※ ログインしていません。編集を行うと、あなたのIPアドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、さまざまなメリットもあります。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!== 余談 == *韓国語、英語2ヶ国語が流暢で、スペイン語まで合わせて3ヶ国語を駆使する。ただ、韓国語より英語が上手で、英語の方が楽だ。スペイン語は米国にいた時、1年半の間に第2外国語として学んだという。しかし、今はほとんど忘れたと。 それでもかなりよく覚えている。 <GOING SEVENTEEN>でスペイン語を使い、それを英語に訳したことでメンバーも感嘆した。 *メンバーの中で一番多く耳にピアスの穴を開けたメンバーだ。 最も基本的に多く着用する位置は左耳のアウターコンク部分。2016年10月頃に新たにフォワードヘリックスにピアスを装着したが、イヤホンを装着する際に邪魔になったのかこの部分のピアスを取り除き、2017年3月頃ヘリックスの位置に新しく穴を開けてきた。最近はいつもつけていた十字架ピアスの代わりに新しいピアスをつけ始めたが、本人の話では雰囲気を変えてみるためだと。 しかし、長いピアスには本人は似合わないという。 最も最近は、左アウターコンク、ヘリックスと右耳の3つのピアスを主に着用しているが、穴を開けたところはさらにあるものと見られる。 *YouTubeアーティスト、Gabe Bondocのファンだ。そのおかげで「ギター演奏を始めた」というほどだ。 2015年、2016年ジョシュアの誕生日にGabe Bondoc本人がファンの要請を受けてジョシュアの誕生日を祝うとツイートしている。 これをSVTクラブで嬉しそうな表情で言及したりもした。 英国のシンガーソングライター、コリ-ヌ·ベイリー·レイのファンでもある。 ウジはこれと関連した話をジョシュアにほぼ300回は聞いたという。 *一つ目の正規アルバム<FIRST 'LOVE&LETTER'>ショーケース当時、「Pretty U」2番サビのセンターの部分で振り付けを半拍子ずつ早く踊るミスをした。 当時「Pretty U」の初公開舞台で、ダンスもとても自然だったファンも、これがダンスのミスだと後で気づいた。 その後「Pretty U」放送活動をする時、このミスをポイントとして生かして振り付けとして活用したりもした。 *米国出身らしく、普段から西洋圏特有の愉快さが感じられるジェスチャーやリアクションが多い方だ。 特にメンバーが面白い発言をしたりギャグに成功した時、よくハイタッチをするけど、ここには「お前、すごい面白かった。認める」という意味が込められていると。 よく絶叫したJerkinを踊ったりミミズの真似をしたりするが、これがファンの間では「ジョシュアのアメリカダンス」と呼ばれている。 *虫嫌いでコンサートフォトブックに載った"僕が書くプロフィール"の注意事項欄に「虫が現れたら僕を守って!!!! お願い」と非常に差し迫った要請をした。 2020年、イ·ジュンのヤングストリートに出演したプロフィールでも、怖がるものに「ゴキブリ」と書かれている。 *物怖じしない方だ<GOING SEVENTEEN 2019 MBTI編>の実験カメラで驚かないメンバーの一人で、バンジージャンプもあまり怖がらない。 *じゃんけんに非常に弱いようだ。 SEVENTEENの中ではその日じゃんけんで負けた人が練習室の掃除をするという独特なルールがあり、このじゃんけんの実力が原因で相次いで掃除に当たるそうだ。<SEVENTEENのある素敵な日 in JAPAN>で火振りかまくらを体験するとき「掃除ちょっと!! やめよう!! じゃんけんちょっと!!! やめよう!!!」と絶叫し、厄払いをしたが、後日ジョンハンが明らかにしたところによると、ジョシュアはその後もじゃんけんに負けて練習室の掃除をしたと。 バーノンとのデュエット曲「ROCKET」でもじゃんけんをした人がフリースタイルダンスを踊る部分があるが、勝率が良くないため踊り続けなければならなかった。 ジョシュアとスーツケースでじゃんけんをよくしたというホテルのルームメートのホシによると、グーをよく出すという。 *誕生日が12月30日で、毎年年末の授賞式を行う日なので、誕生日になるとメンバーたちに毎回いたずらをされる。 2016年にはジョンハンが年末の授賞式に参加した歌手とスタッフが一緒に集まった席で「ジョシュアの誕生日だ!」と叫び、2017年にはスングァンがKBS歌謡大祝祭のエンディングステージでジョシュアを指差しながら口の動きで「誕生日!