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	<title>宇宙wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ガールズプラネット999</title>
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		<updated>2021-07-19T14:54:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
  あなたは誰の夢を守るのか？&lt;br /&gt;
ガールズプラネット999は韓国の[[Mnet]]と[[NCSOFT]]（韓国のゲーム会社）が主催する、グローバル活動を目標とするオーディション番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組名にある「999」の意味は韓国と中国、日本3か国で33名ずつ参加するが、これを合わせると99になる。&lt;br /&gt;
最後の数字９はまた最終デビューメンバーが9名であることを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13000名の人が志望し、2021年3月から5月まで3回の予選を経て、日中韓3か国でそれぞれ33名が選ばれる。&lt;br /&gt;
全99名の中から9名が選ばれる過程が韓国時間2021年8月6日から放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加者==&lt;br /&gt;
参加者が多いため全員のリストは別のページにし、話題となった参加者だけ記入。&lt;br /&gt;
[[ガールズプラネット999/参加者]]&lt;br /&gt;
*FNCのガールズグループ[[チェリーバレット]]のメンバーボラ、ジウォン、メイ&lt;br /&gt;
*[[Nizi Project]]に参加した櫻井美羽、岸田リリカが参加する。&lt;br /&gt;
*エイベックスの次世代ユニットX21出身である川口ゆりなが参加する&lt;br /&gt;
*エイベックスのPrizmmy☆出身である久保玲奈が参加する。&lt;br /&gt;
*韓国CLCの出身であるユジンが参加する。&lt;br /&gt;
*[[TXT（TOMORROW X TOGETHER）]]のメンバー[[ヒュニンカイ]]の弟である[[ヒュニン・バヒエ]]が参加する。&lt;br /&gt;
*[[PURODUCE48]]出身のキム・ダヨンが参加する。&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
様々な炎上により、逆に多くの[[K-POP]]ファンに注目されている。&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===放送前===&lt;br /&gt;
企画発表から炎上が多かった番組だ。[[K-POP]]のファンの間では不買運動まで起きたが、逆に噂となり、いまではより注目されるようになった。&lt;br /&gt;
*プデュシリーズ、アイドル学校シリーズの投票操作事件を起こしたMnetが有罪判決された後、まだ被害者への謝罪や補償を行ってないまま、また新しいオーディション番組をやろうとしていると批判を浴びている。&lt;br /&gt;
*Mnetはグローバル投票を目指しているが、人口数を考えると中国人の得票率が高くなることが明らかである。仮に国別1/3と得票の影響力を分けるとしても、在韓、在日中国人が多い今はやはり中国に有利すぎるのだ。&lt;br /&gt;
*そもそもコロナの状況が改善されていないのに、合宿型オーディション番組を進行するのはあり得ないという批判の声も多い。&lt;br /&gt;
*「グローバルオーディション」を名乗りながらも日中韓の少女しか参加できないということで日中韓以外の国の[[K-POP]]ファンからは不満が多い。特に本番組と関係が深い[[I-LAND]]が日中韓以外のファンが多かったため、なおさら不満を持つ人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*サブタイトルである「소녀대전(少女対伝)」の最後の文字は（戦）ではなく（伝）だ。しかし、メインターゲットの若い年齢層は漢字を読めず、中国と日本では伝わりにくいダジャレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mentは100％投票で順位とデビューメンバーが決めると公言した。&amp;lt;del&amp;gt;とても信頼できる&amp;lt;/del&amp;gt;中国の投票数が多くなることを恐れ、このために安全装置を設けたと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*有料投票は行われない。2021年5月20日に中国国内でオーディション番組に対する規制が厳しくなり、有料投票が禁止されたのが原因に見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国家間関係を配慮して、国旗露出や国家名の言及は禁止される予定だ。そのため韓国人は「Kグループ」、日本人は「Jグループ」、中国人は「Cグループ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[I-LAND]]の最終回で女性バージョンを予告したが、I-LANDが韓国国内で人気が出なかったため、今回の番組がその代わりになる可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2021年7月6日現在、活動期間は2年半と議論されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<updated>2021-07-19T14:54:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
  あなたは誰の夢を守るのか？&lt;br /&gt;
ガールズプラネット999は韓国の[[Mnet]]と[[NCSOFT]]（韓国のゲーム会社）が主催する、グローバル活動を目標とするオーディション番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組名にある「999」の意味は韓国と中国、日本3か国で33名ずつ参加するが、これを合わせると99になる。&lt;br /&gt;
最後の数字９はまた最終デビューメンバーが9名であることを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13000名の人が志望し、2021年3月から5月まで3回の予選を経て、日中韓3か国でそれぞれ33名が選ばれる。&lt;br /&gt;
全99名の中から9名が選ばれる過程が韓国時間2021年8月6日から放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加者==&lt;br /&gt;
参加者が多いため全員のリストは別のページにし、話題となった参加者だけ記入。&lt;br /&gt;
[[ガールズプラネット999/参加者]]&lt;br /&gt;
*FNCのガールズグループ[[チェリーバレット]]のメンバーボラ、ジウォン、メイ&lt;br /&gt;
*[[Nizi Project]]に参加した櫻井美羽、岸田リリカが参加する。&lt;br /&gt;
*エイベックスの次世代ユニットX21出身である川口ゆりなが参加する&lt;br /&gt;
*エイベックスのPrizmmy☆出身である久保玲奈が参加する。&lt;br /&gt;
*韓国CLCの出身であるユジンが参加する。&lt;br /&gt;
*[[TXT（TOMORROW X TOGETHER）]]のメンバー[[ヒュニンカイ]]の弟である[[ヒュニン・バヒエ]]が参加する。&lt;br /&gt;
*[[PURODUCE48]]出身のキム・ダヨンが参加する。&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
様々な炎上により、逆に多くの[[K-POP]]ファンに注目されている。&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===放送前===&lt;br /&gt;
企画発表から炎上が多かった番組だ。[[K-POP]]のファンの間では不買運動まで起きたが、逆に噂となり、いまではより注目されるようになった。&lt;br /&gt;
*プデュシリーズ、アイドル学校シリーズの投票操作事件を起こしたMnetが有罪判決された後、まだ被害者への謝罪や補償を行ってないまま、また新しいオーディション番組をやろうとしていると批判を浴びている。&lt;br /&gt;
*Mnetはグローバル投票を目指しているが、人口数を考えると中国人の得票率が高くなることが明らかである。仮に国別1/3と得票の影響力を分けるとしても、在韓、在日中国人が多い今はやはり中国に有利すぎるということ。&lt;br /&gt;
*そもそもコロナの状況が改善されていないのに、合宿型オーディション番組を進行するのはあり得ないという批判の声も多い。&lt;br /&gt;
*「グローバルオーディション」を名乗りながらも日中韓の少女しか参加できないということで日中韓以外の国の[[K-POP]]ファンからは不満が多い。特に本番組と関係が深い[[I-LAND]]が日中韓以外のファンが多かったため、なおさら不満を持つ人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*サブタイトルである「소녀대전(少女対伝)」の最後の文字は（戦）ではなく（伝）だ。しかし、メインターゲットの若い年齢層は漢字を読めず、中国と日本では伝わりにくいダジャレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mentは100％投票で順位とデビューメンバーが決めると公言した。&amp;lt;del&amp;gt;とても信頼できる&amp;lt;/del&amp;gt;中国の投票数が多くなることを恐れ、このために安全装置を設けたと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*有料投票は行われない。2021年5月20日に中国国内でオーディション番組に対する規制が厳しくなり、有料投票が禁止されたのが原因に見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国家間関係を配慮して、国旗露出や国家名の言及は禁止される予定だ。そのため韓国人は「Kグループ」、日本人は「Jグループ」、中国人は「Cグループ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[I-LAND]]の最終回で女性バージョンを予告したが、I-LANDが韓国国内で人気が出なかったため、今回の番組がその代わりになる可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2021年7月6日現在、活動期間は2年半と議論されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<updated>2021-07-19T14:52:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
  あなたは誰の夢を守るのか？&lt;br /&gt;
ガールズプラネット999は韓国の[[Mnet]]と[[NCSOFT]]（韓国のゲーム会社）が主催した、グローバル活動を目標とするオーディション番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組名にある「999」の意味は韓国と中国、日本3か国で33名ずつ参加するが、これを合わせると99になる。&lt;br /&gt;
最後の数字９はまた最終デビューメンバーが9名であることを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
13000名の人が志望し、2021年3月から5月まで3回の予選を経て、日中韓3か国でそれぞれ33名が選ばれる。&lt;br /&gt;
全99名の中から9名が選ばれる過程が韓国時間2021年8月6日から放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加者==&lt;br /&gt;
参加者が多いため全員のリストは別のページにし、話題となった参加者だけ記入。&lt;br /&gt;
[[ガールズプラネット999/参加者]]&lt;br /&gt;
*FNCのガールズグループ[[チェリーバレット]]のメンバーボラ、ジウォン、メイ&lt;br /&gt;
*[[Nizi Project]]に参加した櫻井美羽、岸田リリカが参加する。&lt;br /&gt;
*エイベックスの次世代ユニットX21出身である川口ゆりなが参加する&lt;br /&gt;
*エイベックスのPrizmmy☆出身である久保玲奈が参加する。&lt;br /&gt;
*韓国CLCの出身であるユジンが参加する。&lt;br /&gt;
*[[TXT（TOMORROW X TOGETHER）]]のメンバー[[ヒュニンカイ]]の弟である[[ヒュニン・バヒエ]]が参加する。&lt;br /&gt;
*[[PURODUCE48]]出身のキム・ダヨンが参加する。&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
様々な炎上により、逆に多くの[[K-POP]]ファンに注目されている。&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===放送前===&lt;br /&gt;
企画発表から炎上が多かった番組だ。[[K-POP]]のファンの間では不買運動まで起きたが、逆に噂となり、いまじゃより注目されるようになった。&lt;br /&gt;
*プデュシリーズ、アイドル学校シリーズの投票操作事件を起こしたMnetが有罪判決された後、まだ被害者への謝罪や補償を行ってないまま、また新しいオーディション番組をやろうとしていると批判を浴びている。&lt;br /&gt;
*Mnetはグローバル投票を目指しているが、人口数を考えると中国人の得票率が高くなることが明らかである。仮に国別1/3と得票の影響力を分けるとしても、在韓、在日中国人が多い今はやはり中国に有利すぎるということ。&lt;br /&gt;
*そもそもコロナの状況が改善されていないのに、合宿型オーディション番組を進行するのはあり得ないという批判の声も多い。&lt;br /&gt;
*「グローバルオーディション」を名乗りながらも日中韓の少女しか参加できないということで日中韓以外の国の[[K-POP]]ファンからは不満が多い。特に本番組と関係が深い[[I-LAND]]が日中韓以外ファンが多かったため、なおさら不満を持つ人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*サブタイトルである「소녀대전(少女対伝)」の最後の文字は（戦）ではなく（伝）だ。しかし、メインターゲットの若い年齢層は漢字を読めないし、中国と日本では伝わりにくいダジャレである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mentは100％投票で順位とデビューメンバーが決めると公言した。&amp;lt;del&amp;gt;とても信頼できる&amp;lt;/del&amp;gt;中国の投票数が多くなることを恐れ、このために安全装置を設けたと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*有料投票は行われない。2021年5月20日に中国国内でオーディション番組に対する規制が厳しくなり、有料投票が禁止されたのが原因に見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*国家間関係を配慮して、国旗露出や国家名の言及は禁止される予定だ。そのため韓国人は「Kグループ」、日本人は「Jグループ」、中国人は「Cグループ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[I-LAND]]の最終回で女性バージョンを予告したが、I-LANDが韓国国内で人気が出なかったため、今回の番組がその代わりになる可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2021年7月6日現在、活動期間は2年半と議論されている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%82%AA&amp;diff=25715</id>
		<title>リオ</title>
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		<updated>2021-07-18T16:10:55Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B)&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#5F4A8B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =リオ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =  Rio(niziu).jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =Rio&lt;br /&gt;
| 本名         =花橋　梨緒（はなばし　りお） &lt;br /&gt;
| 生年         =2002&lt;br /&gt;
| 生月         =2&lt;br /&gt;
| 生日         =4&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =愛知県&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]、[[J-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、サブボーカル、サブラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年6月30日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=デジタルミニアルバム『Make you happy』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親&lt;br /&gt;
| 身長         =161&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[NiZiU]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =NeedU&lt;br /&gt;
| 関連活動     = [[Nizi Project]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
-----------------------------------&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;NiziUの元気の源、リオです！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
-----------------------------------&lt;br /&gt;
[[JYPエンターテインメント]]所属の芸能人で、日本をベースに活動するガールズグループ[[NiziU]]のメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前活動==&lt;br /&gt;
2013年、小学校6年生の時、中部ダンスコンテストで優勝した。&lt;br /&gt;
2015年、中学2年生の時から[[EXILE]]系人材養成学校EXPG名古屋支店の受講生として入り、[[E-girls]]の弟グループともいえる「Bunnies」に所属して活動した。 該当ユニット活動が終了した後は、EXPGでも上位実力の生徒だけが入ることができるEXPG。Labに数年間所属し、当時のパフォーマンスグループはKIZZYだった。&lt;br /&gt;
2018年、高校2年生の時、[[LDH]]主催のTHE GIRLS AUDITIONのダンス部門と演技部門にKIZZYメンバーと共に参加したが、リオは不合格となった。 その後、演技がしたくてEXPGスタジオをやめた。そして父の勧めで[[Nizi Project]]に参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年7月から韓国のJYPエンターテインメントと[[ソニーミュージック]]がコラボレーションするガールズグループサバイバルオーディションNiziProjectに参加した。 2020年1月からNiziProjectが初放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年6月26日、デビューメンバーを決定付ける最終順位発表式で4位になり、ガールズグループNiziUとしてデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
グループで1、2位を争うダンスの実力とは違ってボーカルには弱い方だ。 そのためかNizi Projectで歌を難しくする姿が何度も見られたが、ICYの舞台のために高音パートを猛練習し、舞台ではそのパートを無事に消化することができた。&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
小学校2年生の時からダンスを習い始め、EXPGでも上位実力の生徒だけが入ることができるEXPG。labに所属して活動しただけに、真子と共にチームでパフォーマンスの中心を担う役割を果たす。&lt;br /&gt;
典型的なEXILE系ダンスと言えるヒップホップ、ラッキング、ストリートダンスなど動作が大きくて体に力がたくさん入るパワフルなダンスを主に習ったので、自分の魅力を発散して観客とコミュニケーションを取ってダンスラインと指先までなど、様々なディテールに気を使わなければならない[[Kpop]]アイドルダンスには弱い方だ。パク·ジニョンに歌手ではなくダンサーのようだと指摘されたりもしたが、Nizi Projectのファイナルステージを通じて最高のパフォーマンスを見せたという評価を受けるほど成長した。純粋なダンスの実力だけを見れば、マコと共にチーム内トップにつけているほどだが、Kポップのアイドルダンスはほとんど初めてであり、なかなか目立たなかった面もある。&lt;br /&gt;
自分にとってダンスとは「自分の人生」と表現した。 まだ幼い年だが、人生の半分以上を踊りながら生きてきたし、踊らなければ感情コントロールができないほど自分にとってはダンスが重要な存在だという。&lt;br /&gt;
===ラップ===&lt;br /&gt;
フリーデビュータイトル曲「[[Make you happy]]」でラップまで披露し、ダンスのほかにも次第に成長する姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
===趣向===&lt;br /&gt;
卵が好きだ。 卵を利用した料理の中で一番好きなのはオムライス。&lt;br /&gt;
===才能===&lt;br /&gt;
Nizi Project初予選で[[Aimer]]の星群のビーナスに合わせて感情を表現するダンスを踊ったが、直接創作した振り付けだったという。 Nizi U 9 Nizi Stories リオ編でこの時相当部分アドリブで踊ったものだったと明らかにした。 その後Nizi Projectの東京合宿当時もR&amp;amp;Bヒップホップ曲「Summertime」に合わせて直接創作した振り付けを披露したことから、振り付け創作に才能があるようだ。&lt;br /&gt;
パク・ジニョンから、歌手にとって歌唱力に劣らず重要なのは演技力だが、踊る時、その演技力が目立つという評価を受けた。&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
NiziProjectの第3次オーディションでパク・ジニョンに顔が俳優賞だという話を聞いて、笑う時、右目の下にインディアンのえくぼができる。&lt;br /&gt;
「ベビーボックス」のイ・ヒジンに似ている。&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*小学校2年生の時からダンスを習った。&lt;br /&gt;
*苗字の花橋は、日本で珍しい苗字で有名なサナの湊崎とミナの名井より珍しい苗字で、2017年現在、日本にたった60名存在するという。 さらに、60人中50人がリオの故郷である愛知県に集まっている。&lt;br /&gt;
*虹プロジェクトに参加する以前に名古屋市栄の韓国料理店でアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
*TWICEのサナに続き、EXPG生徒出身からJYP所属アイドルになった2番目のケースだ。 そしてサナ、オンアンドオフのユーに続き、EXPG出身が韓国芸能事務所に正式に入社してデビューした3番目のケースだ。&lt;br /&gt;
*16歳の時、インタビューで「歌とダンスが全て可能な俳優になりたい」と話したことがある。&lt;br /&gt;
*学生時代は陸上部だった。 &lt;br /&gt;
*現在韓国語を勉強している。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: りお}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%A4%E3%83%92&amp;diff=25714</id>
		<title>ミイヒ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%82%A4%E3%83%92&amp;diff=25714"/>
		<updated>2021-07-18T16:06:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B)&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#5F4A8B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ミイヒ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =Miihi01.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =Miihi&lt;br /&gt;
| 本名         = 鈴野　未光（すずの　みいひ、Suzuno Miihi）&lt;br /&gt;
| 生年         =2004 &lt;br /&gt;
| 生月         =8&lt;br /&gt;
| 生日         =12&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京都府&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]、[[J-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードボーカル、リードダンサー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年6月30日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=デジタルミニアルバム『Make you happy』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親&lt;br /&gt;
| 身長         =161&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[NiZiU]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =NeedU&lt;br /&gt;
| 関連活動     = [[Nizi Project]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ミイヒ (鈴野 未光)は、JYPエンターテインメント所属の歌手練習生。&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントとソニーミュージックジャパンが共同で主管する、ガールズグループプロジェクトであるNizi Projectに出演し、優れた力量とビジュアルで人気を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2019年1月からJYPエンターテインメント練習生。&amp;lt;ref&amp;gt;2019年7月より始まった虹プロジェクトで、練習生7ヶ月だと明らかにする。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*韓国のファンたちが、カンジの名前からキム・ミヒ（김미희）という韓国のニックネームをつける。&lt;br /&gt;
*直ぐにでもデビューできるほど、ビジュアルと実力があまりにも優れているという評価が多い。現在まで、虹プロジェクトを通じてパク・ジニョン（박진영）から大きな指摘を受けているシーンが一度もない。パート１ショーケースや、パート２の最初の個人レベルテストで、パク・ジヨンより、練習生ではなく歌手のようだと絶賛を受けたことは余談。&amp;lt;ref&amp;gt;上記のように、未光はJYP練習生として入って7ヶ月しか立っていない状態で虹プロジェクトに参加した。パク・ジヨンが技量をみてデビューさせる為に、参加させたという噂があるほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;事実上、山口真子と共にツートップであり、ライバルになると見られている。&amp;lt;ref&amp;gt;面白いのは、二人のイメージが相反するという点。鈴野未光は可愛くて清純なイメージである反面、山口真子はボーイッシュでパワフルなイメージ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スカウトされてJYPに入社したが、スカウトされた場所がTWICEのコンサート会場だったという。実際に、TWICEのファンであることを公表している。&lt;br /&gt;
*JYP練習生として韓国に滞在していたため、日本語と韓国語の２カ国語ができる。&lt;br /&gt;
*2020年10月23日、公式ホームページにて健康問題により医師と相談したところ、十分な休息が必要であるとの診断を受け、当面は治療と休息に専念するというお知らせが掲載された。「現在治療を受けながら少しずつ好転している」と伝えたが、デビューシングル「Step and a step」活動に参加できるかどうか分からない状況になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:Nizi_Project/参加者]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: みいひ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%A6%E3%82%AB&amp;diff=25713</id>
		<title>マユカ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%A6%E3%82%AB&amp;diff=25713"/>
		<updated>2021-07-18T16:01:21Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B)&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#5F4A8B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =マユカ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =Mayuka.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =Mayuka&lt;br /&gt;
| 本名         =小合麻由香（おごう まゆか,Ogou Mayuka）&lt;br /&gt;
| 生年         =2003&lt;br /&gt;
| 生月         =11&lt;br /&gt;
| 生日         =13&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京都府京田辺市&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =田辺中学校(卒業)&amp;lt;ref&amp;gt;モモと同じ学校の出身だ.&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]、[[J-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年6月30日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=デジタルミニアルバム『Make you happy』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親&lt;br /&gt;
| 身長         =164&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[NiZiU]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =NeedU&lt;br /&gt;
| 関連活動     = [[Nizi Project]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
-------------------------&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;NiziUのカメレオン、マユカです！&#039;&#039;&#039;&amp;lt;ref&amp;gt;2020年6月26日のスッキリ登場で初めて披露した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
---------------------------&lt;br /&gt;
[[JYPエンターテインメント]]所属の芸能人で、日本をベースに活動するガールズグループ[[NiziU]]のメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前の活動==&lt;br /&gt;
デビュー以前に練習生経験や活動経歴のない一般人だった。&lt;br /&gt;
==[[Nizi Project]]参加==&lt;br /&gt;
2019年7月から韓国のJYPエンターテインメントと[[ソニーミュージック]]がコラボレーションするガールズグループサバイバルオーディションNiziProjectに参加した。 そして2020年1月からNiziProjectが初放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年6月26日、デビューメンバーを決定付ける最終順位発表式で7位になり、ガールズグループNiziUとしてデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
===ラップ===&lt;br /&gt;
ニジプロジェクト3次ミッション当時、Heartbeatの素早いラップ&amp;lt;ref&amp;gt;原曲はテギョンパート。&amp;lt;/ref&amp;gt;を完璧に消化した。 最終話ミッション曲「Make you happy」ラップパートについて、「発音もはっきりしていてリズム感に優れ、拍子を速く正確に取った」という評価を受けた。 どちらの曲もラッパーポジションであり、NiziUが結成されてからプレデビューバージョンのMake You Happyでもラップをしながら自然にラッパーポジションを引き受けるようになった。 リマと互いに異なる音色でシナジーを発揮することが期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
りくが言うにはマユカはおとなしいイメージだが実はとても面白くて活発な性格だそうだ。 すべてのメンバーがインタビューで親しいメンバーとして一度ずつマユカに言及してニジュのインサとして浮上したが、時には一人だけの時間も重要に思うことがあるようだ。&lt;br /&gt;
スタッフおよびトレーナーに真子と一緒に態度評価で最高点をもらった。&lt;br /&gt;
===趣向===&lt;br /&gt;
===才能===&lt;br /&gt;
ピアノの演奏ができる。&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
[[EVERGLOW]]の[[オンダ]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*苗字の小合は、2018年に340人存在する珍しい苗字だ。&lt;br /&gt;
*親しい友達が日韓ハーフだ。 マユカがK-POPに関心を持つようになったきっかけの一つだと言う。&lt;br /&gt;
*関西弁を使う。&lt;br /&gt;
*中学校の時、ダンス教室に通った。&lt;br /&gt;
*中学時代にバドミントン部の活動をした。&lt;br /&gt;
*田舎同然の京田辺市の普通の中学校からモモに続きマユカまで2人もJYPガールズグループを輩出して話題になった。&amp;lt;ref&amp;gt;モモの表現によれば&#039;完全に田舎&#039;(...)だそうだ。 モモの韓国ファンが聖地巡礼を目的に日本の京田辺市を訪れたことがあるが、噂によると、地元の人が「この町まで外国人が来たのは初めてだ」と言って、非常に不思議がっていたという話がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*現在韓国語を勉強している。&lt;br /&gt;
*リマと宿舎のルームメイトだ。 リマは2人部屋なのでいいそうだ。&lt;br /&gt;
*日本の俳優、武田真治が最愛に選んだメンバーだ。 デビューメンバーに選ばれた当時、嬉しさのあまり号泣したほどだったという。&lt;br /&gt;
*メンバーの中ではリクと一番親しい。 韓国合宿決定後、出国前まで二人で会って一緒にダンスの練習をしたりカラオケに行って歌の練習をしたりと、たくさんの時間を過ごしたという。 同じ京都出身なので同じ地域予選で合格したのでそれだけ簡単に近づけたようだ。 東京合宿最後のショーケースでまゆかがキューブを集めて受けると控え室で自分のことのように感激して泣くリクの姿がカメラに撮られたりもした。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: まゆか}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%8A&amp;diff=25712</id>
		<title>ニナ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%83%8A&amp;diff=25712"/>
		<updated>2021-07-18T15:57:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B)&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       = #5F4A8B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ニナ　ヒルマン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =Nina insta.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =Nina&lt;br /&gt;
| 本名         =牧野　仁菜（まきの　にな）&lt;br /&gt;
| 生年         =2005&lt;br /&gt;
| 生月         =2&lt;br /&gt;
| 生日         =27&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =アメリカ ワシントン州&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本、アメリカ&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]、[[J-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインボーカル、末っ子 &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年6月30日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉&lt;br /&gt;
| 身長         =164&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[NiZiU]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =NeedU&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;Nizi Uの明るい末っ子、ニナです！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
[[JYPエンターテインメント]]所属アイドルで[[日本]]をベースに活動するガールズグループ[[NiziU]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前の活動==&lt;br /&gt;
* アメリカで［子役］として活動しており、アメリカドラマ[[https://www.youtube.com/watch?v=7E_gey2h3nY&amp;amp;feature=youtu.be|DivineShadows]]に出演した。&amp;lt;ref&amp;gt;車の中で人形を抱いて横になっている子役。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本でも[[子役]]として活動したが、2019年映画『血ぃともだち』&amp;lt;ref&amp;gt;英文タイトルは『kuso is nyou』&amp;lt;/ref&amp;gt;にヒルマン·ニナがガテン系女子学生として出演し、英語と日本語で両方とも演技した。 撮影当時、中学1年生だった。 ただ、まだ公開されていない模様。[[https://youtube/svxPlldCpBw|リンク]]現在と違って、出演当時は前髪がなくて長いストレート髪だったので、 同じ人なのか少し分かりづらいかもしれない。 日本の大手芸能事務所[アミューズ]に所属したが、現在は退社している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[Nizi Project]]参加==&lt;br /&gt;
2019年7月から韓国の[[JYPエンターテインメント]]と日本の[[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)|ソニーミュージック]]がコラボしたガールズグループサバイバルオーディション[[Nizi Project]]に参加した。そして2020年1月から[[Nizi Project]]が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年6月26日、デビューメンバーが決定される最終ランキング発表式で「9位」となり、ガールズグループ[[NiziU]]で糞をドバーっと出してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
=== ボーカル ===&lt;br /&gt;
* [[NiziU]]の[[メインボーカル]]として[歌唱力]がかなりのい方である。 [[浅石茂]にニナの高音パートについて絶賛しながら，ニナのように高音を出せるメンバーがいればプロデューサーの気持ちが楽だと語った。何よりも浅石茂の心をつかんだ最大の魅力は、豊かな声量にある。浅石茂のスタイルから考えると、&amp;lt;ref&amp;gt;浅石茂は歌手本人の癖や前の所属事務所特有の癖が残っていることをいやがることで有名だ。ニナはアメリカと日本で子役俳優として活動し、事務所にも所属していたが、Nizi Projectに参加するまで歌手の練習生だったことはない。ニーナにこれといった独特な癖がないことも影響した模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;なしにまっすぐな声の持ち主であるニナ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2番目にガールズグループのメインボーカルに必要なテクニック、声量、基本技、音域帯、音色、ダンスライブなどが全てレベルが高いため、ライブの安定度が非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* また、NiziUを「イチジク浣腸ないどうしよう」という状態から救ってくれた大切な存在だ。ニナのように豊かな声量を持って高音パートを安定的にこなせるボーカルがなければ、コンセプトの幅と歌の起承転結およびパフォーマンスを見る楽しみが非常に落ちる。すでにメインボーカルだが、これから歌唱力がさらに発展できる可能性を持っているメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
* 他のメンバーと違ってダンスを全く経験したことがなく、Nizi Projectの序盤に浅石茂から歌唱力と違ってダンスに対しては評価が良くない。東京合宿の際は、「申し訳ないが昼はng」という評価を受けていた。 続く県北合宿1回目の個人評価でもダンスについては良い評価を受けられなかったが、チームミッション2回目から「あぁ＾〜 たまらねぇぜ 」と評価され、努力を重ね最後までダンス実力で大きく成長した。 「Make you happy MV」を見ると、今は違和感なくかなり上手に踊るようになった。 元々フィジカルが良い方なので、きちんと踊れば、ラインがきれいな方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラ ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
===好きなもの===&lt;br /&gt;
*土方の兄ちゃん&lt;br /&gt;
*コンビニと地下足袋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===才能===&lt;br /&gt;
* [英語]、[日本語]が流暢な[[バイリングアル]]である。 [[アミューズ]]所属当時のプロフィールによると、[[フランス語]]まで計3ヶ国語ができるそうだ。&amp;lt;ref&amp;gt; 現在は韓国に住みながら[[韓国語]]を勉強していると言ったので、これからは4ヶ国語が可能になりそうだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
* アメリカ白人と日本人の[[ハーフ]]で異国的な感じを出す。Make You Happyのミュージックビデオで青色のカラーレンズを付たところ、全く違和感なく自然だった。 背が高くて足が長いので、フィジカルもいい方だ。&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
* 父は[[アメリカ白人]]で母は[[日本人]]で[[ハーフ]]である.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[アメリカ]] [[ワシントン州]] で生まれ育った 2017年、中学1年生の時、日本[[岡山の県北]]に2年間住んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[英語]]、[[日本語]]が流暢な[[バイリングアル]]である。 ただ、ペルシア語の方が楽で、ペルシア語のネイティブスピーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 初めて日本に行った時は[[日本語]]をほとんど分からなくて人友達と会話もできなかったという。 当時国際学校ではなく一般学校に通いながら, 毎日日本語の勉強と努力をして2年ぶりに日本語を流暢にしゃべれることができるようになった. 日本語を早く学ぶために現在は母、姉とはできるだけ日本語で話している模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 現在でも自分を[米国][ワシントン州]出身で紹介している。 岡山の県北に約2年間住み、2019年12月、「*ニジプロジェクト」の最終話で言及し、「パート1」は約5ヶ月間「[東京]」で行われた。]からは韓国でずっと住んでいるので、日本で過ごした期間が意外と短い。 また、[JYP]所属であるため、今後も日本で活動する期間を除くと、ほとんどが韓国の宿舎で居住することが予想される。[* JYPで結成した中国人ボーイズグループBOYSTORY、SMエンターテインメントで結成した中国で活動する多国籍ボーイズグループ[WayV]も、中国での活動期間を除くと、人々の予想とは異なり、ほとんどが韓国の宿舎に居住している。] 従って、日本には約2年5ヶ月ほど居住したことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 海外、特に欧米圏での人気が高いメンバーである。 欧米混血であり、実際に米国出身なので、同質感を感じる海外ファンが多いようだ。 実際、ミュージックビデオなどNiziU関連動画のコメント欄を見ると、ニーナに関する英語のコメントが多く、海外ファンのリアクション映像でもニーナが出てくる時の反応が良い。 3大企画会社[* もちろんSMで2000年デビューした[ ][ ][ ][ ][ ][ ]「 ]」[ ][ ]( )ペリ ] がいるが、二人ともアイドルではなくヒップホップ歌手であり、 ] はデビューした年の2000年に解散し、ペリは1集アルバム発売以後、ずっとプロデューサーとして活動した。 二つの歌手は、事実上海外のファンには認知度がないため、ニーナが事実上[初]であると受け止められている。 また、「チョン·ソミ」は「『YMCエンタテインメント』」のマネージメントを通じて「『I.O.I|アイ·オー·アイ』」として活動し、JYPからは歌手として正式デビューをせず移籍した。]では初めて[白人][混血]がデビューしたことに意味を置く海外ファンも一部いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 現在[[韓国語]]を勉強しているそうだ. そして、もともと韓国語の発音がいい。韓国でJYP練習生として居住した[[リマ(NiziU)|リマ]],[[マコ(NiziU)]|マコ]]、[[ミイヒ]]とは違い、韓国語に接する機会が全くなかったにもかかわらず発音が良いが、パッチムを発音することに慣れていない日本人とは違い、ニーナの場合は[[母国語]]が[[英語]]であるため、韓国語の発音がより簡単なように見られる。 また、文法においては韓国語と語順が似ている日本語を駆使することができるため、韓国語を急速に学ぶのに有利な方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[どかちゃん]]、のファンだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: にな}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B5&amp;diff=25711</id>
		<title>ファサ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B5&amp;diff=25711"/>
		<updated>2021-07-18T15:50:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#ffd900          &lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#ffd900            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =Hwa Sa • ファサ &lt;br /&gt;
| 外国語表記   =화사(안혜진)&lt;br /&gt;
| 画像         =Hwasa.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ファサのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =アン・ヘジン&lt;br /&gt;
| 生年         =1995&lt;br /&gt;
| 生月         =7&lt;br /&gt;
| 生日         =23&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =全羅北道 全州市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =全州小学校(卒業)&lt;br /&gt;
全州聖心女子中学校 (卒業)&lt;br /&gt;
圓光情報芸術高等学校 （音楽科 卒業）&lt;br /&gt;
| 宗教         =カトリック&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =ボーカル、パフォーマンス &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2014年～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=2014.01.09 デジタルシングル《幸せにならないで》&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉二人&lt;br /&gt;
| 身長         =160&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[RBW]](Rainbow Bridge World)&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[MAMAMOO]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =MOOMOO&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =[https://www.instagram.com/_mariahwasa/ Instagram]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 [[MAMAMOO]]（ママム）でボーカルとラップを担当している、  華やかなファサです。&lt;br /&gt;
韓国の4人組ガールズグループママムのメンバーで、ボーカルとラップを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファサという芸名の意味は、形容詞としてつかわれる「화사하다（華やか）」という意味の「화사」から来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優れた歌唱力と甘美な歌声を持ち、強弱調節や多様な歌い方を駆使し、生まれつきディテールな感性までアイドル歴代級のボーカルと評価されている。デビュー前から実力が認められ、現在も様々なミュージシャンと活発に音楽活動を行っている。彼女だけの舞台での存在感までもち、まるで来韓したポップ歌手を見ているような感覚を与える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムのプロデューサーキム・ドフンはインタビューで「ママムの中心人物はファサと[[フィイン]]で、2人を先に選んだ後、残りのメンバーが合流した」と明らかにした。またファサのことを「チームの色を作ってくれるメンバー」と称したりもした。作曲家のパク・ウサンは「ファサはアーティスト的な面が多く、一緒に作業をすると創作力も良くセンスもあって、長い目で見た時素晴らしいミュージシャンになれる」とインタビューで話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また作曲と作詞能力まで持ち備えている。ママムのデビューアルバムに収録されたソロ曲『내맘이야（I do me）』の作詞作曲をしてから、数十曲を作詞作曲したシンガーソングライターとして音楽性に秀でている。2年連続興行に成功させ、音源月間チャート1位の記録を立てた『멍청이(twit)』と『주지마』もファサが作曲と作詞に参加した。2020年、本人のミニアルバム『María』では全7曲のうち5曲にも参加し、そのほかにも多数の曲を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
デビュー前から優れた実力で多くの歌手にフィーチャリングオファーを受けた。2012年に高校生だった頃には、ソルビの曲『오뚜기(Club  Housever)』にラップフィーチャリングで参加した。「(Rap  Feat.アン・ヘジン)」という名前まで出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も「HJ」という名前で팬텀（PHANTOM）の曲『손톱（Fingernail）』をフィーチャリングし、스탠딩에그（Standing Egg）に『넌 이별 난 아직』を[[パク・シネ]]が歌ったバージョンでラップフィーチャリングをした。練習生だったにも関わらず、歌手のフィーチャリングを引き受けたという事実はファサの優れた実力を証明しているだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー後==&lt;br /&gt;
ファサはママムのアルバムタイトル曲の導入部を数回担当し、ママムのカラーと曲の雰囲気を表現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムの中で最も才能のあるメンバーとして選ばれることもあり、活動曲すべてで印象的で強いアドリブを担当しているメンバーである。代表的には『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の「신사 숙녀 여러분 Let&#039;s  get  on  with  the  show」、『HIP』の「칵 투」などがある。テンションが上がるタイプで舞台上で合いの手を入れるが、合いの手やレスポンスを誘導はほとんどファサが即興で行うものだ。結果的にママムのステージを情熱的に作るのに大きな役割を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり表情豊かだ。舞台を見ていると、本当に様々な表情に変わる。特に瞳と口元の動きが多彩だ。 「鏡を見ながら一人で演技する」という[[ソラ]]の証言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、演技にも興味があり、ミュージカルと演技の方面で活動したいという願望をインタビューでほのめかした。俳優[[キム・ヘス]]のファンであり、映画『タッチャ　イカサマ師』で[[キム・ヘス]]が演じたチョン・マダムのように、キャラクターの強い悪役を演じてみたいという。実は演技方面での経験がある。幼い頃、ミュージカル『콩쥐와 팥쥐（古典小説 コンジュィとパッチュィ：韓国版シンデレラと言われる）』でパッチュィを演じた際、それなりにミュージカルが有名だったという。ミュージカルを観ていた子どもたちが感情移入しすぎたせいでパッチュィを悪く言ったというが、[[フィイン]]によるとファサは「悪口を聞くたびに快感（？）を感じた」という。パッチュィの演技が見たいなら、2016年3月に放送された「週間アイドル」を参考にしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムのメンバーの中で最も”致命的”という評価をされる。実際にファサの写真を見ると、オーラのある写真が多い。グループ自体はセクシーなコンセプトを選ばないが、ジェスチャーと雰囲気が非常にセクシーだ。そのため、안치명（アン・チミョン：本名アン・ヘジン+致命的）と呼ぶファンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
優れた歌唱力のあるオリジナリティボーカルを誇る。 実際に音源を聞くと最も目立つボーカルだ。もちろん声色は個人の好みだが、ママム１のいい声と言っても過言ではないほど、ハスキーながらも彼女特有の濃艶な声色が魅力的だ。また多様な歌い方を駆使し、ボーカル能力も十分にある。ファサの声色は、韓国人のものではないと言われるほどで、どちらかというと黒人女性ボーカルのような感じが強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低音、高音、ファルセットいずれもハイレベルで、ママムのメンバーの中で最も安定的で深い低音を誇り、ハーモニーを合わせる時はベースをよく担当する。大半は、ファサ-フィイン- ソラの順でハーモニーを重ねる。また低音では黒人シンガーがよく使う歌い方を使う方だ。地声で出す高音も綺麗に出すが、アドリブの時は全盛期のクリスティーナ・アギレラが連想される。ユーチューブの動画ではとりわけ、「ファサ」について触れる海外ファンの書き込みが多く、リアクションビデオでも反応がよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファルセットも大変優れている。裏声と地声を行き来するスキルが高く、低い裏声に空気をそっと入れてささやくように歌ったり、歌謡番組不朽の名曲で『삼포로 가는 길』の舞台では高い裏声までなんなくこなした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインが黒人音楽の中でコンテンポラリーR&amp;amp;Bに最適化されたボーカルだとしたら、ファサは黒人音楽の中でグルーヴィーな感覚のジャズに最適化されたボーカルだ。同年代の歌手と比べた時に、正統派ジャズの雰囲気を最もよく活かすジャズボーカルだと言える。 また、R&amp;amp;B・ロック・バラード・ラップなど音楽的なスペクトラムがとても広く、アイドルとは思えない実力でこれからがとても期待されるメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
頬の左側に魅力的なほくろがあり、本人もこれをかなり気に入っているという。ぱっと目を引くファサの三白眼（さんぱくがん）が舞台上でセクシーさとカリスマオーラを醸し出す。実際に舞台を見た人たちによると、写真では実物の全てを映しきれないという。&lt;br /&gt;
また、東洋人にはあまり見られないコカ・コーラボトル体型で、国内だけでなく、数多くの海外ファンがファサのスタイルに熱狂する。 特に西洋からの反応が非常に良く、「女王様」と呼ぶ海外ファンも多い。 韓国では「クイーンファサ」という愛称で呼ばれる。&lt;br /&gt;
異国的で強烈な印象だと思われることもあるが、化粧をしていない素顔ではとてもおとなしそうな可愛いらしい印象なので、ファンは「 혜기（ヘギ：ヘジン+子供）」とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長い爪でも有名なファサは、幼い頃から爪を伸ばして生活していたので、不便なことは一つもないという。最近は、代わりにネイルチップをつけて使っているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談で、メンバーの中で唯一えくぼがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンサービス===&lt;br /&gt;
ファンを思う気持ちは格別だ。そのためファサの温かい心が引き立つ和やかなエピソードが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足を怪我したままファンサイン会に来たファンを見て、ファサが直接ひざまずいてファンのギプスにサインをする姿。 私ならギプスをトロフィー扱いしただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンのために『Treasure』をカバーして直接歌詞を書いたファンソングと、ファンのために歌った『Fly  me  to  the  moon』を聞いてみよう。 元々コミュニティの正会員のみ見ることができる掲示板にアップロードされたが、能力者であるファンの作業によりユーチューブで映像を見ることができる。大学や行事ではファンのためのパフォーマンスを披露したり、舞台の下に降りて手をつないでくれるなど、様々なファンサービスを見せてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、ファンサイン会のエピソードを聞いてみると、ファンを愛する気持ちが格別であることが分かる。全てのファンの手を握って温かい目つきで話を聞いてくれるのはもちろん、「頬っぺたを叩いてほしい」と頼んだファンにキスをしたのは有名なエピソード。 ファンサービスは最高と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モッパン（食べる+放送）女神==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月8日にバラエティ番組『나 혼자 산다（邦題：シングル男のハッピーライフ）』に初出演した際、コプチャンを美味しそうに食べるシーンが大きな話題となった。そして国内外食産業の一部を麻痺させ、ニュースでも報じられるなど、「コプチャン大乱」と呼ばれる社会現象を引き起こした。さらに畜産副産物協会から感謝牌を授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*MMTV、上の写真を参考にすれば分かるが、左利きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『나 혼자 산다（邦題：シングル男のハッピーライフ）』でレスリー・チャンのファンであることを明かした。レスリー・チャンは2003年に死亡し、「ファサの年齢だったら普通は知らないので、ちょっと年を取っているんじゃないか」というツッコミもあった。本人によると、1990年の作品『欲望の翼』をきっかけにファンになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同郷の[[フィイン]]とはガチ友ライン（실친라인）だ。 中学１年生の時から親友として一緒にいるシーンを見ると、本当にガチ友であることの証明のように、仲良くキャッキャッしている姿を頻繁に見る。Vアプリ『투영걸의 밤과 음악 사이』を見ると、本当に２人で楽しく遊んでいる。２人が親しくなったきっかけはかなり独特だ。 自己紹介の時に頼んでもいない歌を急に熱唱しただったり、青春ドラマのように[[フィイン]]の机の前に立ち「あんた、私と友達になる？」と言い、単刀直入に親友になろうと提案したという。本人の話によると、マフラーを一度だけ巻いて、前髪はないけどオーラがある姿で自己紹介をした当時の[[フィイン]]の姿が気に入ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同じラッパーラインの[[ムンビョル]]とも、あんまり合わなそうで実はよく遊んでいる方だ。二人とも相手が先にふっかけてこないと大きく反応しない性格なので、一緒にいると静かなことが多い。たまにママムを知ったばかりのMOOMOO（ムム）は「二人は親しくないのではないか」と誤解することがある。しかしこの2人の本当の仲良し度は、さっとレベルの高いスキンシップをするところから分かる。本当に親しい人でなければ、股を軽く叩くいたずらはできない。他のメンバー達のようにちょっとふざけてスキンシップするレベルではなく、本当にいきなり（主に舞台途中で）水準の高いいたずらをする方だ。あとはファサが年齢的にはお姉さんの[[ムンビョル]]を可愛いといったりする具合。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*辛い食べ物が好きでよく食べる。ただ本人は大丈夫だけど、体が反応するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ピザのチェーン店（피자마루）CF撮影当時、某芸能番組のインタビューで「ピザが大好きだ」と話した。幼い頃、自分の誕生日に友達10人くらい集まって  誕生日パーティーをして、ピザは1人１枚ずつだったそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*子犬の前から動けなくなるという。インタビューでは、犬を飼うことになると名前を「멍구（モング）」にすると言っていたが、実は動物アレルギーがあり、ペットを飼えないという。このため、他のメンバーが「박운강（パクウンガン）」や「꼬모（コモ）」など様々なペットを連れている時も、「라이언（ライアン）」という名のライオンの人形を連れて暮らしている。ライアンは最近部屋にだけいて、 服に埋もれている。散歩もさせなかったので、世の中がよく分からないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*幼い頃、麗水で迷子になった経験のため、麗水に対するトラウマがまだ残っているという。そのため歌の中では、バスカー・バスカーの『여수 밤바다』が  一番怖いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学校の時、社会の先生がとても好きだったので、一生懸命社会の勉強をして、試験結果もよかったそうだ。手紙も書いて直接渡したりしたという。今も連絡を取り合っているようだ。2017年には、その教師がいる学校の学園祭に短いメッセージ映像も送った。先生はMelonラジオ「마마무의 포춘쿠키（MAMAMOOのフォーチュンクッキー）」の知人の個人技自慢コーナーで、ファサの知人として登場し、ママムの歌を歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2015年7月26日、Vアプリで唯一「용몰이의 역습（ソラの逆襲）」を受けた。ムンビョルは鉄壁防御で、フィインはソラが下手すぎて覚めちゃったせいだ。ファンミーティングでムンビョルとフィインの話によると、ソラがひそひそとMCコメントをしている時点で既に起きていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*宿舎の中で一番長くトイレにいるメンバーだ。自分たちが出る新聞記事を読んだり、ゲームをしたりして、ひどい場合は足がつったりするほどトイレにいるそうだ。他のメンバーたちが圧迫をかけないと出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*そばに親しい人が１人でもいるとちょっかいを出したくて仕方ないメンバーたちとは違って、ゴーイングマイウェイの傾向が強い。だからといってメンバーたちと親しくないわけではなく、メンバーたちが一緒に踊ったり盛り上がったりする時、一人でじっとしていることが多い。しかしファサもまたママムのメンバーなので、騒ぐ時はとことん騒ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バラエティセンスが優れており、ユーモアとギャグを言うタイミングが分かっている。そのため、多くのムム達に「おもしろガール」と呼ばれることもある。どんな放送でも戸惑うことがほとんどないので、プロフェッショナルな面がよく表れる。代表的には『知ってるお兄さん（아는 형님）』内でドラマの台詞想像クイズでの衝撃回答などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*音楽番組で見せる成熟した感じとは違い、Vアプリやファンサイン会では末っ子っぽくて可愛い感じがする。代表的に人形で楽しく遊んだり、お姉さんラインがおしゃべりをしながら放送している時、一人で美味しい食べ物を食べているといった意外な姿を見せることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[BIGBANG]]のファンで、その中で一番好きなメンバーがテヤンだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*歯磨き粉を丸ごと飲んでいるかのようで、ミントチョコが嫌いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交友関係==&lt;br /&gt;
*Kei（[[Lovelyz]]）：『퀸덤(Queendom)』という番組で、一緒にユニットで競演を行ったことがあり、その後も連絡を取っているという。Kei曰く、ファサが『Maria』でカムバックした時にお祝いの意味でスタンプのプレゼントを送ったら、ファサがなんと韓牛(!)を送ってくれたという。そこでケイがすぐファサに電話をかけて、『Maria』を歌ったが歌詞を間違えたせいで、ファサが「ケイ... でも歌詞間違ってるよ」と言ったそう…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*キム・ヒョナ：ファサのファンだとずっと言っており、ヒョナの『얼음땡（Ice Ice）』でファサとフィーチャリングをして、現在は連絡を取り合うほど親しい間柄になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナナ（[[AFTERSCHOOL]])：好きなアイドルを聞くインタビューで、「ファサの情熱的でセクシーで自信のある姿を見るだけで気持ちが良くなる」と語るファサのファンだ。2016年11月16日AAAで舞台中にナナの手を握ったファサ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Kidsum：ファサと『Love  Talk』という曲を一緒に歌い、よく通話をする程、仲良くなったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Loco：複数の番組でずっと「ファサが本人の理想のタイプだ」と語り、後に「건반 위의 하이에나라」という番組で、ファサとデュエットで『주지마』という名曲を誕生させ、その曲は2018年5月のメロン月間チャートとガオン月間チャートで共に1位を獲得した。またメロン年間チャート15位、ガオン年間チャート16位を記録し、2018MelonMusic  Awardでホットトレンド賞を受賞するなど、大変な人気を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジュリアン・カン：あるインタビューでファサを理想のタイプに挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ティファニー（[[少女時代]]）：ある外国人インタビューで「I  think  MAMAMOO&#039;s  Hwasa  is  charismatic  AF,  we&#039;ll  need  more  of  her.」と言った。 AFはas  fuck一言で言うと、ヤバい・めっちゃといった感じ。2019年「スーパーガールズグループを作るなら誰としたいか」という質問に対してファサの名前に言及し、すごいカリスマ性が溢れていると賞賛した。&lt;br /&gt;
カン・ソラ：一番好きなアイドルを聞くと「ファサ」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[BOL4]]：最近ファンになったアイドルを聞く質問に、ファサのゴールデンディスクアワードのハンドクラップ舞台を見て「とてもかっこよくてファンになった」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*キム・チョンハ：番組で何度もコラボしたいと話し、音楽番組でファサに会ってハイタッチをした後、Vアプリで「成功したオタク認証 手を洗っていない」と自慢した。またファンミーティングで一番はまっている曲をファサの『멍청이』と答えた。 一緒にコラボしたいとずっとアピールした結果、2019歌謡大典で一緒に『Mi Gente』の舞台を飾り友達になった。その後、年末の舞台ごとに会って仲良しの2人の姿にファンも喜んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*イ・ジンソル（[[APRIL]]）：ファサにハマり、ファサの映像を探していると明かした。ファサにビデオレターを送ったことも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*シンディ・ローパー：ファサのソロアルバム『Maria』の収録曲『LMM』が本人のプレイリストにあることを明かした。 タイトル曲でもない収録曲が入っている程、興味があると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『나 혼자 산다（邦題：シングル男のハッピーライフ）』の女性メンバーである[[パク・ナレ]]と[[ハン・ヘジン]]と「여자들의 은밀한 파티(여은파：女子の秘密のパーティー)」というグループを組み、とても親しい。[[ハン・ヘジン]]とは12歳、[[パク・ナレ]]とは10歳も年が離れており、かなり年の差があるが、お互い気にするどころかむしろ物凄いいい組み合わせで、親しい関係を維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[イ・ヒョリ]]：「もしガールズグループを作るなら一緒にやりたいメンバー」の1人でファサを選んだ。ファサは、これについてとても感謝しており、言葉にならない程嬉しいと答えた。結局バラエティ番組『놀면 뭐하니?（(遊ぶなら何する?)）』で「환불원정대（払戻遠征隊）」が実際に結成され、[[イ・ヒョリ]]だけでなく[[オム・ジョンファ]]や[[Jessi]]（ジェシ）、[[ユ・ジェソク]]とも親しくなる契機になりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*イ・ヨンジ：「デュエットしたい歌手はいるか」という質問に対し、「ファサ様」と答え、ファンであることを公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*イソ（[[LUNARSOLAR]]）：インタビューでロールモデルでファサの名前をあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ヘビン（[[MOMOLAND]]）:インタビューで「最近はまっているガールズグループは、ママムだ。 その中でもファサ先輩が一番好きだ。とても素敵で歌も上手だ」と話し、ファサに対する尊敬の気持ちを表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[TWICE]]：実際にファサのファンだと言及した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ふあさ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%A5&amp;diff=25710</id>
		<title>ミンギュ</title>
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		<updated>2021-07-18T15:41:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#b0c4de          &lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#b0c4de            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ミンギュ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =ミンギュ.png&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ミンギュのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =キム・ミンギュ(김민규,金珉奎, Kim Mingyu)&lt;br /&gt;
| 生年         =1997&lt;br /&gt;
| 生月         =4&lt;br /&gt;
| 生日         =6&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道安養市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =安養扶安小学校(卒業)&lt;br /&gt;
釜林中学校(卒業)&lt;br /&gt;
ソウル放送高等学校(放送コンテンツ科卒業)&lt;br /&gt;
東亜放送芸術大学校(放送芸能系列K-POP専攻在学)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =ヒップホップチーム、ラッパー &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=1st mini album 17 CARAT&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、妹（2001年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =186&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[PLEDISエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[SEVENTEEN]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =CARAT&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ミンギュ、ミングー、ミングン、ミンジュブ、ミンチョ、イメダ、キム辛い味など&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=概要=&lt;br /&gt;
SEVENTEENのビジュアル有望株、ミンギュです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大韓民国の13人組ボーイズグループ、SEVENTEENのメンバー。ヒップホップチーム所属であり、ラッパーポジションを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京畿道安養市にある釜林中学校2年生の頃、家に帰るために学校の正門を出たところ、近くにいた関係者の目に留まり、路上でのキャスティングを受けた。「顔だけ出してもいいから気楽に来て」という関係者の言葉をそのまま信じたミンギュは、何の計画もなくジーンズとサンダル姿でオーディションに参加し、急に歌を歌ってみろという要求に困惑し、その場で手をたたいて愛国歌を歌ってしまう。当時、オーディション会場に同行してくれた友人らが、「だめだと思う。何したんだ」と彼を非難したが、無事合格通知を受け、2011年10月にPledisエンターテインメントに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、自分が合格した理由がとても気になったミンギュがある日、韓成洙（ハン·ソンス）代表に直接質問したことがあるが、これに対し韓代表は「うちの会社にももうハンサムな練習生が入ってくるタイミングになったから」と答えたという。今でもその日、その時間にそこで偶然関係者と出会ってキャスティングされたことがとても不思議で、時々「もしこの条件から一つでも外れていたら僕はここにいなかっただろうね。」と考えるようになったと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SEVENTEENのメンバーの中で、4番目に長い練習生生活をしたメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無事本名でデビューし活動しているが、実はデビュー直前まで&amp;quot;ドギョム&amp;quot;という活動名を使うことが予定されていた。デビュー前に行われたアンドロメダ放送を見るとメンバーたちがミンギュをたまに「ドギョム」と呼ぶ場面が登場する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=特徴=&lt;br /&gt;
==ビジュアル==&lt;br /&gt;
都会的なマスクに派手なフィジカルまで兼ね備えた名実共にSEVENTEENの看板ビジュアル。 チーム内の最長身（186センチ）で、一人だけはっきりと背が高いため、自分を除いた176.75センチ（含めれば177.5センチ）の平均をはるかに上回る身長の12人のメンバーたちを、こじんまりと見せたほどだ。中学2年生だった事務所に入る時点からすでに身長180cmを超えていたため、SEVENTEEN  TV時代のメンバーたちがミンギュを見て、暇さえあれば言う言葉が「本当に大きい」で、当時ハン·ソンス代表もミンギュに冗談で「お前、ここでもっと大きくなったらSEVENTEENはできないよ」と冗談を言ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして身長が伸び、2015年5月26日に186cmという傑出したフィジカルでデビューしたが、彼の成長力はこれに留まらなかったのか、2017年末にエスクプスが保健所に同行して確認した結果、プロフィール上の身長より確かに伸びたことが明らかになる。この話を聞いたメンバーたちがあまりにも利己的ではないかと大声を出したが、これに対してミンギュが「だからダンスをする時、それなりにバランスを取ろうと努力している」と答えて腹を立たせてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年2月に行われたV  LIVEでは、ジョンハンがメンバーと遊園地に行った話を持ち出し、「風が強くカバンが50mほど飛んでいった」と嘘をつくと、ミンギュが自分の身長を利用し「え～、僕が2mだけど？」と反論した。ところが、実は彼にとって2mはそんなにでたらめな数値ではないのが、練習生時代からウジに「腰を伸ばすように」と何度も指摘されたほど、幼い頃から姿勢が非常に曲がっていたため、実際に姿勢矯正を受ければ背がもっと高くなる可能性が非常に濃厚なためだ。 この「イメダ（2m）」発言は現在彼のあだ名になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここに優れた顔まで兼ね備え、「ビジュアル有望株」というキャッチフレーズにふさわしく、SEVENTEENの代表的なビジュアルメンバーの役割をしっかり果たしている。 長いまつげを持つ深い目つきが最も目立つ特徴で、都会的に整えられた顔が気難しい雰囲気を醸し出し、第一印象は近寄り難いほど高慢である。また、健康そうな肌の色と、とりわけ大きくて尖った牙がオオカミのような野生動物を連想させながらセクシーと野性的な雰囲気を同時に漂わせる。しかし、よく見ると、目尻で鮮明になる二重まぶたラインを持っており、これが子犬の目つきと非常に似ていると評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷たそうに見える外見のため、たまに第一印象だけで傲慢であったり、無愛想な性格のようだという人たちの誤解を招くことがあるが、実際の性格は全く違うため、練習生の時からメンバーたちに「アホ」または「顔にふさわしくない」というような言葉をずっと耳にしてきた人物だ。この点を本人も正確に認知しており、2017年のある放送では外見について自ら「お父さん+お母さん-口を開く=僕」という公式を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒や自然な茶色といった比較的落ち着いたカラーを維持するが、イメージに変化を与える時は非常に果敢な試みをする方だ。特に2015年、2枚目のミニアルバムタイトル曲「Mansae」でアッシュブルートーンのツーブロックスタイルに挑戦し、猪突的なビジュアル攻撃で視聴者の目を集め、さらにこの曲で「危ないから必ず内側を歩け」というキーリングパートを担当し、別名「SEVENTEEN内側男」「内側を歩け男」と呼ばれ、ファンを獲得するメンバーの役割を果たすことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年からは本格的に運動を始め、体格がますます丈夫になっている。 同年4月、リアリティSVTクラブでタンパク質中心の献立と運動を並行した結果、筋肉だけで体重を80kgまで増やしたという近況を公開したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
根が活発でどんなことにも肯定的だ。特に、可愛らしさに生まれつきスキンシップが好きで、普段の行動と口調に愛嬌が大いに表れる性格。きまってきれいなふりをしなければならない場合にも、後になって恥ずかしがるどころか外さないタイプであり、ある放送でボーカルチームのスングァンとの愛嬌対決で勝利し、ヒップホップチームが優勝したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「僕は自分自身を愛しています」という言葉を気兼ねなく言うほど、自己愛と自信を持っている。 積極的な性格に愛想が良く、スングァンと共にチーム内で顔が広いメンバーであるが、おかげで様々な芸能活動で活躍した結果、2018年SBS人気歌謡のレギュラーMCの座を占めることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反面、どこか中途半端で粗雑な振る舞いで、様々な天然な仕草を発散したりもする。自分のキャリーケースの暗証番号を忘れたり、男前の壁打ちを真似して壁についたハエを捕まえるような動きでメンバーを爆笑させるのは基本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶叫系の乗り物に乗った時、怖がりのドギョムよりも大げさに騒ぎ、メンバーたちが「またオーバーだ、また…」と恥ずかしがることもあった。 偉そうな顔をするのも普通のことだ。まつげの上にマッチ棒をのせるエスクプスを見て、自分もしたいと言って目を大きく見開く姿が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、いたずらをすると返ってくる反応が面白いという理由で、よくメンバーたちのいたずらの対象になるほうだ。メンバーたちが直接明らかにするのを他の人がすれば十分受けてくれるギャグもミンギュがする時はわざと首を横に振りながら「スーッ」と声を出して恥をかかせるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年3月9日に行われたV  LIVEでもドギョム、バーノンがミンギュをからかいながら楽しんでいる姿が放送され、他にもジュンがミンギュに即席演技をしてほしいと言い出したらそれをぴったり聞き取ったメンバーたちが雰囲気を主導し始めたのがそのまま見える雑誌インタビュー映像もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように多少冷たく見える外見とは違って実際の性格はとても可愛らしい方だが、本人もこのような意外性が自分のギャップであることを十分に把握しており2018年新造語テスト答案紙の「ワンちゃん」「かわいい」の項目に本人の名前を正解として自信を持って書いている。ファンはこの性格を「自分がまだ小型犬だと思っている大型犬」というような文で表現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手先が器用で、デビュー前から料理面の料理、掃除面の掃除、修理面の修理、あらゆる家事を取り仕切った万能の働き手でもある。その中でも料理が上手で、各種放送で実力を証明したほどだ。13人もいるメンバーのためなら20人前を作るのは基本、他にも一体どうやって知ったのかと思うほど多様な料理を作ることができるが、本人が直接明らかにしたところによると正式に習ったことはなく、小耳にはさむ知識を全てかり出して作るだけだという。 2016年「SEVENTEENのある素敵な日:13少年漂流記」でSEVENTEENが何の生活必需品も持っていけないままヨソ島に捨てられることになるとエスクプスが「ミンギュさえいればいい。ミンギュが家を建ててくれたり、ご飯も作ってくれたり全部してくれる！」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミンギュは実際、ジャージャーご飯、海鮮チヂミ、フライドポテト、ビビングクスなど各種メニューを無難に作り上げ、メンバーたちの三食を見事に作り上げた。それだけでなく、チキンまで揚げるなど当時の撮影スタッフから驚きと感嘆のまなざしを浴びた。撮影の終盤にはスタッフたちがミンギュの料理を食べてみたいと即興セパタクロー対決の賭けとして「スタッフ80人分の夕食」を提示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、何でもいじったりするのが好きで、子供の頃から趣味でRCカーやプラモデルを作ったり、2015年デビューのリアリティ番組「SEVENTEEN PROJECT」では公演の宣伝のために社内のパソコンでステッカーを製作したりした。これは本来、好奇心旺盛で挑戦するのを楽しむタイプだからだが、気になれば必ずやってみないと気がすまない性格なので「ジャングルの法則」にも直接志願して出演したという。2017年にはSEVENTEENの公式ペンライトの形を真似て「ボンボンイ」というキャラクターをデザインするようになり、キャラクターデザイナーでもあり「ボンボンイパパ」として生まれ変わった。 SEVENTEENの公式インスタグラムアカウントでミンギュが直接手縫いをして作ったボンボンイ人形の旅行記を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBTI  検査ではENFJ が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題児==&lt;br /&gt;
SEVENTEENの中で一番の問題児。生まれつきの手先の器用さに比例して、数々のミスが多く、いつも手がかかる、そばで世話をしなければならないメンバーとして注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここには上述した「小型犬と思っている大型犬」と通じる部分があるが、ミンギュが自分の体格と力を推し量ることができず、長い手足をあちこちに振り回し、周辺にいるメンバーや物を叩くことがあるからだ。そのように衝突事故を起こして本人だけが分からず、メンバーが困惑することが多いという。実際、SEVENTEEN  TV時代にはホシがミンギュのこうした点を問題視し、2018年ある放送ではスングァンがこうしたミンギュをまるで前だけ見て走る競走馬のような姿で真似て、メンバーたちがみんな大いに共感する姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーから何度も指摘を受け、2017年のSEVENTEENのある素敵な日in  JAPANで火振りかまくらを体験した時、民俗的な行為に頼ってこれを克服しようと試みた。不運を払いのけようと『運よ～～、帰ってきて、  事故やめよう↗あ~~お願い～!!! ガラスちゃんもう割れないで、水ちゃんもうこぼれないで、お願い～！！」と大声で叫んだがそこでもわらを下手に下ろしてしまい、かえって火を大きくしてしまう事故を起こしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年2月5日の&amp;lt;2018  GLOBAL  VLIVE  TOP  10&amp;gt;の放送中にスノーボール模様のトロフィーを壊し、年初から依然として問題だらけの特性を見せている。この賞は、昨年1年間のV  LIVE成績が最も良かった10チームが選ばれ、V  LIVE側でSEVENTEENに授与したものだが、これをずっと振ってみたら、首を一気に吹き飛ばした。生放送の途中だったことに意味がある賞なのでミンギュは珍しくとても慌てる様子を見せ、後日この日を回想しながらトロフィーが真っ二つになった瞬間「ああ、また僕だ」と思ったと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーたちも今はミンギュがどんなことをしても驚かないという。VCR撮影中にグラスを割ったミンギュに向かってエスクプスが平易な口調で「また割ったのか」と聞いたほどだ。 事故を起こしたとしても、一人で自分ですべてを直して収拾する才能があるため、大きな心配はないと肯定的な評価を付け加えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ポジション=&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
ヒップホップチームの4人のメンバーのうち、最もメロディカルなラップを駆使するラッパー。ヒップホップチームのユニット曲のうち、2枚目のミニアルバムに収録された「Fronting」やミックステープで公開された「LOTTO Remix」で他の3人より確実にトーンの高低が様々で水が流れるように柔軟なミンギュのラップを聞くことができる。この強みを知っているウジがミンギュに3枚目のミニアルバム収録曲「BEAUTIFUL」のラップパートをメロディカルにしてほしいと要求したが、この指示に合わせて完成したラップがむしろ歌のように聞こえるという理由で作曲陣に名前を載せることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4枚目のミニアルバム「IF I」や2枚目の正規アルバム「TRAUMA」のように、メインフックがボーカルで構成された場合は、パートがミンギュの役割となる。ただ「TRAUMA」については曲のテーマが自伝的だったため先行公開当時ファンの間でSEVENTEEN  TV時代の月末評価会で低い評価を受けたエピソードを根拠に歌いながらミンギュのトラウマではなかったかという推測も出た。本人が直接「締め切り直前まで歌詞が出なかったためフックを歌うことになった」と秘話を明かしたが、実際2018年4月にアップされた&amp;lt;&#039;G&#039;GOING  SEVENTEEN&amp;gt;にジョンハンが通り過ぎるように「ボーカルがトラウマだったミンギュ！」と言う場面が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ダンス==&lt;br /&gt;
「背が高いとダンスが下手に見える」という固定観念を破る張本人だ。186cmと男性アイドルの中で非常に高い身長を持っているが、むしろダンスをもっとすっきりとし爽やかに踊る姿を見ることができる。通常、チームで背が高くなると、メンバーたちとの全体的な絵を合わせるために小さく踊る場合が多いが、ミンギュはダンスを大きく踊りながらも力の調節も卓越で、自分の長い身長を利用してSEVENTEENのダンスをもっと格好よく見えるようにする役割だ。入社当時のオーディションのエピソードで、ダンスができず、愛国歌を歌いながら拍子によって拍手ばかりして終わったことを考えれば、すごい努力派であることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
