※ ログインしていません。編集を行うと、あなたのIPアドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、さまざまなメリットもあります。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!==話題== 「はいどうも佐保です」 「こがゆーです」 こがゆー「今回は佐保くんが苦しむ企画を持って参りました」「ということで今回の企画は!」「佐保!1週間山田に想いを伝える生活〜」 佐保「!?」 こがゆー「説明しよう!」「今日から佐保さんには、1週間ありとあらゆる方法で山田さんに想いを伝えてもらいます」 佐保「え、お前なんでわかったと…?」 こがゆー「カーッカッカ^^ 」「長年佐保さんを見てる俺には伝わってます^^」 佐保「………」 こがゆー「ということで早速!」「1週間山田に想いを伝える生活」 「「すたぁと」」 : : 佐保「はいということで早速告白していこうと思うんですけど」「なんでまずこがゆーにバレたと…?」「俺誰にも言ってなかったっちゃけど…」 「まぁでもこがゆーさんにバレてたということで」「山田さんに想いを伝えていこうと思いま〜す」 佐保「早速ですけどこがゆーさん…」「なんで俺が山田好きなことに気付いたとですか?w」 こがゆー「いやw佐保さん最近毎ッ日山田さんを目で追ってたじゃないですか^^」「それに山田さんが裏山田ハウス出演し始めてからアンタの執着異常ですよw」 佐保「いやwそれは…え、そんなにわかりやすかった?w」 こがゆー「もう目がギンッギンでしたよw」 佐保「今日は流石にメンタルが保たないので…」「心の整理をつけて明日から告白に挑みたいと〜」 佐保・こがゆー「「思いまァす」」 : : 佐保「毎日恥晒し生活2日目〜👏」「本日はですね」「流石に告白するとなったら成功したいなと思いましたので」「山田さんの好きなタイプを探っていきたいと〜」「思いまアす」 佐保「山田ー?」 山田「んー」 佐保「山田って相変わらずjカップのショートカットの女が好きなん?」 山田「え?wいやいつの話してるんですかw」 佐保「いや今度企画でお前が行った風俗行くから」「穴兄弟になりたくないけんタイプ聞いて先に避けとこうって事ですよw」 山田「あーw」「リアルに言うと、ショートカットの童顔巨乳ですねw」 佐保「いやキショ」 : : 佐保「毎日彼氏欲しい生活3日目〜」「山田さんの好きなタイプはわかりましたが」「俺は男なので何の参考にもなりませんでしたw」 「なので今日からはもう直接伝えていった方が早いかなと思いましたので」「焼肉屋に誘ってみようと思います」 : : 佐保「いや俺さ」「山田のこと高校入った時から多分好きやったけん」 山田「え?wいやいや」「マジ冗談やめろてw」「お前ここ俺に払わせようとしとるやろ」 佐保「…………」 佐保「え、なんのことォ?」 「アッお腹痛くなってきたw」 山田「オイ!」「結局ここ俺が払うんやんけ!」 : : 佐保「毎日山田くん大好き生活4日目〜👏」 佐保「いや〜昨日は思わず保身に走ってしまいましたw」 こがゆー「ちゃんと告白してくださいよ」 佐保「いやそれは俺が1番わかっとるけんw」「本日はですね」「告白が成功しやすい場所ランキングを調べてきました」 こがゆー「今日はそこで告白をする、と」 佐保「そこで想いを伝えれば流石に山田さんも気付いてくれるかな〜と思いまして」「では早速、山田さんをドライブに誘って行きたいと〜」 佐保・こがゆー「「思いまァす」」 : : 佐保「山田ー?」 山田「んー」 佐保「今日企画でドライブしないといけんのやけど流石に1人だと寝そうやけん助手席乗ってもらえん」 山田「あ、別にいいけど…」 佐保「……」 山田「……」 佐保「……山田って何でそんなに風俗行きよるん?」 山田「えwいや別にいいやろwてかお前こそなんで金あるのに風俗行かんと?w」 佐保「いや俺は…そもそもあんまり興味ないけんね」 山田「えwいやじゃあお前…ゲイ風俗でも行けば良いんやない?w」 佐保「…………いや、それはお前……」 山田「え、何?w」 佐保「…………」 山田「えwなんか…うん、ごめん……w」 : : 佐保「毎日俺の気持ちは本物やぞ!生活5日目〜」 「いや流石の俺でも昨日のゲイ風俗発言には傷つきました」「人の気持ちを何や思ってるんや!」「あの鼻でかチンパンジーが…」 ……… ………………… 佐保「すいません今日は動画とか無しにして」「普通に佐保として泣かせてください」 : : 太田「おい佐保、企画で使ったラブホのポイント貯まってるから風俗行ってもいいぞ」 佐保「…え?」 