「ブルーシー【Blue Sea】」の版間の差分

MEBARU (トーク | 投稿記録)
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そもそも動画撮影前に後で自分達でちゃんと食べる事までを想定して便器にカレーを敷き詰めごはんを盛りつけたのか?本件も識者の見解が待たれる所である。
そもそも動画撮影前に後で自分達でちゃんと食べる事までを想定して便器にカレーを敷き詰めごはんを盛りつけたのか?本件も識者の見解が待たれる所である。


*オフ会の問題点について
*オフ会の問題点について

2024年4月7日 (日) 20:20時点における版


ブルーシー【Blue Sea】

(Source:google)
ID YouTube:@bluesea3629
プラットフォーム YouTube
登録者数 YouTube:60万人[1]
リンク

YouTubeTwitter

TikTok



概要

2021年7月より活動を開始した日本のYouTuber(ユーチューバー)、YouTubeチャンネル。元心霊系、事故物件系ユーチューバー(後に心霊現象は全てやらせだったと告白した)。炎上系YouTuber。

配信者は動画内で現れる幽霊や心霊現象について「これはガチです」と主張。これに対して心霊ファンの視聴者からは疑念も噴出していたが2023年10月14日新設されたぽんずちゃんねるでブルーシーの心霊動画は最初から全てやらせであることを配信者自身が告白、謝罪した。これで数年間にわたるブルーシー心霊やらせ論争に決着がついた。

2023年10月からは顔出しNGの「ジン」と呼ばれる相方と二人で運営している。

2024年1月からは路線変更により、ショート動画中心でジンがしらすにイタズラドッキリを仕掛ける内容がメインとなっているが、一部の視聴者から「彼らのネタは別のチャンネルからのパクリではないか?」という指摘がある。

別に「ぽんず」という名前のチャンネルがあるが、2024年3月時点では放置されたままの状態である。

2024年3月時点では活動の幅をTikTokにも広げている。

2024年3月28日節目となるチャンネル登録者数50万人達成。2024年4月5日チャンネル登録者数60万人達成。


同年3月中旬からは毎日1万人ペースでチャンネル登録者数が増加し驚異的な成長率を誇る大人気ユーチューバーへと変貌を遂げた。


メンバー並びに関係者

しらす

  • 生年月日:1996年8月11日
  • 身長:183cm
  • 血液型:A型
  • 出身地:出生地東北、千葉県在


まぐろ

  • 2022年8月に脱退した
  • 生年月日:1998年1月7日
  • 身長:186cm
  • 血液型:B型
  • 出身地:関東圏内


ジン

  • 顔出しNGで、しらすの友人という事以外は謎につつまれている。


小魚

  • ブルーシーファンの人を小魚と呼称する。
  • SNSを見る限りファンは中年〜高年が中心と思われる。
  • しらす氏の容姿に惚れ込んだ人が多いのが特徴。女性関係の事以外は彼が何をしても言っても全て許容する傾向にある。
  • ブルーシーの幽霊イラスト等をSNSでアップするイラストレーターもいたが2023年10月14日配信者がブルーシーの幽霊は全てやらせだったと公表したとたんに全てのイラスト投稿を削除した。


アンチ

  • ブルーシーの間違いや道義に背くと思われる行為を指摘する人達。通常使われるアンチという言葉とはやや意味合いが異なる。
  • 疑問に思った事を言ってもアンチ扱いになる。ただしアンチの方が倫理的に正しい事を言っている場合が多い。


幽霊(影さん 武士さん 和子さん 赤女 海くん 風呂さん ハンドさん 山の王)

  • 2023年10月14日に動画内の幽霊は全て自作して編集したヤラセだったと配信者本人から公表があった。
  • 山の王はかねきチャンネルに出現したものがブルーシーチャンネルにも出るようになった。


ブルーシーの動画作成を応援する仲間

小林

  • しらすの友人。


カモメ《たきれい》

  • イラストレーター。ブルーシーのグッズ制作にも携わっており、ブルーシーの専属イラストレーターとも言える立場であった。個人的にLINEスタンプを制作するも、しらすがヤラセを自白するや否や全てのSNS投稿を削除してブルーシーから手を引き姿をくらました。


