| 少年革命家ゆたぼんチャンネル | |
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![]() (Source:google) | |
| 本名 | 中村 逞珂(なかむら ゆたか) |
| 誕生日 | 2008年12月12日 |
| 年齢 | 17歳 |
| 出身地 | 日本 大阪府 |
| 国籍 | 日本 |
| 居住地 | 日本沖縄県宜野湾市 |
| プラットフォーム | YouTube |
| 登録者数 | 14 万人(2021年6月) |
| 活動期間 | 2017年3月26日〜 |
| リンク | YouTube少年革命家ゆたぼんオフィシャルブログゆたぼんゲームズ |
概要
日本のYouTuber(ユーチューバー)、YouTubeチャンネル。
2017年、当時通っていた小学校で、宿題をしていなかった事をきっかけに担任教師とトラブルになり不登校になった。この事が引き金になり小学校に通わないことを決意し、YouTubeで「不登校は不幸じゃない」、「俺が自由な世界を創る」、「人生は冒険や」などといったメッセージを発信するようになった。
炎上
琉球新報
2019年5月5日、琉球新報の記事に取り上げられたことをきっかけに記事リンク、YouTubeチャンネルの登録者数が激増した他、「スッキリ」など複数の大手メディアで取り上げられた。当時はゆたぼんが希望的でポジティブなイメージで取り上げられたため、支持する人も多くいた。しかし、YouTuberへずまりゅうが5月13日、琉球新報と電話取材をした動画を投稿したことで雰囲気が一変する。内容は基本的に沖縄でもそんな有名じゃなく、YouTube以外にはこれといった活動もなかったが、ゆたぼん側から手紙が届いて記事を書いたというとのことだった。ただ、この事件の場合、ゆたぼんに対する批判も大きかったものの、どちらかというと不登校という重大な話を気軽くする小学生を無責任に取り上げた琉球新報が中心的に批判された。
メンタリスト-DaiGoの差別発言
2021年8月7日にメンタリスト・DaiGo氏が自身のYouTubeでの生活保護や路上生活者に対する差別発言をし、物議を醸したが、これに対してゆたぼんはタイミングを逃さず猛批判したことで注目された。[1]ゆたぼんは「どうでもいい命みたいな発言をするのは絶対におかしいと思う」、「DaiGoさんは学校で何を学んできたんや!?」などDaigoの発言をモラル面で批判し、実際Yahooニュースのアクセスランキングに入るなど知名度を高めることができた。しかし、ゆたぼんのほとんどの動画がそうであるように、理論的な根拠もなくひたすら叫んでいるだけの動画だったため、低評価の方が圧倒的に多くなってしまった。現在コメント機能はオフになっている。本人が期待していただろう登録者数の増加もあんまり起きなかった。[1]
余談
- 基本的にどの動画も低評価の方が多いという珍しいYouTuberだ。
- ↑ 事件が起きる直前も14万人代であったが、事件後の2021年9月時点でも14万人代のままである
