| ドクターハッシー | |
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![]() (Source:google) | |
| ID | YouTube:@Dr.Hassie |
| 本名 | 橋本 将吉(はしもと まさよし) |
| 誕生日 | 1986年7月28日 |
| 年齢 | 39歳 |
| 出身地 | 東京都小金井市 |
| 身長 | -cm |
| 血液型 | B型 |
| 学歴 |
国立学園小学校 芝中学・高等学校 杏林大学医学部医学科 |
| プラットフォーム | YouTube |
| 登録者数 | YouTube:77万人[1] |
| 事務所 | - |
| 別名 | - |
| リンク | YouTubeTwitter公式サイト |
| 掲示板 | |
| n/インフルエンサー | |
概要[編集]
ドクターハッシーとは、東京むさしのクリニック院長を務める現役内科医・橋本将吉(はしもと まさよし、1986年7月28日生まれ)が運営する日本のYouTubeチャンネル、およびそのYouTuberとしての名義である。チャンネルでは病気・予防医学・最新医療ニュースをわかりやすく発信しており、近年は企業と連携した健康製品開発やオンライン医学教育サービス「ヘルスケアアカデミー」も展開している。
医学情報を伝えるだけでなく、患者や病気との向き合い方・考え方まで丁寧に語るスタイルが特徴で、「医療を身近に感じてもらう」ことを大切にしている。
歴史[編集]
- 2009年、教育事業開始(後の医学生道場となる)
- 2011年、株式会社リーフェを設立。
- 屋号を「医者道場」と改名。法人化し、株式会社を設立。人の生活(life)にかかわる事業を続けていきたいという思いから、法人名をリーフェと名付ける。当時に強く興味のあった外科、救急医療、地域医療、高齢者医療を学ぶため、北海道の総合病
- 2014年、都内医療法人に総合診療常勤医師として入職。
- 2015年、総合病院内科医師として勤務開始。医者道場を「医学生道場」と改名。
- 2016年、こども食堂を運営する学生ボランティア団体「My Own Place(MOP)」の理事長として就任。
- 2018年、YouTube活動を開始。
- 2019年9月、東京むさしのクリニックを開業[2]。
- 2021年11月、初の一般書『ドクターハッシーの「不調の味方」』を出版。
- 2022年、会員制のオンライン医学教育事業「ヘルスケアアカデミー」を開始[3]。
- 2024年7月、新刊『「老いても元気な人」と「どんどん衰えていく人」ではなにが違うのか』を刊行。
- 2025年5月7日、フジテレビ「めざましテレビ」に出演し、「五月病」について解説。
- 2025年6月、YouTubeチャンネル登録者数が77万人に到達。
話題[編集]
年齢・生年月日は?[編集]
1986年7月28日生まれ[4]。2026年7月時点で39歳。
何者?本業は?[編集]
本業は内科医で、東京むさしのクリニック院長。あわせて2011年創業の株式会社リーフェホールディングス代表取締役として、医学生向け個別指導塾「医学生道場」を全国で運営している。
主な著書[編集]
『薬のトリセツ』(自由国民社)、『ドクターハッシーの「不調の味方」』(主婦の友社)、『ドクターハッシー流すぐ元気MAXになれる61の科学的法則』(KADOKAWA)、『「老いても元気な人」と「どんどん衰えていく人」ではなにが違うのか』(アスコム)、『すい臓を整えれば血糖値は下がる!』(主婦と生活社)など。
余談[編集]
- 大学では7つの部活に所属されていたそうで、ラグビー部とESS部を中心に、軽音部、ウェイトトレーニング部、電子工学研究部、、東洋医学研究会、フットサル同好会などに参加されていたそう。
- 大学時代は歌舞伎町でホストをしていた。[1]
- 公式キャラクターのカエル「ハッシーくん」は本人がホワイトボードに描いたイラストが元になっている。
- 座右の銘は「健康は最高の資本」。
関連項目[編集]
- 友利新 / 医師「内科・皮膚科」 - 同じく医師が運営するYouTubeチャンネル
- 予防医学ch /医師監修 - 予防医学を扱う医師監修チャンネル