かねき

  • しらすの小学生時のクラスメイトであり、心霊系YouTuberとして活躍中。ブルーシーと頻繁にコラボしていた仲間で、ブルーシーがコラボできる唯一の相手である。


陰陽師 霊媒師 研究員

  • いつもしらすにしょうもないアドバイスを送るペテン師
  • 彼らの存在も彼らから受けたアドバイスや見解内容も全て自作自演(裏方が変装していた)であると配信者が告白している。


ポン

  • トイプードル。しらす氏の実家としらす氏の自宅間を行ったり来たりしている。


歴史

  • ブルーシー誕生

会社の先輩後輩の関係だったしらす氏とまぐろ氏の二人が2021年7月からユーチューブ活動を開始した。活動初期はゲーム実況を配信していた。


  • 心霊系への路線変更

ゲーム配信を行っている物件が事故物件で、視聴者から「何か不思議な事は起きたりしますか?」という類のコメントをもらった事をきっかけに心霊現象を記録した動画配信を開始した。最初はラップ音と共にシャワーから勝手に水が出てきたりドアが勝手に開閉したりする[2]いかにも実際にありそうな心霊現象を撮影した動画だったが、影さんと呼ばれるすりガラス越しに現れる幽霊が出現した時期よりお遊戯会レベルの心霊動画をアップするようになる。


そのようなお遊戯会レベルの動画に対し彼らは真顔で「これらの現象は本物です」「ガチです」と主張するが動画内で整合性が取れなかったり、識者によって心霊動画が作り物であることをX(旧Twitter)において検証内容付きで指摘されてしまう。ちなみに後のブルーシー自身によるやらせ告白で説明されたトリックの内容とこの指摘勢が考察したトリックの内容はほぼ一致していた。


暴露系YouTuberのコレコレ氏に取り上げられた際にも「連絡します」と言っておきながら、「連絡が取れませんでした。温泉に行ってました」などと嘘をつき逃げ続けた。その後彼らはコレコレ氏のチャンネルで数回にわたり取り上げられたが全て「連絡がとれない」を理由に逃げ続けた為、それ以降コレコレ氏の配信で「連絡が取れる」と言って逃げる行為に対しリスナーは「ブルーシーした?」「またブルーシーかよ」などと揶揄するようになった。


  • まぐろの脱退

2022年8月に「まぐろ」が脱退した。理由は「表舞台に出ることと、心霊が苦手」だからだという(しらす氏の主張によれば喧嘩別れが脱退原因)。まぐろは脱退1カ月ほど前、7月29日から体調を崩しており、限界に来ていたことが推測される。 まぐろは個人チャンネルを開設。ラジオやゲーム分野で活躍中。 余談だが「まぐろ」のTwitchの配信のコメント欄やX(旧Twitter)のリプ欄には現在もブルーシー信者の存在が多く、実際には脱退はしたが裏では手伝いはしているだろう。という噂もある。


  • 自作自演騒動

ブルーシーの留守中に不審者が自宅に来て刃物の様なものを振り回した動画は事態を心配した視聴者から多数通報されてしまい近隣住民に迷惑をかけ警察が動く事態に発展。この時アンチが該当する地区の小学校に問い合わせたところ教頭先生から「警察署から学校へ(全て自作自演ですと本人から話があった)と連絡が来ています」という回答があった為、この騒動が全てしらす氏による自作自演であることが明らかになった。


  • 新チャンネル開設

2023年10月12日ぽんずチャンネル開設。しらす氏とこれまで裏方だった友人の二人で動画を配信していくと発表した。 ただし、今までの迷惑行為は謝罪無し


  • しらす氏やらせを認める

2023年10月14日新設チャンネル(ぽんず)にノーネクタイのスーツ姿で配信者が登場。やや神妙な面持ちで、ブルーシーの心霊動画は全てやらせである事を告白し、謝罪した。


  • 謝罪内容

最初はゲーム実況者として活動を開始。初期費用を抑えるため事故物件を借りたところ視聴者から心霊現象は起きないのか?というコメントが多数寄せられるようになり、そのコメント内容を再現して動画に出したらどんどん再生回数が増えていき辞めるに辞めれなくなり、それが今にまで至ってしまった。影さんは黒い布ですりガラスで出したり、武士さんや和子さんは裏方の人に着替えてもらって編集で出していた。

