ログインなしで、このまま編集できます。編集の記録には、名前の代わりに「IPアドレス」(ネット回線の番号のようなもの)が残ります。名前で記録したい方はログインまたはアカウント作成へ。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!=== エトレンジャーの仲間 === ; オーラ姫 : 声 - [[川村万梨阿]] : ムーゲンの統治者で、唯一人間の姿をしている。容姿端麗の美女で額に宝玉をつけ、右手に金の鳥をイメージした杖を持ち、ピンクと白のドレスを纏った姿をしている。エトレンジャーからは「オーラ姫様」と呼ばれている。オーラ城に住んでいるが、テレパシーなどの霊波による特殊能力を持つ代わりに、霊力が消えてしまうため大霊神ゴールからオーラ城の外へ出ることを禁じられている。一人称は「私」。 : 「真夜中の12時に自宅を出て、最初にオーラ城に辿り着いた12人の精霊を『エトレンジャー』として選ぶ」と布告したが、結果としてエトレンジャーだけでなく、ニャンマーをも生み出してしまう。 : 終盤にて霊力をほとんど使い果たし倒れるが、それでもエトレンジャーを見守っていた。 ; キリンダー : 声 - [[納谷六朗]] : 伝説上の麒麟の姿をした時空間転移マシーン。邪霊モンスターを浄化させるビーム(霊波光)を備えるほか、作戦会議室や休憩室などを備える。お調子者で軽い性格であり、ジョークが大好き。関西弁で話し、一人称は「わて」。 : エトレンジャーのメンバーをノベルワールドに送り込むことができる。送り込まれるメンバーは透明な球状カプセルに包まれてノベルワールドに送られるが、到着する場所はほぼ例外なく高空であり、球状カプセルの消滅直後にメンバーは落下する。送り込めるメンバーは3人〜5人だが、一度だけ12人全員を「一度でいいからやってみたかった」と理由だけで送り込んだこともあった(本人はその理由を言えるわけもなく事件後は困り果てていた)。戦闘時は変形して巨大人型ロボットになることも可能。 : バク丸が左手を上げて、「大降臨、キリンダー!!」という掛け声を上げた際に登場する。 :; リディア :: 声 - [[納谷六朗]] :: キリン([[麒麟]])の精霊。体色は白、頭髪は赤、瞳は緑。人間に近い姿の、スーツ姿の美青年。 :: ムーゲンの新聞記者で、「ムーゲンタイムス」という新聞を発行していた。麒麟の精霊であるため、ムーゲンで一番速く走ることができるが、自分はあくまでも新聞記者であるとして、敢えてエトレンジャー選出の競争には参加しなかった。ドラゴとは仲が良く、劇中でドラゴに「また空の散歩でもしたいものですね」と言われるなど仲が良さそうな描写が見られる。 :: エトレンジャー選出競争の終了後、様子がおかしかったショコラを心配して森の中まで彼女を追いかけていったが、そこで偶然ショコラがニャンマーになる瞬間を目撃し、ニャンマーに見つかり殺害される。その後自分の魂を役に立てたいという彼の思いを受けたオーラ姫の手によって、キリンダーとして生まれ変わる。 :: バギが滅んだ後、ゴールの力で元のリディアの姿に戻ったが、リディア復活の記事がエトレンジャーがバギを倒した記事より大きかったため、彼の復活を喜んでいたもののそれに納得のいかないバク丸とホルスとモンクに追いかけられるはめになった。その後、新しいノベルワールドが誕生したことで再びキリンダーの姿になる。 : ; 大霊神ゴール : 声 - [[大木民夫]] : ムーゲンの創造神。ムーゲンの統治をオーラ姫に託したのも彼である。一人称は「わたし」。 : その姿は黒いローブを纏い、背中に大きな翼の生えた背の高い男性で、右手には杖を持つ。 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)