タグ: 取り消し |
UchuNewsBot (トーク | 投稿記録) 細 テーマ/中項目カテゴリ整理 (付与: 作品・エンタメ/漫画・ウェブトゥーン) — トップページ「テーマから記事を探す」整備 |
||
| (4人の利用者による、間の10版が非表示) | |||
| 35行目: | 35行目: | ||
|その他 = | |その他 = | ||
|リンク = [https://piccoma.com/web/product/71872 (日本)ピッコマ]<br>[https://ridibooks.com/books/1746014650 (韓国)リディ]<br>[https://manta.net/series/1257 (英語)Manta] | |リンク = [https://piccoma.com/web/product/71872 (日本)ピッコマ]<br>[https://ridibooks.com/books/1746014650 (韓国)リディ]<br>[https://manta.net/series/1257 (英語)Manta] | ||
|コミュニティ =[https://naomoi.com/n/アニメ・漫画 n/アニメ・漫画] | |||
}} | }} | ||
==概要== | ==概要== | ||
[[ピッコマ]]で配信されている[[ウェブトゥーン]]、[[SMARTOON]]、縦スクロール漫画。 | [[ピッコマ]]で配信されている[[ウェブトゥーン]]、[[SMARTOON]]、縦スクロール漫画。 | ||
| 94行目: | 98行目: | ||
==余談== | ==余談== | ||
*韓国ではメジャーではないPFで連載されているため、現地よりも日本の方で人気の作品になりつつある。 | *韓国ではメジャーではないPFで連載されているため、現地よりも日本の方で人気の作品になりつつある。 | ||
== 関連項目 == | |||
[[ピッコマ恋愛ウェブトゥーン一覧]] | |||
{{DEFAULTSORT: とおてむのりよういき}} | {{DEFAULTSORT: とおてむのりよういき}} | ||
[[カテゴリ:作品・エンタメ]] | |||
[[カテゴリ:作品・エンタメ/漫画・ウェブトゥーン]] | |||
2026年7月30日 (木) 19:50時点における最新版
| トーテムの領域 토템의 영역/Totem's Realm | |
|---|---|
![]() (source : ピッコマ) | |
| 作家 | SOOHYEON |
| ジャンル | 恋愛 |
| 出版社 | Jaedam Media |
| 配信 | ピッコマ |
| 連載周期 | 日曜連載 |
| リンク |
(日本)ピッコマ (韓国)リディ (英語)Manta |
| コミュニティ | n/アニメ・漫画 |
概要[編集]
ピッコマで配信されているウェブトゥーン、SMARTOON、縦スクロール漫画。
濡れた夏~年下男子と背徳に溺れる~と同じく、エロさのレベルがアップルの基準を越える可能性があるため、オリジナル版はWEB限定である。ピッコマアプリではエロさが緩和されたバージョンだ。
作家であるSOOHYEONさんのツイッター→[1]
たまに設定画などをアップしてくれる。
あらすじ[編集]
平凡な生活を送っていたセラが出張先で出会った謎の部族社会。 彼らに捕まり危機に陥ったセラは正体不明の男に助けられる。 そんなとき彼女に得体の知れない能力が芽生え――…。 果たして彼女の運命はいかに!?
— ピッコマ
設定および世界観[編集]
- アトゥ族
他の部族の男より圧倒的に体格が大きい。
- ウサフィ族
海を支配している。
- シヴィカーニ族
- クードゥ
満月の昇る日、各部族長の許しを得たものだけが入れる場所。
子作りをする場所だ。
男たちは鳥を狩り、ここで体に飾ることで成人式を行う。 装飾がない登場人物は未成年であり、童貞だ。
登場人物[編集]
- セラ
本作の主人公。理不尽な会社からいきなり出張を命じられ島にたどり着く。 この世界では、原住民に触れることで傷を治す能力がある。
- シャーカ
本作の主役。大きい。エロい。
- セイハ
ウサフィ族の男であり、本作品のサブ。 知能キャラクターであるが、セラに弄ばれる。
連載状況[編集]
2021年12月現在60話まで進行している。 作家さんの体調問題でたまに休載がある。
評価[編集]
設定的にも絵柄的にも男女の本能を刺激する作品だ。 ウサフィ族は全て大きい設定で(髪の毛の量も多い)、主人公男女の大きさ(?)の違いが半端ない。ただの会話シーンでさえエロく感じる。
余談[編集]
- 韓国ではメジャーではないPFで連載されているため、現地よりも日本の方で人気の作品になりつつある。