事故物件については初代物件以外は全て普通の物件で、そこで人が亡くなっていた話や現れた幽霊、出演した霊媒師等全ての話は自分が考え出した。自分には霊感がなく(過去動画で霊力がついてきたと主張していた)そこに本当に霊がいるかどうかはわからないと説明。

へきトラ劇場とコラボした時にスマホで裏方役に「逃げろ」と指示を送った事は本当か?という質問に対しても内容を認めた。一部アンチが嫌がらせしてきた件を除き他の出来事は99%全て創作のやらせだとファンの質問に答えていた。


  • お祓いについて

視聴者から本当にお祓いには行ったのか?と質問され、お祓いには行っていないと返答。


  • 誠実な返金対応について

同日行われたブルーシーチャンネルでのライブ配信では改めて謝罪と今までスパチャ等でお金を払ってくれたファンの方に誠心誠意返金対応をすると宣言した。


  • まぐろ氏やらせを認める

2023年10月17日ふっきーの人生TVにおいてブルーシーの心霊動画は全てヤラセであったと告白。謝罪した。

余談だが心霊のヤラセは認めたもののお祓い代などの心霊に関わるものを詐欺した事に関しては頑なに声明はなし。


  • しらす氏交番へ行く

2023年10月19日ぽんずチャンネルに動画がアップされた。内容は自分がこれまでやってきた事が法に触れるかどうかを警察官に相談するもの。しらす氏が交番に入っていくシーンと、警察官としらす氏のやりとり(音声のみ)で構成。相談は警察官の(返金対応等)ちゃんと誠意をもって対応していただければ大丈夫だと思いますという結論付けで終了している。


  • ついにコレコレ氏の生配信に登場

2023年10月22日コレコレ氏の生配信にしらす氏が登場。過去にコレコレ氏から逃げ続けた事と自身のやらせ動画について謝罪し、やらせの内容をコレコレ氏に説明。コレコレ氏は「こんなの信じちゃう人がいるんだ!?しらすさんも作ってて自分でそう思わなかった!?」としらす氏に問いかけるとしらす氏も「ええ・・・まあ少しは・・・」と口を濁す場面もあった。

また配信中に2名の指摘者とも直接会話し、これまでの活動で沸き起こった疑問点や問題点について質疑応答があり、結果ブルーシーメインチャンネルでやらせ告白動画をアップすることとチャンネルの心霊及び事故物件の表記を削除変更する事を約束した(2024年3月時点でこれらの約束は履行されていない)。

コレコレ氏のリスナーからは「もう謝ったからいいんじゃない?」などの比較的暖かい反応や「騙していたのはよくない」「(心霊動画を)信じるほうに問題がある」等の様々な反応があった。


  • 心霊系から路線変更

2024年1月頃より心霊系から方向転換し、ジンがしらすに色々ないたずらドッキリを仕掛けるショート動画を連発するようになる。本人達の意図によるものなのかどうかは不明であるが、路線変更後は一部視聴者からカップルチャンネルという位置付けで受け入れられている。


正確な検証と評価が望まれる事案

  • いたずらドッキリネタパクリ疑惑

2024年1月に路線変更した後の動画ネタについて指摘者達から「これはけーさんとたろー(2024年3月時点で登録者数100万人の人気チャンネル)のパクリではないのか?」という声が多数あがる。この話はX(旧Twitter)でけーさんとたろー本人に伝わり、それぞれがXでこの件についてコメントしている。


たろー氏「間違われたくないのでちゃんと言っておきますが全く公認ではありません」

2024年2月11日のポスト


けーさん氏「お騒がせしており大変恐縮ですが、(ブルーシーから)連絡来たのは事実です」とし、連絡のやり取りを公開している。以下*ブ(ブルーシー) け(けーさんとたろー)

ブ「真似してごめんなさい、悪気はないんです…コラボしてください」

け「コラボ難しいです…あとパクるのやめてください…」

ブ「昔からファンだったんです…TikTokだけでもコラボしてくれませんか…?」

で、終わってます 2024年2月12日のポスト


なお、けーさんとたろーサイドからXのポストを通じて「全く公認ではありません」「パクるのやめてください」と明確に意思表示を受けたにも関わらずブルーシーはその後もネタを拝借し続けているという意見が続出しているが、この点については識者の見解が待たれるところである。


