されるほどの存在になった。

主なリリース[編集]

シングル[編集]

  • 「Honey Bee~」(2010年1月20日)- メジャーデビュー曲。作詞・作曲ははなわ、編曲は成田忍。タイトルは、ユニットの精神「ワン腐オール、オール腐ワン」の数字「1・2・0」にちなみ、発売日も1月20日に合わせた。楽曲・衣装・振り付けともにセクシー路線を強めた一曲で、オリコン週間シングルランキング初登場6位を記録した。初回盤はDVD付きで、乾曜子・喜屋武ちあき・浦えりか・京本有加・虎南有香・原田まりるのメンバー別バージョンが用意された。カップリングは「たたかえ!爆露マン」(編曲:古坂大魔王)と「すいみん不足」。初回盤DVDには「中野腐女シスターズ サーガ・エピソード1」なども収録。
  • 「Go! Fight! 腐女子シスターズ」- 2008年7月に着うたで配信デビューした楽曲。

アルバム[編集]

  • 『腐レンズ』(2011年5月4日)- 腐男塾とのスプリットアルバムで全13曲。中野腐女シスターズ名義では「Honey Bee~」「フーフー724」「サイリウムライト」「wktk数え唄」「tomorrow」(作詞・作曲:川嶋あい)などを収録。中野腐女子学園バレーボール部名義の「傷だらけのレシーバー」は作曲が広瀬香美、合同曲「キスしたいな」は作曲が寺岡呼人と、意外に豪華な作家陣である。「Rusty Sword」はオンラインゲーム『ラグナロクオンライン』のイベント「RJC2011」のイメージソングで、初回盤Bにはゲーム内アイテムのシリアルが付いた。

その他[編集]

  • コンピレーション『アニソンぷらす×アニメ☆ダンス コレクション』(2009年7月1日)に、『とらドラ!』の「プレパレード」のカバーを収録。
  • 映像作品『スペースピース2010~聖地への足跡~』(2011年5月4日)- 中野サンプラザ公演を収録。
  • 映像作品『BIG 腐ORCE LIVE EX -感謝-』(2011年7月28日)- 乾曜子=紫集院曜介の卒業ライブ。
  • 『ヘキサゴンファミリーコンサート2008 We Liveヘキサゴン』(2009年1月28日)、『TOKYO IDOL FESTIVAL 2010』(2011年2月9日)などのDVDにも出演。

主な出演[編集]

ネット番組[編集]

  • 「はなわレコード“中野腐女子シスターズ”」(ShowTime・GyaO、2006年9月8日〜)- 全ての始まり。沼袋のライブハウスなどで公開収録を行い、ゲーム対決「ヲタギリ」やライブを披露した。2008年5月からはCS GyaOで約14か月半遅れの再放送もされた。
  • 「中野腐女子シスターズの腐ジョッキー」(GyaOジョッキー、2007年1月19日〜2009年8月28日)- 毎週金曜の生配信番組。2008年2月22日の放送でスザンヌの卒業が発表された。
  • 「がば生!ハナワレコード」(イケスタ/Ustream、2010年7月〜)

テレビ番組[編集]

  • 『wktk!中野腐女子シスターズ』(エンタ!371、2010年1月〜、全14回)- 初の冠番組。2009年12月にはつくばテレビ本社で記者発表が行われ、メンバーは「民放では難しい知識バラエティ」を目指すと意気込んだ。
  • 『アニソンぷらす』(テレビ東京)- 2009年には腐男塾の「腐男塾3腐ん劇場」がレギュラーコーナーに。
  • 『アニメ星人』“腐密基地”(チバテレビ、2009年10月〜)
  • 『アイドルちん』(日本テレビ、2010年10月〜2011年1月)- 地上波レギュラー。
  • 『PON!』(日本テレビ、2010年10月)- 中野風女シスターズ名義での出演記録がある。
  • 『NHK高校講座ベーシック10』(NHK教育、2010年4月)
  • 『逃走中2011~白雪姫と野獣王子~』(フジテレビ、2011年7月)- 白雪姫の7人の妖精役。
  • 『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ、2011年9月)
  • 『超豪華!!スタア同窓会』(日本テレビ、2010年・2011年)
  • そのほか『ダウンタウンDX』『メレンゲの気持ち』『情報ライブ ミヤネ屋』『ゴッドタン』『草野☆キッド』などにゲスト出演。2009年には『ヤッターマン』にゲスト声優として出たこともある。

主なライブ[編集]

定期ライブ「腐女らNight LIVE」[編集]