太田「お前今山田に告白生活とかいう苦行中やし、一回くらいアロマ戦隊で抜いてきた方が良いやろw」 こがゆー「………」 佐保「………………」 佐保「いや俺は自家発電できるけんw」 「てかそんな金あるなら別の企画に回せよw」 太田「いやお前w意外と倹約家よなw」「わかったわかった、また別の企画の時にとっとくわw」 佐保「オイ!お前金だけは無駄にすんなよ!!!」 佐保「………」 こがゆー「…………」 : : まさか、山田への恋心をメンバーに見抜かれるとは。 俺自身、この感情が恋だと自覚し、認めるまでには随分と長い年月を要した。 それこそアナルスタンプを喰らわせるまでは、純朴な友情を育んでいるつもりだった。 ただ、山田の鼻とアナルの付着を感じた瞬間、こがゆーと太田の笑い声は遥か遠く、俺は精嚢の細波に浸っていた。 いつからだろう。山田の悲鳴と俺のカウパーの分泌量が比例を観測するようになったのは。そんな事を考えながら、今週末アップする予定の動画編集を進める。下腹部の底から湧き上がる期待を押しつぶすように、山田の肉声をゴシック体へ落とし込んだ。 : : 佐保「毎日告白生活6日目〜」 「こんだけ毎日告白してんのにまァだ応えんか!」「あンのシコ猿が!!」 「ということで本日はですね」「流石にここらで本気だと思ってもらいたいので」「リアルに想いを綴った手紙を書いてきました〜〜👏」 「これでね、あの低脳鼻デカチンパンジーでも流石にわかってくれるでしょう」「ということで手紙を渡していきたいと思いま〜す」 佐保「山田ー?」 山田「ん」 佐保「今日は手紙を書いてきました」 山田「いやもうええてw」 佐保「オイ!」「お前人の好意だけは無下にすんなよ!!」 山田「いやマジ何?wもうガチで怖いっちゃけどw」 (朗読パート) 山田くんへ いつもお金ばっかり払わせてごめん 会計の時いなくなってごめん でもこんな俺が山田に金払わせとるのはシコ猿のことを1番信頼してるからだよ これからもよろしくね 俺の財布 佐保より 山田「オイチョ待てェ!」「誰が財布じゃァ!」 「一度もあなたの財布になった覚えはありませんw」 佐保「カーッカッカ^^」「いや流石にバレたか〜w」「まあでも横領猿なのでコイツは」「その10倍は俺に還元してもらうからなー」 山田「いや無理ヨー」 こがゆー「……」 : : 佐保「毎日山田に想いを伝える生活最終日〜」 こがゆー「お前昨日逃げたんオイば見逃さんかったぞw」 佐保「いやそれは見逃してください皆さんもw」 「6日間告白し続けたんですけど山田さんまだ企画だと思ってるみたいなんで」「カメラを回してない体でガチ告白してみたいと〜」 佐保・こがゆー「「思いまァす」」 : : 佐保「山田ー?」 山田「んー」 佐保「6日間色々んな方法で告白っぽいことしとったっちゃけど、アレガチなんよねw」 山田「は?wいやいや…w」 佐保「いや、企画とかじゃなくて。だから今動画回してないけん」 山田「え?wいやこれドッキリやろw」 佐保「いやガチ!これガチだから」 山田「えーwいやいや、は?w」 佐保「本気で俺、山田のこと好きやけん、メンバーに内緒でいいから付き合って欲しいんやけど…」 山田「え、いや〜……」 : : 山田「いやごめん俺、佐保のこと友達としてしか見れないってか、普通に女が好きやけ無理かな……」 佐保「………」 佐保「……ということで、1週間山田に告白する生活でした〜!」 山田「え?は?w結局ドッキリなん?w」 佐保「いや〜僕がこんな横領チンパンジーのこと好きになるわけないじゃないですか〜w」 山田「誰が横領チンパンジーじゃw」 佐保「いや〜オッケーされたら逆にどうしようか思ってましたw」 山田「なんやそれwいやw騙されてガチで答えとったけん見返すの恥ずいわ〜w」 佐保「…………」 佐保「……ということで山田さん、次回予告お願いします!」 : : こがゆー「佐保お前…ホンマにこれで良かとか…?」 佐保「いや俺は…山田と友達でいられるのが…1番の幸せやけんね…」 : (3日後) : 山田「いやあの動画の反響エグいねんけどw」「お前本当に好きな子いたら勘違いされるやろw」「え、誰にも言わんから俺にだけ好きな子…ってか彼女おるやろ!wえ、名前教えてくれん?w」 佐保「………」 山田「?」 佐保「………………」 佐保「お前じゃあぁぁ!!!!」 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)