※ ログインしていません。編集を行うと、あなたのIPアドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、さまざまなメリットもあります。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!==歴史== *2009年、同志社国際高等学校1年生の時に『R-1ぐらんぷり』に初出場。結果は1回戦敗退に終わる。 *2010年、同級生とのコンビ『スペード』を結成。ハイスクールマンザイに出場し、決勝進出。この頃は『札幌グリニッジ』というコンビでも活動し、芸人本庄強主催のライブに出演していた。『R-1ぐらんぷり2010』に出場し、2回戦敗退。 *2011年、『スペード』としてハイスクールマンザイに出場し、セミファイナル(近畿地区)進出。この時、コンビ『ドンパルトン』として同大会に出場していた石川晟也ことせいやと出会う。 *大学入学後、プロ入りへ *2012年大学1年生の時にオーディションを受け、ピン芸人として吉本興業へ所属。『オールザッツ漫才2012』で行われたFootcutバトルに番組史上最年少である19歳で初出場し、優勝。優勝者インタビューで「成人したらスーツを着て漫才をしたい」と語った。程なくして当時近畿大学の学生だったせいやと、2013年1月にお笑いコンビ『霜降り明星』を結成。 *2018年3月、『R-1ぐらんぷり』の決勝に初進出した。相方のせいやと共に決勝進出を果たし、同じ年にコンビ揃っての決勝進出は、史上初となった。同年12月2日、コンビで出場した『M-1グランプリ2018』にて優勝。翌年の『R-1ぐらんぷり2019』でも2年続けて決勝に進出。同大会では粗品がネタを披露したBブロックとFinal Stageで2回とも得票数が同数となったが、票を入れた審査員の多い方が勝者となるルールに伴い、優勝を果たした。優勝後の会見で、「圧勝したほうがかっこよかった。怪しさを残したのは心残り」と語った。また、前年の『M-1グランプリ』優勝と合わせて、史上初の『M-1』と『R-1』の二冠を達成した。 *2020年5月3日に『ビームが撃てたらいいのに[15]』でボカロPデビューした。 *2021年1月7日、自身のYouTubeチャンネルで、ユニバーサルミュージック内のレーベル「soshina」を立ち上げ、アーティストとして音楽活動を本格化させると発表した。 *2021年7月3日、『太鼓の達人』の20周年アンバサダーに就任。各方面における広報活動の他、自身が制作した楽曲「乱数調整のリバースシンデレラ feat.彩宮すう(CV:竹達彩奈)」「怪獣少女は火を吹かない」がゲーム内に収録された *2021年10月9日に放送された『オールスター感謝祭’21秋』にて、冒頭3つのピリオドで連続して「ピリオドチャンピオン」に輝いた。その後も正解を連発し、総合結果はウエンツ瑛士、柔道選手のウルフ・アロンに続く3位に輝き、賞金50万円を獲得した。 *2021年12月30日、以前より交際していた女性と結婚したことを、霜降り明星のYouTube公式チャンネル「しもふりチューブ」の配信内で発表した。 *2022年3月26日に放送された『オールスター感謝祭’22春』にて、2つのピリオドで「ピリオドチャンピオン」に輝いた。その後も正解を連発し、総合結果は3位の濱田岳、2位の二宮和也を抑え1位に輝き、賞金100万円を獲得した。 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)