| 山d | |
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![]() (Source:google) | |
| ID | YouTube:@yamadch |
| 出身地 | 新潟県 |
| プラットフォーム | YouTube |
| 登録者数 | YouTube:19万人[1] |
| 活動期間 | 2019年 - |
| ジャンル | コント、携帯電話・スマートフォン |
| 代表作品 | クレーマーコントシリーズ |
| リンク | YouTubeツイッター |
概要[編集]
山d(やまでぃー)とは、携帯電話ショップの店員として働いた経験をもとに、接客現場のやり取りを一人コントに仕立てた動画を投稿する日本のYouTuberである。チャンネル登録者数は19万人。
詳細[編集]
2019年ごろからドコモをはじめとした携帯キャリア各社の料金プランなどについてを解説する動画を投稿。 その後は、「素晴らしいお客様」シリーズと題して、自身のドコモショップでの体験談を自身が演じる客と店員のコント形式の動画で投稿を開始する。
扱う題材[編集]
チャンネルの説明文には「元ドコモショップ店員」「クレーマーコントの人です」と本人が明記している。動画は、スマートフォンの新機種やキャリアの料金プラン改定といった、その月に実際に起きた出来事を題材にしたものが中心である。2026年9月に投稿された動画のタイトルには「ドコモショップのiPhone18ProMaxがヤバすぎる!」「あの!改悪されたdカードプラチナいりませんか!」「女子中学生「スマホ壊れたからiPhone18Pro買ってよ!」」などがある。いずれも、店頭で客と店員のあいだに起きる噛み合わなさを演じる形式で作られている。
コント形式という設計[編集]
題材が携帯電話業界のニュースである一方、動画そのものは取材ではなく演技で構成されている。新機種の発表や料金改定は毎月のように発生するため、題材は外部から供給され続け、撮影は本人一人で完結する。取材相手の許諾や同行者の日程調整が要らないぶん、ニュースが出てから動画になるまでの間隔を短く保てる設計になっている。2026年9月の投稿は5日おき程度のペースで、この形式が本数の維持に直結している。
チャンネルの登録日[編集]
チャンネル自体の登録日は2016年11月7日で、記事内の「2019年1月に活動開始」という記述よりも早い。動画の投稿を本格的に始めた時期と、チャンネルを開設した時期に開きがあるとみられる。2026年9月時点の投稿本数は682本。
同じく携帯電話・通信系の話題を扱うチャンネルはガジェット系YouTuberチャンネル一覧にもまとめられている。
余談[編集]
- ↑ 2026年9月
