高崎かなみ
Kanami Takasaki
Miss_genic_2019CIMG1516.jpg
「ミスジェニック2019」関連イベントでの高崎かなみ(出典:ウィキメディア・コモンズ「Miss genic 2019CIMG1516.jpg」、撮影:Bject、CC BY-SA 4.0)
誕生日 1997年7月14日
年齢 29歳
出身地 日本・神奈川県
国籍 日本
身長 160cm
血液型 AB型
職業 グラビアアイドル・女優
肩書 「無敵のグラドル」「グラビア3冠」
フォロワー数 X 約21万人(2026年10月時点)
活動期間 2014年 -
代表的な実績 サンスポGoGoクイーン初代グランプリ(2018年)、ミスジェニック2019初代グランプリ、1st写真集『カナミノナカミ』(集英社、2021年)
受賞 サンスポGoGoクイーン初代グランプリ(2018年)、ミスジェニック2019 グランプリ(2019年)、「NIPPONグラドル53人」ソログラビア争奪オーディション 1位(2019年)
事務所 エイジアプロモーション
関連活動 元『CHOKi×CHOKi GiRLS』専属モデル、ドキュメンタリー『高崎かなみのON⇔OFF』(2023年)
別名 高崎哉海(旧表記)
あだ名 かなみん
その他 趣味はファッション・美容・メイク、特技はソフトボール。愛猫の名前は「うゆ」
リンク X / Instagram


概要[編集]

高崎かなみ(たかさき かなみ、1997年7月14日 - )とは、神奈川県出身のグラビアアイドル・女優である。エイジアプロモーション所属。2018〜2019年にグラビア系オーディションで3つのタイトルを総なめにし、「無敵のグラドル」の異名で知られる。

詳細[編集]

「無敵のグラドル」と呼ばれる理由[編集]

高崎かなみの代名詞といえば、なんといっても「無敵のグラドル」というキャッチコピーである。由来はシンプルで、出るオーディション出るオーディションで勝ちまくったから。2018年の「サンスポGoGoクイーン」初代グランプリ、2019年の「ミスジェニック2019」初代グランプリ、そして同年の週刊プレイボーイ×LINE LIVEによる「NIPPONグラドル53人」ソログラビア争奪オーディション1位と、わずか1年ほどの間に3冠を達成した。

本人いわく、勝因は「毎日の配信」。サンスポGoGoクイーンの審査期間中、約4か月にわたって毎日同じ時間に1〜2時間の配信を欠かさず続け、それがファン投票に結びついたと分析している。派手な一発ではなく、地道な積み重ねで勝ち取った「無敵」なのである。

雑誌休刊からの逆転劇[編集]

実はグラビアデビュー前の高崎には、いわゆる「売れなかった期間」があった。高校3年生だった2015年、ストリート系ファッション誌『CHOKi×CHOKi GiRLS』の専属モデルになったものの、同誌はその年の12月発売号で休刊。せっかくつかんだ居場所が突然なくなり、本人も途方に暮れたと振り返っている。

それでも「芸能界を辞めたい」とは一度も思わなかったという。転機はマネージャーの勧めで受けたグラビアオーディションだった。グラビアを目指していたわけではなかったが、「グラビアをきっかけに自分を知ってもらえたら」と挑戦を決め、結果として一気にブレイクへとつながっていく。

芝居への強いこだわり[編集]

グラビアでの活躍が目立つ一方、高崎の芸能活動の原点は女優志望である。小学4年生のときにアニメ『きらりん☆レボリューション』を見て芸能界に憧れ、中学1年ごろから芸能スクールで演技や歌の基礎を学んできた。グラビアデビュー前から映画にも出演しており、デビュー後も地上波ドラマ、舞台、配信ドラマへと活動の幅を広げている。

2023年のドキュメンタリーでは「芝居をしている自分が大好き」と語り、撮影現場では何もしていなくても涙が出そうになるほど気持ちが高ぶると明かした。グラビアと芝居を両輪で回すスタイルこそ、高崎かなみというタレントの持ち味である。

経歴[編集]

芸能スクール〜モデル時代(2014年 - 2017年)[編集]

13歳ごろから芸能の養成所に通い、2014年には映画『僕は友達が少ない』『あの日、ぼくらの大脱走 TWILIGHT FILE X』『心が君を、探してる。』に出演した。2015年には「JKガールズ」3期生となり、『CHOKi×CHOKi GiRLS』の専属モデルに。同年はスポーツブランド「adidas neo」のアンバサダーも務めている。

雑誌の休刊後も活動を続け、2016年には短編映画『祈りのあとに』で主演、映画『さざ波ラプソディー』にも出演。2017〜2018年にはニベア花王の制汗剤「8×4」のCMに起用された。なおデビュー当初の表記は「高崎哉海」で、2018年7月から現在の「高崎かなみ」に改めている。