  • 大量の食べ物を使ったドッキリ動画

路線変更後はベッドやバスタブに大量の食べ物を敷き詰めたドッキリ動画を連発するが、これも「食べ物を粗末にしているし不衛生だ」と指摘する声が多数あがった。 これに対しブルーシーサイドは「撮影で使用した食べ物は後でちゃんと食べてます」と説明。

しかし2024年3月24日【親友のトイレにカレーパンパンに詰めてみた】と銘打ったタイトルと共に、洋式トイレの便器内にカレーを敷き詰め、便器の縁にご飯を盛りつけたショート動画をアップ。これに批判が殺到し動画はすぐに削除された(画像はX『旧Twitter』の指摘者ポストで確認することが可能)。

動画撮影の為トイレに敷き詰めたカレーとごはんを後で全てちゃんと食べることが可能なのか?食べれば衛生上好ましくない事態になり、食べる事が不可能ならば廃棄処理されるが、食べ物を粗末に扱う事になりどちらに転んでも批判は避けられないだろう。

そもそも動画撮影前に後で自分達でちゃんと食べる事までを想定して便器にカレーを敷き詰めごはんを盛りつけたのか?本件も識者の見解が待たれる所である。


  • オフ会の問題点について

時期は不明(2023年末〜2024年初頭)だが若い女性ファンがオフ会で撮影したチェキをX(旧Twitter)にポストしたが、そのチェキの内容が、女性が相手の膝の上に乗り互いの身体を寄せ合っていたり、キスを連想させる構図だったり等なかなかに際どいものであった。

オフ会主催者もライブ配信で「お膝の上に乗ってチェキ撮れますよ」と公言(2024年3月現在はXの指摘者によるポストにて確認可能)。

しかし「この内容は常識的なオフ会で実施されるチェキ撮影の範疇を超えていて、最悪は風営法に抵触する恐れもあるのではないか?」という指摘が相次いでいる。この件に関しては識者の見解が待たれるところである。


  • チャンネル運営者によるコメント削除について

チャンネルに寄せられるコメントを削除する権限はチャンネル運営者に委ねられている。 勿論誹謗中傷等のコメントは積極的に削除されるべきだが、このチャンネルは少しでも配信者の意に反した意見を投稿するとそれが真っ当な内容であっても即座に削除&ブロックされアンチ認定されてしまう。

その結果コメント欄はブルーシーを肯定するコメントのみ残る偏った内容となり、新規視聴者は正確なチャンネル評価ができなくなる可能性がある。

なお、コメント削除の反動からかYouTuber世論調査というサイトにおいては、同配信者に対するコメント数がダントツ一位を記録し、現在も配信者について活発な議論が行われている。


  • チャンネルを評価する指標について

チャンネルを評価する指標は登録者数、動画再生回数、コメント数、いいねの数等であるが一部からは「短期間で登録者数だけ鰻のぼりに増えている事が極めて不自然である」「グッドボタンの数字が視聴回数を上回っている(例えば視聴回数5000回/グッドボタンが押された数6000)現象はおかしくないか?」と指摘されている。

これらの指摘内容については識者の見解が待たれる所である。 ちなみに2024年3月3日に39万人だった登録者数は驚異的なスピードで増加し、同年3月28日には50万人に達した。


  • YouTubeチャンネルメンバーシップ

ブルーシーのサブ【ホラー】チャンネル

2023年10月現在 費用¥490/月  特典内容 コメントとチャットでユーザーネームの隣にメンバー用バッジが表示される。 メンバー限定ライブ配信。メンバー限定のアンケート。 まともに稼働せず月額だけメン限登録者から搾取し続けている状況である。 有名YouTuberコムドットは同じ状況になっており返金活動なども無視していた為に刑事事件まで発展する可能性も出てきている。 これらの指摘内容については識者の見解が待たれる所である。