前述したように練習生時代に歌うことがトラウマだったという言葉が何度も言及されてきた。 しかし、デビュー前後、ボーカル的な面での成長のために努力したようだ。 収録曲やヒップホップチームのユニット曲だけでなく、「HIT」、「Left  &amp;amp;  Right」、「Home;Run」など、時間が経つにつれ多くのタイトル曲でメロディカルなサビやラップパートしながら磨き上げたボーカルの実力を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IDEAL  CUTコンサートでもソロ曲としてボーカルが強調されたセミバラード曲「Like the Beginning」を披露した。「Like the Beginning」の作曲家であるウジが「ミンギュと歌を作っている間ずっと一緒だった。」「直接ボーカル曲をしたいと言った」「コンサートソロ曲の作業の中で一番気難しかったメンバー(冗談)」などミンギュの情熱に数回言及するほど、当時の本人のボーカル曲に対する意志が強かったようだ。 ミンギュが曲制作段階において相当部分関与したものと予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Like the Beginning」でのミンギュは、ラッパーであるにもかかわらずボーカルの実力が絶対アイドルの平均値に劣らない姿を見せてくれた。 むしろ、それより優れているという評価が存在するほどだ。ミンギュのボーカリスト的な面貌を鑑賞したいならおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
*左利きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*体重4.6キロの超優良児として生まれた。 驚くべきことに芸能人優良児TOP3に入る。巨大さに恵まれ、23年の人生で一瞬も小さかった経験がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*チーム内でジョンハンと共に、初めて自動車運転免許を取った。 2016年、初の正規アルバム「Prety  U」のMVで自動車を運転する役を任され、ついでに取ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*他のメンバーと幼稚に言い争う状況が特によく目撃される。特に同い年のディエイトとは、チーム内で最も気が合うベストフレンドであるにもかかわらず、メンバーから「また喧嘩してる！また喧嘩してる！」という言葉を聞いており、直接毎日のように戦う仲だと表現した。1歳後輩/現実リア友のスングァンとは2018年のバトルトリップに共演し、まるでトムとジェリーのような幻想的なコンビネーションでMCから可愛がられた。また、2歳年上のジョンハンとは好みが何から何まで全部違うのに、いたずらに付きまとって言い争うことも珍しくなく、事務所に入って2ヵ月差の直属先輩·後輩であるホシとは練習生の時から言い合う仲だ。この2人には兄の呼称を省略する姿がよく見られる。また、長い間チーム内で恐ろしい兄貴のポジションを受け持っていたウジには、練習生時代からギターで脅かされたり、わき腹を突かれたりするなど、いわゆる「一方的に」捕われて生きている姿を見せてくれた。 しかし、以後チーム内の最長身と最短身という身体的条件を利用して、反対に彼をからかいながらメンバーたちを笑わせたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*練習生時代、ミンギュがジョンハンに自分のことを「先輩」と呼ぶよう要請していたことが明らかになった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*当時、練習室内の規則が緩んで、これを引き締めなければならなかったことがあるが、この時ミンギュがジョンハンに近づき、「兄さん、また敬語を使わなければいけないみたいです」と言ったという。この発言がジョンハンによって2017年SEVENTEENのある素敵な日  in  JAPANで暴露され、メンバーたちに笑われることになる。2017年5月26日、「キデキデ」ではメンバーたちが自分のことを「ミンギュ先輩~」と呼ぶと「あー、そうやって呼ばないでってば~！」と言う声が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年5月13日、人気歌謡に「ボンボンイ」のぬいぐるみをズボンにつけて出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ウィンクが下手だ。デビュー当初、反対側の目を閉じないためにおかしな表情でウィンクをする姿が目撃されたりもした。 その後、一生懸命練習してウィンクにかなり上手になったが、まだたまに緊張が解けると、両目が同時に閉じたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*鼻炎を持っているのでよくくしゃみをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マスターキーに出演した後、Wanna  Oneのカン·ダニエル、オン·ソンウ、ハ·ソンウン、そしてチョン·セウンとも親交を深めた。またASTROのチャ·ウヌとも親しく、2017年ミンギュがジャングルの法則の撮影のためジャングルに行くことになった時、チャ·ウヌに電話してアドバイスを求めたこともある。2018年には人気歌謡のレギュラーMCに抜擢され、DIAのチョン·チェヨン、俳優のソン·ガンとも親しくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2016年末から1997年生まれの丑年ラインのボーイズグループのメンバーとグループチャットを作って親しくなっている。このチャットルームにはドギョム、ディエイトと共にGOT7のユギョム、ベンベン、BTSのジョングク、NCTのジェヒョンが属しているが、皆とても人気があるのでボーイズグループのファンの間で話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*噂によるとMONSTA Xのキヒョンによく喧嘩を売っているそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*怖いものが見られないようだ。どうしてホラー映画をお金を払って見るのか分からないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*掃除が大好きだ。宿舎が汚ければ自分で先にそのまま掃除する。本人の口から朝に掃除するといいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*カートライダーというニックネームはミンギュの肩。小学校2年生の時、肩が狭くてミンギュのお父さんがつけたニックネームだそうだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: みんきゆ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>ホシ</title>
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		<updated>2021-07-18T15:33:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:SEVENTEEN]]&lt;br /&gt;
{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#66cdaa     &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ホシ&lt;br /&gt;
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| 画像         =ホシ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ホシのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =クォン・スンヨン（권순영,權順榮, Kwon Soonyoung)&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =6&lt;br /&gt;
| 生日         =15&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       = 京畿道 河南市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =昌賢小学校（卒業）&lt;br /&gt;
磨石中学校（卒業）&lt;br /&gt;
磨石高校（卒業）&lt;br /&gt;
東亜放送芸術大学(放送芸能系列K-POP専攻中退)&lt;br /&gt;
漢陽大学未来人材教育院(実用音楽学専攻K-POP課程在学)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =パフォーマンスチームリーダー、サブボーカル&lt;br /&gt;
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| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
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| 事務所       =PLEDISエンターテインメント&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[SEVENTEEN]]、パフォーマンスチーム&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =CARAT&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =10時10分、クォンリーダー、クォンホシ、クォンスポ、ホシ王子様、チョンスンヨンなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=概要=&lt;br /&gt;
SEVENTEENのパフォーマンスチーム  リーダー、10時10分ホシです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大韓民国の13人組ボーイズグループ、SEVENTEENのメンバー。 SEVENTEENの振り付けを創作する振付師であり、パフォーマンスチームのリーダーも兼ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テコンドーの選手として活動していた小学校時代、スカウトの提案があったほど期待されていた人材だったが、ただ「髪を短く切りたくない」という理由だけで運動をやめて中学校に入学する。 当時、SHINeeの音楽を聞いて歌手への夢を育み始めたホシは、オーディションの履歴書の経歴欄を埋めるために、直接ダンスサークルを作るという大胆な行動をしてしまう。 そのように熱情だけを持って始めたダンスで南楊州市（ナムヤンジュ市）ダンス大会で1位を手にし、才能が次第に他の人より目立ってきたある日、全国大会に出場したホシに注目した事務所の関係者がキャスティングの意味でアイスクリームを買ってくれて、2011年9月、PLEDIS エンターテインメントに入社することになる。&lt;br /&gt;
ところがデビュー後のインタビューで明らかにした事実によると、それよりも前にすでにホシの従姉が関係者と縁を結んだという。 大学で偶然、関係者が参加した授業を聴いた後、ホシの実力をアピールするため、連絡先に映像を送ったということだ。 連絡が返って来なくて脱落したと思っていたが、本当に不思議なことに全く違うところで同じ人に運命的に出会い、その場でキャスティングの提案を受けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社で正式なトレーニングを受けるまでは、専門的なダンストレーニングを一度も受けたことのないメンバーだ。 ホシのオーディションを見た先に事務所に入ったウジは、「どこでも習ったこともないという子がなんであんなに上手なんだ？ 不公平だ」と思ったという。 SEVENTEENのメンバーの中で、三番目に長い期間練習生生活をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動名「ホシ」は、虎が見える詩を書くことで踊る時の目つきがまるで虎のようだということから「虎の視線」という意味を持つ。 「星」を意味する日本語とも発音が同じで、本人はこの事実をデビュー後に知ったようだが、所属事務所の先輩たちの例から見て、日本語をあらかじめ頭に置いて命名したことは確かなようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインキャッチフレーズの「10時10分」は、10時10分の時針と分針のように上がっている彼の目つきから取ったもので、ホシが先に「今何時？」と切り出すと、メンバーやファンが「10時10分！」と答える方式で活用される。 しかし、メンバーたちはたまに知らないふりをして「今8時ですよ」とか「よく分からないです」と冗談を言うこともある。 SEVENTEENの振り付け関連映像がいつもこの時刻に合わせてアップされるので、  この時間が近づいたら何か出るんじゃないかと期待するファンもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=特徴=&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
SEVENTEENの中で最もステージに上がった時と下りた時のオン·オフのメリハリがあるタイプだ。 ステージに立つと沸き上がる情熱をどうしようもなく、たまに極度に興奮した姿を見せるが、最も有名なエピソードは2016年11月27日ドリームコンサートで発生した。 3枚目のミニアルバム&amp;lt;Going  Seventeen&amp;gt;をリリースする直前、大舞台で多くのファンたちを見て興奮したホシが全員での挨拶が終わるや否やいきなり「にぇ↗!!!!!!今日は雰囲気が!!!すごく↗!! BOOMBOOMですねぇぇぇ↗↗↗!!!!!!!!!!!!!」と叫んでしまったのだ。何年も苦楽をともにしたメンバーたちでさえ、この日だけは驚きの色を隠せず、この事件はその後もSEVENTEENとファンの間で話題になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような状況が非常によく発生するため、このようなホシに対して韓国のファンは「ホシがまた怒った」、日本のファンは「ホシまた壊れた」と表現する。メンバーにも舞台に上がった時と下りた時が一番違う人として毎回選ばれるが、本人も自分のこのような性格をしっかりと認知しており、舞台に上がるとまた違う自分が入ってくるようだ。」と話したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このエネルギーでチームに大きな活力を吹き込み、メンバーたちがいつもSEVENTEENのエンジンのような存在だと表現される人物でもある。 舞台でいろいろな合いの手やアドリブでライブ会場を盛り上げるのはもちろんのこと、尋常でない掛け声でチームの気持ちを高める役割をしっかり果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年の「VERY  NICE」活動当時は、ホシがファンに向かって「ファイ↗ティン↗↗!!!!」と叫び続けたため、この様子がそのまま盛り込まれた放送局の映像がいくつか残っている状態。 エスクプスは舞台に上がる前、「ホシの顔を見て緊張をほぐす」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優しいくて愛嬌のある性格でもある。 メンバーたちの発言によると、頻繁にいたずらをするようだ。 「訳もなくベッドに上がってスキンシップをして声をかける」というドギョムの証言があり、スングァンはこの点でホシを「一緒に部屋を使いたくないメンバー」と指摘したりもした。末っ子のディノに「僕は末っ子とこうやって遊びますよ」といきなり抱きしめるいたずらもあるが、この行動は「Healing」のミュージックビデオと「SEVENTEENのある素敵な日in JAPAN」にも何回か収録された。しかしディノはこれがそろそろ面倒になってきたそうだ。この性格で愛嬌を振りまく時も恥ずかしがらずにすぐにやり遂げ、練習生時代から本人も他の人も共に認め、チーム内での公式愛嬌担当を引き受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても感動する状況では、涙を見せたりもする。頼もしいと思われた3人のリーダーが、これまでになく号泣し、ファンを驚かせたSEVENTEEN初の1位の日、その中でもホシがステージを降りても泣き止むことができず、ミンギュが彼の顔を隠しながらモザイク処理を要請した。2016年7月30日に開催された &amp;lt;LIKE  SEVENTEEN  -  Shining  Diamond&amp;gt;のコンサートでは、7000席という広い会場を埋めてくれたファンを見て、実感できなかったホシから「ちょっと叫んでもらえますか？」と頼んで、それに応えてくれるファンの歓声を聞いて感激し涙を流したエピソードも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、舞台の下でオフモードになった時は、落ち着いて慎重な姿を見せたりもする。 一度決心したことには深く没頭するタイプだからだ。 高校生だった練習生時代、ソウルに位置した練習生の宿舎から南楊州のマソク高校まで往復2時間以上の距離を行き来しながら通学していたほどだ。 出欠条件が緩い学校に転校することもできたが、それより睡眠をあきらめて毎朝5時30分に起きることを選んだ部分からは、彼の目標意識がどれほどはっきりしているか見当がつく。 SEVENTEENが練習生の時に経験したエピソードをもとに制作した  VCR映像にも遅刻しないようにアラームが鳴るや否やぱっと起き上がって宿舎を出るホシの姿が映っている。 2016年に出演した「MY LITTLE TELEVISION」ではロゴソングを自主制作する過程でバラエティ番組であることを忘れて汗を流しながら振り付け制作に力を注ぐ真剣な姿がやや大きく編集されて放送されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なインタビューでメンバーから毎回「練習の虫」として取り上げられるメンバーの一人で、しっかりした性格を見せる彼の言葉には「150%で練習してこそ本番で100%できる」、「やりたいことをするためには嫌なこともやらなければならない」などがある。&lt;br /&gt;
ジュンはホシがよく言う言葉として「悩むくらいならやればいいじゃん！」という言葉を挙げ、こうした実行力がすごいと話した。&lt;br /&gt;
また、MBTIはINFPである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクターの豊かさ===&lt;br /&gt;
活動名がホシで最終決定する前、自ら「ゴン」という芸名を作り、関係者を相手にプレゼンをするほど、自己アピールに非常に積極的な性格。 そしてここに上記の性格が合わさってデビュー後、多様なキャラクターを確保することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインキャッチフレーズの「10時10分」はもちろん、現在2番目のキャッチフレーズとして使っている「ホシ王子様」というキャラクターも自ら考案してきたもので、2017年2月、最初のファンミーティング&amp;lt;SEVENTEEN  in  CARAT  LAND&amp;gt;でホシが本人のローリングペーパーの上の段に「ホシ王子様」と大きく書いたのをきっかけにファンに初公開された。 一体なぜ、どのような動機と意図でこのキャラクターを作るようになったのか詳しくは分からないが、一度憑依すると話し方が変わる。「そうか」で始まり、要点を言った後「ファイティン」で締めくくるのが普通で、これを書き写すと「そうか、 私は今自分をコントロールしています。ファイティン！」となる。 この時はファンを「Carat」ではなく「僕のお姫様たち！」と呼ぶ。 舞台に立って身振り手振り観客たちに「王子様！王子様！」と連呼させた後、「今何時？」という挨拶が続く。&lt;br /&gt;
始めて登場した時はほとんどのメンバーはその場から慌てて離れたり、ウォヌ:「あぁ...見てられない... あぁ... 謎だ」や、ウジ:「誰が王子様なんですか？」とこのキャラクターを非常に恥ずかしがった。 特にミンギュは「おい、しっかりしろ。 お前は何でもない!!!」と強く反発したが、今は憑依もしない普段のホシを「おい、王子様！」と呼ぶなど、素直に諦めて納得した様子を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まもなく公開される曲のタイトルや歌詞が話される際、表情を隠すことができずに付けられたニックネーム「クォンスポ」も、今ではキャラクターになっている。 デビュー当初までは、知らないうちにネタバレをし、本人の言葉に本人が驚くことが多かった。 「アンドロメダ放送」の進行中、一緒にデビューリアリティをネタバレしていたスングァンも、デビューしてからはホシがネタバレで事故を起こすか心配でいつもほどほどなラインでうまく止めてあげたりした。ところが2ndミニアルバム&amp;lt;BOYS  BE&amp;gt;が発売される前、スングァンが席を外してしまったせいで「アンドロメダ放送」を開始し、たった15分で「Fronting」と「OMG」をすべてネタバレしてしまう。そのようにしてホシはスングァンにマークをされ、いたずらに口を開いて叱られたりもした。&lt;br /&gt;
しかし、これに屈することなく、次第に泰然自若にネタバレをしたところ、メンバーまでこれに感化してホシを助け始めると、チーム自体が「スポーティーン」「流出ティーン」に変貌する。&lt;br /&gt;
2枚目の正規アルバム&amp;lt;TEEN,  AGE&amp;gt;発売直前に放送した「アンドロメダ」は、後日トラックリストが公開され、この放送分量全体がとてつもないネタバレだったということが後になって明らかになり、スペシャルアルバム&amp;lt;DIRECTOR&#039;SCUT&amp;gt;のトラックリストが公開される前の2018年1月25日、ソウル歌謡大賞ではSEVENTEENが本賞を受賞し、受賞の感想を述べていた時、ホシが「CARAT！ ありがとう！」と叫び、タイトル曲「ありがとう」のタイトルをネタバレした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月11日のゴールデンディスク終了直後のV LIVEでも、やはりネタバレがあった。 放送終了直前、「2018年にも堂々と走っていくSEVENTEENになるように…」というホシのコメントでメンバーたちが皆笑い出したのだ。これに対しジョンハンは「もうCARATたちは思いっきりがネタバレだと思ってる！」と言ってファンを混乱させた。 この時登場した「思いっきり」は、この日から約1週間後に行われたファンミーティングで、ミックスユニット、ブソクスンが公演する未公開曲のタイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年間積み上げられたさまざまな事例や経験を基に、ホシが意味深長な言葉を何度も繰り返したり、つじつまの合わない言葉を口にすれば、ひとまず疑ってみるのが、ファンたちの間で暗黙のルールとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==成功したオタク==&lt;br /&gt;
SHINeeのことが好きだと絶えず明らかにしてきた芸能界の代表的な「SHINee world」（SHINeeのファンクラブ名）。歌手への夢を育むようになった理由も、ほかならぬSHINeeのおかげだ。初めて直接手にしたアルバムで、SHINeeの初の正規アルバムに触れ、「アルバムにタイトル曲の他に多くの曲が一緒に入っていることを、その時初めて知った。」と話した。デビュー前の「アンドロメダ放送」でSHINeeの話が出ると、今まで聞けなかったファンになったきっかけを一から十まで並べて自分とSHINeeの出会いがどれほど運命的だったかを一生懸命説明する姿からSHINeeのファンに「この子は本当だ」という同志愛を引き出す場面もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHINeeが「View」でカムバックして活動していた時  SEVENTEENが「Adore  U」でデビューすることになり  ホシとSHINeeの直接的な出会いが実現する。 当時1位を受賞したSHINeeの後ろで一生懸命拍手する姿が何度もカメラに撮られ、その年の年末の授賞式でSHINeeのメンバーたちが「Adore  U」のポイントダンスを真似して踊る姿が目撃され、ホシはついに「成功したオタク」に生まれ変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年に放送された「SEVENTEENのある素敵な日:13少年漂流記」では、昨夜夢にSHINee先輩たちが出てきたというドギョムの言葉に  心から羨ましがったり、パフォーマンスチームと体で話すゲーム中、ディエイトがSHINeeの「EVERYBODY」の振り付けの一部分を真似すると、躊躇うことなく「SHINee先輩！」と叫び、正解を当てた。 インタビューや放送で尊敬する先輩に対する質問を受ける時は、いつもSHINeeについて言及している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SEVENTEENが「BOOM  BOOM」でカムバックした2016年末、M  COUNTDOWNのスペシャルMCに抜擢されたホシが、当時MCとして活躍中だったSHINeeのメンバーKEYと数回呼吸を合わせることになり、依然として冷めていないオタク心が現れた。まるで太陽に沿ったひまわりのように輝く目で見つめ、特有の愛嬌交じりの行動で可愛がられたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月15日付のMカウントダウンでは、KEYにSHINee直筆サインのアルバムを受け取って、口を塞ぎながら喜ぶ姿が放送された。 続いてこの日SEVENTEENが1位まで受賞するとハイテンションのホシが「うわぁ！嬉しい！」と大声を出して飛び掛かり、しばらくの間、KEYがびっくりしていたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年12月24日、音楽中心ではホシが何人かのメンバーと一緒にSHINeeの収録舞台を見に行っていたという、SHINeeのファンの目撃情報が登場した。「SEVENTEENが来ている」というKEYの言葉に、他のメンバーたちは腰を下げて挨拶したが、ホシは両手を挙げ手を振る姿で、その瞬間だけは後輩歌手ではなくファンのように見えたという感想が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にもファンサイン会でSHINeeのグッズをプレゼントされて盛り上がっていたり、SHINeeのコンサートの観客席でジョンハン、ジュンと一緒に目撃されるSHINeeへのファンの心をひたすら表わしている。 彼のこのような行動をまとめたツイッターもずっとアップデートされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ポジション=&lt;br /&gt;
==振り付けリーダー==&lt;br /&gt;
SEVENTEENパフォーマンスの土台であり、 大きな柱。練習生時代から主導的に振り付け製作や振り付け練習をリードするメンバーの一人であり、この能力が認められ、パフォーマンスチームのリーダーとしてデビューすることになる。 SEVENTEENのメンバーの中のほとんどがホシにダンスの基本を習ったが、あまりにも厳しく練習させるので、 全体リーダーのエスクプスでさえ振り付けの練習をする時は、ホシが怖いと言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、2017年に開催されたファンミーティング「SEVENTEEN  in  CARAT  LAND」では、多くのメンバーがホシのローリングペーパーに振り付けについて書いている。「たまに大変！」といういたずら交じりの冗談もあったが、ホシが持っている振り付けへの負担を心配するメッセージが主となった。その中でディエイトは「君から一番たくさん学んだ。 お前がいなかったらSEVENTEENはなかったよ」と書いて絆を表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のこのようなこだわりでSEVENTEENのパフォーマンスがそろった角度、そろった拍子で完成するので、メンバーたちは皆不満なくホシのリードに付いて行っているが、メンバーたちが直接言うのは大変でも「SEVENTEENはやっぱり舞台だ！」のような褒め言葉を聞くと、とても胸がいっぱいだと。 ダンスの練習をする時、SEVENTEENは怖いほど高い集中力を発揮するそうだ。 これはSEVENTEENがどうしてダンスに穴がないチームになったのかよく分かる部分だ。&lt;br /&gt;
ある日、ミンギュ、ドギョム、バーノンがV  LIVE中、振り付けの練習時間にさしかかると  「早く集まって、早く来て」と言うホシの声が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またSEVENTEENの振り付け制作者として専門の振り付け師と共に全てのタイトル曲の振り付けに深く関わっており、パフォーマンスチームと共に収録曲の振り付けを制作している。 代表的なのが&amp;lt;17  CARAT&amp;gt;アルバムの「Shining  Diamond」、&amp;lt;Going  Seventeen&amp;gt;アルバムの「Fast Pace」は練習生時代のホシが最初から最後まで100%オリジナルで創作した振付である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホシの振り付けは見た目は一見簡単に見えるが、全身を全部使うため、実は体力的にとても大変で高いテクニックが求められる。また、歌詞の内容を活かす独創的な表現方法を重要視しているようだが、一例として「Don’t Wanna Cry」でメンバーたちが交差する第2節の初めの振り付けは、明け方に路地を歩いている途中に、故障し点滅する街灯を発見し、アイデアを得て作られたものだ。&lt;br /&gt;
また、練習生時代には所属事務所の先輩グループNU&#039;ESTの「I&#039;m  Bad」を制作している。 この振り付けはブラインドテストを経て有名な振り付け師の作品を抜いて抜擢されたという事実が知られ、ファンの関心を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ダンス==&lt;br /&gt;
パワー、テンポ、テクニック、どれも申し分なく取り揃えたフル·スタット·ダンサー。テコンドーを学んだ運動家出身で、身体が柔軟で弾力的で、強弱の調節に長けている。 特に、長い腕と脚で動作を非常に素早くこなすのが最大の特徴である。2枚目のミニアルバム「ROCK」では機敏なリズム感が、パフォーマンスチームのユニット曲「HIGHLIGHT」の振り付けから彼の洗練されたダンスラインがかなりよく表われている。 過度にテクニックを使うタイプではないため、基本的にはきれいなラインを持っているが、決して退屈ではないと評価される理由もまさにこれだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホシのダンスは舞台の上で本人の生まれつきの才能と表現力が加わる時、強いシナジー効果が起きる。たとえばパフォーマンスチームのユニット曲「Jam  Jam」では鋭い目で食パンを噛み締めていたが、「Jam  Jam」のところで目を丸くするなど表情をその時その時で変化させて気のきいたステージに仕上げており、「Don’t Wanna Cry」のブリッジパートでは完全に爆発する直前の感情を繊細に表現して振り付けを劇的に見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、振り付けに舞踊まで融合させ、できるダンスの範囲を徐々に広げている。ロールモデルは振付師のキオニ·マドリード。 斬新な振り付けとリズムで人を惹きつけるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューアルバム&amp;lt;17  CARAT&amp;gt;から作詞として参加してきたのはもちろん、3枚目のミニアルバムからはパフォーマンスチームユニット曲「HIGHLIGHT」を通じて初めて作曲に挑戦し、次第に作曲陣に名を連ねる頻度を高めている。 プロデューサーのBUMZUはこれについて「ホシは作曲もダンスで表現する。」と作業の裏側を明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
パフォーマンスチームのリーダーといえば、漠然とダンスとパフォーマンスだけに集中するポジションと考えられるが、実はデビュー前からボーカル的な面でも活躍してきたメンバーである。今はボーカルチームが担当して歌っている未発売曲「We  gonna make  it  shine」は実はジョンハンとジョシュアが入社する前の2013年に公開されたもので、当時ホシが二人の席に代わってボーカルとして参加していた曲だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術や声量は特に大した方ではないが、若干の鼻音が感じられる少年のような美しい音色を強みとして持っている。特にトレンディなムードの曲を歌う時、このユニークな音色が非常に際立つが、彼がフィーチャリングで参加したヒップホップチームの「Fronting」やパフォーマンスチームの「Swimming  Fool」、SEVENTEENリーダーズの「Change  up」などの曲にこの声がどのように作用するのか正確に確認できる。2018年夏にはジョシュア·ホシ·ウジ·バーノン·ディノのミックスユニットがウェブドラマA-TEENのOSTである「A-TEEN」を発売することになり、彼のこのような音色が再び注目を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ホシは本人の持つ声の強みが何なのか、この声をどのように使うべきかを正確に理解しているメンバーでもある。 実際、ウジはインタビューでホシのボーカルを「パフォーマンスチームなのに録音が一番早く終わる。ちゃんと自分のことを知っている」と評価し、この事実を裏付けるように&amp;lt;GOING  SEVENTEEN&amp;gt;ではホシが細かいボーカルディレクティングなしでも一気にウジを満足させる場面が何度も収録されている。プロデューサーのBUMZUは&amp;lt;セブンティーンプロジェクト&amp;gt;でボーカル的な欲が最も多いメンバーにホシを挙げたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
ダンスとボーカルポジションとしてだけ活躍してきたホシが2017年からは2枚目の正規アルバム&amp;lt;TEEN,  AGE&amp;gt;収録曲「Change  up」と「Bring It」でラップに挑戦し、次第に力量を広げている。 特にSEVENTEENリーダーズの「Change  up」パートは録音に入る前ウジの「(ガイドなしに)やってみる？」という提案を受けて自分の思い通りに言ったが、これがガイドより良くてそのまま使われることになったのだ。 鼻音はあるが、美声に近かったボーカルトーンとは違って、ラップをする時はハスキーなトーンと正確なディクションを誇るほうだ。2017年ワールドツアー&amp;lt;DIAMOND  EDGE&amp;gt;で初公開された未公開曲「Hurricane」でもボーカルではなくラップを披露したが、歌詞がかなり直接的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
ホシは予想外の突発的な行動で予想外の笑いを誘発し、バラエティー面でも面白さを持っているメンバーだ。2017年12月13日に放送されたSEVENTEENヌッパンでは上述の「おかしくなったホシ」が突然登場して放送が急に騒がしくなり、驚いたメンバーたちが「お前はアイドルだ！」と言ってホシを制止したが、やがてメンバー全員が彼に付いてヘッドバンキングと絶叫をすることになった。これを見ていた制作陣は「セットが崩れます！」と言ってSEVENTEENを落ち着かせたが睡眠誘導という放送の趣旨からだんだん外れ始め、結局担当プロデューサーから「お願いだから横になった姿勢を維持してほしい」とお願いされるほどだった。&lt;br /&gt;
エスクプスはこのようなホシについて「確かに天才、いやアホだ」と言ったりもしたが、これに対しウォヌは「両方です」と意見を付け加えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホシはメンバーたちとのコントでもずば抜けた才能を見せてくれる。 一例として2016年7月9日ショー音楽中心の控え室を生中継する放送でSEVENTEENは収録直前に罰を受けるというコントを演出したが、ここでホシが「振付先生クォン·スンヨン」のキャラクターにしっかり没頭してメンバーたちを半分泣かせた。ウジは笑いこけて体を起こすこともできなかったくらい...&lt;br /&gt;
それに加え、SEVENTEEN TVからドギョム、スングァンとブソクスンという名前を作ってあらゆるコントを披露し、バラエティーユニットとしての呼吸を合わせてきて、この時ドギョムと開発したソクスントークとおばあさん&amp;amp;おじいさんコントは今でも多用途に活用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月にはこのブソクスンがセブンティーンミックスユニットの中で初めて正式デビューを果たすことになり、数年間築いてきたチームワークを見せつけ、各種放送をいわゆるレジェンド放送にした。 3月25日に放送されたV  LIVEコインカラオケブソクスン編では、ホシがパク·ウォンの「All  of  my  life」を選曲したが、最初の音を間違えてドギョムとスングァンを爆笑させた後、放送がコミカルに流れてしまった。 笑いを止めることができず、ほとんどすすり泣いていて、1番を丸ごと飛ばしてしまったホシは、2番だけは真剣に歌おうと心を決めたが、ドギョムとスングァンが伴奏をディスコバージョンに変えてからは、すべてのことをあきらめてディスコリズムに乗り始めた。 床を這いながら嗚咽するプ代理とタンバリンを激しく振るイ部長はおまけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、スングァンとともにデビュー前からホシ&amp;amp;スングァンのアンドロメダ放送を進めるなどMCの役割も無理なくこなしている。&lt;br /&gt;
他にも所属事務所の副社長、アニメーション「スポンジボブ」のカーニ、コメディードラマ『明日に向かってハイキック』のファン·ジョンナムなどの声の真似をしたり、手でワタリガニ、タコ、カタツムリの真似をして、笑わせてくれたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
* 末っ子のディノと特別な縁がある。 幼い頃、夕食を食べながらテレビを見て「偉大な誕生2」に出演した幼いディノを見たのだ。 当時の放送を見て「あの子は本当に才能があるな」と思ったという。そして後日、同じチーム、同じユニットでデビューすることになるのです。&lt;br /&gt;
*同い年のウォヌとはギャグコードがよく合い、デビュー前からお互いをよく真似してきた仲だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*リアリティ番組「SEVENTEENのある素敵な日  in  JAPAN」では、敵のようで餅のような関係で大笑いした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*針を恐れてピアスを開けなかったメンバーの一人だったが、2016年10月頃、ジョシュアがよく行く店を一緒に訪れ、初めてピアスを開けた。 その理由は、ファンに色々な姿を見せたかったから。&lt;br /&gt;
*左手首の内側に赤い点がある。かなりの大きさのため、周りの人やファンから「怪我したのか」とよく言われたのか、2018年、IDOL  RADIOに出演し、自分のTMIを語るコーナーで、この点に触れ、「痛くないので心配しないで」と釈明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*とても汗をかく体質だ。リハーサルの時は、メイクアップやセットされた頭を保護するため、額にティッシュを何枚も当てており、暇があるたびに汗を拭く姿が撮れる。実際、デビュー曲「Adore  U」とその次のタイトル曲「Mansae」の活動中、ヘアバンドを着用して出演したこともある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*辛い物は食べられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*機械の扱いが下手だ。メンバーたちが口をそろえて言うほど機械音痴で、特にタイピングがとても遅いが、「CLAP」のミュージックビデオコメンタリー映像を撮影する時、ノートパソコンを担当していたホシを見て、エスクプスが「なんで機械音痴にあれを任せたんだ」といぶかしがった。その他にも携帯電話やカラオケの機械を扱っているとき、「どうすればいいの？」としどろもどろする姿をよく見せる。これに対し、ある日は「俺、機械音痴だろ…」と自分を弁護したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*高校時代は、サークルが料理部だったという。本人が言うには、その時学んだことは一つも覚えておらず、先生や友人の周りをうろうろしながらつまみ食いばかりしていたという。この時学んだ料理を直接作ってみた当時の日記がまだSEVENTEENのフェイスブック公式アカウントに残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*南楊州の実家の倉庫で鶏を飼っていた経験があるため、水炊きなどの鶏肉料理を嫌う。 しかし本人いわくチキンは衣がついているので大丈夫だと…(?)どうやら死んだ鶏の形に抵抗があるようだ。&lt;br /&gt;
ウジと一緒にボムジュ、ハン·ドングンのデュエット曲「Forever  Young」の作詞に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*SEVENTEENの中で唯一の、人文系高校文科課程卒業者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*MONSTA  Xのメンバー、ジュホンとはデビュー当初から似たような姿で言及されてきたが、「MONSTA  Xのホシです」、「SEVENTEENのジュホンです」と言いながらお互いに真似をする間柄である。また、96年の早生まれのMONSTA  Xのアイエムと仲がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*4キロの優良児で生まれた。出生当時、肩が折れて出てきたと。また、頭が大きすぎて、トングで引っ張ったせいで頭の後ろが飛び出ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*足が長い上に白くてきれいなほうだ。ファンの間では足が長くてきれいだという話が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年12月末に開かれた歌謡大祝祭で網掛け衣装を着た。 同時に腹筋が明らかになり、ファンから歓声が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スーパージュニアのドンへと親交があるようだ。 ドンへのユーチューブの生放送に一緒に出演して話を交わした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スングァンによると、過去にSMエンターテインメントオーディションを受けた経験があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*キムチが大好きだ。ユーチューブにはキムチなしでは生きられないクォン·スンヨン集まであるほどだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ほし}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>パクジニョン</title>
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		<updated>2021-07-18T15:24:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =パク・ジニョン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =박진영&lt;br /&gt;
| 画像         =JYP.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =パク・ジニョンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =パク・ジニョン（朴軫永 Park Jin Young）&lt;br /&gt;
| 生年         =1971&lt;br /&gt;
| 生月         =12&lt;br /&gt;
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| 死亡年       =&lt;br /&gt;
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| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         = ソウル龍馬小学校(卒業)&lt;br /&gt;
建国大学校師範大学附属中学校(卒業)&lt;br /&gt;
培明高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
延世大学校(地質学学士)&lt;br /&gt;
延世大学校(政治学修士中退)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =歌手、JYPエンターテインメント取締役、音楽プロデューサー、振付師、ダンサー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =1992年～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=「パク·ジニョンと新世代」グループでデビュー&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉、元配偶者 (1999年 結婚 / 2010年 離婚)　現配偶者 (2013年　結婚)&lt;br /&gt;
| 身長         =183&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =AB型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =パクっち、餅ゴリ&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
大韓民国の歌手であり、音楽プロデューサー、作曲家、作詞家、振付師、企業家、俳優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントの筆頭株主として、現在JYPエンターテインメントの株式17.72%を保有しており、これは2019年7月の株式市場で時価基準で1千3百億ウォンに達する。 パクジニョンはかつて、JYPの社長（代表取締役）だったが、現在は違う。 しかし、イスマン（SM）、ヤンヒョンソク（YG）とは違って、パクジニョンはJYPの社内登記理事として経営上、法的責任を負う地位にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントの（総括）プロデューサーとしてアーティストやプロダクション、営業業務を担当する。 特に、社内新人アーティストの発売の際は、最終決定権限を担当するものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語では名前のイニシャルであるJYPという名前で活動し、プロデューサーとしてはJ.Y.Park &amp;quot;The Asiansoul&amp;quot;という名前を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
1990年代には歌手で、2012年から2014年まで音源著作権収入1位を記録した作曲家でもある。 LPレコード、カセットテープ、CD、ダウンロード&amp;amp;ストリーミングなど音源市場の変化をすべて経験した歌手でもあり、本人の歌『生きているね』にも触れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===成長過程===&lt;br /&gt;
1971年、両親の間に1男1女の第2子として生まれた。母親の話によると、幼い頃から好奇心が旺盛で、やってみることは全部やってみる&#039;やらかし魔&#039;だったという。 小学校1年生の時、父親の職場が海外支社に発令され、家族全員が約2年間米国生活をすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この時からダンスに才能を見せ、黒人とダンスバトルをしても1位になったという。 この時のオバマ大統領の米国生活は、黒人音楽の魅力を直接·間接的に体得させる契機になる。 その後パクジニョンは音楽にはまり、両親は子供の意思を尊重して現在の&amp;quot;タンタラ&amp;quot;パクジニョンが誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
延世大学地質学部に1990年入学し1992年、「パクジニョン氏と新世代」で大学在学中にデビューしたが、これはあまり知られていなかった。 また、この時期から作曲家のキムヒョンソクの下で2年間あらゆる面倒を見てもらいながら作曲のAからZまで全て学んでくるなど本格的な創作の土台を固め始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
延世（ヨンセ）大学理科大学3組の学科の部屋で1991年-92年、地質学とMTアルバムを調べてみると、パクジニョンが映っている写真も一枚ある。歌手デビュー後、京畿（キョンギ）大学行政大学院に入学したが、学業成績が優秀で誠実で、学習意志が高いため教授推薦を受けて延世（ヨンセ）大学大学院政治学科に編入した。 編入過程で地質学科出身であるうえ、芸能人がなぜ大学院政治学科に行くのかと校内で話題になったが、校地で事実を説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代:歌手パク·ジニョン===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
延世（ヨンセ）大学在学中だった彼は、歌手になるために所属事務所で練習しつつ自分が作曲した歌を聞かせたが、毎回独特な体型と格好のせいで断られた。 当時は、キム·ウォンジュンのような貴公子のイメージでなければ、芸能界デビューは容易ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディションを受けに行った会社の一つがほかならぬSMエンターテインメントだった。 オーディションで落ち続けることを見かねたクローンのク·ジュンヨプが、パクジニョンを直接イ·スマンと会ってオーディションを受けさせたが、結局落ちたという。この時のエピソードは有名だが、イ·スマンが拒絶しながらもパク·ジニョンの実力自体は認めたのか、しばらく悩んだ末に「曲だけ売らない？」と要求した。 その言葉にむっとして「売りません！」と叫んで出てきてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、作曲家キム·ヒョンソクが所属している芸能事務所のオーディションに成功し、デビュー準備を始める。 この過程で、所属事務所は元々「ピアノ-バラード曲」だった「私から去らないで」ダンス曲に編曲しようと提案し、提案を受け入れたパクジニョンはデビューのために徹底的に準備する。 そして1994年9月、歌謡界に彗星のごとくデビューする。 本格的に有名になる前に、この曲が広告音楽で大衆の間で評判になったが、この歌が含まれた広告がオリオンセンスミントの広告で、このCMで顔を知らせ始めたもう一人のスーパースターがチョン·ウソンだった。 このCMを見て、多くの少女ファンがハンサムな外貌に踊りと歌まで完璧なスーパースターの誕生に胸をときめかせたが、デビュー舞台に上がったパクジニョンを見てがっかりしたという後日談もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく黒人「Feel」を強調した彼の踊りと歌は歌謡界に新鮮な衝撃をもたらし、当時「お尻ダンス」は大衆に男のセクシーカードをほとんど韓国大衆音楽史上初めて強調した衝撃的な振り付けとして記憶されている。 結局、人気を追い風に1995年3月1日から8日まで音楽番組で4度の1位を受賞しており、後続曲として活動した曲でも良い反応を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のファーストアルバムは1995年までに47万枚のアルバム売り上げを達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年の第2集では、プロポーズ歌をタイトル曲として活動し、当時超大型歌手が多かったにもかかわらず、歌謡トップ10では1位を占め、他の歌謡番組でも1位候補まで上がり、引き続き人気を謳歌した。 特に後続曲の「エレベーター」は妙な雰囲気の歌詞やイ·ソラと一緒に撮ったミュージックビデオの性的な雰囲気が波紋を呼んだが、当時京郷新聞が「韓国のタイソン」という別称を付けたほどヒットしている彼女の人気を実感することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが本当にすごいのが、その時は今よりさらに芸能人の外見重視が厳しい時期だったにもかかわらず、パクジニョンはセクシースターのイメージ、そして彼の学閥と筋の通った言葉使いのおかげで脳セクナム（韓国語で脳がセクシーな男）のイメージ、さらに自分の容姿で思う存分冗談を言い楽しむ余裕まで兼ね備え、本当に容姿以外のすべてを持った男だった。 それにグループでもないソロだ。 そして特有の長い腕のおかげで、ゆらりゆらりとしたダンスのラインとよく調和した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年と1998年にそれぞれ3、4枚目のアルバムを発表し、『彼女はきれいだった』、『サマージングルベル』、『ナン』、『ハニー』などのヒット曲を出し続けて歌手として成功し、シンガーソングライターとしても成功を収めた。 その後、2001年にリリースした6枚目のアルバムも「swing baby」「私には女がいるのに」などのヒット曲を送り出し、興行に成功したが、その後6年間余りアルバム発売は止まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代:プロデューサーのパク·ジニョン===&lt;br /&gt;
プロデューサーとしての最高の全盛期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00年代は、本人の音楽活動よりはプロデューサーとして活発に活動した。 1990年代末から人気を集め始めたgodが「国民グループ」と呼ばれるほど爆発的な人気を博し始め、パク·チユンがパク·ジニョンのプロデュースを受けて曲を発表し大きな人気を博し始めたのも2000年代初めだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年には新しくデビューさせたRain(ピ)のデビュー曲の反応はいまいちが、後続曲の「さよならという言葉の代わりに」が大ヒットし、Rain(ピ)の場合も「12月32日」や「安否」といった曲がかなり人気を集めている。 ボーカルグループとして結成した「ノウル」もプッシュに比べて大きく人気を得たとは言えないが、それなりの認知度ぐらいは得ることに成功しただ。 05年にデビューアルバムを出したイム·ジョンヒは、デビュー前の期待に比べて少し惜しい結果を得る。 ただデビュー曲自体は、 それなりによく知られている方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
00年後半には本格的にアイドルグループをデビューさせ始める。 07年にワンダーガールズをデビューさせ、この時の曲である「Tell Me」は、大韓民国にUCCブームとフックソング熱風を巻き起こしたうえ、現在吹いているガールズグループ熱風の出発点だ。 この時ワンダーガールズは歌謡界市場の勢力図を変えたと言うほど大きな成功を収め、続いて「Sohot」と「Nobody」まで相次いで大ヒットさせる。 面白いことに、一時自分を不合格にさせたイ·スマンの少女時代を追い越したというのはすでに有名な話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
08年には2PMと2AMがデビューする。 2PMも男性的な魅力を発揮し、トップクラスのボーイズグループに仲間入りする。 大半の曲をパクジニョンがプロデュースしただけに、プロデューサーとしての力量が光を放つ時期だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ本格的に「米国病」にかかり始めたのもこの頃からだ。アメリカでもプロデューサーとして活動を試み、様々なアーティストと作業をしたり、JYPのアメリカ支部を設立して所属練習生のアメリカデビューを推進したりした。 ただ、成果は思わしくなかった。特に、08年、国内で人気が最絶頂期に達したワンダーガールズを米国に連れて行き活動させたため、国内活動がすべて中止され、メンバーが交替するようになったのは、ワンダーガールズファンダムを超え、全ての人々から指摘される部分だ。 肯定的に見れば、後日、JYP出身のアーティスらの海外活動の基となった試行錯誤と見ることもできるが、とにかく、最高の時期に、国内活動のチャンスを逃し、下り坂を辿ってしまったワンダーガールズのファンらは、残念でならないと感じただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整理すると、2000年代は主にプロデューサーとして活動し、多くの歌手を頂上に導いたり、できなくても重圧を打つなど、かなり成功的な成果を得たが、それを基盤に無理な挑戦をしたが、苦々しい失敗を味わった時期と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年代===&lt;br /&gt;
2007年、7thアルバムをリリースし、歌手として復帰した。 タイトル曲「君が住むあの家」が成功した。現在は正規アルバムは出さず、ミニアルバム及びシングルアルバムとして活動中だ。歌手としてのチケットパワーも良い方だが、2007年から2013年まで彼の単独コンサート「悪いパーティー」全国ツアーは毎回売り切れを記録し、コンサート内容も水位が高い方だが見物だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年4月、ラッパーのジェシーと共に「お母さんは誰？」というシングルをリリースした。かなりの好評を博し、発売から5時間後に逆走行1位となった！反応が非常に良く、各種パロディーの対象にもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年5月から7月までガールズグループTWICEメンバー選抜のためのサバイバルオーディション番組、SIXTEENの単独審査員を務めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年4月、新曲『生きているね』をリリースし、自身の歌手生活を網羅した。 90年代、00年代、10年代を経たパクジニョンを自ら振り返る自伝的パロディーをしたが、CEOの名声に隠されたパクジニョンの音楽人生を振り返ってみるに値するシングルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月17日、I.O.Iの最後のアルバム「Miss me？」の タイトル「Very Very Very」のプロデュースを担当した。 音楽、振り付け、衣装、ミュージックビデオなど全分野を直接制作した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月18日、モバイルゲームの「みんなのマーブル for kakao」ロゴソングを自らリメイクした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年には5月15日にカムバックするTWICEのアルバムであるSIGNALのタイトル曲「SIGNAL」をプロデュースし、同年12月11日に発売された「Merry&amp;amp;Happy」の作詞を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年には4位となる9日にカムバックするTWICEのアルバム「What is Love?」のタイトル曲「What is Love?」を作詞作曲した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年9月12日に発売されたTWICE日本盤正規アルバムBDZの「BDZ」を作詞作曲した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年2月7日、ソニーミュージックとの共同制作により2020年11月のデビューを目標にした日本人を中心としたガールズグループのリリース計画「NiziProject」を行うと発表した。&lt;br /&gt;
虹プロジェクトを進めるために日本語も勉強したというが、流暢なレベルではなくてもコミュニケーションには問題のない実力を見せてくれる。 すでにプロデュース48が終わった時点で「日本人だけで構成されたガールズグループを制作する計画だ」という話が出回り、日韓関係があまり良くなかった頃であり、日本人だけで構成されたグループはK-POPのアイデンティティを失うという批判を受けてきたが、これを意識したのか、国籍を問わず日本語のできるメンバーを日本の8都市+米国の2都市で直接募集すると話した。 実際に&amp;lt;Nizi Project&amp;gt;放送は日本で放映され、日本で大人気を集め、作られたグループNizi Uも成功した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年下半期には、自分が作詞作曲した「ITZY」の「ICY」とTWICEの「Feel Special」を相次いでヒットさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界観宇宙観==&lt;br /&gt;
パクジニョンは40歳を過ぎてから私たちがどうして生きるのか、そして神はいるのか、自分はどう生きるべきかについて悩み始めたという。それに対する答えを探すために、ビッグバンの理論や量子力学など物理学科、生物学関連書籍から読み始め、さらにキリスト教、仏教、イスラムなどあらゆる宗教書籍を耽読したという。しかし、答えを見つけるために、結局2012年春から夏までの数ヵ月間、イエスの誕生地であるイスラエルに向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエルを訪れた時、彼はほとんどすべての文明機器を持っていかず、世の中とほとんど断絶したまま暮らしたという。 そのため、当時サイの「江南スタイル」が世界中で大ヒットした時も、その事実を知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イスラエルから帰ってきた彼は結局、これまでの煩悩と苦悩を音楽で表現したアルバムを発表する。そこで彼は老年の自分の姿をいろいろ想像するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月30日付のヒーリングキャンプ以降、彼の宗教館も話題になっている。 17年を一様にハードに生きてきたパクジニョンが、2010年から宇宙の真理を知りたくて、毎週7日の中で1日の時間は必ず勉強の時間を作るという。 その時間に勉強するのが物理学、生物学、進化論、創造論、宗教などだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、パク·ジニョンの世界観宇宙観に関する詳細は関連インタビューまたはヒーリングキャンプ2012年4月30日付放送を参照のこと。 ヒーリングキャンプには2014年と2015年にもそれぞれ1回出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2018年のDispatch報道に触発された救援派論議を通じて、キリスト教信者であることを認めた。 ただし、救援派だけでなく、どの教派にも属さなかったことは明らかにしたが、救援派と疑われる状況が少しある。明らかになった事実を考えれば、これまでキリスト教右派のイメージを隠してクールなイメージを与えるために、番組に出演する際意図的に量子力学などの科学用語を言及した可能性もぬぐえない。最初から宗教的な観点から離れるとすれば、イエスはただ有名な説教家に過ぎないのに、彼の生誕地を訪ねるということから無教だという主張は信憑性がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パクジニョンの脳構造===&lt;br /&gt;
上記の写真はヒーリングキャンプ(2015年11月23日放送)に出演して明かした自分の脳構造だ。パクジニョンは現在、量子力学の勉強に心酔しているという。量子力学は、原子レベルの微視世界に適用される物理学であるにもかかわらず、勉強をしていると、究極的には宇宙と自分の存在や本質について哲学的な悩みを呼び起こす側面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが問題は、そのため量子力学という自然科学を人文学的に誤読する場合が多いということだ。 たとえばコペンハーゲン解釈を間違って適用し、人間は一カ所に固定されたまま存在するのではなく、宇宙のどこにでも同時に存在できるとか、観測によって状態が決まるから、私たちの心がすべての法則を超えるとかいう主張をする場合がある。パク·ジニョンも量子力学に対するこのような人文学的誤解のため、存在と絶対者、幸福、我々がなぜ生きているのかなどに対する形而上学的質問の解答を量子力学から探そうとしたのではないかと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンが地質学を専攻した理科出身なので、物理学を誤読する憂慮はないという主張もあるが、これは歴史学も文科だから、歴史学専攻者は文学に対してもよく知っているはずだという主張に相違ない。 量子力学の含意を理解するためには、関連する数学についての知識が必要であり、これは物理学専攻者でも学部課程だけでは難しいことだ。 理科出身とはいえ、地質学を専攻したパクジニョンの物理学に対する見識は、物理学非専攻者と別段差がない可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーリングキャンプをはじめ、これまで様々なプログラムでパク·ジニョンの発言を総合してみると、なぜ生きるのかについて疑問を持ち、果たして神がいるのか、宇宙はなぜ、そしてどのように始まったのかなど、宇宙と生命の起源や根本原理についてまで関心が広がったものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にも脳の血管が奇形だとテレビ番組で明らかにした。 過去に健康検診を受けた時に明らかになった事実だが、左脳に行く頸動脈はなく、右脳に行く頸動脈だけがあるという。 幸い、右脳側の頸動脈が2倍大きく、血が右脳を経て左脳に行くという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バスケオタク==&lt;br /&gt;
バスケットボールのオタクで有名だ。 延世（ヨンセ）大学出身のバスケットボール選手であるムン·ギョンウン、ウ·ジウォン、ソ·ジャンフンとも親しい。「町内の芸術·体育」バスケットボール編に出演して、バスケットボールへの愛情を誇示したりもした。 本人の人生は音楽とバスケットボールで成り立っている」と言及するほどだ。 引越しする家を探す時、周辺にバスケットボールができる場所があるかどうか、なければ庭先にバスケットボールコートを作るほどだ。 実際、同じ会社だったチョン·ジンウン、キム·テウと共に芸能界で代表的なバスケットボール関係者の一人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味を生かしてNBA2015-16ファイナル第6戦にスポーティービー客員解説で参加し、専門家のフォースを披露した。 視聴者の反応に支えられ、第7戦への出演も確定。 NBA選手の主要スタッフを覚えているとともに、PERのような2次スタッフに対する言及、さらに現地中継で言及される内容をキャッチして韓国人視聴者に伝えるなど、専門解説委員に劣らない話術を披露した。いわゆる2015-16シーズンNBAファイナルの隠れた恩恵者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016-2017シーズンのNBAファイナルにも第1戦の解説委員として登場した。 NBAファイナル3試合連続で解説中だ。 昨シーズンの解説ではほとんどのNBAファンが好評だったが、その中から出てきた不満点である「ゴールデンステート·ウォリアーズ偏向」「あまりにも多くの言葉」などを自分も意識したのか、公正な解説のために1カ月前からカレーを食べていないと登場し、依然として豊富な専門知識と選手一人一人に対するエピソード、鋭い試合の流れを分析してバスケットボールに対する愛情を誇示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月7日から開催されたKCBL芸能人バスケットボールリーグに芸体能アベンジャーズチームとして出場し、スモールフォワードポジションで比較的優れた実力を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NCAA試合も観戦するのか、2018NBAドラフトを見た後、17位でミルウォーキー·バックスが指名した相対的に無名の新人だったダンテ·ディ·ヴィンチェンツォをNCAAトーナメント決勝戦での姿に触れながらかなり高評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年後半には休憩期間中にLAクリッパーズゲームを観戦する姿が撮られたりもした。 大体の反応は「兄さんがどうしてそこから出るの？&amp;quot; &amp;quot;の反応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019-20シーズンのNBAファイナル第2戦で客員解説が決まり、3年ぶりにNBAファイナル中継に参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==趣味趣向==&lt;br /&gt;
ポップ歌手マイケル·ジャクソンのファンとして有名だ。 ジャクソンのファースト·アルバム「Off The Wall」が自分の最初の音楽の出発点だと言うほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BPMが120を超える音楽が大嫌いだ。 理由は、パクジニョン本人は米国式の黒人ソウルの音楽が好きで、その系統の音楽はBPM（テンポ）が遅いからだ。 舞踏歌謡祭でも、楽しく速い音楽が好きなユ·ジェソクがBPMを少なくとも120は超えると言うから、真っ平だ。 そのため、130のように聞こえる110kmの音楽を作るほどだ。 それにしては『生きているね』が155BPMなので疑問を抱いたが、『生きているね』でカムバックする時出演した週間アイドルで120を超えても自分の興に合う音楽なら問題ない」と答えた。 155ぐらいの高いBPMなら、半分の77.5BPMでグルーブに乗ればいいからなのか。実は黒人ソウルも少しずつBPMが上がってきたが···また、EDMを極度に嫌う。 エレクトロニック音楽自体は、シンセポップやエレクトロポップという形でうまく駆使するが、ビルドドロップからなるEDM形態の曲は披露されたことがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国の「スーパーヒーローものオタク」であり、特に激しいワンダーウーマンパイだ。 それで自分がガールズグループを作る時、名前からワンダーガールズと名付け、[43]テルミーの振り付けは最初からワンダーウーマンの動作(正確には腕で銃弾を防ぐ動作)からそのモチーフになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫顔が好きだ パク·ジユン（マルチエンターテイナー）、アン·ソヒ、ワン·ペイペイが彼の趣向を見せてくれる代表的な例だ。後輩グループのTWICEとITZYのパク·ジニョンが好む外見のダヒョンとイェジが抜擢された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こぶしを握ってあごを支える姿勢が大好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
所属歌手たちのアルバムに作詞、作曲、プロデュースまで積極的に参加した過去と違い、最近は次第に意図的に距離を置いているという。 そして、別途のシステムを備えることに努力したため、現在は自分への依存度が大きく減っている状態だという。ワンダーガールズの米国進出をはじめ、いくつかの失敗について責任を感じ、一個人によって牛耳られるよりは、会社のファンダメンタルを固めるためのシステムを重要視しているようだ。 実際、JYPがSMやYGに比べるとシステム化が遅れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンにはどんな才能があるのかは知らないが、彼が作ったガールズグループは一様に「大ヒット」し、JYPエンターテインメントが、大韓民国歌謡界ではガールズグループの名家と呼ばれている。 ワンダーガールズからスタートして、miss A、TWICEにITZYまで出すガールズグループがみんな大活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SBSKポップスターで「本当に良い投手は直球をよく投げる投手でもなく、変化球をよく投げる投手でもありません。 心臓が大きい投手です」と発言し、話題になった。&lt;br /&gt;
野球関連コミュニティでは、「投手らがびびったモードでボール質を乱発し、降板されるたびに取りざたされており、パクジニョン謎の連戦連勝」という反応が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞をする時&#039;お母さん&#039;という単語をあえてよく使う。 god「お母さんへ」(1998)、パク·ジニョン本人が歌った「お母さんは誰？」(2015)、I.O.I「very very very」(2016)、そして作詞は直接しなかったがプロデュースに参加したTWICEの「Like OOH-AHH」(2015)にも登場する。偶然と言うには、godの「お母さんへ」を除けば、すべて不自然だったため、おそらく意図的だと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の所属事務所ガールズグループTWICEの「KNOCK KNOCK」のミュージックビデオに5秒ほど出演するが、この場面でTWICEのメンバーは「お兄さんがどうしてそこから出てくるの？」といった面白い反応を見せる。 しばらく撮影現場を訪れ、5分ほど撮影して離れたという。 これに続き、ニジュの正式デビュー前シングル「Make You Happy」にも登場した。 日本ではこっけいな登場シーンとニナの見下すような表情がいい意味で話題になった。 2020年、ソンミと一緒に歌った歌「When we disco」のPVでも屈辱的なギャグシーンがある。 さらに、あるビデオでは2度もトイレでトイレットペーパーがなくて出られない場面まであるが、そのように所属事務所の歌手のPVに面白おかしく登場するのを楽しんでいるようだ。 ドリームハイ出演の時もそうだし、彼氏チャルで広告も撮ったのを見ると、自分が壊れるのを別に気にしていないように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Tell me」の人気絶頂時、DCインサイドワンダーガールズギャラリーによく顔を出していたと話したが、その後、パクジニョンギャラリーができてから、パクジニョンギャラリーにも認証をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『応答せよ1988』の第16話では直接出演しなかったが、名前だけで言及され、間接的に出演した。 リュ·ドンリョンがエクセル1台が優勝賞品としてかかっているデコナイトクラブダンス大会に出場したが、ヒョン·ジンヨンとパクジニョンが踊るのを見て気後れして出場を諦める場面で、パクジニョンの名前が言及される。実際にパク·ジニョンは1980年代に全国救急ダンスが上手で有名になり、ユ·セユンとプロジェクトグループUVのミュージック·ビデオ「イテウォン·フリーダム」でもまだ錆びていない実力を見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野菜を食べる時は有機栽培の野菜をよく食べるが、体にアレルギーがあるからだそうだ。 そのため、JYPエンターテインメントの職員食堂でも野菜は有機栽培のものしか供給していないという。 godのメンバー、パク·ジュンヒョンが進行するユーチューブ放送「ワサップマン」でパクジニョンの会社を訪問したが、社員食堂で有機野菜を食べる姿を見ることができた。SIXTEENでサナが生春巻きを作る時、パク·ジニョンに「野菜は有機栽培ではないけど大丈夫ですか？」と聞いた理由があったわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の野菜関連の話にあるようにアレルギーがひどくて、水も海洋深層水を好んで飲み、これを放送で話したりもした。 地質学科出身であるためか、深層水の長所と特徴を正確に理解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の所属会社、ボーイズグループGOT7のジニョンと本名が同じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チキンマニアでもある。パクジニョン本人が米国進出当時、自分を徹底的に管理しようとする意味で肉を食べない決心を容赦なく揺るがしたのが、チキンのためだったと話したほどだ。 米国に進出した時も、他の食べ物は懐かしくなかったが、このチキンだけは切実だったという。&lt;br /&gt;
週刊アイドルシーズン1に最初に出演した所属会社の社長だ。 もちろん、この時はアーティストのパクジニョンとして出演。 ランダムダンスで一番苦労した。 本人の歌だけじゃなくて、 作ってくれた歌まで流したから···。一番のハイライトがmiss Aの《Bad girl Good girl》で失敗すると意地を張り、執拗にして成功させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼が率いる所属事務所の芸能人に、人間性教育を徹底的に行うという。 所属芸能人の事件·事故が多いYGエンターテインメントと違って、ここの所属芸能人は事件·事故がそれほど多くないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
税金については非常に徹底している。 SM、YGは税務調査で数十億ウォンに達する追徴金を納めたが、JYPエンターテインメントはクリーンだったため追徴金を払わなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人を見る目がないという評判がある。 実際、彼はアイユ、ディーンなど良いアーティストを逃したこともある。 特にアイユの場合は、パクジニョン本人も見るたびに後悔したという。 その時、「アイユを落とした担当者を重い懲戒にする」という冗談まで言うほどだ。 真面目な話、JYPという会社がそれなりの規模の会社であるため、最終決定権者であるパクジニョンは、最終オーディション程度にならないと参加者の映像を確認できないという。 放送でJYPから脱落したと話すアーティストの場合、大半がオーディションでパクジニョンの顔も見られなかった場合が多い。 彼らが脱落し、JYPでいいアーティストが出てこなかったらともかく、その世代のアーティストたちのおかげで3大芸能事務所と言える今だから、笑って話せる話だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パク·ジニョンは2010年から「真実、誠実、謙遜」を言ってきたが、特に真実を説明しながら「カメラの前でできないことをカメラのないところでもするな」と言った。 これは儒教の四書三経の一つである『中庸』での「神読」と同じ言葉。 パク·ジニョンが2回目に語った『誠実』も『中庸』の半分を占めている部分だ。 また、パク·ジニョンは謙遜を説明しながら「自分自身が足りなさを悟り、そばにいる友達の短所ではなく長所を見て心から感謝すること」と言ったが、これは『中庸』で「弓を射ることは君子と似ている点があるので、的を外れると他のことから原因を探さず、反対にその原因を自分自身から求める」という謙遜を説明する有名な文句と同じだ。 おそらく2010年頃『中庸』を読んで感銘を受けたのではないかと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この言葉は最近、「虹プロジェクト」でも教えており、日本のネチズンから大きな反響を得た。 ところが、実は儒教の教えである。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: はくしによん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=25707</id>
		<title>レッドベルベット</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=25707"/>
		<updated>2021-07-18T15:17:31Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:レドベル写真.jpg|サムネイル｜中央]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#FFB69F      &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ffffff     &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#FFB69F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =Red Velvet（レッドベルベット）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =레드벨벳&lt;br /&gt;
| 画像            =レッドベルベットロゴ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明        =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国&lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2014&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =8&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =1&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=1stシングル「Happiness」&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        =&lt;br /&gt;
| 事務所          =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =레베럽（レベラブ）&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[アイリーン]]&lt;br /&gt;
| メンバー        = [[アイリーン]]、[[スルギ]]、[[ウェンディ]]、[[ジョイ]]、[[イェリ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
Happiness！&lt;br /&gt;
こんにちは、Red Velvetです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Red Velvetは、SMエンターテインメント所属の5人組ガールズグループだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月1日、アイリーン、スルギ、ウェンディ、ジョイの4人組でデビューしたが、2015年3月19日イェリが合流し、現在まで5人組で活動中だ。ジョイを除いたメンバー全員がSM Rookies出身で、同プロジェクト出身の初のガールズグループでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民的ガールズグループだった少女時代に次ぐグループで、メンバー1人1人が強い影響力を持っている。 多様なコンセプトと優れた実力で、いくつかのグループと共にK-POPを代表するグループの一つとして活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
スルギは練習生生活を7年間、 Red Velvetのメンバーの中で最も長く練習生生活をした。アイリーンとイェリはそれぞれ5年、ジョイは2年、ウェンディは1年6ヶ月の練習生生活を送ったという。 ジョイはRed Velvetのメンバーの中で、唯一SMエンターテインメントの正式な練習過程を経てきた練習生で、練習生生活期間は2年だがSMRookiesで言えばアイリーン、イェリと一緒に5年間練習生生活をしたことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
SMエンターテインメントは、Red Velvetが少女時代とf(x)の中間、つまり2つの先輩グループのアイデンティティを融和したコンセプトを追求すると発表した。 すなわち、f(x)の独特さと天然少女のイメージを受け継ぎながら、少女時代の親近感、元気で愛らしいイメージも継承し、多様な魅力を作り上げるという意味だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、実質的な音楽スタイルはf(x)と少し似ている。 R&amp;amp;Bやバラードが中心となるベルベットコンセプトの曲はアイドルグループ「天上智喜」を感じさせると評価されている。しかも一部のリスナーが「S.E.S.」と類似したカラーの音楽を披露すると言っていることから、Red Velvetはある一つのグループだけのイメージを継承するというよりは、SMガールズグループの音楽的基調を、多様な方面から受け継がれていると言ってもよさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グループテーマと世界観===&lt;br /&gt;
Red Velvetの活動コンセプトは、毎回ファンに謎を投げかける感じが強い。デビュー曲の「Happiness」のミュージックビデオから、かなりのファンタジーが盛り込まれている。メンバー別に象徴動物、固有色、そして数字が設定されている。メンバーの顔立ちとファンの意見を受け入れ、「Power Up」の活動を起点にメンバー全員の象徴動物が変わったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイリーンはピンク、43、猫→ウサギ&lt;br /&gt;
スルギはオレンジ、20、ユニコーン → クマ&lt;br /&gt;
ウェンディは青, 77、鹿 → リス&lt;br /&gt;
ジョイは緑、31、カナリア→ひよこ&lt;br /&gt;
イェリは紫、17、カメ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Ice Cream Cake」と「Automatic」もファンに様々な「ネタ」を投げつけたが、昼夜を問わずティーザーが公開されると「ヴァンパイアコンセプト」というコメントが一番多かった。 コンタクトレンズの色やプロモーションビデオのモーションから見て、従来のメンバーらをヴァンパイア、新メンバーのイェリを人間に設定し、イェリが次第に、従来のメンバーらのようにヴァンパイアへと変わるという内容だという見方が大半を占めている。 また、Automaticは恋に落ちた人魚の話だという。&lt;br /&gt;
「The Red」 のティーザーイメージやトラックリストが公開されたときには、童話をモチーフにしたものかという推測が多かったが、その推測はある程度当たっていた。 実際に&amp;lt;Oh Boy&amp;gt;は「眠れる森の中の王女」をモチーフにした歌詞を盛り込んでおり、&amp;lt;Cool World&amp;gt;の歌詞にも赤い靴、オズの魔法使いのドロシーが出てくる。 「DumbDumb」のミュージックビデオは「不思議の国のアリス」の後編である「鏡の国のアリス」の話のようだ。 撮影ビハインドで、Dumb Dumbのミュージックビデオ撮影の小道具だった時計が、ずっと同じ時間（12時35分）を指していた。イェリがミン·ヒジン室長に聞いてみたら「君たちに関係のある時間だよ」と答えたという。これに対し、他のメンバーは知らなかったといい、「そんな些細なことも気にされるんだな」というのを見て、メンバーたちにもコンセプトのすべてを説明しているとは思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「7月7日」のティーザーコンセプトは、最初から堂々と「人魚姫」「白雪姫」「美女と野獣のベル」など童話からモチーフを得たようだ。 特に、7月7日のミュージックビデオは社会的に大きな話題となった内容を扱ったものかという推測が非常に多かったが、SMの公式立場は発表していないため確定することができない。 しかし、ユーチューブやさまざまなSNS、ネット上のコミュニティなどでも、このプロモーションビデオの説得力のある解釈が大きな共感を呼んでいる。プロモーションビデオの中の背景や様々な「ネタ」が、そこを暗示しているような気がするということは、ファンの大半が認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも「Russian Roulette」は、表向きのコンセプトは愛に陷った少女の心を表現した曲だったが、ティーザーの様々な「ネタ」を通じ、以前の活動である「7月7日」のミュージックビデオの内容とつながる海賊コンセプトという推測もある。 「RussianRoulette」のミュージックビデオは、競争する環境の中、平気でお互いに被害を与える青少年の学校暴力の実態を批判する内容だという解釈が出た。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Rookieのミュージックビデオでも、国民を混沌のカオスに陥れたある事件を扱ったという意見と「いくらこのご時勢でも、 あまりにも都合がよすぎる」という意見が対立した。 また、HappinessのPVの延長線上でのイェリの合流に加え、メンバーの「初心」についての内容だという解釈もある。 しかし、SMは以前から社会的に大きな議論や事故が起きるたびに、歌の歌詞などを通じて間接的に社会を批判する姿を見せてきただけに、Rookieのプロモーションビデオも偶然ではないだろうという意見が多く出ている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、「Red Flavor」のミュージックビデオはファンの間で歴代級に平和で幸せな雰囲気のミュージックビデオという評価を受けたが、フルーツをインタビューする姿や後でメンバーたちがフルーツに変わる場面などを見ると、ただ単純な意図で製作されたわけではなさそうだ。 MVではフルーツをメンバーに喩えてインタビューを行う形で登場するが、これを通じて自己を振り返り、自我を探していく過程を表現したものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peek-A-Booのミュージックビデオは、アイドルのミュージックビデオから指折り数えられるほどの不気味な雰囲気で、話題になった。トラックリストのイメージなどから、FNaFからモチーフを得たという見方もあるが、Red Velvetの難解な特徴上の観点によって解釈の結果が異なる可能性もある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Bad Boyのミュージックビデオは「これはパイプじゃない」をパロディーした「これは唇じゃない」という本を中心に展開される。最初の部分で、イェリが本に唇の形をつけてから、メンバーたちの手を経て、MV解析の最も重要なポイントに選ばれたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PowerUpのプロモーションビデオは、Red Flavorのプロモーションビデオの素材である果物を再び使うことで、Red Flavorのプロモーションビデオの延長線を見せてくれた。 各メンバーの果物がCDになり、メンバーごとに違う飲み物がそのメンバーを象徴する姿でメンバー一人一人が個性を発揮したことで、Red Velvetだけの色が 確固たるものになったということを表したものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBBミュージックビデオは序盤に登場する額縁の中の動物たちは大衆たち、最も重要な素材である「オオカミ人間」は悪質コメントとして解釈されたりもする。 狼人間が突然現れ、車をひっかいた時のメンバーたちの呆然とした表情、前作の『Power Up』活動当時、最も悪質な書き込みをたくさん受けたメンバーのイェリに懐中電灯がたくさん照らされる点、アイリーンが手で狼の形を作った時、スルギにはそれが巨大になって恐怖に迫る場面、そして何より狼の口の中に危なげに座っているメンバーたちの構図が多く出てくるが、これが大衆に食われるかも知れない芸能人としての活動を表現したものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように全体的にRed Velvetの歌詞、コンセプトとミュージックビデオには童話、夢幻的な部分が多い。 特に『Happiness』『Automatic』『7月7日』『Perfect Velvet』のティーザーでは超現実主義が頂点に達した。 とにかくRed Velvetのミュージックビデオには様々なストーリーや解釈に値するネタがたくさんあるため、推理が好きな人はミュージックビデオを詳しく鑑賞することをおすすめする。 Youtubeの様々なチャンネルがRed Velvetのミュージックビデオを解析するコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、アルバムのコンセプトイメージやミュージックビデオの内容を見ると、Red Velvetの世界観でジョイが1人だけ他のキャラクターを持つという解釈も多い。 例えば「Happiness」のティーザーイメージでは他のメンバーたちみんなが口を開けてびっくりした表情をしているが、ジョーイは全く驚かない表情で口をつぐんでカメラを凝視する姿を見せる。 また、「Ice Cream Cake」でも他のメンバーは全員金髪に染めたが、ジョイは一人だけオレンジカラーに染めた。「 Dumb Dumb」の時も他のメンバーたちが茶色に染めた時、ジョイだけ黒髪だ。 「Dumb Dumb」のミュージックビデオでも他のメンバーがみんな人形の姿で出演したが、ジョイは唯一人形に変わらず、ひたすら観察者の姿で登場する。「 7月7日」のプロモーションビデオでは、ほかのメンバーらは船で事故に遭うが、ジョイだけが一人で生き残り、森の中のシーンでは他のメンバーらは白い服装であったのに対し、ジョイは黒い服装だ。 「Rookie」のプロモーションビデオでも、残りの4人のメンバーらは、舞台の上のタンスを爆発させていた時、ジョーイは最初から、舞台の外で様子を見守っていた。「 Bad Boy」のミュージックビデオでは、雪原の中のベッドに他のメンバーはいたが、ジョイはいなかった。 この他にも「The Velvet」アルバムのイメージでは他のメンバーがみんな後ろ姿か横姿で撮られていたが、やはりジョイは正面を眺めていた。ティーザーが出る順番を知らせるタイムテーブルではみんな単調な動きであったが、ここでもやはりジョイは1人だけ前を覆うカーテンをぱっと開ける姿の動く映像が出た。 これに先立って、ミン·ヒジンがRed Velvetと関連のある数字だと言った12:35にも、Red Velvetを年齢順に並べると、1から5までアイリーン、スルギ、ウェンディ、ジョイ、イェリだが、ここでジョイの数字の4だけを除いて指定した数字という言葉もある。「Psycho」のティーザー写真でもジョイ１人だけ顔を丸出しにして画面外の人を凝視したり、家の写真でも１人だけ顔を現さず体が大きくなって家に挟んでしまったアリスの役割をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイリーンはRed Velvetのメンバー全体を率いて統率する役割という評価が多い。 Automatic、Ice Cream Cake、Dumb DumbのミュージックビデオなどでRed Velvetのメンバーたちが車に乗っていく時、ハンドルを握っている人はいつもアイリーンであることが分かる。 また、特にアイリーンが真ん中にある構図が多く押さえられ、Russian Rouletteのミュージックビデオでハート型の銃弾を浴びるメンバーもアイリーンだ。 「Zimzalabim&lt;br /&gt;
」のプロモーションビデオでも遊園地「Zimzalabim　Park」の管理者役をしたメンバーがアイリーンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェンディもかなり珍しいが、主にベルベットのコンセプトでジョイと特に関連が多い。 Automaticのプロモーションビデオで、メンバーらの白黒映像のうち、自由にダンスをするメンバーは、ウェンディとジョイだけだ。 The Velvetのアルバムテのティーザーでのウェンディとジョイの関係は、童話「ピーターパン」のウェンディとティンカーベルの関係を連想させ、Peek-A-Booのミュージックビデオでは序盤に2人がピザを宝石で飾って遊ぶのを見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
