ログインなしで、このまま編集できます。編集の記録には、名前の代わりに「IPアドレス」(ネット回線の番号のようなもの)が残ります。名前で記録したい方はログインまたはアカウント作成へ。スパム攻撃防止用のチェックです。 決して、ここには、値の入力はしないでください!==歴史== *2012年4月、大学4年生の時、大阪NSC35期生として入学。 *2013年2月に行われた「NSC大ライブ2013」で優勝を果たし、NSCを首席で卒業した。優勝特典として、2013年4月の予定がすべて仕事で埋まっているスケジュール帳が贈られた。 *2014年3月より、あなたの街に“住みます”プロジェクトの3代目奈良県住みます芸人に就任。 *2015年4月より『世界のどっかにホウチ民』の企画で、ホウチ民の一人として3か月間アメリカ・ニューヨークに滞在。現地で下ネタスラングに精通するレベルの英会話力を披露した。 *2017年2月24日、第47回NHK上方漫才コンテストに出場し、優勝を果たした。同コンテストでは、女性ピン芸人初の優勝者となった。 *2017年10月12日、M1グランプリ2017においでやす小田と結成したコンビ「おいでやすレトリィバァ」で出場し3回戦に進出した。同コンビでは翌年のM1グランプリ2018でも出場し3回戦に進出した。 *2017年12月11日、東京・日本テレビで行われた「女芸人No.1決定戦 THE W」に出場し、決勝戦ではドラえもんをパロディに自らの実体験のネタを披露し、優勝を果たした。 *2018年12月10日の第2回「THE W」では前回王者として「絶対優勝します」と連覇を誓うが、ファーストステージであぁ〜しらきに大敗した。 *2019年6月、アメリカのオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』に出演。星条旗デザインの大きく露出した水着を着て、角刈りのカツラを被り、ヨーロッパの曲『ファイナル・カウントダウン』をBGMとしてダンスのパフォーマンスを披露するもJudges' auditionsで敗退。 *2020年10月、36kgの減量に成功したことを明かす。「たまたま食べすぎて太っていただけ」ということで、太っているキャラでネタをやっていたわけではなかったという。自分の健康も考えての減量であり「もう太っているのに飽きたなって感じ。当たり前の動きが単純にしんどかった」と話している。2022年6月にはリバウンドしていると報道された。 *2021年3月7日、R1グランプリ2021で優勝し、THE Wとの2冠を達成した。女性芸人がR1グランプリで優勝したのは2002年のだいたひかる以来2人目の快挙である。 2021年11月、「GQ MEN OF THE YEAR 2021」で、メン・オブ・ザ・イヤー・ベスト・コメディアン賞を受賞。 編集内容の要約: 宇宙wikiへの投稿はすべて、クリエイティブ・コモンズ 表示-継承 (詳細は宇宙wiki:著作権を参照)のもとで公開したと見なされることにご注意ください。 自分が書いたものが他の人に容赦なく編集され、自由に配布されるのを望まない場合は、ここに投稿しないでください。 また、投稿するのは、自分で書いたものか、パブリック ドメインまたはそれに類するフリーな資料からの複製であることを約束してください。 著作権保護されている作品は、許諾なしに投稿しないでください! キャンセル 編集ヘルプ (新しいウィンドウで開きます)