グラビアデビューと3冠(2018年 - 2019年)[編集]

20歳のときに週刊プレイボーイのテスト撮影を経験し、2018年10月、21歳で『週刊ヤングマガジン』(講談社)にてグラビアデビューを果たした。同年9月にはゲーム『ドラゴンボール ファイターズ』(ドラゴンボールシリーズ)のCMにも出演している。

2018年11月、サンケイスポーツ東京発刊55周年を記念して開催された「サンスポGoGoクイーンオーディション」で、約400人の中から真島なおみ、大貫彩香とともに初代グランプリに選出。2019年4月にはファーストDVD『ぼくの初恋』を発売し、同年6月に「ミスジェニック2019」初代グランプリ、12月に「NIPPONグラドル53人」ソログラビア争奪オーディションで優勝し、3冠を達成した。この頃から本人の中で「グラビアで活躍したい」という思いが強くなっていったという。

ドラマ出演とラジオ(2020年)[編集]

2020年は女優業が一気に動き出した年。TBS『病室で念仏を唱えないでください』第3話、BSテレビ東京『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 Season2』第4話、NHK総合『いいね!光源氏くん』第5・6話と、連続ドラマへのゲスト出演が続いた。映画『とんかつDJアゲ太郎』にも出演している。

また2019〜2020年にかけて舞台『何も変わらない今日という日の始まりに』『春に思い出す、夏の君はもう遠く』に出演し、2020〜2021年にはFM FUJIのラジオ番組『劇団サンバカーニバル』で第20期アシスタントを務めた。

1st写真集『カナミノナカミ』(2021年)[編集]

2021年7月14日、24歳の誕生日に1st写真集『カナミノナカミ』(集英社)を発売。デビュー以来お世話になってきた週刊プレイボーイが監修を担当し、沖縄で撮影された。オリコンの写真集部門では4位を記録している。

本人は発売時のインタビューで出来栄えを「120点です!」と表現。前半はフレッシュで素の表情、後半は大人っぽい雰囲気という構成で、麦わら帽子に白いワンピース姿でアイスを食べるカットがお気に入りだと語った。撮影前に少しダイエットしたものの、ゴーヤチャンプルーや海ぶどうなど沖縄料理を食べ過ぎてしまったという微笑ましいエピソードも明かしている。

同年はTBS『プロミス・シンデレラ』第2話、映画『うみべの女の子』にも出演。スクウェア・エニックスの『ヤングガンガン』では表紙・巻頭グラビアに登場し、読者からのアンコールに応えて再登場も果たした。

ショートカットと密着ドキュメンタリー(2023年)[編集]

2023年1月、高校時代から続けてきたロングヘアをばっさり切り、ショートカットに。2022年から少しずつ短くしていたうえでの決断で、ロングに飽きたこと、もっと全身を見せたいことが理由だったという。この年は写真集『Kanami doll』も発売された。

同年4月末には配信オリジナルのドキュメンタリー『高崎かなみのON⇔OFF』(全4話・各30分)が始動。若手タレントの仕事と私生活に密着するシリーズの第1弾に選ばれた。ドラマではNHK『正義の天秤 Season2』第1話、日本テレビ『だが、情熱はある』第5話、同『セクシー田中さん』第2話に出演している。

舞台『応天の門』と2nd写真集(2024年)[編集]

2024年は2nd写真集『Blooming Bud』(トランスワールドジャパン)を発売。現在もXのプロフィール欄には1st『カナミノナカミ』と並んでこの2冊目が掲げられている。

同年12月には、灰原薬の漫画を原作とする舞台『応天の門』(東京・明治座、12月4日〜22日)に出演し、白梅役を演じた。佐藤流司、高橋克典らと共演している。テレビ朝日『伝説の頭 翔』第3話にも出演した。

映画・Web CM・最新グラビア(2025年)[編集]

2025年6月6日、太田慶監督の映画『永遠の待ち人』が公開。ドストエフスキーの短編『白夜』に着想を得た人間ドラマで、高崎は主人公・泰明の元妻・麻美を演じた。仕事に没頭して家庭を顧みない夫のもとを去る役どころで、物語の発端を担う重要な人物である。

同年はNTTドコモのGoogle Pixel 10のWeb CM「僕と彼女とGemini」「僕と彼女とWatch」にも出演(NTTドコモ)。12月15日発売の『週刊プレイボーイ』52号ではグラビアに登場し、同日デジタル限定写真集『ヤバすぎるよ、高崎かなみ!』も発売された。

ショートドラマで主演・新境地(2026年)[編集]

2026年は縦型ショートドラマでの活躍が目立つ。5月27日から配信されたショートドラマ『彼氏の女友達 壊れていく二人』(StellaJean独占配信)では主演の宮本真波役を担当。結婚を前提に彼氏と同棲を始めた真波の家に、彼氏の女友達が転がり込んできて……という、じわじわ壊れていく三角関係ドラマである。

