兵庫県南部地震(ひょうごけんなんぶじしん)とは、兵庫県南部を震源とし、1995年(平成7年)1月17日午前5時46分に起こった巨大地震の総称。またこれにより、発生当時、戦後最多の死者を出す、阪神・淡路大震災を引き起こした。