誕生日!」と叫んだ。 ジョシュアは、メンバーがこうするたびにすごく恥ずかしいと。2日でも遅く生まれていたら後輩だという理由で95ラインのメンバーにショックを受けたこともあるが、本人は堂々と「でも2日遅く生まれていないから友達だ」と言った。 *2017年に入り自転車にはまっているようだ。 しかし、メンバーたちはジョシュアと一緒に自転車に乗るとほとんど車と同じ速度で走り、上り坂でも速度が落ちないため、とても大変で二度と彼と一緒に乗らないと誓うという。 特にジョシュアは、「ジュンに悔しさを示したが、これに対してジュンがジョシュアと自転車に乗った翌日、宿舎の階段を上がる時倒れそうだった」と言って自分の当為性を弁論した。 スングァンもやはりジョシュアと自転車に乗って江南から汝矣島まで行ったが、ジョシュアが分かれ道を先に通ってしまったため道が割れて一人で「家に帰る」と言って帰ったエピソードも話した。 ジョシュアのこれに対する釈明は、自分はスングァンが速度を合わせると思っていたと。 *運動が好きな方や得意な方ではないが、自転車乗りと長く走ることは好きでよくする。長く走るのは練習生の時に体型の管理をしながら習慣がついて、自転車はメンバーの話によると本当に競走するように乗ると...。ジュンは「ジョシュア兄さんのゆっくりは僕たちとは違う」と言ったりもした。 しかし、筋トレを続けてきたせいか、2019年の<GOING SEVENTEEN TTT編>で足球をしたり、2020年のSEVENTEENサイドアウト編でバスケットボールをするのを見ると、かなり実力が上がったようだ。 *2018年に開催された2回目のファンミーティング<SEVENTEEN in CARAT LAND>で「ホンジョサ」というニックネームが嫌だったと告白した。 練習生時代ジョシュアと一緒にバスケをしていたメンバーたちが急いでジョシュアの名前を早く呼んで「チョサ!チョサ!」になってその時から「ホンジョサ」というあだ名がつくようになったが、本人は語感のせいかあまり気に入らなかったと。 ある日、スングァンに「やめてほしい」と真剣にお願いしてスングァンが「わかった」と答えたが、ちょうどその時練習室に入ってきたボーカルトレーナーがジョシュアを「ホンジョサ~」と呼んだので、表情管理が出来ず怒られたという。 *意外と手が大きいメンバーの一人だ。 2018年初め、ある放送でバーノンと手の大きさの対決をしたが、僅差で終わった。 エスクプスはジョシュアを手が最も大きいメンバーに選んだりもした。 *「HOME;RUN」の活動当時のビハインドで、「運動をすれば胸と腕から筋肉がつく体質だったので、最近は肩と背中を中心に運動をしている」と話した。 *甘い物が大好きだ。 SEVENTEENデビュー1周年記念のパーティー放送で、多くのメンバーが自分たちの手作りケーキが甘すぎて一口だけ食べてフォークを下ろし、ジョシュア一人で美味しいと最後までむさぼる姿を見せた。 実際、SEVENTEENテレビ時代、「一番好きなチョコレートツイックス」をテーマに歌を作ったりもしており、その時、ジョンハンにインタビューしながら、好きな飴やチョコレートの種類について聞いたりもした。 しかし、好みが変わったのか、2020年、ウォヌと一緒に出演したフヤTVでは、「甘い物はあまり好きではない」と話した。 *米国生まれだが、韓国料理も大きな拒否感なくよく食べる。 ソルロンタン、コムタン、スンデクッなどが好きでイカの塩辛のようなものも躊躇なくよく食べるようだ。「SEVENTEENのある素敵な日:13少年漂流記」では久しぶりにお菓子を食べる機会が来た時、クルクァベギとチョチョンユグァを手に取る姿が意外に土俗的な味を誇った。 「一番好きな韓国料理は何か」という質問に韓国牛と刺身を、苦手な食べ物としてはナスと生貝、辛い食べ物を挙げた。 *ご飯をゆっくり食べる方のようだ。 「CLAP」活動当時に出演したAsk in a boxで、「メンバーたちを待たせたくないので、ご飯を食べる速度を速くしたい」と言ったり、GOING SEVENTEEN 2020 <ミステリーミステリー>編でジョシュアがトック定食を食べる時間として3分を選ぶと、スングァンが「ジョシュア兄さんはゆっくり食べるから、3分が差し迫るかもしれない」と言ったりもした。 *酒が体に合わないのであまり好きではない。メディアとのインタビューで焼酎vsビールの質問を受け、断固として「どちらも嫌だ」と答えた。 しかし、最近はワインを楽しむようになった。 一番好きな食べ物3つの中にワインが入っている。 