リマ
Rima.jpg
Rima
基本情報
本名 横井 里茉(よこい りま)
誕生日 2004年3月26日
年齢 17歳
出身地 日本東京都
国籍 日本
学歴 International School of the Sacred Heart
ジャンル J-POPK-POP
ポジション メインラッパーサブボーカル
活動期間 2020/6/30 ~
家族 父(ZEEBRA)、母、兄、姉
身長 / 体重 cm / kg
所属グループ NiziU




1 概要[編集 | ソースを編集]

NiziUの魅力的なボイスリマです!


JYPエンターテインメント所属で日本をベースに活動するガールズグループNiziUのメンバー。

2 デビュー前の活動[編集 | ソースを編集]

3 Nizi Project参加[編集 | ソースを編集]

2019年7月から韓国のJYPエンターテインメントと日本のソニーミュージックエンタテインメント(日本)|ソニーミュージックがコラボレーションするガールズグループサバイバルオーディションNizi Projectに参加した。 2020年1月から[[Nizi Project]]が初放映された。

2020年6月26日、デビューメンバーを決定する最終順位発表式にで3位になり、ガールズグループNiziUとしてデビューした。

4 ポジション[編集 | ソースを編集]

4.1 ボーカル[編集 | ソースを編集]

  • ラップ担当ではあるものの、3次チームバトルICYの舞台を見たパク·ジニョンはリマが意外にも歌が上手だと誉め、最高のレベルまで到達できるだろうと歌の練習を頑張ってみるよう助言した。

4.2 ダンス[編集 | ソースを編集]

4.3 ラップ[編集 | ソースを編集]

  • 父が有名なラッパーである影響か、リマもラップが強みである。Nizi Projectの韓国合宿初ミッションで、急いで与えられたラップメーキング課題を完璧に成し遂げた。
  • 発音がとても正確で綺麗という長所を持っている。 速いラップをする時も呼吸が安定していて発音が乱れにくく、ラップの特性上英語の歌詞が頻繁に出るが、幼い時から英語を駆使した影響か、流暢な英語発音でラップの流れがぎこちなくなったりはしない。 バイリングアルらしく韓国語の歌を歌う時もメンバーの中でも歌詞の発音がかなり正確な方。[1]

5 キャラクター[編集 | ソースを編集]

5.1 性格[編集 | ソースを編集]

5.2 好きなもの[編集 | ソースを編集]

  • 父が母親のインスタグラムで公開された過去を見ると、幼い頃からK-POPが大好きだった。

5.3 才能[編集 | ソースを編集]

  • ダンス、歌、ラップ、ビジュアル、外国語まですべての面でバランスがよく整ったメンバーだ。

5.4 ビジュアル[編集 | ソースを編集]

  • 鮮明な目鼻立ちが強みである。[2]

6 余談[編集 | ソースを編集]

  • 父は有名ラッパーZEEBRAで、母はモデルの中林美和だ。 特にお父さんがレジェンドと評価されるヒップホップ歌手なのでJYP練習生になった時からすでに話題になっていた。
  • ZEEBRAの子供であるにもかかわらず自国で親の力を借りず、自らJYP オーディションに合格して韓国に渡って練習生生活をした。サバイバルオーディション番組を通じて自分の実力と魅力を認められてデビューしたという点でファンたちに好印象を持たれている。ほぼ同じ時期に木村拓哉の二人の娘が親の光プッシュでモデルデビューをして話題になったのとは正反対だ。
  • 2歳の時から日本の東京にある国際学校に通っていたので英語が流暢で、日本語より英語が気楽だという。
  • 国際学校に通っている中学生の時、韓国人の友達にK-POPについて教えてもらったのがきっかけで自分もK-POPアイドルになろうと思ったという。
  • JYPに入る前の2018年に母と一緒に旅行、短期ダンス留学のためすでに韓国に訪問したことがあり、韓服を着て撮った写真がある。
  • 2020年5月26日、最初の甥が生まれ、16歳でおばさんになった。
  • メンバーの中で兄弟が一番多い。 計4人兄弟で、リマはその中でも一番年下だ。
  • ニナと2人でいる場合は、英語で会話する。 一緒にコンピューターゲームをしたりする。
  • ニナと同じ[左利き]と推定される. サインの際、左手を使う場面が捉えられた。
  • メンバーたちとたまに韓国語単語を混ぜて話す。 メンバーを韓国語で「オンニ」と呼ぶこともある。
  • マユカと宿舎のルームメイトだ。
  • 麺が大好きでパスタ2人前を4口に食べるそうだ。 本人は口の中に入れられる最大限の量の麺を口に入れて噛まずにそのまま喉に通す時の感じが良いと。[3]
  1. 同じくバイリングアルであるニーナも、韓国語で歌う時の発音が安定的だという評価を受けている。
  2. はっきりした目鼻立ちは現地のJ-POPアイドルファンに近寄りにくいという印象を与えることもあるが K-POP系列のグループメンバーにはこれほどの褒め言葉もない。
  3. 喉から引っかかるリスクがあるので真似はしないでくらさい。