番組の公開収録を兼ねた定期ライブ「腐女らNight LIVE」シリーズが活動の柱だった。2008年1月19日の「腐女らNight LIVE Z 其の1~はじめの一腐~」(原宿アストロホール)を皮切りに、会場はShibuya DUO、渋谷O-EASTと大きくなっていった。2009年12月10日のO-EAST公演では約1200人の前で「Honey Bee~」を初披露し、腐男塾とあわせて約150分・全19曲を歌い切った。

中野サンプラザ「スペース・ピース2010」[編集]

2010年10月16日、腐男塾との合同で初のホールワンマン公演「スペース・ピース2010~聖地への足跡~」を中野サンプラザで開催。ファン投票によるアニソンカバーのコーナーでは『けいおん!』や『グレンラガン』のコスプレで歌唱し、1位に選ばれたのは結成初期にライブで歌っていた『魔法先生ネギま!』の「ハッピー☆マテリアル」。初期衣装の7人が当時を振り返る、ファン泣かせの演出だった。

海外公演[編集]

2011年には「風男塾+中野風女子香港演唱會」(7月31日、香港・KITEC)と、台湾初ライブ「風男塾+中野風女子台灣演唱會」(8月12日、台北・THE WALL)を行った。2009年の「C3 in Hong Kong」、2010年の上海万博・日本産業館ステージなど、アジアのイベントにもたびたび出演している。

メンバーのその後[編集]

芸能界で活躍を続けた人[編集]

  • スザンヌは在籍中から『クイズ!ヘキサゴンII』の珍解答で大ブレイクし、里田まい・木下優樹菜とPaboを結成。2008年のヘキサゴンファミリーコンサートでは、約7か月ぶりに中野腐女子シスターズと共演した。のちに熊本を拠点に活動し、2023年に会社を設立している。
  • 喜屋武ちあきは2014年10月に風男塾を卒業。2019年からフリーとなり、アニメ制作会社でのプロデューサー業や『機動警察パトレイバー』公式広報業務、MC、作詞(千秋らく名義)など幅広く活動している。
  • 浦えりかは2017年春に風男塾を卒業。2018年にSEKAI NO OWARIのDJ LOVEとの結婚を発表し、2019年に第1子を出産した。女優・歌手・プロレスラーとしても活動を続けている。
  • 虎南有香は2017年3月17日に風男塾を卒業。在籍中から『Let's天才てれびくん』のMCを務め、2018年には『仮面ライダージオウ』にも出演した。

別の道へ進んだ人[編集]

  • 原田まりるは2013年に風男塾を卒業し、作家・哲学ナビゲーターに転身。『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のこと教えてくれた。』で2017年に第5回京都本大賞を受賞した。
  • 乾曜子は会社の代表取締役を務めるほか、VTuber事務所の代表として「つきみたま」名義でも活動している。
  • 木村裕子は鉄道タレントとして2015年に国内鉄道全線完乗を達成。その後マセキ芸能社に所属し、2021年には肩書を「解毒案内人」に改めて心理関連の活動に軸足を移した。
  • 京本有加は2016年4月に風男塾を卒業し、同年結婚を報告。2017年4月30日に芸能界を引退した。
  • 瀬口かなは2019年2月11日の中野サンプラザ公演で風男塾を卒業し、同月に芸能界を引退。その後はプロゲーマーを目指してゲーミングプロジェクトに参加し、ライバーとして活動した。
  • 南波杏は2008年3月にAV女優を引退している。

風男塾の世代交代[編集]

風男塾はその後もメンバーの卒業・加入を繰り返しながら活動を継続。2019年2月の瀬斗光黄(瀬口かな)卒業で「腐」時代から在籍したメンバーが全員卒業し、2021年3月24日には中野風女シスターズ時代に加入した愛刃健水(長谷川愛)もLINE CUBE SHIBUYA公演で卒業した。プロデューサーのはなわも2019年12月31日をもって音楽プロデューサーを退いている。

余談[編集]

  • デビュー曲「Honey Bee~」のタイトルは、精神「ワン腐オール、オール腐ワン」の「1・2・0」の語呂合わせ。発売日の1月20日まで合わせる徹底ぶりである。
  • 虎南有香には、『ドラゴンボール』のスカウターをもじった小道具「腐カウター」でトーク相手を測定するネタがあったが、頭痛を理由に使わなくなったという話がある。
  • メンバーの誕生日にはキルフェボンのケーキで祝うのが恒例だったという。
  • 2007年の公開収録では、スザンヌが持参したゲルマニウム製のツボ押し器が罰ゲーム「居残りOTL」で“意外な使われ方”をし、受けた側は「体が勝手に動いた」と語ったと報じられている。
  • 2009年1月には、ベスト電器のCM「はなわ&腐男塾 決算スタート」篇が九州・沖縄・北海道などで放送された。

外部リンク[編集]

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