たびたびディエイトと一緒にワインを楽しむと言い、SVTクラブでも二人で一緒にワインを飲みに行く場面が登場する。 *雑誌のインタビューでやりたい芸能についての質問に、「料理関連芸能」と答えた。 「SEVENTEENのある素敵な日inJAPAN」でパスタが作れると言ったり、料理に関心が多いようだ。 しかし、2016年にメンバーと一緒にラーメンを調理した放送では、料理ができないことで有名な他のメンバーに巻き込まれたのを見ると、料理に関心は高いが、それほど得意ではないようだ。 ただ、2020年に入って、料理メンバーとして何度も取り上げられ、IFバーガー作り編の審査委員として参加したり、ラジオで「朝ご飯でジャガイモチヂミを作って食べた」と言及しているのを見て、実力が向上したようだ。 *以前は実家にプールがあったが、2018年V LIVEでディエイトが言及したところによるとプールのない違う家に引っ越したそうだ。 2020年に「文明特急」に出演して引越しをしたという事実がジョシュア本人によって確認された。 *母はアメリカで漢方医として働いていて、たまに漢方薬を送ってくれるそうだ。 しかし、幼い頃は漢方薬が飲みたくなくて密かに植木鉢に捨てたりしていたというエピソードは有名だ。 また、幼い頃、祖母の影響で母親と3人で毎週末登山をしたという。 *メンバーたちが米国ツアーに行くと、よくジョシュアのお母さんとデートする。 ジョンハンとドギョム、ジョシュアのお母さんと遊びに行ったこともあり、ホシはジョシュアのお母さんと2人きりでLAカルビを食べたりもした。 *小学生時代に一番得意だった科目は英語。 読書も好きで本をたくさん読んだそうだ。 「ハリー·ポッター」シリーズはもちろん、「トワイライト」シリーズにもはまっていたという。 2020年のファンサイン会ではトワイライトシリーズの全巻を読んだということと、ファンの質問に対する答えとしてティム·ジェイコブだったという。「iHeartRadio」で、自分のハリー·ポッターの寮としてはグリフィンドールを選んだ。 *親しい芸能人にはエリック·ナム、エイリがいる。 またBTSのブイとは生年月日が同じというきっかけで親しくなり、同じグループのジミンとも親しい。 *米国で生まれ育ったが、幼い頃から家では両親が韓国語を使いながら育ったという。 その他にもおばあさんと一緒に山登りをしたりおばあさんと一緒に不朽の名曲など韓国の芸能番組を楽しんだという発言をよく見ると、おばあさんも一緒に暮らしたり少なくとも近くに住んでいたようだ。 *その影響か、5年目からすでにジョシュアの韓国語発音は帰国子女であることを全く感じないほど非常に正確な方だ。 98年から韓国に20年以上住んでいる放送関係者のセム·ハミントンやロバート·ハーレーを見ても、韓国語で話す時の母国語のアクセント自体は依然として残っている。 ジョシュアの韓国語がネイティブの韓国人に比べると下手だとはいえ、韓国に長く住んでいる他の非韓国系外国人と比べると、ジョシュアは韓国人の雰囲気とイントネーションをより正確かつ自然に使いこなすタイプである。 *ミントチョコを嫌う。初めて食べた時はまずかったそうだ。 歯磨き粉の味がしたと。でも人気者になりたくて、 ただおいしいフリをしたそうだ。 しかし、後で誕生日Vアプリで言及したところによると、食べ続けていると慣れてしまい、それなりに悪くなかったそうだ。 余談で好きなアイスクリームの味はイチゴ、クッキー&クリーム、バニラ。 *2020年からはかなり長い間、ビーズ工芸の世界に浸っていたようだ。コロナウイルス感染症-19 流行病の影響で宿舎に泊まる時間が多くなったため、持つようになった趣味と見られる。 さらに、作るブレスレットごとに異なるビーズ色の組み合わせ、細部装飾+もらう人の名前やイニシャルまで入れてカスタムで製作するなど、繊細さが際立っている。すべてのメンバーに少なくとも一つずつ作ってあげたようで、さらにボムジュプロデューサーとGolden Childのボミンにも作ってあげたことが捉えられたり。 これに止まらず、2020CARATLANDで本人はネックレスまでして出た。 *ジョンハンの安定した顔ピックだ。 メンバーたちがみんなすごくかっこいいので、たびたびTOP3にランクされる人が変わるが、ジョンハンのTOP3にはジョシュアが欠かせない。 *「そして」を習慣的に「して」と言う癖がある。 {{DEFAULTSORT: しよしゆあ}} 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! 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