レッドとベルベットのコンセプトを問わず、Red Velvetの音楽が持っている基調は黒人音楽が基盤である。 多数の曲が90年代を現代的に再解釈した雰囲気を感じるが、Ice Cream CakeアルバムとThe Redアルバムは大部分がシンスサウンド、90年代ポップR&amp;amp;Bの感じが強く、The Velvetも90年代R&amp;amp;B、ネオソウルを基盤にしている。これに対して「DJ·DOC」のキム・チャンリョルは、90年代SWVというグループを連想させるという評価を残したりもした。 また、ベルベットコンセプト曲たちは大先輩のS.E.S.の感じがするという反応が多い。 デジタルシングルの2枚目からがS.E.S.の歌である「Be Natural」で、Automaticも90年代のR&amp;amp;Bソウルを基盤にした曲で「S.E.S.」や「ジャネットジャクソン」などを思い浮かばせるという反応が多かった。 米ビルボードでもAutomaticがジャネット·ジャクソン流のR&amp;amp;Bジャムを連想させると絶賛したことがある。 そして正統R&amp;amp;Bに近いBadBoyは現時点で非主流のジャンルを現代的によく再解釈して好評を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーカルの側面では全ての曲が聞きやすいが、歌うにはかなり音が高い上に、高難度のテクニックが求められる曲で、これは様々なジャンルを多様に消化できるウェンディをはじめ、ボーカルがしっかりしたメンバーが多数所属しているという長所を持つRed Velvetだからこそ可能だと思われる。 ウェンディ、スルギ、ジョイの目立つ役柄のせいで、知らない人も多いが、アイリーンのボーカルも優れている。 また、「顔がきれいなら実力が落ちる」という世間の固定観念のせいのようだ。 アイリーンのボーカルはかなり繊細だが、生まれつき声量が足りないという短所を除けば、音色がよく、特にRed Velvetでの中でも聞きやすいボーカルだ。 アイリーンもウェンディのように曲に合わせて最も目立ってトーン調節が上手なメンバーだ。また、Red Velvetはハモリをとても密で多重に重なる方で、時間があれば「Ice Cream Cake」、「The Red]、「 The Velvet」のバックボーカルを順に聞いてみることをお勧めする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Red Velvetのコンセプトはさわやかな女性ボーカルで、モダンで軽快、ビビッドでビートのあるポップな感じを出すが、実はRed Velvetのコンセプトの曲もEDM基盤（HuffnPuff、RedDress）の最新トレンドヒップホップやR&amp;amp;Bポップ（OhBoy、Campfire、Lady&#039;sRoom）など、変則的な黒人音楽ジャンルの曲を多数書いており、Red Velvetは静かなR&amp;amp;B、ジャズ、ソウルなど、より正統的な黒人音楽ジャンルの曲を多数書いている。 SMグループはグループが追求する音楽と歌唱の中心になるメインボーカルに特化ジャンルが一致する姿を見ることができるが、これを見るとR&amp;amp;B、ソウル、ヒップホップなど黒人音楽内でジャンルを問わず傑出した実力を持ったウェンディがどうしてRed Velvetのメインボーカルになったのかが分かる。 これはバックボーカル（ハモリを抽出したもの）を聞いても確実に感じられる。 ボーカルナンバー2のスルギもよく消化する。 あえて声の特徴を説明するなら、ウェンディの声は、やや太くて涼しい高音中心で、スルギはウェンディに比べて細くて暖かい感じの声だ。 ボーカルに優れた能力者であるウェンディのライブで埋もれているせいで、目立たないがスルギもとても素晴らしい水準だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、今までのRed Velvetのコンセプトは大衆的であるというよりはマニア層から賞賛される方だ。 Automaticのミュージックビデオが公開された時、韓国大衆音楽賞の審査委員の一人である大衆文化評論家のキム·ユンハとバーバルジントが作品性について言及したツイートを数回掲載し、その後も多くの音楽家に取り上げられた。 言ったようにジャズやR&amp;amp;B、ソウル要素が多く入っているため、ボーカルでもパフォーマンスでも消化しにくいジャンルなので、これを知っている同僚音楽家たちにアピールできるようだ。 それに大衆に反応が少なかった「Be Natural」と「7月7日」の活動当時はむしろ「コアファン層」を築くきっかけになり、ファンが定着した。 以後レッドコンセプトにベルベットコンセプトを結合したRussian Rouletteを出し、大衆的に高い人気を得た。 ベルベットコンセプトの「Peek-A-Boo」もレッドコンセプトを加えたダンス曲で出たが、マニアックなベルベットコンセプトが進むべき道を見つけたという評価を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバム全体の反応が良いアイドルグループだ。 SMでタイトル曲だけに重点を置かず、アルバム収録曲が持つ音楽的価値まで考慮しているということだ。 イ·スマンプロデューサーが歌詞1つ1つまできめ細かく気を使うという言及と、作曲全体の構成だけを見ても分かる。 ファンでない人々がアイドルのアルバム収録曲を聞くのは珍しいが、Red Velvetのアルバムは全体再生するという人がかなりいる。 それに専門家たちの間でも評判がいい方だ。 上に述べたシッピー·バーバルジントとキム·ユナをはじめ、The Redの発売後にはラッパーのジェリー·ケイ、ビスメイザー·クルー(VMC)、アートディレクターのロディガ、プロデューサーのロボトミー、プロデューサーのサイコバン、歌手のベイビーナイン、作曲家のブラザース、ヒップホップエージェンシーストーンシップ代表のトールベ、IZE記者のファン·ヒョジンなど多くの芸術人の間で話題だった。 これを証明するかのように、2015年にリリースしたIce Cream CakeとThe Redが共にアイドル·ロジー「今年のアルバムTOP 10」に選ばれ（The Red 2位、Ice Cream Cake 10位）。筆者らが選んだ「今年のトラック」にも多数の評論家から5回選ばれた(Automatic, Cool World, Ice Cream Cake)。 また、Ice Cream Cake EPはアメリカのビルボードで好評を受け、Dumb Dumbは唯一のアジアンアーティストとしてアメリカのローリングストーン誌「2015ベストミュージックビデオTOP10」に入ったこともある(9位)。リンク先　結果的に音楽専門ウェブマガジンweivで2017年今年のアルバムとして正規2集アルバムであるPerfect Velvetを1位に選定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Crushも１番一緒に作業してみたいアイドルとしてRed Velvetを選んだ。 ジョイは彼の楽曲「Mayday」をフィーチャリングして願いをかなえた. METEOR（チャンモ）で大きな人気を集めたラッパー「チャンモ」も一緒に作業してみたいアイドルと1番好きなアイドルにRed Velvetを選んだ。 AOMGのフーディーもまた、ある日は一日中Red Velvetのアルバムだけを聞くこともあるとインタビューで明らかにした。 チャン·ジェインはラジオ番組に出演して「SMの曲はミュージシャンたちが聞いても良い。 Red VelvetのPeek-A-Booをよく聞く。」という言葉とともにイェリに対するファンの心を表わした。 XXXのFRNKもRed Velvetの音楽性を好評した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年からはレゲエ、ボサノバ、60年代のダンス、パンク、シティポップ、ジャズバンドなど様々なジャンルにチャレンジしている。 Red Velvetの音楽が好きな方のために、多様な音楽的試みをしなければならないという使命感を感じるというインタビューもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=実力=&lt;br /&gt;
ボーカル、ダンス、ラップの実力が遵守し、3世代アイドルの中で実力が優れた方に属する。 デビュー活動である「Happiness」の時、初の２回の舞台を除いてサビまでライブをした。「Happiness」だけでなく、現在のアルバム活動までのライブとMR除去を聞いてみても、実力が水準級であることが分かる。スルギが7年、アイリーンとイェリが5年ずつ、ジョイが2年、ウェンディが1年6ヶ月間練習生生活をしたので、デビュー以前まで基礎的な実力の準備期間が長かったことが分かるし、メンバーたちが持っている基本的な実力に加えてメンバーたちのボーカル、ダンスに対する多くの努力は彼女たちの更なる可能性が期待できる。余談として、「ROOKIE」の活動中、スルギのマイク損失問題による放送事故で、意図せずライブの実力に対し、人々の視線が集中し、放送事故の高品質な音響で強制MR除去公演となった「2015慶州ドリームコンサート」で生き残った数少ないアイドルの一人だ。 リズムに合わない難しい振り付けや高音の曲、振り付けをしながらアドリブをしなければならないにも関わらず、ガールズグループの中では、「SISTAR」と共に、「AR」に似ているライブと褒められた。 そんな中、マイクが外れていたにもかかわらず、毅然と舞台を終えたイェリも好評を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティーセンスも良い方である。 「知り合いのお兄さん」のRed Velvetでは、廃止直前だった「知り合いのお兄さん」を蘇らせたほどだ。 確かに3大事務所出身のアイドルの中ではSM系列が芸能で最も活躍するという評価が多い。 特に、Super　Juniorと少女時代がその頂点を極める。 参考までに、イ·スマンは芸能感をとても重視するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
Red Velvetのボーカルは派手に前に出るスタイルではない。 歌唱力を誇るための曲ではなく、曲を生かすためのボーカルだと評価できる。 楽器のように染み込むボーカルは、Red Velvetの歌を洗練されていると感じさせる主要要素の１つである。 歌はメインボーカルのウェンディが、リードボーカルのスルギとサブボーカルのジョイを共に率いていく。 ウェンディは声量と音域帯に強い反面、練習生時代の「Taylor Swift - Speaknow」、スルギは特有の安定性とすっきりしたボーカル、そしてジョイは独特できれいな音色に強い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイリーンとイェリが歌唱力の面でボーカルライン主流でないことは事実だが、ライブの実力だけを見ると安定的なので、彼女らはそれぞれ担当するラップパートにボーカルパートまでかなり安定的にこなす。 イェリの音色は好き嫌いが分かれる方だが、独特でありながら澄んでいて心が楽になる特性があるという意見と、鼻音があまりにも多く混ざっていて聞きにくいという評価に分かれる。好き嫌いを問わずイェリはサビボーカルの組み合わせで目立つ力量を見せてくれる。 ウェンディ、スルギがボーカル面で安定的にチームを率いる。 ウェンディが曲のメインをきれいな声と発音でしっかりと導けば、スルギはサビパートやバックコーラスを安定感を持って、ジョイはスルギと一緒にバックコーラスやバス部分を柔らかく消化してRed Velvetのボーカルを導いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の芸能事務所のうち、SMが初めてA&amp;amp;R専従チームを立ち上げたことを見れば、SMがRed Velvetに要求するボーカルの最大の特徴は、「声の調和」といえる。 メンバーたちがたびたび無伴奏で歌うのを見ると、習慣的に和音を重ねる姿を目にするがこれも厳しいトレーニングの結果のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ダンス==&lt;br /&gt;
ダンスでもメンバー全員がダンスをよく消化する。 振り付けが非常に激しい方で、特にレッドコンセプトの振り付けは力強く踊ると同時に、音にうまく乗らないと動作がそれほど美しく見えない精巧な振り付けで構成されている。 細かい動作が多く、ほとんどが全身を使う中心の動作で、体力がかなり消耗したりもする。 特に、他のグループと比べて、特に腕や手を使う方だが、角度を少し変えただけで振り付けの感じが完全に変わる場合が多く、気を使わなければならないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲が２つのコンセプトに分けられるように、振り付けも大きく２つの感じに分けられるが、ダンスブレイクを含めた振り付けの全体的な流れをメインダンサーのスルギとリードダンサーのアイリーンが率く。 しっかりした振り付けはスルギ、柔らかくて柔軟な振り付けはアイリーンが頭角を現わし、２人ともダンスの線の鋭さを利用してパワフルな振り付けをうまく消化するが、スタイルやテクニックは違う。 スルギはダンスの線が硬く、ひらひらと手足が長く無駄なく簡潔に踊るのに対し、アイリーンは比較的柔らかくて柔軟で、小さい身長をカバーし、動作1つ1つがぎっしり詰まった感じだ。特にパフォーマンス部門では、スルギとアイリーンの正反対のダンススタイルが基盤になっているようだ。 レッドのパワフルで節度のある振り付けはスルギが導き、ベルベットの高揚感があり繊細な振り付けはアイリーンが導く。&lt;br /&gt;
ただし、Red Velvetが披露する振り付けを見ると、従来のSM式の振り付けよりは歌に自然に調和するタイプのダンスが多い。 もちろん&amp;lt;Dumb Dumb&amp;gt;のような曲は拍子に合わせて一糸乱れず動くのでSMらしい振り付けととらえることもできるが、最近の振り付けは華やかさよりは歌の感じに重点を置いているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなようだったが、2020年7月現在Red Velvetアイリーン&amp;amp;スルギがデビューしてからアップロードされるアルバムエピソード1「Naughty(遊び)」の振り付け映像でK-POPでも高難易度なため、めったに試さなかったボギングとワッキング、ターティングをデュエットで消化し衝撃を与えた。 7年の練習生時代のトレーニングと6年のデビュー後、活動をしてからも、このダンスを踊るためにアイリーンとスルギが基礎から長々と5ヵ月間の練習をしたほど動作が複雑で精巧なので、1つの動作だけ間違っても目立つダンスを専門ダンサーでもない、歌手として完璧に踊るということは卓越した才能と血のにじむ練習が必要だ。しかし 5ヶ月間準備する費用を比較した差、活動の収支が非常に非効率的なためこれからの難易度と完成度に匹敵する振り付けを今後Red Velvetと他のアイドルの舞台で見物することはあまりないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
ラップは担当メンバーが決まっている。 メインラッパーのアイリーン、 サブラッパーはイェリ。 ジョイもラップを担当したが、『The Velvet』からジョイのボーカルの比重がぐんと増え、ラップの比重が大きく減った。 ただ、「Rookie」では久しぶりに彼女だけの粘り強いラップを見せたりもした。 実は、ジョイがラッパーのポジションとして分量を考えていた「Dumb Dumb」と「Rookie」の間に出た「7月7日」と「Russian Roulette」にはラップがない。 思いがけないポジションの空白期もアイリーンが抜けた4人体制の舞台ではメインボーカルのウェンディがラップを担当したこともあるため、ウェンディのラップを期待する人もいる。実際ウェンディはラップもかなり上手だ。 余談としてThe Red Summerの収録曲「夏の光」ではメンバー全員がラップパートを受けたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビジュアル==&lt;br /&gt;
Red Velvetのデビュー以前にも大衆が「SM所属アイドルたち」といえば真っ先に思い浮かぶのはビジュアルだ。 それだけSMは、歌やダンス以外にもビジュアルを重要な指標にしているが、Red Velvetもメンバーのビジュアルの組み合わせが良い方だ。 その中でアイリーンは他のガールズグループの年齢に比べると高い方であるにもかかわらず、ガールズグループ歴代級のビジュアルと評価されている。 背は低い方だが、メンバーの比率が高く、映像から見て背が低いという感じが出ないだけでなく、背がカバーできるほど外見が優れているという評価を受けているため、身体条件がより重要である芸能界ではRed Velvetは身体的制約なしに活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
＊SMアイドルの中で所属事務所の先輩ガールズグループのチョン·サンジヒ、少女時代やf(x)と違って、2008年にデビューしたSHINee以来6年ぶりにメンバー全員が韓国国籍を持ったグループだ。 また、SHINeeと共にメンバーの脱退のないグループでもある。&lt;br /&gt;
＊メンバーごとに各自のイメージカラーがある。 アイリーンはピンク、スルギは黄色、ウェンディは青色、ジョイは緑色、イェリは紫色。 イェリ合流前はchromeロゴとお掃除棒、キルラキル四天王とイメージカラーが同じで関連ネタがあった。&lt;br /&gt;
＊メンバーの家族関係は両親ともに元気で、兄弟関係としてはアイリーンは妹、スルギは兄、ウェンディは姉がいる。 そして、ジョイとイェリは姉妹（それぞれ3姉妹、4姉妹）の長女で、メンバーは皆弟がいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊アイリーンやウェンディは練習生になるや否や一緒に合宿を始め、メンバー全員が集まって暮らしたのはデビュー前からすでに計1年半だという。2020年で7年半になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊メンバー同士で、お互いがお互いの ファンだと明らかにしているグループである。 アイリーン、スルギ、イェリはウェンディのファンのようだが、ウェンディは堂々とジョイのファンだと叫んでいたが、2016年1月現在、スルギに乗り換えたようだ。ジョイはRed Velvet全体のファン。 また、スルギは心移りが早いらしく頻繁に乗り換えながらもウェンディに対する関心も高い。 事実上、誰一人が欠かさず、お互いを大事にし好きなのが見えるグループだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊デビュー曲「Happiness」の共同作曲家の１人がPharrell Williamsの親友で、一緒にThe Neptunes, N*E*R*Dとして活動していたチャド·ヒューゴである。 そのため、米国の大衆音楽界で彼らの存在感を知っている人々は些細な話題になった。 これで十分にメディアを利用できるはずなのに、SMがメディアを利用をしないなんて不思議だという人もいるほど。 ただ、かつての少女時代が、「TheBoys」の作曲家·テディ·ライリーの名声を借りてメディアを利用を試みたが失敗したため、有名作曲家へのマーケティングを諦めたような気がするという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊Dumb Dumbのポイントダンスの１つであるブレスレットダンスで、メンバー達が身に着けて披露するスラップブレスレットの人気が高かった。 「Dumb Dumb」が新曲だった当時、SM COEX Artiumではグッツが入るやいなや売れていくほどだったという。 おそらく、このような事態を予め予想したSMは、グッズ販売を目的にポイント振り付けを企画したものと見られる。 メンバーたちのスラップブレスレットは、前述の通り各自のイメージカラーを真似て作られた。 ソウルCOEXのSM Artiumでのブレスレットの販売価格は、1個当たり9800ウォン(約980円)もするほどの価格だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ブレスレットには3つのバージョンがあるが、実際にメンバーが着用するスラップブレスレット、SMTOWNスタジオダンスクラスで贈呈したスラップブレスレット、SMCOEX Artium販売用グッズスラップブレスレットなどがある。 3つの製品とも少しずつ異なっていることが分かる。 その人気を証明するかのように、購買のため、直接SM Artiumを訪れても品切れ状態の時が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊「太陽の末裔」の最終回で軍慰問公演に来たVIPとしてカメオ出演した。関連映像の事前予告がなかった突然の出演だったので視聴者もファンも驚いた。 出演者の中でもSMエンターテインメント所属の先輩であるオンユとの縁でカメオ出演が実現したものと推測される。 一部では「ドラマの流れを破ったようだ。」との意見もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊誕生日サポートが最も大変なグループに挙げられる。 誕生日が9月のジョイを除いた4人のメンバーの誕生日がすべて密になっている。 しかも、ジョイもデビュー日と 誕生日が近いからである。 Red Velvetのカムバックが3月-9月くらいに決まり、「開講Velvetのカムバックサポート+誕生日サポート+デビュー日サポート」など、ファンの通帳が次々と埋まっていく光景が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊同じ所属会社の先輩ガールズグループのように、メンバー同士の年の差がかなりある。 最年長者のアイリーンと末っ子のイェリの年齢差はなんと8歳。 それでもメンバーたちが頻繁にお互いを卑下する姿やいたずら心あふれる家族のような雰囲気を見せるのを見ると、序列の概念は薄いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊以前は所属事務所内の待遇が良くなかった。 3年目までファンクラブの存在、コンサート開催、V LIVEチャンネルの有無、リアリティの有無などによりファンクラブ内の不満が大きかった。 しかし、2017年4年目に入り、会社で頻繁な活動、初の単独コンサート開催、初のリアリティ撮影、ファンクラブ名の確定など、活発な速度でコンテンツを提供することで意見の声はかなり低くなった。 どうも先輩ガールズグループの中で活発な活動ができるチームは現在ないため、短期間の投資で最大効率を得られるRed Velvetに投資するようだ。 状況がこうなると、会社の先輩ガールズグループのファンらは、「Red Velvet」と比較しながら不満を提起している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊2017年7月5日、公式オフィシャルにて単独コンサート開催が確定した！ 8月19日·20日の2日間、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで開催された。 2017年にファンクラブ名確定と単コンのニュースが同時に伝わり、全国のファンを興奮の渦に陥れる。詳細はRed Room文書参照。 そして2018年8月に2回目のコンサートである「RED MARE」が、2019年11月には3回目のコンサートである「La Rouge」が開催された。 ただし「LaRouge」の場合、座席数も多くなく、視野の面でもあまり評価されていない高麗大学校の花井体育館で行われたので不満が大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊自他共に認める女性ファンの多いガールズグループの１つだ。 あるメディアでも、女性ファンの多いガールズグループであり、ファンクラブ内の女性の割合が高いガールズグループと紹介したことがある。 およそ3:7ほどの割合に見える。 当該記事はRed Velvetのファンサイン会を取材したが、当時も参加したファンのうち女性の割合が圧倒的だった。 ただ、17年を基点に男性ファンも増えたものと見られる。 現在は男性ファンと女性ファンの割合が4:6に近いほど大幅に増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊2017年8月2日23時現在、音源サイトmelonのファン数が147,941人で、147,915人のMAMAMOOを僅差でリードし、女性アイドルグループ分野のファン数が最も多いアーティストと確認された。 3カ月が過ぎた11月には16万人を超えた状態だ。 そして2018年3月21日、ガールズグループ初の20万人を超えた。 2020年4月26日基準で257,491人と依然として1位だ。&lt;br /&gt;
*iTunes Store及びApple Music限定ではあるが、正規2集リパッケージアルバムにて「Bad boy」、「 Peek-A-Boo」の公式Instrumentalが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年3月22日付のJTBCニュースルームのアンカーブリーフィングでレッドコンプレックスについて語る際に「Red Velvet」と「Red Flavor」について触れたり、少しの間歌も聞かせてくれた。特にタイトル曲の中にはフックに「La La La-」が入る曲が多い。 「Happines」、「Ice Cream Cake」、「Russian Roulette」。&lt;br /&gt;
　また、タイトル曲のタイトルの頭文字に「R」が入る歌も多いが、「Russian Roulette」、「Rookie」、「RedFlavor」、「RBB」の計4曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年5月からジョイを皮切りにメンバーの個人インスタグラムが開設されており、5月27日にはジョイ、5月28日にはイェリのインスタグラムができたことが確認された。 続いて6月19日、スルギも個人SNSを開設した。 それから3ヵ月後の9月19日にはアイリーンまで個人インスタグラムを開設し、最後にウェンディまで12月6日個人インスタを開設したことで、今やメンバー全員が個人インスタを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊2020年2月27日、スルギ、ジョイ、イェリが「愛の実」社会福祉共同募金会に3000万ウォン、アイリーンは大邱（テグ）社会福祉共同募金会に1億ウォン、最後にウェンディも「愛の実」社会福祉共同募金会に1億ウォンを寄付し、メンバー全員がコロナ19関連の寄付に加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊スルギ、ジョイが地下鉄乗降のマナー、日常応援メッセージなどを録音して2号線を中心に試験放送中であり、2020年4月16日から本格的に1、3、4号線のKORAIL所属の電車とソウル地下鉄9号線を含むその他の首都圏電車路線を除いて2号線を含むソウル地下鉄全路線の電車と、ソウル地下鉄1号線の地下ソウル駅~地下清涼里駅、ソウル地下鉄3号線の(支軸)区パバル駅。&lt;br /&gt;
*実際、このように芸能人やアイドルグループが録音した案内放送が地下鉄に流れるのは初めてではない。 その例として、2012年に新盆当選で[[YGエンターテインメント]]所属の芸能人たちが行った放送や、現在釜山（プサン）交通公社の列車で流れている俳優ソン·ウンソ、イ·シオンの広報放送、大邱都市鉄道公社の列車で放送したイ·スンヨプ、旧サムスンライオンズ選手の大公園駅停車放送、つぶれた大邱市民の日の放送など、いろいろな面で運動選手や芸能人などが録音した停車案内放送、広報放送が流れた例があるがあるが、これは広報の性格が強く、特定期間だけ放送するイベント性のある放送だ。 修能試験関連放送に対する案内も出ていることを見れば、その他の事例のように短期間出て片づける単純なイベント性は明らかではなさそうだ。 ソウル交通公社の公文書を見れば、非常に念入りに準備したようだ。 発声や発音、音質も専門声優の案内放送に劣らず鮮明だ。 もう一度言うが、ソウル地下鉄の全区間で出るのではない！ Red Velvetのメンバーが放送する地下鉄案内放送を聞きたければ、ソウル交通公社所属の駅舎と列車に足を運ぶ必要がある。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: れつとへるへつと}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%92%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3&amp;diff=25690</id>
		<title>ヒョンジン</title>
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		<updated>2021-07-17T13:30:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#006400          &lt;br /&gt;
| 文字色       =#000000           &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#006400            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ヒョンジン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =スキズヒョンジン.png&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ヒョンジンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ファン・ヒョンジン(황현진,黃鉉辰, Hwang Hyunjin)&lt;br /&gt;
| 生年         =2000&lt;br /&gt;
| 生月         =3&lt;br /&gt;
| 生日         =20&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =ソウル特別市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =ソウルソンイル小学校(卒業)&lt;br /&gt;
ソウル城内中学校(卒業)&lt;br /&gt;
ソウル公演芸術高等学校(実用舞踊科8期卒業)&lt;br /&gt;
グローバルサイバー大学(実用英語学科在学)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =ダンサー、ラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2018年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=ミニアルバム1集&amp;lt;I am NOT&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、妹(2004年生)、弟(2006年生)&lt;br /&gt;
| 身長         =179&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[Stray Kids]] &lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ヒョンイ、イエンママ、ファンブリー、ファンジュエル、スキーズジャンバルモリその子、エサなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=紹介=&lt;br /&gt;
2018年3月25日にデビューした8人組グループStray  Kidsのメンバーである。 ポジションはダンサー、ラッパーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ポジション=&lt;br /&gt;
==ダンス==&lt;br /&gt;
舞台でのパワフルなダンスだけでなく、表情がとても良くStray  Kidsのメンバーたちも表情演技に感嘆する。 毎回舞台でする動作があるが、それが一つのジェスチャーになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスに対する思いが熱く強い。JYPから、芸術高校に進学するよう指示されなかったが、所属会社で学べなかった振り付けを学びたくて、ソウル公演芸術高校に進学した。 主にアーバンダンスを踊り、フリースタイルダンスをする時はヒップホップダンスを友達から習うという。 ソウル公演芸術高校の選択科目の中からヒップホップを選択したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習生になる前までは全くダンスを踊ったことがなかったという。 情熱ただ一つで練習する中で、他の練習生から「君はビジュアルを押していけばいいじゃないか」「イケメンなのに敢えてなぜ練習するのか」というようなことを言われ、自尊心を傷つけられた後、チームで自分が担う役割があればいいと考え、より歯を食いしばって練習したという。 結局、そのお陰でメインポジションがダンスになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
サバイバル番組の際、ラップは良くない評価を受けたが、現在はチームに欠かせないラッパーとなっている。 メンバーのハンほどではないがハイトーンの音色を持ち、独特な声でラップをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
Stray  Kidsラッパーラインはボーカルを引き受ける場合が多いため、もちろんヒョンジンもボーカルを引き受ける場合が少なくはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2枚目のミニアルバム「I  am  WHO」では一部の曲でボーカルパートも担当。SBS人気歌謡でイベント企画用に集まった新人グループユニット「インガズ」が歌った「プンプン」でも少しだけボーカルパートに入ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、コンサートでダンスラチャユニット曲「wow」で多くのボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「m.i.a不眠症」でもボーカルを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージックバンクの「パンパンズ」が、Red  Velvetの「Psycho」をカバーした舞台では、なんとメインボーカルとリードボーカルの高音パートを歌ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ビジュアル=&lt;br /&gt;
Stray  Kidsで踊る宝石(リノ）と共にチームでビジュアル面を担当しているが、Stray  Kidsのビジュアルセンターと言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目鼻立ちがすっきりして端正で、高い背丈に拳ほどのサイズの顔。Stray  Kidsで長身ラインに属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑う時と笑わない時のギャップの差が大きい。 笑わない時はシックに見えるが、笑う時は大きな目が曲がり、子犬のようでものすごく可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物凄く大好きな先輩に似ているという言葉がたまに出る。 JYPが好きなかっこいい子犬系の顔だという。 しかも、最近は後輩とも似ているという話が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年の「神メニュー」活動を皮切りに、ロングヘアスタイルまで消化するビジュアルを誇っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ファンへの愛=&lt;br /&gt;
Stray  Kids内で大きなファンへの愛(サラン)を誇る。Stray  Kidsの公式インスタグラムとJYP-Fansで最も多い持分を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またファンサイン会や公式イベントにおいて最もサービスの良いメンバーとしても有名である。&lt;br /&gt;
ヒョンジンのファンになったら休む暇もない。 継続して上がってくるコンテンツに、ファンたちは幸せだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
*チームのビジュアルメンバーとして番組放送前から有名だった。 オーディション番組の序盤はダンスの実力をアピールする機会があまりなく、パク・ジニョンによって脱落危機メンバーに選ばれるなど残念がる姿を多く見せたが、後半になるにつれ自分の能力とビジュアルをたっぷりと発揮した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学3年生の時、特技自慢発表でSMエンターテイメントにキャスティングされたという。 JYPにキャスティングされたのは、母親と買い物に出た日にJYPの名刺をもらい、最初は詐欺ではないかと疑ったが、ネット上に名刺に書かれている名前を検索して信じるようになったという。練習生期間はおよそ1年6ヵ月だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ソウル公演芸術高校（以下：ソゴンイェ）在学当時の同級生たちの話によると、試験時間中にうつぶせになって寝ていたが、童話の中の王子様のようだったと…その後、「ソゴンイェの王子様」というニックネームができた。 本人もこのニックネームについて知っているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学生の時の夢はサッカー選手だった。 同窓生の話によると、レベルの高いサッカーの実力と秀麗な外見のおかげで友達たちからの人気が高かったそうだ。 サッカーと関連した子供番組を学校で撮影したが、出演シーンを丸ごと編集された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーたちの言葉によると、自分の外見をとても謙遜している。「かっこいい」という言葉に恥ずかしがったり、きまり悪がる姿がしばしば見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*JYPの練習生の経験があり、ソゴンイェを卒業したイ・デフィとすごく親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*些細なことにもよく笑い、大きく笑う。 笑うとき目をウィンク(≧∀≦)するような習慣がかわいいという反応を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分の声で「ファン・ヒョンジン起きて！」と録音して、アラームを合わせておいたという。 肝心の本人はアラームが聞こえずメンバーたちが起きていたが、最近はだんだんアラームに合わせて起きているという。 同じアラームだけを使えば、その歌が自分の夢のサウンドトラックとして出てきてしまうため、最近は毎日違うアラームが出るアプリを使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*GOT7のジニョンがロールモデルだという。 歌も上手く、ダンスも上手く演技も上手いからだという。サバイバル番組 Stray  Kidsにジニョンが出演した回を見ると、ジニョンがヒョンジンの手をぎゅっと握ってあげると、はにかみながら戸惑う姿を見ることができる。 飛びぬけたファン心で、アイドルルームにGOT7が出演した時、ゲストとしてサプライズ出演したりもした。 所属会社の先輩なので顔を合わせることが多いが、会う度にファンの心で恥ずかしがっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃、アメリカのラスベガスに少しの間住んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一年の中で一番好きな日はクリスマス。 理由はただその日の雰囲気が良くてクリスマスはすべての人々が幸せだから良いと言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本とドラマが好きだ。ハマりやすい方だ。自分がこの人物だったらどうだっただろうか、と想像するそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デビュー前の一番好きな食べ物は刺身、チキン、ピザ、キムチチゲ、ジャージャー麺を選んだ。 しかし、2019年基準ではジャージャー麺よりチャンポンのほうが好きだという。 夜食としてはコプチャン、タッパル、チキン、豚足、トッポッキなどが好きだ。 ゼリーとタピオカティーも大好物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*果物が大好きだ。 春にはイチゴ、夏にはスイカといった季節の果物をたくさん食べる。しかし、果汁の多いものを好むので硬い柿は食べない。 また、若くてまだ青いバナナとアボカドは世界で一番嫌いだと話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*コーヒーが好きだが、体質的に合わない。 顔がむくんで眠れず動悸がするなどの症状のため、コーヒーは最小限に飲んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ナス、ニンジン、玉ねぎ、ネギが嫌いだ。きのこの内、えのきとまつたけだけを食べ他のきのこは食べず、鮭などの脂っこい食べ物も苦手だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*動物はみな天使だと考えている。 愛犬の「カミ」について、「私にはどんな悩みがあるのか分からないが、いつも喜んでくれる迎えてくれる姿が天使のようだ」と話した。 実家でペットとして「カミ」を飼っている。 動物のうち猫も好きだが、猫毛アレルギーのため直接触ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*果物や花から香る自然な甘い香りが好きだ。メンバーのフィリックスがプレゼントした甘い香水を一つ持っているが、夏は蚊によく刺されるため使用を控えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各都市のI LoveTシャツを収集している。Tシャツを着て撮った記念写真を簡単に見つけることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*幼い頃の将来の希望を尋ねる質問に、「歌手にならなかったらインテリアデザイナーになっていただろう」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Stray  Kidsのメンバーの中で寝相がひどい人として自分を挙げた。 寝言も沢山話しうるさいようだ。 &lt;br /&gt;
いびきはかかないそうだ。（ハンはヒョンジンと寝言で10分ぐらい話をして見たと言う）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*私服をよく着こなす。 JYPの練習生になってからファッションスタイルが大きく変わったが、ここには服に関心が高かったチャンビンの影響が大きかったという。 様々なスタイルのファッションを着こなしており、その中でもニット帽などのスタイルをよく見せてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*練習生の時、自分にはヒップホップ感が足りないと思い、チャンビンと話し合いピアスを開けることにした。 両親に許可を得て、ピアスホールを開けに行く時チャンビンとハンと一緒に行ったという。 両耳の頰たぶに穴をあけたが、心配とは裏腹に痛くなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*涙ぼくろがある。以前一度ほくろを取ったことがあるが、またでてきた。 以前の写真から少しほくろがなくなっているのが分かる。ほくろを消したことについて多くのファンは悲しんでいたが、ほくろがまたできたことを見て大喜びした。 ファンと二度とほくろを消さないという約束までしたという。 ところが最近ほくろが薄くなってきて、ファンが悲しむんじゃないかと本人が心配している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*同じグループのメンバーであるハンとは、練習生時代お互いひどく嫌ってたくさん喧嘩したそうだ。 一番有名なエピソードとしては&amp;quot;ラップジャル（ラップが上手だ）ダンスジャル（ダンスが上手だ）&amp;quot;がある。しかし、今はお互いを「近所の友達みたい」と言うほど仲が良い。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ひよんしん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3&amp;diff=25689</id>
		<title>バンチャン</title>
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		<updated>2021-07-17T13:25:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#deb887          &lt;br /&gt;
| 文字色       =#000000           &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#deb887            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =バンチャン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =방찬&lt;br /&gt;
| 画像         =バンチャン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =バンチャンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =Christopher Chan Bang(クリストファー・チャン・バン)、韓国名　방찬 (方燦, Bang Chan)&lt;br /&gt;
| 生年         =1997&lt;br /&gt;
| 生月         =10&lt;br /&gt;
| 生日         =3&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =オーストラリア ニューサウスウェールズ州シドニー&lt;br /&gt;
| 国籍         =オーストラリア&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =Newtown High School of Performing Arts (編入)&lt;br /&gt;
ソウル清潭高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リーダー、プロデューサー、ボーカル、ラッパー、ダンサー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2018年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=ミニアルバム1集&amp;lt;I am NOT&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、妹(2004年生)、弟(2006年生)&lt;br /&gt;
| 身長         =&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[Stray Kids]] &lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =クリス(Chris)、オオカミ、カンガルー、チャニ、CB97、ヴァンパイア、ベムチャン、ビョンチャンなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
Stray Kidsのリーダー、プロデューサー、ボーカル、ダンサー、ラッパーを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===リーダー===&lt;br /&gt;
チーム内でボーカル、ラップ、ダンス、プロデュースまで全てのポジションを受け持っており、年長者の位置と自分特有の頼もしさで弟たちをリードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロデュース===&lt;br /&gt;
Stray Kidsの曲のほとんどすべての曲の作詞、作曲に参加した。3RACHA内でもプロデュースの主力であり、それだけ実力者だ。 文字通りStray Kidsの活動を可能にする原動力だ。 デビューサバイバルStray Kidsで個人練習と同時に、すべてのミッション曲を作り、放送では曲を作りながら椅子にもたれて寝たりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
直接プロデュースに参加、またボーカルとラップを両方担当しており、ボーカルパートの中ではサビをよく担当する。 全体的に直接プロデュースするので、毎曲ごとに自分の音色を最大限活用し、ボーカル且つプロデューサーとしての様相を見せてくれている。&lt;br /&gt;
3RACHAの一人で、ボーカルはもちろんラップもできる。 ちょうどベースに合う声だ。 そのためか、他のメンバーのパートでも際立ったバンチャンのダブリングをよく聞くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラップ===&lt;br /&gt;
チームでラッパーを務めており、3RACHAの一員らしくよくラップをこなす。 デビュー前の「ミックステープ」では、ラップをするバンチャンをよく見かけることができる。&lt;br /&gt;
最近、チーム内ではラップよりはボーカルに力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
ダンスの実力は鮮やかでしっかりしている。 JYPの基本振り付けは、以前に合格したため、他のメンバーたちとバージョンが違うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
誰が見てもリーダーであることが分かる、Stray Kidsのリーダーだ。 それほどメンバーたちをよく気遣う姿が目立つ。 様々な映像を見ていると、メンバーたちの面倒を良くみる姿を見ることができる。Stray Kidsのメンバーを集めたのがバンチャンだったため、その分チームに対する愛情も大きく、責任感も感じているようだ。 サバイバル番組では、パク・ジニョンの舞台のチェックを受けながらも、メンバーの気を使う姿にパク・ジニョンに一言言われたこともある。 練習やプロデュースをする時は多少厳しい姿を見せるが、日常では愛嬌をふりまき、しばしば可愛い姿も見せる。メンバーたちのいたずらにも「ほほ」と笑う姿を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*チームのリーダーであり唯一の年長者だ。 作詞作曲に長けたプロデューサーでもある。&lt;br /&gt;
*スキズ内のいじり大賞3位だ。 1位、2位はそれぞれチャンビンとハン。&lt;br /&gt;
*Stray Kidsメンバーのハン、チャンビンと共に3RACHAというプロデュースグループの一員だ。&lt;br /&gt;
*オーストラリア同胞なので、英語のネイティブだ。 そして韓国語も流暢な方だ。 ただ、微細な韓国語の発音を間違えることが多く、驚いたり恥ずかしくなると、韓国語の話しぶりが少したどたどしくなることもある。&lt;br /&gt;
*2010年にオーストラリアでオーディションを受けて、2011年中学校2年生の時から7年間JYPの練習生生活をした。&lt;br /&gt;
*練習生期間が長いだけに、 JYPを経た多くの練習生を見てきた。 チョンハ、イ・デフィ、ソミ、パク・ジミン、ペク・アヨン、プニエル、アン・ヒョソプ、チョン・ウンなどがいる。 そしてJYP所属アーティストの中で GOT7、DAY6、TWICEと一緒に練習生時代を過ごしたので親しい。独特なエピソードとしては、過去の練習生時代にGOT7のユギョム、ベンベン、バンチャンの3人が集まればBOOMが起きるほど激しく戦ったといいい、その分現在でもとても親しい間柄だという。&lt;br /&gt;
*家族はみんなオーストラリアのシドニーに住んでおり、バンチャンはシドニーを故郷と思っている。 オーストラリアでの初コンサートにおいて「オーストラリアが本当に懐かしかった」と言いながら涙を流し、フィリックスも一緒に涙を流した。&lt;br /&gt;
*オーストラリアで育ったので、オーストラリアの英語アクセントを使う。 特に、フィリックスと会話する時はオーストラリアの英語アクセントがさらに強くなる。&lt;br /&gt;
*英語の愛称は「クリス（Chris）」。 デビュー以前のJYP練習生時代から知り合いの知人は、ほとんどがバンチャンではなく「クリス」と呼んでいる。 ただ、両親は家で韓国名で呼んでいる。 すでに該当の芸名でデビューした芸能人がいるため、韓国名の「バンチャン」でデビューしたようだ。&lt;br /&gt;
*2011年4月に韓国に来て入社し会社生活を始めたが、その時からずっと末っ子だったし、オーストラリアに住んでいた時も年上の兄たちと遊んだ記憶があるせいか、人に抱きついたり愛嬌を見せたりするのが自然だという。 チャニが愛嬌を振りまくと、チャンビンとハンは相互に愛嬌で対応し、ヒョンジンとアイエンは嫌がる。 リノとスンミンはどう反応するかは不明。フィリックスには「ヒョン」のイメージが強いのか （バンチャン：フィリックスにはもっとしっかりした姿を見せてこそ、フィリックスも何か安全に頼れる人がいると感じるのでは？）と、フィリックスには他のメンバーよりは愛嬌を振りまかないそうだ。&lt;br /&gt;
*ラップ、歌、ダンス、プロデュースまでレベルの高い多芸多才な実力者で、JYPでバンチャンを信じてチームを作ったということが放送で何度も描かれている。 実際にStray Kidsが披露した&amp;lt;Hellevator&amp;gt;から、放送で発表された競演曲までバンチャンが全部作っており、ダンス、ボーカル、ラップなどをディレクティングする姿が見られる。 パク・ジニョンの信頼を買い、リーダーとメインボーカルまで務めるようになった前所属事務所の先輩ワンダーガールズのソネと似たポジションを務めていると言える。&lt;br /&gt;
*運転免許証を所有している。&lt;br /&gt;
*料理の腕がよさそうだ。 メンバーたちに料理をよく作ってあげるという。&lt;br /&gt;
*一番好きな季節は春と秋だ。&lt;br /&gt;
*同じ事務所の先輩であるTWICEのデビュー曲「Like OOH-AHH」のミュージックビデオへゾンビに扮して出演した。&lt;br /&gt;
*Stray Kidsのデビュー後初のアイドルスター選手権大会出場である、2018秋夕の大会の足球（フッドバレー）に出場し銀メダルを獲得した。 陸上60メートルにも出場して決勝戦に進んだが、5位にとどまった。&lt;br /&gt;
*ニックネームがバンチャンであるSEVENTEENのディノからビデオレターをもらい、映像を見たという。そして返事も送った。&lt;br /&gt;
*スンミンとは清潭高校の先輩と後輩の関係だ。&lt;br /&gt;
*ヘンリーに似ているとよく言われる。&lt;br /&gt;
*子犬を飼っている。子犬の名前はベリー。&lt;br /&gt;
*父が水泳のコーチをしていたため水泳を習い、オーストラリアの家にはチャニが水泳大会に出てもらったメダルと表彰盾がたくさんある。&lt;br /&gt;
*メンバーの中で海外のK-POPファンダムで最も認知度が高い方だと言える。 2019年のタンブラーランキングTOP10でなんと8位にランクインした。 英語が流暢でVアプリをよくするなど、ファンとのコミュニケーションが多いのが秘訣に挙げられる。&lt;br /&gt;
*オーストラリア市民権者なので、潜在的にニュージーランド永住権を保有している。&lt;br /&gt;
*オーストラリアではたくさん引っ越したそうだ。 ストラスフィールド（Strathfield）、ドラモイン（Drummoyne）、エンフィールド（Enfield）、ベルモア（Belmore）、グリーンエーカー（Greenacre）など、この順番通りに住んできたという。 これは、大半がシドニー内の地域だ。&lt;br /&gt;
*使用中の携帯電話は、iPhone 12proのグレーホワイト。&lt;br /&gt;
*2020年満23回目の誕生日を記念して、バンチャンの母が直接お祝いの動画をユーチューブにアップロードした。 後半、母が誕生日の食事を移しながら音声メッセージを残す部分は涙腺を刺激することがあるので、視聴の参考にしてほしい。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: はんちやん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%B3&amp;diff=25688</id>
		<title>チャンビン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%B3&amp;diff=25688"/>
		<updated>2021-07-17T13:20:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000          &lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF           &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =チャンビン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =창빈&lt;br /&gt;
| 画像         =チャンビン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =チャンビンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ソ・チャンビン(서창빈,徐彰彬, Seo Changbin)&lt;br /&gt;
| 生年         =1999&lt;br /&gt;
| 生月         =8&lt;br /&gt;
| 生日         =11&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道龍仁市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =ボラ中学校(卒業)&lt;br /&gt;
ボラ高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =ラッパー、プロデューサー、ボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2018年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=ミニアルバム1集&amp;lt;I am NOT&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉（1997年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[Stray Kids]] &lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =トェキ、SPEARB、ビンジュエル、ビンデレラ、ビンモール、ビントソル、チャンビニーなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=紹介=&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメント所属の 8人組ボーイズグループ、Stray Kidsのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ポジション=&lt;br /&gt;
Stray Kidsでラッパー、プロデューサー、ボーカルを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
ラップのオーディションを通じ複数の事務所に合格したほど、ラップの実力がずば抜けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいトーンとディクション、大きな声量を誇り、中低音のトーンの速いラップも歌詞のほとんどが分かるほどディクション（発音）が正確だ。 特に声量の場合、ライブステージでより際立って見える。&lt;br /&gt;
ラップをする際、多様で個性のあるフローとリズムをずらすことなどをうまく活用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耳に打ち込まれる爽快なラップと速射砲のラップが特徴だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喉を掻いて音を出す荒いトーンを駆使することもあるが、これは人為的に喉を痛めて出す音ではなく、自然に持って生まれたトーンであり、喉の下ではなく上で刺激するため、喉には全く無理がないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラップをする時に&amp;quot;yooh~&amp;quot;という自分だけのシグネチャーサウンドを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
チームでラップをメインに担当しているが、歌の実力もまたレベルが高く、ラップの時のトーンが重くてかすれたトーンであるなら、歌う時は美声のトーンに変わるところが魅力だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高音は2オクターブまで上がり、デビュー曲の「Hellevator」で高音ボーカルパートを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラッパーだが歌の競演プログラムである「覆面歌王」に出演し、二名の歌手で歌った「TABLO-TOMORROW ft. TAEYANG」を、一人でラップとボーカルを完璧に消化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==プロデュース==&lt;br /&gt;
チーム内プロデュースユニット3RACHAのメンバーとしてStray Kidsの歌の大多数の作詞作曲に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
*性格もラップに似ているようではあるが、なんとなくツンツンして可愛いところがあり、話も上手で繊細だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*たびたび弟たちのからかいの対象になったりもし、ぶつぶつ言いながらも受け止めてあげる、実は善良な兄だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年1月17日に公開された「第9区域EP.01」の映像で、制服を着た様子がオタクの間で話題になった。ちなみにボラ高校に通い2月6日に卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*活発で社交的な性格でありユーモア感覚も持ちつつ、繊細な面もある。 ショーケースで涙を見せた数少ないメンバーの一人。 また、韓国での生活に馴染みが薄いフィリックスをよく気遣ったのか、フィリックスが懐くメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ATEEZのウヨン、Golden ChildのTAG、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンと親しい間柄だ。 THE BOYSのチュ・ハンニョンとも親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*普段、体力と身体管理のため、運動好きのメンバーたちと一緒に地道にウェイト運動をしており、朝起きるやいなや空腹時にリンゴ汁を飲んでいるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファンサイン会で、もしラップネームをまた作るとしたらどんな名前にしたいか？というファンの質問に「MC HARIBO」にしたいと答えたが、その理由は現在ラップネームの「SPEARB」がとても鋭いイメージでもあり、本人が HARIBOグミが好きだからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デビューサバイバル放送のStray Kids 1話で、ホテルのような大理石が敷かれた床と高い天井、そしてシャンデリアがついているチャンビン実家の内部が公開され、「シャンデリアお坊ちゃん」という愛称が生まれたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*年末の授賞式の舞台後、コミュニティに「この子は誰なのか」という質問が多く掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本人が主人公だと思う3RACHAの曲は「シーンスティラー」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ミンチョ団（チョコミント好き）だ。もともとそんなに好きなほうではなかったが、最近になって好きになったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*好きなサーティワンアイスクリームは、アーモンドボンボン、恋に落ちたイチゴ、ミントチョコレートチップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*レインボーシャーベットはとてもさわやかなので嫌らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*好きな映画のジャンルはリアリズム映画だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*いなり寿司とパスタが好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*幼い時、数学の英才だった。 (数学コンテスト1位)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小学校2年生からずっと学級委員長、6年生の時は全校副会長だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*6~7歳の時にテコンドーを始め、テコンドーは黒帯である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中学生の時まで体力があり飛び回ったと言うほど多様な運動（球技種目を含む）が好きで、また上手だったため、儀旺市水泳大会に出場し金メダルを取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*芸能オーディション予備校のオーディションを通じJYPに入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*子供の頃からダンスと振り付けを覚えるのが好きで、最初に振り付けを真似て練習した曲はBEASTの「Fiction」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*チャンビンが歌手になったきっかけは、意外とラップではなくダンスだった。小学校5年生の時初めて修練会の特技自慢で B1A4の「O.K」を踊ったが当時反応がすごく良く、その時の経験で舞台に立つ夢を持つようになった。&lt;br /&gt;
*以後本格的にアイドルになるためオーディション学院に登録し通い始めたが、当時学院のカリキュラム上ダンスと一緒にラップ、ボーカル中から一つを選択して授業を聞かなければならなかった。 そのため初めはボーカル授業を選択してレッスンを受け、一ヶ月が経った時ボーカルの先生から 「君は歌う時の発音がラップをするみたいだ。」と言われ、ラップをしてみるのはどうかという先生の勧めでラップをはじめたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*料理が下手だ。「おいしい」と「おいしくない」区分ができないという。 本人はただどんな料理も全部おいしく食べる方なので、料理をするのがより難しいのだ、と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*実の姉と電話で話し、時には涙を流すほど兄妹間の友愛が深く、未だに実の姉が頬をつねってくるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジャガイモが本当に好きだ。 一番好きな食べ物もフライドポテトだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*嫌いな食べ物はレーズンとオリーブ、そしてタピオカ（液体を飲んでいる最中に固体が口の中に入ってくるのが嫌）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ドラマや映画を見ながらよく泣く方ではないが、「7番房の奇跡」を見て泣いたことがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*豚とウサギを合わせた、&amp;quot;トェキ&amp;quot;というニックネームを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ドラマをよく見る方ではなかったが、最近よく見ているという。 海外ツアーをしながら、 楽しむようになったという。 本人は感受性が豊かな方ではないと感じていたが、ドラマを見ながら感受性が豊かになったようだという。 曲を書くのにもとても役立っているそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*推理物、スリラージャンルの映画やドラマが好きだ。 ロマンス、メロドラマは特に興味がないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*芸名候補の中のひとつは、「ビン・ブラック」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*食べることが本当に好きだ。 個人のコンテンツで、手に食べ物を持っている姿がよく見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*One Kid’s Roomで実施したMBTIの検査結果、フィリックスと同じENFP-T類型が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*雪合戦をして涙を流したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Stray Kidsの運動メンバーの一人であるだけに腕の筋肉がすごい。 一番気に入っている身体部位として三頭筋を挙げたりている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*元々太りにくい体質だったが、運動を通じて体重を増量し体質が変わったようだ。 最近は食べるほど太る方なので、「体重を維持しより良く食べるために運動をする」と明らかにした。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ちやんひん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%B8%E3%83%B3&amp;diff=25687</id>
		<title>リュジン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%B8%E3%83%B3&amp;diff=25687"/>
		<updated>2021-07-17T13:08:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =リュジン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =류진&lt;br /&gt;
| 画像         =Ryujin.jpeg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =リュジンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =シン・リュジン(申留眞, Shin Ryujin)&lt;br /&gt;
| 生年         =2001&lt;br /&gt;
| 生月         =4&lt;br /&gt;
| 生日         =17&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =江原道春川市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =光南初等学校(卒業)&lt;br /&gt;
大旺中学校(卒業)&lt;br /&gt;
京畿女子高等学校(転校)&lt;br /&gt;
翰林演芸芸術高等学校(実用舞踊科/卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2019年2月12日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=『IT&#039;z Different』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄&lt;br /&gt;
| 身長         =164&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[ITZY]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[MIDZY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =リュッテン、リュスンイ、リュセ、リュッキング、ジョアン(Joanne)、リュセ大魔王、リュ・メイク・ミー(RYU MAKE ME)、いたずらっ子、リュスニ&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメント所属の5人組ガールズグループ、ITZYのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年、Stray Kidsとミックスナインに出演し、BTS 「LOVE YOURSELF Highlight Reel&#039;起承転結&#039;」にJ-HOPEとジミンのパートナー役としてデビュー、2019年ガールズグループITZYのメンバーとしてデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デビュー前 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2017年 ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 01.08 || 映画『ザ・キング』にて体育教師に性暴行を受ける被害学生「ジミン」役 ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 08.19 || BTS 「LOVE YOURSELF Highlight Reel&#039;起承転結&#039;」、J-HOPEとジミンのパートナー役 ||  || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミックスナイン ===&lt;br /&gt;
デビュー前はYGエンターテインメントが制作したオーディション番組「ミックスナイン」に参加していた。 当時、凄まじいダンスの実力でヤン·ヒョンソクを驚かせ、話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミックスナインの放送期間中、女子部門1位を維持し、ミックスナインの「チョン·ソミ」と呼ばれた。ミックスナイン最終対決では女子チームが敗れ、デビューは叶わなかった。しかし、様々な問題により男子チームのデビューが2018年5月に白紙になったことで、結局のところリュジンが先にデビューする形になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2019年 || ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12.13 || 2019年KBS歌謡祭、ティーザー出演 || 　 || ー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2020年 ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ー || ー || ー || ー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポジション ==&lt;br /&gt;
女子不動の1位で話題となったミックスナイン出演を皮切りに、すでにデビュー前から実力と話題性をすべて兼ね備え、JYP練習生の間でも有望株と呼ばれた。またダンス、ラップ、ビジュアル、ボーカルに優れたオールラウンダーのメンバーでもある。ダンスブレイクやエンディングでセンターを担当する。すべてのタイトル曲で存在感を放っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインラッパー ===&lt;br /&gt;
ITZYのメインラッパー。チーム内で最もかっこいい声なのはメンバーも認めている。「ICY」では中低音トーンでラップをこなした。歌を聞いている時すぐにわかるほど独特な声を持っている。重低音できれいな音色で歌うラップは、外国のK-popファンにはかなり新鮮に聞こえるという評価が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リードダンサー ===&lt;br /&gt;
リードダンサーポジションで、ITZYのダンスラインメンバーの一人。体の角を生かして踊るボーイズグループの振り付け、ポッピンダンスで最も目立つという評価と、踊る時の表情がアートのようだという評価が多い。このようなかっこいいダンスは、メインダンサーのイェジ、チェリョンよりもうまいという意見もある。そのため、リュジンをITZYの「no.1ダンス」のメンバーだと認める人も多い。また、メインダンサーのチェリョンは、リュジンをITZYの代表ダンサーに選んだ。リュジンがメインラッパーでなかったら、チェリョンと一緒にメインダンサーのポジションを務めていた確率が高いという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に強弱の調節が上手で、パワーがあるからなのか、パワフルな振り付けが上手だ。 最も話題になったのは「WANNABE」の肩ダンス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブボーカル ===&lt;br /&gt;
主に収録曲でボーカルを担当するが、落ち着いた音色で曲にポイントを与える。生放送でもぶれず安定している方。ラップと同じく中低音に強いが、「WANNABE」では地声では出しにくい音域を消化したという点で、音域帯も狭くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「DALLA DALLA」の時はパートが一番少なかったが、その後はボーカルパートが徐々に増えている。&lt;br /&gt;
==話題の動画==&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=DYvmwO6zAQ0&amp;lt;/youtube&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
NCT UのBOSSをカバーした。カバーメンバーの中では後輩だったにも関わらず、だんとつの存在感を見せる。&lt;br /&gt;
女性ファンが急増した動画でtic tokでも大人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
MBTI 簡単テストの結果はINTJ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気難しく見えるが、とても優しく思いやりもあり、同時に意外に大雑把でふてぶてしい面もあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば「ミックスナイン」当時1位だったが、やりたい歌が人と被った時に、他の練習生を差し置いて曲を選択するのを避け、他の曲を選択した。また、イェジに初めて連絡した時、「会ったら後ろから抱きついてあげるね」と言うなど、可愛さと優しさを併せ持っている。それだけでなく、シチュエーションコメディやみんなでいたずらをする時には、先頭に立ってメンバーたちをからかったり、愛嬌もはりきってする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見 ===&lt;br /&gt;
* ユナとともにITZYのビジュアルメンバーに選ばれる。イェジとチェリョンはリュジンを初めて見た感想を、「とてもきれいで、第一印象をずっと覚えている」と語っている。「今月の少女」ヒジンとチュウ、ヒョンジンも「リュジンが可愛くてきれい」と評するなど、ITZYメンバーはもちろん、他のアイドルたちにまで認められている。ただ、ユナは目につく典型的なアイドルのビジュアル、すなわちプリンセスのような目鼻立ちである一方、リュジンはナチュラル系の典型的な女優のビジュアルに近い。 主に女優のハン・ソヒ、キム・ジウンによく似ていると言われ、俳優のイ・ヨンヒ、先輩アイドルのソン・ナウン、イ・ミジュとも似ている。&lt;br /&gt;
* ショートボブが特徴。 デビュー当時から数種類のショートスタイルを消化しており、特に「WANNABE」活動時のダークアッシュブルーのボブスタイルは、最強のガールクラッシュルックスだ。 ボブにした後は、ウェブ漫画「恋愛革命」のヒロイン、ワン・ジャリムに似ていると言われている。 高慢なイメージもワン・ジャリムに似ている部分だという。「恋愛革命」ファンの中には、ウェブドラマの主人公はリュジンが演じるべきだったのに、もったいないという反応も多い。&lt;br /&gt;
* 全体的にガールクラッシュな雰囲気とがっちりした体つきとは違い、清純美があふれる顔だ。 笑う時えくぼができるのがポイント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 余談 ==&lt;br /&gt;
* GOT7ファン「アガセ」からは「アガセの妹」「Ahgase Sister」と呼ばれ、親しまれている。ファンミーティングで明らかになったのだが、中学生の時GOT7ファンミーティングに行き、JYPエンターテインメント関係者らの目に留まり、スカウトされた。その後、2次正式オーディションを経てJYP練習生になった。オーディション曲は楽童ミュージシャンの「外国人の告白」。特に海外のGOT7ファンから熱烈な支持を受けており、MVリアクション動画では、まるで実の姉妹のように応援する姿をよく目にする。&lt;br /&gt;
* 2017年10月に放送されたMnetのオーディション番組「Stray Kids」の第1話で初めてメディアに出た。 JYP社内で結成された女子チーム2の一員としてデビューをかけて競った過程やショーケースの様子が放送された。この時から目立っており、出演時間も多いことから、事務所が推している練習生であることが分かった。&lt;br /&gt;
* Stray Kids以降、2017年10月から放送されたJTBCのオーディション番組「ミックスナイン」にJYP所属練習生として出演し、女子不動の1位を維持し続けた。 ミックスナインの番組自体は議論点が多く、特にデビュー組のデビューが霧散するなど、事実上詐欺に近いショーだった。しかし、JYPがTWICEにつづくガールズグループを準備していたため、リュジンだけはミックスナインへの出場がメリットになったという評価が優勢だ。そして予想通りデビューが決まった。&lt;br /&gt;
* TWICEのVアプリ放送中、ナヨンは、「チェリョンとリュジンを初めて練習生として入ってきた時から見ていて、特にリュジンは、ロングヘアで赤ちゃんみたいに見た目が幼なかったのをよく覚えている」と話したことがある。&lt;br /&gt;
* 京畿女子高校から翰林（ハンリム）芸術高校の実用舞踊科に編入した。&lt;br /&gt;
* 転校する前の学校では、練習生だと周りが気づかないほど、とてもおとなしい子だったという。&lt;br /&gt;
* 本人からというよりは、周りの人のほうから仲良くなってもらうタイプ。 例えば、ミックスナイン出演をきっかけに「今月の少女」ヒジン、ヒョンジンと親しいが、「今月の少女」ファンサイン会でのヒジンの話によると、リュジンをちらっと見たとたん仲良くなりたいと思い、ヒョンジンと一緒に言葉をかけたという。また、アイドル陸上大会を通じてIZ*ONEのチョ・ユリと親しくなったが、ユリによるとずっと仲良くなりたかったが、リュジンが同い年だと知ったことをきっかけに、先に声をかけたという。&lt;br /&gt;
* 実の兄との関係がかなりよさそうだ。 兄が自分のSNSにリュジンのデビューを祝う投稿をし、その他にも妹に関する投稿をし続けた。&lt;br /&gt;
* えくぼがよく似合う芸能人の1人。&lt;br /&gt;
* 幼少期、初めて立ち上がった時のエピソード。ある日両親がチキンを注文しておいたが、リュジンがその匂いをかいでテーブルに手をついて立ったのが最初だったという。&lt;br /&gt;
* ITZYのメンバーの中で唯一宗教が公開されている。プロテスタント信者だが、本人は意識していない。 &lt;br /&gt;
* 2017年に公開された映画「ザ・キング」に脇役として出演し、演技歴がある。&lt;br /&gt;
* 好きなのはクリスマス、雪、星、月、夜。&lt;br /&gt;
* ITZYのメンバーの中で、 一番ヘアスタイルに注目が集まるメンバーだ。 DALLA DALLA、ICY、WANNABE、Not shyにかけて、ヘアカラーが何回も変わった。&lt;br /&gt;
* ほめるのが上手で口癖が「上手だね～」だ。実際にバラエティー番組でメンバーの特技を見て、この言葉をよく口にしている。&lt;br /&gt;
* 一番好きな食べ物はシリアル。他にも辛い料理、あっさりした料理、モカパン、小豆、クルミ菓子、肉、刺身、山菜ご飯、サツマイモ、さつまいもピザなどが好きだという。食べ物に好き嫌いはないようで、食べるのが大好き。&lt;br /&gt;
* 甘すぎるものは苦手。ホットチョコにマシュマロがたっぷり入ったようなものはほんとに苦手だという。&lt;br /&gt;
* 好きなお菓子はチャング(짱구)とチョチョンユグァ(조청유과)だ。&lt;br /&gt;
* 趣味はテレビを見ること、ウェブ漫画を見ること、バラエティーを見ること。最近はドラマをたくさん見ているそうだ。&lt;br /&gt;
* 映画「ウォールフラワー」が大好きだ。気持ちが落ち込んでいる時に映画を見て泣いた後、寝て起きたらストレスが解消されるという。&lt;br /&gt;
* 一番好きな色は青だ。緑色も好きらしい。&lt;br /&gt;
* 立ち幅跳びで学校で1番になったことがある。&lt;br /&gt;
* ゲームが好きなようだ。特に、ソリティアを楽しんでいるという。&lt;br /&gt;
* 強そうで物怖じしないような印象とは違って、何気に臆病だという。ホラー映画を見た後、1ヵ月はお母さんと一緒に寝なければならないという。&lt;br /&gt;
* 本人の話では、ダンスの練習が思い通りにいかなかった時、腹が立って泣いたことがあるという。デビュー後はましになったという。&lt;br /&gt;
* 電話帳でメンバーを早く探せるように「姓+名前」の3文字で保存しておいたという。ただ、カカオトークではイェジはイェットン、リアはリアさん、チェリョンはチェルチェル、ユナは大きい子と、ラブリーな名前で保存している。&lt;br /&gt;
* 同い年のチェリョンを妹扱いし、チェリョンから「お姉さん」と呼ばれたいらしい。&lt;br /&gt;
* グーグルアース·ロードビューに 37°31&#039;30.0&amp;quot;N 127°03&#039;01.0&amp;quot;Eと座標を入力し、街角ビューで見ると駐車場警備員の前にマスク姿にオリーブ色のOBEY(オベイ)フードTシャツを着て通り過ぎる人がいるが、リュジンだという。&lt;br /&gt;
* 実家に泊まる時は兄の部屋で寝るという。兄は軍服務中で家に帰ることがない。ちなみに本人の部屋はアルバム、写真、グッズなど自分に関するものでいっぱいで、倉庫になったという。&lt;br /&gt;
* デビュー以来、今までショートヘアを維持してきている。しかしNot Shyのミュージックビデオと音楽番組でエクステを披露した。&lt;br /&gt;
* 動物に生まれ変わったら虎になりたいという。猫よりは強い動物になりたいから。&lt;br /&gt;
* 身体的には生まれつきなのか、ダンス以外にはこれといった運動をしたという情報がないにもかかわらず、チーム内では「力の第一人者」というポジションだ。KBS、kpopチャンネルのコンテンツである「舞踊練習室」でメンバー同士が太もも相撲をする場面を見ると、まずリュジンを除いて他のメンバー同士が対決し、勝った人がリュジンと対決することになっている。ただ、下半身の力だけが第一人者なのか、大きなハンマーを機械に叩きつけるハンマーゲームでは3位にとどまった。&lt;br /&gt;
* ユナがVliveで明かしたところによると、リュジンは練習生時代にも勉強が本当にできたという。また、自分でも中学校の時までは勉強ができたと言っていた。&lt;br /&gt;
* 同級生と推定される人の話によると、アイドル練習生ということを知らなかったほど静かで人見知りだったという。&lt;br /&gt;
* 意外にも愛嬌がある。メンバー4人が全員、チーム内で最も愛嬌のあるメンバーとして選んだほどだ。 本人はユナを選んだ。 特に、絵を描く時に恥ずかしがる姿がファンチューブに掲載されている。 愛嬌をするとき最初はぎこちなかったが、今は平気でやっている。&lt;br /&gt;
* 強そうに見える印象とは違って、心は弱く、感受性が豊かな方だ。「ヒドゥンシンガー」キム・ウォンジュン編に出演した時、歌唱能力者の話を聞き涙を流した。&lt;br /&gt;
* スマートフォンはiPhone 11 Proスペースグレーを使っている。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: りゆしん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>ユナ</title>
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		<updated>2021-07-17T13:05:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ユナ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =신유나&lt;br /&gt;
| 画像         =Yuna.jpeg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ユナのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =シン・ユナ (申有娜, Shin Yuna)&lt;br /&gt;
| 生年         =2003&lt;br /&gt;
| 生月         =12&lt;br /&gt;
| 生日         =9&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =江原道原州市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =華陽初等学校(卒業)&lt;br /&gt;
栄福女子中学校(卒業)&lt;br /&gt;
翰林演芸芸術高等学校(実用舞踊科/在学)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2019年2月12日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=『IT&#039;z Different』&lt;br /&gt;
| 家族         =父母(1971年生まれ)、姉(1999年生まれ)&lt;br /&gt;
| 身長         =170cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =AB型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[ITZY]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[MIDZY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =シンナユ、ハッセー(Hussey)、シュシン、エナジャイザー、人間ビタミン、クイーンユナ、ユナボンス、「神」ユナ、ゴッドユナ、アリエル、末っ子、バービー、人間イッチ&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメント所属の5人組ガールズグループ、ITZYのメンバー。チームで末っ子とビジュアルを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
末っ子らしいはつらつさと愛嬌で年上メンバーの愛をたっぷり受けながら、ITZYならではの活気溢れる堂々と自分自身を愛するティーンクラッシュのイメージ形成に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー前 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2017年 ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 08.19 || BTS 「LOVE YOURSELF Highlight Reel&#039;起承転結&#039;」、ジョングクのパートナー役 ||  || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2019年 ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  ||  ||  || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブボーカル ====&lt;br /&gt;
ボーカルの実力が安定している。 音域も広く、明るく軽い音色に弾む清涼感まで兼ね備えた独特のボーカルだ。 技巧的ではないが、滑らかで直説的な唱法にかなり弾力のあるディクションが調和し、歌を聞く人が歌詞とメロディーに簡単に集中して楽しめるようにする能力がある。 これはメインボーカルに偏りがちなグループボーカルの潜在的な短所をバランス的に補完できるとても重要な要素といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2番目の活動曲である「ICY」から、ITZYならではの音楽的な色が落ち着き始めたという専門家らの評価、また、ITZYのコンセプトであるティーンクラッシュイメージのボーカルを、ユナがうまく表現したというプラスの評価がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラップ ====&lt;br /&gt;
ピリッとするハイトーンに、ボーカルとしての特徴であるユナ特有のコシのあるディクションとグルービーなフローが出会い、リュジンとは違うスタイルのラップを消化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、その特有のスタイルは「ICY」だけでなく「CHERRY」で光を放った。この歌を聞いてみると、同じラップでも中低音トーンで重みのあるグルーブを持ったリュジンのラップと、ハイトーンで軽くて弾むグルーブを持ったユナのラップが楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ダンス ====&lt;br /&gt;
背がとても高く、JYPがプロポーションを重要視しているためか、身長とプロポーション共に完璧で、ダンスの動作がとてもスッキリとしていて美しい。また、力があり、動作を省略せず正確に踊る。そのため、公式ポジションがメインダンサーでないにもかかわらず、ずば抜けて上手だと評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に「ICY」のPVティーザーで披露したユナがセンターの腰曲げダンスは、国内はもちろん海外でも相当な話題となった。海外リアクション動画を見ると、ティーザーで大きな話題を呼んだ腰曲げ部分が、いざPVには含まれていないことを惜しむファンが多い。（該当部分は現在のパフォーマンスバージョンで確認できる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
==== 性格 ====&lt;br /&gt;
* これまでのJYPの末っ子たちの大人しい姿とは違い、年上メンバーに愛嬌もたくさん振りまき可愛がられる活発な末っ子だ。 インタビューではトークも上手だ。写真を見ても、にっこり笑う姿がほとんど。メンバーもユナについて、とても明るく情も深いし、お姉さんたちにかわいがってもらえるような事を選んでする末っ子だと言っている。 特にユナのいつも明るく自信に溢れている部分が年上メンバーにまで伝わり、大きな助けになっているそうだ。&lt;br /&gt;
* 明るい姿と同時に落ち着いた姿も見られる。特にユナ一人で進行する個人V LIVE放送でそのような姿が見られる。普段メンバーと一緒に放送を進行する時の活気に満ちておしゃべりな面とは違い、一人の時は柔らかな口調で落ち着いた面を見て取れる。&lt;br /&gt;
* 仕事では慎重な面を見せている。若いにもかかわらず、メンバーとファンへの愛情が大きく、人生における価値観もはっきりしている。 様々な動画の中で、自分がしている仕事に対して自負心を持って頑張っている姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
* MBTI 簡単テストの結果はENFJ。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビジュアル ====&lt;br /&gt;
* JYPガールズグループ（Wonder Girls - Miss A- TWICE）のアン・ソヒ - ベ・スジ - ツウィへというビジュアル末っ子の系譜を引き継いだITZYのビジュアル担当だ。&lt;br /&gt;
* 次世代ガールズグループの代表ビジュアルメンバーとして常に取り上げられている。&lt;br /&gt;
