ログインなしで、このまま編集できます。編集の記録には、名前の代わりに「IPアドレス」(ネット回線の番号のようなもの)が残ります。名前で記録したい方はログインまたはアカウント作成へ。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください![[Category:インフルエンサー/YouTube]] [[カテゴリ:YouTuber/登録者数70万人以上]] {{インフルエンサー | 背景色 ={{YouTube色}} <!-- 希望がなければこのまま --> | 文字色 =#FFFFFF <!-- 希望がなければこのまま --> | 罫線色 ={{YouTube色/罫線色}} <!-- 希望がなければこのまま --> | 名前 =M-1グランプリ | 外国語表記 = | 画像 =[[ファイル:M-1グランプリ.jpg]] | 画像説明 =(Source:google) | ID =YouTube:@m1grandprix | 本名 = | 生年 = | 生月 = | 生日 = | 出身地 = | 国籍 = | 居住地 = | 家族 = | 身長 = | 体重 = | 血液型 = | 宗教 = | 学歴 = | プラットフォーム =[[YouTube]] | 登録者数 =YouTube:71万人<ref>2025年1月</ref> | フォロワー数 = | 活動期間 = | ジャンル = | 代表作品 = | 事務所 = | ファンクラブ = | 関連活動 = | 別名 = | サイン = | その他 = | リンク =[https://www.youtube.com/channel/UCCTMMUDmBo6PXc7GmVHPrkw YouTube][http://www.m-1gp.com/ M-1グランプリ公式サイト][https://www.m-1gp.com/m1m/ ■公式サイト内動画ページ「M1M」][https://line.me/R/ti/p/%2540m1grandprix ■公式「LINE」アカウント][https://twitter.com/M1GRANDPRIX ■公式「Twitter」アカウント][https://www.facebook.com/m1grandprix/ ■公式「Facebook」ページ][https://www.instagram.com/m_1grand_prix/ ■公式「Instagram」アカウント][https://www.youtube.com/c/m1grandprix/ ■公式「YouTube」チャンネル][https://gyao.yahoo.co.jp/special/m1gp/ ■「GYAO!」M-1グランプリ2020 特集] | 掲示板 =[https://naomoi.com/n/インフルエンサー n/インフルエンサー] }} == 概要 == [[吉本興業]]と朝日放送テレビが主催する、漫才日本一を決める賞レース。2001年に島田紳助の発案で始まり、優勝賞金は1000万円。結成15年以内(第1期は10年以内)の漫才師だけが出場できる「若手の登竜門」であり、毎年12月の決勝生放送は年末の国民的イベントと化している。エントリー数は年々増え続け、2025年大会は史上最多の1万1521組が参加した。 == 大会の歴史 == 2001年に第1回が開催され、[[中川家]]が初代王者に。2010年の第10回でいったん終了したが、ファンと芸人の熱望を受けて2015年に復活した。復活後は審査員や敗者復活戦の方式を変えながら現在まで続いており、優勝者はもちろん、決勝で爪痕を残した芸人が翌日からテレビを席巻する「M-1ドリーム」の装置として機能し続けているらしい。 == 大会システム == 夏から秋にかけて1回戦〜準決勝が行われ、決勝に進めるのは9〜10組。決勝当日はファーストラウンドの得点上位3組が最終決戦に進み、審査員の投票で王者が決まる。準決勝敗退組には敗者復活戦が用意されており、敗者復活から優勝したサンドウィッチマン(2007年)とトレンディエンジェル(2015年)の例は今も語り草である。 == 歴代王者 == * 2001年:[[中川家]] * 2002年:ますだおかだ * 2003年:フットボールアワー * 2004年:アンタッチャブル * 2005年:ブラックマヨネーズ * 2006年:チュートリアル * 2007年:[[サンドウィッチマン]](敗者復活から優勝) * 2008年:NON STYLE * 2009年:[[パンクブーブー]] * 2010年:[[笑い飯]] * 2015年:トレンディエンジェル(敗者復活から優勝) * 2016年:銀シャリ * 2017年:とろサーモン * 2018年:[[霜降り明星]] * 2019年:[[ミルクボーイ]] * 2020年:[[マヂカルラブリー]] * 2021年:[[錦鯉 (お笑いコンビ)|錦鯉]] * 2022年:[[ウエストランド]] * 2023年・2024年:[[令和ロマン]](史上初の2連覇) * 2025年:[[たくろう]](第21代王者) == 記録あれこれ == * ファーストラウンドの平均点では2019年の[[ミルクボーイ]](681点・平均97.3点)が歴代1位、2025年の[[エバース]](870点・平均96.7点)が2位とされる。 * 2021年王者の[[錦鯉 (お笑いコンビ)|錦鯉]]・長谷川雅紀は50歳での優勝で最年長記録を樹立。 * [[令和ロマン]]は2023年にトップバッターから優勝し、翌2024年に史上初の連覇を達成した。 * 2024年準優勝の[[バッテリィズ]]、2025年優勝の[[たくろう]]など、決勝初登場組がそのまま主役級にバズる傾向が近年強まっている。 == 炎上とバズ == * 2018年大会の放送後、敗退した芸人がSNSの生配信で審査員を中傷し、後日謝罪に追い込まれる騒動が起きた。審査と発言の重みを業界全体が再認識する事件になった。 * 2020年王者[[マヂカルラブリー]]の優勝ネタを巡っては「これは漫才なのか」論争が年末年始のSNSを席巻。結果的に漫才の定義論を国民的話題に押し上げた。 * 毎年の審査員コメントや採点はリアルタイムでトレンド入りするのが恒例で、決勝の夜はSNSがM-1一色になる。 == 余談 == * 大会名の「M」はMANZAIのMで、元々は漫才(M-1)のほかF-1のようなレース感を意識した命名とされる。 * 王者の凱旋特需は「M-1バブル」と呼ばれ、優勝直後の仕事量の激変ぶりが毎年話題になるらしい。 * 決勝のラストイヤー(結成15年目)で挑む芸人のドラマは大会名物で、2025年も敗者復活戦からラストイヤーの芸人が決勝に滑り込み話題を呼んだ。 == 関連項目 == * [[たくろう]] - 現王者(第21代) * [[令和ロマン]] - 史上初の2連覇王者 * [[ミルクボーイ]] * [[マヂカルラブリー]] * [[錦鯉 (お笑いコンビ)]] * [[ウエストランド]] * [[笑い飯]] * [[霜降り明星]] * [[パンクブーブー]] * [[バッテリィズ]] * [[エバース]] * [[ドンデコルテ]] * [[オズワルド (お笑いコンビ)]] * [[南海キャンディーズ]] * [[吉本興業]] == 外部リンク == * M-1グランプリ公式サイト {{DEFAULTSORT: M-1くらんふり}} [[カテゴリ:ネット文化]] [[カテゴリ:ネット文化/YouTuber]] 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます) このページで使用されているテンプレート: テンプレート:Infobox (編集) テンプレート:Infobox/行 (編集) テンプレート:YouTube色 (編集) テンプレート:YouTube色/罫線色 (編集) テンプレート:インフルエンサー (編集)