続いて6月16日には、久松エイトの漫画を原作とする“ラブホラー”オムニバス『ガールフレンド』のショートドラマ版(DMM TVの「DMMショート」オリジナル、全30話)が配信開始。主人公ハナ(本郷柚巴)を揺さぶる女性路上ミュージシャン・ジュダ役を演じた。本人は、クールで大胆な女性役も、喫煙シーンも、キスシーンもすべて初めての経験だったと語っている。

グラビアでも健在で、2026年8月3日発売の小学館のグラビアムック『PARADE』2026夏号に登場し、8月10日にはデジタル写真集『高崎かなみ 残さずに食べちゃって!』が発売。7月末には『FLASH』でドラマ仕立てのグラビアも披露した。さらに9月には、パリを舞台にした新カレンダーの発売決定が報じられ、限定版にはDVDが付くとされている。

グラビア・写真集[編集]

主な写真集・映像作品[編集]

  • DVD『ぼくの初恋』(2019年、イーネット・フロンティア)
  • 1st写真集『カナミノナカミ』(2021年、集英社)
  • 写真集『Kanami doll』(2023年)
  • 2nd写真集『Blooming Bud』(2024年、トランスワールドジャパン)

デジタル写真集[編集]

デジタル写真集は非常に多く、集英社の「週プレ PHOTO BOOK」シリーズ、小学館の『透明美少女』、扶桑社のSPA!デジタル写真集、ワン・パブリッシングのBOMBデジタル写真集、白夜書房のBUBKAデジタル写真集など、出版社をまたいで多数リリースしている。近年では『ヤバすぎるよ、高崎かなみ!』(2025年)、『高崎かなみ 残さずに食べちゃって!』(2026年)などがある。

雑誌グラビア[編集]

『週刊プレイボーイ』『ヤングマガジン』『ヤングガンガン』『FLASH』『BOMB』『PARADE』など、青年誌・グラビア誌に幅広く登場。BOMBでは「塔の上で暮らす金髪ロングの女の子」をテーマにしたプリンセス風グラビアを披露するなど、コンセプト性の高い企画も多い。表紙を任される機会も増え、本人は「カバーガール大賞」の受賞を夢として公言してきた。

出演作品[編集]

テレビドラマ[編集]

  • 『病室で念仏を唱えないでください』第3話(2020年、TBS)
  • 『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 Season2』第4話(2020年、BSテレビ東京)
  • 『いいね!光源氏くん』第5・6話(2020年、NHK総合)
  • 『プロミス・シンデレラ』第2話(2021年、TBS)
  • 『正義の天秤 Season2』第1話(2023年、NHK総合)
  • 『だが、情熱はある』第5話(2023年、日本テレビ)
  • 『セクシー田中さん』第2話(2023年、日本テレビ)
  • 『伝説の頭 翔』第3話(2024年、テレビ朝日)

配信ドラマ・番組[編集]

  • 『高崎かなみのON⇔OFF』(2023年)
  • 『彼氏の女友達 壊れていく二人』主演・宮本真波役(2026年、StellaJean)
  • 『ガールフレンド』ジュダ役(2026年、DMMショート)

映画[編集]

  • 『僕は友達が少ない』(2014年)
  • 『あの日、ぼくらの大脱走 TWILIGHT FILE X』(2014年)
  • 『心が君を、探してる。』(2014年)
  • 『祈りのあとに』主演(2016年、短編)
  • 『さざ波ラプソディー』(2016年)
  • 『とんかつDJアゲ太郎』(2020年)
  • 『うみべの女の子』(2021年)
  • 『永遠の待ち人』麻美役(2025年)

舞台[編集]

  • 『何も変わらない今日という日の始まりに』(2019年)
  • 『春に思い出す、夏の君はもう遠く』(2020年)
  • 『GO TO the MOOOOOON!!!』(2023年)
  • 『応天の門』白梅役(2024年、明治座)

ラジオ・CM[編集]

  • 『劇団サンバカーニバル』第20期アシスタント(2020年 - 2021年、FM FUJI)
  • 『よゐこ有野のノーギャラジオ』(2021年、2023年)
  • 『Mラジ Music Treasures』(2023年)
  • adidas neo アンバサダー(2015年)
  • ニベア花王「8×4」(2017年 - 2018年)
  • ゲーム『ドラゴンボール ファイターズ』(2018年)
  • NTTドコモ Google Pixel 10 Web CM「僕と彼女とGemini」「僕と彼女とWatch」(2025年)

人物・エピソード[編集]

マイペースな楽天家[編集]