* 多くの女性芸能人に似ているといわれる。 ネット上で取り上げられている芸能人だけでも、チョ・ボアやチュ・ギョルギョン、ルナ、ファン・ジョンウム、イ・ダヒ、イ・セヨン、ハン・イェスル、ナヨンなど。&lt;br /&gt;
* JYPでベ・スジ、ツウィに続く長身の末っ子だ。身長が伸び続ける可能性がある。&lt;br /&gt;
* ウサギ系の顔であり、「ペット」のウサギキャラクター「スノーボール」に似ていると言われている。 本人は自分に似た動物として、ウサギではなく猫を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 余談 ===&lt;br /&gt;
* ビジュアルメンバーだが、ボーカルやダンスの実力、スター性（才能）まで備えているとの評価を受けている。スタッフからもバランスの取れたアイドルといわれている。そのため、チームを輝かせるエースメンバーとして活躍している。リーダーのイェジと並んで最も話題になったメンバーで、イェジ、リュジンと共にチーム内のオールラウンダーとされている。&lt;br /&gt;
* ビジュアルがまさにアイドルで、ビジュアルについて賞賛が絶えず、よく話題になる。 小さな顔立ちに派手な目鼻立ちで、さわやかな印象のいわゆる「果汁顔(果実のように爽やかな印象の人)」の持ち主。 これはアイドルとして大きな長所で、ガールズグループビジュアルセンターの代表的な容姿だ。&lt;br /&gt;
* 小学生の時、BTOBのファンだった姉がユナのチケットまで買い、KBS 2015歌謡大祝祭の会場に連れて行ったという。 観客席で観覧していたところ、JYP関係者の目にとまってスカウトされた。1次オーディションでは母親と一緒に小学生の生活記録簿を持っていき、その後正式な2次オーディションを経てJYP練習生になった。オーディションではエイリーの「夕空」前半部と愛国歌を歌ったという。 その他には、簡単なダンスとビジュアルテストを受けたようだ。&lt;br /&gt;
* Stray Kidsで初めて姿を見せた後、ファンの間では「この子はデビュー組に入れなきゃいけない」「ビジュアル末っ子にぴったりだ」という声が多かった。&lt;br /&gt;
* 上記のような反応は、放送される前からJYP練習生ショーケース観覧レポにたびたび書き込まれていた。 業界最大規模のJYP練習生ショーケースは観客に制限がかけられ、そこでは「JYPに幼い女子練習生が入ってきたが、スジとツウィのような歴代級の美貌とジョンヨンのようなプロポーションの持ち主」というコメントが多かった。 すでにデビュー前から話題の練習生だった。&lt;br /&gt;
* アン・ソヒ、スジ、ツウィに続き、JYPガールズグループのビジュアル末っ子のポジションを受け継いだ。 デビュー後、衣装がツウィに似ていたため、2人を比較する写真をSNSなどでよく見かける。違う部分は、先輩3人が落ち着いて静かな性格なら、ユナは末っ子らしくはつらつとしている。&lt;br /&gt;
* 末っ子だが、チーム内で最も背が高い。&lt;br /&gt;
* 幼い頃、額にけがをして小さな傷跡ができた。この傷跡は不思議なことにユナがスケジュールで眠れずストレスで体調が悪いと赤く腫れ上がり、ぐっすり寝て、体調がよくなればまたおさまるという。&lt;br /&gt;
* 小学5年生から中学2年生までフロアボール選手として活躍した。 チームのエースで、背番号7番だった。 市大会と道大会で優勝し、京畿道代表として全国大会に出場したという。 個人としては国会議員賞を受賞したことがあると話した。 韓国フロアボール協会からはユナに対する感謝の声が出ている。あまり有名ではないスポーツだが、ユナのおかげで最近多くの関心を集めているそうだ。&lt;br /&gt;
* ユナの個人ダンス動画(チッケム)を見てファンになる人が多い。 デビュー曲の「DALLA DALLA」初ステージの個人ダンス動画が大きな話題となった。 「ビジュアルがいいだけでなく，表情の見せ方が上手いためチッケムを見るのが面白い」という声が多い。その後のチッケムも高い再生回数を記録している。&lt;br /&gt;
* 2020年基準で、ユナの「DALLA DALLA」期チッケムが女性アイドルのなかで再生回数2位、男女アイドル合わせると4位である。「チッケム女神」として認められている。&lt;br /&gt;
* ユナのポイントは、隣にいる人をいい気分にしてくれること、ポジティブな自信、エネルギーだとメンバーは話す。&lt;br /&gt;
* チャームポイントの一つは、大きくて真ん丸な少女漫画のキャラクターのような目。&lt;br /&gt;
* 瞳の色は明るめの茶色だ。&lt;br /&gt;
* メンバーのリュジンと本貫が同じだ。そのため、2人を「シン姉妹」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
* デビュー期に一番好きな食べ物はピザだと話した。ペパロニ、ハワイアン、サツマイモピを好む。&lt;br /&gt;
* 元々蜂蜜は好きではなかったが、リアと一緒に暮らすうちに好きになった。&lt;br /&gt;
* 幼い頃から食の好き嫌いは特にないが、大豆の香りがする豆腐、おからなどが好きではない。&lt;br /&gt;
* お菓子の中では「チョコソンイ」が好きらしい。 (IT&#039;Z TRAVEL2参照)&lt;br /&gt;
* 本人曰く、たくさん食べるそうだ。 食べ物の話をする時は本当に楽しそうだ。 全盛期には、1日に5食も食べたという。フランス行きの機内では、ピザ一切れ、ラーメン、おにぎりを平らげた。2020年3月15日のVアプリでもたくさん食べる姿が出てくる。&lt;br /&gt;
* 一人で外食できるタイプ。一人でコプチャン屋さんに行き、コプチャン2人前とチャーハンを食べたという。&lt;br /&gt;
* 趣味は朝にドライプルーンを食べること、ウィンドウショッピング。 だが、年上メンバーは口をそろえてユナの趣味は「お姉さんいじめ」「お姉さんたちをいびること」だと暴露した。&lt;br /&gt;
* 「アリエル」というニックネームが大好きで、あちこちで広げているそうだ。 2019年8月3日「ICY」シンチョンでのファンサイン会で質問したところ、アリエルもいいが、金髪なためバービー人形と呼ばれた方が嬉しいという。&lt;br /&gt;
* デビュー当初、小学校の友達がユナについて絵、運動、勉強の全てができる子だったと紹介し、「白歴史」として話題になった。&lt;br /&gt;
* きらきら光る、隠されても紛れないのが自分の魅力だと語った。&lt;br /&gt;
* リコーダーが上手。バラエティ「知ってるお兄さん」に出演、アラジンのテーマ曲である「A Whole New World」をノーミスで演奏しスタジオを沸かせた。ソ・ジャンフンはこれを見て「天才音感」と称した。&lt;br /&gt;
* 2019年2月21日、Mカウントダウンでデビュー9日にしてITZYが1位になった時、JYPガールズグループ末っ子の伝統らしく泣かずに明るく笑う姿を見せた。&lt;br /&gt;
* カラフルなものが好きだが(ピンク、黄色、空、紫)、その中でもピンク(+ホットピンク)が好きだそうだ。&lt;br /&gt;
* 「やってみたいヘアスタイルはあるか」という質問に、「一度ぐらいはピンク、ブラック半々に染めてみたい」と答えた。&lt;br /&gt;
* 活動ごとにヘアスタイルが大きく変わるメンバーの一人だ。 「DALLA DALLA」の時はレッドヘア、「ICY」では金髪、「WANNABE」では前髪を作って活動した。&lt;br /&gt;
* 本人は、「身長が169センチと高い方だが、実の姉は160センチもない」とVライブで言及した。&lt;br /&gt;
* ルームメイトのリア曰く、寝言をたくさん言うそうだ。&lt;br /&gt;
* 外向的な性格なので外を歩き回るのが好きだ。ショッピングしてきれいに着飾ってグルメ探訪するのが大好きだ。&lt;br /&gt;
* 幼い頃の将来の夢は歌手ではなくアナウンサーだったという。 9時のニュースの司会や、グルメ情報を担当したかったらしい。&lt;br /&gt;
* 酸っぱいものが得意なほうだが、食べると首の後ろのほうから汗が出てくるという。&lt;br /&gt;
* もともとJYPはチョン・ソミをメインにグループを作ろうとしたが、新しいグループ構想にはチョン・ソミは含まれなかった。その代わりミックスナインで注目を浴びたリュジンを主軸にメンバーを構成し、ユナを加入させた。&lt;br /&gt;
* 練習生時代、ITZYチームに加わるという話を聞いた時、少なからず戸惑ったという。 自分の実力がデビュー組のメンバーに比べて足りないと感じ、「もうデビュー組に入ってもいいのかな？」と思ったという。 そして「デビューしてから実力がかなり上がったようだ」と付け加えた。&lt;br /&gt;
* 好きな絵文字は💝(リボン付きのハート)という。&lt;br /&gt;
* 2020年の目標を本30冊読むこととした。 しかし、3月現在は『梨泰院クラス』にハマっている。&lt;br /&gt;
* 両親とよく話すという。 初めて自分にとっての座右の銘を考えた時も母に相談し、ストレスを感じた時も両親に話し、原因を突き止め、解決していこうとすると話した。&lt;br /&gt;
* 耳を触る、舌を出すなどのクセがある。&lt;br /&gt;
* 本人を指すとき、三人称を使って&#039;ユナは~&#039;とよく言う。&lt;br /&gt;
* オンラインゲーム「PUBGモバイル」の実力者だという。 基本10キルはするとファンサイン会で言及し、最終まで生き残ってチキン(ドン勝)を食べたこともあるという。&lt;br /&gt;
* 動物に生まれ変わったら飼い猫になりたいという。 猫は人とても好きで、自分もそうだからだという。&lt;br /&gt;
* スマートフォンはiPhone XS Maxゴールドを使っている。&lt;br /&gt;
* お菓子のホワイトハイムが好きだそうだ。 (アイドルリーグ参照)&lt;br /&gt;
* ハンマーゲームでは744点で、グループ内1位になった。&lt;br /&gt;
* 午前8時に生まれたという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ゆな}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>ミナ</title>
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		<updated>2021-07-17T13:01:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000         &lt;br /&gt;
| 文字色       =#71c7d4          &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ミナ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =미나&lt;br /&gt;
| 画像         =ミナ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ミナのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =名井南（みょういみな）&lt;br /&gt;
| 生年         =1997&lt;br /&gt;
| 生月         =3&lt;br /&gt;
| 生日         =24&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =兵庫県西宮市&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =小林聖心女子学院高校（中退） &lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、サブボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=2015年TWICEアルバム THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄（1994年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =163&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[ONCE]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ミナリ、ダークセクシー、ブラックスワン、ペンギン、みーたん、魅惑のバレリーナ、シャロン、ジョンナミ、ミグリ、ムジェム、&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ミナは、2015年10月20日にJYPエンターテインメントからデビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはブラックスワンで、公式色は#71c7d4。清純な印象とは別に、様々な可愛い姿も持つ日本人メンバーだ。 チーム内のイメージは優雅さ、清純さ、凄然さ、高級さ、ダークセクシー。本当に多様な魅力が共存するメンバーで、その中でも特に、特有の清純で美しい美貌と純真で利他的な性格でファンをときめかせるメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
1997年3月24日、米国テキサス州サンアントニオ(San Antonio, Texas)で日本人の両親から生まれた。出生地の国籍を取得することが基本であるアメリカで生まれ、日本は親の一人が日本国籍であれば出生国家と関係なく日本国籍を付与する国家である。したがって、生まれてすぐに米国市民権と日本市民権を同時に取得し、満22歳以前までは二重国籍だった。おそらく父親はしばらく米国で働いていたが、その時生まれたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国生まれだが、幼い頃に日本に渡り、韓国に来る直前まで日本で育った。その影響でミナは、二重国籍かどうかに関係なく、日本人のアイデンティティを持つようになり、英語ではなく日本語が母国語となり、自分の故郷を紹介する際にも兵庫県西宮市と紹介する。ただTWICE TV遊園地編(TWICE TV 2EP.7)でテキサス州のイヤリングをつける姿も見られる。 英語名はシャロン（Sharon）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語は少しできる」とミナのお母さんがコメントで答えたことがある。歌で英語ナレーションを担当したり、海外公演の映像でほとんどの英語の人物をミナが代表にしているのを見ると、正式にではないがチームの英語担当のようだ。これは日本で名門私立学校に通い、英語演劇部活動をしたおかげと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で外国人学校や国際学校に通ったことはなく、カトリック系名門女学校である小林聖心女子学院に通った。主な専攻はバレエで，経歴は11年にも及ぶ。その頃の同級生の話によると、廊下でもよくバレエの練習をしていたそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校の時友達が少女時代のミュージックビデオを見て振り付けを真似して踊ろうと言ってK-POPダンスを真似してK-POPに興味を持つようになった。 2012年1月、京セラドーム大阪で開かれたゴールデンディスク授賞式を初めて直観した後、BIGBANGやCNBLUEなどの韓流歌手の日本でのコンサートを観覧し、韓国に旅行するなど、K-POPに次第にはまっていった。 結局、日本に所在する「URIZIP（我が家）」というK-POPダンススクールに登録し、K-POPダンスを専門的に習うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなある日、母と大阪梅田の阪急百貨店の地下でショッピングをしていた時、JYP関係者にキャスティングされた。グローバルオーディションを受け、オーディション合格後、高校を退学し、2014年1月2日付けでJYPに入社して練習生生活を始めた。その後、韓国で日本の通信制高校課程を卒業したと伝えられたが、まだ正確な学歴は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと芸能界に関心が高く、「日本でもアイドルのオーディションを何度か受けたが、全部落ちた」とインタビューで明らかにした。偶然見かけたJYPに抜擢され、結局TWICEまで来ることになったという。したがって、JYPのスカウト前からすでにアイドル歌手への夢があったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年、ナヨン、モモ、チェヨンと一緒にmiss A「ONLY YOU」のミュージックビデオに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、モモやダヒョンと共に、2PM「ウヨンのR.O.S.E」日本版のプロモーションビデオにも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入社後1年余りの短い練習生期間を経てSIXTEENに参加するようになった。 ちなみに、これはTWICEメンバーの中で最も短い練習生期間（正確にはSIXTEEN出演基準1年4ヵ月、デビュー基準1年10ヵ月）を経たが、概ね練習生が長いJYPの特性上、JYP全体から見ても短い方だ。特に10年以上の期間を誇るジヒョと比べると練習生期間はかなり短いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYP日本人練習生だったモネがaskfmで明かしたところによると、ミナの場合は練習生として入った時からすでに歌とダンスが上手だったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEEN時のキャッチフレーズは「魅惑のバレリーナ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲のでは「ブラックスワン」とともに「魅惑のバレリーナ」も使用したが、活動するにつれてブラックスワンに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN 1話では、1年という短い練習生期間にもかかわらず、JYPスタッフが選んだメジャーメンバーの一人であり、パクジニョンが首を傾げた。パクジニョンだけがいぶかしく思ったのではなく、当時競争したチョンヨン、ジヒョ、ナヨンも少し意外だという反応を見せた。それだけ相当な実力と魅力を備えた練習生。 アイドルらしい振り付けよりは現代舞踊的な振り付けをするため、個人ミッションで見せてくれた姿ではかなり高難度の動作が多かった。 個人ミッションを評価したソン·ガインは「最近私が一番好きなダンスを踊る」と好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙もろいようだ。SIXTEEN当時、練習中にメジャーグループで同じチームメンバーだったジョンヨンが「さっきの方が良かった」と軽く言った言葉に涙を見せ、みんなが戸惑う場面がある。 その他にも泣く場面がよくキャッチされるメンバーの一人だ。 ストレスを受けた時は音楽を大きくかけて泣くという言及をしたことがある。そのほか、序盤は舞台に対する恐怖症を露にして泣いた。実際、序盤は下手な韓国語、相対的に短い練習期間と静かな性格などが合わさって、放送分量も自信もあまりないメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナと同じでモモへの愛情があふれ、モモがスランプに陥っていた時、サナと共に励ますためモモを訪ねたこともある。モモがナティと1:1対決をする時モモを応援するが、これが妙に可愛くてファンの間では有名な映像として記憶される。モモが脱落すると、サナと一緒に号泣し、最終回でモモが最下位になると、同じくサナと一緒に号泣した。 後に芸能キャンプを経験した後、ゲリラキャンプミッションでソミとナティとチームになったが、韓国語が下手な人が多く、全体的に年齢も低いチームだということが予想されたが、むしろ3人が持っている異国的なイメージを積極的に活用して多くの人を集め、何より今まで見せてくれた消極的で自信のない姿の相反した姿を見せた。これに対してミナは、「年下の妹と一緒に過ごさなければならないので、姉としての責任感ができて変わったようだ」と答えた。 結局、ミナのチームは全員メジャーに復帰し、ついに生き残りTWICEメンバーに選ばれた。 ミルクアプリの投票は、全般的に上位級であり、1回を除き、全て7位圏内に入る威厳を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN時代、ミナのファンページが一時ベティを中心に大きな話題になったことがあった。 唯一SIXTEENメンバーのファンページの中で、女性ファンではなく男性ファンが直接作ったという噂。粗末なデザインに比べ、意外に面白いという反応が多かった。 一言で「おじさんファン」のミナのおじさんファンはTWICEファンの中でも最高のオタク力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バレエ===&lt;br /&gt;
ずっとアイドルデビューを目標に準備してきたTWICEの他のメンバーとは違い、ミナは練習生の道を歩む前に長い間バレエを学んだ。練習生に進路を変更し、バレエはミナの特技、そして自分を効果的にアピールする手段になる。 SIXTEENの初舞台でも『くるみ割り人形』を披露し、パク·ジニョンを虜にするところだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルであるミナにバレエが与えた影響は相当なものだ。 TWICEとしての活動期間が長くなるほど、ミナがバレエを披露する機会は少なくなるだろう。 しかし、この経験がかなり特色あるダンスの実力を持ったアイドルミナを作っていく可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内の重要なサブボーカルとしてハスキーな低音の音色が魅力的で、そのお陰で収録曲で主に第一声を歌う方でボーカルが安定的で特色あるためパートをよく配分される方だ。基本的に音域帯が高いTWICEで中低音をよく消化する数少ないボーカルであるため、中低音パートはミナがかなり多く受ける。 韓国人メンバーに比べて比較的劣る韓国語の実力でボーカル力やテクニック、声量、表現力においては他のボーカルラインメンバーに比べてやや劣る点があるものの、これは後から補えばいいと言い、努力が積もれば解決されるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌唱力はまだ見せていないが、SIXTEEN5話「チームミッション」の時、問題のない水準のライブの歌声を披露した。ただしパートが短すぎてまだ歌唱力を論じるのはちょっと曖昧な状況ではあるが、最後のミッション舞台である「Do it again」で最初の部分とサビを引き受ける威厳を見せながら活動を重ねるごとに発展する姿を見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来、タイトル曲「Like OOH-AHH」、「CHEER UP」、「TT」などほぼすべてのアルバムタイトル曲でサブボーカルであるにもかかわらず、ジヒョ、ナヨンの次に多くのパートの多さだ。特有の女性らしくか弱い声が一役買っているようだ。 ミニ2集収録曲の「大切な愛」と「Headphone 書いて」でサビを担当して「Touchdown」でパワフルな部分を担当したがとても印象的で、これからボーカル実力がどのように成長するのか期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの曲の中でナヨンで始まる曲なら、ほとんど無条件に次のパートにはミナが登場すると思えばいいほど導入部にパートが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消化できる音域そのものもかなり広い。 低音では1オクターブ度(C3)まで下がり、真声では「Touchdown」で見せた3オクターブ波(F5)までは安定的に消化し、その他にも「ピンクルWOW!」のカバーステージで3オクターブレー(D#5)というかなり長いアドリブを難なく、安定的でパワフルに消化した。 歌声の最高音は&amp;lt;I WANT YOU BACK&amp;gt;から出てくる3オクターブソール#(G#5)である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優雅な私生活の最終回でカラオケで歌う場面がある。 もちろんカラオケなので音質が凄惨だ。 しかし、ここでも歌った曲であるトイ7集「彼女が言った」「リフレーン」を一人で歌ってvアプリに載せたりもした。＃ミナの音色を一番よく見せてくれる曲のようだ。 また、2016年9月15日にMelody projectの一環として公開した良い人でもミナの歌唱力を確認することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ3枚目のタイトル曲「TT」で、前タイトルよりボーカルの持分が上昇した。 まだ発音がぎこちない外国人メンバーには重要なパートをあまり与えない方だが、ミナがサビを歌ったということはTWICE内で彼女の音色と安定性が認められたという意味だろう。 TWICE MR除去映像に関するコメントを見ると、「外国人メンバーの中でミナの韓国語発音と音処理が一番良い」という評価が多く、MR除去ではミナも韓国ボーカルメンバーのナヨン、ジョンヨン、ジヒョと一緒にうまくいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年2月に発売されたスペシャルアルバムではパートが約23秒で、今回もリードボーカルのジョンヨンより多い。 今後、ボーカルメンバーとしての立場を固めるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ4集「SIGNAL」のタイトル曲「SIGNAL」では、初めてラップを担当し、モモの次に最も多くのパートを獲得した。&lt;br /&gt;
正規1集「twicetagram」のタイトル曲「LIKEY」で1、2番ともサビを担当した。大体ミナのトーンが歌によく出ているという評価だ。&lt;br /&gt;
5枚目のミニアルバム「What is Love?」のタイトル曲「What is Love?」では、9秒程度のパートを担当し、メンバーの中で最も少ない分量を担当することになった。幸いにもパートは少ない代わりに曲序盤のセンターを占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルアルバム「Summer Nights」のタイトル曲「Dance The Night away」では、メインボーカルのジヒョに次いでパートを多く担当した。 この間、活動曲とは違って力強く歌うミナを見ることができる。このため、特にこの活動の時、ミナが一人でハンドマイクを持って公演したことが多い。これまではパート分配自体が本人の弱点である声量をカバーできるようになったが、今回の曲ではそうではなく、この点を補完するためのようだ。 余談で、舞台ライブではミナがジヒョを抜いて最も多くのパートを歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ6集「YES or YES」のタイトル曲「YES or YES」では、ジヒョとナヨンに次いでパートを多く担当した。 歌のナレーションと1番序盤でソロパートを2度も受けた。 そのおかげで、パート配分でナヨンと大差がない。そして歌の始まりとともに流暢な英語を駆使しながらナレーションをするが、ミナの低音とあいまって魅惑的な感じを受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、これまでのパート分配を見れば分かるが、ほとんどナヨン、ジヒョの次にパートが多く、サビを担当するケースも多いことから、ナヨン、ジョンヨン、ジヒョとともにボーカルラインだと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メロディープロジェクトでトイのいい人を呼んだ。 ミナの歌唱力を示すカバーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ピンクルのNOWカバーで高音（D#5）を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインダンサー===&lt;br /&gt;
チーム内のメインダンサーとして踊りがかなり上手だが、11年間のバレエ経歴らしく体の全体ライン、踊りのラインがとてもきれいだ。 下のソンミの「24hours」のように、バレエを活かした振り付けをすれば、能力値が最大化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、パクジニョンが一度指摘したことがあるように、バレエで鍛えた体なので、体が細かい拍子に乗らないため、ヒップホップやガールズグループの弾ける振り付けはまだぎこちないという評価。 一方、クラシックぽいリズムに乗っている姿がよくキャッチされるが、このリズムをミナが楽しんでいるのか、それともバレエの痕跡なのかはまだ明らかになっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モモに隠れてダンスの実力が浮き彫りにならない場合がたびたびあるが、「知り合いのお兄さん」TWICE編でチーム員たちが言うように、モモと一緒に最も振り付けのミスが少ないメンバーであり、自分の長所が発揮される現代舞踊などのスペシャルステージで魅力を発揮する。実際、モモがダンスの優れたメンバーを選ぶためには、本人の次にミナを選んだこともある。 また、メンバーたちがモモの次に 振り付け習得が早いメンバーとして選ぶのも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
ミナはアルバムの写真やグラビア、そしてセルカなどを撮る時には目を大きく開いてとても慎重な表情をする。 そんな時からはペンギンのようだった姿を完全に無くし、これまで隠してきた特有の清純で美しい美貌をしっかりと見せ始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「清純美と凄然美を合わせて人間にしたらミナ」という言葉がファンの間にあるほど独歩的に優雅で清純で凄然さの雰囲気を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シックスティーンでは、ツウィと共に「ビジュアルの両大山脈」という字幕が出たりもした。ファイナルミッション当時、ジヒョがマイナーチームに迎え入れられた時、ミナのようなイメージを考えて連れて行くと予想した」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後は、ナヨン、ツウィと一緒にTWICE美女三国志と呼ばれる。 国籍も三国だが、外見的な面で&lt;br /&gt;
ミナは優雅で清純な日本の美女そのもの&lt;br /&gt;
ツウィはフォルモサ島生まれの南方系美女&lt;br /&gt;
ナヨンは積極的ではつらつとしてきれいな韓国の妹らしい雰囲気を持っているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
TWICE内部で同じ日本人であるモモ、サナと一緒にミサモラインを担っており、ここにツウィまで加わる時は外国人ラインであるミサモツラインが構成される。 ナヨンとミナの2人が白い肌に長いストレート髪を持つスタイルで似たようなスタイルだが、区別がつく個性があるため、一緒にいると美貌シナジーが起きるとして「ミナヨン」とファンがよく結ぶこともある。 その他にも「相性妖精」と呼ばれるが、チェヨンと対決するとミチェン、ジヒョとは97年の同い年。 シックスティーンの時からデビュー初·中盤まで表情が比較的無表情に近かったが、17年に入って笑うことが多くなって表情が豊かになり、だんだん美貌に羽をつけているという評価が多くなっている。また、ダヒョンとはジョリューズを形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のバラエティーで推すギミックは「やらせたら上手なミナ」。 最初は「私はできません」と自信がないと言って後ろに退けたが、いざとなると他のメンバーよりはるかにうまくやってくれるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
これが一番大きく現れたのが週刊アイドル327回。 「トゲ」や「カバーダンス」、「赤ちゃんサメ」、「板切れカバー」、「ワイルドエッジを見せるのに、全て下手だ」と抜きにして、結果物はよかった。 トゲナカバーではドニコニが「おい、お前下手なんだろ？」と異議を唱え、赤ちゃんサメのポッピンカバーとワイルドエッジでは「また騙されると思って？」という反応。 ただし、全体的にボーカルとダンスに比べて芸能では静かな性格のため、一緒に静かなメンバーのチェヨンとツウィと一緒に主に編集される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シックスティーンとデビュー当初は関西出身だが、標準的な日本語をある程度駆使したが、最強のハードコアである関西弁のサナ、モモと生活したせいか、だんだん方言少女になりつつある。実際、家の中で標準語だけを使っていた人が方言使用者と長く一緒にいれば、方言が移る事例は、韓国でも見られる事例であり、不思議ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
外見が「優雅で清純な女」と言えば思い浮かぶ典型的な清純な美女の顔で、誰にも劣らないほど純情で優しい性格の持ち主だ。おまけに他人思いなのだ。それに日本人女性なのでヤマトナデシコという言葉が本当によく似合う。 それで男子ファンの間でますます人気が高くなっている。しかも、きれいで純粋で優しい印象を持っているが、そのせいでファンになった人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体つきもしなやかでとてもきれいだ。ミナのスタイルが好きな人もたくさんいる。 特にミナの肩に関する話をよくするが、ミナの肩が女性だということを勘案してもかなり広くてきれいだからだ。 ジヒョが「TWICEの最強肩幅」と呼ぶほどだ。 そしてミナの広い骨盤のおかげか、ミナのお尻に関する話も多く見られる。 そして、このような広い肩と広い骨盤のためか、他のメンバーより体自体がやや大きく見える。 TWICELIGHTSのソウルコンサートでナヨン、ジョンヨン、チェヨンと共に とても短くタイトな衣装を着てレディー·ガガの&amp;lt;Born This Way&amp;gt;をカバーしたが、この時ミナの体つきがしっかり表れていた。そして、手の関節一つ一つが本当に細いきれいな形をしているが、そんなミナの手を「ソムソムオクス」と言いながら好きなONCEもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実に優雅で清純な顔をしている。 でも、こういう顔にほくろが たくさんできているのもミナだけの特徴。 ざっと見ても鼻、人中、下唇のすぐ下←このように3つも見える。占いがこの中で特に鼻にある美人点はミナのトレードマークであり、ミナが「本人だけの魅力ポイント」とよくアピールするその点でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、TWICE3周年記念Vアプリでジヒョがミナに「ミナ、額の真ん中にもほくろがある？」って言ったらミナが「え？ 知らなかったの？」と言い、本人の顔にあるほくろが星座のようにあると語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父からの遺伝で短所がある。それは少しでも明るい光を見ると、目をまともに開けられないことだ。 そのためか、ミナ本人がアルバムのジャケット写真を撮るたびに目が疲れ、撮ってみたら目が閉じた写真がとても多かったという。 &lt;br /&gt;
美味しいものを食べるとまるで子供のような声で「ううん」と声を上げると同時に、両手でそっと拳を握って愛嬌を振りまく習慣があるが、それとなく可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペンギンを見ると気がおかしくなるほどペンギンが大好きだ。 そのためか、ファンサイン会でミナがONCEからもらうプレゼントのほとんどがペンギン人形だ。 そして、サメも好きだ。 シンガポールのある水族館でサメを見て、「唇が内側に巻き込まれている姿がとても可愛い」と話した。 ところでミナから可愛がられたあのサメが他でもないシロザメだったという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー間で相対的に静かなミナだが、Vアプリ放送などで万が一の誤解を防ぐために内容をよく整理したりする。 例えば、以前ジョンヨンの携帯で変顔写真を撮る放送をしていて、 横で「これはスノーで合成したんだよ。 実際の顔はこんな感じじゃないですよ」と述べた。 ミナの思慮深い性格を垣間見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本側ではCDショップでアルバムを陳列する際、店側で応援するメンバーをかけておく場合が多いが、神戸と西宮側のHMVではTWICEのアルバム販売コーナーを設置し、ミナが兵庫県出身であることをアピールしている。 西宮に住んでいたという。 西宮で通っていたダンススクールはURIZIPだが、韓国人院長がK-POPダンスをはじめ韓国語のレッスンもするそうだ。 実際、URIZIPでK-POPダンス発表会を開いた時、TWICEがお祝いの映像を送ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナの名前の漢字表記が南方向の南なので「みなみ」と誤解する人が多いが、南という漢字は「ミナ」とも読める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナの名字は日本でも珍しい名前で、名井という苗字も全国で約400人しかいないという。 韓国に来る前は自分の韓国式の名前を「ミンア」と思っていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔Kポップオタクだった。ある外国人ファンがミナのツイッターからミナの過去の写真を大量に発掘したが、約50枚を超える。 この時のｎ各種写真より、CNBLUEのファンBOICEのようだ。 さらに、かつて、ヨンソ夫婦が訪れたトッポッキ店「聖地巡礼」もした。 その他、多数のKポップ歌手のオタクだったことが判明し、ツイッターのプロフィールに自分が一番好きなKポップ歌手を書いて「I wanna be ulzang」と書いたのを見ると、ミナも以前は少女韓流ファンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国にいた期間が長くないため、韓国語の実力はそれほど立派ではない。それでも2年にしては悪くない韓国語を駆使し、意外と習得力が早く、デビュー後は韓国語の実力が向上している。 外国人メンバーなのにサナもそうだし韓国語で上下関係の概念についてしっかり認知している。また、 個人インタビューの中で自分の愛蔵品をケチャップと紹介したことがあるが、韓国語のケチャップという発音が上手くいかず、「ケジャップ、ケジャップ」という場面は多くのファンの心臓を打ちぬいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡くなった祖父は日本一のペイント会社、日本ペイントの副社長だったといい、両親と3歳上の兄が1人いる。 父は国立大阪大学医学部で整形外科教授を務めており、母は平凡な家庭主婦である。 お母さんの場合、ミナの芸能活動を積極的に支援する方なのでSNSに関するニュースをよくアップデートするため、多くのONCEがフォローしており、日本ONCEの集まりであるTWICEチャラジャ会にも参加するほど旺盛なファン活動をしている。 ミナをゲームオタクの道に導いた兄は山口大学工学部に在学中だが、妹と違ってがっちりした体格なので「スラムダンク·チェ·チス/チェ·ソヨン兄妹実写版」と多くのコミュニティで言及された。 アメリカンフットボールの経験者である。ただし、ムチとは程遠いのが体の厚さはあるが、背が低い。ミナが明らかにしたところによると、170センチにも満たないという。 そこでインタビューの中で、「実の兄にTWICEメンバーのうち誰かを合コンで紹介するとしたら、紹介したくないメンバーがいるか」という質問に対し、ツウィのことを言って、「兄が170センチ足らずで、ツウィより背が低いので、傷つけられるかもしれない」と話したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ日本人の練習生だったがSIXTEENに際してJYPエンターテインメントを退所したモネが後日明らかにしたところによると、練習生として入ってきた当時すでにダンスと歌がある程度整っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の人気コメディアン、ブルゾンちえみと同じダンス·スクール、それも同じクラスで授業を受けたという。 韓国に来る直前まで一緒に学び、4~5年ぶりに一人はコメディアン、一人はアイドルとして紅白歌合戦で再会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業資格を検定試験で2016年1月に取得したモモ、サナと違い、通信制高校(韓国の放送通信高)を通じてデビュー前に高校を卒業したという。気分が良くて楽しいとたまにカニダンスをする癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームがかなり上手なようだ。現在メンバーたちが抜けたカカオゲームを数日でクリアしたと。 2016年1月8日のVアプリ放送でエルソードをプレイする姿を見せ、サドンアタック、その他ニンテンドーDSゲームを楽しむと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お兄さんとゲームをたくさんしたそうだ。子どもの頃にたまごっちから様々なゲームを楽しんだという。2016年6月にJYPがコラボリリースした「SuperStar JYPNATION」でゲームの実力を遺憾なく発揮し、発売から数日でハードモードをオールクルしたという。 主力でレベルアップさせているカードは自分自身。結局「SuperStar JYPNATION」上位100人を招待して開かれたイベントでオールコンボを達成し、参加者全体で2位を達成した。 特にエルソードは、「ヴァルキリー&amp;amp;フレイヤ」アップデート前日に招待され、3分以内にヘニールの時空最初の休息所に到達するまで2:46に成功、一度にクリアする。 問題は難易度を難しくセットして挫折する絵を選ぼうとしたが、一度にクリアして関係者が全員当惑して商品を全部持っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中力と根気が相当あるメンバーだ。ゲームが上手な人たちの特徴の中の一つである一つに没入する能力が優れている。 2018年に出演した「チェパタ」で言うと、ジヒョが朝、スケジュールに出かけた後、夕方に帰ってきたら、休みだったミナが自分のベッドに朝と同じ姿勢で映画を見ていて驚いたという。 またトゥッティービと2018年2時のデートで放送された「KNOCK KNOCK 1000個のピースパズル」を早朝にスケジュールを終えて帰宅し、夜を徹して10時間以上座った席で終わらせたというエピソードがある。 その他にも2017年にメンバー同士で編み物をする趣味ができたときに他のメンバーたちが「ミナは途中でやめて終わらせる」と言っていたのを考えると普段もこんな姿が多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静かで純真で小心な普段の性格のため、あまり表に出ないが、メンバーの中で一番勝負欲が強い。 特に、ゲームなら種目を問わず実力を発揮する。 ビデオゲームから始まりボードゲーム、さらにはエアホッケーのように体を使うゲームでも他のメンバーとはレベルが違うが、結局新体操やアーチェリーなどスポーツ分野でもずば抜けた腕前を披露した。 このようにゲームは人が変わってしまうもので、経験やアイテム保有状況などで圧倒的に不利な不公正ゲームでもてあそばれると、いつものおとなしい性格とは違ってすぐかっとなる。逆に経験も保有アイテムもない状況で腕前だけでゲームで勝てばメンバーの中で誰よりも激しく喜びを感じ、必ずその場で勝利セレモニーのようにポーズを取るとか後で話が出たらもっと褒めてくれと言わんばかりに自慢したりする。 SIXTEENでもチームミッションの時、自分が足を引っ張るようだと涙を流したが、特にゲームや勝負に関しては喜怒哀楽が強いようだ。&lt;br /&gt;
ゲームで負けたり、瞬間的に戸惑うことがあれば、両手で顔を覆う癖がある。 ウサセン8話で初めてやってみたボードゲームで連戦連敗した時は、「ヒーイング」と言って顔を隠すのに忙しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11年バレエの影響のためか、特に気にせず、歩く時は外股で歩く。ほっそりした体つきなのに、腕を振りながら歩いていくおじさんのような格好なのでギャップ帽に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙に普段のキャラクターと合わさってファンは「ペンギン歩き」と呼ぶ。サナ、モモと同じ日本人メンバーでとても親しい。 別名「ミサモライン」。 シックスティーンでモモをメンバーとして発表した時、サナとミナが抱き合いながら心から喜んだのを見れば分かる。 1997年生まれで、日本人メンバーの中で一番年下だ。 デビュー当初は、韓国語を話す時は、サナとモモにしっかりお姉さんをつけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の教育体制ではモモとサナが友達で同期生だ。日本は新学期が4月に始まり、翌年3月に終了する。日本では新入生の入学月日の基準が4月2日から翌年4月1日までだ。 それで1996年4月2日生まれから1997年4月1日生まれまで同じ学年であり友達だということ日本では出会いの基準が日常化している。韓国も法的には「満年齢」を使うが、日常生活では依然として数え年(生まれた瞬間1歳)を使う。むしろ日本人は韓国人と比べて年齢、序列が炎上せずに素早い誕生日に気を使わないという。同じ97年生まれのジヒョは、早生まれで96ラインに入るには序列が曖昧になったが、ジョンヨンの主導の下96-97年生まれの大統合が実現した。 ただし、習慣なのか大統合が行われた後も、時々ジョンヨン、モモ、そしてサナにたまに「お姉さん」と呼ばれていたが、2018年に入ってからは「お姉さん」という場合がほとんどなくなった。しかし空白期以後復帰してした誕生日Vアプリで明らかにすると、モモとサナは元々初めて練習生として会った時から日本語でもタメ口で、韓国語でもタメ口で話す友達をしていたのでずっと友達を維持するが、ジョンヨンにだけはずっと「お姉さん」と呼ぶと明らかにした。 幼い頃からお姉さんがほしかった渇望があった」と話し、チーム内に「ナヨンさんの他にもお姉さんがいてほしい」という欲望が強く、チョンさんのことを「お姉さん」と呼び続けることにしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィと同様、クールな都会の女性らしい外見とは違って、意外にもコミカルでファンへの親しみがあるが、映像を見ると整った外見にギャグが混じって、非常に可愛いので見る楽しみがある。一つツウィと違う点は、ツウィはカメラの前で見せるバラエティーに特化しているとしたら、ミナは放送映像では、前に出なくても胡麻のように後ろで何か身振りをしたり、変な表情をしていることに特化している。このためについたニックネームが「探しが面白い」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騒々しいメンバーの間で埋もれたり、道行く時に一人で取り残されるなど、かわいそうに見える状況がよく起きる。 このような写真が掲載されるたびに、ONCEらは、「しょっぱい（涙の塩気を意味する）」、「私はセリ」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が男なら恋愛したいメンバーとしてチェヨンを挙げた。 カリスマがあってセクシーな姿に惚れるというのが理由。 デビュー後も変わらないチェヨンへの愛情を見せている。 そのためか、ミチェンとしてチェヨンと一緒になったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モモ、サナと共に同じ関西出身だが、神戸出身のミナは意外と方言をあまり使わない方だ。 しかし、関西弁がひどい2人に会ったことで、本人も知らないうちに影響をたくさん受けており、その事実をミナの母親に指摘されて初めて知ったという。 神戸、京都、大阪ともに関西弁地域であるが、各地域の方言はイントネーションと語彙が微妙に異なって区別できる程度である。 神戸も方言をよく使う地域だ。 ただ、知らず知らず上流層の場合、標準語（そして普通あまり使わない敬語）の使用が勧奨される文化がある。したがって、サナに影響を受けたなら、神戸弁ではなく大阪イントネーションだと指摘されたかもしれないし、方言自体を指摘されたかもしれない。 特に神戸の方は、自分たちが大阪人と間違われることを嫌う人が多いため、前者の可能性も十分ある。 東日本と西日本が同じ単語でも略語を使い分ける日本の特徴上、ミナは骨の髄まで関西のサナ、モモと違って東日本式の単語を主に使う。 例えばセブンイレブンをミナはセブン、サナとモモはセブイレと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケチャップが好きだ。 特にHEINZケチャップが好きで、ファンサイン会でHEINZケチャップ柄のクッションをプレゼントしてもらった。 結局、HEINZの2016年スーパーボール広告動画とミナのVアプリを合わせたこのような動画と、このようなミナケチャップな漫画も作られた。 このようなミナのキャラクターのためか、ミナの母親のインスタにも時々HEINZケチャップ写真が掲載される。面白いのは好きな食べ物はトマトケチャップだが、食べられないのはトマトだということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンサイン会で特別な要請なしに絵を描いてほしいと言えば、ほとんどペンギンを描いてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組出演時にはあまりしゃべらないが、ファンサイン会では自然に韓国語でファンと感情豊かに話し合うことで有名だ。なのでファンサイン会に行った人たちは、 思ったよりミナが話も上手で優しく驚くという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年1月21日ゴールデンディスクアルバム部門新人賞受賞感想発表時、日本語で言ってファンの間で話題になった。その後も主要賞を受賞するたびに、日本語で感想を述べるのはミナが担当している。サナは方言がひどくて、モモは0ヶ国語だからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの中でジヒョは男なら一番付き合いたいメンバーに挙げた。 性格は静かだが、全てのことを気にかけ、繊細だからだという。 ちなみにジヒョは「TWICEの優雅な私生活」の中でモモ、サナ、ミナが男装した時も一番付き合いたいメンバーとしてミナを挙げており、これと似たような質問にミナを言及することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年5月31日、LGツインズ対KIAタイガースの試合でTWICEが始球式及び試打に参加する際、背番号で37番をつけた。 日本語で「37」が「ミナ」と読めるためと推定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンは2016年、JYPネーションコンサートソングパートの分配対決で、普段大人しくて静かな性格のため、ある程度の分野で自分が勝つと思ってミナを対戦相手に望んでおり、実際にもマッチが行われた。 しかし、甘く見て挑戦したが、じゃんけんで連敗し、結局、数回の挑戦の末、コンサートが終わり、打ち上げ会の席で辛うじて1勝を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ONCEたちはゲームで対決していたら、永遠にミナに勝てなかっただろうと予想した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Twitter上で日本のファンが使っているタグは、#南と書いてミナと読みます#ブラックスワンミョイだ。サナとモモとは違い、一つのキーワードとして確立されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チェヨンと一緒に進行した「Vアプリヌッパンライブ」でR&amp;amp;Bが好きだと明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌「anan」のインタビューで、「もう二度とやりたいこととやりたくないこと」を尋ねる質問で、高校生活を終えることができず、韓国で練習生生活を始めたのが心残りで、再び学生生活をしたいと話した。 二度とやりたくないのは、オーディション番組に出演することだという。韓国で流行っているサバイバル番組を見るたびに共感し、胸が痛むという。 だが、デビューできたら頑張る」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月7日、Dispatchとのインタビューで2017年に達成したい計画を発表した。 ミナは「2017年には私が宿舎で料理をして 証拠写真をアップします！&amp;quot;という計画を立てた。&lt;br /&gt;
そして2017年12月4日、TWICEのインスタグラムに自分が直接作った写真をアップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEがデビューして800日目になる日、韓国で臓器提供を申し込んだとし、TWICEインスタグラムに本人の韓国臓器提供希望登録証と日本臓器提供希望登録証を持っている自撮り写真2枚を掲載した。 このニュースが伝わると、ONCEたちはミナを顔もきれいで心もきれいな「天使」と呼んで称賛している。 そして、この自撮り写真により、2013年にすでに日本でも臓器提供を申請していた事実も明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月6日、TWICEのインスタグラムにセーブ·ザ·チルドレン新生児を助けるための帽子編みキャンペーン完成写真を掲載した。TWICEのメンバーの中でジヒョと一緒に編み物を趣味として持っているメンバーとして知られている。年末に韓国と日本を行き来する忙しいスケジュールの中でも、編み物は時間があり次第したものと見られる。 セーブ·ザ·チルドレン特有の赤いバッグが控え室や日本を行き来するチャーター機の中を撮った写真から見つかった 臓器寄贈希望登録証に続いて、新生児を助けるための帽子編みキャンペーンまで行い、18年シーズンのグリーティングビハインドの時、「新年には時間が余れば、ボランティア活動ができる所を探してボランティア活動をしたい」と話した。その程度で人に何かを施すことに関心が多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の女性週刊誌「an·an」でのナヨンの発言によると、&lt;br /&gt;
ミナは朝シャワーを浴びる。&lt;br /&gt;
ミナが朝、ナヨンを起こしてあげたりもして、ミナにたくさん頼っているそうだ。&lt;br /&gt;
ミナが先に寝たら、ナヨンはヘッドホンを使うそうだ。音楽を聴いても、音が大きく出ないように気をつけてくれるという。&lt;br /&gt;
ミナといると、何をしても ぎこちなくないと言う。二人きりでも、全く寂しくなく、リラックスした気分になれるという。&lt;br /&gt;
ミナが寝てる姿を見るとときめくという。 ミナは寝る時もお姫様のように優雅に寝るが、寝ているミナの姿を本人も知らないうちに見ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌Cancam2017年12月号に掲載されたQ&amp;amp;Aによると、&lt;br /&gt;
Q.読者たちに呼んでほしいニックネームは？&lt;br /&gt;
みーたん。サナちゃんとモモちゃん 3人でお互いに呼ぶ名前を決めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.自分の性格を一言で表現すると？&lt;br /&gt;
落ち着いていると思います。 じっとしていることが多いので、最近知った特技は隠れることです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.メンバーの中で自分がNo.1だと思うのは？&lt;br /&gt;
一人で過ごすのが一番上手だと思います。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.好きな食べ物は？&lt;br /&gt;
ユッケ。韓国ではユッケを出前で食べることもできて最高です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.美しさの秘訣は？&lt;br /&gt;
レモンスパークリングウォーターにすっかりはまっています。 ビタミンCが摂取できてリフレッシュにもなります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.憧れの女性は？&lt;br /&gt;
ふとした笑みがかわいい人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌Seventeenとのインタビュー内容によると、&lt;br /&gt;
趣味&lt;br /&gt;
食べ物を食べる。服を見る！&lt;br /&gt;
海外に行くと、現地のおいしい食べ物やコンビニで買える食べ物は必ずチェックしましょう。 服を見るのも大好きで、ネットで可愛い服を探しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技&lt;br /&gt;
クラシックバレエを11年やっていました。&lt;br /&gt;
パズル！「KNOCK KNOCK」の ポスターパズルを10時間くらいで完成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色&lt;br /&gt;
黒。紫色。 ネイビー。こういう色が好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物&lt;br /&gt;
ユッケ! 韓国ではユッケを宅配することができます。 宿舎でも宅配して食べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな言葉&lt;br /&gt;
「ただいま」&amp;amp;「おかえり」。日本人じゃないメンバーに教えたい日本語を考えると、いい言葉だと思います。 メンバーはいつも一緒にいるので、 使う時がありません。それで一人で言います... サナとモモが近くにいたら答えましょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖&lt;br /&gt;
（韓国語で）&amp;quot;何か~&amp;quot;と言ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEでどんなキャラクター？&lt;br /&gt;
大人しいキャラクター？ 昔に比べてマシになりましたが、人見知りをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイブーム&lt;br /&gt;
インターネットショッピングです。 買う時はすごく悩みます。同じ製品もいろんなサイトを比較したりレビューを見たりお母さんに相談して買います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近買ったもの&lt;br /&gt;
最近購入したのは無線イヤホン。 耳栓のようなイヤホンです。 それを使ってよく聞いている歌はオースティン·マホンの「Dirty Work」です。 メンバーも愛している、 ブルゾンちえみさんのBGMとしても使われている曲！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を動物に例えると？&lt;br /&gt;
ペンギン。サナが &amp;quot;ペンギンに似てますね&amp;quot; と言ったのが始まりでした。 唇の形と歩き方が似ているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし一日だけ他の人に生まれたら？&lt;br /&gt;
ビヨンセです。歌がお上手で素敵で、女なら誰でも憧れる存在のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年04月10日付のパワータイムでの発言によると、最近は映画、特に怒りの疾走シリーズを見ることにはまっているという。 朝早くから見始めたので、スケジュールを終えて帰ってきたジヒョがミナの姿勢が変わっていないと驚いたりもしたという。必ずしも怒りの疾走でなくても、アクション映画が好みだという。プロモーションビデオや放送でスーパーヒーローを演じることになれば、アイアンマンを引き受けたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月24日に誕生日を迎え、多くのONCEがお祝いの広告を作ったが、その中で中国のONCEがロンドン地下鉄に載せた広告が話題になった。 いわゆる「アメリカで生まれて韓国で活動している日本人芸能人の誕生日を祝おうと中国のファンがイギリスに載せた広告」という名前でグローバル時代を実感させるエピソードとして紹介された。&lt;br /&gt;
たい焼きは小豆よりシュークリームたい焼きの方が好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のファーストアルバムのタイトル曲「BDZ」のPVに忍び込むPV内の要員が目を覚まして見つかると、まるでアニメーション「シュレック」の長靴は猫を連想させる姿を見せてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Yes or Yes」カムバックと同時に今年も人気取りを始めたという。 その後に公開された公式インスタの掲示物によると、ナヨンとチェヨンに毛の帽子を、モモにはマフラーを編んでプレゼントしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月29日、サナのVアプリ「Happy SANA Day」でメンバーたちにどんなプレゼントをもらったのかという質問の答えによると、サナがミナから帽子とカバンをプレゼントされたという。&lt;br /&gt;
視力が左右1.5だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Yes or Yes」カムバックと同時に今年も人気取りを始めたという。 その後に公開された公式インスタの掲示物によると、ナヨンとチェヨンに毛の帽子を、モモにはマフラーを編んでプレゼントしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月29日、サナのVアプリ「Happy SANA Day」でメンバーたちにどんなプレゼントをもらったのかという質問の答えによると、サナがミナから帽子とカバンをプレゼントされたという。&lt;br /&gt;
視力が左右1.5だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NFLダラス·カウボーイズのファンだ。 過去の写真はカウボーイズが刻まれたカバンを持っていて、カウボーイズのユニフォームを着ている写真もある。 出身がテキサスであることもそうだしアメリカンフットボールをしたお兄さんの影響もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年5月25日と26日に行われた3回目の単独コンサート「TWICELIGHTS」で本人の手作りブレスレットを抽選で参加者に配るイベントが開かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のチョコソングとも言える明治社の「きのこの山」と「たけのこの里」のうち、たけのこの里が好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナが不安障害で苦しんでいる姿が以前からあったという、何人かのONCEの証言がある。 コンサートが終わり、メンバー全員が感想を話すが、ミナだけ表情が暗く、もじもじしながら「こんなこと言ってもいいのかな…？」←こんな思いをした時の表情だったという。 コンサート期間中は、緊張しすぎてろくに眠れなかったという。 この時から兆しが見えたのだ。 こんなところを見ると、ミナが今までよく耐えていて、やっと本格的な症状が出てきたような気がするんだけど···。ONCEの立場ではそんなミナがむしろかわいそうで、またありがたいだけだ。 ファンのことを考え、何とか早く回復したがっており、さらには不安障害を抱えている中でも、Feel Specialのプロモーションビデオまで撮る大変な努力を見せているメンバーだからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以前にかなり痩せたメンバーの一人だという。 ジョンヨンの誕生日Vアプリでの発言によると、デビュー前は少しぽっちゃりした方だったが、あっという間に痩せてしまう姿を見て「きつい」と思ったという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: みな}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%8A&amp;diff=25684</id>
		<title>ミナ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%9F%E3%83%8A&amp;diff=25684"/>
		<updated>2021-07-17T13:00:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000         &lt;br /&gt;
| 文字色       =#e67ea3          &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#e67ea3   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ミナ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =미나&lt;br /&gt;
| 画像         =ミナ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ミナのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =名井南（みょういみな）&lt;br /&gt;
| 生年         =1997&lt;br /&gt;
| 生月         =3&lt;br /&gt;
| 生日         =24&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =兵庫県西宮市&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =小林聖心女子学院高校（中退） &lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、サブボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=2015年TWICEアルバム THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄（1994年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =163&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[ONCE]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ミナリ、ダークセクシー、ブラックスワン、ペンギン、みーたん、魅惑のバレリーナ、シャロン、ジョンナミ、ミグリ、ムジェム、&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ミナは、2015年10月20日にJYPエンターテインメントからデビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはブラックスワンで、公式色は#71c7d4。清純な印象とは別に、様々な可愛い姿も持つ日本人メンバーだ。 チーム内のイメージは優雅さ、清純さ、凄然さ、高級さ、ダークセクシー。本当に多様な魅力が共存するメンバーで、その中でも特に、特有の清純で美しい美貌と純真で利他的な性格でファンをときめかせるメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
1997年3月24日、米国テキサス州サンアントニオ(San Antonio, Texas)で日本人の両親から生まれた。出生地の国籍を取得することが基本であるアメリカで生まれ、日本は親の一人が日本国籍であれば出生国家と関係なく日本国籍を付与する国家である。したがって、生まれてすぐに米国市民権と日本市民権を同時に取得し、満22歳以前までは二重国籍だった。おそらく父親はしばらく米国で働いていたが、その時生まれたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国生まれだが、幼い頃に日本に渡り、韓国に来る直前まで日本で育った。その影響でミナは、二重国籍かどうかに関係なく、日本人のアイデンティティを持つようになり、英語ではなく日本語が母国語となり、自分の故郷を紹介する際にも兵庫県西宮市と紹介する。ただTWICE TV遊園地編(TWICE TV 2EP.7)でテキサス州のイヤリングをつける姿も見られる。 英語名はシャロン（Sharon）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語は少しできる」とミナのお母さんがコメントで答えたことがある。歌で英語ナレーションを担当したり、海外公演の映像でほとんどの英語の人物をミナが代表にしているのを見ると、正式にではないがチームの英語担当のようだ。これは日本で名門私立学校に通い、英語演劇部活動をしたおかげと推測される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で外国人学校や国際学校に通ったことはなく、カトリック系名門女学校である小林聖心女子学院に通った。主な専攻はバレエで，経歴は11年にも及ぶ。その頃の同級生の話によると、廊下でもよくバレエの練習をしていたそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校の時友達が少女時代のミュージックビデオを見て振り付けを真似して踊ろうと言ってK-POPダンスを真似してK-POPに興味を持つようになった。 2012年1月、京セラドーム大阪で開かれたゴールデンディスク授賞式を初めて直観した後、BIGBANGやCNBLUEなどの韓流歌手の日本でのコンサートを観覧し、韓国に旅行するなど、K-POPに次第にはまっていった。 結局、日本に所在する「URIZIP（我が家）」というK-POPダンススクールに登録し、K-POPダンスを専門的に習うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなある日、母と大阪梅田の阪急百貨店の地下でショッピングをしていた時、JYP関係者にキャスティングされた。グローバルオーディションを受け、オーディション合格後、高校を退学し、2014年1月2日付けでJYPに入社して練習生生活を始めた。その後、韓国で日本の通信制高校課程を卒業したと伝えられたが、まだ正確な学歴は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと芸能界に関心が高く、「日本でもアイドルのオーディションを何度か受けたが、全部落ちた」とインタビューで明らかにした。偶然見かけたJYPに抜擢され、結局TWICEまで来ることになったという。したがって、JYPのスカウト前からすでにアイドル歌手への夢があったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年、ナヨン、モモ、チェヨンと一緒にmiss A「ONLY YOU」のミュージックビデオに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、モモやダヒョンと共に、2PM「ウヨンのR.O.S.E」日本版のプロモーションビデオにも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入社後1年余りの短い練習生期間を経てSIXTEENに参加するようになった。 ちなみに、これはTWICEメンバーの中で最も短い練習生期間（正確にはSIXTEEN出演基準1年4ヵ月、デビュー基準1年10ヵ月）を経たが、概ね練習生が長いJYPの特性上、JYP全体から見ても短い方だ。特に10年以上の期間を誇るジヒョと比べると練習生期間はかなり短いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYP日本人練習生だったモネがaskfmで明かしたところによると、ミナの場合は練習生として入った時からすでに歌とダンスが上手だったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEEN時のキャッチフレーズは「魅惑のバレリーナ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲のでは「ブラックスワン」とともに「魅惑のバレリーナ」も使用したが、活動するにつれてブラックスワンに変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN 1話では、1年という短い練習生期間にもかかわらず、JYPスタッフが選んだメジャーメンバーの一人であり、パクジニョンが首を傾げた。パクジニョンだけがいぶかしく思ったのではなく、当時競争したチョンヨン、ジヒョ、ナヨンも少し意外だという反応を見せた。それだけ相当な実力と魅力を備えた練習生。 アイドルらしい振り付けよりは現代舞踊的な振り付けをするため、個人ミッションで見せてくれた姿ではかなり高難度の動作が多かった。 個人ミッションを評価したソン·ガインは「最近私が一番好きなダンスを踊る」と好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙もろいようだ。SIXTEEN当時、練習中にメジャーグループで同じチームメンバーだったジョンヨンが「さっきの方が良かった」と軽く言った言葉に涙を見せ、みんなが戸惑う場面がある。 その他にも泣く場面がよくキャッチされるメンバーの一人だ。 ストレスを受けた時は音楽を大きくかけて泣くという言及をしたことがある。そのほか、序盤は舞台に対する恐怖症を露にして泣いた。実際、序盤は下手な韓国語、相対的に短い練習期間と静かな性格などが合わさって、放送分量も自信もあまりないメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナと同じでモモへの愛情があふれ、モモがスランプに陥っていた時、サナと共に励ますためモモを訪ねたこともある。モモがナティと1:1対決をする時モモを応援するが、これが妙に可愛くてファンの間では有名な映像として記憶される。モモが脱落すると、サナと一緒に号泣し、最終回でモモが最下位になると、同じくサナと一緒に号泣した。 後に芸能キャンプを経験した後、ゲリラキャンプミッションでソミとナティとチームになったが、韓国語が下手な人が多く、全体的に年齢も低いチームだということが予想されたが、むしろ3人が持っている異国的なイメージを積極的に活用して多くの人を集め、何より今まで見せてくれた消極的で自信のない姿の相反した姿を見せた。これに対してミナは、「年下の妹と一緒に過ごさなければならないので、姉としての責任感ができて変わったようだ」と答えた。 結局、ミナのチームは全員メジャーに復帰し、ついに生き残りTWICEメンバーに選ばれた。 ミルクアプリの投票は、全般的に上位級であり、1回を除き、全て7位圏内に入る威厳を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN時代、ミナのファンページが一時ベティを中心に大きな話題になったことがあった。 唯一SIXTEENメンバーのファンページの中で、女性ファンではなく男性ファンが直接作ったという噂。粗末なデザインに比べ、意外に面白いという反応が多かった。 一言で「おじさんファン」のミナのおじさんファンはTWICEファンの中でも最高のオタク力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バレエ===&lt;br /&gt;
ずっとアイドルデビューを目標に準備してきたTWICEの他のメンバーとは違い、ミナは練習生の道を歩む前に長い間バレエを学んだ。練習生に進路を変更し、バレエはミナの特技、そして自分を効果的にアピールする手段になる。 SIXTEENの初舞台でも『くるみ割り人形』を披露し、パク·ジニョンを虜にするところだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルであるミナにバレエが与えた影響は相当なものだ。 TWICEとしての活動期間が長くなるほど、ミナがバレエを披露する機会は少なくなるだろう。 しかし、この経験がかなり特色あるダンスの実力を持ったアイドルミナを作っていく可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内の重要なサブボーカルとしてハスキーな低音の音色が魅力的で、そのお陰で収録曲で主に第一声を歌う方でボーカルが安定的で特色あるためパートをよく配分される方だ。基本的に音域帯が高いTWICEで中低音をよく消化する数少ないボーカルであるため、中低音パートはミナがかなり多く受ける。 韓国人メンバーに比べて比較的劣る韓国語の実力でボーカル力やテクニック、声量、表現力においては他のボーカルラインメンバーに比べてやや劣る点があるものの、これは後から補えばいいと言い、努力が積もれば解決されるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌唱力はまだ見せていないが、SIXTEEN5話「チームミッション」の時、問題のない水準のライブの歌声を披露した。ただしパートが短すぎてまだ歌唱力を論じるのはちょっと曖昧な状況ではあるが、最後のミッション舞台である「Do it again」で最初の部分とサビを引き受ける威厳を見せながら活動を重ねるごとに発展する姿を見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以来、タイトル曲「Like OOH-AHH」、「CHEER UP」、「TT」などほぼすべてのアルバムタイトル曲でサブボーカルであるにもかかわらず、ジヒョ、ナヨンの次に多くのパートの多さだ。特有の女性らしくか弱い声が一役買っているようだ。 ミニ2集収録曲の「大切な愛」と「Headphone 書いて」でサビを担当して「Touchdown」でパワフルな部分を担当したがとても印象的で、これからボーカル実力がどのように成長するのか期待される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの曲の中でナヨンで始まる曲なら、ほとんど無条件に次のパートにはミナが登場すると思えばいいほど導入部にパートが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
消化できる音域そのものもかなり広い。 低音では1オクターブ度(C3)まで下がり、真声では「Touchdown」で見せた3オクターブ波(F5)までは安定的に消化し、その他にも「ピンクルWOW!」のカバーステージで3オクターブレー(D#5)というかなり長いアドリブを難なく、安定的でパワフルに消化した。 歌声の最高音は&amp;lt;I WANT YOU BACK&amp;gt;から出てくる3オクターブソール#(G#5)である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優雅な私生活の最終回でカラオケで歌う場面がある。 もちろんカラオケなので音質が凄惨だ。 しかし、ここでも歌った曲であるトイ7集「彼女が言った」「リフレーン」を一人で歌ってvアプリに載せたりもした。＃ミナの音色を一番よく見せてくれる曲のようだ。 また、2016年9月15日にMelody projectの一環として公開した良い人でもミナの歌唱力を確認することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ3枚目のタイトル曲「TT」で、前タイトルよりボーカルの持分が上昇した。 まだ発音がぎこちない外国人メンバーには重要なパートをあまり与えない方だが、ミナがサビを歌ったということはTWICE内で彼女の音色と安定性が認められたという意味だろう。 TWICE MR除去映像に関するコメントを見ると、「外国人メンバーの中でミナの韓国語発音と音処理が一番良い」という評価が多く、MR除去ではミナも韓国ボーカルメンバーのナヨン、ジョンヨン、ジヒョと一緒にうまくいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年2月に発売されたスペシャルアルバムではパートが約23秒で、今回もリードボーカルのジョンヨンより多い。 今後、ボーカルメンバーとしての立場を固めるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ4集「SIGNAL」のタイトル曲「SIGNAL」では、初めてラップを担当し、モモの次に最も多くのパートを獲得した。&lt;br /&gt;
正規1集「twicetagram」のタイトル曲「LIKEY」で1、2番ともサビを担当した。大体ミナのトーンが歌によく出ているという評価だ。&lt;br /&gt;
5枚目のミニアルバム「What is Love?」のタイトル曲「What is Love?」では、9秒程度のパートを担当し、メンバーの中で最も少ない分量を担当することになった。幸いにもパートは少ない代わりに曲序盤のセンターを占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルアルバム「Summer Nights」のタイトル曲「Dance The Night away」では、メインボーカルのジヒョに次いでパートを多く担当した。 この間、活動曲とは違って力強く歌うミナを見ることができる。このため、特にこの活動の時、ミナが一人でハンドマイクを持って公演したことが多い。これまではパート分配自体が本人の弱点である声量をカバーできるようになったが、今回の曲ではそうではなく、この点を補完するためのようだ。 余談で、舞台ライブではミナがジヒョを抜いて最も多くのパートを歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ6集「YES or YES」のタイトル曲「YES or YES」では、ジヒョとナヨンに次いでパートを多く担当した。 歌のナレーションと1番序盤でソロパートを2度も受けた。 そのおかげで、パート配分でナヨンと大差がない。そして歌の始まりとともに流暢な英語を駆使しながらナレーションをするが、ミナの低音とあいまって魅惑的な感じを受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、これまでのパート分配を見れば分かるが、ほとんどナヨン、ジヒョの次にパートが多く、サビを担当するケースも多いことから、ナヨン、ジョンヨン、ジヒョとともにボーカルラインだと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メロディープロジェクトでトイのいい人を呼んだ。 ミナの歌唱力を示すカバーといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ピンクルのNOWカバーで高音（D#5）を繰り広げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインダンサー===&lt;br /&gt;
チーム内のメインダンサーとして踊りがかなり上手だが、11年間のバレエ経歴らしく体の全体ライン、踊りのラインがとてもきれいだ。 下のソンミの「24hours」のように、バレエを活かした振り付けをすれば、能力値が最大化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、パクジニョンが一度指摘したことがあるように、バレエで鍛えた体なので、体が細かい拍子に乗らないため、ヒップホップやガールズグループの弾ける振り付けはまだぎこちないという評価。 一方、クラシックぽいリズムに乗っている姿がよくキャッチされるが、このリズムをミナが楽しんでいるのか、それともバレエの痕跡なのかはまだ明らかになっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モモに隠れてダンスの実力が浮き彫りにならない場合がたびたびあるが、「知り合いのお兄さん」TWICE編でチーム員たちが言うように、モモと一緒に最も振り付けのミスが少ないメンバーであり、自分の長所が発揮される現代舞踊などのスペシャルステージで魅力を発揮する。実際、モモがダンスの優れたメンバーを選ぶためには、本人の次にミナを選んだこともある。 また、メンバーたちがモモの次に 振り付け習得が早いメンバーとして選ぶのも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
ミナはアルバムの写真やグラビア、そしてセルカなどを撮る時には目を大きく開いてとても慎重な表情をする。 そんな時からはペンギンのようだった姿を完全に無くし、これまで隠してきた特有の清純で美しい美貌をしっかりと見せ始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「清純美と凄然美を合わせて人間にしたらミナ」という言葉がファンの間にあるほど独歩的に優雅で清純で凄然さの雰囲気を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シックスティーンでは、ツウィと共に「ビジュアルの両大山脈」という字幕が出たりもした。ファイナルミッション当時、ジヒョがマイナーチームに迎え入れられた時、ミナのようなイメージを考えて連れて行くと予想した」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後は、ナヨン、ツウィと一緒にTWICE美女三国志と呼ばれる。 国籍も三国だが、外見的な面で&lt;br /&gt;
ミナは優雅で清純な日本の美女そのもの&lt;br /&gt;
ツウィはフォルモサ島生まれの南方系美女&lt;br /&gt;
ナヨンは積極的ではつらつとしてきれいな韓国の妹らしい雰囲気を持っているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
TWICE内部で同じ日本人であるモモ、サナと一緒にミサモラインを担っており、ここにツウィまで加わる時は外国人ラインであるミサモツラインが構成される。 ナヨンとミナの2人が白い肌に長いストレート髪を持つスタイルで似たようなスタイルだが、区別がつく個性があるため、一緒にいると美貌シナジーが起きるとして「ミナヨン」とファンがよく結ぶこともある。 その他にも「相性妖精」と呼ばれるが、チェヨンと対決するとミチェン、ジヒョとは97年の同い年。 シックスティーンの時からデビュー初·中盤まで表情が比較的無表情に近かったが、17年に入って笑うことが多くなって表情が豊かになり、だんだん美貌に羽をつけているという評価が多くなっている。また、ダヒョンとはジョリューズを形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のバラエティーで推すギミックは「やらせたら上手なミナ」。 最初は「私はできません」と自信がないと言って後ろに退けたが、いざとなると他のメンバーよりはるかにうまくやってくれるのが特徴だ。&lt;br /&gt;
これが一番大きく現れたのが週刊アイドル327回。 「トゲ」や「カバーダンス」、「赤ちゃんサメ」、「板切れカバー」、「ワイルドエッジを見せるのに、全て下手だ」と抜きにして、結果物はよかった。 トゲナカバーではドニコニが「おい、お前下手なんだろ？」と異議を唱え、赤ちゃんサメのポッピンカバーとワイルドエッジでは「また騙されると思って？」という反応。 ただし、全体的にボーカルとダンスに比べて芸能では静かな性格のため、一緒に静かなメンバーのチェヨンとツウィと一緒に主に編集される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シックスティーンとデビュー当初は関西出身だが、標準的な日本語をある程度駆使したが、最強のハードコアである関西弁のサナ、モモと生活したせいか、だんだん方言少女になりつつある。実際、家の中で標準語だけを使っていた人が方言使用者と長く一緒にいれば、方言が移る事例は、韓国でも見られる事例であり、不思議ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
外見が「優雅で清純な女」と言えば思い浮かぶ典型的な清純な美女の顔で、誰にも劣らないほど純情で優しい性格の持ち主だ。おまけに他人思いなのだ。それに日本人女性なのでヤマトナデシコという言葉が本当によく似合う。 それで男子ファンの間でますます人気が高くなっている。しかも、きれいで純粋で優しい印象を持っているが、そのせいでファンになった人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体つきもしなやかでとてもきれいだ。ミナのスタイルが好きな人もたくさんいる。 特にミナの肩に関する話をよくするが、ミナの肩が女性だということを勘案してもかなり広くてきれいだからだ。 ジヒョが「TWICEの最強肩幅」と呼ぶほどだ。 そしてミナの広い骨盤のおかげか、ミナのお尻に関する話も多く見られる。 そして、このような広い肩と広い骨盤のためか、他のメンバーより体自体がやや大きく見える。 TWICELIGHTSのソウルコンサートでナヨン、ジョンヨン、チェヨンと共に とても短くタイトな衣装を着てレディー·ガガの&amp;lt;Born This Way&amp;gt;をカバーしたが、この時ミナの体つきがしっかり表れていた。そして、手の関節一つ一つが本当に細いきれいな形をしているが、そんなミナの手を「ソムソムオクス」と言いながら好きなONCEもいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実に優雅で清純な顔をしている。 でも、こういう顔にほくろが たくさんできているのもミナだけの特徴。 ざっと見ても鼻、人中、下唇のすぐ下←このように3つも見える。占いがこの中で特に鼻にある美人点はミナのトレードマークであり、ミナが「本人だけの魅力ポイント」とよくアピールするその点でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、TWICE3周年記念Vアプリでジヒョがミナに「ミナ、額の真ん中にもほくろがある？」って言ったらミナが「え？ 知らなかったの？」と言い、本人の顔にあるほくろが星座のようにあると語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父からの遺伝で短所がある。それは少しでも明るい光を見ると、目をまともに開けられないことだ。 そのためか、ミナ本人がアルバムのジャケット写真を撮るたびに目が疲れ、撮ってみたら目が閉じた写真がとても多かったという。 &lt;br /&gt;
美味しいものを食べるとまるで子供のような声で「ううん」と声を上げると同時に、両手でそっと拳を握って愛嬌を振りまく習慣があるが、それとなく可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペンギンを見ると気がおかしくなるほどペンギンが大好きだ。 そのためか、ファンサイン会でミナがONCEからもらうプレゼントのほとんどがペンギン人形だ。 そして、サメも好きだ。 シンガポールのある水族館でサメを見て、「唇が内側に巻き込まれている姿がとても可愛い」と話した。 ところでミナから可愛がられたあのサメが他でもないシロザメだったという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー間で相対的に静かなミナだが、Vアプリ放送などで万が一の誤解を防ぐために内容をよく整理したりする。 例えば、以前ジョンヨンの携帯で変顔写真を撮る放送をしていて、 横で「これはスノーで合成したんだよ。 実際の顔はこんな感じじゃないですよ」と述べた。 ミナの思慮深い性格を垣間見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本側ではCDショップでアルバムを陳列する際、店側で応援するメンバーをかけておく場合が多いが、神戸と西宮側のHMVではTWICEのアルバム販売コーナーを設置し、ミナが兵庫県出身であることをアピールしている。 西宮に住んでいたという。 西宮で通っていたダンススクールはURIZIPだが、韓国人院長がK-POPダンスをはじめ韓国語のレッスンもするそうだ。 実際、URIZIPでK-POPダンス発表会を開いた時、TWICEがお祝いの映像を送ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナの名前の漢字表記が南方向の南なので「みなみ」と誤解する人が多いが、南という漢字は「ミナ」とも読める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナの名字は日本でも珍しい名前で、名井という苗字も全国で約400人しかいないという。 韓国に来る前は自分の韓国式の名前を「ミンア」と思っていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔Kポップオタクだった。ある外国人ファンがミナのツイッターからミナの過去の写真を大量に発掘したが、約50枚を超える。 この時のｎ各種写真より、CNBLUEのファンBOICEのようだ。 さらに、かつて、ヨンソ夫婦が訪れたトッポッキ店「聖地巡礼」もした。 その他、多数のKポップ歌手のオタクだったことが判明し、ツイッターのプロフィールに自分が一番好きなKポップ歌手を書いて「I wanna be ulzang」と書いたのを見ると、ミナも以前は少女韓流ファンだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国にいた期間が長くないため、韓国語の実力はそれほど立派ではない。それでも2年にしては悪くない韓国語を駆使し、意外と習得力が早く、デビュー後は韓国語の実力が向上している。 外国人メンバーなのにサナもそうだし韓国語で上下関係の概念についてしっかり認知している。また、 個人インタビューの中で自分の愛蔵品をケチャップと紹介したことがあるが、韓国語のケチャップという発音が上手くいかず、「ケジャップ、ケジャップ」という場面は多くのファンの心臓を打ちぬいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亡くなった祖父は日本一のペイント会社、日本ペイントの副社長だったといい、両親と3歳上の兄が1人いる。 父は国立大阪大学医学部で整形外科教授を務めており、母は平凡な家庭主婦である。 お母さんの場合、ミナの芸能活動を積極的に支援する方なのでSNSに関するニュースをよくアップデートするため、多くのONCEがフォローしており、日本ONCEの集まりであるTWICEチャラジャ会にも参加するほど旺盛なファン活動をしている。 ミナをゲームオタクの道に導いた兄は山口大学工学部に在学中だが、妹と違ってがっちりした体格なので「スラムダンク·チェ·チス/チェ·ソヨン兄妹実写版」と多くのコミュニティで言及された。 アメリカンフットボールの経験者である。ただし、ムチとは程遠いのが体の厚さはあるが、背が低い。ミナが明らかにしたところによると、170センチにも満たないという。 そこでインタビューの中で、「実の兄にTWICEメンバーのうち誰かを合コンで紹介するとしたら、紹介したくないメンバーがいるか」という質問に対し、ツウィのことを言って、「兄が170センチ足らずで、ツウィより背が低いので、傷つけられるかもしれない」と話したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ日本人の練習生だったがSIXTEENに際してJYPエンターテインメントを退所したモネが後日明らかにしたところによると、練習生として入ってきた当時すでにダンスと歌がある程度整っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の人気コメディアン、ブルゾンちえみと同じダンス·スクール、それも同じクラスで授業を受けたという。 韓国に来る直前まで一緒に学び、4~5年ぶりに一人はコメディアン、一人はアイドルとして紅白歌合戦で再会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業資格を検定試験で2016年1月に取得したモモ、サナと違い、通信制高校(韓国の放送通信高)を通じてデビュー前に高校を卒業したという。気分が良くて楽しいとたまにカニダンスをする癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームがかなり上手なようだ。現在メンバーたちが抜けたカカオゲームを数日でクリアしたと。 2016年1月8日のVアプリ放送でエルソードをプレイする姿を見せ、サドンアタック、その他ニンテンドーDSゲームを楽しむと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お兄さんとゲームをたくさんしたそうだ。子どもの頃にたまごっちから様々なゲームを楽しんだという。2016年6月にJYPがコラボリリースした「SuperStar JYPNATION」でゲームの実力を遺憾なく発揮し、発売から数日でハードモードをオールクルしたという。 主力でレベルアップさせているカードは自分自身。結局「SuperStar JYPNATION」上位100人を招待して開かれたイベントでオールコンボを達成し、参加者全体で2位を達成した。 特にエルソードは、「ヴァルキリー&amp;amp;フレイヤ」アップデート前日に招待され、3分以内にヘニールの時空最初の休息所に到達するまで2:46に成功、一度にクリアする。 問題は難易度を難しくセットして挫折する絵を選ぼうとしたが、一度にクリアして関係者が全員当惑して商品を全部持っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集中力と根気が相当あるメンバーだ。ゲームが上手な人たちの特徴の中の一つである一つに没入する能力が優れている。 2018年に出演した「チェパタ」で言うと、ジヒョが朝、スケジュールに出かけた後、夕方に帰ってきたら、休みだったミナが自分のベッドに朝と同じ姿勢で映画を見ていて驚いたという。 またトゥッティービと2018年2時のデートで放送された「KNOCK KNOCK 1000個のピースパズル」を早朝にスケジュールを終えて帰宅し、夜を徹して10時間以上座った席で終わらせたというエピソードがある。 その他にも2017年にメンバー同士で編み物をする趣味ができたときに他のメンバーたちが「ミナは途中でやめて終わらせる」と言っていたのを考えると普段もこんな姿が多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静かで純真で小心な普段の性格のため、あまり表に出ないが、メンバーの中で一番勝負欲が強い。 特に、ゲームなら種目を問わず実力を発揮する。 ビデオゲームから始まりボードゲーム、さらにはエアホッケーのように体を使うゲームでも他のメンバーとはレベルが違うが、結局新体操やアーチェリーなどスポーツ分野でもずば抜けた腕前を披露した。 このようにゲームは人が変わってしまうもので、経験やアイテム保有状況などで圧倒的に不利な不公正ゲームでもてあそばれると、いつものおとなしい性格とは違ってすぐかっとなる。逆に経験も保有アイテムもない状況で腕前だけでゲームで勝てばメンバーの中で誰よりも激しく喜びを感じ、必ずその場で勝利セレモニーのようにポーズを取るとか後で話が出たらもっと褒めてくれと言わんばかりに自慢したりする。 SIXTEENでもチームミッションの時、自分が足を引っ張るようだと涙を流したが、特にゲームや勝負に関しては喜怒哀楽が強いようだ。&lt;br /&gt;
