※ ログインしていません。編集を行うと、あなたのIPアドレスが公開されます。ログインまたはアカウントを作成すれば、あなたの編集はその利用者名とともに表示されるほか、さまざまなメリットもあります。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!==歴史== *現在の相方である粗品こと佐々木直人とその同級生のコンビ「スペード」がハイスクールマンザイ2009年大会に出場、決勝進出。小学生から漫才をしていたせいやは、「スペードを倒したい」という思いから、翌年の2010年大会にラストイヤーである高校3年生で漫才コンビ「ドンパルトン」を結成し、出場。 *イオンモール高の原で開催されたハイスクールマンザイ・近畿地区予選で、佐々木と出会う。トリで出場したせいや率いるドンパルトンが、その日一番良かったコンビに贈られるイオン賞を受賞した。佐々木率いるスペードも近畿予選を勝ち進んだが、大阪の準決勝大会ではともに敗退。ハイスクールマンザイ2010の決勝に進出することは出来なかった。 *高校卒業後、近畿大学に入学。1年生で観光事業研究会に入部。2年生から芸人の仕事を始めたため、部活を4年間続けるということはなかった。 1年生のときに近畿大学の学園祭の漫才大会に「ドンパルトン」時代の相方と出場し、優勝を果たしている。 他にも、文化会という部活の団体のお笑い大会にも出場。プロの芸人になる前から、漫才に熱中していた。 2年早く粗品の芸名でピン芸人として活動していた佐々木に「こいつが一番おもしろい奴。こいつと組んだら、もっと面白いネタができる」と熱心に誘われ、「この先の人生で、こんなに必要とされることないやろな」とコンビ結成を決意した。しかし、周囲の芸人たちからは「粗品が連れてきた得体の知れない奴」と奇異の目で見られ、さらに粗品がピン芸人として「オールザッツ漫才」優勝を果たすなど実績をあげ始めたため、結成の時点からすでにコンビ格差がある状況に苦悩する日々が続いた。 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)