※ ログインしていません。編集を行うと、あなたのIPアドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、さまざまなメリットもあります。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!== 受賞歴 == * 2005年 - テレビアニメ作品『[[フタコイ オルタナティブ]]』が第9回[[文化庁メディア芸術祭]]において審査委員会推薦作品に選出。 * 2008年 - 映画『[[空の境界#劇場アニメ|劇場版 空の境界 第一章 俯瞰風景]]』が第12回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出。 * 2020年2月 - テレビアニメ『[[鬼滅の刃]]』が『[[東京アニメアワード|東京アニメアワード2020]]』「作品賞 テレビ部門」を受賞。「個人賞 アニメーター部門」をufotable所属の[[松島晃]]が受賞した。 * 2020年2月 - テレビアニメ『鬼滅の刃』が『[[クランチロール・アニメアワード|Crunchyrollアニメアワード2020]]』最優秀作品賞「Anime of the Year」に『「鬼滅の刃」by ufotable』として選ばれたほか、全18部門中3部門を制覇。2020年の最多受賞作品となった。 * 2021年2月 - 『東京アニメアワード2021』にてufotable所属アニメーターの松島晃が「アニメ オブ ザ イヤー部門 個人賞 アニメーター部門」に2年連続で選ばれたほか、「監督・演出部門」にufotable所属演出家の[[外崎春雄]]が選ばれた。 * 2021年3月 - 映画『[[劇場版 鬼滅の刃 無限列車編]]』が、『第44回[[日本アカデミー賞]]』最優秀アニメーション作品賞・最優秀音楽賞・話題賞の3冠を受賞。 * 2021年4月 - 映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が、[[デジタルメディア協会]]『第26回 AMD Award '20』大賞・総務大臣賞にアニプレックス・集英社・ufotableとして受賞。 * 2021年5月 - 映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が、『第40回[[藤本賞]]』にて最高賞にあたる藤本賞を制作チームが受賞。 * 2021年10月 - 映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が、第15回[[アジア・フィルム・アワード]]『2020 Highest-Grossing Asian Film Award』を受賞。 * 2022年2月 - 『東京アニメアワード2022』にて松島が「個人賞 アニメーター部門」を3年連続で受賞したほか、ufotableデジタル映像部チーフの[[寺尾優一]]が「美術・色彩・映像部門」個人賞を受賞した。同月には、『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』が『Crunchyrollアニメアワード2022』にて「ベスト・アニメーション」「ベスト・フィルム」など4つの賞を受賞。 * 2023年2月 - 『東京アニメアワード2023』にて、ufotable美術部の[[衛藤功二]]が「美術・色彩・映像部門」個人賞を受賞した。また、同年3月開催の『第1回新潟国際アニメーション映画祭』を前に2月に発表された【大川=蕗谷賞】にて、撮影監督・[[寺尾優一]]らデジタル映像部が撮影技術を評価され受賞している。 * 2023年3月 - 『Crunchyrollアニメアワード2023』にて最優秀アクション作品賞、最優秀アニメーション賞などを『鬼滅の刃 遊郭編』とufotableが受賞したほか、監督の外崎が最優秀監督賞、キャラクターデザインの松島が最優秀キャラクターデザイン賞を獲得。全部で5つの賞を獲得した。 * 2024年3月 - 『Crunchyrollアニメアワード2024』にて最優秀アニメーション賞、最優秀美術賞、最優秀ファンタジー作品賞を『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』とufotableが受賞した。 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)