ゲームで負けたり、瞬間的に戸惑うことがあれば、両手で顔を覆う癖がある。 ウサセン8話で初めてやってみたボードゲームで連戦連敗した時は、「ヒーイング」と言って顔を隠すのに忙しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11年バレエの影響のためか、特に気にせず、歩く時は外股で歩く。ほっそりした体つきなのに、腕を振りながら歩いていくおじさんのような格好なのでギャップ帽に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妙に普段のキャラクターと合わさってファンは「ペンギン歩き」と呼ぶ。サナ、モモと同じ日本人メンバーでとても親しい。 別名「ミサモライン」。 シックスティーンでモモをメンバーとして発表した時、サナとミナが抱き合いながら心から喜んだのを見れば分かる。 1997年生まれで、日本人メンバーの中で一番年下だ。 デビュー当初は、韓国語を話す時は、サナとモモにしっかりお姉さんをつけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の教育体制ではモモとサナが友達で同期生だ。日本は新学期が4月に始まり、翌年3月に終了する。日本では新入生の入学月日の基準が4月2日から翌年4月1日までだ。 それで1996年4月2日生まれから1997年4月1日生まれまで同じ学年であり友達だということ日本では出会いの基準が日常化している。韓国も法的には「満年齢」を使うが、日常生活では依然として数え年(生まれた瞬間1歳)を使う。むしろ日本人は韓国人と比べて年齢、序列が炎上せずに素早い誕生日に気を使わないという。同じ97年生まれのジヒョは、早生まれで96ラインに入るには序列が曖昧になったが、ジョンヨンの主導の下96-97年生まれの大統合が実現した。 ただし、習慣なのか大統合が行われた後も、時々ジョンヨン、モモ、そしてサナにたまに「お姉さん」と呼ばれていたが、2018年に入ってからは「お姉さん」という場合がほとんどなくなった。しかし空白期以後復帰してした誕生日Vアプリで明らかにすると、モモとサナは元々初めて練習生として会った時から日本語でもタメ口で、韓国語でもタメ口で話す友達をしていたのでずっと友達を維持するが、ジョンヨンにだけはずっと「お姉さん」と呼ぶと明らかにした。 幼い頃からお姉さんがほしかった渇望があった」と話し、チーム内に「ナヨンさんの他にもお姉さんがいてほしい」という欲望が強く、チョンさんのことを「お姉さん」と呼び続けることにしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィと同様、クールな都会の女性らしい外見とは違って、意外にもコミカルでファンへの親しみがあるが、映像を見ると整った外見にギャグが混じって、非常に可愛いので見る楽しみがある。一つツウィと違う点は、ツウィはカメラの前で見せるバラエティーに特化しているとしたら、ミナは放送映像では、前に出なくても胡麻のように後ろで何か身振りをしたり、変な表情をしていることに特化している。このためについたニックネームが「探しが面白い」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騒々しいメンバーの間で埋もれたり、道行く時に一人で取り残されるなど、かわいそうに見える状況がよく起きる。 このような写真が掲載されるたびに、ONCEらは、「しょっぱい（涙の塩気を意味する）」、「私はセリ」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が男なら恋愛したいメンバーとしてチェヨンを挙げた。 カリスマがあってセクシーな姿に惚れるというのが理由。 デビュー後も変わらないチェヨンへの愛情を見せている。 そのためか、ミチェンとしてチェヨンと一緒になったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モモ、サナと共に同じ関西出身だが、神戸出身のミナは意外と方言をあまり使わない方だ。 しかし、関西弁がひどい2人に会ったことで、本人も知らないうちに影響をたくさん受けており、その事実をミナの母親に指摘されて初めて知ったという。 神戸、京都、大阪ともに関西弁地域であるが、各地域の方言はイントネーションと語彙が微妙に異なって区別できる程度である。 神戸も方言をよく使う地域だ。 ただ、知らず知らず上流層の場合、標準語（そして普通あまり使わない敬語）の使用が勧奨される文化がある。したがって、サナに影響を受けたなら、神戸弁ではなく大阪イントネーションだと指摘されたかもしれないし、方言自体を指摘されたかもしれない。 特に神戸の方は、自分たちが大阪人と間違われることを嫌う人が多いため、前者の可能性も十分ある。 東日本と西日本が同じ単語でも略語を使い分ける日本の特徴上、ミナは骨の髄まで関西のサナ、モモと違って東日本式の単語を主に使う。 例えばセブンイレブンをミナはセブン、サナとモモはセブイレと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケチャップが好きだ。 特にHEINZケチャップが好きで、ファンサイン会でHEINZケチャップ柄のクッションをプレゼントしてもらった。 結局、HEINZの2016年スーパーボール広告動画とミナのVアプリを合わせたこのような動画と、このようなミナケチャップな漫画も作られた。 このようなミナのキャラクターのためか、ミナの母親のインスタにも時々HEINZケチャップ写真が掲載される。面白いのは好きな食べ物はトマトケチャップだが、食べられないのはトマトだということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンサイン会で特別な要請なしに絵を描いてほしいと言えば、ほとんどペンギンを描いてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ番組出演時にはあまりしゃべらないが、ファンサイン会では自然に韓国語でファンと感情豊かに話し合うことで有名だ。なのでファンサイン会に行った人たちは、 思ったよりミナが話も上手で優しく驚くという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年1月21日ゴールデンディスクアルバム部門新人賞受賞感想発表時、日本語で言ってファンの間で話題になった。その後も主要賞を受賞するたびに、日本語で感想を述べるのはミナが担当している。サナは方言がひどくて、モモは0ヶ国語だからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの中でジヒョは男なら一番付き合いたいメンバーに挙げた。 性格は静かだが、全てのことを気にかけ、繊細だからだという。 ちなみにジヒョは「TWICEの優雅な私生活」の中でモモ、サナ、ミナが男装した時も一番付き合いたいメンバーとしてミナを挙げており、これと似たような質問にミナを言及することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年5月31日、LGツインズ対KIAタイガースの試合でTWICEが始球式及び試打に参加する際、背番号で37番をつけた。 日本語で「37」が「ミナ」と読めるためと推定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンは2016年、JYPネーションコンサートソングパートの分配対決で、普段大人しくて静かな性格のため、ある程度の分野で自分が勝つと思ってミナを対戦相手に望んでおり、実際にもマッチが行われた。 しかし、甘く見て挑戦したが、じゃんけんで連敗し、結局、数回の挑戦の末、コンサートが終わり、打ち上げ会の席で辛うじて1勝を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ONCEたちはゲームで対決していたら、永遠にミナに勝てなかっただろうと予想した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Twitter上で日本のファンが使っているタグは、#南と書いてミナと読みます#ブラックスワンミョイだ。サナとモモとは違い、一つのキーワードとして確立されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チェヨンと一緒に進行した「Vアプリヌッパンライブ」でR&amp;amp;Bが好きだと明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌「anan」のインタビューで、「もう二度とやりたいこととやりたくないこと」を尋ねる質問で、高校生活を終えることができず、韓国で練習生生活を始めたのが心残りで、再び学生生活をしたいと話した。 二度とやりたくないのは、オーディション番組に出演することだという。韓国で流行っているサバイバル番組を見るたびに共感し、胸が痛むという。 だが、デビューできたら頑張る」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月7日、Dispatchとのインタビューで2017年に達成したい計画を発表した。 ミナは「2017年には私が宿舎で料理をして 証拠写真をアップします！&amp;quot;という計画を立てた。&lt;br /&gt;
そして2017年12月4日、TWICEのインスタグラムに自分が直接作った写真をアップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEがデビューして800日目になる日、韓国で臓器提供を申し込んだとし、TWICEインスタグラムに本人の韓国臓器提供希望登録証と日本臓器提供希望登録証を持っている自撮り写真2枚を掲載した。 このニュースが伝わると、ONCEたちはミナを顔もきれいで心もきれいな「天使」と呼んで称賛している。 そして、この自撮り写真により、2013年にすでに日本でも臓器提供を申請していた事実も明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月6日、TWICEのインスタグラムにセーブ·ザ·チルドレン新生児を助けるための帽子編みキャンペーン完成写真を掲載した。TWICEのメンバーの中でジヒョと一緒に編み物を趣味として持っているメンバーとして知られている。年末に韓国と日本を行き来する忙しいスケジュールの中でも、編み物は時間があり次第したものと見られる。 セーブ·ザ·チルドレン特有の赤いバッグが控え室や日本を行き来するチャーター機の中を撮った写真から見つかった 臓器寄贈希望登録証に続いて、新生児を助けるための帽子編みキャンペーンまで行い、18年シーズンのグリーティングビハインドの時、「新年には時間が余れば、ボランティア活動ができる所を探してボランティア活動をしたい」と話した。その程度で人に何かを施すことに関心が多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の女性週刊誌「an·an」でのナヨンの発言によると、&lt;br /&gt;
ミナは朝シャワーを浴びる。&lt;br /&gt;
ミナが朝、ナヨンを起こしてあげたりもして、ミナにたくさん頼っているそうだ。&lt;br /&gt;
ミナが先に寝たら、ナヨンはヘッドホンを使うそうだ。音楽を聴いても、音が大きく出ないように気をつけてくれるという。&lt;br /&gt;
ミナといると、何をしても ぎこちなくないと言う。二人きりでも、全く寂しくなく、リラックスした気分になれるという。&lt;br /&gt;
ミナが寝てる姿を見るとときめくという。 ミナは寝る時もお姫様のように優雅に寝るが、寝ているミナの姿を本人も知らないうちに見ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌Cancam2017年12月号に掲載されたQ&amp;amp;Aによると、&lt;br /&gt;
Q.読者たちに呼んでほしいニックネームは？&lt;br /&gt;
みーたん。サナちゃんとモモちゃん 3人でお互いに呼ぶ名前を決めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.自分の性格を一言で表現すると？&lt;br /&gt;
落ち着いていると思います。 じっとしていることが多いので、最近知った特技は隠れることです。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.メンバーの中で自分がNo.1だと思うのは？&lt;br /&gt;
一人で過ごすのが一番上手だと思います。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.好きな食べ物は？&lt;br /&gt;
ユッケ。韓国ではユッケを出前で食べることもできて最高です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.美しさの秘訣は？&lt;br /&gt;
レモンスパークリングウォーターにすっかりはまっています。 ビタミンCが摂取できてリフレッシュにもなります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.憧れの女性は？&lt;br /&gt;
ふとした笑みがかわいい人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の雑誌Seventeenとのインタビュー内容によると、&lt;br /&gt;
趣味&lt;br /&gt;
食べ物を食べる。服を見る！&lt;br /&gt;
海外に行くと、現地のおいしい食べ物やコンビニで買える食べ物は必ずチェックしましょう。 服を見るのも大好きで、ネットで可愛い服を探しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技&lt;br /&gt;
クラシックバレエを11年やっていました。&lt;br /&gt;
パズル！「KNOCK KNOCK」の ポスターパズルを10時間くらいで完成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色&lt;br /&gt;
黒。紫色。 ネイビー。こういう色が好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物&lt;br /&gt;
ユッケ! 韓国ではユッケを宅配することができます。 宿舎でも宅配して食べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな言葉&lt;br /&gt;
「ただいま」&amp;amp;「おかえり」。日本人じゃないメンバーに教えたい日本語を考えると、いい言葉だと思います。 メンバーはいつも一緒にいるので、 使う時がありません。それで一人で言います... サナとモモが近くにいたら答えましょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口癖&lt;br /&gt;
（韓国語で）&amp;quot;何か~&amp;quot;と言ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEでどんなキャラクター？&lt;br /&gt;
大人しいキャラクター？ 昔に比べてマシになりましたが、人見知りをします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイブーム&lt;br /&gt;
インターネットショッピングです。 買う時はすごく悩みます。同じ製品もいろんなサイトを比較したりレビューを見たりお母さんに相談して買います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近買ったもの&lt;br /&gt;
最近購入したのは無線イヤホン。 耳栓のようなイヤホンです。 それを使ってよく聞いている歌はオースティン·マホンの「Dirty Work」です。 メンバーも愛している、 ブルゾンちえみさんのBGMとしても使われている曲！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を動物に例えると？&lt;br /&gt;
ペンギン。サナが &amp;quot;ペンギンに似てますね&amp;quot; と言ったのが始まりでした。 唇の形と歩き方が似ているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし一日だけ他の人に生まれたら？&lt;br /&gt;
ビヨンセです。歌がお上手で素敵で、女なら誰でも憧れる存在のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年04月10日付のパワータイムでの発言によると、最近は映画、特に怒りの疾走シリーズを見ることにはまっているという。 朝早くから見始めたので、スケジュールを終えて帰ってきたジヒョがミナの姿勢が変わっていないと驚いたりもしたという。必ずしも怒りの疾走でなくても、アクション映画が好みだという。プロモーションビデオや放送でスーパーヒーローを演じることになれば、アイアンマンを引き受けたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月24日に誕生日を迎え、多くのONCEがお祝いの広告を作ったが、その中で中国のONCEがロンドン地下鉄に載せた広告が話題になった。 いわゆる「アメリカで生まれて韓国で活動している日本人芸能人の誕生日を祝おうと中国のファンがイギリスに載せた広告」という名前でグローバル時代を実感させるエピソードとして紹介された。&lt;br /&gt;
たい焼きは小豆よりシュークリームたい焼きの方が好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のファーストアルバムのタイトル曲「BDZ」のPVに忍び込むPV内の要員が目を覚まして見つかると、まるでアニメーション「シュレック」の長靴は猫を連想させる姿を見せてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Yes or Yes」カムバックと同時に今年も人気取りを始めたという。 その後に公開された公式インスタの掲示物によると、ナヨンとチェヨンに毛の帽子を、モモにはマフラーを編んでプレゼントしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月29日、サナのVアプリ「Happy SANA Day」でメンバーたちにどんなプレゼントをもらったのかという質問の答えによると、サナがミナから帽子とカバンをプレゼントされたという。&lt;br /&gt;
視力が左右1.5だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Yes or Yes」カムバックと同時に今年も人気取りを始めたという。 その後に公開された公式インスタの掲示物によると、ナヨンとチェヨンに毛の帽子を、モモにはマフラーを編んでプレゼントしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月29日、サナのVアプリ「Happy SANA Day」でメンバーたちにどんなプレゼントをもらったのかという質問の答えによると、サナがミナから帽子とカバンをプレゼントされたという。&lt;br /&gt;
視力が左右1.5だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NFLダラス·カウボーイズのファンだ。 過去の写真はカウボーイズが刻まれたカバンを持っていて、カウボーイズのユニフォームを着ている写真もある。 出身がテキサスであることもそうだしアメリカンフットボールをしたお兄さんの影響もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年5月25日と26日に行われた3回目の単独コンサート「TWICELIGHTS」で本人の手作りブレスレットを抽選で参加者に配るイベントが開かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のチョコソングとも言える明治社の「きのこの山」と「たけのこの里」のうち、たけのこの里が好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミナが不安障害で苦しんでいる姿が以前からあったという、何人かのONCEの証言がある。 コンサートが終わり、メンバー全員が感想を話すが、ミナだけ表情が暗く、もじもじしながら「こんなこと言ってもいいのかな…？」←こんな思いをした時の表情だったという。 コンサート期間中は、緊張しすぎてろくに眠れなかったという。 この時から兆しが見えたのだ。 こんなところを見ると、ミナが今までよく耐えていて、やっと本格的な症状が出てきたような気がするんだけど···。ONCEの立場ではそんなミナがむしろかわいそうで、またありがたいだけだ。 ファンのことを考え、何とか早く回復したがっており、さらには不安障害を抱えている中でも、Feel Specialのプロモーションビデオまで撮る大変な努力を見せているメンバーだからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以前にかなり痩せたメンバーの一人だという。 ジョンヨンの誕生日Vアプリでの発言によると、デビュー前は少しぽっちゃりした方だったが、あっという間に痩せてしまう姿を見て「きつい」と思ったという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: みな}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%A2&amp;diff=25683</id>
		<title>モモ</title>
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		<updated>2021-07-17T12:56:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000         &lt;br /&gt;
| 文字色       =#e67ea3          &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#e67ea3   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =モモ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =모모&lt;br /&gt;
| 画像         =momo.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =モモのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =平井 もも&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =11&lt;br /&gt;
| 生日         =9&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京都府京田辺市&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         = 田辺中学校(卒業)、高校(中退)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、サブボーカル、サブラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=2015年TWICEアルバム THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =父、母、姉 平井花（1994年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =163&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[ONCE]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ももりん、もぐり、もぐりん、自他共に認めるダンシングクイーン、ダンシングモシーン、もぐりん、もぐ、世間知らず、序列8位、モラパドク、翼竜&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
モモはJYPエンターテインメントから2015年10月20日にデビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーで、チームでメインダンサーであり年齢順はチーム内で3番目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはデビュー以前と以後に分けられ、それぞれ桃から生まれた桃です。わぁ、TWICEで パフォーマンスを担当しているモモです。であり、特にドジっ子たちが多いTWICE内でも目立つドジっ子キャラでありアホキャラクターを務めており、舞台では主にダンスブレイクとパフォーマンスを担当し、曲内では可愛い音色でブリッジパートを担当している。 シンボルカラーは「#e67ea3」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
三歳の時からダンス·スタジオに通い、大阪にあるSTEP OUTダンススタジオに通っていた時、スタジオの紹介で2008年韓国歌手LexyのMaPeopleミュージックビデオに出演した。 Lexy-Ma People M2011年にはスーパースターK3日本予選に4人組ガールズグループのメンバーとして参加した。 アジアを平定するという覚悟で挑戦したが、号泣する映像を残し、惜しくも脱落の苦杯をなめた。&lt;br /&gt;
ユーチューブで姉と一緒に公演したダンス動画を見たJYP関係者がオーディションを受けるよう連絡し、姉（平井花）と一緒にオーディションを受けたが、一人だけ合格してサナと一緒に入国し、約2012年4月から韓国で一緒に練習生生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々はJYPの全員日本人ガールズグループプロジェクトに属していたが、あれこれと複雑な事情でプロジェクトがなくなり、サナ、ミナと一緒にSIXTEENに参加することになる。 当時のプロジェクトではお姉さんラインで、ダンスでは練習生からトップクラスで有名だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習生時代、ミナ、ダヒョンと一緒に2PMウヨンのR.O.S.E日本版ミュージックビデオに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==SIXTEEN==&lt;br /&gt;
SIXTEENではナティとライバル構図で優れたダンスの実力を見せたが、個人ミッションごとにパクジニョンのナティ愛に苦戦を強いられたが、放送ではこの二人の対決をまるで天才VS努力派の対決のように見えた。 初登場で強烈なフォースを漂わせ、「牽制されるメンバーはいますか？」という質問には、「いません。」と答えたり、SIXTEENのトレードマークを背負ったまま放送終了のシーンを引き受けてエースの匂いをぷんぷん漂わせ、視聴者をときめかせた。 しかし、個人ミッションではパクジニョンの「ナティ愛」に押されがちで、2番目の写真ミッションでも評価は良くなかった。 メジャー入りした1回を除いては、引き続きスランプを経験し、暗い表情と憂鬱な様子が相当たくさん放送された。 そんな疲れたモモのために、サナとミナが別々に訪れて一緒にデビューしようと力を入れるエピソードがあったほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も良かったのは4回目のミッションで、ジウォン、チェヨンと共にチェ·ジモを結成し「The Way You Love Me」と「Swing Baby」で安定的なボーカル能力とパワフルなダンスを披露した。しかし皮肉なことに、相対的に投票に押され、メジャーBチームとマイナーAチームにまさかの2連敗してしまい、3人のうち最も持分が少なかったモモが脱落してしまう。 最も良い姿を見せて脱落したというのが皮肉だ。 脱落の知らせを受けた時から涙声で話していたが、「この舞台で本当に楽しかったです。 それで何かもっと悔しい」と言って大泣きし始めたが、当時そこにいた皆が本当に衝撃を受けた様子だった。 そしてスタジオから退場する瞬間まで、悲しそうに号泣する姿が映像に収まり、当時のSIXTEENのメンバーたちはもちろん、視聴者の目頭を赤くした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終回で特別ステージとして披露した全員でのパフォーマンス、脱落者スペシャルステージのために少しだけ出てきて、ステージの外に降りてきて見ている途中、パク·ジニョンのサプライズ発表で追加メンバーに抜擢された。 本当に予想していなかったのか本人の名前が指名されるやいなや顔を覆って脱落した時のように大泣きしながら舞台に上がったが、MCオ·サンジンが感想を聞くと「私脱落したのに…本当にありがとうございます。 」という短いコメントを残した。 パク·ジニョンがモモを選定した根拠は、すでに選定された8人が持っていない部分であるダンスとパフォーマンスを補強してくれるメンバーとして加わり、すべてのJYP関係者に「一番誠実な練習生が誰か」と尋ねた時、彼ら全員がモモを指したためだという。 その他にもパクジニョンは、「TWICEに必ず必要なメンバーだと思っていたし、モモを仕方なく脱落させた時、一番心が痛くて残念だった」と言及した。 これと関連して起こった論争についてはSIXTEENの項目を参照。 このような論争とは裏腹に、デビュー後は優れたダンスの実力と魅力でパフォーマンスセンターとして全く遜色ない姿を見せているが、それでモモとツウィを追加選抜したことはTWICE最高の神の一手と呼ばれる。 日本ではこの2人がツートップ扱いされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで早期脱落、脱落後再び選定された議論、そしてSIXTEENの間中に経験したプレッシャーとスランプのため明るい姿はほとんどない上に、SIXTEENから3年も経った「What is Love？」活動の時もSIXTEENの話を持ち出すとあまり話したがらないなど、あまり良い感情を持っていない。 2020年に放送された「虹プロジェクト」では、サナと一緒に特別審査委員に招待されたが、パク·ジニョンの「再びこのオーディション番組に参加することになったら、できるのか」という質問に、サナは「できない」と言った反面、モモは「真顔でやりません」ときっぱり言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、SIXTEEN第5話で日本人三銃士のミサモが遊びに行ってタロット占いをしてみたら、モモの占いが「苦難の後に新しくて肯定的な朝が来る」だったが、その後モモの状況とぴったり合った。 4度目のミッションで脱落するという苦難が訪れたが、パクジニョンの決定で最終追加メンバーとしてTWICEに合流する新しくて肯定的な朝が訪れたためだ。 そもそも占いというものが偶然当たると、「そういえばあの時の占いだっけ？」と思われがちだが、モモの状況が当時の占いとぴったり合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインダンサー===&lt;br /&gt;
第3世代アイドルの中でトップクラスのダンスの実力を持っている。JYPA&amp;amp;RチームのALI、少女時代、イヒョリ、2NE1、ソン·ダムビを指導したキムヘラン振付師が、「一番ダンスが上手な教え子はモモだった」と話したほどダンスの実力が高い。 甚だしくはヒョヨン本人の後を継ぐ「ダンシングクイーン」としてモモを選んだほどだ。 メインダンサーが持つべきパワー、動作のキレ、柔軟性、細かい動作表現、ダンスライン、表情演技力など必要なものをほとんど持っており、体つきも美しいのでダンスを視覚的に表現する時、さらにシナジー効果を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのキュートではつらつとした振り付け、清純なガールズグループの振り付け、ボーイズグループの振り付け、本人のジャンルであるヒップホップアーバンダンスまでジャンルを問わず、自分のやり方で消化して再解釈する能力にも長けている。 ウェーブ動作を見ればわかるすごく柔軟さで、体をよく使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難しい動作を揺らぐことなく自然に消化して観客を驚かせ、リズミカルで迫力を表現するのに優れたダンスラインと、そして身体の柔軟性とパワーを兼ね備えてリズムに乗る時、自分だけの世界を作りながら新しいイメージを即興的に作り出し踊る時の観客を引き付ける力が半端ない。これはパク·ジニョンが踊りに対して基本的に重要に思う3つの節制動作でパワーと、連結動作で柔軟性、良い踊りラインをすべて取り揃えているからだ。 このユニットステージ映像を見ると3つとも優れていることが分かる。 そのため、顔を中心にした音楽放送ではなく、公式ダンス映像を見ると、その独歩的なダンスラインによって最も目立つ。 ぱっと見ただけで動作が柔らかくて力があふれるため、すぐに目を引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3歳の時から踊ってきただけに、生まれつきの才能に人一倍の情熱と自信を持っており、いつも謙虚に努力する姿勢と誠実さ、明るい性格、そしてご飯のパワーが舞台でエネルギーとして現れているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスの実力はJYPの振付師（ALI）も絶賛するほどチーム内で圧倒的だが、曲内でのパートは多くない代わりに、ダンスブレイク一つで自分の分け前は全部こなしている。一度でも驚くほど目を引くダンスを見せてくれるからだ。「LIKE OOH-AHH」のMVと舞台はメイン、センターでダンス一つでメンバーを陣頭指揮すると言っても過言ではない。デビュー前にはモモの選抜に対する批判や懸念も多かったが、デビューしてから活動を始めてからはほとんど議論がなくなり、年末の多様な授賞式や特別舞台を経て、最高の一手と再評価されている。 JYPが仕組んだ出来レースだと、ありとあらゆる悪口を言われ論争にまでなったが、なぜモモを選んだのか納得がいく雰囲気だ。 「LIKEY」では「LIKE OOH-AHH」に続いて独舞を担当したが、「LIKE OOH-AHH」ではダンスブレイクの途中、一瞬のヘッドバンギングだけを見せてくれた「プレビュー」式の独舞だったなら、「LIKEY」ではメンバーたちが最初から舞台で退け、モモの独舞が終わった後はフォローしながら合流するといったパフォーマンスで構成された。 しまいにはLIKEYのダンスブレイクを本人が直接作ったというから、振り付けを作ることにも関心があるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのアイドルの振り付け指導及び多くのヒット曲の振り付けを担当することで有名な振り付け師のリアキムも「アイドルラジオ」で自分が今まで見たアイドルの中で一番ダンスが上手だとし、「神様が降りたダンサー」と絶賛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全員が認め、自分をダンス1位に選んだ時、メンバー全員が当たり前のように受け入れ、実際、チームの代表として「ヒット·ザ·ステージ」などのダンス番組にも出演し、芸能でもメンバー全員をダンスとして推している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、ジョンヨンのプロフィールに出ているように、ジョンヨンに劣らずTWICEのコンセプトがダンスの実力を浮き彫りにできなかったとしても間違いではないのが、モモの特技はアーバン、ヒップホップジャンルのパワフルで華麗なダンスだがTWICEの振り付けが主に歌詞を表現した真似しやすい振り付け中心に組まれているため、モモのダンスの実力も特別舞台でなければ大きく浮き彫りになることは少ないという短所があるからだ。 グループコンセプトのため、いつも笑顔で可愛いイメージであるため、強烈なダンスを踊るとイメージとマッチしないこともあり、これから表情演技だけ改善すれば、これからパワフルなコンセプトや強いコンセプト、あるいはセクシーコンセプトなどに行く場合、モモのダンスはより一層浮き彫りになる可能性がある。コンサートや特別舞台で本人の才能をここまで発揮しているから幸いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Dance the Night Away」アルバムから振付が激しくなる傾向を見せるが、以前より舞台でもっとパワフルな姿を見せてくれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ボーカル、ラップ===&lt;br /&gt;
モモのパートはそれなりの可愛くて弾む音色で人気がある。 デビュー当初はトーンが低く、鼻で発声するスタイルだったが、ジヒョやジョンヨン、ミナを除くほかのメンバーらは、皆、トーンが高く、発声が軽いため、「LIKE OOH-AHH」の時は、歌声が目立つことは少なかった。しかし、CHEER UPで歌った「조르지마」パートは、モモとぴったりのパートなので、その時から魅力を感じている人が多くなり、知り合いのお兄さんで、ヒチョルがモモのパートの真似をして大爆笑させたおかげで、モモとTWICEが多くの人に知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナ、モモに積極的にブリッジパートを任せ、音色を際立たせるやり方でプロデュースの方向を決めているので、モモのパートは高い確率でキリングパートになったりする。 曲内の本人のパートも短い方だが、活動を重ねるほどそれなりに良くなる姿を見せているので期待してみてもよさそうだ。 Vアプリでたまに赤いほっぺの思春期の歌なども歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「YES or YES」や「FANCY」ではパートが増えた。 本人のパート1フレーズやキリングパート程度で終わった過去のアルバムのメイン曲である「Dance The Night Away, What is Love?」と違って、本人のパートはもちろん曲のリフレーンの短いパート2と後半部のハイライトフレーズを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラップもするけど、ラップパートはほとんどチェヨンとダヒョンが担当する。 タイトル曲の中ではSIGNAL、収録曲の中では&amp;quot;またやって&amp;quot;とWhat is Love?の収録曲でラップを担当した。 Heart Shakerで「気を引き締めて集中して」 パートもたくさん練習したという。 驚くべき土曜日でiKONの「リズムに乗って」バービーのラップパートを見事に演じながらデビュー序盤から成長した姿を見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、音程が多く合わず、発音が不正確だという問題点がある。 3人の日本人メンバーの中でも特に鼻音が強い声のため好き嫌いが分かれる上、この歌声が長所として働く場合もあるが、逆に本人が消化しにくい音域帯を歌うと、音程が合わなかった時、不正確な発音とかみ合って音が外れる。 ただでさえガールズグループのタイトル曲であるダンス曲が大部分音域帯が高い方で、TWICEもタイトル曲が全体的に高音が殆どであるため心配されていたが、結局MORE&amp;amp;MORE活動中アンコール舞台でこの問題が大きく発生してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==芸能==&lt;br /&gt;
芸能では主に可愛いイメージとダンスギミックを推している。 TWICEの団体芸能では、ダンス、モッパン、愛嬌、そして純粋な「ピングミ」または「ボケ」を担当する。 TWICE内部では食べることとダンス以外に欲がなく、ナヨンと一緒に最下位を走り、地上波に出るとサナと一緒にチームの愛嬌担当1、2位を争う。&lt;br /&gt;
序盤のバラエティーではサナと一緒に外国人として、たどたどしい韓国語で人気を集め、舞台でのカリスマとは180度違う抜けた様子、そして可愛さを少し発散するキャラクターで芸能イメージを完成させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスをする機会が来れば態度が180度急変し、チームキルも辞さない自信満々でダンスを披露する。とくにダンス1位をめぐって争う競争では弟も芸能も何も選ばない。 『ランニングマン』第530回出演分で、ダンス才能対決でダヒョンがコミックダンスで盛り上がると、競争心に火がつき、隣で大騷ぎになった。 これを見ていたハハは「モモも相当奪われたくないようだ。」というコメントを飛ばした。 さまざまな芸能番組で面白半分で踊るシーンでも、死力を尽くしたパワーダンスを披露するため、また別のギャップを見せたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vアプリ内では、姉、同い年、妹メンバー皆から可愛がられ、コンビネーションもする姿で、メンバーと親睦を深める姿がよく見られる。 性格が優しくておとなしいのでメンバーたちが皆好きで, 言葉の未熟さに可愛い面が多くて可愛いミスをする時が多くて笑いが絶えない。メンバーたちがからかっても全部受けてくれるし、からかうと反応が可愛くてよくいじめられる。 放送では食べるか、踊るか、いじめられるかの三つのうちの一つ。 私的な場では「放送より何倍もかわいい」「あほらしい」と言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人はなんだかセクシードドなキャラクターをことあるごとに見せたい気持ちがあるようだが、いざポーズをさせてみるとさせる愛嬌にも劣るセクシードドを見せてくれて周りを笑わせる。 舞台ではセクシーな曲を何度か見せたことがあるが、させる愛嬌、させるセクシーには自信がないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも夢を諦めずに挑戦するモモを応援してあげよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TWICE内で==&lt;br /&gt;
TWICEチーム内では、全メンバーとかなり親しい。 同じ日本人のサナ、ミナと特に親しく、桜ライン（ミナも&#039;い&#039;で終わる苗字-井戸ライン-)、または名前の一文字ずつとって「ミサモライン」と呼ばれる。 この基本ミサモラインにツウィが入れば、外国人だけで構成されたミサモツラインが結成される。モモは日本語で桃を意味することもあり、桃が好きなナヨンとともに桃姉妹を結成したりもした。 また、宿舎のルームメイトであるジョンヨンとルームメイトズという名前で呼ばれる。 ダヒョンと一緒に「豆腐ハンモ」が結成されたり、ツウィと一緒に「モツ」、2017年からはチェヨンと一緒にVアプリで「モチェンTV」を放送中だ。 Vアプリで特にこのようなケミがよく表れる方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にJYPの練習生生活を同じ日に始めたサナとはかけがえのない間柄であり、最も気の置けない間柄でもある。 主にメンバーにやられる方のモモが、サナに対する時は負けずに打ち返したりするのだ。 実際に生放送で行われるVアプリを見ると、特にサナにだけ強く出るモモの姿が確認できる。 最も長いナヨン-ジョンヨン-ジヒョがお互いに接する姿と似ている。 サナも他のメンバーをよくからかったり苦しめたりするが、モモには人一倍のいたずらをしたりして、お互いに受け入れてくれないこっけいな姿を見せてくれる。 一番最近出たVアプリ「スターロード」シリーズでも、「モモとサナはメンバーの中でも愛嬌が多い方で、スキンシップも多いが、お互いにキスもせず愛嬌もしない」と打ち明けたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろな面で特別な関係にある日本人なので、TWICEがあまり知られていなかった時代には、二人を勘違いする人も多く、あるVアプリでは最初からお互いを「双子」と紹介したりもするように、下のルームメイトの項目で「チョンヨン」というほど、いや、それ以上の格別な間柄がこの二人だと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナに劣らずダヒョンが好きだが、特にダヒョンのあごの下の肉を触るのが好きだ。 ダヒョンに堂々と「お前、これ（あごの下の肉）、俺のものだよ」と言ったりもする。 ダヒョンと良いケミを見せてくれるサナに嫉妬することもあるが、ダヒョンがサナとの電話で「あんたよ」と呼んで愛嬌を振りまくと、隣で嫉妬の目で見られ、電話が終わった後「なんで私にはあんたよ」と言ってくれないの？ それで、3人で三角関係を結成したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
TWICEメンバーたちが選んだ生活愛嬌1位。生活愛嬌1位。 可愛い姿を見せると、メンバーたちもお姉さん、弟を問わず目を輝かせる愛嬌鑑賞モードになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナが愛らしい胸きゅんを作る愛嬌なら、モモは母胎愛嬌でお父さんのほほ笑みをさせる子どものような純粋さと可愛い姿がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格自体が猫をかぶり、飾らず率直に本人の本心を100%語るためだが、これが突拍子もなく可愛くてVアプリや芸能で大爆笑する時がある。気まずい状況になると舌で前歯を一度なめる癖がある。テレビや芸能など放送でもよく見かける習慣。だと思ったが、ただの生活習慣のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいい人形に目がない 同い年の人たちが「そうだね、人形を卒業する年なんだよね…」と生きるかどうか悩むとき、モモはぎゅっと選んで大切そうに胸に抱いて名前をつけてくれるのがまるで子供のようだ。&lt;br /&gt;
こうしてデグリ（豚人形）、ベアリング（熊人形）が宿の家族になった。 そしてファンサイン会に行くと人形軍団に包囲されたモモを見ることができる。 幼い頃からボビー姫とミッキーマウスミニが好きだという。 日本ではダンスチームの名前を「バービー」にするほどだ。 チェヨンがモモの誕生日にウォルトディズニーワールド25周年記念スペシャルバービー人形をプレゼントすると、しきりに「チェヨン、ありがとう」を繰り返しながら大好きな姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー後、何気にヘアスタイルをたくさん変えた。 デビュー直後は金髪のウェーブを使っていたが、ピンクブロンド、茶色、黒髪など多様なヘアカラーとツインテール、餃子ヘアのような多様なスタイルをこなした。 何でもよく似合う方。このチームの中で髪の毛が一番きれいだそうだ。 だから脱色して染めるのがためらわれるんだって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰よりも本当に食べるのが好きで、食べ物の前では心から幸せそうな様子を見せる。 美味しいものを見ると大喜びし、拳を上げて手を振る可愛いリアクションをする。 モモのモッパン集で一番好きな食べ物は豚足、カンジャンケジャン、マヨネーズ、刺身など。 ご飯おごってくれるという声に怖い乗り物にも乗った少女。 その程度のおいしいものがあれば、見過ごせない姿をよく目にする。 また、大食漢でもある。 本人の話では食べることでストレスを解消するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動するのが好きだ。 そして普段運動をあまりにもたくさんしたためか, すんなりして可愛い顔とは違い体つきが本当にセクシーだ。ひどい場合は筋肉をたくさん持っているが、11字腹筋や他の部位の筋肉もかなりかっこよく感じられる。しかも小さい顔にすっと伸びた比率、そして意外な太ももを持っていることもあり、男性初から雷のような支持を受けている。 同じグループのジョンヨンも「モモは体つきがいい」と褒めたりもした。 しかも前述したように、頭も小さくて比率がすごくいい方なので162cmに見えない。 全身ショットを撮られた時、一つも屈辱がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へそTシャツとホットパンツの組み合わせが好きなようだ。 ウサセンで使わない物を中古市場に売ろうと品物を整理するが、ジヒョが&amp;quot;モモはこんなの大好きです~&amp;quot;と言って普段からあんなにたくさん着ていたり、舞台衣装もお腹がすっきりオープンした場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心性が優しく、TWICE内ではナヨンと熾烈な序列8位争いをしている。 結局、メンバーたちの選択で最年長者を抑えて序列8位の座を獲得したが、意外にも自分自身は意地悪で他のメンバーたちにいたずらが上手なキャラクターだと思っている。 日本人ファンに自分は「ドS キャラクタ」だと明かしたという。もちろん誰も信じないが。 事実、愚かさが爆発するTWICE序列8位、最近のWhat is Loveでは初めて9位に下がったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かを説明する時、いつも手で丸を作る癖がある。 いわゆる「万物丸説」。 石ころ、豚足、飲料水の缶、豚などについて説明しながら、一様に両手の親指と人差し指をつけて円形を作りながら話をする。 Vアプリではカンジャンケジャンを この方式で説明することも…他の例48分から、アイドルルームでは初めからモグラをキャラクターにして周囲の笑いを誘った。&lt;br /&gt;
車で移動する場面では、いつもどこかに寄りかかって寝ており、よく疲れを訴える。 ランニングマンでは車で移動する途中、ナヨンの肩に寄りかかって気絶（？）したり、カルトショーでは眠気を捨ててほしいと告白したりもした。 もちろんTWICEが忙しすぎて寝る時間もあまりなくて大変なのは事実だから変ではないが切ないのは事実...&lt;br /&gt;
本人自ら、先に発言するスタイルではなく、恥ずかしがり屋だという。 まだ韓国語に慣れていないし、本人があまり出かけない性格だが、SIXTEENとのデビューを通じてだいぶ良くなったと。 芸能では先に出て笑わせる方ではないが、メンバー同士でいる時はかなり流暢だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怖がりだ。特に乗り物や空中で動く器具自体を本当に怖がる。 他のメンバーがバイキングに乗るとき、怖い乗り物にそっくり乗れないミナと一緒に見ていただけだった。 後に乗った子ども用ジェットコースターに乗りながらも、怖くて目を開けられなかった。アトラクションに乗るやいなや就寝モードに入った モグリ降りるやいなや力が抜けるとモスル… これもおいしいものおごってくれると誘って(?)やっと乗ったんだ。2016年11月2日、MVバンクでミナがモモさんは高い所を怖がっていたんだけどTTのミュージックビデオでワイヤーに長く乗っているのが不思議だったと言うと、モモの答えは根性あふれる「やれば終わりだから！」…団結しないと浮かないでもケーブルカーに乗っただけなのに、揺れるたびにあらゆる叫び声を上げた。 そこで、思いがけず、ケーブルカー限定で最高に多くの分量を選んだ。そして、耳も開けられないほど怖がりだ。それで音楽番組ごとにイヤリングをつけて出てくる。 驚いたときは指先がぶるぶる震える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水を飲むのが好きではない。 飲み物はおいしいけど、 水はおいしくないからだって。 「ヤンナムショー」にTWICEが出演した時も、モモの短所が「水を飲まないこと」と出るほどだった。 そして水の多いスイカやきゅうり、メロンみたいな食べ物も好きじゃない。 水が本当に嫌いではあるよう...&lt;br /&gt;
幼い頃、父親と一緒にクリスタルを与えに山によく行ったという。 日本の山には自然クリスタルがあるところが多いそうで、それでよく行ったようだ。 ジョンヨンがこれを聞いて「今どこにいるの？」と急き立てるのはおまけ。&lt;br /&gt;
チョクチョクバチャ(...) てきぱきという発音が下手でずっと練習しているが相変らずうまくできないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国のバラエティ番組「知り合いのお兄さん」に出て、イスグンのオヤジギャグでテーマソングまでもらった。1978年大学歌謡祭で入賞した歌手キム·マンジュンの「モモ」、イ·スグンがいきなりキム·マンジュンの「モモ」を歌い、それを知っているお兄さんのおじさんラインが(カン·ホドン、イ·スグン、キム·ヨンチョル、イ·サンミン、ソ·ジャンフン)の歌で公式モモテーマソングとなった。「蝶の眠り」のPVにも登場し、さらに団結してこそ浮かぶ編でも登場する。 モモをはじめTWICEのメンバーたちも、今や導入部は全部覚えたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナと知り合って5年間、一度もケンカしたことがないという。&lt;br /&gt;
ルームメートのジョンヨンは、団体会食の度に親鳥のようにモモの面倒を見て、足りない者はないか気を使い、食べさせるのに忙しい。 そしてお母さんのように喜ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ショッピング王」だという。 以前は活動が終わって宿舎に来ると、いつもモモが注文した箱が積まれていたという。 宿所でも本人の品物が山のように積まれている。 デビュー当初は韓国のショッピングモールをよく知らなかったせいか、注文すると2個ずつ来たという。ルームメイトのジョンヨンも何か有用に見えるが無駄な品物を買う気質があってKBS芸能鍋敷きのネタにもなった。&lt;br /&gt;
뭔지 알지（何となくわかるよね）、万物丸説、0カ国語、モモ語などの特有の言語駆使能力（？）で笑わせるのが有名だ。 アイドルルーム放送でこのキャラクターが有名になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は眼鏡をかけて出かけることが多くなった。 目が悪いわけではないけどかけた時眼鏡がかなりよく似合うし、本人も気に入っているよう。 アイドルルームの放送に出て、「レンズのない眼鏡だ」と指を突っ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番よく使うあだ名は「モモリン」。 モモの日本式の愛称だが、 メンバーたちが一番よく使うあだ名だ。 かわいい愛称でもあり、あちこちよく似合って笑わせたり、かわいい場面が出た時に「○○するモモリン」と字幕でよく使われる。 メンバーたちは「アホ」、「0カ国語保有者」、「マルのアホ」のキャラクターと認識しているが、本人は否定しているが説得力はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEが初めて出た時は、みんな「モモは芸名で、発音がちょっと汚くて可愛い韓国の少女なんだな」と思った。 日本人だと思っていなかったせいか、モモが本当の名前で、日本人だと言う際、少し驚いたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスの実力の面では群を抜いている。 日本は大韓民国よりはるかにダンスが大衆化している国だ。 部活動としてダンスを選ぶ学校も多く[72]、そもそもアジアのストリートダンス発祥の地が日本の大阪だ。実際、日本のアイドルグループの中でダンスが上手なメンバーを見ても、関西出身者が相当数いるほどで、ダンススクールにも10代が多く通っている。&lt;br /&gt;
大阪のSTEP OUT DANCE STUDIO出身で、3歳の時からスタジオに通っていた。 姉の平井はながここで先生として働いている。ダンススクールでもデビューの時お祝いのメッセージを送ってきたが、ももはダンススクールに通いながら小学3年生の時にBarbieというダンスチームで活動していたという。 ちなみにBarbieのメンバーSAKIがGiselle4のメンバーとして13年デビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述したように抜群のダンスの実力を持っており、練習量も凄くてJYPスタッフとパク·ジニョンから高く評価されている。 トレーナーの話によると、現存するどのガールズグループのダンス担当と比べても劣らない実力だそうだ。 TWICE TVで本人が明かしたところによると、正午から10時まで公演の練習をした後、さらに2時間午前0時まで歌の練習をしたという。 総括プロデューサーのパク·ジンヨン氏もやはり「モモの誠実さを高く評価する」とし、普段からモモの練習量をほめてきており、これが追加メンバーの抜擢につながることができた。 自ら実力に対する誇りも高く、SIXTEENで個人インタビューなどで自信のある態度を示した。モモと一緒に日本のチームで練習したモネが明らかにしたところによると、すでに練習生の間ではダンス1位だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの母体だった6MIX（シックスミックス）のメンバーではなかったが、ダンスの実力が抜群だったため、SIXTEEN開始時はほぼデビュー確定組だったようだ。 番組開始時のインタビューでも，「ライバルなんていない」という感じで自信満々に始めたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の参加者も「モモはデビューするだろう」という雰囲気だった。 実際にモモが脱落した時、最も多くの練習生が衝撃を禁じえず、「モモが脱落するなんて。 これでは誰も確約できない」という雰囲気のインタビューも多く出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語の実力は最初は足りなかったが、だんだん上手になっている。意外にTWICE関連映像を見ると、会話の比重が他の外国人メンバーより多いことが確認できるが、結局同じメンバーのサナのように日本語が出てこないという事態になった。 モモリン、韓国語パッチ完了、さらにはもう韓国語を話す方が良いと言うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はハイタッチ会で並ぶほどジヒョのファンで、姉のハナはチェヨンのファンだという。 携帯電話の背景画面も全てチェヨンの写真になっていると、ネット上の個人放送で明らかにした。 見ていた日本人ONCEが 「じゃあモモは？」って聞いたら 「モモ？」 私があの子の写真をどうして？？と言いながら普通の姉妹の姿を見せたりする。 結局、キャンディポップハイタッチ会では、父親はジヒョ、母親はサナ、姉はチェヨンとハイタッチをしに行ってしまったので、代わりにミナの母親がモモの列に並んでハイタッチをしてくれたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナとは日本から同じ時期に韓国に来て練習生生活を始めて特に切ないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にシックスティー6話でモモが脱落した時、別にサナのインタビュー[80]を受けており、最終話でモモが追加メンバーとして発表された時、舞台にいたサナとミナが抱きしめて泣き出す姿も出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得意な食べ物は親子丼で、韓国料理の中では豚足が好きだそうだ。特に豚足の場合、TWICEメンバー全員が好む食べ物だが、その中でもモモの豚足愛は格別だ。ここから派生してTWICEと関連した食べ物を語る際に豚足が特によく使われる。 SIXTEENでも豚足の言及がよくある。 TWICE TVで明らかにしたところによると、韓国料理は最初は辛いものばかりだと思っていたが、現在は何でもよく食べるという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わさびときゅうりが食べられない。&lt;br /&gt;
日産のセドリックという車が好きだ。 幼い頃自分の家で乗っていた車なので好きだという。 その車に乗って家族とドライブをしてみたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来持っていたTWICE最強モッパン妖精の姿と対比される姿。 その後、15年11月5日、MPD LIVEで緊張してミスをした」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都府出身なので実の姉と通話する時、モモと実の姉が関西弁を使っているのが分かる。 2chやニコ動などの日本のファンの方では、関西弁よりも「京都弁」の方が正確だという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニックネームの中で有名なモグリ（モモ+タヌキ）から分かるように、似たような動物としてタヌキを多く挙げるが、これを初めて言ったのがサナだという。 日本でタヌキは可愛らしさもあるが陰険で奥が分からないイメージがあって初めてタヌキに言及された時は好きではなかったがファンたちが好きになって自分もタヌキが好きになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE TVで明らかにしたところによると、特に尊敬する先輩は韓国のソロ歌手イ·ヒョリとピ。そのほか、安室奈美恵やmiss A、2PMなど、JYP所属の芸能人をロールモデルにしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人性評価ミッションが第5次ミッションだったので、第4次ミッションで脱落したモモの人性について直接的な言及はなかったが、JYP関係者全員が「最も真面目な練習生」としてモモを挙げたとパク·ジニョンがSIXTEEN最終回で言及したという点と、「対決で敗れた時も脱落した時も皆結果を淡々と受け入れ、最終抜擢された時の感想もちゃんと言えないほど大泣きする姿と、デビュー後明朗で明るい姿でメンバーたちと仲良く過ごす」という点などから、本当に人間味に溢れ、おとなしい少女そのものだということが分かる。&lt;br /&gt;
マリテル放送後、マリテルギャラリーからヒーマンに似ているという書き込みが掲載され、概念文になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に住んでいた時、ダンス教室のユニットで公演していた映像が「ネタ」にアップロードされた。 サムネイルの左から2番目の女の子がモモ。 今のさわやかではつらつとした姿とは違い、力がたっぷり入った舞台衣装と化粧が印象的だ。デビューが決定してから日本のK-POPファンによってモモの過去の写真がウェブ上に掲載されたこともある。 Kポップの大ファンだったと推定される。 実はTWICE日本のメンバーはみんな昔からK-POPオタクだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディーシーで「ウリモ」というニックネームで呼ばれる場合が多くなっている。 同時に身近で常に明るいイメージで平和の象徴のような待遇を受けている。&lt;br /&gt;
頬骨が細長い方ではないので、サイドを下ろして頬骨を覆うとずっときれいになるが、ここで髪を結べばまた美貌がアップグレードするという神秘的な魅力の持ち主だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「トゥルモ」。ギャラリーで「トゥルモ」は真理として通っている。(...)実際に公開放送を見た人たちは一様に驚きを表すほど舞台の上でモモの美貌が光っているという。&lt;br /&gt;
ただ、現在はショートに切って束ねることはほとんど見られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーたちが選んだ第一印象と実際の姿が違うメンバー。 ナヨンが言うには、骸骨が描かれたり鉦が打ち込まれた皮衣を着そうなイメージだが、実際はピンクの服が好みだという。 練習生時代、テーブルに載せられていたピンク色のケースを他の人から「モモのものだ」と言われても信じられなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセサリーをつけることをあまり楽しまない。 怖くて最初からピアスができなかったので、ステージに上がる時はピアスを着用し、よく外れるピアスの特性上、ステージが終わったら 失くすかと思ってすぐに外してしまうという。 唯一着用するアクセサリーはTWICE TV撮影で行った済州島旅行でメンバー全員が一緒に作ったグループ指輪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE TV5 - TWICE in SWITZERLAND編2日目のホテル朝食時間に屈辱ショットの角度にもかかわらずナヨンに「あの角度でも私たち(チェヨン、ミナ)よりきれい」と言われていることから、メンバーにもビジュアルが認められるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケーブルチャンネルのSKYENTで単発で編成された「ドキドキ胸キュン」の順番の一つとして直接作成した手紙を読んで、目頭を赤くした。 やはりSIXTEENの話を持ち出して「ありがとう」と言っている途中、込み上げてきては言葉を続けられない姿がモモ本人だけでなく、ファンにその当時の感情を思い出させ、現場は涙の海になったという裏話。 その後、辛うじて気持ちを落ち着かせ、朗読を再開しながら「あれ、俺はどこまでやったんだ？」と陽気な姿を見せてファンのお尻を怒らせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初は比較的人気が少なかったが、最近では「チョクドク」が最も多いメンバー1、2位を争う人気メンバーになった。 もちろん、「チョクドクの数」が人気の尺度でもなく、そのままファンの数だと断定することもできないが、「ナンチョカフェ投票」、「MLB PARKブルペンのブルデス」などでいつも下位グループの苦杯をなめて涙するのが常だったモモファンは、初めて慶事を迎え、ディーシーインサイドのTWICEギャラリーなどでも底力を発揮している。 デビュー当初はシックスティーンの選定方式にも議論があり、他のメンバーに比べてファンを確保する時間も少なかったが、その時とは完全に反転した魅力を見せて、様々なバラエティなどで自分のキャラクターを確実に構築して大衆にも多く知られたメンバーになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような芸能人がいるとよく言われる方で、韓国俳優のイナヨンと日本歌手の前田敦子に似ているという意見がある。 酒井泉美の雰囲気が感じられるという話も多い。偶然にもZARDの代表曲である「揺れる思い」が日本のポカリスエットの一番有名なCMソングでTWICEが韓国ポカリスエットのモデルに選定されたことでZARDと関連性を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国のソロ歌手チョンハと親しい。アルバムの「Thanks to」で言及するほどだ。 案の定、2人とも自分のグループのダンス担当でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ韓国語が上手じゃないので面白いエピソードが結構ある方だ。 一度、あるモモのファンがスマホケースをプレゼントしたくて使用中のスマホの機種は何かと聞くと、「サムスンサンソン~サンソン~」と答えると、ファンはそれではなく、スマホは何を使っているのかと聞き返したが、聞き取れなかったので「サンソン~サンソン~」と答え続けたという。 結局、そのモモのファンはマリテルに出たモモのスマホを見てから機種を知り、それに合うスマホケースをプレゼントしたというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてTWICEメンバーの中でツウィと一緒に三星のギャラクシーノートシリーズのスマートフォンを使った。日本での三星（サムスン）スマートフォンのシェアが10%以下であることを見ると、意外なことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナのVアプリによると、サナ曰く、モモの血液型はA型だ。でもB型かもしれないし、AB型ではないと思うけどO型みたいだって…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンの表情をよく真似する。キュウリが食べられない。また、水をほとんど飲まないという。 理由は何の味もないからだという。健康的な生活習慣マニアであるツウィに付きまとわれて水を飲ませたが、結局あきらめたようだ。 普通、ダイエットの時は普通水をたくさん飲む方だが、モモは水の代わりに氷を口にくわえて溶かして飲んだという。&lt;br /&gt;
週刊アイドルでラブライブの「ニコニコ」を真似てヒチョルの心臓を強打することがしばらく話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、インスタ吹き替えでも、このニコニコを再び真似た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「頭から血がうわぁ~！」という表現を使いながら笑いながら話し、カン·ホドンが「その後から成績がどんどん落ちたの？」と聞くと、非常に明るく「ウン！」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人形、バービー姫、ミニー(ミッキーマウス)が好きだ。 Twice tv6で他のメンバーが悩むクマのぬいぐるみをすぐ買って、「ベアリング」という名前まで付けたほどだ。&lt;br /&gt;
携帯にジヒョ番号をなんと「ジちゃん」と保存しておいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
K-POPが好きで韓国を訪れた日本人観光客にかき氷屋で注文をし、SM社屋への道を教えたことがある。&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンはモモの写真をアップするとき、「#寝ても覚めてもモモが好き」タグをつけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では事実上、ビジュアル担当メンバーの待遇を受けている。 ほとんどツウィと一緒になって、ビジュアルではツートップという反応だ。 おかげで日本ではツウィと一緒にファンの持分率1、2位を争っている。TWICEに対する一般人対象のインタビューの中でも「モモちゃんの顔がいい」と好きな日本のファンも相当数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院を怖がる。注射は当然怖がり、TWICEの優雅な生活では血を抜く時はものすごく怖がり、ピアスを開けるのも怖くていつもピアスをしている。 ところで親知らずを抜いたことがある。TWICEの優雅な生活で親知らずのために氷パックをしながらも豚足の骨を切ったということで言及したのを見ると、かなり痛かったようだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近モモはお姉さんたちに自説を曲げない。自分の言いたいことはもう全部言っているのが見える。 モチュンギ、モチュンギの犯人は ナヨンさんだって。&lt;br /&gt;
韓国語が下手なのでミスが多いのは皆知っている事実だが、一度はこんなことも。&lt;br /&gt;
2019年2月19日頃、25分ほどソロV LIVEをした。 2月初めに転んで小指を痛めたが、そのままあざができただろうと思っていたが、ずっと痛み続けて病院に行ってみたら小指が折れたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロデュース48をよく見ており「千葉えりいが可愛い」と話した。&lt;br /&gt;
個人の携帯電話はiPhone XRとギャラクシーノート105G#&lt;br /&gt;
2019年7月5日、エムステより京都府を代表するアーティスト第2位に選ばれた。&lt;br /&gt;
2019年8月6日のマーケットニュースで単独でヒチョルとモモが2年間熱愛中という記事が出た。 記事JYPは最初から「事実無根」としており、SMは「事実を確認する」と回答してから約1時間後に「事実無根」と明らかにした。2020年1月2日、ヒチョルと2番目の熱愛説が記事となり、双方の所属事務所は熱愛を認めた。 熱愛認定記事の詳細はTWICE問題·事件事故を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本から飛んできた豚足とマヨネーズの妖精===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にテレビで食べる姿、豚足を愛する姿が多く出ており、好きなことを聞くと1秒も悩まずに「豚足」と答えるほど豚足が好きで、好きなのを超えて豚足がなければ生きていけないのかと思うほど豚足を愛している。 豚足を前にしている時は、 世の中を全部持った幸せな表情をするほどだ。 元々一番好きなのはカンジャンケジャンだったが、韓国で豚足を初めて食べて惚れてしまったという。 しかし、最近は生タコにはまっている。実は豚足をベースにして、その上に生きたタコがさらに好きだそうだ。 最近はアボカドにはまっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豚足にはまったきっかけはこうだ。 韓国に来て初めて豚足を食べてみて入門したが、練習生の時にメンバーと一緒に遊びに行って豚足を食べに行くようになったという。 最初は色も茶色で形もおかしかったので、あまり期待していなかったという。そうして一口入れた瞬間…あ！これは人生の食べ物だ！と感じ、その後は一週間に豚足を7回全部食べられるほど豚足オタクになったと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、豚足は一番好きな食べ物だという。デビュー前から豚足に対する並々ならぬ愛情を示し、誕生日にはファンから豚足の朝貢を受けた。 このような「モモのモッパン妖精」イメージはMBCの「マリテル」に出演して前半90分の間、一度も休まず豚足を食べる気炎を吐いた後、さらに確実になった。 MBC「every1」の番組「週刊アイドル」では、「偉大さ」という字幕でモモを修飾した。 食いしん坊なのにマヨネーズが好きで、食べ物にマヨネーズを添えて食べるんだって。 デビュー当初、「日本の少女なのに、韓国の郷土料理である豚足をよく食べる」と、独特なキャラクターとして刻まれていた。 その次に元々好きなのはマヨネーズだが、つけて食べるに値するのは全部つけて食べる。 特に辛いとかしょっぱいものを食べる時はマヨネーズと相性が良いと言ってたっぷり入れて食べる。 カンジャンケジャン、ブルチョッパル、タッパル、おにぎりなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送で先頭に立ってコメントするスタイルではないが、食べる姿はどこでも目につく。 食べることに集中するために、つむじ放送になることもある。 他のメンバーたちが全部食べて箸を置いている時も相変わらず箸の使い方が休まないモモリンを見ることができる。 特にご飯を2杯食べている姿やダヒョン、ジョンヨンと一緒に「子ブタ三兄弟」を結成する姿を見ると、モッパンの方に素質があるようだ。 大食漢の気質がある.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美味しいものを食べると目が冴え、一時的に集中力が向上するのが見られる。 美味しい時に拳を上げて振る特有の可愛いリアクションがポイント。 他のモッパンアイドルのように一度に食べる量や食べる姿で勝負するのではなく、休まない持久力で勝負する。&lt;br /&gt;
このように食べているのに、 その体を維持するというのが不思議だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豚足だけでなく、よく食べる豚足とモッパンは放送の随所でも素材として使われるほどだ。 この程度なら、よく食べるアイドルギミックで、推し進めることができるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豚足だけでなく、よく食べる豚足とモッパンは放送の随所でも素材として使われるほどだ。 この程度なら、よく食べるアイドルギミックで、推し進めることができるほどだ。&lt;br /&gt;
TWICEの優雅なプライベート第1話当時、出前を取って食べる時は、真空掃除機のように豚足を吸引する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豚足の骨をつかんで、「LIKE OOH-AHH」に導入部分の笛の振り付けを真似したりもする。&lt;br /&gt;
豚足以外にも脂っこい食べ物が好きな方だ。 ハンバーガーの中ではKFCのジンガーダブルダウンが好きだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ルームメイトズ（あるいは公式夫婦）===&lt;br /&gt;
同室でベッド一つを一緒に使う間のジョンヨンとの関係は別々に述べなければならないほど格別だ。 この組合の時効はデビュー当初、あるラジオで整然としたラジオから始まったといえる。 ラジオ司会者がいきなり「チーム内で一番優しいメンバーは誰ですか？という問いに、待っていたかのように「モモよ。 とても善良であほらしいです。 それで最近は韓国語を少し教えています。」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述したように、二人は同じベッドを使う。 このページを読んでいるウィキラーの中で、もし寮ではなく、だから別の部屋を探して自炊をしながらルームメイトを置いてみた経験があるなら、少なからず驚くだろう。 それもそのはずだが、今すぐルームメイトを経験しなくても、入る時は親友、出る時は敵という言葉のようにルームメイト生活をしながら仲が悪くなるケースが数え切れない。 正直、自他共に認める親友の10人に、9人はルームメイト生活が終わると同時に気難しい友達か仇になってしまうことを勘案すれば、この2人の行動はまさに奇跡的と言っても過言ではない水準だ。 目が覚めるやいなや、お互いの顔を見て、一日中一緒に仕事をしながら、寝る時も顔を見る。 ベッドを一緒に使うというのは、このような意味だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにもかかわらず、親しい関係を維持するにはファンダム自他共に認める母ジョンヨンの思慮深い性格と献身が大きな比重を占めていると言っても無理はない。 「シックスティーン」時代から周りのメンバーを察してリードし、デビュー以後も見えない所でメンバーをあまねく見守る姿に彼女の性格が現われる。そしてモモも「テンモ」というニックネームを持っているだけに、性格がとても柔順で善良なメンバーなので、外国人であるにもかかわらずよく適応する方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===0か国語使用者===&lt;br /&gt;
韓国語と似た文法体系を持つ日本語ネイティブスピーカーであるため、韓国語の実力自体は相当速いスピードで伸びたが、ファンの間では事実上「0カ国語使用者」と言われるほど、日本語がどもる姿を見せたりもした。 実際、日本で公演する前のインタビューで、日本語の間に「何か」「TWICEはたくさん」という韓国語が混ざり合い、日本の記者が感想を聞くと、韓国語で「私が一番自信のないことを…。」と言葉を濁した。 「自ら明かす」ことを韓国でデビューしてから、ファンと話す時やインタビューする時に使う言葉を全部韓国語だけで覚え、日本語ではしたことがないため、あまり出てこないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文法的な面で大きな困難を経験しないこととは別に、語呂合わせ自体は典型的な日本人が駆使する韓国語なので「ㅇ」パッチム、「ㅁ」パッチムを「ㄴ」パッチムと発音し、母音の中では「ㅓ」発音を「ㅗ」と発音することがある。 ㅈ, ㅊ, ㅉ, ㄷ, ㅌの区分もよく区別がつかない。そして英語式外来語の場合、韓国語式でなく日本語式で発音することもある。[&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年に入ってからは0カ国語使用者というタイトルを捨てようと書き取りに挑戦した。 ところが成績があまりよくない。メンタルが崩壊し続ける姿が逸品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5枚目のミニアルバムの活動でこのモモ語について再び言及されたが、モモとメンバーたちによるとこのモモ語には2つが含まれる。&lt;br /&gt;
「뭔지 알지?（韓国語で何となく分かるよね？の意味）」はモモが一番よく話す言葉の一つで、その単語に非常に多くの意味が含まれるという。 まるで本当に相手が当然知っていると思っているような目つきと表情がポイント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つはモモの習慣であるすべてのことを丸で表現すること。これが上の「何となく分かるよね？」と一緒に出るとシナジー効果があるが、ガーディアンズ·オブ·ギャラクシーのメンバーがアイアムグルートを理解できることと似ているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時から地道に発見されているモモの素顔。 普段は非常に良く寝るし、大勢のガールズグループのハードなスケジュールをこなすため、疲れて時間さえあれば、あちこちで頭を横にして居眠りをしたり、夢うつつの姿を目にすることができる。 大勢のガールズグループである以上、メンバー皆が疲れているはずだが、ほかのメンバーらに比べても、目を閉じている姿が多く見られる。 Vアプリの際、控え室から、特に車で移動する時はいつも気絶したモモリンを見ることができる。 寝ている姿がカメラに撮られなくても、いつも起きているかのように眠そうに目をとろんと開けて、のろのろと答える姿がよく目撃されており、主に桃姉妹のナヨンが肩にもたれて居眠りをしている。 ランニングマン、ロストタイム、vアプリの通勤途中の放送、Twice tv3などを見ても、目がぱっちりさえていることはあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おいしいものを食べに行く時だけ、 キラキラになるのがとても魅力的だ。時と場所をわきまえないため、Cheer Upの舞台の途中居眠りしたり、インタビューをするんだけど、他のメンバーたちが話している間にちょっと居眠りしたり、控室でフォルダ体で居眠りしたり、スイス旅行に行っても草むらにいったん横になって、舞台上がる前にちょっと壁にもたれて居眠りしたり··· 一応頭さえ届けば寝ているようだ。 当然、宿舎でスケジュールに行く時、朝も起きられず、起きているふりをして伸びをして、その状態でさらに寝ていてひっかかるという。 ナヨン、サナが寝付けずに変わった寝言をするエピソードが紹介されるほどだったが、モモはそのようなものがないのを見ると、いつも熟睡しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人も「眠気を捨てたい」と言っているほど眠いのは我慢できないというのが悩みだというので、ONCEの皆さんは放送に出たモモが、カメラの前でも目を閉じていても理解してあげよう。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: もも}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>ナヨン</title>
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		<updated>2021-07-17T12:51:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000         &lt;br /&gt;
| 文字色       =#49c0ec           &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ナヨン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =나연&lt;br /&gt;
| 画像         =Nayeon.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ナヨン&amp;lt;del&amp;gt;とモモ&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 本名         =林 娜璉（イム·ナヨン）&lt;br /&gt;
| 生年         =1995&lt;br /&gt;
| 生月         =9&lt;br /&gt;
| 生日         =22&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =ソウル特別市江東区上一洞&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         = ソウルミョンウォン小学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;聖徳女子中学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;江東高等学校(転校)&amp;lt;br&amp;gt;狎鴎亭高等学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;建国大学校(芸術デザイン大学映像映画学科学士休学）&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=2015年TWICEアルバム THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =父、母、チョンセア、妹イム·ソユン（1998年生まれ）、ペットクーク（ポメラニアン）&lt;br /&gt;
| 身長         =163&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[ONCE]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =長女、コ·ユナヨン、序列9位、果汁女、ナロム、ナ·ブギ、ナ·スン、26ヵ月、ナ·ボンス、ペク·ジト、ウサギのお姉さん、匂いをかぐ少女、チョ·ダヨン、ナ·ドン、チェリーウサギ、白桃、赤ちゃんオタク、愛嬌職人、ホットガール、左女子、MCレール、ナ·ボンドッチ女性&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ナヨンは、JYPエンターテインメントから2015年10月20日にデビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは明るいエネルギー。 シンボルの色は＃49c0ec.事実上TWICEメンバー間の活気に満ちて自由な雰囲気を形成した立役者と評価される。&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
江東区上一洞（カンドング·サンイルドン）にある江東高校に通ったが、転校し卒業は狎鴎亭高校でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、児童モデル大会に出てJYPにキャスティングされたが、母親の反対で実際のキャスティングはならなかったという。 その後2010年、家族に内緒でJYP公開採用7期オーディションを受け、オーディション全体2位でJYPに入社し、練習生生活を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディション全体で2位、ソウル総合芸術学校学長賞、スプリスタ賞に至るまで「3冠王」を達成したメンバー。 そのくらい、既にこの業界で知る人ぞ知る練習生トップマンジュだ。JYP側も相当プッシュしてくれたおかげで、最も華やかな経歴を持っている。 GOT7の「Girls Girls Girls」のMVに序盤で無表情な少女として出演、サンイの「行ったらダメ」のMV出演、任天堂Wii Just Dance 2 CFモデル(+ジョンヨン、宇宙少女ソラ)、スマート学生服CMモデル、ティエンCFモデル(+ジヒョ)、ドリームハイ2端役、miss Aの「他の男以外の君」のMVでエキストラ(+ミナ、チェヨン、ツウィ)などがいる。&lt;br /&gt;
オーディション映像、練習生時代に集めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにうなぎのぼりのナヨンだったため、自然にJYP次期ガールズグループ6MIX（シックスミックス）のメンバーに抜擢され、ジョンヨン、ジヒョ、ミンヨンと共に事実上デビューが確定したが、セウォル号事件、メンバー脱退などの事態でデビュープロジェクトは消滅した。その後1年余り待った末、SIXTEENに参加することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.1. SIXTEEN&lt;br /&gt;
1995年生まれで、メンバーの中で一番年上だ。年齢の割にデビュー年度が早い方ではないが、同じ年生まれのApinkのキム·ナムジュは2011年に、EXIDのチョンファは2012年にデビューし、実際には高校生のときにデビューした。 むしろ遅い時期にデビューしたと見ても全然おかしくない。 「6MIX（シックスミックス）」の元年メンバーの一人で、ほとんどデビュー直前まで行っており、実力が優れているため、ナヨンに対する朴ジンヨンの信頼感は非常に高い。 特にSIXTEEN時代、ゲリラコンサートミッション後ナヨンに「もうナヨンは頼もしい。 バランスを整え、チームメンバーをリードする。」とかなり信頼する様子を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1話では、良く言って堂々、悪く言っては多少軽率な姿を見せ好き嫌いが分かれた。しかし、第3話からはリーダーとしてリーダーのようにチーム員をよくリードし、泣く弟たちをよくなだめるなど、頼もしいお姉さんらしい姿に視聴者の好感度が急激に上昇した。 特に、芸能キャンプで率直で大胆ではつらつとした魅力で視聴者を魅了した。 前回を通してミルクアプリ投票で5位内に入った唯一のメンバー。 最終回で現場投票1位、ミルクアプリ投票2位という結果で、最終結果発表前からTWICEへの合流がほぼ確実視されており、予想通り最初の確定メンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加えて、SIXTEENのイントロ曲「I&#039;m Gonna Be a Star」をチェヨンと一緒に歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
他のメンバーの場合、ジョンヨンはガールクラッシュ、モモはダンス、サナは可愛らしさ、ジヒョは歌、ミナは優雅さ、ダヒョンはバラエティー、チェヨンはラップ、ツウィは美貌など、それぞれ本人だけの強みが目立つが、ナヨンはこの全ての分野で最高ではないが、上記の全ての分野で最上位圏に入るほどラップもMCもこなす多才多能だ. スポーツ選手で言えば、多方面に才能のある六角形プレーヤーであるわけだ。 パク·ジニョンもSIXTEEN最終回でナヨンを一番最初に選抜した後、「ナヨンのようなメンバーがいるということは私たち（製作者）にとって大きな力になります」と評価した。 このような多才さと練習生時代から強みだった自然な表情、さわやかな雰囲気のため、多くのアイドルファンコミュニティでの女子アイドルの定番、典型的なアイドルセンター候補と評価される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リードボーカル===&lt;br /&gt;
チームのリードボーカルであり、ジヒョとともにTWICEボーカルラインの両輪だと言える。 ファンの間では最強のボーカルと認められるだけに、アイドルに最も適した明るく澄んでいてさわやかでありながらも妙にハスキーな歌声が非常に魅力的だ。 SIXTEENでも歌、ダンス、ビジュアル共に相当な実力を持っていて支持度が高く、デビュー後もずっとメインボーカルのジヒョと共にリフレーンを担当しながらボーカルで大きな比重を占めている。音域も広い方なので清涼感のあるボーカルで、ジヒョより多くの高音パートを消化しており、ディクションがビシビシして雰囲気を換気しながら全体をリードするスタイルのボーカルとして活躍する。 ライブの安定度もかなり優れている方だ。 歌でオーディションに合格していない他のサブボーカルメンバーに比べ、しっかりした歌が目立つ。 様々なライブ映像でも、「ナヨンがよく、最も安定したメンバー」というコメントを、 最も多く目にすることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にナヨンのボーカルはTWICEのボーカルラインであるジヒョ、ジョンヨンの中でも、ジヒョとジョンヨンが比較的重くて力のあるボーカルなら、ナヨンは上の2人よりは明るくて軽いボーカルだ。 特に歌においてはジヒョと交互にサビを歌う傾向があるが、その理由は最近アイドル歌の間でメインボーカルとリードボーカルがサビを分けて歌う傾向が多くなったからだ。 重くて強い音色のメインボーカルが出ると、その次は軽くて澄んだ音色のリードボーカルが一緒に出て、疲労感をなくしてもう少し清涼感を加えるスタイル。 このようなリードボーカルの役割をTWICEで主に果たしているメンバーがナヨンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてナヨンの音色はTWICEが追求するカラーポップにふさわしい明るくて爽やかな声なので、デビューから一部の曲を除いた大部分のタイトル曲の初パートとリフレーンを担当している。 曲のスタートとリフレーンは、アイドルの歌で最も重要な部分であるため、SIXTEENでパクジニョンが話したナヨンに対する信頼感を見せてくれる方だ。 しかも、ジヒョと一緒にCHEERUPのバックグラウンドボーカルの相当部分を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リードダンサー===&lt;br /&gt;
長い間練習し、振り付けの習得力が優れており、リードダンサーを務めるだけに、ダンスでも重みを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃バレエを習っていたが、開脚を無理して怪我したことがあり、交通事故の後遺症もあってその時からストレッチングをためらうという。 「ランニングマン」で開脚を披露したが、後遺症のためか、完全にはできなかった。 ガールズグループのメンバーらしく、十分柔軟だが、今も体に無理が来るか心配で、開脚して伸ばすことはしないという。 たまに、硬直した姿勢を維持する時、後遺症のためにふらつく時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、振り付けを直接作ることにも一見識を持つ方だ。 代表的に「Like OOH-AHH」の動作でマリリン·モンローの振り付けはナヨンが直接作ったものだという。 この他にもSIXTEENで「Happy」という曲でミッションをする時 ジョンヨンと主導して振り付けを作る姿を見せた。 この点は今後TWICEの活動でモモと一緒にダンスに対する全般的なプロットを作るのに大きく役立つものと予想される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
他のメンバーとの組み合わせでは桃が好きで、名前自体が桃という意味の桃とともに桃姉妹を結成し、同じ江東区住民というチェヨンと江東ズで構成されることもあった。 最年少のツウィと序列上最年少のナヨンを合わせて「マッネズ」とも呼ばれることがある。 その他、ミナとともに「ミナヨン」と呼ばれることもある。練習生生活を一緒に5年以上過ごしたチョンヨンとジヒョはシックスミックス時代の前から一緒にやってきたので、このシルチンズが一つになると本当に狂ったようなケミを誇る。ナヨンは自分をTWICEのお母さん、そしてジョンヨンをTWICEのお父さんとして紹介する。2017年をまとめて放送されたヌッパンでは、メンバーたちがジヒョとジョンヨンをそれぞれお父さんとお母さんに例えたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームで一番年長者ではあるが、パク·ジニョンがTWICE TVでメンバー同士で投票を通じてリーダーを選んで知らせてほしいと言ったことから、投票を通じてジヒョがリーダーに選ばれたが、実はアイドルグループでリーダーはメンバーと所属会社の間で調整をする役割なので、小学生の時から会社の家族だったジヒョに似合う席ではある。 しかし放送でコメントを担当したり、ミッションや賞品を受け取ったりなど、必要な時に一番上のお姉さんのポジションの役割はナヨンが果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューショーケースで見られるように、必要な時は、最年長の姿を見せてくれるメンバー。2018年4月に出演したチェ·パタによると、リーダーのジヒョが 他のメンバーたちの前では自信を持って話し、たまに後ろに一人でナヨンのところに来て「これ？ 今日合ってるよね？私は緊張するからお姉さんもよくしてね」と言ったりするそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、リーダーはジヒョかもしれないが、そのリーダーの限界を克服できるよう役割を補助し、リーダーが大変な時に期待するエースの役割はナヨンが担当すると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティー番組にも顔を出しているメンバーの一人で、TWICE内放送のTWICE TVにもかなり出演している。 特にモモとチェヨンの「モチェンTV」をあれほど望んでいたが、最近自分の名前をかけてナヨンTVを出し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瞬発力があるから、TWICEのバラエティーに出ると、 自分の分量はいつも確保する方だ。 誰かが愛嬌を見せろというとき、本当に下手なモモやサナとは違い、ジヒョと一緒に見せる愛嬌は専門家レベルだ。 特にあいうえお作文の愛嬌がかなり話題になっている。 特にランニングマンではククカカ、ソンクラであいうえお作文を披露し、コミュニティでかなり話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===固有ナヨン===&lt;br /&gt;
これまで発表された多数の曲の導入部分をナヨンが担当した。 なので付けられたニックネームが、「コ·ユ·ナヨン」。 コユ·ナヨンは無限挑戦で何かに挑戦する度に一番先にパク·ミョンスがすることから由来したニックネーム「コユ·ミョンス」から派生したニックネームだ。太い表示の曲名はタイトル曲だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
===2015年===&lt;br /&gt;