自己分析は「マイペースで楽観的」。辛いことがあっても翌朝には忘れているタイプだという。一方で真面目さやチャレンジ精神もあると自覚しており、仕事とプライベートでテンションがほとんど変わらず、気分の浮き沈みも少ないと語っている。朝には弱く、目覚まし1回では起きられないというゆるい一面も、密着ドキュメンタリーで明かされた。

撮影会は「原点」[編集]

「無敵のグラドル」の原点ともいえるのが、ファンと直接触れ合う撮影会である。1日に1部から6部まで、朝10時から夕方18時過ぎまで稼働することもあり、このハードなスケジュールは本人の希望なのだという。ファンとの交流が大好きで、撮影会を辞めたいと思ったことは一度もないと断言している。

撮影会では、昔離れてしまったファンが戻ってきてくれたことや、「最初は見た目に惹かれたけど、接するうちに人柄が好きになった」と声をかけられたことを、うれしいエピソードとして紹介している。掲載がない月でもハガキを送ってくれるファンの存在が、前向きでいられる原動力なのだそう。

食いしん坊と体づくり[編集]

自他ともに認める早食い・大食い。グラビアを始めた20歳からの5年間で体重が約6kg増えたと告白し、その後は野菜中心の食生活に切り替えて約2kg落としたという。筋トレの継続は苦手と正直に語るが、写真集の撮影前には週2回ほどパーソナルジムに通い、撮影直前の数日はサツマイモ中心の食事で調整するなど、仕事のためのストイックさも持ち合わせている。

グラビアを始めた当初は、周囲に比べてスタイルに自信が持てず悩んだ時期もあった。しかし撮影後の写真を見返して角度やアングルを研究し続けるうちに、「自分の魅力を好きになってくれる人に届けばいい」と考えられるようになったという。

憧れの人と交友関係[編集]

グラビアでの憧れは長澤茉里奈。サンスポGoGoクイーンの審査中に応援してもらったことがきっかけで、その優しい人柄に惹かれたという。女優では新垣結衣のファンで、自然体のかわいらしさと演技力に憧れていると語っている。

同じ事務所の朝日ななみとは、マネージャーも血液型(AB型)も同じで年齢は1つ違い、名前まで似ているという不思議な縁。ドキュメンタリーでは2人で食事をし、帰り道に手をつないでスキップする姿まで撮られていた。

ギターと愛猫[編集]

オーディションで披露できる特技がないことに悩み、場所を選ばずギャップも狙えるという理由でギターを購入。ただし本人いわく「まだ上達していない」とのことで、いつかガールズバンドでステージに立つのが夢だとか。自宅では愛猫「うゆ」と暮らしており、ドキュメンタリーでは猫と遊ぶ姿も公開された。

SNS[編集]

Xのアカウント(@Kanami_Takasaki)は2013年7月開設で、フォロワーは約21万人(2026年10月時点)。プロフィールには所属事務所名と1st・2nd写真集のタイトルが並び、新しいグラビアの掲載前には「今回のグラビアもだいぶヤバいです」と告知するなど、ファンへの発信を欠かさない。Instagram、TikTok、YouTubeチャンネル「高崎かなみ/Kanami Takasaki」も運営している。

一方でドキュメンタリーの取材では、SNSではあまりプライベートを発信しないタイプだと話しており、密着番組で見せた素の姿はファンにとって新鮮だったようだ。2026年8月には、Instagramに投稿した“彼氏目線”風のオフショットにファンが歓喜したとネットニュースでも取り上げられた。

炎上とバズ[編集]

大きな炎上は特に報じられておらず、話題になるのはもっぱらグラビアやSNSでのバズである。2023年1月には、高校時代から続けてきたロングヘアをショートカットにするイメージチェンジを敢行し、グラビアの印象を大きく変えた。2026年夏には、Instagramのオフショットに「彼女感ある?」とファンが沸いたことがニュース化されるなど、投稿一つでネット記事になる人気ぶりを見せている。

余談[編集]

  • 芸能界を志したきっかけは、小学4年生で見たアニメ『きらりん☆レボリューション』。アイドルというより、芸能界そのもの、特に女優に憧れたという。
  • 夢を叶える秘訣は「目標を公言すること」。家族、ファン、スタッフ、取材の場などあらゆるところで「写真集を出したい」「カバーガール大賞を獲りたい」と言い続け、実際に写真集はそれで実現したと語っている。
  • 演じてみたい役として、20代前半の頃は制服を着る学園もの、そして闇を抱えた意味深な人物を挙げていた。2026年の『ガールフレンド』でのクールな路上ミュージシャン役は、その「新境地」路線の一つといえる。
  • 同じ「サンスポGoGoクイーン」初代グランプリ同期には真島なおみがいる。
  • Xアカウントの開設は2013年7月。グラビアデビュー(2018年)より5年も前からアカウントを持っていた計算になり、ポスト数は5,600件を超える。

外部リンク[編集]

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