  • スーパーチャットブロック

ライブ配信などでスーパーチャットを貰ったりする相手でも、気に食わないコメントや都合の悪いコメントが出てくると即座にブロックされる。


  • ホームレス詐称

2022年2月頃住んでいた家に住めなくなるなどと戯言を言い出し急にホームレス生活を始める。 ライブ配信などで「住める所がない」「ご飯も食べれない」「車中泊なのでガソリン代もない」などと言い出し、ライブ配信でスーパーチャットをぼろ儲けする。

しかしライブ配信翌日に急に「家を買いました」などの動画がアップされ、視聴者を困惑させた。 ライブ配信した時にはしらすの本名名義で1月には会社を設立していた事と、龍ヶ崎市に家を購入した事が後に視聴者の調べにより解り、ホームレス配信が嘘になってしまう。これらの指摘内容については識者の見解が待たれる所である。 


  • クラウドファンディング疑惑

しらす(今野雄太)が1月に会社を設立しているのにも関わらず、6月にクラウドファンディングでオフ会等の資金を集める際に、クラウドファンディングホームページには「ニートです」と堂々と表記しクラウドファンディング目標金額を達成している。これらの指摘内容については識者の見解が待たれる所である。

プロジェクト概要(ブルーシー1周年記念イベントを成功させたい)と集めた資金の使途(クラウドファンディングホームページより一部抜粋) 7月16日にブルーシー1周年記念イベントを開催します!それにかかる会場費、運営費、グッズ作成費に充てさせていただきます!!


  • 生活環境苦の詐称疑惑

引越しした龍ヶ崎市の家の動画でも「暖房は通ってない」「ネット回線もない」と言っていたが、明らかに暖房が作動していたり、WiFiやLANケーブルなどが動画内に映ってしまっていて嘘が簡単にバレてしまった。 次いで補足するとここで騙されてスーパーチャットを送ったファンだった方々の多くがアンチになっている状況である。


  • 誹謗中傷行為、不動産価値を意図的に下げる行為

住む家、住む家、しらすの嘘によりおどろおどろしい設定が追加されて「前の住民は殺人犯」「前の住民は自殺した」「この家の土地は霊道が通っていて」「この家は何人も自殺している」などなどコンビニのポテトチップスのレパートリー並に多い。

その度にアンチなどが調べたりして嘘がバレたりするのも多く、1番酷かったのは龍ヶ崎市の家での出来事だ。 前住民は生きているし、何も犯罪行為など起きていないのも勇気あるアンチが実際に龍ヶ崎市まで足を運び近隣住民に聞き込み、市役所、警察署、自治会などにも聞き込みをし「そんな事実は無い」との回答を頂いている。

余談だがこの時の聞き込みや通報が多く、しらすたちへ警察、自治会、市役所などの連絡があり住めなくなった可能性がある。 現在、龍ヶ崎市の家は売りに出された後に誰かが住んでいる様だが、散々ネット上で酷い扱いを拡散されたり家の中を汚したり破損させたのに一般の人は住めるのか?という疑問だけが残る。 しらすに関係ある人間が住んでいるか、売れなくてセーフハウス感覚で使っているか気になるところではある。


  • 生配信で公言した約束事の不履行

2023年10月22日にしらす氏がコレコレ氏の生配信に登場した際に指摘者の2人から「ブルーシーチャンネルでやらせ告白と謝罪をしないと視聴者の皆さんに伝わりにくい。ブルーシーチャンネルでやらせ告白と謝罪動画アップをしてください」と要望され、それに対してしらす氏は約束を履行する返事をしたが、2024年3月の時点では約束は履行されていない。

コラボ(敬称略)

  • かねき(2021年10月6日)しらす氏の友人
  • へきトラ劇場(2021年11月7日)心霊検証に来てくれたのにいたずらをする


ブルーシーを取り扱ったYoutuber


話題

ミクチャで1位をとって沖縄コレクション2023に出演できると思われたが、アンチの通報が多く沖縄コレクション2023に行くのが白紙になり逆ギレでアンチのコメントをブロックする。 2022年6月のクラウドファンディング詐欺では飽き足らず、ミクチャの初回配信でも「27歳。ニート」と虚偽のタイトル表記をしてミクチャイベント1位のポイントを得ている。このポイントはほとんどが課金制度で投げられるものだ。しかし、ミクチャ配信以前にしらす個人チャンネルで会社を設立していることをなぜか2度も明かしている。つまりは、ミクチャ初回配信でも詐欺行為を働いたのだ。極めて悪質な行為だと思われる。