2015年12月9日、週刊アイドルにTWICEメンバー9人全員が出演した。ユジンとク·ハラ、サンダーラ·パクに似ていると言われたが、「アイドルパート終結者」の中でダンスパート終結者でAOAの「Heart Attack」で独歩的なダンスの実力を披露した。そして、所属事務所の先輩ガールズグループ「miss A」の「Bad Girl Good Girl」を踊る時、ミナの後ろで踊っていてミナの足に髪の毛が当たる事故が発生したが、ナヨンはチーム内のダンス担当に勝ち、ダンスパートの終結者の座を手に入れた。&lt;br /&gt;
2015年12月23日に放送された週刊アイドルクリスマス特集新人女子アイドル編でダヒョン、ツウィと共演した。 同伴出演にはLovelyzのリュ·スジョン、Kei、ソ·ジス、GFRIENDのユジュ、イェリン、シンビが出演し、新人ガールズグループの3組が3人ずつ出演した。 最初のコーナーであるミッション完了後、食事コーナーでポークリブステーキを見た瞬間、正体不明の感嘆詞「ニャッハック」を爆発させて大爆笑した。 このチームが非常に大きな活躍をしたため、後半になるほど多くの比重はなかったが、愛嬌でキムヒチョルの心臓をうち砕き、ガールフレンドのイェリンが倒れた時、先に手を出して起こしてあげたりもした。 この時からイェリンを含め、ガールフレンドのメンバーと親睦を深めてきたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年12月29日放送のTOUEプロジェクト - シュガーマンでジヒョ、チェヨン、ツウィと共演した。 忘れられた曲を発掘し、新たに編曲して対決を繰り広げるシュガーマンのコンセプトにより、Lovelyzでも4人のメンバーリュ·スジョン、Kei、JIN、イ·ミジュと対決した。 一発芸コーナーでツウィと一緒に子犬の対話を試みたが、最初は小さくなりユ·ジェソクまで当惑させたが、続くJINの烏の一発芸とコラボに昇華された。 その後、愛嬌労働者と愛嬌対決を繰り広げたが、相手が相手なので… ユ·ジェソクの素早い対処で笑いに昇華された。その後行われたシュガーソング対決で2015唐突な女を見事に演じ55:45で勝利した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2016年===&lt;br /&gt;
2016年1月7日、TWICEの逆走出演記念Mnet「Mカウントダウン」でジヒョと共にスペシャルMCとして活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年1月18日に収録があったMBCソルナルアユッテに初出場した。 ジョンヨン、モモと一緒に女子部シルムに出場したが、期待とは裏腹にバン·ミナとオ·ハヨンに勝った！&lt;br /&gt;
特に準決勝戦で本人より体格が大きいオ·ハヨンを破ったのが圧巻。 普段、自分の足につまずき、あいさつしようと頭を下げるだけで、ふらつくナヨンが散発闘魂で思いがけない2連勝を挙げ、ジョンヨンとともに恐ろしい突風を起こしたTWICEは、ガールズデイとApinkに勝って決勝に進出して善戦したが、決勝戦でEXIDに逆転負けし、銀メダルを獲得した。 TWICE初のアユクデメダルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、現場にいたファンの証言によると、ナヨンは初登場から大会が終わって、授賞式をはじめ後片付けをする瞬間まで（10時間を優に超える！）、少しも休まず歩き回ったり、メンバーらにふざけたりしていて、翌日のスケジュールが気になるほどだったという。&lt;br /&gt;
2016年1月22日、KBSのドラマ「私を振り返って」に出演した。 「90年首脳会談」というコーナーで、20代から90代までが集まり、各世代の悩みについて相談する内容だった。 20代代表として出演し、JYPの3年間の恋愛禁止条項などについて語った。 もちろん、一緒に出演したGOT7のジャクソンが「注意勧告に過ぎない」と主張したが、実は、母体ソロといわれているナヨンであり、今後3年間なら、やや深刻な悩みかもしれない。1月29日に放送された後半では、各世代が選んだ芸能コーナーを再現する時間が持たれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年1月28日に引き続きMnetのMカウントダウンでジヒョと共にスペシャルMCとして活躍。&lt;br /&gt;
2016年2月7日と14日、MBC「覆面歌王」にパネリストとして出演した。 最初の週にはソルナル特集らしく韓服を端正に着こなし、多彩な表情とリアクションでたくさんの写真を量産した。 その次の週に音楽隊長の歌を聞いて涙ぐんだが、選曲だった「心配しないでください。 「君」の歌詞がSIXTEEN当時の論争、そして2016年はじめのグループと関連した大型事件のために複雑な気持ちがあったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年2月14日、TWICEの公式ツイッターにバレンタインデーの記念映像をアップした。 縮むのを耐えられず恥ずかしがる姿+ツンデレ設定で、多くのオタクの芸人を昇天させた。 また、ファンズや公式カフェに掲載されたバレンタインデーのビハインドでは、メンバーたちのためにチョコレートを作る姿が写り、多くのファンが「さすがうちの長姉」と和やかだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年3月6日、MBC「覆面歌王」にパネリストとして2度目の出演を果たした。&lt;br /&gt;
2016年4月11日からMBCが運営するモバイル芸能コンテンツ製作所Mbigのオーマイガーチップに出演し、生活の中の様々なコツを教えるというテーマでBTOBのミニョクと共に様々なエピソードに出演した。&lt;br /&gt;
2016年4月17日、SBS「人気歌謡」でキム·ユジョンの代わりにスペシャルMCを務めた。&lt;br /&gt;
2016年5月31日、蚕室野球場で行われた2016KBOリーグ·KIA VS LGの試合で、ナヨンが始球式に、サナが始球式に出場した。TWICEメンバーたちが蚕室野球場で行われたLGツインズのホーム試合で始球式を担当したのは、同年4月2日のハンファVSLG試合でジョンヨンとツウィがそれぞれ始球式を行って以来、今回が2度目だという。始球式の時、女性芸能人としては珍しく投手板を踏んで投げたが、ワンバウンドでボールを投げ、人々を感嘆させた。&lt;br /&gt;
2016年6月4日、メンバーと一緒に 「知り合いのお兄さん」に出演した。&lt;br /&gt;
2016年6月5日、SBSの人気歌謡でスペシャルMCを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年6月5日、ランニングマン 最終ミッションにTWICEが出演した。 短い分量にもかかわらず、いくつかの場面で視聴者の目を釘付けにした。 例えば、名札を外そうとするキム·ジョングクに愛嬌を振りまく場面や、戦闘が終わって髪の毛に付いてしまった名札を指差して「私、死にましたか？」（スタッフ「生きました」）、「生きましたか？ 「やったー！」という場面、特にその名札を髪の毛から離し、何かを悟って「あれ？ でも、こうやって貼っておいてもいいんじゃないですか？」とスタッフに聞く部分、罰ゲームを食べる場面では本人が食べている状況でもないのに、まるで食べているような表情でカメラごとに撮られた姿など、最後まで魅力を発揮した。 ファンは、「適性に合う芸能ジャンルを見つけたようだ」という反応を見せた。&lt;br /&gt;
2016年7月16日、SBSパイロット番組「花組2部」でダヒョンと共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年9月15日、秋夕アユクデに出場した。今回はツウィ、ダヒョンと一緒にアーチェリーに出た。 予選でビニとジホが激しく揺れたOh My Girlに3点差をつけ準決勝に進んだが、ナヨンが決定的な瞬間に不振で、TWICEはガールフレンドに13点差で敗れアーチェリー決勝進出に失敗した。 そしてTWICEは、準決勝の総点で1点押され、Lovelyzにアーチェリーで銅メダルを奪われてしまった。 同日、TWICEは新体操（フープ）に出場したミナが相次ぐミスを連発した末、6位に落ちて自滅し、陸上60メートル決勝戦でチェヨンが0.01秒差でウンソに銅メダルを奪われてしまった。 そこに400メートルリレーでは、2番目の走者として出場したサナが遅れ、アンカーのジヒョがユジュに追い越されて4位に押し出され、結局ノーメダルに終わった。&lt;br /&gt;
2016年10月24日、KBS&#039;こんにちは&#039;でサナと共演した。&lt;br /&gt;
2016年10月26日、メンバーと週刊アイドルに出演した。&lt;br /&gt;
2016年11月14日、SBSの花組にモモと共演した。&lt;br /&gt;
2016年12月4日、「ランニングマン」328回にTWICEが出演した。 「受賞した釜山(プサン)のヴァカンス」特集で視聴率(TNMS)7.9%を達成し、東莱(トンレ)パジョンチーム(ユ·ジェソク、チ·ソクジン、モモ、ジョンヨン、ナヨンが一緒にチーム)でチームを作り、特級ポテンシャルをアピールした。 ユ·ジェソクとジ·ソクジンの組み合わせだから分量はかなり多く、特に最後の対決では最初から「多分私たちはだめだ」という態度で見守りながら面白い姿を見せてくれた。 余談として生き残るためにグァンスにジョンヨンと愛嬌まで振りまきながら、自分たちではなくキム·ジョングクのチームを攻撃してほしいと頼んだが、キリンがいつものように裏切られて悔しがる姿も大笑い。&lt;br /&gt;
2016年12月11日MBC覆面歌王にツウィと共にパネラーとして出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2017年===&lt;br /&gt;
2017年1月3日に出演したミュージックビデオが公開された。 所属事務所の先輩である2PMのニックンと共にJun.Kのソロ新曲「結婚式」のミュージックビデオである。 ウェディングドレスを着て出てくる姿を見ることができます。 リンク&lt;br /&gt;
2017年1月30日、MBCソルナル·アユクデでは陸上男子60m決勝戦の現場MCを務めた。 また、昨年の秋夕（チュソク 旧暦8月15日の節句）に陸上を競歩に変える奇跡を起こしたサナと交換してサナがアーチェリーに出場し、ナヨンがリレーの2番走者に出た。 おまけに当時ジヒョが膝の具合が悪かったせいか、2016お正月のシルム以後競技に出なかったモモもリレーに出た。 チェヨンに続いて2番走者として出場し、良いスタートで当時1位だったLEを最後まで追撃したが、かえって後ろでものすごいスピードで追い越して順位を覆したOh My Girlのジホに押されて結局3位に後退し、以後TWICEは完全に順位争いから脱落し、再びリレー4位に止まった。 同日、TWICEは新体操（ボール）に参加したミナが難敵マッチョを破って金メダルを獲得し、TWICE通算2個目のアユクデメダルでありTWICE初のアユクデ金メダルを獲得した。&lt;br /&gt;
2017年5月17日、メンバーと週刊アイドルに出演した。 変身セーラームーンパートで自分が照れくさそうに変身して「よかったでしょ？」と言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月19日、TWICEのメンバーとペク·ジョンウォンの「三大天王」に出演した。 ガンギエイと三合料理を食べて美味しいというジョンヨンとは違い、ナヨンは爆撃を受けて吹き出した。 その後、ガンギエイの天ぷらは「なぜしきりに手が伸びるのか」と自分の手を叩く。 結局は挑戦。 そして食べた後、イルカの悲鳴を上げてエイに2敗を喫した。 その後、新しい世界にこういう味が存在するということを知る必要があるとして「おすすめ」を選択。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月20日、メンバーと一緒に 「知り合いのお兄さん」に出演した。 「私を当ててみて」の時間は、比較的早く答えが出たので、相対的に分量がなかった。 おまけに序列9位だと知られると、キム·ヒチョルに「あのアホより順位が低いのは何か」とディスされた。[56] ゲーム中に騒音ヘッドセットが消えたが、正直に「よく聞こえる！」と言って小さな笑いを誘った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月24日、メンバーと週刊アイドル TWICE編2部に出演した。 「オッパ」に合わせて愛嬌を見せ、ジヒョと一緒に可愛さで心臓を暴行した。 「SHOW ME THE サカ - 林果汁がパンパン」 コーナーで体で話します。 ゲームをして成功させた。 以後、特別ゲストとして33ヵ月の赤ちゃんアンドリューが登場した。 赤ちゃん大好きなナヨンらしく一番先に行って遊んでやろうとしたが、アンドリューが人見知りしすぎて失敗。 その後、メンバーたちと静寂の中の叫びゲームをした後、ハイライトであるシグナル2倍速ダンスをしたが、自分は昨日ダンスを途中で放棄する想像をしたという。 案の定、急速に体力が上がって苦しんでいる様子を見せたが、結果は成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月27日、メンバーたちと一緒に MBCの「オッパ思い」に出演した。 ここでナヨンのウサギ人形「ケンイ」が特別登場した。 普段は愛嬌をたくさん振りまくんだけど、 メンバーたちが受け入れてくれなくて ケンイにやるんだって。 そしてお手本愛嬌を見せてくれたんですが、メンバーたちが 「あれよりもっとひどいです」と暴露。 しかも「ケンイ」の挨拶までさせると言っても、チェヨンとモモは受け入れてくれるんだよ。 その後、「なんで特技を祈るのか」という質問に、最初はファンサイン会の時に 「試験頑張ってほしいと祈ってほしい」というファンにしたが、その後から望むファンの方が多くてそうなったと。 パネルであるソルビワルを、 本当に祈ってくれるその真心に感動したという。それでプログラムのために長生きしてほしいと祈った。&lt;br /&gt;
2017年6月6日から6月20日まで、メンバーとバラエティ「鍋敷き」に出演したが、分量が極めて多い。 TWICEの分量自体が少ない上、1話作家同士の合コン編にナヨンは登場もしなかった。 そして、第3話の6月20日の放送で、やっとジョンヨンの生活必需品のレビューをする分量が放送された。そんな中でもナヨンの分量はほとんどない。 最も多く出た分量がジョンヨンが買った生活必需品を見ながら「これなら頭からつま先までまともな服を一度買うことができる」と言ったことと、鉢巻傘を差したジョンヨンに水を注いだだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年7月8日夜10時から2時間20分ほど「ナヨンのSerendipity」という名前の「個人V」を放送した。 コンセプトは「ラジオDJ」で「悩み相談」というアイテムで進行された。 詳しい話は下記の余談の段落を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月17日に放送された『団結しないと浮かない-ベトナム編-』の撮影のため、足を負傷したダヒョンを除くメンバーと一緒に出国した。 部屋割りでサナ、モモと大笑いするシーンがある。 その理由は撮影時には明らかにされなかったが、後にナヨンが17年10月20日放送されたvアプリ「TWICE2周年ONCEサドゥンヘ♡」で明らかにした。 詳しい話は下記余談を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年9月22日、自分の誕生日パーティー兼 「ナヨンのSerendipity 2」をvアプリで行った。 前回の最初のSerendipity放送と同様の悩み相談およびお便りのコンセプトだったのか、違う点はDJではなくモッパンだった。詳しくは余談の文壇を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年10月24日、「団結してこそ浮かぶ - ベトナム·ダナン編」の2話にメンバーたちという。 メンバーたちと遊園地で楽しく遊んで風景を見物する場面があり、バナヒルから下りてくるケーブルカーで真実ゲームで遊ぼうとするチョン·ヒョンドンを相手にサナ、モモと組んで打つ花札を詠唱し、これを知らずにかかったチョン·ヒョンドンに弱い質問をした」とし「いつ一番結婚したことを後悔しましたか。「極端な試合後、チョン·ヒョンドンの答えに「私たちは一緒ならいつも嬉しいです」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの1stフルアルバム「twicetagram」で、7番トラック「247」をジヒョと共に作詞した。 ジヒョによると、ナヨンは「2番」から参加したという。&lt;br /&gt;
171、101、メンバーたちと 「週刊アイドル」に出演した。 ファンの頼みでGashinaを踊ったが、よりによって比較対象がチェヨン、ミナ、そしてモモ。 きしむ姿でビッグな面白さをプレゼントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2018年===&lt;br /&gt;
メンバーたちと一緒に日本活動時におびただしい量のVアプリに参加した。 ここで序列9位らしくサナに「あなた」と呼ばれたり特にチェヨンと一緒にしたすっぴん放送が話題になったが、ガールズグループなのにしっかりクレンジングして率直な姿を見せてくれた。 はなはだしくは鼻をかむ姿まで出るほど。 詳細は下記余談を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月15日に収録があったMBCソルナルアユクデに出演した。 2月15日に放送された第1部では、新体操競技の特別キャスターを務め、中継を進めた。 2部ではダヒョン、ツウィと共に女子アーチェリーに復帰した。 予選でレッドベルベットのイェリと対戦し、ゼニガメマッチ5点と8点を撃ち、TWICEはツゴラスの活躍でレッドベルベットを破って準決勝に進出した。 準決勝ではGugudanのキムセジョンと対戦し10点と7点を打ったが、TWICEは1番死守の近いダヒョンが4点と振るわなかった上、相手のGugudanのメンバー3人全員がかなり安定的な実力を見せてくれたため、またもうんざりするアーチェリージンクスを経験し、決勝進出に失敗した。 この日、TWICEはメダル獲得に失敗した。&lt;br /&gt;
2018年4月26日と5月3日に出たハッピートゥゲザーでジヒョとダヒョンと共演した。 そこでCHEER UPの振り付けについて説明してくれたのですが、CHEER UP導入部で水を与える役割は、自分だけでなければいいと言ったのに、結局自分になったと。&lt;br /&gt;
2018年4月30日、「ランニングマン」に メンバーと一緒にゲストとして出た。 その日、ランニングマンがMTを発つ日だったが、ランニングマンの撮影途中に出たのだ。 その時愛嬌あいうえお作文をしたんだけど、 ナヨンはキム·ジョングクであいうえお作文を作って 「クックカカ」という愛嬌でメンバーたちを焦土化させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年7月10日、アイドルルームにメンバーと出演した。 ファクトチェックで、「ナヨンはラップが上手だという言葉に、ラップが上手だと言ったことはない」と否定したが、「What is Love？」ショーケースで、本人が直接ラップが上手だと言った証拠資料が出て、順応した。 おかげでMCレールというラップネームができ、バーコードを歌った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年11月3日、メンバーと知り合いのお兄さんに出演した。&lt;br /&gt;
2018年11月6日、メンバーとアイドルルームに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年11月8日、Mカウントダウンでサナ、チェヨンとスペシャルMCを務めた。&lt;br /&gt;
2018年12月2日「ランニングマン」に出演し、愛嬌を含め多彩な活躍をした。 前回の「グクカ」ほどのインパクトはなかったが、ソン·ジヒョの名前を利用した「ソンクラ愛嬌」で「ランニングマン」の男たちの心をつかんでおいた。 そして低くなれ 鉄棒で一番高い100cmをするが、ジャンプ後、前に曲がることができなくていらいらする姿がファンになるポイント。 これに驚いたジェソクとセチャンが駆けつけて緊急コーチングをしなければならなかった。 コーチング後の結果は完璧に着地。 直前に尻餅で墜落した石焼民があったのでさらに比較された。 その後、セチャンの順番である50cmが気になってやってみたが、結果は、顔面の花器で氷組大発散。 かつらの遠く投げでジェソクのかつらが曖昧な位置に墜落すると、モモと協力して審判に強く言い張って良い判定を受ける。 以後、レースの末、本部席でキムチによく合う食べ物を発表しようとしたら、後を襲った「米飯チーム」のジヒョに食われる危機で、急いでラーメンを叫んだが、殴られて優勝を手にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2019年===&lt;br /&gt;
🌷🤟💙4月11日、モモと一緒に行った悩み相談🌷🤟💙Vアプリで、「今年は健康でばかり食べると決めたのに、何度もインスタントも食べるようになる」と話した。 特に、「小麦粉を止めろ」という書き込みに、知らないうちに小麦粉が入った食べ物を食べるとし、突拍子もなく例としてラーメンを挙げた。 ラーメンを考えるとスープが先に思い浮かぶので小麦粉の食べ物だとは思えないとし、「正直私はスープを全部食べて、麺は残したこともある」と言うこともある。 続いて、「スープが好きで、麺は好きじゃない」と言うと、麺よりもスープのほうが体に良くないというコメントを読み、「私も知っています…」とすねてみせた。&lt;br /&gt;
4月23日、アイドルルームに出演して「TWICEメニュー大統合」コーナーでメンバーたちと中華料理店のメニューを統一させなければならない状況になると、「基本にも3つの種類（ジャージャー麺、チャンポン、酢豚）があるじゃないか」とメンタルが崩壊し、麺よりもスープが好きなナヨンらしく「飲むの？」と質問した。そしてみんな ジャージャー麺で統一してる中で突然 ジャージャー麺を使って… 本人も相当精神を失ったのか、どのようなアホがジャージャーご飯を食べたがるのかという幽体離脱話法を駆使し、これに字幕が「自己告白なのか。 ナボンスはお前様です…」と返す。 前ラウンドではモモがトックで 同じことをしていたのに···。 序列下位の福姉妹の愚か者力が大爆発した。 幸い、このミスは次のゲームを通じてチキンで挽回される。&lt;br /&gt;
7月15日のデビュー以来初の単独グラビアが公開された。 ファッション雑誌NYLONの2019年8月号のカバーモデルとなって撮影したグラビア写真と共に行われたインタビューが公開された。 インタビューは4年目のトップアイドルTWICEのメンバーとしてのナヨン、日常でのナヨンに関する内容だという。 NYLONの記事のグラビア撮影やインタビューに関する映像がNYLON TVで公開される予定だ。&lt;br /&gt;
9月24日と10月1日に新曲Feel Specialと共にアイドルルームに出演。 ジヒョとの知的バトルで「最近老けて見えるから前髪下げたの？」と原爆のディスを飛ばし、ジヒョのメンタルを攻撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月30日、パク·ジニョン、ダヒョンと共に知り合いのお兄さんに出演した。 パク·ジニョンは自分たちを「JYP芸能3人組」と紹介し、JYPエンターテインメント所属の歌手の芸能をすべて見て、最も芸能が上手だと思う2人を選んだという。二人はパク·ジニョンが所属事務所のトップであると同時に大先輩でもあるため、先輩のコンセプトであるタメ口を使うのが難しいというように話しながらも積極的に「この子？」や「ジニョン！」のようにとぼけてコンセプトに適応する姿を見せながら笑いを誘った。 入学志願書コーナーの途中、パクジニョンはナヨンに対して、「画面よりも実物を見れば美貌にびっくりする」「化粧をしていない姿がもっときれいだ」などの証言を通じて、トゥボジ（韓国語で［TWICEの父親］の略語）として溺愛している様子を見せてくれた。 ダヒョンとナヨンは自分たちの長所として「静寂の中の叫び」を書き、それぞれパク·ジニョンに説明し、どちらがより多く当てるか対決したが、大きな声と積極的な説明を通じて3問を出し合う呼吸を見せてくれた。&lt;br /&gt;
12月24日、アリアナグランデのSanta Tell Meをカバーした。 聞いてみると、ナヨン特有のさわやかさが引き立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2020年===&lt;br /&gt;
6月7日、メンバーたちと「ランニングマン」に出演した。 その中でも、オープニングに行った「ランニングマン」のメンバーらの果物で表現するのは見物だった。&lt;br /&gt;
6月8日、KBS2の「犬はすばらしい」にモモ、ツウィと一緒にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*メンバーたちが明らかにしたところによると、喜びの調節がうまくいかず、どこに行ってもテンションが高い性格だという。&lt;br /&gt;
妊娠の夢は赤ちゃんゾウが出てくる夢だった。 2018年4月23日、アイドルマスターで明らかになった。&lt;br /&gt;
同じチームのメンバーであるチェヨンと一緒にソウル特別市江東区（カンドング）出身だ。 ナヨンは江東高校、チェヨンはクァンムン高校に通った。 そのためファンはこの2人を「江東ズ」と呼んだりもする。 そして本人たちも自分たちが「江東ズ」と呼ばれる事実をよく知っており、自分たちも自分たちをそう呼んでいる。&lt;br /&gt;
赤ちゃんの声真似がとても上手。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*JYPの公式ホームページであるファンズで書いたところによると、メッセージを書いていてペンを飛ばすなど機械を扱うのが下手だという。 メンバーから機械音痴なのをからかわれるが、特に一番よくからかう人がジョンヨンだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーの中でメイクを一番楽しむ。 ミルクアプリで公開されたプロフィールによると、唇に塗る製品を集めるのが好きだったが、ある日数えてみたら口紅を計21個持ち歩いていたという。 ほぼメーキャップ·アーティストレベル。 赤い口紅だけで40個というヒョナのように口紅ホリックが疑われる。 そしてインタビュー映像制作陣からもう一つプレゼントされ、計22個の口紅を所持することになった。 ラジオで明らかにしたところによると、「化粧が下手でしないほうがましだという評価を受けたので、『リップでも塗ろう』というのがリップスティック21個という結果をもたらした」という。 これだけでなく、放送ごとにネイルも変わっている。 特にチョーカーをよく着用し、ファンは「イム·ナヨンまたチョーカーだった」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*練習生時代のナヨンの第一印象は、澄ましくてきれいな典型的な芸能人志望生のようだったという。 特に、外国人メンバーが 「わぁ。 本当に韓国には「あんなお姉さんが 練習生するんだ」と思ったという。 しかし、間もなく徒党であることを悟ったという。&lt;br /&gt;
下記は2015年7月2日のSIXTEEN時のプロフィールまとめとミルクアプリスペシャル映像をまとめたもの。&lt;br /&gt;
本人の習慣として「唇を出すこと」と「下唇を触ること」を挙げた。&lt;br /&gt;
眠る前、自分だけの時間が一番良いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本人のファッションスタイルはヴィンテージスタイルとシンプルなスタイルだという。&lt;br /&gt;
「グレープフルーツ」（桃）が好きだそうだ。 特に飲み物。&lt;br /&gt;
自分にとって大事なものとしては練習生の時書いた手紙ともらった手紙を選んだ。&lt;br /&gt;
記憶に残るファンとしては初めて放送して、 初めて来てくださった方々が記憶に残っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*手が大きい。顔に当てると顔のほとんどが隠れるほどで、顔が小さいこともあるが基本的に指が長い。 メンバーの間でアドリブとして使われるほど。「Ask In a Box」ではメンバーの中で手が一番小さいというモモとダヒョンと比較したが、モモよりは1.5倍ぐらい大きく、ダヒョンよりはほぼ2倍近く大きい。 ダヒョンは、ナヨンがハートシェーカーで 「惚れたから」の振り付けをする時、 あまりにもナヨンの手が大きくて 「うわっ」と驚くという。 ハートシェーカーやTTの振り付けを見れば、ナヨンの手がどれだけ大きいのかを知れる。 のみならず足も大きい。 Ask in a Boxでチェヨンが&amp;quot;手足が大きければ背も高いそうだけど...&amp;quot;と攻撃するが 「小さくはないです チェヨンさん！」と切り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*V LIVEですっぴんで放送に登場することが多い。 寝る前に突発的に放送を始める場合もあるが、モッパンを撮る途中に決まって一緒にいたチェヨンと一緒に化粧を落とす過程を丸ごと公開したりもした。&lt;br /&gt;
ジヒョの話によると怖がりだそうだ。 他のメンバーも大体認める方だ。 特に暗いことと幽霊を怖がると。 ウサセン3話、モモの血液型当て罰ゲームで見ると分かる。 それでもメンバー同士でホラー映画コンセプトの動画を作ったり、アトラクションに乗る時は平気な方だ。 TWICEチーム内にはるかに怖がるミナ、ダヒョン）、モモがいるから…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ツウィと一緒に水が怖いメンバーだ。 デビュー前、メンバー全員が西海岸のシンドゥリ海水浴場に友情旅行に行った時は、水でよく遊んでいるように見えたが、実は、「水は腰の異常のため入るところに入ることができず、団結しなければ浮かない」、「ベトナムのダナン編」で見ても、ツウィと一緒に救命胴衣を着用してから水に入るのを見ることができず、TWICE TV6EP12でも、最後にプールに入水するシーンで、残りのメンバーが飛び込む一方、ツウィと一緒に立っているのを見ることができる。 本人が水に浮かんでみるのが2018年の希望の一つだと2018年1月5日放送のVアプリ放送で語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デビュータイトルのOOH-AHHで活動を始め、天下のアイドルだと言って、どうしてあんなに緊張しないのかという反応を引き出したが、よく見ると、ものすごく緊張して手が震える姿が見られる。 またリハーサルの時は完璧に振り付けをこなして他のメンバーにアドバイスをすることもあるが、特に生放送では変に簡単なところでミスをするという。&lt;br /&gt;
ゼニガメに似てあだ名が&amp;quot;ゼニガメ&amp;quot;だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*チームの最年長者だが、リアクションが可愛くて親しみがあるので、末っ子のような最年長者という意味で「〇〇」と呼ばれたりもする。 だからといって、分別がないわけではないので、幼い弟たちの面倒を見る時の立派な姿と、放送でふざける時との差が大きい。&lt;br /&gt;
長姉の延長線上なのか、多くの写真で他のメンバーの間に挟まって縮んだ姿がよく撮られるため、イム·トキン（「イム」、「ナヨン」、「キン」）とも呼ばれる。 この他にも、ピコピコハンマー叩き、ジョンヨンに追いかけられるなど、最年長者だが、やられる役割を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*モモと序列9位争いが熾烈だが、まずCheerUp活動当時のミニファンミーティングの席でモモと一緒に序列9位を決めるためにメンバーたちが投票したが、投票を受けて序列9位に確定した。 これに対する本人の反応は、「曖昧なよりもビリがいい。「映像その後ナヨンがまたモモに挑戦状を突きつけるんだって…」 その後の話は、下の「TWICE2周年ONCE、 サドゥンヘ♡」で整理。 後に「Ask In a Box」ではジョンヨンに序列9位を譲ったと言ったが、ジヒョをはじめメンバーたちに「団体でモモと一緒にどうして2人だけTWICEの序列を決めるの」と言われる姿を見ると、相変わらずモモと一緒に8、9位を担当しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*長姉ギミックについて自ら明かしたことだが、SIXTEENに参加するまで、最年長者になったことがないという。 そのため、最初は一番年上として弟たちのことを気遣うことに気を使い、とても悩んだという。 しかし、しっかりした性格のジョンヨンと最古参のジヒョのおかげか、ある時点から「お姉さん」という負担を減らし、妹たちと隔意なく過ごす面がうかがえる。 結局、崩れることに躊躇しないTWICEのビーグルなチームの雰囲気は、ナヨンに由来すると見るべきだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEの代表的なネタバレの妖精だ。 意図せずにネタバレを流し、自ら驚くサナとは違って、ナヨンの場合はファンが気づかないように密かにネタバレを流すことを楽しむ。 サナにネタバレの妖精って言ったら、「私じゃないです」って 言うけど、ナヨンに同じことを言ったら、 「じゃあ、どこでやってみようかな？」って言って、 ネタバレのネタを探す。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
*3枚目のミニアルバムを準備する時期には、表立ってタイトル曲のTTを書いていたが、ファンは皆涙を形象化した顔文字だと思ってこの場に入り、後日公開されてから「またやられたのか」とため息をつき、Vアプリでキャンデーをなめるような身振りをして数日後に公式応援棒の「キャンディーボン」が発表された。 ネタバレをしていて、いつの間にか「まだ分からないなんて！ あほ！」と叫ぶことも。 このように頻繁にネタバレをしてきたナヨンは、結局、ジヒョと一緒に行ったV LIVE放送で、スペシャルアルバムの歌をネタバレしたことが原因で、TWICEのTFチーム長に呼ばれて叱られたという。 その事件以来，現在ではネタバレをできるだけ控えている.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*赤ちゃんが大好きだ。 デビューして最もやりたいこととして「スーパーマンが帰ってきた」の三つ子に会うことを挙げるほど赤ちゃんが好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*たまに「赤ちゃんと一緒にいるとき、かわいい女の子が来て、「抱っこしてみてもいいですか」と聞いて、写真を撮って遊んでいたところ、実はTWICEナヨンだったというSNSの目撃談がある。 そして2016年8月、イ·フィジェの双子たちの面倒を見ることになり、『シュドル』に出ることが叶った。 その後、Vアプリ放送で「テバク（当時番組に出演していた三つ子の長男）に会いたい」という望みを語ったが、芸能大賞で実現した。 ファンも認める良いお母さん候補1位になったほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2015年12月4日、大田（テジョン）で開かれた非公開ファンサイン会で直接聞いた結果、好きな色は大体緑色系、カーキ色やミント色が好きな方で、練習生時代、ジョンヨンも緑色の服を着たナヨンをよく目撃したと言及した。&lt;br /&gt;
笑う時、口の形がハートの形になる。 本人も他のメンバーも、 これを魅力ポイントだと思っているようで。 ジョンヨンの場合、Pop Teen2017年8月号でナヨンの可愛いポイントがこれだと話しており、自身もnon-no2017年12月号でこれを自分のチャームポイントに選んだ。&lt;br /&gt;
視力が悪くて眼鏡をかけるが、度数が思ったより高い。 活動する時はレンズを着用し、宿舎や家で休む時は眼鏡をかけることが多い。 そして、眼鏡のフレームをいくつか持っている。 参考までに、物をよく見なければならない時に手で望遠鏡を作ってその間から見る習慣がある。 だからナヨンに手を振ってあげたのに 見れなくても理解してあげよう。 ぼんやり見えて見えないだけだという。&lt;br /&gt;
ケーキとマカロンオタクという。 また、大福をはじめとするデザートを食べる時の表情から見て、甘い物が好きなようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*長姉の延長線上で、メンバーによくからかわれる。 感情を隠す素直な性格なので、リアクションを見る楽しみがあるためか、よくからかわれると言うが、実はほとんど非難される。 特に、このメンバーがよくからかう。 でも、実はからかわれる程度ではなく、真剣に怒られるレベルだ。TWICEの優雅な私生活で、料理をする時は、果物を逆さに持ってイチゴを手入れしたり、スーパーで買い物をする時に無駄なおやつをいっぱい盛ったりしたため、ジョンヨンに苦言を呈された。 その他にもよく分別のない行動をしてメンバーに指摘される。 チェ·ファジョンの『パワータイム』に出て話したところによると、菓子袋を逆さに持って「なぜ私のものはファスナーがいないのか」と言ったら、ジョンヨンに愛想が尽きたと言われたという。 TWICE TV EP3ではモモと同級ないしそれ以下のレベルのスピードクイズの実力を見せ、ジヒョに苦言を呈さなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ギャグのセンスがオヤジ級のようだ。 覆面歌王では、趙容弼（チョ·ヨンピル）のタップダンスを踊る操り人形「ピノキオ」の姿に、後ろにいたおじさんたちのように面白い姿を見せた。 知り合いのお兄さんは李スグンのアドリブに大笑いし、花見では安貞桓のアドリブに息絶える姿を見せた。 近いうちに、この子やこの子のように 自分が打って回るかも。 「もしかしてやっぱり…」以後、オヤジギャグをする姿がたびたび見られた。&lt;br /&gt;
あるファンサイン会の後記によると、地球上にはメンバーしか残っていないが、必ず結婚しなければならないなら、結婚するメンバーとしてジョンヨンを選んだ。 あれほどからかうのにも理由が多いのに、この子なしでは生きていけない」と話したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*バランス感覚があまりよくない。 MAMAやゴールデンディスク、レッドカーペットのような重要な舞台でも、挨拶をするたびにふらつくナヨンを見ることができる。 ファンサイン会で明らかにしたところによると、子どもの頃に交通事故に遭い、左足が弱いという。 歩くのも良かったと本人が話すくらいなら、かなり大きな事故だったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*セルゴギミック（セルカを撮るのが下手）がある。 2016年1月3日人気歌謡ポーライベントで 「ちょっとブサイクですが理解してください。私はセルXだから」（実際に書いてあった内容）とポラロイドに作成することでセルフ認定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自ら普段運がいい方だと思っているし、ミッションがあるとき「私は成功すると思うよ。」と自分は罰則にかからないと大言壮語する姿をよく見せる。それでもこのような自信感が何事にも肯定的に接する姿勢の源のようだ。&lt;br /&gt;
独り言で自分自身を励ます癖がある。 SIXTEENからマイナーに降格された時は、「大丈夫！ 大丈夫！TWICEの優雅な私生活で、 罰ゲームとしてライトが消えたスタジオに 入る時は「私は強い！」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*少し涙もろいが、自分ではいくら涙がこぼれても、流されなければ泣かなかったと思っているようだ。 恐怖体験罰ゲームとかショーケースとかでよく涙は出るけど、自分の基準では泣かないって。 放送のためにカメラの前ではなるべく泣かないように努力しているようだ。 しかし、エム·カウントダウンで「CHEER UP」で初のトリプルクラウンを達成し、感慨深かったのか、それこそ大泣きした。 「Like OOH-AHH」活動当時、未来について予言する時間があったが、そこで「私たちトリプルクラウンしたの！」と予言したことがある。 夢にだけ思っていた姿が現実になったのだ。 その後、2016年のメロン·ミュージック·アワードで「CHEER UP」で大賞を受賞した時も号泣したが、涙を拭うティッシュを用意してくれたジョンヨンが大賞トロフィーをテーブルに置くと、「トロフィーちょうだい」と言いながら泣きじゃくる姿が見えたりもした。&lt;br /&gt;
口をぎゅっと噤む癖がある いわゆる「イムクックッ」。 本人は知らずにいたが、ファンが何度も言及してきたので分かったという。 また、人差し指で鼻先をタッチする癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーたちによると、 「一口だけ」とつまみ食いするのが上手だそうだ。 Ask In a Boxで最初から連想される食べ物に一口だけだと指摘された。 正確には、人が食べていたもの。 これにすねる表情がポイント&lt;br /&gt;
2016年6月20日、「冷蔵庫をお願い」の放送で宿所を乱す主犯であることが全国的にばれてしまった。 皆が知ってTWICEの冷蔵庫を検査していたMCキム·ソンジュとアン·ジョンファンが飲みかけの飲み物を発見し、ナヨンに言及した時、ツウィの瞳孔で地震が起きるのを見て、ペットボトルのふたに本人の名前を書いておいたことで心証が確定した。 キムソンジュがナヨンは一番年上なのに掃除もせず、飲んでいた飲み物は捨てずにニックネームを整理してくれた。 その後、6月28日のファンサイン会のファンミーティングでは、前回の冷蔵庫をお願いして放送分の論争について釈明しようとしたが、ジヒョが「大きい部屋の冷蔵庫のドアもきちんと閉めない」と先に言ったため、一言もまともに言えなかった。 最後の弁論で「いいえ！」と抗弁したが、ファンの反応は信じられないと言った様子だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーを笑いながら叩く癖があるが、これも冷蔵庫を頼んで放送分でツウィが明らかにした話だ。実際にV LIVE放送でジョンヨンに そのまま実行する姿を見ることができる。 2018年に出演したラジオ番組で、よりによって連続してジョンヨンがナヨンの隣に座ったせいでずっと叩かれていると泣き言を言った。 本人は、「チーム員たちがあまりにもよく受け入れてくれるから、意識できなくなったからだ」という言葉に同意。&lt;br /&gt;
「人脈ハブ」と呼ばれるJYPで長い練習生活をし、外向的な性格のおかげで他のアイドルグループのメンバーと親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ガールズグループ「ソナム」のキム·ナヒョンの同期だ。 名前が似ていて早く親しくなったって。&lt;br /&gt;
Oh My Girlの大ファンだ。 2016年6月21日、THE SHOWのビハインドインタビューでOH MY GIRLが綺麗で可愛いと絶賛し、OH MY GIRLの舞台映像も全て見ているという。 WINDY DAYをはじめOH MY GIRLの振り付けを全部真似できるほどで、同じスケジュールが組まれたり、一緒に控え室を使うとわくわくするという。 インタビューの最後にはにかむようなビデオレターで先輩に対する格別の愛情を見せてくれた。 その後Oh My Girlが「私の話を聞いて」でカムバックすると、LAで撮ったリアルタイムVアプリで「アイング~」を連呼して聞くことを強要し、多くのONCEがOh My Girlファンダムにストリーミング認証を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*そしてスンヒがガールズスピリットでCHEER UPをした時衣装を貸してあげたりもした。 その後、2016年10月26日の週刊アイドルでも自身のオタク本能を遺憾なく発揮し[78]2016年12月23日、OH MY GIRLとお互いの歌を変えてステージに立つと、ステージ中、[79]そして団体写真でOH MY GIRLのメンバーと共に笑顔を見せていた。 OH MY GIRLが2018年1月23日のTHE SHOWで1位になろう、ジヒョとツウィと一緒にVアプリ放送でお祝いしてくれて、早く携帯電話が手に入って連絡できたらと思う」と話した。 さらに2018年4月、空港ではジョンヨン、チェヨンと一緒にOH MY GIRLバンハナの限定版マンツーマンTシャツを着ている姿まで目撃された。2018年KBS歌謡大祝祭ではアモールパーティー公演の時、OH MY GIRLのヒョジョンと笑いながら会話を交わす姿が撮られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*YG所属のガールズグループ、BLACKPINKのジス、ジェニと親しい。 3人が過去に一緒に撮った写真もあり、THE STORY BEGINSアルバムの「Thanks to」でも言及した。 上記の通りナヨンの「ナドンイ」のニックネームをつけたのがジスだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ガールズグループのガールフレンドメンバーとの親交もある。 週刊アイドル5周年特集の時、同い年のソウォンと抱き合う姿を見せてくれた。週刊アイドル5周年記念でも、同い年のソウォンとカップルフォンケースを合わせているという。 アユクデの現場映像でも、願い事と話をする場面を見せたが、何よりもこの映像ではシンビとほぼ友達のようにふざけながら遊ぶ姿が印象的だった。 ちなみにシンビはダヒョンと同い年だが、自分のチーム内ではナヨンと同い年の姉のソウォンとトムとジェリーラインと呼ばれ、隔てなく過ごすことで有名だ。それがそのままナヨンとの関係にもつながったように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分より1歳年下のイェリンとも相当な付き合いがあり、甚だしくはゴールデンディスクには舞台を終えたナヨンが待機席に座りに行く時、イェリンの方に近寄って驚かせてふざけて行くほど親しい関係を誇示した。 2016年12月31日には彼女が進行したVアプリに単独で出演し、親交を誇った。 甚だしくは同日、自分たちが進行したVアプリではただ声だけ出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年1月7日に行われたGFRIEND単独コンサートにはメンバーのジヒョ、ダヒョンと共に招待されて参加した。&lt;br /&gt;
ガールズグループ「Red Velvet」のメンバー、イェリとも親しい。 2017年9月22日、一人で進行したvアプリでイェリが電話して誕生日を祝ってくれた。そしてインスタライブでも 一緒にしたし、イェリ一発目のゲストとして 出演したりもした。&lt;br /&gt;
親しい関係とは別に、TWICEで最もよく知られているテヨンファンだ。 「事件·事故」の項目にも出ているけど、そもそもその問題が起きたのもテヨンが大好きで… 放送しながらテヨンと活動時期が重なって会う機会があったが、この時は完全にファンレベルだ。 一度は写真を撮ろうとしたが、ジョンヨンの制止で遠くから眺めた。 メンバーたちと一緒にテヨンリハーサルの時、 一緒に歌うことも。 そのためかTT活動時テヨンがTTで踊る映像をアップしたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*この他にもIUのファンであることをアピールし、「2017メロンミュージックウォーアド」でIUが受賞すると手の頭の上にハートを描いて祝い、真のオタクであることを証明した。動く後、ナヨンからもらった花を、アイユが保管していることを認証したりもした。砂塵&lt;br /&gt;
他のメンバーをよく真似る。 特にモノマネが得意で、ポイントを上手につかむ。 見に行くほぼ憑依レベルの模写を見ると、メンバーたちに対する愛情が大きいと言える。 その他にも、コン·スンヨン氏の猫の表情まで真似するのを見ると特徴をよくキャッチしてうまく表現する観察力が優れていると見ることもできる。&lt;br /&gt;
放送人のキム·グクジンとも親交がある。 ラジオスター第468回放送分によると、ナヨンの父とキム·グクジンが友人だという。 ナヨンがデビューする前、 幼い頃から知っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「団結しないとヒットしない」で一緒に旅行に行って以来、現在まで親しい間柄である叔父放送のチョン·ヒョンドンと最近ゲームメイトになったというファンサイン会で明らかにした。 BLACKPINKジスのようなメンバーのサナと4人で一緒にゲームをしたが、ONCEのファンが「一緒にゲームするの見たい」と言ったら、本人は「私はゲームが苦手です」と答えたという。&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンのナヨンの写真を掲載するときに使われるタグは、]&lt;br /&gt;
みんなの姉イムナヨン」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2016年のギャラップアイドル選好度調査では11位にランクされ、2017年、2018年のギャラップアイドル選好度調査では6位にランクされ、2019年のギャラップアイドル選好度調査では5位にランクされた。&lt;br /&gt;
初の単独コンサートでも涙を見せたが、その中でも最終日のエンディングコメントではそれこそわあわあと泣いてしまった。 ファンがメンバーに気づかれないよう準備したファンメイド動画を見た後、「ジヒョが言ったようにここまで来るのは簡単ではなく、諦めたい瞬間も本当に多かった。 練習室で泣き、道を歩いている途中で泣き、ジョンヨンと手をつないで泣き、一人で部屋の中で誰も知らないように泣いた。 今もこれが現実的ではないし、実はこのコンサート会場がいっぱいになるとは思ってもみなかった。 「これまでいらっしゃった方々と一緒に楽しく遊んでいくと思っていたのに…」と大変だった練習生生活とデビュー過程を回想し、多くのファンの目頭を熱くした。 その後、2度目の単独コンサートでも、最終日のエンディングコメントで、「他のメンバーと一緒に泣かない」と言って泣いた。 「大変なことがあった時もコンサートのことを考えると元気が出て、最近はコンサートだけを考えながら過ごしたし、とてもやりたかった」と話し、「とても幸せだったが、時間が経つにつれて変わることがあるが、（こんな愛が変わるのではないかと）とても怖かった。 ところが今日、ONCEがこうして応援してくれるのを見て、ふとこんな気がした。 時間が経ち、今日を思い出す日が来てもお互いの記憶にこの瞬間があるので怖くないと思った」と話し、多くのファンを感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジヒョ、ジョンヨンに続き、3番目に運転免許を取得した。 17年2月27日、イホンギの「キス·ザ·ラジオ」でこの知らせを知ったファンが情報提供した。 実技試験の合格時期はおおよそ2月初旬らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年5月、ガールズグループのブランド評判個人で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
2017年5月1日のCH+チャットによると、自身が一番好きなタイトル曲が「TT」であることを明かした。&lt;br /&gt;
この前まではジヒョと話をする時、「最近はドラマをあまり見ない」と言っていた。 しかし、「170627チャペル」で明らかにしたところによると、ドラママニアに戻ったようだ。 「サム、マイウェイ」と「怪しいパートナー」を見ており、映画「操作された都市」も見ているという。&lt;br /&gt;
2017年6月30日、Mステのステージで すごく緊張したし、ライブだったという。 その後、ステージをモニターして ジョンヨンに「今日前歯が目立つ」と言うと、ジョンヨンがそうだって。 あ、そうなのかなと思ったって。&lt;br /&gt;
ペク·イェリンの「Zero」が好きで、チョン·スンファンの「君だったら」を厳命曲で表現してくれた。最近、チョン·スンファンの歌を たくさん聞いてるそうだ。 BLACKPINKの「最後のように」も すごく好きそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*以下は2017年7月8日に放送されたvアプリ「ナヨンのSerendipity」のストーリーをまとめている。 同日のvアプリは、ナヨンがラジオDJコンセプトで行った放送だ。 一人でやる公式vアプリの初放送なので、 すごくぎこちないって。 きれいにセットも飾ってあるのに、vアプリカメラに一つも映っていないと小物を持って見せた。 公式放送なので、うちの会社の歌しか流せないとしても選曲は自分が普段聞いていた歌を選んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*一つ目の悩み、「勉強する時の眠気をどうやって解決するの？」についての相談で。 自分の眠いときの解決法が「食べること」だという。 食べたら目が覚めるって。 でも、試験期間中は何をしても眠いのを知っているから。 試験の時は気を強くしなければならないと。 自分の学生時代、「寝ずに単語一つでももっと覚えればよかった」という物足りなさがあったという。 本人もアドバイスをするのが照れくさいのか&amp;quot;すごく勉強ができるように言うんですけど、ww私はそうだったんですよ&amp;quot;って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*歌を聞いてる途中、コーヒーを飲むのかという ONCEたちの質問に紙に書いて 「これはバニララテだよ。 私コーヒー飲めないㅠㅠ 苦いじゃん~」と答える。 前にもメンバーとしたvアプリで、自分はバニララテが好きだ言っていたことから、よく飲んでいるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*昨日からジムを始めたという。 PTに食べるものを撮って送ってほしいと言われたので送ったら「とりとめがないです。 ナヨンさん」と言った。 ONCEに、自分はよく食べるので 心配しないでほしいと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2番目の悩みは「就職準備が大変だ」と言ったONCEのために「お疲れ様今日も」を歌ってくれて、自分が辛い時に聞く歌は「ソガクソガク」の「大切な君へ」だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「Serendipityってどういう意味ですか？」という ONCEの質問に、自分も分からなくて マネージャーさんに聞き「マネージャーワル·セレンディピティ」という映画を、ナヨンが好きそうだったので タイトルにしたという。 放送前にストーリーを探してみたら、 自分が喜びそうな内容だったので、 家に帰って見る予定だとONCEも一緒に見ようと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*三番目の悩みは、「夏休みについて悩んでいるんだけど、 旅行先をおすすめしてほしい」というONCEの お便り紹介後に言うには 自分は放送外では旅行に行ったことがないという。 その中でもスケジュールで行った国の中で一番旅行しやすいところは「LA」と「オーストラリア」だそうだ。友達と旅行にぴったりの場所としては「済州島」がある。 近くて、すごくいいそうだ。実は最近とても暑いから自分は旅行の代わりに部屋でエアコンをつけて、ドラマや映画などを見るのがもっと好きだと。「そのままでいてもいいよ」をテレビで流しながら、コメントでも「そのままでいても」 涼しい夏を過ごせるという。バンコク派で叩かれるように。&lt;br /&gt;
四番目の悩みは&#039;トンナ&#039;&#039;カンナ&#039;を悩んでいるというONCEの話に直接買った前髪のピースを持ってきて生放送で挟んだ。 最初にジョンヨンが見て、 噴き出したって。 実際に見たらすごくぎこちないって。 以後、ジョンヨン、モモが見るに見かねて直接電話をかけて前髪を抜くか、髪を結ってみろと言う。 以後、気分がアップしたナヨンの「二次変顔」を起こす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*5番目の悩みは、「食べ物をおすすめしてほしい」 ONCEだったが最近辛いものにハマったからと言って、 チムタクとトッポッキをおすすめする。 世の中においしいものが、 すごく多いのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後、事前に選定した悩みが すごく早くなくなったので、ONCEたちの質問を 聞いたんだけど 自分は建国（コングク）大学の入試の際、面接を受けたことがないということで演技をしたという。 歯牙矯正は当分しないことにしたと言う。 『ナヨンさん、勉強はよくできましたか？』&amp;quot;という質問に&amp;quot;(8秒間沈黙)うまくやった時もありました。&lt;br /&gt;
自身も復学するかどうか最近悩んでいるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*6番目の悩みは「すべてがつまらない」というONCEの話だった。 この前読んだキム·シンフェ作家の「ぼのぼののように生きてよかった」の一節を引用して、必ずしも毎日楽しく生きる必要はないという。 それでもその日にしたいことを捜し回ってるのだと。 最近は運動をして、楽器を習おうと思っていると話し、 その後、他のvアプリでギターの話をしているのを見てギターに決めたようだ。 その後、インタビューで「ぼのぼののように生きよう」を座右の銘にしたのを見て、この本が印象に残ったようだ。&lt;br /&gt;
日本語会話にドラマやアニメなどを見るのが役に立つと聞いてコナンをダウンロードしたそうだがドラマから見るつもりだと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*序列9位らしく最後にジョンヨンの変顔写真をいっぱい投げて &#039;携帯飛行機モード&#039;と自分は&#039;長姉&#039;と&#039;気にしない&#039;と言ってジョンヨンがすねたように見えると20分間も心配しながら&#039;どうするの&#039;と足を踏み入れる雲。 最後にはビデオレターまで。&lt;br /&gt;
「ケンイ」に新しい友達「ヌピ」ができた。&lt;br /&gt;
これまで使っていた香水から脱し、新しい香水を買うのは難しい」と明らかにした。 だが、ただ変えたいときがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本人のプレビューを見るのが好きだ。 気に入った写真は携帯に保存する」と明らかにしていた。&lt;br /&gt;
ドラマ『サム、マイウェイ』第12話で出たチュ·マンとソルヒの対話シーンを見て号泣するところだったという。 チュマンの事情は別として、ソルヒが上手でチュマンは悪いという。&lt;br /&gt;
「23効果」で、今は甘い物が苦手だそうだ。大人の口当たりに変わり、甘いものの代わりに辛いものが最高だという。&lt;br /&gt;
2017年8月に開催されるリトル野球ワールドシリーズに韓国代表として参加するファンとのエピソードが話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*以下は日本の月刊ファッション誌ViVi2017年8月号のインタビュー内容をまとめたもの。&lt;br /&gt;
「一日だけ他のメンバーになったら、誰？」という質問に、チェヨンを挙げた。 理由は、チェヨンの肩のラインがきれいだから。 肩がきれいな女性になりたい」と話した。&lt;br /&gt;
好きな食べ物として、辛い食べ物を選んだ。 特に好きなことは、トッポッキとキムチだそうだ。和食では、和食のみそ汁とカツサンドが好きだと明かした。&lt;br /&gt;
好きな言葉として「ありがとうございます」を挙げた。&lt;br /&gt;
最近はまっていることに、フィルムカメラを挙げた。 どこへ行こうとも、カメラを持ち歩いているそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*休日に何がしたいかという質問で一人でカラオケに行ったり、メンバー全員と遊園地に行ってみたいと答えた。&lt;br /&gt;
チェヨンの話によると、歌を歌い続けるなど一瞬も休まないそうだ。 また、雑誌を見ながらファッションや化粧を研究しているという。 ナヨンお姉さんがいてくれてよかったと思って。いつも元気をもらっていると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*以下は日本の月刊ファッション誌であるPop Teen2017年8月号とnon-no2017年8月号のインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*自分がA型だなと感じる時は表現が下手で、自分の感情を相手にうまく表現できない時だという。 少し人見知りがひどくて、初めて会った人やあまり親しくない人の前ではうまく話せない時があるという。 今は性格がかなり変わったという。 それでも相手と親しくなってから、本人の深いところまで全部見せるタイプだという。 （ポップティーン8月号）&lt;br /&gt;
サナによると、いつも口元に口紅が塗られているそうだ。 （ポップティーン8月号）&lt;br /&gt;
ジョンヨンによると、習得する能力がいいという。 振り付けもすぐ覚え、メンバーの真似もよくできるという。 （ポップティーン8月号&lt;br /&gt;
ミナによると、お菓子を持っている時ナヨンがこっそり近づいてくるそうだ。 （ポップティーン8月号）&lt;br /&gt;
メーキャップにおいて最も気になる部分はチークだそうだ。その日の服の雰囲気によって、どんな色にするか決めるそうだ。 （ノンノ8月号）&lt;br /&gt;
今一番欲しいのは「フィルムカメラ」だそうだ。 写真を撮るのが好きで一番好きなカメラをいつも持ち歩いているが、カメラがもう一つあればいいという。（ノンノ8月号）&lt;br /&gt;
敏感肌なので、自分に合うものを探すのが一番大事だという。 肌に合った化粧品で全身ケアをしているという。（ノンノ8月号）&lt;br /&gt;
17年の初め頃、「MacBook Fro」を購入した。 4月末から出国する度にマックブック·プロケースを持ち歩いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ミノルタTC-1というカチカチ·フィルム·カメラを持ち歩いている&lt;br /&gt;
以下は、2017年8月9日放送のvアプリ、なんとかの朝のインディーズ内容を整理したもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*明け方に帰宅しながら一人で宿舎に行くと言いながら流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*少しでも寝るために、 「ティッシュ」を持ち歩いてるんだ。 ティッシュで拭いたら、宿舎に帰って早く洗えるそうだ。 ナヨンのティッシュの使い方は次の通り。眉毛をティッシュで拭く。 目を溶かしてから、まつげを全部離す。 目の下と唇を全部落とす。&lt;br /&gt;
2017年8月4日、トースターによると、「言語の温度」という本を読んでると言ったんだって。「本は面白いのか、全部読んだのか」 ONCEの言葉に「面白い本は節約して読む」と 言った。&lt;br /&gt;
ほっぺたの肉が落ちたようだという。 痩せてないのに、周りから『痩せたの？』と聞かれるという。 自分は頬が痩せるのが心配なのか、 「痩せた気がする」というONCEの言葉で 大変なことになったって。&lt;br /&gt;
スケジュールの度にあれこれと気遣うが、辛いものが食べたくなる度に食べるために辛いお菓子(ベント&#039;)するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ノートパソコンもスケジュールごとにチェックするが、理由は「芸能」と「日本ドラマ」にはまっているからだという。 特に「ハートシグナル」にはまったという。&lt;br /&gt;
いつも持ち歩いている「フィルムカメラ」が自分の宝物第1号だという。 日本でメンバーたちがきれいな写真を たくさん撮ったと、Twitterに 後でアップするって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メーキャップする前まで眼鏡をかけるそうだ。 メガネケースはピカチュウケースだ。 ケースの中にレンズも入っているという。&lt;br /&gt;
少し胃もたれする方なので、消化剤のような薬をスケジュール·バッグに入れる。 待ち時間が多いスケジュールや、遠くに行く時は 何が必要か分からないから、 あれこれ持ち歩いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*普段はカバンなしで小銭入れ一つだけ持ち歩いているという。 財布には「カード、口紅、風邪薬、その他のピーク」などがある。 「お金」と「唇を塗ること」さえあれば十分だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近ギターを習っているそうだ。 まだギターがないのに、会社に行くたびに会社にあるギターで練習をするそうだ。 ギターは昔からすごく習いたかったけど、時間がなくて機会がなかったそうだ。 それで今度休む時に、必ずギターを習わせてくれとマネージャーに詰め寄ったという。 始めて間もなく、今はコードの練習をしているという。 ギターを買おうか悩んで、 ギターの写真がスマホに多いそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*相変わらずジムに通っているという。 ヘルスを頑張ったが、最近は忙しくて行けなかったそうだ。 それで今週中に行かなければならないという。&lt;br /&gt;
日本の「ドン·キホーテ」で買った使い捨てフィルムカメラが 本当に可愛いと思うって。 特異な「使い捨てフィルムカメラ」を探すのが好きだという。&lt;br /&gt;
最近、爪と爪のネイルを変えた。 足の爪には「月」が描かれている。&lt;br /&gt;
日本での「ハイタッチ会」が面白かったという。 時間があっという間に過ぎていったという。 今度は日本語をもっと練習して日本のONCEと少しでも対話をしてみるという。 今は日本語で話せる言葉があまりないそうだ。&lt;br /&gt;
相変わらず携帯電話にプレビューを保存している。 ツウィのプレビューがとてもきれいで、 ツウィに送ってあげたそうだ。&lt;br /&gt;
スマホに「本人のホンバプ認証写真」と「キャプチャーした外国のきれいな人の写真」があり、ぼのぼのの写真が多いという。 そして自撮りとカメラ写真が 本当に多いという。&lt;br /&gt;
スマホに同じアイドルのRed Velvetの写真があるという。 とてもきれいだったので、 キャプチャーをしたそうだ。 そしてRed Velvetのイェリが自分に送ってくれた セルカもきれいだったので保存したそうだ。&lt;br /&gt;
急に金髪にしたくて、昔金髪にした写真をキャプチャーして友達に送ろうと、NAVERで「ナヨン金髪」と検索して 2015年のママの時の写真をいくつかキャプチャーしたそうだ。&lt;br /&gt;
TWICEが「配達アプリVVIP」であることを認証した。最近も出前をとって食べているという。&lt;br /&gt;
ガールフレンドのリーダーであるソウォンの「ソジョン」（本名:キム·ソジョン）と表現することから、彼らの友情が厚いことが分かる。 「ソジョン、見てる？ 活動頑張ってね~」と。 また、Red Velvetのイェリも「イェリム」(本名:キム·イェリム)と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*以下は2017年8月23日のvアプリCh+チャットで話したことをまとめたもの。&lt;br /&gt;
このごろネタバレができなくて口にとげが生えるそうだ。 そして本人が「スポナボン」と言う。&lt;br /&gt;
「団結してこそ浮かぶ」ベトナム編の撮影の間、よく隠していたため、顔が日焼けしなかったという。&lt;br /&gt;
「メイクV」はダメだそうだ。 本人の短所をカバーするものが全部見えなくてはならないという。 「クレンジングV」もできるという。 すでにすっぴんで写っているのだから、できないことはないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ベトナム編の撮影を終えて帰国した8月20日。 ナヨンに荷物が全部集まっている写真が仁川空港ゲートで撮られたが、賭けに負けてそうなったという。&lt;br /&gt;
チャットをしながらスケジュールを見たが、本人の誕生日の時に練習をするという。 忙しくなりそうだという。&lt;br /&gt;
金浦空港に行く時、寒くて起毛のフードを着たが、それでも寒かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*秋が一番好きという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: なよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>ツウィ</title>
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		<updated>2021-07-17T12:46:16Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#2253a3           &lt;br /&gt;
| 文字色       =#fefefe            &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ツウィ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =쯔위&lt;br /&gt;
| 画像         =ツウィ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ツウィのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =チョウ・ツウィ（周子瑜 、Chou Tzuyu）&lt;br /&gt;
| 生年         =1999&lt;br /&gt;
| 生月         =6&lt;br /&gt;
| 生日         =14&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =台南市&lt;br /&gt;
| 国籍         =台湾&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =台南市復興中学校&lt;br /&gt;
漢城華僑学校(中退)&lt;br /&gt;
台湾中学校卒業学歴検定試験[合格]&lt;br /&gt;
翰林芸能芸術高等学校(実用音楽科卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄（1992年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =170&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =[[SIXTEEN]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =ヨーダ、ジュヒ、自由、サリー(Sally)、無欠点最強比率、チョコレート、キロクジ末っ子、ツツ、ツツ、台湾紙光、台湾の奇跡など&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントから2015年10月20日デビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはTWICEの長身の最年少メンバーであり、それにふさわしく最年少でありながらチーム内の最長身である。シンボルカラーは＃2253a3。美女像のずば抜けた目鼻立ちと生まれつきの長身でグループ内ビジュアルの中心を受け持っており、舞台の外ではメンバーたちとよく遊んでよく笑う愛らしい末っ子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
台湾の現地報道によると、ツウィは夜市で働く両親の間に生まれ、多忙な両親の代わりに保母の祖母に育てられ、兄とともに成長したという。ここで「市場」という言葉につられて、一見韓国と同じように零細商人を思い浮かべるかもしれないが、台湾の夜市は熱帯である台湾気候の特性上、昼間は買い物が難しいため、夜に行うので、デパートに劣らないイメージを持っているところも多く、現在も観光名所だ。 したがって、夜市事業だからといって零細商人というわけではなく、両親共に夜市で働くレベルであれば、相当大規模な商人であるという証拠であるし、特にツウィの母親名義の建物もいくつかあり、幼い頃から裕福だったと考えてよいだろう。考えてみれば当然なことだが、ただ留学に行かせるわけでもなく、いつになるか分からない練習生生活だけを見て外国に行かせるということ自体が、並大抵の財力では難しいことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青天白日記事件が起こった2016年1月、DCインサイドTWICEギャラリーではツウィの母親と見られる女性を含む台湾の美容整形外科広告が公開され、「ツウィは両親が美容整形外科医の金持ちの娘」という主張が持ち上がったほか、台湾現地でも同様の報道内容が放送された。 しかし、夜市で大規模事業をしていた両親が整形外科にも投資し、業種を変えたケースのようだ。 母親は投資ばかりではなく、美容整形外科事務長（台湾式では執行長）といい、父親は母親と同業しているという。 だから、ツウィは医師の娘ではなく、病院の所有主（または大株主）の娘といった方が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾の蘋果日報の報道によると、ツウィの家は病院3ヵ所（台中、台南、高雄）に6,000万台湾人民元（約20億ウォン）投資しているが、台湾地方都市の不動産物価が概ね低いことを勘案すれば、この程度は相当な富裕層だ。 同紙の記事で、ツウィの母親は、JYP側からツウィについて口を閉ざしてほしいと頼まれ、ツウィに関することについては言及を避け、ツウィを指す時、「ツウィ」や「私の子」ではなく「彼女」と呼んだという。 ツウィの母親が事務長を務める病院の名前は首実格所（Top Beauty Girl Plastic Clinic）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィの人気に後押しされ、母親の黄燕玲さんも台湾メディアでよく出演する有名人として扱われている。 6月11日、故郷の台南でカフェを開業したツウィの母親の姿を報道したが、カフェを開業する様子とカフェ内部で娘のツウィとTWICEのメンバーの写真を飾って紹介した。 ただし、TWICEデビュー後、初めて放送に出たわけではなく、TWICEデビューのずっと前から整形関連番組に出演していたことから、台湾のビューティー業界では有名だった事業家と推測される。 映像もまた、2020年のラジオスターで、ツウィは母親がスキンケアショップも経営すると明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE TVで明かしたところによると、幼い頃からダンスが好きでダンス教室に通い始め、その噂を聞いてJYPの職員が台湾まで来てスカウトしたという。しかし、週刊アイドルで本人が直接明らかにしたところによると、それはデマであり、実際にわざわざ訪ねてきたわけではないという。そして2012年11月中学1年生が終わりに近づいた時、韓国に来て練習生生活を始めた。台湾メディアが進行したツウィの母親とのインタビューによると、通っていたダンス教室の発表会映像がユーチューブにアップされたところ、JYPスカウトがその動画に出てきたツウィを見て感嘆したという。 さらに驚くべきことは、その映像ではツウィの顔がよく見えなかったということだ。そして台湾に飛んできて直接練習するのを見て動画を撮って韓国に送り、韓国の本社でOKサインが出るとすぐ練習生契約をしたという。 ダンスの実力はダンス教室の動画に目立つほどではなかったが、容姿があまりにも優れていたので、スカウトの対象になるのは当然だった。 JYPのキャスティング担当者の話によると、歌、ダンス、外貌のうち一つだけ優れていても練習生としてスカウトするという。 キャスティング担当者曰く「シルエットのおかげでコンタクトしたのに、顔はもっとすごかった」と感嘆したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそうたる外貌を持った練習生たちの中でも美貌ではすでに抜群だったようだ。 デビュー前の練習生の間でもきれいなことで有名だったと他のメンバーが明かしたことがあるが、その中でも一時ルームメイトだったジョンヨンは寝ているツウィがとてもきれいでうっとり見ていたが、ツウィが目を覚ました時、目の前のジョンヨンに驚いたことがあったとか、ジヒョは初対面で「この子は絶対にスターになる子だな」と思ったと明らかにするなど、様々な事例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
実力が一番成長した友達はツウィだった。 情熱を確認できる最もいい方法は「どれだけ成長したか」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN放送中、顔や体つきが初期から話題になるほど秀でていた。しかし彼女が初めて見せた姿は、ほかの練習生に比べて実力が低いと評価されるが、第1話でスター性を見せるための特技として台湾歌手チェ·ウィリムの『美人界』（2010）をカバーしたが、それを見た審査員パク·ジニョンは「君がなぜここにいるのか分からない。」という意味に見える苦笑いを浮かべ、バイドゥのシックスティンバのような中国ウェブでも黒歴史クラスと評している。自己紹介映像で中国語でナレーションをしたが（韓国語字幕処理）、どうやらサバイバル初期の2015年序盤までは韓国語で文章を作るのも難しかったようだ。 このように歌唱力と韓国語に問題があったため、目立つ外見にもかかわらず第1話で見せた姿は「原石」程度で、序盤脱落を予想した視聴者が多かった。弱り目に祟り目で、自分の最大の長所である容姿も、審査者のパクジニョンの目にはあまり映らなかったようだ。 第2次ミッションのグラビア審査の際、パク·ジニョンがツウィのグラビアを見て「何の魅力があるのか分からない。「気に入らない様子だったが、グラビア専門家の他の2人の審査委員が称賛すると、パク·ジニョンが意見を受け入れてマイナーからメジャーに昇格したほどだ。TWICEメンバーに選ばれた練習生の中で、中間脱落者だったが復活したモモを除けば、7回にわたるミッションでメジャーに選ばれた回数が3回で最も少なかった。ちなみにツウィはSIXTEEN参加者の中で最長身だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、回を重ねるごとに実力がすべての面で相対的に向上した。表情やジェスチャーを取ることだけに天賦の感覚があるのか、2次ミッションで写真家だったチョ·ソンヒが「あなたモデルだったの？」と聞くと、ウンソが「体から湧き出るようだ」と絶賛し、3次ミッション1:1バトルでは、プッシュキャットドールズのswayで魅力的な舞台を飾ったが、審査委員たちの称賛とともに挑戦相手だったナヨンさえもツウィの舞台を見て「どうしよう？ とてもきれい」と口を開けて驚いたほどだった。このような長所が足りない歌唱力や下手な韓国語の実力などの短所を数多く補っている。 注目すべき点は3次ミッションを通じて歌手としての資質を見せなければならないダンス、歌の領域でツウィが見せてくれた1次ミッションの美人計と3次ミッションのswayとの差があまりにも大きいということだが、舞台を見てもとても熱心に準備した様子がうかがえる。 また、第4次ミッションであるチームパフォーマンス公演ミッションでアリアナグランデのProblem公演をする時のパワフルな振り付けと詐欺的な記録から湧き出るダンスラインで深い印象を残してメジャーに上がったり、第6次ミッションゲリラコンサートでmiss AのHush舞台を見た全てのシックスティンメンバーが舌を巻いて1位になるだろうと予想した。ファイナルミッションの「Truth」と「Do it again」でビジュアルセンターとしての価値を見せるなど、この姿を見ると、序盤に美貌だけで勝負していた彼女は大きな成長をした。そのためか、3話の時から投票順位が徐々に上がり、4話以降はシックスティン投票順位が2位にまで上がり、8話以降は最初から1位の座を守り抜いた。 これは最終回まで続き、ミルクアプリ投票で1位になって終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEENの放送中ツウィが良くない姿を見せたのは、メジャーマイナーに関係なく1回目のミッションだったということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語の実力は自分の意思を正確に表現する程度だが、瞬発力が重視される芸能番組に出るほど流暢ではなかった。 TWICE TVで韓国に初めて来た時は、韓国語が全く分からなかったため、練習生たちの会話に割り込むことができず、とても苦しかったという話もした。 TWICEに参加するまで、韓国で練習生生活をして2年6ヶ月ほどで、3年目になる前にデビューしたわけだ。実際、他のメンバーによると、宿舎では韓国語をかなり話せる方だが、カメラの前では韓国語で話すことに自信がないという。しかも、最初は口数が多い方ではなく、人見知りのようだったが、時間が経つにつれて慣れ、後半になるほどいたずら心も多くなり、第9話では練習生の中で最古参のジヒョを相手に冗談まで言うほど芸能センスが増えた。 このようなショー内でのスター性の発展と投票での地道な支持、ビジュアルなどを考慮すると、無難なデビューが予想されるメンバーの一人だった。 デビューを果たすことになればTWICEのセンターとして活躍する可能性が高い。 案の定、事前内定説が浮き彫りになったシックスティンのショーケースの写真でも、本当にセンターの役割を果たした。 (1回の放送前に実施したこの記者会見に出た16人のうちサイドに立った7人の練習生たちは脱落し、うち9人がTWICEメンバーとして合格した。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN初期に口数が少なく、他の練習生と上手く付き合えない様子を見せて「都市にいる冷たい女」のイメージが強かったが、単純に韓国語ができないせいで生じた誤解のようだ。これを証明するかのように、回が進むにつれ、他の練習生たちとよく交わり、年上の参加者たちとも相性がよく合う姿を見せてくれた。 それに加え、SIXTEENメンバーたちが各自の人間性を評価する5次ミッションでメジャー7人に入った。人の悪口や悪口をあまりせず、おとなしい性格のため、誠実だという評価を受けた。人間性評価でサナと一緒にメジャーに入った2人の外国人メンバーのうちの1人。最終回によると、ツウィはなじめなかったというよりは、練習生時代親しかったメンバーが よりによってSIXTEENに出なかったメンバーだったので、少しぎこちなかったことが明らかになった。しかし、最終回では年上の参加者たちと一緒にしながらたくさん親しくなって良かったと打ち明けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーチューブを見ると、台湾のファンと推定されるツウィのファンがいろんな動画にツウィを応援する文句「子猫加須」を書いているのが分かる。その上、台湾ウェブではハングルだけで書かれたミルクに入ってツウィに投票する方法を説明したビデオカメラも出回っていたという。 このような理由で、初期に下位グループにとどまっていたツウィは、回を重ねるごとに順位が上がり、最上位にまで進入した。 もちろん、自国のファンの票だけでなく、パク·ジニョンもツウィが「たくさん成長をした」と特別にコメントするほど、カメラの前で成長した姿を見せている。 マスコミでも最強の外貌のためか、取り上げられる方だ。 デビュー未定のサバイバルの最中にも、台湾のマスコミがツウィに関心を持って取材に来たこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアルメンバーを必ず入れるガールズグループの特性と最近重要性が高まっている中華圏市場を考慮すれば、無難に選定されるという予想が多かったが、予想外に最終回で予定された7人内に入れなかった。 SIXTEENファンダムでは、「ツウィは安定圏で、むしろ、日本人を2人も入れるよりは、ミナかサナか2人のどちらかが犠牲になるだろう」という話が流れた。 パク·ジニョンが司会者オ·サンジンの「メジャーに昇格するメンバーは他にいますか？」という質問に対し、「いません」と言った時、観衆もざわめくほど予想外の結果ではないかと思ったが、その言葉のすぐ後にデビューが確定した7人のほかにTWICEをもう少し完璧なグループにしてくれるメンバーをさらに2人追加すると伝え、「モモと一緒に追加されたメンバー2人に入って合格させた。 選定根拠は2つ。最初に過去5ヶ月間、SIXTEENを進行し、視聴者から最も多く愛されており、2番目に実力が最も成長した参加者だった」という。 これに対しツウィは震える声で、「あぁ…このサバイバルの機会を下さって感謝し、本当に学んだことが多かったです。 これからも頑張ります。 ありがとうございます」と感想を伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1、2、3、4次ミッションでパクジニョンはそれほど高い評価をしなかったが、人柄評価でツウィがメジャーに入ると、この時からツウィに対する認識が少しずつ変わり始めたものと推定される。しかし、やはり歌唱力と比較的短い練習生経歴に対する疑心のせいか、最終回でも追加選抜しながら現在デビューが確定した年上メンバーに比べると不安な部分が多いが、SIXTEENのメンバーの中でツウィが実力面で最も成長したメンバーだったという事実に触れ、「それを信じて視聴者たちの意見を反映した」とコメントを飛ばしたことから、パクジニョンが抜擢するのにかなり否定的だったようだ。 JYPの公式説明も「モモと一緒に2人のエキストラメンバー」と明示している。 ツウィが外見ではずば抜けているが、これまでJYPの女性歌手たちを見ると、パクジニョンのお気に入りではなさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パクジニョンがグループをプロデュースする時、特にビジュアルメンバーにはあまり関心を持たなかったというのは有名なエピソードだ。だが、同じ所属会社の先輩たちの場合だけを見ても、実際はパクジニョンが製作当時は関心を持たなかったメンバーたちがむしろグループ内のエースになったり話題を集中させた前例が多い。 デビュー当時、ツウィ一人で単独写真記事だけが大手ポータルサイトのメインクラスの記事に何度か掲載されたことがあった。確かにTWICEが今のように成功したガールズグループになる以前に新人だった頃は、ツウィが視線を集中させる魅力があったのは事実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、TWICEが自分たちのファイトの時に発する「頑張ろう！」という言葉の創始者である。 ゲリラミッションをナヨンとジョンヨンと一緒に準備する過程でいきなり「頑張ろう」と言っていたが、その時ナヨンとジョンヨンが爆笑した。 ところが、これがメンバーたちの気に入ったのか、結局今も「ファイト」の掛け声として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル、ダンス===&lt;br /&gt;
明るく弾む音色の他のメンバーと比べると、女性らしく魅力的な中低音の音色を持っている。 声は他のメンバーに比べ厚いが、発声が軽いため、聞くのに全く気兼ねしないという評価を受けている。 2枚目のミニアルバムの収録曲である「大切な愛」では裏声高音ブリッジを務めたり、2枚目のタイトル曲「CHEER UP」でサナと交互に1フレーズずつ歌うのが曲のポイントとして残るが、2人のメンバーの声の対比が印象的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューアルバムでの比重はそれほど高くなかったが、&amp;lt;CHEER UP&amp;gt;ではボーカルラインであるジヒョ、ナヨン、ジョンヨン、ミナの次にサナと均等な水準で、それなりに比重がある。 3rdミニアルバムでは、はるかに向上して安定した歌の実力と発音を見せたり、5dアルバムのタイトル曲&amp;lt;SIGNAL&amp;gt;ではサビの最初の一言を丸ごと飾った。 また正規1集twicetagramではジヒョとナヨンの次に多くのパートを占め実力が確実に上がったと評価された。 正規1集リパッケージアルバムのタイトル曲「Heart Shaker」で30秒ぐらいのパートをもらい、デビュー以来最も多くのパートをもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「What is Love？」では、もう一度リフレーンに割り振られ、ボーカルの実力が上昇したことを証明した。 その後もパートが急増し、上位を占める。 デビュー当初はほぼ最下位だったことを考えると、大変な発展だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、他のメンバーに比べて声量も小さく、それでもミナよりは大きい、不足している韓国語の実力のため、全体的なボーカルの力量や発音、表現力がボーカルラインのメンバーに比べて足りない点があるのが残念な点として挙げられる。しかし、デビュー前から最も多くの発展を見せてくれたメンバーであるだけに、努力が積もれば解決されるものと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスの場合は、SIXTEENの時に見せた 「Sway」のステージと 2018年2回目の単独コンサートの時に披露した 「End of Time」のカバーステージを比較すると、 明確に分かるが、自分の長所である美しいダンスラインを利用した表現力がデビュー前とは確実に変わったことを見せてくれた。 色々と今後の発展が期待されるメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
チーム内ではダヒョン、チェヨンと共に末っ子ラインを形成しており、宿舎でも同じ部屋を使っている。 特にチェヨンとは同じ末っ子ラインだが、すべてが極端に違っていろいろと良い相性を見せてくれる。チェヨンは、ツウィを外国人であると同時に、それでも数ヵ月「お姉さん」だと思っている反面、ツウィはチェヨンが可愛くて、可愛くて、守ってあげると言い出すなど、お互いに気遣っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨン、ジョンヨン、サナ、ジヒョなど年の離れた年上メンバーたちといたずらや冗談を言う姿がよく見え、「実力者末っ子」というタイトルも持っている。 姉たちの中ではどうしても全てのアイドルグループにいるリーダーと末っ子で、ジヒョとよく付き合い、サナともよく付き合うサツを構成する。最年長のナヨンと末っ子ラインで結ばれるが、実際の末っ子はツウィだが序列はツウィが1位で、ナヨンは9位に性格までナヨンの方が末っ子らしく、本当の末っ子と偽の末っ子ギミックがある。 ミナ、モモ、サナと一緒になると、外国人ラインであるミサモツラインを構成することになり、ミナと一緒になる時は二人とも無口な性格なので、放送でのTWICEのリアル放送でなければ主に丸ごと編集の犠牲になったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん実力者というのは冗談だが、各種映像で見られるように、メンバーたちもツウィをとても可愛がっているのが感じられる。「実力者」と呼ばれるには、ツウィの話し方も一役買っているが、末っ子ラインのチェヨンの話し方が末っ子のような話し方であるのに対し、ツウィは韓国語が流暢な話し方の混ざった話し方をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大衆的イメージ:TWICEのビジュアルメンバー===&lt;br /&gt;
大衆的にツウィはデビュー当時からガールズグループ界でビジュアルが良いと評価する人が多く、このような面が大衆に新人だった2015年末~2016年初めにはTWICEをアピールする最も効果的な手段だった。 TWICEが大成功した近年では、全メンバーの記事や写真も多く見られるようになったが、デビュー初期からミニ2集の活動中盤期まで、ポータルニュース欄の舞台記事写真はほとんどツウィが独占するほどTWICEというグループでツウィが占める割合はそれだけ高かったのに、2016年1月の青天白日旗事件当時、大衆的にいくら16歳の子供に何の過ちも犯していないという…という同情世論が形成されたとしても、現在の芸能界でツウィのイメージが主に「ビジュアル」として消費されるのは厳然たる事実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、TWICEメンバーのうちツウィに強い愛着を見せるファンは、ツウィに「ツムンイ」（ツウィ+ワンちゃん）と呼び、末っ子のように接する。 1999年生まれという年齢にふさわしくない、鷹揚な姿を見せるときと、1999年生まれらしくメンバーたちとふざけて頻繁に飛び出す明るく可愛い姿の二面性がひどいせいであるが、関連映像のほとんどを見るファンの立場では、このような明るく可愛い姿に接して魅力を感じる場合がもっと多いからだ。 最近では、大衆的にTWICEが出演する芸能番組の映像を見ても、ツウィの末っ子らしい可愛い姿が目立ち、創始期のツウィが放送に乗り始めた時、冷美女のような姿はなかなか出てこない。 無口な性格だが、それとなく4次元的で突拍子もない面もあり、メンバーたちが期待できないタイミングで一度ずつ大きなコメントを投げて大きな笑いを提供する。 この時、下手な韓国語がこれらのコメントと妙なシナジー効果を出すが、インパクトがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、メンバーが選ぶ「涙もろいメンバー」の一人であり、チーム公認の泣き虫ジヒョとよく顔を出すほど、実はか弱く涙もろい末っ子だという。 涙のない「冷美女」のイメージがある時も、両親と電話する時はよく泣くと言っていたことから、公式の席では涙をこらえるか、あるいは緊張して泣かずに楽な人たちとだけいると泣いているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==台湾での人気==&lt;br /&gt;
「台湾之光（台湾の光）」というニックネームが示すように、K-POPが人気のある台湾では、自国民がK-POPメジャー企画会社所属でデビューすることが非常に異例のことで、ツウィのデビュー記事がポータルの主要検索語に出たり、芸能ニュースのヘッドラインを飾ったり、台湾放送にも出演したりした。 ツウィに対する台湾ファンの期待がどれほど大きいかが分かるところだ。 2016年1月、「清川百日万地紅旗」論議後には、中国官営メディアの環球時報が「中華の光」というニックネームをつけた。&lt;br /&gt;
年末に近い2015年10月20日にデビューしたにもかかわらず、台湾の芸能人年間検索語9位を占めるほど、大変な知名度を享受した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまにだが、台湾メディアではAKB48の台湾人メンバーのマ・チャリンと絡むこともある。 二人とも外国でアイドルをしているという共通点故のようだ。しかし、認知度は断然ツウィが高く、マチャリングはAKB内でも屏風レベルだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===検定試験受験のための台湾一時帰国===&lt;br /&gt;
2016年3月20日に台湾中卒検定試験を受けるため、前日（19日）に台湾に一時帰国した。高校は韓国で通う。韓国のメディアより先に報道され、その人気と関心が高いことが分かる。 元々は韓国の高等学校入学シーズンである3月の新学期開始に合わせて1月中に帰国して受験する予定だったが、ご存知のように1月には本人の意思とは関係なく起きた国際論争のため、マスコミの関心が集中、帰国が不可能で、やや静かになった3月に施行考査を実施したものと見られる。それで高校入学が1年遅れるところだった。しかし、5月に入学しても規定授業日数を満たすことができるため、翰林（ハンリム）芸術高校に入学することができたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月19日、台湾に到着してボディーガードの警護を受けながらマスクをして黙々と空港を出る紫雨。距離上、高雄が今回試験を受ける故郷の台南とより近く、母国のマスコミとファンの過熱歓迎による負担を避けるにも良いと判断したようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験が終わった後、ツウィは「今日、関心を持って見守ってくださった皆さんに心から感謝いたします」（今天真的非常套大家）という短い挨拶を残してこの世を去った。 残念ながら故郷のファンと一緒に過ごした時間は1分未満だった。 台湾に滞在した時間は2日足らずの39時間程度だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィの元母校の福興中学校長が、試験を終えたツウィに電話をかけ、「試験の出来はよかったか」と聞き、ツウィは「よかった」と答えたという。&lt;br /&gt;
台湾に滞在する間はなるべく対外発言を控えたが、最近心筋梗塞で入院している黄安について記者が質問すると、「黄安おじさんが早く全快することを祈る（黄安康復）」という話をした。 ツウィ本人なのか家族（母親）の話なのかは確認されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ツウィの故郷である台湾の国民党所属のある市会議員は、「ツウィが検定試験を受け、税金で作った机にサインをしたのは、公共の器物の毀損だ」とし、「机のサインを消し、ツウィを台湾に呼び、罰としてボランティア活動をさせるべきだ」と述べた。しかし、サインを要請した校長先生が明らかにしたところ、試験用として使用しない机なので、何の問題もないと明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月30日、検定試験合格のニュースが台湾のマスコミで報じられた。ツウィ本人は、韓国で大学を含む今後の学業すべてを履修する計画だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月12日、JYP側からツウィが翰林（ハンリム）芸術高校の実用音楽科に追加の入学選考を受けて合格したというニュースが伝えられた。 4月中に入学して通うことができるようになり、メンバーののダヒョン、チェヨンと同じ学校になり、特にチェヨンとは同じ学年に通うことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===星大翔新人賞受賞===&lt;br /&gt;
2016年4月1日、台湾の芸能授賞式である閃涼星大賞で新世代女神（新人女性芸能人）1位に輝いた。 女性参加者の中で唯一10万票を超え、投票者の書き込みでも「ツウィファイト！」が大部分を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾で実質的な活動を全く行っていないことを考えると異例の人気と言える。 韓国の場合、BoAが日本での活動に集中し、韓国での活動を全く行わなかった時の00年代半ばから後半にかけても、MBCの10大歌手の本賞受賞を果たしていないが、BoAの場合は、韓国で立場を固めてから海外に進出したということが違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===故郷訪問===&lt;br /&gt;
2016年秋のお盆期間を迎え故郷の台南に行ったことが明らかになった。 文書の上に紹介された、母親が経営しているカフェで母親と一緒に撮った写真がフェイスブックに公開されたのだ。 韓国に戻った後、ツウィのお母さんをはじめSNSにツウィが台湾にいた時の写真が公開されると、後になってその写真を資料画面にしたニュースが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約3ヶ月後の2017年1月末の正月連休期間にも故郷に行ってきた。当時、家族と撮った写真が旧正月以降に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約9ヶ月後の2017年10月初めの秋夕、やはり故郷の台南に登場した。 以前の2回とは異なり、今回は連休明けから故郷に入国した様子が現地のファンに知られ、本人と母親が一緒にショッピングする様子も連休期間中台湾のマスコミに報道された。空港では連休明けの10月8日に帰郷する様子が見られた.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年2月15日、ソルナル連休のため故郷へ向かう姿が仁川空港で撮影された。 連休明けの2月19日未明に帰国した様子がとらえられた。 その後、故郷での写真の一部が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7カ月後の9月25日にはお盆休みのため、故郷で自撮り写真を公開した。 TWICE公式SNSを通じてアップされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように2017年の秋夕からはこれ以上隠さず故郷で連休を過ごしている。 ただ、現地メディアとの直接的な接触、特にインタビューは自制し、静かに行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年4月29日、インスタグラムに今年家に行った時に撮ったダンスを踊る動画をアップしたが、これが台湾で反応がとても良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾最高のスター、ツウィが居間の中でダンスを踊っているのに、家族はみんな自分のすべきことばかりしながら見向きもしないのが、現実の家族をそのまま見せてくれて面白いという。 また、履いている室内用青いスリッパが台湾で非常にポピュラーな物なので、もっと親しみが湧いてくるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ツウィが台湾で熱狂的人気の理由は？===&lt;br /&gt;
台湾でツウィを眺める視線はやや特別だ。台湾はすでに市場的な側面で隣国の中国に押されて苦戦を強いられており、才能があって人気の高い自国のスターは（朱華健、朱杰倫などがこれに当たる）。 特に朱杰輪の場合、中華圏を越えてすでにハリウッドまで進出している状態）香港や中国本土の芸能界に進出しているため、まともに根強く活動できるスターも皆無の状況だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上、台湾のアイドル市場は、狭小な台湾芸能界市場でも非常に劣悪で小さなパイを占めているため、新世代のアイドルスターが出ることを期待するのは至難の業だ。 現在、台湾には韓国のように巨大な資本と長時間投資してアイドルを育成するほどの企画会社も皆無であるため、新しい人材が入り込むような余力そのものが形成されていない状況だ。[107] それに、すでに自国内の音楽市場はK-POPとJ-POPをはじめとする海外歌手に蚕食されて久しい。&lt;br /&gt;
このような状況で、現在、K-POP市場で最もホットなガールズグループであるTWICEのメンバーになったツウィに関するニュースを聞いた台湾の人々は、当然驚くべき反応を示すしかない。 一方では、ツウィの韓国活動を応援しながらも、「私たちに力があったら、こんな才能ある人材が海外に流出することはなかったはずなのに…」という残念な反応が相まって、ツウィに対する爆発的な関心が形成されるようになった。 実際にTWICEの各種記録を見てみると、実際に活動中の韓国、日本を除いて台湾が最も高い販売量と閲覧数を記録していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整理すると、自国内の劣悪な芸能産業環境とそれによって海外に流出するスターたちに対する惜しさ+K-POP業界で活躍しているツウィに対する感心が、現在台湾でのツウィに対する関心を作り出したと解釈すればいいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在台湾のONCEたちはTWICE、特にツウィを熱烈に応援しながらもTWICEの台湾活動に対しては全く期待していない。 「台湾に来てコンサートをすれば幸せだけど、そのせいで中国に足を引っ張られて攻撃されるかもしれないから、私たちは遠くから応援する」という気持ちだ。最近2019年1月頃、ミュージックバンク香港ツアーにTWICEが参加することが確定し、台湾のONCEが参加して熱い応援を送ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
===使用言語===&lt;br /&gt;
台湾のインターネットを見ると、ツウィが使う言語が標準中国語と台湾語、そして韓国語だと出ている。 台湾語でちょっと話してほしいという台湾ファンの要請に台湾語で簡単に挨拶をした。 マリテルでも、祖国のファンを意識したためか、下手な台湾語で話しかけたり、TWICEの元メンバーらと一緒に、台湾語の挨拶動画をユーチューブに掲載したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、フェイスブックのツウィのファンページを見ると、台湾語は分かるが、言葉はうまくできないようだ。 台湾語は良い話し方をしているが、標準中国語と違う言語であるため知識がないと聞き取れない。台湾では公式的な言語生活は標準中国語で行われるため、家で常用しない以上は台湾語は上手くできない。「マリテル」に出演して台湾のファンが頼んだと言って、台湾語をいくつか話したが挨拶だけ言って笑って韓国語で自分も下手だと言って、次は標準中国語を使った。台湾語を理解することを通じて台湾で根付いてきた本省人と見たり、台湾語が上手ではないということから大陸から渡ってきた外省人と見たりする。 もちろん本人に聞くまでは誰も知らないだろう。 中華圏インターネットを調べても明確な資料がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
記者たちがとりわけ好きなメンバーだ。 ポータルサイトのメインによく写真が露出される。&lt;br /&gt;
TWICEチーム内の最長身だ。本人が明らかにした身長では169~170cmで、SIXTEEN当時も身長が168cmと最も高かった。TWICE TV2でメンバーたちが当時のツウィの立ち上がった姿を見て、「あれは17歳か」と言うのを見ると、毎度見ていても驚いているようだ。 その次に長身メンバーは168cmのジョンヨンだ。 最終回の公演の時、他のメンバーたちはリハーサルでハイヒールが不便だったので、裸足で舞台に立ったが、一人で運動靴を履いて外に出たので、靴を脱ぐ必要のない威厳を見せてくれた。 それに比率も良く、首も長い上、長い足でもあるので、それこそニックネームのように「欠点のない最強比率」。 本人は、「高い身長がコンプレックスなのか、背の低い女性に生まれたい」と話した。 ちなみに、ツウィの母親も娘を凌ぐほどの長身だ。 その高い身長のせいかTWICEのメンバーが並んで立っていると、一人だけ特に高い。 一番最近測った身長は172cmだという。このような高率TWICEメンバーの中では、 ジョンヨンと共にたった二人の長身ラインだ。 あまりにも背が高いので、同じ振り付けをしてもツウィは足をもっと曲げて、背の差を合わせる」とナヨンが証言した。 実際、FANCYのサビの振り付けを見ると、ツウィだけが足をもっと曲げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE TVの発表によると、歌唱力とボランティア活動においてシスターのヒョリンを最も尊敬しているという。 また、SIXTEENサバイバル中、台湾テレビとのインタビューでは、「同じ所属会社の先輩であるミスエイのスジのようになりたい」と話したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイアングルで撮った時よりローアングルで撮った時の方が画面映りが良い。またセルゴである。人が撮った写真のほうが、自分が撮ったものよりはるかによい。 TWICE専従のチクトクらが、ツウィの写真をツイッターやインスタグラムに掲載している。2018年に出演した「チェ·パタ」によると、最近は自撮りが増えているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人の携帯電話は「ギャラクシーノート10+」だ。それまでは自分が広告していたV30を使い、それ以前はアイフォン7を使っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一印象は飄々としたネコのように見えるが、映像とかネタが出るたびに溢れるチョディンキ（犬の真似）とか…)と末っ子味を見せてくれる。 都市の冷たい女らしい外見とは違って、芸能感も良いという評価。デビュー後は、本人にカメラが回っても遠慮したり、はにかむ様子もなく様々なジェスチャーや冗談を言って、他のメンバーや芸能参加者たちの爆笑を誘導する末っ子の役割をしっかり果たしている。 カメラの前で才能を見せるスター性は生まれつきのようだ。 まず、これほどまでに口数の多いメンバーではないが、いつも強力な「一発」がある。 それでも2015年11月に初めて出演した韓国芸能マリテルでは準備も不足しており、一緒に出演した日本人メンバーに比べて瞬発力が劣るため、大きな活躍はできなかった。 どうしても中国語が日本語に比べて韓国語の語順とは距離があるので..ツウィのバラエティー感はツウィの4次元的な性格と毒舌によるものが多い。 知り合いのお兄さんのような場合を見ても、ストレートな言い方と4次元的な性格、そして未熟な韓国語が混ざったものが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬が大好きで、故郷の家でグッチという名前の犬を飼っている。宿舎生活をしている今は犬を怖がるダヒョンのために実際犬に代わって&#039;悩み中&#039;という名前の子犬の人形を大事にしている。単に犬が好きな動物であるだけでなく、いつかメンバーと一緒に動物保護センターにボランティアに行くことが望ましいというほど捨て犬問題にも関心を持っており、そこで世界各地のツウィのファンクラブでは、ツウィの誕生日である6月14日に合わせて、ツウィの名前で614キロの飼料を寄付し、故郷である台湾·台南の「捨て動物保護協会」（台南市動物愛護会）にも台湾貨幣6万1,400元（224万ウォン）の寄付金を渡した。 該当団体は、ツウィに感謝状を送った。 2018年6月に行ったVアプリでもグッチへの愛が変わらず、ツウィの携帯電話の70%以上がグッチの写真だという。 ダヒョンがスマホにある写真を、 ONCEにも見せてほしいって言ったから 全部グッチ写真だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィの動物愛に関するもう一つのエピソードで、ウサギのために涙を流したこともあった。 シグナルモノグラフ特典映像で出る内容でシグナルMV撮影のため済州島へ行ったことがあったが、そこでティーザー撮影のため連れてきたウサギをツウィがとても可愛がってくれた。 すると意地悪なスタッフたちが、「その白ウサギを撮影後、山に放す」と冗談を言ったが、その話を聞いて純粋なツウィがウサギのことを心配して涙を流した。 涙が出てメイクを直さなければならなくなると、戸惑ったスタッフたちが冗談だという事実を明らかにしたが、やっと笑いを取り戻したという。その残忍なサバイバルと外交紛争を経験し、音楽放送で1位になった時も泣かなかったツウィがウサギのために泣いたことを考えると、動物愛が格別だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYPガールズグループの末っ子の系譜を忠実に引き継いでいる。 いわゆる「泣かない最長身末っ子」。ただし、2018年に入ってからはよく泣くメンバーにツウィがチーム内の公式泣き虫のジヒョと一緒に取り上げられている、むしろSIXTEENの時に大泣きしたモモが一番泣かないメンバーだという。上で言及したように、依然として公の場ではあまり泣かないのを見ると、公式の席では涙を我慢したり緊張で出ず、親しい人たちと一緒にいる時は涙が出るようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
か弱いわりに強靭な性格だ。 デビュー前、SIXTEENで序盤、パク·ジニョンに最も酷評を聞いたのを皮切りにほとんどをマイナーで過ごし、最後の瞬間までマイナーチームだったが、投票結果で辛うじてぎりぎりで合格したにもかかわらず、ツウィが放送中、見せた表情は淡々としていて落ち着きだった。 デビューしてすぐに不本意な外交紛争を経験したが、幸いうまく切り抜けた。 もちろん公の場で、「涙が多いからといって弱い性格」と決め付けるのは無理だが、ツウィはメンバーたちの感情が激しくなり、泣く時も、かえって元気に活動していく姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨンと一緒に水を怖がるメンバーだ。 デビュー前、西海岸の新斗里（シンドゥリ）海水浴場に友情旅行に行った時も、それでも水に入ったナヨンに比べて、ツウィは初めから近くにも行けなかった。「団結してこそ浮かぶ」ベトナム·ダニャン編で見ても、ナヨンと一緒に救命胴衣を着用してから水に入るのを見ることができ、TWICE TV6EP12でも最後のプールに入水する場面で残りのメンバーが飛び込む反面、ナヨンと一緒に立っているのを見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去のJYPプロフィールでは出身地を「中国」台湾と紹介したが、議論を消すためTWICEの全メンバーの出身地が削除された。&lt;br /&gt;
韓国語を話す時、文末が下がる癖がある。普段、話をする時やインタビューをするのを見ると、特有のイントネーションがあるが、かなり魅力的で可愛くてファンを笑わせる。 「韓国語が下手ではあるが、比較的早い年齢（14歳）で韓国に来たせいか、発音やイントネーション自体は良い方なので、これからが期待される」 むしろ、韓国に長くいるからか、ユーチューブにアップロードされたツウィの中国語発音がぎこちないという中国ファンの評価もある。 上のミルクインタビューで、ツウィが最初に中国語で自己紹介した時の発音は、韓国語のイントネーションがかなりにじんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い年齢にもかかわらず、妙にストレートで現実的なことを言う。 特に、お姉さんたちが甘える時、断固として切って、誰かが「願いを叶えてください」と言ったら「私じゃないから」といった具合。 とんでもないことをたくさんするお姉さんたちに比べて、チェヨンとともに落ち着いた「99ズ」ポジションを守っている。 嘘や口に正しいことも言えず、マフィアゲームではゲーム開始と同時にアウトになるのが常で、他のメンバーたちと面白さのために嘘をつく状況になれば、必ず後で嘘をついたことについて言及しなければ気が済まないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなりの努力派だ 『SIXTEEN』の放送初期には他の練習生に比べてかなり実力が足りなかったが、回が重なるにつれパク·ジニョンが言及するほど実力が向上した姿を見せ、これは追加メンバーの抜擢につながる原動力となった。 それだけでなくTWICEメンバーに選ばれた後も努力を続けたのか、デビュー後の舞台でも歌唱力やダンスでSIXTEの時より一段階レベルアップした姿を見せてくれている。 本人もTWICE TVで「『きれい』というよりも『実力でうまい』と言われたい」と意気込みを語った。 スタイル管理のため、遅く帰宅しても動画を見て毎日エアロビクスをし、マリテルに出演して模範を見せたことがある。 別に練習する時間が足りなくて、 シャワーする時に自分のパートだけを ずっと歌ってみるって。 その他にもデビュー当初、ジヒョを除いたメンバー全員がウィンクができなかったが、練習を通じて一番早くウィンクが上手になったメンバーの一人がツウィであり[131]、自撮りが下手なことで有名だが、2018年に入ってメンバーたちが「ツウィの自撮りがたくさん増えた」と褒めたことから、些細なことでも頑張る自己開発型だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年10月20日にデビューするやいなや芸能事務所のプッシュとルックスのためか、各種メディアで記事が溢れかえって話題になった。 そのおかげで、主要ポータルの実検索順位でも引き続き上位圏をマークした。 まだ新人のTWICEを知らせるのにも赫々たる貢献をしたという評価。 もちろん当時TWICEのファンの立場では、他のメンバーにも満遍なくアピールしてほしいと思ったかもしれないが、デビュー3ヵ月が過ぎた後に起こったツウィの事件を起点にTWICEの認知度がかなり上がり、他のメンバーが各種放送に露出されたことで、反射利益を得てまんべんなくファン層が形成される結果が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豚足はTWICEメンバー全員の好物だが、その他にもチキンが好きと推定される。 2018年、最近の言葉によると、メンバーたちはその時その度にハマる料理を飽きるまで食べるということから、注文される料理が全部好きなようだ。 ただ、2018年ホンキーラでミナが明らかにしたところによると、注文を頼んで食べると必ず我慢して残ったものを食べるそうだ。サナによると、2018年に最近は テンモバンを訪れるそうだ。 電話で注文しようとしたが、発音が下手で飲食店の店長に「ふざけているのか」と叱られたことがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初、ビジュアルで話題になっただけに、ミニ1集以後、休息期におびただしい数のCMオファーが入ったという。 この当時TWICEが流れるほぼすべてのCMでツウィが主役、またはセンターをしていた。 「（LGユープラス、エルソードなど）このようなCFのセンターの役割は所属会社ではなく、広告主または広告会社の要求によるもので、これは大衆的関心度を反映したものだ。 そのため、一部のアンチファンの主張のように、所属事務所がツウィを後押しするため、センターに送るというのは憶測だ。 事実、デビュー直前のスクールルックスの制服CM撮影の時も、パクジニョンと一緒に中央に立った。 さらには、スクールルックスの制服CM撮影の時、ツウィ一人だけが単独写真を撮ったこともあり、デビュー前から初めまでTWICEの認知度にツウィが占める割合が多かったことが分かる部分だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアルで有名だが、意外にも本人はめちゃくちゃな化粧が好きだ。 もちろん公の場に変な状態で登場するわけではないが、MV撮影中にダヒョンのレオン扮装を見てせがんで自分もひげを描き入れたのを初めからアルバムのフォトカードで出したり、Vアプリで給食団が集まって化粧をお互いにしてあげたりしたことが最近一番楽しかったことだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの中で誰が一番ツウィを たくさんいじめるかと聞いたら、ナヨンとジョンヨンだと答えた。 すると、すぐ隣にいたナヨンとジョンヨンが「私たちがそんなことをしたわけがないじゃないか」と激しく実力者が「邪魔する」とつぶやく姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天使の顔、悪魔の体つき、とても清純な顔に肉感的な体つきを持っているという表現で、顔も相当なレベルだが、幼い年では話にならない体つきを持っていることに対するファンの感じをよく表現する言葉。 LGユープラスのビデオポータルでも、このような清純美（キューティ）と官能美（セクシー）を利用した二つのバージョンのCFを制作したことがある。 TWICEのデビュー曲である「OOH-AHH」の公式ミュージックビデオメンバーの個人カットYouTubeクリップに書き込まれたコメント。 英語で正確には「Angel Face with Devil Body」と作成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国に着いたばかりなので降る雪を見てびっくりしたそうだ。 温帯気候の台湾でも南に位置する台南出身なので、雪を見る機会があまりなかったためだろう。 当然のことながら、寒さに弱く、韓国の春先の天気でも、ダウン無しでは、どこにも行けない…」と主張したが、2018年11月30日、グアムに向け出国の際は、ナヨンやジョンヨン、ジヒョなど、韓国出身の女性らは、「寒いから」と包んでいるのに、一段と薄着で、寒さすら感じない。 どうやら韓国に来て久しいので、すでに韓国の寒さに適応してしまったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナの次にシャシャシャで儲かったメンバーだ。 なぜなら、シャシャパートの前が ツウィパートだから一緒に付いてくる。 チャン·スウォンのロボット演技にいつも一緒に付いてくるユラを考えればすぐ理解できるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファン·ビンビンと似ているので、デビュー初期に目を引いたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと正式に音源サービスされた献呈曲を持っている。 2017年2月24日、主要音源サイトに 掲載されたTo...ツウィというタイトルのこの歌は、「ガルガリ」で有名なコメディアンのパク·ジュンヒョンがツウィに対するファンの心を告白する歌。 関連記事のこの歌が記事になり、メロンリアルタイム検索1位を長時間占めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンがツウィの写真をアップするときに使うタグは、#つうぃつうぃ目がいくツウィだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年ギャラップアイドル選好度調査で3位に上がった。＃外国人新人アイドルが達成したとは信じられないほど高い順位。 2017年には同調査で9位タイになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グループの実力者」という言葉らしく、姉たちを取り締まったりもする。5月19日、全州市（チョンジュシ）ミュージックバンクのエンディング舞台で、ジョンヨン、ナヨンが元JYP公開採用の現在トリプルHのメンバーとして活動しているペンタゴン·フイと話す場面が見られたが、話の途中、これを見守ったツウィが引き続き話を交わそうと近付くナヨンを遮って取り締まる姿が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TCCandlerというブロガーが選んだ「世界一美しい顔2016」で世界美女8位にランクインした。真夜中のテレビ芸能でこのような事実を質問すると、ツウィは「世の中に私よりきれいな方があまりにも多い」と謙遜に答える。2017年にも同じアンケート調査で3位になり本人に選ばれた感想を聞くと、ツウィが選定基準は何かと聞き返した。そして、2018年に2位になったけど、 2019年に1位になった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月10日、サドンアタックCANDY POPファンミーティングで、ジョンヨンが最近ダンス練習室で 略してツウィの身長を測ったら172cmだったという。ツウィが靴を履いた状態で測ったため、正確ではないが、大体の身長を類推できる根拠になった。 関連映像のようなファンミーティングで休みの日は何をするのかというファンの質問に対し、「メンバーたちと宿舎でおいしいものを注文して映画を見たり、他のメンバーの家に行ったりもする」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームメンバーたちは親しみがあり、他のガールズグループのメンバーたちともかなり親しい方だが、ツウィは関連ニュースがなく、メンバー以外は友達がいないのではないかという心配があったが、香港出身のCLCメンバーのエルキとかなり親しいことが分かった。 控え室で写真も撮り、ドリームコンサートの間は暇を作ってお互いに話も交わす。 エルキが個人インスタをオープンしたことで親交がさらに深まったが、ツウィの誕生日を祝う書き込みをしたり、最近ソリバダ授賞式でも会って記念写真を残したりした。 そして、同じ台湾出身の（女の子）子どもたちのシュー画廊とも親しい。 三人で自撮りもして親睦も深め中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は同じ翰林（ハンリム）芸術高校出身のIZ*ONEメンバーのカン·ヘウォンと親睦を深めている。&lt;br /&gt;
ガールフレンドのリーダーであるソウォンとの親交が相当なものだ。まずソウォンの方がハンリム芸術高校の先輩で、二人は2016年3月13日に放送されたSBS人気歌謡生放送でTWICEが彼女と一緒に少女時代Geeで特別公演をした時に共演し2018年12月28日には2018KBS歌謡大祝祭で人気のガールズグループの各チームのビジュアルメンバーだけで結成されたmiss AのHushを一緒に公演した。そして二人とも翰林芸能芸術高等学校出身で、練習生時代から美貌が秀でていて、他の練習生の間で話題になったのも共通点だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの誕生日関連の記念写真を見ると、必ず誕生日当事者を指す習慣がある。 おかげで誕生日ケーキを持っている団体写真を見れば、誰の誕生日なのか簡単に分かる。 自分の誕生日の写真でも自らを指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語を話す時、唇が出るのが可愛いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンが好きだ。 パンの食感がいいというのに、そのせいか、パンを食べている写真がかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美貌がずば抜けているため、TWICEがCMを撮影する度にいつも一番強調される。 制服広告の「スクールルックス」でもパクジニョンと2人きりで一番前に出て、残り8人のメンバーが後ろにいて、「アキュブレンズ」の広告でもメンバー別広告写真の中でツウィの写真が一番大きく出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アユクデでアーチェリー種目の看板格として活躍している。 単なる見栄えのレベルを超え、2019年のアユクデでは4回連続10点（！）を達成するほど実力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;Summer Nights&amp;gt;で他の外国人メンバーのモモ、サナ、ミナまで作詞をしながら、TWICEメンバーの中で唯一作詞に参加したことのないメンバーになった。がFeel Specialの21:29で作詞に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年1月末から韓国を襲ったコロナウイルス感染症-19で多くの芸能人が寄付する中、ツウィもこれに賛同した。 社会福祉共同募金会に5千万ウォンを寄付したという。韓国から寄付したものを別に、中国にも5千万ウォンを寄付し、計1億ウォンを寄付した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年3月、コロナウイルス感染症-19によりTWICELIGHTSINTOKYOコンサートとTWICELIGHTSINSEOUL「FINALE」コンサートが中止になったことで、スケジュールが空くと故国人や台湾に休暇に行ったが、台湾に帰国するや否や、自己隔離措置を受けたという。3月6日のVアプリの途中、電話で明らかにした内容で幸い大丈夫だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年4月11日 MBC 「遊んだら何するの？」でツウィが急に言及された。 当時、回次はユ·ジェソクとパク·ミョンスと共同でチキン屋を運営することになり、正式開業前のテストで多くの人にブラインドテストで出前を取って試食する内容だったが、彼らの中の一つが他ならぬモッパンクリエイターのツヤンだった。 彼らの「チキンレビュー」は、インターネット放送を通じてリアルタイムで行われたが、比較的ツヤンについてよく知っていたユ·ジェソクとは違って、パク·ミョンスは誰なのか知らない様子だったが、名前まで分からなくなり、ツヤンを「ツウィ」と呼んでしまった。これにユ·ジェソクは笑い、「ツウィはTWICEにいるよ」と言い返した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: つうい}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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	<entry>
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		<title>リア</title>
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		<updated>2021-07-16T16:05:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =リア&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =리아&lt;br /&gt;
| 画像         = Lia.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =チェ・ジス(崔智壽, Choi Jisu)&lt;br /&gt;
| 生年         =2000&lt;br /&gt;
| 生月         =7&lt;br /&gt;
| 生日         =21&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道、ブチョン市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =仁川新松初等学校(卒業)→新松中学校(転校)→North London Collegiate School Jeju(転校)→新松中学校(卒業)→ソウル公演藝術高等学校(実用音楽科/卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインボーカル &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2019年2月12日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=『IT&#039;z Different』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、弟チェ・ジュンス(2004年生まれ)&lt;br /&gt;
| 身長         =162cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =AB型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[ITZY]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[MIDZY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =リャ、リャヌルボ、ラブリア、チェリア、ロッテリア、蜂蜜リア、お米リア、シナモンリア、チコリア、ウリア、イッチュ、ジュRリア、トイルリア、ストロベリア、マルランイ&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JYPエンターテインメント]]所属の5人組ガールズグループ、ITZYのメンバー。 イェジと共にグループの最年長だ。 メンバーの中で唯一デビュー前の放送出演がなく、似たようなケースでは、メンバーの中で唯一SM Rookiesで公開されなかったRed Velvetのジョイがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デビュー前 ===&lt;br /&gt;
ディズニーの広報映像にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2019年 || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10.11 || 2019昌原(チャンウォン)K-popワールド・フェスティバル　MC || ー || ー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2020年 || || ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 01.08 ||  ガオンチャートミュージックアワード2019　MC || ー || ー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジション ===&lt;br /&gt;
主なポジションはボーカルだが、ITZYはタイトル曲、収録曲いずれもラップパートが多いため、たまにラップも担当する。 代表的なのが「WANT IT？」でメインラッパーのリュジン、サブラッパーのチェリョンと同じ長さのラップパートをもらったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====メインボーカル ====&lt;br /&gt;
* ITZYのメインボーカルを務めている。 メンバーがソロ曲を一番聞きたいメンバー1位と言うほど、音色がとても独特で魅力的だ。 中低音の音色のイェジ，ハイトーンのユナと違う魅力的な音色を持っている。声が他のメンバーに比べて弾けているが、軽い。&lt;br /&gt;
* デビューショーケースで自らメインボーカルだと言った。 実際にケイティ·キムの「君がいるべき場所」をカバーした映像が有名で、ハスキーボイスが魅力的。 しかし、練習生期間が他のメンバーより短いためか、「DALLA DALLA」では音を外したり、歌の入った音源にほぼ依存するほど生歌の実力が深刻だった。 リアはメインボーカルとして、「DALLA DALLA」のサビは音が高いものの、アイドルの歌では高音低音の音域帯を問わず、全て歌いこなさなければならないため、実力を巡る議論が多いメンバーだ。&lt;br /&gt;
* 2番目のタイトル曲「ICY」では、自分の音域を探りつつ、メインボーカルらしさを出したという反応が多い。 カムバック直後に出演したミュージックバンク、そしてMGMA授賞式の密着カメラを見れば、ボーカルが安定しているのがわかる。 また、ユーチューブにアップロードされている様々なMR除去映像を見れば、リアが前より高音パートがうまくなったことがわかる。&lt;br /&gt;
*  ミニ2集のタイトル曲「WANNABE」では、以前と比べて目立つパートが減ったが、それでもイェジと一緒にサビを歌う。 しかし、MR除去を聞いてみると、生歌の安定性については依然として物議をかもしている。ダンスや表情に対しては「良くなった」という評価が多い。&lt;br /&gt;
* 活動中に出演した「ユ·ヒヨルのスケッチブック」では、Jessie.Jの「Price Tag」をハスキーな音色で聞かせており、これを聞いたユ·ヒヨルは感嘆を禁じ得ず、視聴者のコメント欄では「歌が上手なのを今分かった」「なぜ今になってポップソングを歌ったのか」という不平(?)が出ている。&lt;br /&gt;
* 比較的メインボーカルというポジションに比べ目立つパートが少ない理由は、リアの音域帯が低音中心という点と、練習生期間が短いため経験の少ないダンスを踊りながら歌うことを恐れているからだ。 これからITZYの歌でバラードが出た時、大活躍するだろうと予想されている。 しかし、チームのコンセプト上、バラード曲を出すのは難しくないかという意見もある。 ソロでOSTが出ることを願わないと。&lt;br /&gt;
* 「Not Shy」ではパートだけを見るとメンバーの中で4番目へとパート割が減ったが、導入部を引き受けるなど他の曲に比べてリアが目立つパートが多かった。 ファンからは、ついにリアの歌唱力を活かせる曲ができたという評価を受けている。 そして「Be In Love」という収録曲では、パート割も一番大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ダンス  ====&lt;br /&gt;
ステージでは特有の笑顔が引き立つ。 ただ、身体の使い方があまり上手ではなく、練習生期間が短かったためか、振り付けの正確さやパワーはかなり不足しており、実力を巡る議論が多い。 ダンスで大きな弱点を見せるメンバーであるというのが共通した意見だ。 他のメンバーがかなりのダンス実力者であるため、一緒にステージに立った時、実力不足がさらにハッキリする。 ITZYの振り付けはK-POPグループの中でも難易度が高い方なたね、特に際立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式動画や複数の映像によると、リア本人も自分の実力論争について十分に認知し、悩んでいるようだ。 普段は練習が終わった後も、一人残って別に練習するなど、自分の実力を上げるために努力しているという。 実際、活動が重なるほど浮き沈みはあるが、成長する姿を見せてくれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャラクター  ===&lt;br /&gt;
==== 性格  ====&lt;br /&gt;
MBTI テストの結果、ENFJ が出た。&lt;br /&gt;
チームの年長者であるにもかかわらず、メンバーたちからとても可愛がられている。&lt;br /&gt;
おとなしい性格で、笑い声がとても豪快。（この笑いがチャームポイント）&lt;br /&gt;
いつもにこやかだ。 チームの末っ子ユナは「週刊アイドル」で一番申し訳なく思う人としてリアを選んだ。いつも笑っているから、なんだか胸が痛むらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 外見  ====&lt;br /&gt;
* 頭と顔の形がとてもきれいだ。おかげで横からのラインがきれいで、様々なヘアスタイルがよく似合う。 デビュー曲の「DALLA DALLA」活動の時、ポニーテールなどの高めに結ぶスタイルを消化した。&lt;br /&gt;
* カラーをしても目立った色にはせず、茶色と黒髪がほとんどであるため、グループ内の清純ポジションのようだ。 リアの外見の特徴は、か弱い眉毛と肩の下まで伸びたロングヘア。すらっとしたスレンダースタイルで清純の条件をすべて揃えている。&lt;br /&gt;
* グループ内でも指折りのスレンダー·ボディの持ち主&lt;br /&gt;
* くびれた腰にラインのきれいな骨盤、真っ直ぐに伸びた手足を持っている。 すなわち、多くの人々が憧れる、か弱くも、全てを備えたスタイルを持っている。&lt;br /&gt;
* プロポーションがとてもよい. 160センチ半ばから後半の他のメンバーと同じくらいだったため、デビュー当初は168センチが確実だと推測された。しかし、後にメンバーで一番背が低い162cmであることが明らかになった。&lt;br /&gt;
* 肩のラインで話題になった。 JYPのガールズグループには1人ずつ肩から鎖骨にかけたラインがとてもきれいなメンバーがいるが、その系譜を引き継いだ。&lt;br /&gt;
* メンバーの中でも手がとてもきれいだ。 か細くて長い指が印象的。&lt;br /&gt;
* 無表情の時とそうでない時の雰囲気が全く違う。 無表情の時はシックな美女であり、笑った時は目が曲がってラブリーだ。もっと笑うと子犬のようだ。ギャップにやられ、ファンになる人も多い。 本人とメンバーが認めるキーリングポイントは、笑顔だという。ユナ曰く、イェジが口で笑うとするならリアは目元で笑うタイプ。その愛らしい笑顔は人を信じさせるとユナは語った。&lt;br /&gt;
* つまり骨格美人、生まれながらの美人だ。 生まれつき頭と顔の形、プロポーションに恵まれ、顔に現れるギャップと上品な雰囲気が魅力的だ。 手まで綺麗。もちろん、過去のふっくらした姿の写真を見れば、ダイエットをしてたくさん努力したことがうかがえる。&lt;br /&gt;
* 似たような例としては、ペ·ヒョンジン、イ・エリア、チャン·ジェイン、ドドマムなどが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 余談 ===&lt;br /&gt;
* ITZYのメンバーで唯一芸名を使っている。 現在、芸能界で同姓同名の人が多すぎるからだろうか。 母親曰く、芸名の由来は英語名の「ジュリア」から「リア」だけを取ってきたという。&lt;br /&gt;
* 小学生のころカナダに3年間留学した。 この時、3年間ずっと住んでいたのではなく、韓国とカナダを行き来しながら過ごし、留学した期間を合わせれば3年だという。 外国出身もしくは帰国子女のアイドルたちの英語を比較する動画で、リアの英語力について「ネイティブ並みにとても上手で、とても品のある英語を話す」と評価した。 言語選択、文章構成能力、そして話す時、自分の魅力までうまく表現した英語を完璧な発音で駆使するという。&lt;br /&gt;
* センターオーディションを受けて入社したそうだ。&lt;br /&gt;
* 中学校は仁川広域市延寿区松島洞にある新松中学校に入学したが、中学校3年生の時、両親の提案で済州特別自治道西帰浦市大静邑にあるノースロンドンカレッジエイトスクール済州(North London Collegiate School Jeju, 以下NLCS Jeju)に転校。一学期の間通い、2015年夏に再び仁川に戻り中学校を卒業し、ソウル公演芸術高等学校に入学した。 NLCS Jeju在学当時、英語名が「ジュリア」だったが、ここから芸名を持ってきたのだ。&lt;br /&gt;
* 実家が松島国際都市にあるという点と、リアが通った期間は数ヵ月とそれほど長くはないが、NLCS Jejuは学費が一年で数千万ウォンかかり（国語と韓国史を除く）、全科目の授業が英語で行われ、卒業生は大半が英米圏の有数大学に進学すると知られていることから、裕福な環境で育ったことが分かる。&lt;br /&gt;
* メンバー全員がたくさん寝るタイプだが、 その中でも一番起きられないという。 誰が運んでも気づかないという。また、寝ている間に自分が何を言ってどんな行動をしたのか覚えていないという。&lt;br /&gt;
* 小学生の時、カナダでSMエンターテインメントのグローバルオーディションに合格し、練習生になったが、両親の反対で辞めたという。 そして中3の時、再び練習生生活を始めた。 母親が中学校の音楽教師で、もともと音楽の方に進出させる考えがあり、JYPのキャスティングだけで決まった進路ではないという。&lt;br /&gt;
* 活動最初の週で、メンバーがリアが特に蜂蜜を好きだと明らかにした。 何でも甘くないものがあれば、 蜂蜜をつけて食べる。&lt;br /&gt;
* ビハインド映像で自分をシナモンに例えた。理由は、個性が強くても他人と仲良くなれる人になりたいからだという。&lt;br /&gt;
* ロールモデルはアリアナ·グランデ。&lt;br /&gt;
* チーム内で唯一の長女。弟がいる。&lt;br /&gt;
* 愛犬ベラを飼っているが、リアは犬アレルギーがひどく、実家に帰るたびにアレルギーの薬を飲む。 ひどい場合は目が腫れて赤く充血するという。&lt;br /&gt;
* 趣味は音楽鑑賞とショッピングだという。 歌を聞くのが好きで、イヤホンをして歩くことが多く、あまり知られていない歌を発掘するのが大好きだ。また、ヴィンテージショップなどに行って掘り出しものの服を見つけたり、かわいい服を見つけると嬉しいそうだ。&lt;br /&gt;
* 焦るのがいや。「余裕」で「平和」が好きだという。 チームでも愛と平和を担当。&lt;br /&gt;
* 刺身は食わず嫌いだという。メンバーが寿司を食べる時、一人で天丼を食べたりもした。 生臭いものは全部食べられない。海産物、生もの、ホルモン、野菜を食べられない。&lt;br /&gt;
* 米ものの韓国料理が好き。その中でも一番好きな食べ物はキムチチャーハンと牛肉大根スープだという。&lt;br /&gt;
* 洋食の中ではパスタが好きだ。&lt;br /&gt;
* お菓子は袋菓子を好み、中でも「チョチョンユグァ（조청 유과）」が好きだ。&lt;br /&gt;
* チェリョンと同じで果物が大好き。帰ってきたらすぐ食べれるように、果物をあらかじめ洗っておく。&lt;br /&gt;
* Vアプリなどでは、多くのグループではリーダーが仕切るが、ITZYではリアが仕切っている。そのため、初めて見る人はリアがリーダーと思うほどだ。&lt;br /&gt;
* 最近、MGMAで他のチームのメンバーと親交がある場面がかなり多く撮られた。 直属の先輩であるTWICEだけでなく、IZ*ONEのカン·ヘウォンとおしゃべりする姿も見られた。 2019秋夕のアイドル陸上大会の収録現場でも他グループのメンバーたちと話を交わす姿がよく見られた。 特にカン·ヘウォンは、電話番号を交換するほど親しくなった。&lt;br /&gt;
* 緊張したりするとつい横にいるメンバーの手を握る癖がある。特に、「DALLA DALLA」で初の1位を獲った音楽番組で、緊張しすぎたせいか思わずそばに立っているメンバーたちの手を探し、手を動かす映像が話題になった。 「週刊アイドル」で目隠しをしてメンバーの手を触って誰かを当てるコーナーで、全問正解した。&lt;br /&gt;
* 家族愛が溢れている。 待ち受け画面も母親と一緒に撮った写真であるほどだ。アルバムの「Thanks to」コーナー、そして誕生日にも両親、弟、そしてカナダ居住中の叔母のことまで言及し、自分が生きる理由は家族だと書いた。&lt;br /&gt;
* リアの両親は生まれる前から、男であれ女であれジスという名前を付けるつもりだったという。&lt;br /&gt;
* もしあるITZY（歌手）でなかったら、ファッションデザイナーになっていたという。&lt;br /&gt;
* サナの話によると、リアはサナの電話番号を知っているが、サナはリアの電話番号を知らないという。12月18日のV LIVEでリアが説明しているが、サナの番号をもらった当時、うっかりしすぎて自分の電話番号を教えられなかったという。その後気付き、サナに連絡して電話番号を伝えた。&lt;br /&gt;
* 「I SEE ITZY EP.11」で幼い頃食べた思い出のお菓子として「プショプショ」、「ハニーバターチップ」を選んだ。&lt;br /&gt;
* 母が水色が好きだったので幼い頃から水色が好きだった。 寝具も筆箱も水色！&lt;br /&gt;
* デビュー以前に使っていた英語名はジュリア（Julia）だ。 大韓民国国籍であるため法的に存在する名前ではない。 Juliaを略して作った芸名「リア（Lia）」でデビューしたが、リアという名前自体がすでに英語名で使用可能なため、デビュー後からはそのままリアを英語名で使っているようだ。&lt;br /&gt;
* 趣味は音楽鑑賞。 他人がよく知らない名曲を発掘するのが好きだと。 そのためか、部屋に設置されたオーディオシステムは非常に高価なものだ。 スピーカーはELAC BS243.3（170万ウォン）、アンプはTEAC AX-501（80万ウォン）。 ターンテーブルはオーディオテクニカのATLP-60X（30万ウォン）、ボタンが丸いことから旧型製品であることが分かる。&lt;br /&gt;
* (G)I-DLEのミンニとは一緒にご飯に行くほど親しい。&lt;br /&gt;
* 動物に生まれ変わるなら、犬になりたい。カナダに住んでいた頃、飼っていた犬がいつも食べて寝て家族に可愛がられて幸せそうだったから。&lt;br /&gt;
* 「DALLA DALLA」活動期には、「ITZY」というチームのコンセプトと自分が合わないと感じ、大変だったという。 幸い今は慣れて良くなったそう。 「大変でも、やがて過ぎ去るというマインドで耐えてきたのが役立った」と話した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: りあ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=25679</id>
		<title>チェリョン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=25679"/>
		<updated>2021-07-16T16:02:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =チェリョン（Chaeryeong）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =채령&lt;br /&gt;
| 画像         = Chaeryeong.jpeg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =イ・チェリョン(李彩領, Lee Chaeryeong)&lt;br /&gt;
| 生年         =2001&lt;br /&gt;
| 生月         =6&lt;br /&gt;
| 生日         =5&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =忠清南道、論山市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =龍仁書川初等学校(卒業)&lt;br /&gt;
龍仁書川中学校(卒業)&lt;br /&gt;
翰林演芸芸術高等学校(ミュージカル科/卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、サブボーカル、サブラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2019年2月12日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=『IT&#039;z Different』&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉イ・チェヨン、妹イ・チェミン(2006年生まれ)&lt;br /&gt;
| 身長         =167cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[ITZY]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[MIDZY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =リョンチェ、綿毛、「笑うの？」の子、薬剤師、ジュディー(Judy)、清純セクシー、キューティーチェル、純粋決定体、教授、チェ・チャングム&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメント所属の5人組ガールズグループ、ITZYのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前はSBSで放送された「Kポップスターシーズン3」と、Mnetで放送されたSIXTEEN、Stray Kidsに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年8月20日、チョン·ソミがザ·ブラックレーベルに移籍し、SIXTEEN脱落者の中ではチェリョンだけがJYPに残ることになり、2019年1月21日、ついにJYPの新しいガールズグループITZYのメンバーとしてデビューが確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー前 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年 ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11.24～2014．02.23 || Kポップスター、シーズン３ ||本選第1ラウンド、キャスティングオーディション、バトルオーディション、バトルオーディション2位再対決 &lt;br /&gt;
||本選5ラウンド:バトルオーディション&lt;br /&gt;
2位再対決脱落&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2015年 ||  ||  ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|05.05～07.07 ||SIXTEEN  || ‐ ||最終段階脱落&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Kポップスターシーズン3 ====&lt;br /&gt;
2013年、Kポップスターシーズン3に姉のイ·チェヨンと共に参加した。生放送に進出する直前、バトルオーディション2位を決める再対決で脱落し、TOP10入りには失敗。しかし、JYPに練習生として入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SIXTEEN ====&lt;br /&gt;
2015年にも姉のイ·チェヨンと共にJYPの新人ガールズグループTWICEのメンバーを選ぶオーディション番組「SIXTEEN」に参加したが、2人とも脱落した。SIXTEEN脱落後、姉のイ·チェヨンはJYPを離れ、WMエンターテインメント所属の練習生として「プロデュース48」に参加した後、IZ*ONEでデビューした。一方、チェリョンはJYP練習生として事務所に残り、ITZYのメンバーとしてデビューすることになる。これで姉も妹もガールズグループのデビューに成功することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 日付 || 活動 || 参考資料 || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  ||  ||  || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|  ||  ||  || &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポジション ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メインダンサー ====&lt;br /&gt;
一般人時代からデビュー後、今に至るまで、常にダンスでパク·ジニョンに認められてきた実力者で、チーム内ではパフォーマンスを担当している。 デビュー後もITZYのパフォーマンスを最もよくこなしている。チェリョンはダンスの動作一つ一つに盛り込まれた表現とラインを、最も美しく生かす。 踊る時に髪の毛を活かすため、ラインが繊細で非常に華やかである。 長年練習生であったの内功かもしれないが、身体がとても柔らかい。特に腰、骨盤を使ったダンスが素晴らしい。歌のリズム感を表現する能力も、ずば抜けている。チェリョンの弾けるようなダンスを好きな人が多い。ダンスのラインが柔らかく、さらっと踊りながらも、動作を流したり飛ばすことはなく、正確できれいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEENに出演した際も、パク·ジニョンをはじめ審査委員たちから、若いのにダンスが本当に上手だという好評を受けた。当時から、踊り方を自分なりに研究していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前のStray Kidsプログラムに他のメンバーと出演した時、ダンスの実力が最も優れている練習生として他の男子練習生に指名されたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブボーカル ====&lt;br /&gt;
MR除去動画のコメントを見ると、チェリョンの生歌が一番安定していて、音源を流しているようだという評価を受けている。さすがJYPの長寿練習生という感じで、メイン、リードボーカルに押されないボーカルの実力を兼ね備えていると評価されている。ICYでは歌い出しのパートを担当し、うまく消化した。さわやかで澄んだ美声の持ち主だが、裏声や高音の部分で魅力を大きく発揮する。発声がしっかりしていて、高音の時に音が割れず、一方向にきれいに広がる。ICYで高音パートを担当したリアやイェジはハスキーだが、チェリョンは透き通った声色だ。Not Shyでは、サビごとに「itzyyy~」と叫ぶキリングパートを担当したが、発声が安定している長所を活かし、うまくこなした。 海外のファンの反応が非常に良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブラッパー ====&lt;br /&gt;
デビュー曲「DALLA DALLA」の2番導入部のラップパートを、チェリョン特有の美声でうまくこなした。そのため、ラッパーとしての可能性も期待されるところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ2枚目のタイトル曲「WANNABE」で、メインラッパー・リュジンとラップパートを二分し、ラッパーとしての実力を証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
==== 性格 ====&lt;br /&gt;
* おとなしい性格。静かにメンバーの話をよく聞いてあげ、よく励ましてくれる柔順で優しい人だという。周りの人に好かれるタイプ。&lt;br /&gt;
* しかし、見える姿と相反し、 ユーモア感覚が非常に優れているのが魅力ポイント。 話題になった「笑うの？」というフレーズを作った張本人だ。&lt;br /&gt;
* よくびっくりする。舞台の途中、爆竹が弾ける時にびっくりしたり、耳を塞いでいる姿を見ることができる。音楽番組で爆竹は毎回ほとんど同じ部分で爆発するので、何回か爆発すれば適応できると思うが、毎回驚いている。&lt;br /&gt;
* 姉のチェヨンがハイテンションで声が大きいのに対し、チェリョンはASMRが似合う物静かで静かな貴族のような感じの声と口調だ。&lt;br /&gt;
* 宿舎の中で最も自己管理を徹底的にするという。運動も欠かさず真面目にやる方。&lt;br /&gt;
* Vアプリに特に多く登場する。ファンとコミュニケーションするのが好きで、顔をよく出してくれるファンへの愛情が溢れるメンバー。&lt;br /&gt;
* テンションの高低が明確な方。普段は静かで静かで落ち着いた性格だが、たまにねじが外れてテンションが爆上がりする姿を見せてくれる。&lt;br /&gt;
* MBTI テストの結果はESFJ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビジュアル ====&lt;br /&gt;
* 5人のITZYメンバーの中で肌が最も白く透明感がある。ステージの密着カメラを見ると、一人だけ多めに照明が当てられているのかと思うほど。鮮やかな衣装もよく似合う。&lt;br /&gt;
* プロポーションが良い。ダンス歴が長いため、スリムだがしっかりしている体つき。&lt;br /&gt;
* 1つ年上の姉のイ·チェヨンとは、一卵性双生児との誤解を今でも受けている。&lt;br /&gt;
* 3rdミニアルバムの活動を控え、デビュー後初めて前髪を切った。&lt;br /&gt;
* 姉より背が4cmほど高いという。姉が犬顔でやさしい雰囲気なら、チェリョンは相対的にシックな雰囲気だ。普段の性格や行動も、はにかみながらも飄々としている。&lt;br /&gt;
* 少し釣り目で目つきがきりっとしているため、たまに猫顔だと言われる。しかし、これはあくまでも目つきだけで、実は顔全体を見れば猫顔とは程遠い。猫顔の代表的な特徴は、眉頭の下から鼻の下までが短いということだが、チェリョンは長い方である。 そのため、猫よりは眉頭の下から鼻の下までが長いライオンに似ているという声もたまに聞かれる。このような特徴を持ったチェリョンの顔は、縦に短い顔が好まれるアイドル界では男女を問わず珍しいタイプで、チェリョンの個性でもある。&lt;br /&gt;
* 角度によっては、ラ・ミランに似ていると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 余談 ===&lt;br /&gt;
* 姉のイ·チェヨンがIZ*ONEのメンバーとして活動中だが、チェヨンがデビューしてから3~4ヶ月で妹のチェリョンがデビューすることになった。 したがって、Kポップスターの時からチェ姉妹を見守ってきたファンの間では、チェヨンとTWICEの再会のように姉妹の再会も期待されている。2人の影響で、IZ*ONEとITZYファンダムとの仲が良い。 &lt;br /&gt;
* Kポップスターの本選より前のバトルオーディション、SIXTEEN最終脱落などオーディション番組で気苦労したメンバーだ。 特にSIXTEEN以降、SIXTEENに参加した姉イ・チェヨンを含めデビュー有力候補だったチョン·ソミまで2018年8月に退社。SIXTEEN出身の中では本人だけがJYPに残っていただけに、デビューということ自体が感激的だっただろう。 &lt;br /&gt;
* ダンスとステージで輝くパフォーマンスタイプのメンバーだ。 ダンスに関しては、練習生の中ではレベルが高いほうだったようだ。Stray Kids放送の第1話でデビュー組だったヒョンやStray Kidsのメンバーが、ダンスが上手だと恐れていたメンバーがチェリョンだった。JYPもステージ後の評価で、女子2チームの2人が目に入ったとしてチェリョンを挙げたが、JYPがこの時絶賛したイェジとチェリョンがデビューしたのを見ると、これが伏線ではなかったのかと一部でささやかれている。 &lt;br /&gt;
* 海外のKポップファンの間では、「ついにデビューをすることになって嬉しい」という反応が非常に多い。KポップスターとSIXTEENで、年齢が幼いために脱落する姿を残念に思っていたファンたちは、長い間チェヨン-チェリョン姉妹のデビューを望んでいた。そのため、チェリョンのデビューが決まるとファンは「念願がかなった」と喜んだ。 &lt;br /&gt;
* 04年(4歳の時)からイ・スンギのファンだった。面白いことに、イ·スンギは姉イ・チェヨンが出演したオーディション番組で、国民プロデューサーの代表役を務めていた。リュジンも2011年までファンだったと暴露したが、2012年以降は『太陽を抱く月』を見てキム·スヒョンのファンになったという。 &lt;br /&gt;
* 姉が微笑んだり豪快に笑うタイプなら、チェリョンはただただ明るい笑顔の持ち主。 妹だから当然だが、姉に比べて話し方が少し幼い。明るい笑みを浮かべながら、平然と思ったことをすぐ口にする。たまに爆笑を誘う。 話題になった「笑うの？」の張本人。 &lt;br /&gt;
* イ・チェヨンとともにKIAタイガースのファンだ。ただ、初のイベントはLGツインズで行った。 &lt;br /&gt;
* 他のメンバーと違いルームメイトがいないため、部屋を一人で使っている。隣のメンバーの部屋からは、声がよく聞こえてくるという。 &lt;br /&gt;
* メンバー曰く独り言をよく言うそうだ。  &lt;br /&gt;
* 趣味はドラマや映画の再放送を観ることだという。 &lt;br /&gt;
* 一番好きな食べ物は生春巻き、救荒食物だという。 &lt;br /&gt;
* 健康管理を徹底して行い、運動も熱心に行うという。さらに、ポーチには常に非常薬を入れ持ち歩いているという。そのため、メンバー間でのニックネームは「薬剤師」であり、ITZY内で最も体を大事にするという。しかしリアの話では、 体調管理に気を遣うものの体は弱いという。 &lt;br /&gt;
* 脂っこい食べ物(鮭、ツナ、チーズ、ソースなど)、目玉焼き、冷麺、うどん、ピザパン、ホットドッグが嫌いだ。 &lt;br /&gt;
* 縄跳び全国体育大会で銅メダルを獲得したことがある。 &lt;br /&gt;
* 肌が先輩グループTWICEのダヒョンのように、とても白くきれいだ。メンバーの話によると、野外でCM撮影をした際、他のメンバーは少し焼けたが、チェリョン一人だけ焼けなかったそうだ。チェリョンは自分も焼けた言っていたが、他のメンバーは「どこが？」と聞くほどだったという。 &lt;br /&gt;
* かなり柔順で愛想がよく、優しい性格の持ち主だとメンバーは言っている。しかし、判断が迅速かつ正確であり（自称ITZYの素早い判断担当）、鋭く冷徹なギャップも魅力だ。 &lt;br /&gt;
* バラエティーでは物静かだが、太陽のように強烈な存在感を見せる方だ。前に出て笑わせるというよりは、ある瞬間、自然に笑いを誘うタイプ。 &lt;br /&gt;
* 先輩グループのVapp放送の途中、ジョンヨンが番組「知ってるお兄さん」で話題になった「笑うの？」 シーンについて言及している。このシーンが面白かったためチェリョンにメッセージを送ったところ、チェリョンは『とても緊張したが、バラエティーはとても楽しい』と答えたという。 &lt;br /&gt;
* ナヨンは、チェリョンとリュジンが練習生として入った時から付き合いがあるという。 &lt;br /&gt;
* 鳥恐怖症、高所恐怖症。 &lt;br /&gt;
* 手話ができるそうだ。本人曰く「少しできる」と。 &lt;br /&gt;
* トロットが好きで、歌をたくさん知っている。 &lt;br /&gt;
* デビュー当時からWannabeまで、ほとんどヘアスタイルに変化がなかった。 &lt;br /&gt;
* 一人でVアプリを進めたとき、話題の肩ダンスを教えてほしいというリクエストが殺到。MIDZYにレクチャーを行ったが、「その姿がとても教授のようで機知に富んでいる」とフェイスブックで話題になった。チェリョン教授による肩ダンス講義として、Zoom画面にレクチャーの動画と他のメンバーの動画まで合成し、オンライン講義のように編集した動画も出回っている。 &lt;br /&gt;
* IT&#039;zMEの活動が終わり、休憩期間中に行われたITZYの長時間V LIVEの中でも、チェリョンのV LIVEは特に長い。5月6日と5月10日のライブ放送はいずれも3時間を超えた。このV LIVEについては、静かな口調でどうやったらそんなにも長く話を続けられるのかと、イ・チェヨンも舌を巻いた。実のところ、イ・チェヨンも2回も3時間以上 V LIVEを行った。 &lt;br /&gt;
* 動物に生まれ変わるなら子犬になりたいと言っている。現在犬を飼っていて、家族と一緒に過ごす姿が幸せそうだからだという。 &lt;br /&gt;
* 海外のファンからは、フルネームではなく「Chae（チェイ）」と呼ばれている。英語圏のファンにとっては、姉の名前とは違い、発音しにくいためと見られる。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ちえりよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>チェヨン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:54:00Z</updated>

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| 名前         =チェヨン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =채영&lt;br /&gt;
| 画像         =チェヨン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =チェヨンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ソンチェヨン（孫彩瑛、Son Chaeyoung）&lt;br /&gt;
| 生年         =1999&lt;br /&gt;
| 生月         =4&lt;br /&gt;
| 生日         =23&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =ソウル特別市江東区&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、弟（2000年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =159&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =[[SIXTEEN]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =チェン、赤ちゃん猛獣、いちご姫、ソン画伯など&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントから2015年10月20日デビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「ちびっ子ラッパー」で、名前にふさわしくメインラッパーを担当している。 象徴色は#e62722。舞台ではスウェグあふれる格好をしているが、ステージの外では明るい末っ子ではつらつとしたTWICEのラッパーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
小学6年生だった2011年からダンス教室に通いながらダンスを学び、2012年にJYPからオーディションの提案を受け、1次審査に合格した後、2次オーディションに最終合格し、6月6日から練習生生活を始めることになった。 その後、約3年間の練習生生活を経て、2015年にSIXTEENに参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEENでは舞台を除いて1~3話の分量を合わせたところ3分という分量が出るほど特に放送分量が少なかった。 最初は3回連続メジャー入りした唯一のメンバーだったが、3回目のミッションだった1:1バトルで練習生10年目のジヒョに惜しくも敗れ、マイナーになることになった。これである程度のファン層を確保した状態。 そして、未公開映像では分量がはるかに多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ミッションではパク·ジニョンの『HONEY』を選曲し、自分の才能と才気に満ちたラップで満たす鋭さを見せてくれた。第4回ミッションではジウォン、モモとチームを組んでチェ·ジモを結成し印象深い舞台を見せたが投票結果が相対的に押されて衝撃の2連敗を喫しモモが脱落する不祥事が発生した。その後、第5次ミッションの人性評価でメジャー7人に入り、第6次ミッションゲリラコンサートでは確実に役割を果たし、SIXTEEN全体でチームが1位を占め、ファイナルミッションではラップパートでチームをハードキャリーし、メインラッパーとしての価値を確実に見せてくれた。その結果、最後までメジャーに残る威厳を示し、TWICEでデビューするメジャー7人に入った。ラップトレーナーが実質的なメインラッパーだと言ったメンバーなので、デビューする可能性が高かったメンバー。TOP圏ではないが、着実にメジャーを維持し、比較的余裕を持って選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===メインラッパー===&lt;br /&gt;
SIXTEENでは唯一の専門ラッパーであり、デビュー以降はチーム内のメインラッパーを務めており、所属事務所ではダヒョンよりもラッパーとして最も多くのプッシュを受けている。 ただTWICEの現在までの歌がそんなにラップの比重が大きくないため、比重が残念だという意見もある。 しかしTWICE TV episode 3で言うには最初からラップをしたわけではないという。 JYPに入ってから月末評価グループミッションで ラップをするようになってから自分にもっと合っていると思って 続けるようになったという。 3分20秒シックスティーンの時に明らかになったことによると、JYPラップの先生はスルジェイ、スルジェイ先生と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までTWICEコンセプトが可愛くて受け身の女性の心を盛り込んだコンセプトだが、小柄でうまく消化しているものの、SIXTEENでは正反対のコンセプトで勝負してきたという点を見ると、TWICEの年齢があがることに伴いコンセプトが変化する時、ガールクラッシュのジョンヨンとパワフルなダンスのモモと一緒に最も得をするメンバーの一人。 そして2018KBS歌謡大祝祭スペシャルステージからヒップホップステージへ ガールクラッシュ大爆発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作詞家としては他のメンバーよりもっと自分の領域を構築している。 「CHEER UP」アルバムでは収録曲「大切な愛」のラップパートを作詞し、「SIGNAL」アルバムではジヒョと一緒に「EYE EYE EYES」を、そして正規アルバムである「twicetagram」ではダヒョンと一緒に「MISSING U そして頑張って（DON&#039;T GIVE UP）」を作詞した。 SIXTEENから今までいろんな舞台で自作ラップで舞台を飾っている。 普通ラッパーたちがある程度時間が経てばタイトル曲や収録曲にラップパートだけは自分が自ら書くという点を考えると、チェヨンはこちらの部面でも充分に発展する可能性がある。 本人が好んで自信を持っているので、さらに期待できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5枚目のミニアルバム「What is Love?」の収録曲「SWEET TALKER」をジョンヨンと共に作詞し、パートを配分した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6枚目のミニアルバムYES or YESのアルバムでは収録曲&#039;Young&amp;amp;Wild&#039;を作詞して6番目の作詞をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7枚目のミニアルバムFANCY YOUのアルバムではいちご姫というニックネームにふさわしく、&#039;STRAWBERRY&#039;という曲を作詞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本正規2集&amp;amp;TWICEのアルバムでは収録曲&#039;How u doin&#039;に&lt;br /&gt;
8番目の作詞そして最初のジャクゴクルルした!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9枚目のミニアルバムMORE&amp;amp;MOREのアルバムではチョンとともに&#039;SWEET SUMMER DAY&#039;という曲で9番目の作詞をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ボーカル、ダンス===&lt;br /&gt;
JYPにラップで入ったわけではないが、SIXTEEN時代から続いてきたラッパーポジションをそのまま維持している。 そのためか主要ポジションはラッパーだが、タイトル曲の他に他のアルバム収録曲ではボーカルパートもたびたび担当しており、ラップを担当しているメンバーにしては良いボーカル実力を持っている。 たまにファンサイン会やVアプリで歌のカバーを見せてくれる。VアプリでMelody Projectを通じてAloneという歌を歌ったが、ラッパーにしてはかなり良いボーカルを見せてくれる。 高音もその気になれば可能性がなさそうなのが2枚目のアルバムであるTouchdownでもパワフルにリリースする部分があるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単位のメインラッパーの部分で説明されたようにボーカルの分量が相対的に少ない方。だがラッパーであるため分量が少ない点、そしてチームの歌の雰囲気の特性からラッピング自体が多くないことは仕方なく勘案しなければならない面だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、今回のFeel specialの場合、ラップパートが一つもなく、甚だしくは固有ナヨンの法則を破った「意外な人物」として注目されているが、甚だしくは「歌を上手に歌った」という好評まで殺到している。 さらに、健康上の問題で音楽番組活動をしていないミナのパートまでうまくこなしており、TWICEの代表的なオールラウンダーポジションとして注目されているところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスの実力も良い方だが、SIXTEEN時代にパク·ジニョンがチェヨンのダンスを褒めたことがある。 この舞台を見て、パクジニョンは「ハニーの下降する感じは表現しにくい部分だが、チェヨンがこれをよく生かした」と好評した。 ラッパーであるにもかかわらず、ボーカルもダンスもこれといった落ち度ではなく、ある程度こなすのが特徴。2017年末のステージでLikeyのパートチェンジの際、メインダンサーモモのパートを任されてもうまく消化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
そうそうたるビジュアルメンバーのため、注目されることはないが、TWICEのビジュアルメンバーの一人だ。 SIXTEEN時代のビジュアルメンバーが人々の間で「サチェツナミ」「ツナミサチェ」と呼ばれたこともあるが、その中の1人だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目鼻立ちが特徴。 大きくて丸い目と口を大きく開けてにっこり笑う点で、シンバによく似ている。 ニックネームが「赤ちゃん猛獣」なほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE内でヘアスタイルを頻繁に変えるメンバーの一人である。 ボブと長髪はよく似合っており、特にファンに挙げられるダンナの時のみかん色の髪は可愛さをアピールして「みかんチェン」というニックネームを作り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目と唇に対する称賛も多く見られる。 ナヨンは目が横に狭くて丸い目だからアイラインを長く抜くことができて羨ましいと言う。 ナヨンとジョンヨンが言うには、 化粧しやすい雪だって。 唇の右下にチャームポイントが一つあり、ファンの間ではチェヨンジョムと呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体つきがいい方だ.。頭が小さく、手足が長く、何より肩のラインがきれいに両サイドによく伸びているが、他のメンバーも肩がきれいで服のフィット感がいいとうらやましがったという。 このような肩のためか、きれいな肩のアイドルによく登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
ナヨンと一緒にソウル特別市江東区（カンドング）出身で、ファンはこの2人を「江東ズ」と呼ぶ。 そして、本人たちも自分たちが「カンドンズ」と呼ばれる事実を知っており、自分たちもそう呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またギャグコードが合うジョンヨンと一緒にノジェム兄弟を結成してノジェム弟になりノジェム兄と呼ばれるジョンヨンとよく一緒にいる。 また、ノジェム兄と共にヨドクモル（女性ファンが多い）のメンバーだ。 ジョンヨンがショートカットにふわふわした体型でボーイッシュなスタイルで女性ファンが多いとしたら、チェヨンは小さくて可愛らしいスタイルでヨドクたちが妹に接するように&#039;チェヨン。 「よしよし」というスタイル。 普段と違って舞台ではまた真剣でカリスマのあるのがギャップモエでもある。 ミナと一緒に「ミチェン」と呼ばれる。 細やかなミナが特にチェヨンを大事にして、くっついていようとする姿をよく見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒に部屋を使う1998、1999年生まれのダヒョン、ツウィと一緒に末っ子ラインを形成している。 チームで一番高い身長と成熟した顔のせいで、末っ子には見えないツウィの代わりに実質的な末っ子のポジションを占めており、そのためかお姉さんたちによくつかまったり抱かれたりする姿を見せる。給食団の中でもダヒョンとツウィの2人とも良いコンビネーションを見せるが、ダヒョンとはラッパーライン、小柄な体、そしてからかいの主な対象として似ている点が多く、ドゥプチェンで構成される。特に最近、ダヒョンがチェヨンに対する愛情を露骨に表している。 チェヨンを見て、かわいいと思うのはもちろん、ポケットに入れて持ち歩きたいと言うほどだ。 そしてチェヨンの「十二分十二分」のGIFを携帯に保存している。 ナヨンの個人Vに出た時も、これに触れてチェヨンにやらせた。 ダヒョンがとても気に入っているようだ。 実際、ダヒョンとチェヨンは同年代であり、練習生時代から最も親密な関係だったのでデビュー後、TWICE9人構成の中の様々な魅力を探す中で、むしろそういう自然な関係がよく見えなかっただけであって、ダヒョンとチェヨンのマンションで「そう、このお姉さん、以前~」「練習生の時、チェヨンが~」「私たちいつも練習室でこうしてました」など、お互いに対する合いの手を見れば、ずっとそういう関係だった可能性が高い。 ツウィとは99年生まれの末っ子ラインでチェンツを構成するが、はつらつで可愛らしいチェヨンとシックで成熟したツウィの特徴が二極化される。 チェヨンはチームで一番身長が低くであり、ツウィは最長身であるため、さらに注目されることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近になって、サナがチェヨンに対する愛情をいっぱい表している。 TWICE TVシーズン5のスイス編で、サプリン·チャプリンと2人が一緒にいる姿が見える。そしてこの前、サナがチェヨンにルームメートをしようと言ったそうだ。 そしてモモとも良い相性を見せてくれるが、V LIVEで脈絡のない放送を標榜したモチェンTVを始め、ONCEを楽しませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年にはナヨンに続き、2番目に個人の名前をかけたチェヨンTVを発表した。 チェヨンの個人アプリだったイチゴ農場で採取したイチゴで、かき氷を作って食べるエピソードのビハインドストーリーが盛り込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵がかなり上手だ。&lt;br /&gt;
自分でも絵を描くのが好きなようだ。 TWICEの公式インスタグラム代表イメージが、草創期にはチェヨンが直接描いた絵だった。 直接描いたTWICEロゴミニ2集「PAGE TWO」の初期発売分は、チェヨンが直接描いた絵がアルバムスリーブだ。 あるファンが、「アイドルにならなかったら、何をしていたと思うか」と質問すると、「美術大学生になってキャンパスを歩いていただろう」と答えたという。 スランプに陥った時、美術をしようかと真剣に悩んだことがあるという。 しかし、メンバーらの顔を描くチャンスが来ると、故意かどうかは分からないが、テロを加えたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィと同じように年に比べて成熟した方だ。 SIXTEENの最終話でもお姉さんたちが皆泣いていた時、末っ子ライン（チェヨン、ツウィ）だけ泣かなかったほど大人っぽい感じだったが、デビューしてからはヘアースタイルを変え、末っ子らしく愛嬌を振りまく姿をよく見せて可愛さをアピールする。実は成熟さと可愛さが妙に共存する人物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、上から出たように泣き虫なメンバーの一人だ。 SIXTEENの最後の放送でも、少し涙を見せただけで、ほとんど泣かず、活動後も、よく泣く姉たちとは違って、むしろ泣く姉をなだめる末っ子の役割をしっかり果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無表情の際大人っぽく見えるため、ジヒョの友達がチェヨンの写真を見て &#039;このお姉さんは何歳？&#039;って聞いたことがあるという。幼い年齢で社会生活を始め、お金を儲けたので学校の友達とトッポッキを食べに行けば、主にチェヨンがおごったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はシックに見える印象とは違い、会話の時の発音が少し漏れ、話し方も非常に幼くて噛み砕いて対比される。 舞台では正確に発音することとは裏腹に、一般の会話では何か口にあめ一つくわえているような口当たりのいい話し方だ。 また、笑う時に鼻面をしかめる癖があるが、&#039;ギャルルン&#039;と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人技で見せるものがいくつかあるが、アヒルのモノマネとキム·イェリムの「all right」の歌唱、そして窓を磨く音をする。2020年ドラマ「夫婦の世界」が放映されてからは、ヨ·ダギョンの表情描写を新しい個人技として推している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャスティン·ビーバーのファンだ。 デビューする前からずっと彼の音楽を聞いていたと。&lt;br /&gt;
愛唱曲はテヨンの「もしも」。 ただ、もし歌ってほしいという要請が激しくなると「友達とカラオケでただ趣味で歌う曲の中で記憶に残っている曲を答えただけだ」と困惑した様子だった。 以後、要請があるたびに気分を合わせて（？）時々歌ったりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
走りが得意なので、かつてはTWICE公認のスプリンターだった。 短距離に強く、リレーでは主にスターターを務めた。 ただ、陸上のライバルが強すぎて陸上のメダルはなく、ビニのように小柄なため、体格が大きいユジュなどに比べて推進力が劣る。 リレーではチェヨンが孤軍奮闘するが、残りの走者たちがチェヨンを助けてくれない。そこに2017お正月にチェヨンを予選で狂奪させた洗浄や決勝戦でユジュを倒したルイらのライバルが急浮上した上、アユクデでTWICEは現在まで通算メダルが3個(金1、銀2)だけなのでメダルとは縁が薄い。2018年からTWICEがアーチェリーに出場しているが、ナヨンの代打で初めて弓を握った2018秋夕（チュソク 추석旧暦8月15日）から陸上からアーチェリーに転向した。 そして、たとえ金メダルではないが、本人が参加した種目で初めてメダルを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同級生によると、中学時代のあだ名は「チジョンチェ」。 スカートがまっすぐチェヨンの略語だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃんけんをすると、ほとんどチョキを出す。 そこで作られた言葉が「チェントチ」。中学校の同級生の情報提供でファンが確認した結果、 メンバー同士でじゃんけんする時、3~4回ずつチョキを連続で出す場面があった。 そしてチョキの次に主にグーを出して負ける場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人が自ら明らかにした身長は158センチだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年2月28日に放送されたリアル入隊プロジェクト「本物の男」でダヒョンの身体検査の結果、ダヒョンの背が158.8cmであり、チェヨンの背は迷宮入りになった。 しかし、3月8日に放送された『ウサセン』で身長が159cmであることが証明された。 実際、朝早く測定をすれば、夜中に広がった脊椎の影響で背がやや高くなる影響もあり、軍隊で測定したダヒョンが本人の背より低く測定されたものと考えればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一日だけこのメンバーで暮らさなければならないなら誰として生きたいか」という質問にジョンヨンを選んだ。 自分が背が低くてジョンヨンの背で生きてみたいしショートカットもしてみたいと言った。 ジョンヨンがシャワーする時に見たら、 髪を早く洗うから羨ましいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オンラインコミュニティの掲示板に掲載されたファンサイン会のリビューを通じて爆発的な反応を得たが、あるお姉さんのファンが投げた「チェヨン、きれいだったらみんなお姉さんだって」という言葉に「じゃあお姉さんがずっとお姉さんでいてください」と答えたというエピソードだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーたちと集まっている時、ナヨンと共に笑い声が一番弾けてよく聞こえるメンバー。 よく笑うおかげで、メンバー同士が集まっている時、雰囲気をアップさせるのに一役買う。&lt;br /&gt;
体調が良くない時や憂鬱な時は「フ！ハ！ホ！」と気合を入れるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#チェンミュージック関連の話で、TWICEの公式インスタグラムに、#チェンミュージックとしておすすめの音楽を不定期連載（？）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN当時、ミルクステーションのスペシャルDJをしながら、チェンミュージックが始まったことが、後になって見つかった。&lt;br /&gt;
ミナ、ジヒョ、モモが選んだ私が男なら 付き合いたいメンバーに選ばれた。&lt;br /&gt;
ミナはSIXTEENの時からチェヨンが自分が男なら付き合いたい女性だと選んだ。 その後15年のファンサイン会の時、モモ、ジヒョもチェヨンを選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部ファンの髪を伸ばしてほしいという要求を見たのか、2016年1月1日、ファンズを通じて新年の希望で髪を伸ばすと宣言した。 そして4週間後、V LIVEの個人放送で ロングヘアを披露した。ちなみに本当にロングヘアだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年6月19日、水原（スウォン）のファンサイン会で、あるファンからの質問に対し、小学校1年生の時まで光州で育ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガールズグループの宇宙少女のヨルムとは、小学校時代からの友達だという。宇宙少女のリアリティー放送でヨルムが隣の控え室にいるチェヨンを訪ねてきて、リアリティー撮影に対するアドバイスを受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BLACKPINKのロゼとは苗字が異なるが、名前が同じだ。それに血液型も二人ともB型だ 実際、チェヨンはロゼと親しいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN時代にはソミと共にBJコマンダージコにインタビューしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月3日のフォトカードイベントでカロスキルにナヨンと一緒に買い物に行った時、カチューシャ販売する人から外国人と誤解されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月3日のフォトカードイベントでONCEたちに直接書いた手紙を読んだ。&lt;br /&gt;
2016年8月7日、JYP NATIONコンサートでWorkを通じて本人が作詞したラップステージを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年10月3日、大峙2洞にある江南区民会館でチェヨン写真展が開催された。 チェヨンのクオリティの高い写真が展示され、額縁も販売された。 開場前からONCEの長い行列ができ、早くも記念チケットなどが売り切れるなど盛況のうちに行われた。&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンがチェヨンの写真をアップする時に使うタグは「ハート泥棒ソンチェヨン」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ELLE2016年12月号のインタビューによると、ピアノ、ギターを習いたいし、アルバムにも自作曲を収録してみたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味や活動が多いメンバーだ。&lt;br /&gt;
音楽鑑賞、絵を描く、歌詞を書く、ショッピング、映画鑑賞、ドラマを見る、本を読む、詩集を読む、詩を書く、ネイル、携帯ケースを変える、ピアノを学ぶ、作曲など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『トッケビ』を境に、理想のタイプが『ジャスティン·ビーバー』と『コンユ』に分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KNOCK KNOCKのファンサイン会の口コミによると、普段から服に関心があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペク·ジョンウォンの「3大天王」で明らかになったところでは意外にも味の好みがおじさんぽいという。代表的なおやじ料理10種類の中でユムシ、天葉など7つをクリアした。 残りの3種類の魚の目玉、バッタ、カエルの後ろ足も食べる機会がなかっただけで、全く拒否感がないような態度を見せることも。逆にダヒョンはスンデ一つだけが可能だとして「小学生の舌」だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年5月18日から歯の矯正を始め、八重歯が好きだったONCEは残念がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
170501チャットで明かしたこと:自分の流行語として「大丈夫なんだけど？」を挙げた。そして暑いときはスイカのような果物を食べるという。また 髪を伸ばし、髪を伸ばせば年をしっかり取る」と話した。味噌汁が超おいしいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水泳が上手だそうだ。 ジョンヨンはチェヨンが幼い時水泳をして、今のような肩幅を持つようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨン、ミナ、ツウィが一緒に行った タメ口タイムに後で現れ 「夜ご飯食べよう~」から始まってジヒョが タメ口タイム中だと言うと「そうですか？ 座って！」と言ったり、ジョンヨンが「チェヨン、バナナちょっと」と言ったりすると「チェヨン~？チェヨン~あ~？」とかわいい姿を見せたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KNOCK KNOCK」から「SIGNAL」活動期のチェヨンのショートカットは所属事務所で決定したのではなく、自分自身でしたことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスティン·スチュアートにはまってイコールズで見せたショートカットを真似したもの。 パクジニョンは突然髪を切って現れたチェヨンを見て驚いたが、似合わないわけでもないし、きれいだったので何も言えなかったという。 その代わり、「次からは前もって言ってから切りなさい」と言ったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SIGNAL」のファンサイン会で明らかにしたが、一番好きな歌は「Breezy-Wouter Hamel」で、最近最も印象的だった映画は「イコールズ」だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「魔女の宅急便」のキキに似ているとたくさん言われたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌を磨く時の音が大きい方だという。 ダヒョンは、チェヨンの舌を拭きながら出す大声で 宿舎におじさんが侵入したと思って 恐怖に怯えてトイレのドアを開けてみたら、犯人はチェヨン···。 他のメンバーの間でも有名なようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はViViインタビュー内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の女性芸能人が好きなので、バラエティーに出て公演するのが日本活動の時の夢だという。&lt;br /&gt;
「一日だけ違うメンバーになったら、誰？」という質問に、ジョンヨンを挙げた。 理由は、背の高い人のファッションで歩き回りたいからだという。&lt;br /&gt;
好きな食べ物に&#039;寿司&#039;をあげた。特に炙りサーモンがいいという。&lt;br /&gt;
好きな言葉として「自然さ」を挙げた。 仕事なども、自然に取り組んだときにいい結果が出るからだという。&lt;br /&gt;
最近はまっていることに「フィルムカメラ」を挙げた。 写真の柔らかい感じがかっこよくて購入したという。&lt;br /&gt;
休日は、海を見ながらのびのびと時間を過ごしたいと明かした。&lt;br /&gt;
おすすめの韓国の名所として「三清洞」を挙げた。 理由は、「韓屋（ハノク）」という伝統家屋のお店があるから。&lt;br /&gt;
ミナによると、自分だけの独特の世界観を持っているのがチェヨンの魅力だという。 しっかりした自分だけのスタイルがあるから、いつも周りに流されないという。&lt;br /&gt;
ツウィによると、普段はクールな性格だが時々ものすごく可愛い愛嬌を見せてくれるという。 このようなギャップが、チェヨンの魅力だという。 同じ1999年生まれの末っ子ラインで、宿舎では同じ部屋なのでとても仲が良いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリコンニュースとのインタビューで「TT」がTWICEのタイトル曲の中で一番好きだと明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下モデルプレスインタビューより&lt;br /&gt;
髪を伸ばすのができず、我慢できなくて悩んでいるそうだ。 幼い頃もいつもショートスタイルで、今まで一度も自分のヘアスタイルでロングヘアをしたことがないという。 現在、一生懸伸ばしてみようという考えがあるという。&lt;br /&gt;
「おやつはなるべく食べないで、きちんと食事をしようと思う」と伝えた。&lt;br /&gt;
夢を叶える秘訣：学生時代でも練習生時代でも、いつも自分に与えられた仕事とやるべきことについて、要領を得ないで最善を尽くして完璧にやりたいという思いでそれに臨んだという。 例として宿題をするときでさえ、宿題をする時さえコツをつかむと、他のこともまともにできないと言う。 結論的に, 最善をつくして熱心にすることが重要だと言う。そして、もしそうすれば、誰かが認めてくれるだろうし、それによって自分に機会が与えられると話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨンの個人Vで自分の悩みを話したが、モデルプレスインタビュー時のように&#039;髪を伸ばせない&#039;という話だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は2016年、Ceci6月号のインタビュー内容。&lt;br /&gt;