余談だがミクチャで「しらす」が参加しているオーディションで他の順位の配信者のコメント欄や配信に信者が、「しらすって知ってる?」「ブルーシーって知ってる?」などの迷惑極まりない投稿の数々をしていたのも相まって、他の順位の人のファンたちから通報が入り沖縄コレクション2023の参加権が失われた可能性もある。

2023年9月19日X(旧Twitter)においてしらす氏より「沖縄コレクションに参加できることになりました」と発表があった。(賄賂もしくは圧力をかけた可能性あり)

実際に参加するも田舎から上京仕立てのキッズが大人に騙され購入した洋服でランウェイを歩く結婚して子供が出来たら見せたくない映像などを作り出してしまう。

一緒にランウェイを歩いたゼブラナ氏の方は若者からの支持も多く生配信時「隣のおっさん誰?」等のコメントが溢れた。

このランウェイ後2位で出演したゼブラナ氏にはテレビ出演や雑誌取材などの依頼が来たものの1位だったしらすへは1つも来なかった。


アクアリウムのアンバサダー就任 ミクチャで権利を獲得し、賛否両論が渦巻く中 2023年10月16日〜11月30日までの期間横浜で開催されたアクアリウムイベントアンバサダーに就任。


擁護派の意見

  • 楽しければ何でもいいじゃない。
  • 人が楽しんで見ているのに(指摘して)邪魔しないで欲しい。
  • 否定派の人はブルーシーの成功を妬んでいるだけ。
  • アンチはしらすがイケメンな事に嫉妬している。


問題点

  • 「楽しければいい」という視聴者の声があるが、モラルに反した事をしていてもそれが楽しければいいのだろうか?
  • 今や公益性の高いサービス提供媒体となったYouTubeでモラルに反すると思われる行為や不確かな内容を提供し続け、それに異論を唱える人を一方的にブロックして拒み、話し合いの場を持つことをしないチャンネルが少なからず存在する事について社会はどう対応していくべきなのか?
  • アンチと呼ばれる人達からはブルーシーがやらせ心霊動画を配信して心霊現象を信じた視聴者からスーパーチャット等を通じて利益を得た事や、ライブ配信で「ホームレスになりました」と自分たちの置かれた環境を偽って、同情した視聴者からスーパーチャットを通じて利益を得た事がよろしくないのでは?と問題提起されている。
  • 嘘を嘘と見抜ける人でないとインターネットを使うのは難しいと発言する人もいるが、多種多様な人がインターネットを使用するようになって久しい昨今、こうした嘘を見抜けない立場の人に対してYouTuberや社会はどうあるべきなのか?
  • SNSの登録者数や高評価数、好意的なコメントを販売している業者が存在し、ユーチューブに至ってはチャンネル運営者の権限で視聴者コメントを削除できる仕組みが存在する。このような資源をチャンネル運営者が悪用して印象操作を行うと仮定して、そこで視聴者の保護はどうするのか?また、どこまでが視聴者側の責任なのか?ユーチューブ運営はこうした問題がある事を認識しているのか?
  • ホラーエンターテイメント表記はやらせ行為の免罪符となり得るのか?
  • YouTubeの視聴者は多種多様であり中にはブルーシーレベルの心霊動画を本物と誤認してしまう人もいる。
  • そもそも世の中には心霊現象自体が最初から存在せず一般に出回ってる心霊を扱うコンテンツは全てやらせ。そのようなものを信じる方にも問題があるという意見もある。


余談

  • 女子が気になるランキングまとめサイトRANKY主催の「子供に見せたくないYouTuberランキングTOP50最新決定版2023」において45位。心霊系?ユーチューバーとしては1位にランクインしている。
  1. 2024年4月
  2. ラップ音は別撮りしたものを編集で上乗せ。水道の水は元栓を開閉。ドアの開閉はテグスを使用。大創産業㈱の釣り糸が最も動画に写りこみにくかったと後に配信者が告白している。

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