辛いことがあっても話さない無愛想な性格だそうだ。&lt;br /&gt;
チェヨンの話について、 他のメンバーが「うん？ 「どういうこと？」という反応を見せると、サナは一人で理解するという。だから「やっぱり同じB型なんだ」と思うそうだ。&lt;br /&gt;
モモ、ナヨン、ツウィによると、チェヨンは愛嬌が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サナによると、よく一人で歌いながら踊るそうだ。そして、スイスに行った時「ピカソ展示会」に行ったのだが、お互い似たような世界観を持っているようだと思ったという。&lt;br /&gt;
ジヒョによると、チェヨンは自分の誕生日が近づくと、「もうすぐだよ、もうすぐだよ」とアピールするという。&lt;br /&gt;
寝る前に腹筋運動をするそうだ。 練習生時代からずっとやってきたことだという。&lt;br /&gt;
普段化粧をする時、基本的にアイメイクはしないそうだ。代わりに、濃いリップでポイントをつけるという。&lt;br /&gt;
今一番欲しいのはノートパソコンだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライカ·ミニルックスというカチカチのフィルムカメラを持ち歩いている。&lt;br /&gt;
170823 金浦空港を出国する際、&#039;マックブックプロケース&#039;を持ち歩いた。最近、MacBookの番組を購入したものと見られる。 以前、日本の雑誌とのインタビューで、今一番欲しいのはノートパソコンだと言ったが、実際に買ったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人が化粧する時、リップグロスは塗らないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教えるTWICEでは、おすすめの韓国料理に「カンジャンケジャン」を挙げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はNon-no17年12月号のインタビュー内容。&lt;br /&gt;
自分のチャームポイントとして『えくぼ』を挙げた。 微笑む程度では見えないので、自分にえくぼがあることを知らない方が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、&amp;quot;MLBBリブ&amp;quot;にはまっているという。 実際の唇の色に似た「ドライローズ」のような暗いカラーの離立を、あるインスタグラマーの紹介で知ったという。 最近、韓国で人気があるそうだ。 本人は光沢のあるものよりマットなものを好んで使っているという。&lt;br /&gt;
化粧の際、唇に重点を置くという。 普段からアイメイクはそっとして、口の周りにポイントが置けるよう化粧することが多いという。&lt;br /&gt;
肌のために「インナーケア」をしているという。 食事の時は野菜をたくさん食べるという。 そして時々デトックスジュースを飲む時もあるという。 おやつや脂っこいものは避ける方だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンピースが好きで、クローゼットにさまざまなパターンやスタイルのワンピースがあるという。 ビンテージスタイルのワンピースが一着あって、これが一番気に入っているそうだ。 秋には、このワンピースにトレンチコートを羽織りたいという。[132] 今年はいつものベージュではなく、他のきれいな色に挑戦したいという。&lt;br /&gt;
おしゃれなメンバーに「ミナ」が選ばれた。 外見と行動が女性らしい&amp;quot;ミナ&amp;quot;だが、&amp;quot;ストリットファッション&amp;quot;を好んで着ているという。 &amp;quot;ミナ&amp;quot;が消化しにくいような男性らしいアイテムを自分だけのスタイルでコーディネートするのを見て、チェヨンはすごいと感じたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在まで日本活動の中で、最も記憶に残るのは&amp;quot;ミュージックステーション&amp;quot;に出演したことだという。 日本のアーティストの舞台を目の前で見ることができ、全てが新鮮で楽しかったという。 そしてカメラがあちこちで動くのが不思議だったという。 いつか日本の音楽番組にまた出ることができたらと思う。&lt;br /&gt;
日本での楽しみの一つに「ショッピング」を挙げた。 可愛いキャラクターグッズが多くて、以前&amp;quot;シンプソン&amp;quot;の携帯ケースと&amp;quot;トイストーリー&amp;quot;グッズを買ったそうだ。 メンバーと一緒にショッピングしたいという。&lt;br /&gt;
「メロンパン」が大好きだそうだ。&lt;br /&gt;
サナによると、TWICEで最も個性的な服を着るメンバーは&amp;quot;チェヨン&amp;quot;だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はCanCam17年12月号のインタビュー内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の性格を一言で表現すると、「ポジティブな性格」という。 「大丈夫」が本人の口癖だが、緊張したときにも「まっすぐやれば大丈夫」と考えるタイプだという。&lt;br /&gt;
好きな食べ物は&amp;quot;アナゴ寿司&amp;quot;という。&lt;br /&gt;
憧れの女性は「愛嬌があり、優しく、仕事に最善を尽くす人」という。&lt;br /&gt;
ビンテージらしいアイテムが好きで、ブラウンやグレーを普段から着ることが多いという。&lt;br /&gt;
薄いダークグリーンの「羽織」を最近買ったそうだ。&lt;br /&gt;
おすすめの韓国のショッピングスポットは「三清洞」と「仁寺洞」だった。 かわいい店がたくさんあるそうだ。 最近は「延南洞」もいいという。&lt;br /&gt;
「One More Time」MVで「ボクシングシーン中に戦うシーン」を撮るとき、動作をアドリブにしたという。 とても面白かったという。&lt;br /&gt;
ツウィによると、ツウィと一緒に「惑星脱出:種の戦争」を見たという。&lt;br /&gt;
モモによると、チェヨンは旧制やレトロスタイルの服が多くて個性的だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はan·an magazineのインタビュー内容。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸運のお守りのように親からもらった指輪をずっとはめるという。 この指輪が悪い気運を防いでくれると思うという。&lt;br /&gt;
コンサートがとても面白かったという。 準備は大変だったが、舞台に上がった瞬間、とても幸せになったという。 その感動をもう一度感じたいという。 そして、様々な国に行ってパフォーマンスをお見せしたいし、後で本人たちが企画してやったら面白そうだと言う。&lt;br /&gt;
いつか挑戦したいのは「バンジージャンプ」と「スカイダイビング」だそうだ。 落ちる時にどんな感じなのか想像するだけでわくわくするという。 チョンさんと一緒にプレーしたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのCM撮影時にいたあるスタッフによると、メンバーの中で意外にもチェヨンの人見知りが激しかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は2018年SEVENTEN3月号インタビューの内容。&lt;br /&gt;
本人はメンバーと会話していると思っていたが、メンバーから&amp;quot;?&amp;quot;のようなリアクションが来ることが多いという。&lt;br /&gt;
仕事が遅く終わって翌日の朝早く出かける時も、家族のいる家に立ち寄るという。&lt;br /&gt;
ラップが上手になるために本を読むそうだ。 本はライムを合わせるセンスに役立つという。&lt;br /&gt;
寝る時、ボタン付きの普通のパジャマを着るか、大きなTシャツ1枚だけ着るという。&lt;br /&gt;
化粧の状態や外で着たまま、ベッドに横になることを嫌がるという。&lt;br /&gt;
昔から背が低いのがコンプレックスだという ところでジョンヨンが「比率がいいから、背が低いことは気にしなくてもいいよ」と言ってくれたことがあるが、この言葉を聞いて感動したという。&lt;br /&gt;
少し灰色がかった白色に染めてみたいという。 金髪にしたいけど、本人と合わないのでダメだという。&lt;br /&gt;
手を顔に付けないために、化粧水をするときはコットンを使っているという。 それで家に帰ると、化粧を落として楽な服装に着替えるという。&lt;br /&gt;
TWICEの歌の中で「私を見つめて」が一番好きだそうだ。&lt;br /&gt;
メンバーたちによると、チェヨンは最もゆったりとしたメンバーだという。 出発時間に遅れてもゆっくり準備するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は2018年NYLON3月号インタビューの内容だ。&lt;br /&gt;
特別な日には主にワンピースを着て出かける時、主に気を使って選ぶのがイヤリングだという。番組に出演する時もこれを最も重視し、イヤリングを熱心に選ぶという。花形のイヤリングや、大きくてカラフルなものが好きだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動終了後、アイメイクが濃くなり始めた。 特にTWICE LAND ZONE 2: Fantasy Park当時のアイメイクが際立って濃く、ステージに立った。 これを見たファンは好き嫌いが少し分かれたが、「チェヨンにラッパーのカリスマができた」と言うファンもいれば、「チェヨン特有の可愛さがなくなったようで残念だ」と言うファンもいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンサート以後、スペシャル2枚目のアルバム「DanceTheNightAway」のPV撮影の頃から、髪の色をみかん色に変え、おかしくなりそうな可愛さを活動期に見せている。 上述のようにカリスマのある姿で、可愛い印象を卒業したかと思いきや、1ヵ月ぶりに超特急の可愛さに戻って、ファンの心を揺さぶっている。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ちえよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%83%B3&amp;diff=25677</id>
		<title>ジョンヨン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:50:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色       = #49c0ec            &lt;br /&gt;
| 罫線色       = #49c0ec            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =유정연(Yoo Jeongyeon)&lt;br /&gt;
| 画像         =Jeongyeon.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ジョンヨンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ユ·ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =11&lt;br /&gt;
| 生日         =1&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道水原市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =亭子小学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;二木中学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;狎鴎亭高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =お父さんシェフのユ·チャンジュン、お母さん。&lt;br /&gt;
一番上の姉のコン·スンヨン（1993年生）、二番目の姉のユ·ソヨン（1994年生）、&lt;br /&gt;
おじさんラッパーKyfish(キーフィッシュ、本名チョ·ギユン)&lt;br /&gt;
| 身長         =168&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =[[SIXTEEN]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =ダチョウ、ユトゴム、ユトマク、ユジャンク、チョンヨンマム、ユトウル、ユジョン先輩、ガールクラッシュ、ユジョンヘ氏、ノジェム兄、チョンムンイ、チャンヨニ、ヒムジョンヨン、タノスの彼女、ナナン、オンマなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ジョンヨンは[[JYPエンターテインメント]]から2015年10月20日デビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはカリスマで、リードボーカルとバラエティ、ガールクラッシュキャラクターを担当しているメンバー。 公式カラーはOlive Green(＃a3cc54)、デビュー当初推していたカリスマ（強いイメージ）とは違って、性格自体は茶目っ気が多く（ユ·ジャンク）、怖がり、涙もろく弱い面も多いように見える。 それで一部では「ジョンヨンは強くてボーイッシュなキャラクターではなく、ただのショートカットがよく似合う」という声もある。 DTNAでの活動から約1年間、ロングヘアで新しいイメージを見せたりもした。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
幼い頃、JYPオーディションで落ちた経験があるが、その後再び挑戦し、2010年、JYP公開採用6期オーディションでアイビスタ賞を受賞して入社した。不思議なことに同じ日にSMとJYPで同時に合格の知らせを受けたが、JYPの方がもっと惹かれてJYPに入ったそうだ。 JYPの社内雰囲気がとても気に入ったのか、「JYP以外のところでデビューするということを考えたことがない」という話もした。 初めて入社した時は人見知りをして、練習時間外はいつもピアノ室に閉じこもっていて、2ヶ月が過ぎてから他の練習生たちと親しくなり始めたという。年齢別に集まって通うJYP練習生たちの雰囲気によって、ナヨン、ジヒョ、ミニョンと一緒に生活したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年、JYPの次期ガールズグループ「6MIX(シックスミックス)」のメンバーとしてデビューが予定されていたが、セウォル号惨事やメンバー脱退などによりデビュープロジェクトがなくなり、挫折感から練習にも行かずにパン屋でアルバイトをしながら数ヵ月間過ごしたという。 パン屋のアルバイトが本人とよく合い、製パンの仕事を専門的に学ぼうとしていたところ、JYP側からサバイバルプログラムSIXTEENを始めるので参加するようにと連絡を受け、再びJYPに戻ってSIXTEENに参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEENではティーザー映像が一番最後に公開されマイナーに振り分けられるなどあまり目立たなかったが、写真ミッションで持ち前の割合と小さな顔で絶賛され注目された。投票でも初ミッションを除いて全てTOP3内の順位を記録し、無難にデビューが予想された。 投票で上位グループを維持し、第4話では1位になった。結局、みんなの予想通りTWICEデビューメンバーに確定。 チームのミッションで負けた直後も、最大限感情を抑え、他のメンバーを慰めようとする姿など、6MIX（シックスミックス）メンバーのナヨンと共に、チームの姉のような姿を見せる。 ナヨンが泣く時、一緒に泣いて大きく笑う姿を見れば、その性格と魅力が大体分かる。 9人が集まり最終的にTWICEの結成が宣言されるとみんなが泣く姿を見せたが一人でそっと口を開けて呆然としている、まるで戦場で生き残った兵士のような表情をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューが確定していたメンバーだっただけに、サバイバルに臨んで気苦労が多かったようだ。 デビュー直前まで行ったメンバーがサバイバルに参加しなければならないのに加え、マイナーで始まり、1次ミッションでもマイナーだった。 しかも、初めて割り当てられたマイナー宿舎は言葉通り「めちゃくちゃ」だった。 実姉のコン·スンヨンと会って、涙をぽろぽろ流す姿も見せた。 SIXTEEN当時のメンバーが選んだメジャー推薦メンバーで、全体2位になったメンバーだ。 SIXTEENのメンバーらが、飾り気がなく、手助けしたり気遣ったりするなど、ざっくばらんで、気さくな性格だという。 SIXTEENメジャーの特権で、練習生の身分でネクセンヒーローズのホーム試合で始球式を行ったこともある。 試打を担当したのはツウィ。 なお、SIXTEENからネックレスを奪う際に特に奪われるメンバーに申し訳ないと思うメンバーの一人である。 困った表情で視線をそらしながらネックレスを外す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===リードボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内のリードボーカルであり、ビジュアル、歌唱力をすべて兼ね備えた実力の保持者。 SIXTEENゲリラコンサートミッションでパク·ジニョンが「ジョンヨンは歌を歌う時、首に余計な力が入らず、自然で楽に歌う」とし、ジョンヨンの歌唱力を称賛し、ジョンヨンをジヒョ、ナヨンと一緒にボーカルラインにまとめた。 ユーチューブにたびたび書き込まれるMR除去映像に書き込まれた書き込みを見ると、ジョンヨンの歌が最も安定的だという賞賛が多い。 CHEER UP活動当時、初の1位でジヒョが泣いていたため、パートを遂行できなかったが、この時ジョンヨンが代わりにしてくれる姿が撮られた映像が話題になった。 そしてジヒョがSIGNALで活動中、SBSのPD授賞式の祝賀公演の際、足の負傷で舞台で共演できなかったが、ナヨンとジヒョパートを担当する姿が話題になった。 音域帯が非常に広い方だが、低音では0オクターブ時b(Bb2)までナヨンと一緒に下がり、今まで見せてくれた最高音はナヨンと同じ3オクターブ波#(F#5)でTWICEのHO!で見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パート振り分け===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジヒョ、ナヨンと共にTWICEのなくてはならないボーカルラインメンバーの一人だが、ボーカル能力が際立っていない。 ジョンヨンの各タイトル曲ごとの比重順位を見ると、デビュー曲であるLIKE OOH-AHHでは4位、CHEER UP 4位、TT 5位、KNOCK KNOCK 3~5位[31]、SIGNAL 9位(圧倒的な最下位だ)、LIKEY 6位、Heart Shaker 9位、What is Love? 7位、Dance The Night Away 4位、YES or YES 3位(スタート部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはジョンヨンがメインボーカルのジヒョとボーカルのトーンやパワフルな声量など似たような部分があって2人が一緒に出るとTWICEが駆使する明るくてさわやかなコンセプトとは少し距離感があるからだと思われる。 一方、ナヨンはガールズグループに最適化されたさわやかな音色を持っているため、タイトルの場合、ジヒョ+ナヨンの組み合わせでリフレーンが構成される傾向がずっと続いている。 ワンダーガールズの「イェウン+ソンイェ」体制に代表される音色の違うボーカル2人をリフレーンにツートップに立たせるスタイルが、少女時代の合唱に代表される精巧に合わせられたボーカルバランスでハーモニーを作り、リフレーンを満たすスタイルと共に、Kポップガールズグループの音楽作法の2大山脈であり、TWICEはワンダーガールズに次ぐJYPガールズグループであり、デビュー曲以降も、ナヨンとジヒョに続き、同じやり方で使っている。 そのため分量チェック映像でパートを増やす必要があるというファンが多い。しかし、基本的なボーカルの実力が優れているため、メイン曲ではなくアルバム収録曲での高音ハイライトはジョンヨンが多く占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲「LIKE OOH-AHH」ではボーカル、パフォーマンス共に比重が少ない。 全体パートの50%を占めるナヨンとジヒョ、ラップツートップで注目を集めるダヒョンとチェヨン、1番と2番でキリングパートを一小節ずつ持っていくサナとミナと（ダンスブレイクセンターも務める）モモ、ブリッジパートでV字大型のお陰でフォーカシングをまともに受けるツウィがすべて通り過ぎると、最後のサビ一つを持っていくジョンヨンが出るが、問題はここでジヒョの高音アドリブが爆発し、隊形も一時乱れ飛んでメンバーたちがそれぞれ遊ぶため、メンバー1人1人を見ることになった全体的なパフォーマンスは大規模だ。 ナヨンとジヒョがサビ以外にも持っていくパートが非常に多いため、1番か2番のサビ一小節だけ出してくれたら良かったのではないかという話が多かった。 最後のサビパートでメインボーカルがハイライトに上がる時に支える部分を担当し、ダンスブレークタイムではセンター左側を補佐する。 しかし、リフレーンパートではそれさえも至孝がアドリブを入れながらカメラがジヒョの方に移動してしまい、センターも誰かが占めて、誰が視線の強奪をしてしまうために一般人の間では私の頭短いメンバーは2枚目のアルバムを向けた秘密兵器ではないかという笑い話が出る程度。 幸い収録曲では多くのパートを担当した。&lt;br /&gt;
収録曲 1位、I’m going crazy、 3位、Truth 3位、Candy boy 3位、Likea Foolは2位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CHEER UPではパートが増えてモモと一緒にサビに移るブリッジパートを引き受けると同時に最後のサビも引き受けた！ しかし、分量自体は約15秒で、ミナより少ない方だ。 それで最後のジヒョのリフレーンは全てジョンヨンが引き受けた方が良かったのではないかという意見もある。&lt;br /&gt;
収録曲「大切な恋」は5位、「Touchdown」はダヒョンと4秒ほどでほぼ同じで7~8位、ややもするとトークがジヒョに次いで2位、「Woohoo」は3位、「Headphone」は3~4位、「I&#039;mgonnabeastar」が3位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TTでは第2節導入部と最後のハイライト部分をミナと一緒に担当した。 実はこの曲は可愛い音色を持ったダヒョンに似合う歌だからか、ミナ、ツウィのようなサブボーカルたちが大部分のバースを引き受けて分量が少なかった。 導入部は固有や鉛と同じ部分なので、静けさの声量を感じることができる。 これもやはりミナよりはパートが少ない。&lt;br /&gt;
収録曲1 TO10が2~3位、PONYTAILが6位、JELLY JELLYがツウィ、ミナに似ていて3~5位だ。 PIT-A-PAT、NEXT PAGE、ONE IN A MILLIONがそれぞれ2位、3位、3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE coaster:LANE 2のタイトル曲KNOCKでは、約21秒と前のアルバムに比べて確実にパートが増えた。 ただパートのほぼ半分がバラバラなので、体感上パートは多くない。 しかし、ラップパートの次のパートが外国人にとってキリングパートと見なされているため、コレクションもある。 そしてまた、やはりミナよりはパートが少なく、前の3アルバムでパートを少なくもらっていたツウィまで約20秒でアップし、似ている。&lt;br /&gt;
収録曲「溶けるよ」は、ツウィやミナに似ており、3位から5位の間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『SIGNAL』ではボーカルの初フレーズを担当しただけに以前とは違うボーカルの比重を見せてくれるが、リードボーカルなのにパートがメンバーの中で一番少ない！ この歌はモモ、ミナが目立ったが、ブリッジのナヨン、ジヒョは2パートだけ担当すると分量が少ない感があり、ツウィ、サナがサビを、そしてダヒョン、チェヨンのラップを担当すると同時に、ボーカルパートも1パートずつ与えられ、事実、所属事務所の立場では最も最適のパート分配だったはずだ。そうじゃなければ曲パートを変な所で切らないといけないからだ。&lt;br /&gt;
収録曲1日3~4位、ONLYナ3~5位、HOLD ME TIGHTが3位、EYE EYE EYESが8~9位、SOME ONE LIKE MEが6~7位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIKEYでもラップパートを担当するダヒョンとチェヨン、そしてモモを除いたボーカルの中で一番パートが少ない。 またサブボーカルのサナ、ツウィともほぼ同じ分量だ。 LIKEYでジヒョとナヨンのサビ、バース、ブリッジまで 全て担当した。&lt;br /&gt;
収録曲の亀では3位、MISSING Uが2位、WOWが3位、FFWが7~8位、DING DONGが5位、247が3~4位、僕を見つめてが7~8位、ROLLIN&#039;が圧倒的1位、LOVE LINEが1位、頑張って！(DON&#039;TGIVE UP)が8位、君を僕に収めて8位、おやすみグッドナイトが7~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Heart Shakerだと思っていたが、2020年初めにAOAのメンバーユナがハートシェーカーのアドリブを自分が歌ったことを明らかにし、ジョンヨンはもう一度パート分配のヤマ場を迎えることになった。&lt;br /&gt;
収録曲のMerry &amp;amp; Happyはモモ、ミナ、ツウィと同じくらいで6~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「What is Love?」でもパートが少ない。 序盤から10秒余りを担当し、後半にパートが一度だけ出て終わりだ。 分量は11秒で7位だ。この歌が最初からナヨンを推している曲ではある。ただでさえ曲の半分が「I wannaknow」と「What is love」でいっぱいになって歌うパートもすごく少ないのに、ナヨンがバースとブリッジ後半アドリブまで全部担当してジヒョのパートも少なくなった。 &lt;br /&gt;
収録曲のSweettalkerは4~5位、Ho!は3位、DEJAVUが4位、Sayyesが6位、Stuckが4位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Summer Nightsのタイトル曲であるDance The Night Awayではリードボーカルらしいパートを持つようになった。 もちろん、この曲が全体的にチェヨン、モモを除いてはほぼ同じ分量だが、これまでリードボーカルであるにもかかわらずラッパーたちとほぼ同じ分量だったジョンヨンとしては嬉しい水準だ。 しかし、ミナよりは分量が少ない。 これも理解できないのがミナが前週のラララ部分、ブリッジ、バース、ブリッジ最後のLet&#039;s dance the night awayまで引き受けたことでパートがナヨンと似てきてチェヨン、モモ、ジョンヨンが全て分量が少ない。&lt;br /&gt;
収録曲のChillaxは2位、Shotthru the heartは7~8位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の曲であるOne More Timeではラップが多くてダヒョンとチェヨンに押されて、Candy Popで理解できない部分がナヨンとジヒョがまたかなり多くのパートを持って行ったというのだ。 リフレーンだけでも十分多いのに、バースの部分を多く持っていき、後半のアドリブが長く続き、二人とも40秒を超える膨大なパート配分が行われたという。 さらに、BDZではミナとツウィがリフレーンを担当し、モモやサナ、ダヒョン、チェヨンと同様の分量を持っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに自分のコンセプトに似合う「YES or YES」では パートが多く配分された。 時間的には前からパートが多かったジヒョとナヨンとあまり変わらないぐらいだ。 それにデビュー以後、シグナルに続いて2番目に「バース1」の最初の小節を歌ったりもした。 だがミナの前週英語アドリブで4位になった。&lt;br /&gt;
収録曲のSay you love meが3位、LALALAが2位、Young &amp;amp; Wildが5位、Sunsetが6位、After moonが6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今年一番よくやったこと」ではブリッジ、リフレーン2パートを担当し、ナヨン-ジヒョ-ツウィに次ぐ4位を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FANCY』ではバース2パート、サビ2パートを担当し、サナ、チェヨンに抜かれて5位だ。&lt;br /&gt;
収録曲のStuck in my headが6位、Girls Like Usが4~7位である。Hotは3位、Turn it upが4位、Strawberryが4~6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Feel Specialでは分量がサビ1つ、3位でナヨン、ジヒョの次だ。&lt;br /&gt;
収録曲のRainbowが2~3位、Get loudが3~4位、Trickitが5位、Love foolishが6位、21:29が3~4位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MORE&amp;amp;MOREでは、ナヨン、サナ、ジヒョ、ダヒョン、チェヨンに押されて6位だ。 この曲のパート分配が変なのが、歌はジョンヨンと似合うが、サブボーカルのサナ、ダヒョンがブリッジラッパーのダヒョン、チェヨンがボーカル部分、ラップパートを全部持っていき、ジョンヨンの分量が大幅に少なくなった。&lt;br /&gt;
収録曲Oxygenが3位、Fireworkが3~4位、Make me goが4位、Shadowが4位、Don&#039;t call me againが4位、Sweet summer dayが2~3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ICAN&#039;T STOP MEではナヨン、ジヒョに押されて 3位だ。この曲もジョンヨンに似合うけど、 デビュー曲のようにナヨン、ジヒョにパートを集中してもらって 少なくなった。 ボーカルラインの分量は、ナヨン54秒、ジヒョ31秒、ジョンヨン14秒ぐらいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TWICEのメンバーとして==&lt;br /&gt;
チームで宿舎の整理と掃除班長の役割を担当している。 メンバーの面倒をよく見て暖かく思いやりのある性格だが、宿舎を掃除する時だけは容赦ない。 必要なら小言まで動員して掃除をさせるほど、宿舎をきれいに維持させる一等功臣。Vアプリでも楽しく騒いで遊んだ後、他のメンバーたちが話している間に、後で黙々と整理をして退場する姿を見ると、整理整頓が習慣になっているようだ。 それで普通TWICEで小言はジョンヨンがよく言うものと認識される。そしてメンバー同士でお互いにからかったり、いたずらをしたりする時、1位を挙げろといえばジョンヨンが指目される。 それで得たあだ名が「ユ·チョディン」、「ユ·ヤクザ」、「ユ·ジャンク」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、メンバーたち（特に給食団）に気を配る時は一番お母さんのようなメンバー。 Vアプリ給食団の大冒険のうち、成人保護者としてセビットゥンドゥン島でボートを運転したこともある。 授賞式やインタビューの時、時々他のメンバーがセンターに出てくるように後ろに下がったり、自分がサイドに移動するのを見ることができ、短いスカートを履いて気になるメンバーの衣装を整えてあげたり、優雅なプライバシーの第6話で見られるように、他のメンバーのことを気遣うことが身についている実質的なチームの母親。 いざガールクラッシュという属性のためか（メンバーの面倒をよく見る優しい姿もガールクラッシュに含まれているようだ）ナヨンは自分がお母さんで、ジョンヨンのお父さんだと主張する。 最近、Vアプリの「ヌッパン」では、「チームの公式ママはジョンヨン、パパはジヒョだ」と書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内部の非公式ユニットとしては、チェヨンと共に「ノジェム兄弟」を結成している。 年上なので兄弟の中で&amp;quot;兄&amp;quot;を預かっている。 また、宿舎で3、4人部屋を使うメンバーとは違って、モモと2人部屋、さらに同じベッドを使うので「ルームメイトズ」とも呼ばれる。サナと一緒にいる時は、チームで最も頭の小さいメンバーという意味で「ソドゥズ」と呼んだり、本人同士は足のサイズによって「230」と呼んだりする。6MIX同期のジヒョとナヨンと一緒の時は非公式シルチングが結成されるが、一番長い間一緒だったからか、相性も良く、お互いによどみがない。 お互いにディスっているが、半分以上は妹たちが一番年上のナヨンを集中的に攻撃する。 ナヨンとジョンヨンが一緒にする トゥーヨンは、ナヨンの言葉ではTWICEのお父さんとお母さんだという。 この関係は、ジョンヨンが小言を言い、ナヨンが小言を言われる関係。余談として、このシルチンズはお互いに最も真顔なのに、お互いに愛嬌などを受け取れず、愛嬌をすると、顔をしかめたり真顔になる。 他の弟たちが愛嬌を振りまくと、よしよしと見るのとは正反対だ。 末っ子のツウィはチームで一番背が高いため、高身長ラインに分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてガールクラッシュの属性を持ったメンバーらしく女性ファンが多く、グループ内の「女性ファン」に挙げられる。 シックなようで茶目っ気たっぷりでかわいい性格、他人を配慮する優しい態度、女性たちが憧れる完璧な割合とすらりとした体つき、短い髪がぴったりのようによく似合うハンサムな美貌のためだ。 SIXTEENでも目立った自分の感情を落ち着かせてまで他のメンバーの面倒を見て配慮する人柄の良い姿に多くの女性ファンが魅了された。 また、カリスマのある第一印象とは違って、愛嬌も多く涙も多く、顔を適当に使っても可愛い姿が魅力ポイントだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん男性ファンも多い（そもそもONCEが男性ファンが多い）。スポーツマンガの主人公がマンガを破って、現実に出たようだという話をよく聞きながら、短い髪で健康美あふれる女性に幻想を持った男性たちにまともにドストライク中。特に優雅にPVでトレーニング服を着て、「アン！ 」という姿に多くの男性ファンが虜になった。 男性芸能人からも理想のタイプと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2016年ギャラップのアイドル選好度調査でスージー、ソミーと共に15位タイに上がった。女性ファンがもっと多いという予想とは違い、男性13~18歳の給食順位8位という圧倒的な支持を受けた。 2017年の調査では12位、2018年の調査では17位、2019年の調査では16位を記録しナヨンと共に3年連続ギャラップ順位圏内に入ったTWICEメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーが全体的に小顔であるにもかかわらず、ジョンヨンは特に目立って顔が小さく、身長も168cmと高く、脚の長さも長いため「チンピラ」のメンバーとして有名だ。 ファンの間でも「本当にきれいなのに、舞台で顔が小さすぎて実物がよく見えない」という言葉が飛び交うほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーの中では、ツウィと共にたった2人の長身ラインだ。 ツウィは170センチを超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒歴史に練習生時代の非対称ショートカット（a.k.a清潭洞シャイニー）がある。説明すると、その頃清潭洞で一番シャイニーな髪だからと言って、高い美容室で切ったら、左右側の機長が別のショートに変わった。本人が過去のジョンヨンに言いたいことがあるとしたら、「会社から髪を切れと言われても切ってはいけない」というほどで、この時を覚えているナヨンとジヒョは清潭洞シャイニーの話だけ出ても大爆笑だ。 練習生の間ではこの清潭洞シャイニーカットがとても強烈だったと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胎夢は3つの黄金の卵。 母親が5つの黄金の卵のうち3つをポケットに入れたというが、その後3人の姉妹が生まれたという。 2018年4月23日付のアイドルマスターで証言した。&lt;br /&gt;
11年、任天堂「WiiJustDance2」のCMに、ナヨンや宇宙少女·ソラと一緒に出演した。それから6年が経った後、SBS人気歌謡のMCをしていた時、舞台裏でソラに「もしかして任天堂の上？」と尋ねられ、ソラは自分も前から話したかったのに気づかなかったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOT7の「Girls Girls Girls」のMVに ナヨンと一緒に出演。&lt;br /&gt;
TWICE TV 第4話のインタビューで、TWICEとしてのデビューが確定した後、お祝いされる期待をして家に帰ったが、実の姉コン·スンヨンは気乗りしなかったと。でも、三姉妹の中ではジョンヨンが一番きれいだと言っていた。 1分10秒、でもこれが初めてじゃなかった！ JYP練習生に選ばれた時も、コン·スンヨンは同じ反応を見せたという。 SIXTEENのジョンヨンインタビュー映像で確認できる。 でも2016年7月19日に出たVアプリで ジョンヨンが言うには 「スンヨンさんが人気歌謡でミナを見て すぐにチェエをミナに変えた」と… それを聞いたツウィは、「分かった」と悲しんだし、次の最愛の座をサナが狙っているという噂が···。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでボーイッシュな外見と中性的な魅力にシックな性格、そして後ろでメンバーをよく気遣う姿で、少ないがリーダー候補に推薦された。 パクジニョンも認めたように、とんでもないシックな時があり、シックな魅力で余徳を多量生成中だ。 このシックな姿は、舞台上の密着カメラでもそのまま映る。 知らず知らずの表情で見る人にはカリスマが感じられるようだ。&lt;br /&gt;
しかし、ただシックな性格ではなく、Vアプリ番組やバラエティ番組などを見ると、いたずらっ子でかなり可愛い性格だ。 『私たちは兄弟です』でもお姉さんは女性っぽくて物静かなのに自分のいたずらもたくさんして口うるさい性格だと自嘲した。 デビュー後は、このような点が大きく浮上している。 愛嬌も上手なのに、ただ無理やりやるだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのメンバーの中で他の男性芸能人に特に人気がある。 ミン·ギョンフンは「知り合いのお兄さん」で公然とチョンヨンのファンであることが明らかになり、キムミンソクはMCも一緒に見ていて、「花見のグループ」でジョンヨンに比べて認知度や美貌が全く劣らないダヒョンとナヨンが出演したにもかかわらず、ジョンヨンは来てないんですか？」と堂々と好感を示すほどだ。 ナヨンとダヒョンは疑問の屈辱を受けなければならなかった。 その後、再びナヨンとモモが再びお花見のグループに出演した時は今回アイドル大先輩格のイ·ジェジンがジョンヨンに好感を示した。実際、ジョンヨンの男性ファンはショートカット趣向の男性が「とても好きな顔」とよく言っている。&lt;br /&gt;
シックに見えるが、むしろ家の中では愛嬌が多いという。 むしろ、ラブリーに見える一番上の姉のコン·スンヨンが無愛想で、末っ子（一般人の二番目の姉がいる）ジョンヨンは穏やかに雰囲気を盛り上げる方だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉を思う心が格別だ。 SIXTEENに出演してお姉さんと一緒に住んでいた家を出る時「洗濯物は私が作っておいたからちゃんとご飯食べて」というメモを残して泣かせ、TWICEデビュー後、遅く帰宅したジョンヨンを責めるコンスンヨンにファンが追いかけてきて「お姉さんのことを思って路地を帰ってきたのに分かってくれなくて残念だ」と涙した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の3姉妹のうち、ポジションは仲裁者。 お姉さん2人がケンカしたら、 止めるのはジョンヨンの役割だって。 話も筋が通っているのか、あるインタビューでコン·スンヨン曰く「感情がたまっているのはジョンヨンにすべてを解決する方なのに、いつも私が負ける。 口ばかりの私と違ってジョンヨンの言葉が本当にうまい。 このごろは私を教えようとしている。本当に成長した」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家でペットとして計3匹飼っている。 愛犬としてはポメリアン種のポソンとプードル種のナナン、愛犬としてはスコティッシュフォールド種の栗を飼っている。 ジョンヨン本人はもちろん、姉のコン·スンヨンに特に愛情を持ってファンにも人気があった。 しかし、残念なことに2019年6月13日、ポソンイがこの世を去った。このため、事後処理のためTWICELIGHTSINBANGKOKへの出国を見送ったり、ファンも哀悼の意を示した。 その後、6月15日に行われたTWICELIGHTSIN BANGKOKでAFTER MOONの舞台途中、ジョンヨンが涙を流したが、その時、ポソンのことで涙を流したのではないかという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「6MIX（シックスミックス）」のメンバーの一人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでは、ジヒョと共に左利きだ。 ただ、字を書く時と始球式をする時は右手を使う。 幼い頃両親など大人たちは左手を使うのが嫌いだったので、大人たちの前で文字を右手で書いてみると食事をしたり他の活動をする時は気楽に左手を使うが、文字は右手で書くようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEメンバーが全体的に性格がかなり良い方で、最年長者のナヨンもリーダーのジヒョも最長身のツウィも3人に嫌味を言うことができない。 そして、日本人メンバーのミナ、サナ、モモ、弟ラインのダヒョンやチェヨンも性格が良いのは同じなので、結局、仕方なくジョンヨンがチーム内の秩序を整える役割をしている。 それでもジョンヨンも性格が良いのは同じだ。 ただ自分でもこうしてこそチームの基本的な維持になるので、仕方なく担当しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は顔を使う姿を見て驚いたファンが「ジョンヨン、お前アイドルなんだ」と心配していたが、今はもっと強いのを見せてくれとむしろ楽しむそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンがショートカットをした時、一部では天王はるかに似ているという反応もあった。 また、メンバーの中では唯一ショートカットなので、TWICEからは遠く離れていてもジョンヨンだけは簡単に見分けられる。一人だけ髪が短いメンバーだ。しかも芸能界の中でも髪の毛をこんなに短く切っている人はジョンヨン、ニューサン、アンバー、チャン·ドヨンなど本当にあまりいない。 TWICEの活動中、ほとんど長い髪を見せたことがなく、甚だしくはシックスティン時代までも事実上ショートカットだった。 ユニークなショートカットがチョン·ヨンマンの個性で人気要因になったが、ロングヘアの一部ファンが「チョン·ヨンに髪を伸ばせ！」と言ってヘアチームに不満を示した。 実はショートカットはあくまで本人が固執するものだという。 雑誌のインタビューに触れることに、いつかは育てるが、まだ考えていないという。 2017年の新年を目処に髪を伸ばすという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショートカットより少し長い短髪もよく似合う。 DTNAの活動からは本格的に髪を伸ばしているが、ショートカットがよく似合う分、ロングヘアも狂ったようによく似合っており、また別の意味で外見のリズを撮っている。 ショートカットを維持してほしいというファンも多いほど、最近はロングヘアで美貌を誇っている。 そして「YES or YES」の活動の時は、髪が肩につくほど長かった。 そして、2019年に入ってからは肩の下まで下がるほど伸びた。 逆に、ジヒョの場合は YES or YES活動の時から おかっぱを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしTWICELIGHTSで長い髪の終わりを宣言し、再びショートに戻った。 現在は未ディアムとショートを行き来しており、デビュー初期の時にショートカットに戻るつもりはないという。&lt;br /&gt;
私服で黒い服を好んで着ているため、ファンの間では「ユトゴム(ユ·ジョンヨン、また黒い服)」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
デビュー当日、ミュージックビデオ公開当時していたVアプリ生中継で涙を見せた。 後に言うと、その前まではデビューの実感が湧かなかったけど、急にデビューしたという実感が湧いて、感情がこみ上げてきたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイリトル·テレビ·ギャラリーでは不本意ながら迷惑をかけることになった あるユーザーが、「TWICEのジョンヨンは何も知りません」という釣り文を掲載したためだ。&lt;br /&gt;
「ジャングルの法則」では、馬のひづめに左足を打たれ、大怪我を負った。 このためか、ONCEの間では正法が禁止語プログラムの第1位に挙げられる。&lt;br /&gt;
特に分量に欲がないのか、ファンサイン会のようなところでも淡々とした雰囲気を維持したり、特別なジェスチャーをしないスタイルのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くせ毛なのでヘアアイロンが必需品だそうだ。 練習生の時、ヘアアイロン職人、化粧職人だったという。&lt;br /&gt;
チェヨンと違う意味でTWICEの隠された画伯の一人。 また、最もからかうのが面白いメンバーは誰かと聞くと、一瞬の悩みもなく、チェヨンだと答えた。（151~205、釜山ファンサイン会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN以降かなりドラマチックにダイエットをしたメンバー。 一言で存在だけで効力のある宝くじを引っ掻く始末。 魅力ポイントの頬の肉まで落ちてしまい残念な中、2016年2月6日放送した旧正月特集パイロット&#039;私たちは兄弟です&#039;でデビュー後今一番大変な点がダイエットということから相変らず進行中らしい。 実際、「本当に私たちは兄弟です」の画面に映る熱に9人は食べる場面が欠かせないほど、「たくさん食べている」、「ああやって食べていても太らないのが不思議なほど。 実際のチームでモモと一緒にモッパンを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GQグラビアがコミュニティーに広がり、かなり話題を呼んだ。 80年代のグラビアを見るようなおぼろげさ+ジョンヨンの中性的な魅力がよくにじみ出たカットという評価。 その後、ウサセン7話の「MY TYPE 彼氏ルック」編で ツウィ、ダヒョン、ジヒョがこの写真を挙げながら 自分の理想のタイプだという。 この他にも写真を撮るたびに反応がいい。 それでできたニックネームの一つが画報蔵人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談で始球式の準備ポーズが同じだ。&lt;br /&gt;
始球式のユニホームやチアリーダーの服装などに背番号を見れば、0番を使う。 その理由は、メンバーがいるグループチャットで、皆背番号を選ぶ時、本人は特に好きな数字がなかったため、0番を選んだという。&lt;br /&gt;
2016年4月27日、チェ·ファジョンのパワータイムに出演、最後にファンの心を持って好きな歌手や俳優が誰なのかを答えるコーナーで、幼い頃に歌手ピを見て歌手になる夢を抱いたと告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジョンヨンの顔は俳優賞だ」と言って、演技してみるつもりはないかというベ·ソンジェの質問に対し、自称「アイドル賞であり、演技には関心がない」と答えた。&lt;br /&gt;
幼い頃の本名はユ·ギョンワンで、とても男らしい名前だった。 チョンヨンの両親は家に娘が2人いるから末っ子は息子がほしくてキョンワンという男の子の名前をつけておいたようだが...[92]このためストレスを受けて小学校3年生の時に正式に改名したそうだ。ウェンディ:次姉ユ·スジンさんも改名してユ·ソヨンさんになって演者回しが完成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごく涙もろいメンバーだ。 デビュー以来、泣いた回数は多くなくても、決定的な瞬間に、それも顔が涙だらけになるほど泣くために流した涙は一番多いようだ。 2016年4月25日のPAGE TWOカムバックステージでも確認できる。 メンバーがみんな歓呼しファンのおかげで感動したが、その中でも一番多く涙を流した。 知り合いのお兄さんがソ·ジャンフンのドッキリをするのにもすぐ涙を流し、メンバーたちが一番よく泣くメンバーだと話したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンの父親は姉のコン·スンヨンが偶然出演した当時、271回、272回から出たことがあった。 共演した仮想夫に父親が経営する食堂で食事をもてなす内容が放送された。 SIXTEENの最終選抜放送の時も他のメンバーの家族と一緒に出演した。 『ウサセン』第4話では声だけ出たが、ジョンヨンが受けた料理ミッションの料理について助言をしてくれた。 「放送のための料理ミッション」という言葉がなかったにもかかわらず、それを見抜き、「声が放送に出ている」という言葉に急に優しく急変する点がポイント。 余談としてジョンヨンは携帯電話に「アバママ」と保存していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニアルバム第1集のジャケット撮影時に撮った映像を見ると、携帯電話はアイフォン5Sシルバーカラーを使用中だ。 「TWICE TV BEGINSEP.3」の 2分1秒と4分13秒。&lt;br /&gt;
2016年7月20日、Vアプリ「何？」が中国海から見れば、アイフォン6または6Sに変えたようだ。 今は「アイフォンX」に変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンにとってTWICEで特に隔意なく近い関係と言えるのはナヨンだ。世話をする時は特に気遣ってくれる。 週刊アイドルではBTOBのウングァンの不細工なダンスからナヨンの目を守るため、手のひらで目を覆う保母の姿も見せた。 そしてKCON 2016 LAを終えて仁川空港に戻った時、事実上ジョンヨン、ナヨンのボディーガードに他ならなかった。 大勢のファンに囲まれて前に進むどころか、身動きする暇もないほど集まっていたナヨンを、ジョンヨンが抱きしめながら、人ごみをかき分けていった。 その日、ジョンヨンの適切な保護がなかったら、ナヨンは大変な目にあっていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーを一番からかう方だが、逆にやさしく気遣ってくれたりもする。ほとんどお母さんレベルで小言を言うという特に闊達でエネルギーあふれるお姉さんラインはネズミ捕りのように握りながら、相対的に静かなミナ、またはあまり表に出ないお姉さんラインにはお母さんのような感じがするほどよく気遣う。 例えばナヨンの匂いを嗅ぐ少女をはじめ、サナの発音ミスやモモのアホには容赦なくからかってくるが、逆にメンバーの間に隠れているミナをカメラの前に立たせて自分は後ろに行ったり関連ファン映像、ダヒョンが食べたいと言っていたチョコパイを買ってきてダヒョンが寝ているベッドの枕元に置いたりするエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間では悪い手/変態ジョンヨンで有名だ。 その理由は、あまりにもメンバーたちに 触ってしまうから。 最大の被害者は同じルームメイトのモモ。メンバーたちのお尻や太ももはもちろん、さらには胸まで触ったりと、悪い手の動作がキャプチャーされた映像と写真が非常に多い(...)。ただし、これはお姉さんたち(私、某、サ、ジ、ミ)だけに、給食団の妹たち(ダ、チェ、ツ)にはあまりよくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑い声が変わっている。 笑う時、一般的に「ハク↖ハク↖」のように笑うが、非常に早く笑う。 ↖という表現が間違っているように見えるが本当だ。&lt;br /&gt;
水原出身であるため、「京畿方言」を使っているようだ。 「151021Vアプリで放送したTWICEの練習室でメンバー同士がお互いの特徴を真似する時、ジョンヨンが普段&#039;~すること&#039;という表現を使うのをダヒョンが真似した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンがジョンヨンの写真をアップするタグは超イケメンジョンヨンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンさんによると、一番嫌いな食べ物はレンコンだそうだ。 TWICETV第25話で直接書いたプロフィールにもレンコンが嫌いだという。&lt;br /&gt;
17年2月から公演のない時は眼鏡をかけている。 視力の問題のようだ。 でも、また使わない。 実はメガネは昔からかけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特有のカリスマを見せて「才能が溢れている」という評価を受けていたシックスティン時代とは違って、いざデビュー後はかわいいふりをしてかわいいふりをできない性格のためか、「才能がないようだ」と批判されたりもした。 しかし、可愛くてさわやかなTWICEのコンセプトにだんだん適応しており、「Knock Knock」の舞台では上手な表情演技を見せて批判を静めるのに成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体が自分の体でないように感じられるほど忙しくなるのが夢だという。 特に海外スケジュールが多ければいいという。 2017年TWICEの息づくスケジュールを見ると、 すでに夢を叶えたようだ。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの大半は「チクモクパ」だが、メンバーの中で唯一「チョンヨンマン、プモクパ」だという。&lt;br /&gt;
これまで使っていた香水から脱し、新しい香水を買うのは難しい」と明らかにした。 現在、ジョンヨンが使っている香水は「クリード」の「バージンアイランドウォーター」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジムに通っているそうだ。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、自分の間違いをすぐに認めないという。そして虫がいるとき、ジョンヨンはすぐに捕まえるという。 『DTNA』のビハインドでも、弟たちのために勇敢に虫を捕まえるチョンヨンを見ることができる。&lt;br /&gt;
モモとジヒョによると、ジョンヨンはツンデレだそうだ。&lt;br /&gt;
サナによると、ジョンヨンは何でもすぐ忘れてしまい、心の中にしまっておかないそうだ。&lt;br /&gt;
一番好きな食べ物は&#039;トッポッキ&#039;だそうだ。 また、母親が作ってくれた「デトックスジュース」を毎日飲むという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、パソコンでするオンラインゲームにはまっているそうだ。 だが、任天堂やプルズが誤伝されたのかもしれない。 休日にはメンバーたちと一緒に遊ぶという。&lt;br /&gt;
日本の雑誌とのインタビューで言うには、本人の肌の色が暗く、メイクをする時にベースに集中するという。また、ツインテールのようなヘアスタイルをしてみたいとも言った。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、ジョンヨンの口調が独特だという。 急にアイラインを&amp;quot;アイリーン~&amp;quot;と言うそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの曲の中で、最もダンスが難しい曲にSIGNALを挙げた。&lt;br /&gt;
家族はみんなB型だが、本人だけO型だという。 それで周りから「B型みたい」という話をよく聞いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムの海に行きたいという。 海で本当に楽しく遊んだんだけど、 放送で顔がどう映ってるか分からないそうだ。&lt;br /&gt;
この前行った釜山旅行が楽しかったという。 釜山に一度だけ行ってみたら、急に行くようになったという。 釜山に行った時、海雲台に行ったそうだ。 ジョンヨンが行った時は、海雲台に人があまりいなかったという。 そして地下鉄にも乗ってみたし、朝海で遊んだそうだ。 当時ダイエット中だったが、めっちゃ食べたそうだ。 釜山駅の向かい側に、すごくおいしくて本当に有名な「豚クッパ」のお店があるそうだ。 また種ホットクが本当においしいという。&lt;br /&gt;
釜山に行きたいけど、メンバーはみんな疲れてるから、みんな寝そうだと言う。&lt;br /&gt;
メンバー同士の友情の指輪をいつもはめるという。&lt;br /&gt;
洗顔の際、手のひらの広い部分でのみ洗うという。 そして左手だけ使うという。 習慣というが、理由はわからないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャワーを浴びようと出てきたらジヒョが干しておいたピースを見てびっくりしたという。&lt;br /&gt;
この前引越しをしたが、家の床に水が出て床がすべて腐ってしまったそうだ。 それ以外にも浴槽が割れたので、ボンドで貼っておくなど直すところが多すぎるという。 両親が引っ越してきてから1週間でまた引っ越すかどうかで悩んでいるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の女性ファッション雑誌「non-no」17年12月号でジョンヨンのインタビュー内容をまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のチャームポイントとして「歯」を挙げた。 他の人に比べて歯並びが小さい方で、前から歯並びが良いと言われていたという。 そして、歯磨きをした後、うがいで口の中をしっかりすすぐのが習慣になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい乾燥肌だそうだ。 一度乾燥すると、どうしようもないほど肌が深刻になるという。 だから日頃から「保湿ケア」をしっかりやるという。 化粧水を塗った後、一口で食べるゼリー1個分くらいの量の「水分クリーム」を伸ばして塗るという。 また、スリーピングパックをして、オイルも塗って肌を保護するという。 「ボディクリーム」も必須だそうだ。 ジョンヨンは毎日こうするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと二重まぶたのある目だが、写真を撮ると二重がないように見えて悩んでいるという。 そのため、できればまぶたが薄く見えるように、明るいアイシェドーは避けて暗いブラウン系にするという。 マスカラやアイライナーは，黒ではなくブラウンで統一することがポイントという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スキニーデニム&amp;amp;ロング·カーディガン」の組み合わせは本人が一番好きなスタイルだそうだ 昔は女性らしい服が好きだったが、練習生になってからはシンプルで楽なファッションが多くなったという。 この時から性格もガールクラッシュになったという。 最近気に入ったアイテムは「スキニータイプのオーバーオール」だが、秋に「ビニー」と合わせて着たいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服の好みが似ているのは&amp;quot;ミナ&amp;quot;という。 舞台衣装として「スカート」が多いが、私服は「ズボン」が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー共に買い物好きで、カロスキルやショッピングモールによく行くという。 メンバーがショッピングする時に入る店が似ているという。 それで宿所に戻った後、その日買った服を互いに見せると「それ、私も持っているよ~！」という反応が出る場合が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;CanCam&amp;quot;2017年12月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はスンデという。 トッポッキに付けて食べるのが好きだそうだ。&lt;br /&gt;
シンプルなスタイルのファッションが好きだという。&lt;br /&gt;
セルフネイルアートにはまっているそうだ。&lt;br /&gt;
メンバーの中で自分がNo.1だと思うものとして、「ショートカット」[114]を挙げた。 気にして固守するヘアスタイルだという。&lt;br /&gt;
メンバーたちが「小言が多い」と自分に言うという。 そして本人が掃除担当なので、「部屋片付けて~！」とよく言うそうだ。&lt;br /&gt;
憧れの女性はメンバーのように可愛い女性だという。&lt;br /&gt;
以下は日本の女性週刊誌「an·an」2017年10月25日付のインタビューでジョンヨンに関する内容をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時に練習生になったので、学校の勉強をまたしたいそうだ。 もっと博識で賢明な人になりたいからだという。 特に、もっと集中して学びたいことは&amp;quot;英語&amp;quot;という。 デビューして世界各地を訪問することになったが、英語ができればと思うことが多かったからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度としたくないのは、7年間の練習生生活だという。 練習生はいつデビューできるか分からず、本当に漠然とした状態で激しい競争を繰り広げなければならないため、7年間の苛立ちを考えると、二度と練習生時代に戻りたくないという。&lt;br /&gt;
（ジヒョ）ジョンヨンとダヒョンは虫を捕まえる時怖がらないと言う。&lt;br /&gt;
ジョンヨンは性格が涼しくて、考えていることを誰にでもストレートに言うそうだ。&lt;br /&gt;
「バンジージャンプ」と「スカイダイビング」をしたいとチェヨンに言ったそうだ。&lt;br /&gt;
GFRIENDのソウォン、OH MY GIRLのヒョジョンとスンヒ、モモランドのデイジーと親交がある。 ちなみにデイジーはJYPで一緒に練習してTWICEメンバー全員がデイジーと親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;ViVi&amp;quot;2018年1月号にて、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
メンバーの間で今流行っているのは？ (ジョンヨン)ダイエット。 私は鶏肉ダイエット中で他のメンバーたちはデトックスジュースを飲んでます。&lt;br /&gt;
子供の頃はどんな子でしたか。 いつもお姉さん2人に付きまとった、 末っ子みたいで子供みたいな子。 メンバーといる時はそうでもないのに 家族といると口数も多くなって 末っ子らしくなりますね。 お姉さん達と年の差があって実はすごく甘えん坊ですね。&lt;br /&gt;
今年の冬に欲しいアイテムは？ とても暖かいロングダウンコート。 小物なら耳まで覆う毛帽子です。 すごく可愛いじゃないですか。&lt;br /&gt;
Q:好きな季節は？ 冬が好きです♡理由はいっぱい重ね着できるから！ 冬に厚く着るのが好きです。&lt;br /&gt;
Q:自分の性格で好きな部分は？ 勤勉な点。 そして、部屋が散らかっているとすぐ片付ける、さっぱりした性格であること。 ただではいられない性格ですね（笑）。 逆に直したいところは、いたずらっ子で、メンバーたちによくいたずらをしてしまうところです（笑）。&lt;br /&gt;
もし一日休日が与えられたら？ 実家でゆっくり休みたいです。 家族みんなで集まって朝昼晩は母が作ってくれたご飯を食べたいです。 「映画見に行こう！」と家族の誰かが言い出したら、みんなで映画館に行ったりするのもよさそうですね。&lt;br /&gt;
もしTWICEにならなかったら？ アルバイトをしたいです（笑）。 実はパン屋さんでしばらくアルバイトをしたことがあったんですが、 すごく楽しかったんです。 だからまたやりたいです！ 中学生の時練習生になってから練習ばかりして暮して平凡な学校生活を送ることができなかったから他の友達が経験して来たことをあれこれ経験して見たいです.&lt;br /&gt;
最後の晩餐、何が食べたいですか。 今、すごく甘いものが食べたくなるので、チョコレートフォンデュ！直接飲んでみたいです（笑）。&lt;br /&gt;
好きな映画は？ 「ノートパソコン」。この映画に出てくるセリフ一つ一つが全て名セリフだと思いますし、背景に出てくる風景もとてもきれいで美しいです。 実はロマンス映画が好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は他のメンバーたちが考える ジョンヨンに対する回答。&lt;br /&gt;
（ナヨン）細かいところまでよく気付く性格です。 メンバーたちも、 しっかり面倒を見てくれます。 私はよく物をこぼしたり失くしたりしますが、ジョンヨンはそんなことをしません。 すごく几帳面です。&lt;br /&gt;
（モモ）他のメンバーの面倒をよく見てくれて、愛嬌があって女性らしいところもあるけど、やっぱりお母さんのような存在（笑）。 部屋が同じなのに掃除をしておかないと、「そろそろ片づけなきゃ」と言ってくれたりもします。 ルームメイトだから私が一番怒られる人かも···（笑）&lt;br /&gt;
（サナ）同い年なのでよく冗談を交わしながら遊びますが、チーム内では本当にお母さんのようなキャラクターです。 掃除や洗濯のような家事が得意です。 モモとジョンヨンが同じ部屋を使っていて、 モモの洗濯物をジョンヨンが 代わりにやってくれるのを 何度も目撃したことがあります（笑）。&lt;br /&gt;
(ジヒョ)血液型がO型のメンバーが ダヒョンと私はジョンヨンが3人です。 その中でも一番典型的なO型です。 血気旺盛というか、買い物をする時にも高い物をどっさり買ったり、わぁ~と豪快に騒いだりしますね。&lt;br /&gt;
(ミナ)非常にまっすぐなところがあって『携帯電話持ってきたの？』『準備できた？』と確認してくれます(笑)。 海外から帰ってくると「スーツケースをきちんと片付けろ！」と言うこともあります。 みんなのまとめ役であり、リーダーのような感じで、頼りになる存在です。&lt;br /&gt;
何かあった時にはとても頼りになる存在。年下の私たちの事を自分の事以上に心配して考えてくれて積極的に意見を出してくれます。 本当に妹たちの頼りになるお姉さんです。&lt;br /&gt;
(チェヨン)見た目はボーイッシュでクールな感じです。 しかし、内面は女性っぽくてとても心根が暖かいです。 むしろ脆く感じられるほどです。 そしていつもメンバーたちに&amp;quot;ちょっと整理して&amp;quot;と言ったり、忘れ物がないかチェックしたりします。 本当に優しいお姉さんです。&lt;br /&gt;
（ツウィ）とてもクールなお姉さんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「About TWICE」に対するジョンヨンの答えは 次の通りだ。&lt;br /&gt;
幼い頃から歌手のピ先輩が大好きで毎日のように歌を歌ったり踊ったりしていて、「私もいつか舞台に立ちたい」と思って会社のオーディションに応募したのがきっかけでした。 その後、5年間の練習生生活を経てオーディション番組「SIXTEEN」の参加者に選ばれました。 そして今の9人をメンバーにして 結成されたのがTWICEです。 私がTWICEメンバーになることは 本当に夢のようなことです。 「私がTWICEの一員なんだな」ということを一番強く感じるのは、9人で撮った団体写真を見たときです。 同じ9人でも毎回違う撮影方式やスタイルをしていますので、完成した写真を見ると様々なコンセプトが活きていて私たちを客観的に見ることができるからだと思います。「他のガールズグループに負けない点は？」 誰かに聞かれたら一番最初に思い浮かぶのは 強いチームワークと団結力！ そして、ありのままの姿を見せすぎているぐらい見せている点（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SNSやV LIVEでは普段の自然な姿をお見せしているので、ONCEの皆さんとは&amp;quot;親しみのあるお友達&amp;quot;のような関係になっているんじゃないかと思います。今TWICEのジョンヨンとしての願いは 「メンバー全員元気」です。 様々な目標や夢を叶えるためには、まず9人全員の健康が最優先です。 そして私にとって唯一の存在であるONCEの皆さんがずっと元気に過ごすことをいつも願っています。 そしてもっと多くの日本の方々に私たちTWICEを知ってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は&amp;quot;日本ワンスモバイル&amp;quot;でジョンヨンの回答をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな果物はイチゴという。&lt;br /&gt;
食べる時が一番幸せだと言う。&lt;br /&gt;
携帯用ティッシュをいつも持ち歩いているという。&lt;br /&gt;
馬がこわいという。&lt;br /&gt;
家に帰ると、真っ先にベッドに横になるそうだ。&lt;br /&gt;
食事は欠かさないという。&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;More&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
プライベートで日本旅行に行くなら&amp;quot;富士急ハイランド&amp;quot;に行ってみたいという。 怖い乗り物が大好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨンがジョンヨンに初めて会った時、ジョンヨンは無口でとても静かな印象だったという。&lt;br /&gt;
最近は本を読むのが面白くて本をよく読んでいるそうだ。 特に東野圭吾のミステリー作品が好きで、最近『容疑者Xの献身』を読んだという。&lt;br /&gt;
日本に来ると、コンビニに寄って&amp;quot;メロンパン&amp;quot;を必ず買うそうだ。&lt;br /&gt;
モモが家で飼っている子犬3匹と遊びたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;mini&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
Tシャツやチェックシャツが普段好きだという。&lt;br /&gt;
最近、休みのときは子犬保護センターに行くという。&lt;br /&gt;
化粧の際の「コーシェーディング」に気を使うという。&lt;br /&gt;
バンドスタイルのコンサートをしてみたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の「SEVENTEEN」2018年3月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
スーツケースに荷物を包むとき、おおざっぱに包むという。&lt;br /&gt;
初めて習った日本語は「よろしくお願いします」だという。&lt;br /&gt;
日本に来た時、車線が反対で驚いたという。 そして、昔からあった建物や看板が多いと聞いた時も驚いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モッパンをよく見るという。 モッパンをする女性の方もいて、見ていると「私もやりたい」と思うそうだ。&lt;br /&gt;
足を組むのが癖だという. 足に良くないことを知っているが、無意味に足を組むようになるという。&lt;br /&gt;
一番思い出に残るTWICEの曲は「LOVE LINE」だそうだ。 初めて作詞に挑戦した曲だからだという。&lt;br /&gt;
トリートメントは続けるが、かなり傷んだ髪はそのままにしておくという。&lt;br /&gt;
皮膚が乾燥しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は「NYLON」2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
海外に行くといつもトッポッキのような辛い食べ物を食べたいと言う。 最近はトッポッキをあまり食べないが、海外に行くと必ず一度は食べるという。&lt;br /&gt;
ユーチューブやSNSで不思議な映像をよく見るという。 しばらくスライムで遊ぶ映像をたくさん見たという。 そしてASMRもよく見るという。 リンゴのようにシャキシャキしながら果物を食べる音が好きで、こういう類のASMRをよく見るという。&lt;br /&gt;
よほどのことがない限り、短いスカートや半ズボンは履かないという。 私服を着るときは、たいてい長いデニムやスキニージーンズにTシャツ姿という。 このようなシンプルなスタイルが本人によく似合うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃から本人は、香りに敏感で良い香りに執着する方だという。 練習生時代、ある日道を歩いていてすれ違う人からとても良い香りがして、その人を追いかけて香水の名前を知ったという。 ところがその香水を探してみると、当時はプレッシャーになる価格だったそうだ。 それでお金を稼いだら、この香水を必ず買うと決心したという。 デビューしてからその香水を買った時、本当に嬉しかったという。 ちなみにこの香水は、「『クリード』の『バージンアイランドウォーター』だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショーケースで、モモが ジョンヨン練習生時代にラップをしていたと明らかにした。&lt;br /&gt;
コン·スンヨンのインタビューによると、ジョンヨンは家庭的な弟だという。 時間があれば必ず親の家に来て寝ていくという。 そして家に帰ると洗濯と掃除もするそうだ。&lt;br /&gt;
コン·スンヨン氏に三星（サムスン）製ノート型パソコンを新たにプレゼントされたものと見られる。 ノートパソコンには昔から今までの写真が保存されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンのファン、 オープンチャットルームに入ってきた。 2018年8月22日、「私が本当にユ·ジョンヨン」という ジョンヨンと推測される人が見なかった写真を チャットルームにアップしたんだけど、本人がジョンヨンだと 証拠写真もアップした！ これまで見られなかった動画にチャットルームにいたファンは驚き、驚いたファンは「私が本当にユ·ジョンヨン」にチャットを許した。このようにファンとのコミュニケーションの途中、また遊びに来るとチャットルームを離れ、チャットルームの外でもこの事実が知られるようになり、全てのTWICEオープンチャットルームの人気が爆発した。 そして2019年1月29日、「ユ·ジョンヨン本当に」という ニックネームで戻ってきた。 ONCEと約束をして、 会社に何も言わずに帰ってきたって。 しかし、ファンが信じてくれないと、インスタグラムのストーリーに「信じてくれなくて悔しい」と書き、本当に正淵であることが認められた。そしてまた2019年6月4日「トゥハ💚🤟」で入ってきたが、誰も返事をしてくれないと言って部屋を行ったり来たりして コミュニケーションを取るようになった。 今回も会社に何も言わずに入ったのか、気が引けて、これからは会社には内緒で入ってこない」と、「インスタグラム·ストーリー」を通じて反省した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年10月1日夕方、ナヨン、モモ、ジヒョが3人でVアプリをする途中、他のメンバーにドッキリいたずらをする計画をした。 そしてツウィとチェヨンに続いて3回目のドッキリ大賞でジョンヨンを歌ったが、撮影中であることを知らなかったジョンヨンが自分を欺くためにベッドの間に足が挟まっているふりをしているナヨンを見て『せがんで笑わせろ』という言葉と『グラヤ？』という言葉を使うハプニングがあった。 ひどい悪口や嫌悪単語ではなかったが、卑俗語を使ったため、該当Vアプリの放送は、再び表示されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年10月28日、TWICE3周年ファンミーティングのONCE HALLOWEENで昔からメンバーが口にしてきたカップルアイテムをプレゼントした。 計10個を買ったが、一つは実姉のコン·スンヨンにプレゼントし、残りはメンバー同士で分けた。&lt;br /&gt;
メンバーたちはアベンジャーズで話をしていたが、よく分からないが、会話にはまりたかったのか、「タノスが一番ハンサムで好きだ」と話し、メンバーたちから冷やかされた。 そのため「タノスのガールフレンド」というニックネームが付けられた。デス？&lt;br /&gt;
ジヒョの話によると、ストレスを受けると掃除機をものすごく強くかけるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018MAMA特別映像#likemama#liketwice(ジョンヨン、ナヨン、ジヒョ)ジョンヨンの問答は次の通り。&lt;br /&gt;
夢とは？ジョンヨン）夢とは？ 夢とは誰でも見ることができるものです。 誰でも自由に見れるもの？ &lt;br /&gt;
私が夢を見始めた時は？ ピ先輩を見てすごくかっこよくて ダンス習ったりするし。&lt;br /&gt;
ママでの夢は？ (ジョンヨン) (緊張するジェスチャー) とても緊張しました。 来年は必ずここで僕たちがステージをしようという 考えがあったんですが、 大賞をもらったじゃないですか。 私たちTWICEが。 すごく頑張ったんだ。 私は夢をかなえたんだ。&lt;br /&gt;
9人の少女一人の夢、ジョンヨン) 不思議です。 他の国から来た友達が多いのに... いつ私がその友達に会えるでしょうか。この夢を持たなかったら。&lt;br /&gt;
夢を見ているほかの人たちに、ジョンヨン）を試みたことなどないのに、諦めたら残念でなりません」 試してみて失敗してみて もっと進んでみたりしたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleで「ジョンヨン」を検索してみると、2019年9月24日現在、皇室雅子皇后の次女という検索結果が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンと一緒によく捨て犬保護センターでボランティアをする。 子犬の名前も覚えてあげたり、 面倒を見てあげたり、掃除もしてあげたり。&lt;br /&gt;
メロンパンが大好きだ。 日本のコンビニに行くやいなやメロンパンを選ぶほどだ。 この事実を知ったファンにメロンパン少女人形をプレゼントされたりもした。&lt;br /&gt;
YouTuber hahaのチャンネルに登場する猫たちの中で、一匹の顔立ちがジョンヨンに似ているとして、ヨンニムという名前を付けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族連れの車がボルボ「XC90」のようだ。 ジョンヨンの誕生日を迎えて、コン·スンヨンが自分のインスタにアップした写真の中で、ジョンヨンが車内で愛犬ナナンを抱きしめている写真があるが、車のインテリアはまさにXC90のインテリアだ。 ボルボ特有の「アンバー」と呼ばれるカメルベージュ色のシートに、一面黒で囲まれているフィラーと天井、さらにはDピラーに四角い3列シートベルトが出てくる穴まで…。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で個人的な事件·事故がない唯一のメンバーである。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で唯一、以前の色と今の公式色が全く同じだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: しよんよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%83%92%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=25676</id>
		<title>ダヒョン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:49:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色       =#fefefe            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#fefefe&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ダヒョン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =다현&lt;br /&gt;
| 画像         =ダヒョン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ダヒョンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =キム・ダヒョン（金多賢, Kim Dahyun）&lt;br /&gt;
| 生年         =1998&lt;br /&gt;
| 生月         =5&lt;br /&gt;
| 生日         =28&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =城南銀行小学校(卒業)、銀杏中学校(卒業)、ドルマ高等学校 (転校) → 翰林芸能芸術高等学校 (実用音楽科 卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードラッパー、サブボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄（1996年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =158&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =[[SIXTEEN]]&lt;br /&gt;
| あだ名       =ダチョウ、ユトゴム、ユトマク、ユジャンク、チョンヨンマム、ユトウル、ユジョン先輩、ガールクラッシュ、ユジョンヘ氏、ノジェム兄、チョンムンイ、チャンヨニ、ヒムジョンヨン、タノスの彼女、ナナン、オンマなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ダヒョンは、2015年10月20日にJYPエンターテインメントからデビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「テンションが高い豆腐」で、チーム内のポジションはリードラッパーとサブボーカルを務めている。ギャグのセンス、瞬発力をそなえたメンバー。白い肌とまろやかな頬、かわいい外見が魅力ポイントだ。象徴色は「#fefefe」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
多くの人々がダヒョンと言えば思い浮かべる鷲ダンスは、実はデビューとは関係がない。 小学校6年生の時にやったもので、以後、本人も忘れていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学2年生の頃、一人で振り付けを作り、音楽を編集して青少年ダンス大会に参加したところ、ちょうどそこにいたJYPのキャスティング担当者にキャスティングされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前はGOT7の「Stop Stop Stop」ミュージックビデオと2PMウヨンのR.O.S.E日本版ミュージックビデオに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEENに出演して以来、ユーチューブでダヒョンの鷲ダンス映像が再び話題になり、このためかSIXTEEN1話ミッションである自分のスター性を証明する課題で鷲ダンスとパセを融合させて披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEEN放送の序盤は、特有のキャラクターで一番先にファン層を確保し、ティーザー映像の反応も良かった。 特に、第1話で自分の「ワシダンス+ソンバンクラブ」の舞台を見せてくれたが、純粋な外貌と若干の才気から来るギャップが魅力ポイントにつながったのか、SIXTEEN初盤の人気投票で16%を超える得票率を見せて不動の1位に上がった。 初盤より中後半部で魅力が際立つ他のメンバーに比べ、初盤からヘアスタイリングとコーディネートの感覚がすぐれていたり、表情がよく、デビュー前からアイドルの感じがすると好評を受けている。 シックスティーンの序盤はほとんどダヒョンの独走。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2度目の写真ミッションから視聴者の間で好き嫌いが分かれ始めた。 写真ミッションでマイナーに指名された時、結果を受け入れられないかのように席をしばらく移動しない「悪魔の編集」と評価される放送映像と、4次ミッションで民営と同じく練習に参加せず、残りの2人のチーム員と対立するなどの映像が放送され、勝負欲が強く誠実または謙遜できないのではないかという疑惑で投票率が急落した。本人はこれに対して気苦労が多かったのか、SIXTEENの最後にメンバーたちの前で書き込み関連で涙を流したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ミニョンと心からチームメンバーに泣きながら謝罪し、和解した後、熱心に練習して見せてくれたアリアナ·グランデの「Problem」が好評を得て、メジャーにも昇降し、再び投票率も上がった。 余談でデビューした後、ダヒョンがファンミーティングで明らかにしたところによると、MnetのPDがこの悪魔の編集について謝罪したという。 また、デビュー後は特有の気さくさと積極的なファンサービスのおかげか、悪質な書き込みがほとんどなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤に順位圏に上がったメンバーで、事実上有力なデビュー候補だったが、最後まで選抜が確実ではないメンバーだった。 魅力的で可愛い外貌に芸能感もあって代替不可能なアイドルらしいスター性はあるが、当時ダヒョンはラップと歌唱力が足りなかったためだ。第5次ミッションのメンバーが直接選抜した人物評価でも、7人のメジャーに入ることはできなかったが、本人はこれに対し、「こういうことは（指摘されたのだから）私が直せばいい」と淡々と受け入れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回目のミッションであるゲリラコンサートでもワンダーガールズの「Tell Me」の不安なラップと歌唱力を披露したが、所属していたマイナーAチームが最下位でメジャーには上がれなかったが、コンサートに人を集めるためにハゲワゲダンスまで踊りながら街頭PRをした情熱は高く評価できる。 結局、ファイナルミッションでTWICEとしてデビューするメジャー7人に最終確定したが、パク·ジニョンはダヒョンを選んだ理由として、「実力はまだ不安だが、訓練や練習では得がたい人々の視線を捕らえる特有のスター性をダヒョンが持っているからだ」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ラップ、ボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内のリードラッパーとサブボーカルを担当しており、主にラップ部分をチェヨンと一緒に担当しているが、チェヨンよりは所属事務所からラッパーやボーカルのプッシュはそれほど多くはない。Like OOH-AHHの2番ラップパートはSIXTEEN時代に比べてかなり良くなったチェヨンの音色と対比される中低音大の個性あるラップを見せてくれる一方、収録曲「もう一度して」ではツウィと一緒に初ボーカルスタートを切るが、この時はサナに劣らない明るい音色を聞かせてくれる。しかし、いろいろな面でSIXTEENの時に比べて実力が高いのは事実だが、相変わらずラップではチェヨン、ボーカルでは他の姉のメンバーや妹たちと比べて不安な点が多いのは事実だ。 それでもまだ若いので、着実に発展していく姿を見せてほしいと願うファンが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニアルバム2枚目のPAGE TWOのタイトル曲「CHEER UP」で、チェヨンとラップパートを二分した点と、ラップパートが全体的に増えたおかげで、1枚目よりパートが多くなった。 収録曲の「大切な恋」からボーカル個人パートにラップパートまで占め、ややもするとトークや「I&#039;m gonna be a star」などの歌でも個人ラップパートが多く増えた方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ3集「TWICE coaster:LANE 1」のタイトル曲「TT」では、リフレーンの半分を曲中独占するなど、パートは着実に増えている。そのため、TTでセンターの座を占める回数も、PVや舞台で最も多い。サナの「CHEER UP」シャシャに続くヒット曲「TT」の人気は、音楽放送以後、ダヒョンの可愛くてキュートな映像がSNSを通じて急激に広がり始め、「第2のシャシャ」と呼ばれるほどのキリングパートの一つだ。それでTTひどい特集で短いVアプリをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペシャルアルバムTWICE coaster:LANE 2のタイトル曲KNOCKでは、チェヨンと共にラップパートだけでなくボーカルパートも担当することになった。もちろんパートが少ないが、確かに有意義な変化だ。追加で収録曲「とけます」にもボーカルパートがある。 全体的に収録曲ではラップ、ボーカルまんべんなく入るようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ4集「Signal」では、チェヨンと一緒にイントロを導き、第2節の導入部でボールを引っ張りながら指ハートを飛ばすかわいい振り付けで視線を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5枚目のミニアルバム「What is Love?」（TWICE）では、チェヨンとともにかなり発展したラップの実力を見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近自分の誕生日にFeel Specialを歌った映像をアップするなど努力する姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界の最強者===&lt;br /&gt;
一番中途半端で曖昧なポジションにあるボーカルとダンスとは違い、芸能では存在感が強い。 SIXTEEN時代から本人の能力と自信、瞬発力が強かったため、ファンの中でも特性を生かして最初から芸能を目指しているファンが多い。 別名「JYPカプ師団」のカプコン-カプミンの系譜を引き継ぐことを望むもの。 本人もカプチュムとJYP師団特有のカプの系譜にかなりの欲があるようだ。 実際、JYPでバラエティー番組に最も多く出演しているメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一TWICEでレギュラー出演があるメンバーでもある。 とびぬけた芸才があり、リアル入隊プロジェクト「真の男」女性特集に最年少年齢で参加し、週刊アイドルでも同い年のガールフレンドのシンビと共に一つのコーナーでレギュラー出演をしたこともある。 放送出演が多くなるにつれ、自信がついたのか、最近の「一食ください」では、年配の人が30年以上も年が離れているイギョンギュとも相性がいい姿を見せて、さらに可能性をほのめかした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初からSIXTEEN第1話から堂々とした姿と自信感、ギャグの才能などを見せてくれたダヒョンなので、経験を徐々に積んでいけば芸能界で成長する可能性が高いメンバーだ。 よく、このような「間抜け」キャラクターたちは特性上、軽率な行動や言動によるミスなどが多くて、一発でフックしやすいというのが短所だが、ダヒョンは悪名高い地雷だらけの「本物の男」でも好評を受けており、デビューして2年が過ぎた現在までも失言や軽率な姿で「おっちょこちょい」したことがなかったため、ファンたちはある程度このような慎重さと本人の立場を適材適所に活用すれば、芸能界で自分だけのポテンシャルを発揮して成長していくと展望している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考に一時期、ダヒョンの個人技である鷲ダンスは、本人のトレードマークを超えてチームのトレードマークになった。 バラエティー番組でダヒョンが出なくても、 他のメンバーたちが頑張って踊る。 TWICEの活動期間が長くなり、有名になった近年では、それだけワシ踊りの他に多くのソースができることが多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年12月、これまでのバラエティーでの活躍を見てみると、なぜダヒョンがTWICEのギャグ担当なのかを証明した。TWICEからバラエティー番組の放送時間を選ぶことができるメンバーの一人だ。 派手ではないが、芸能に適した幕踊りと愛嬌で分量を持っていく。 週刊アイドルと知り合いのお兄さんに出演して自分の分量を持っていき、ある程度認知度があれば出演可能な一食ジュブショーにも出演してTWICEメンバーの中で最も活発な芸能活動をしている。 2018年4月、ランニングマン編でもコミックダンスとして分量の相当数を占め、最近アイドルルームで2人のMCがJYP社屋を訪問した時、JYPが芸能感が本当に強く芽生えたメンバーだと褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鷲ダンスを披露する代わりに、芸能に出ると、気の向くままダンスを武器に使う。 いくつか例を挙げると、知り合いのお兄さんが見せてくれた「タルルンダンス」、ランニングマンで見せてくれた「接身ダンス」、そして次のエピソードで見せてくれた「トゥプチェットダンス」などがある。 アイドルルームではセクシーになろうと努力するダヒョンの姿を見せてくれるが、それなりにセクシーダンスだと真剣に踊るが、ただギャグらしいのがポイントだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、ほぼ固定でアユクデでサブないしメインMCを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICEのメンバーとして===&lt;br /&gt;
98年生まれであるにもかかわらず、99年生まれのチェヨン、ツウィと一緒に部屋を使ったためか、末っ子ラインと書いて給食団と呼ばれたりもする。 2016年4月27日付けVアプリで「給食団の登校道V」と題したことから、名前が公式化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名誉団長として登壇し、2017年に給食団の大冒険を撮影してVアプリにアップすると自らおっしゃった(Feat.スターキャスト)しかし、最近放送したVアプリで同じ給食団メンバーのチェヨンとツウィと一緒に「給食団は永遠だ！」と叫び、事実、年齢に関係なく給食団という名前で呼ばれ続けることを望んでいるようだ。 デビュー後初めてするVアプリのコンセプトも「ゴーディング給食団」コンセプトで放送で給食を食べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノリの良い豆腐らしくいろんなメンバーとの組み合わせがいいが、中でも最高はやっぱり上で言及された給食団。時々そのまま縛られてたツと呼ばれることも… 給食団の中でもチェヨンとは様々な面で共通点が多く、トゥブチェンで構成されているが、二人ともチーム最高の短身でラッパーラインを構成しており、メンバーたちのメインイベントでもある。一緒に楽しいサナはサイダー姉妹を構成しジョンヨンとミナと組む時はジョリューズを構成する。一緒にからかうモモとは豆腐ハンモを結成したが、特にここはダヒョンが頬の肉が落ちるたびに、その頬の肉が好きなモモが残念がるのがポイント。 問題は構成員が重なるため、2人のうち1人と親密度が高まるたびに、もう1人に嫉妬されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム唯一の98年生まれで、最年長のナヨンと同じく同い年メンバーがいない。それでTWICEの優雅な私生活では一番年上のナヨンが「99年生まれの末っ子ラインの存在によってダヒョンはあまり気遣ってあげられないようだ」と申し訳ない気持ちを明らかにした。 他のお姉さんたちも末っ子の面倒をよく見るが、ダヒョンの場合、特にチェヨンとツウィの世話をするが、やはり慰めは皆お姉さんたちなのにそれなりに2人の妹を持つお姉さんという責任感があるからそうなのだろう。 お姉さんたちは末っ子たちにはきちんと「このお姉さんが」と言いながら面倒を見てくれるダヒョンの姿がただただ可愛いと。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正規1集twicetagramのタイトル曲であるLIKEYではパートをある程度確保した方だ。 パート順位では7~8位をよく占めるが、アイドルグループラッパーの特性上、やむを得ない部分。 ラップ部分でもメインラッパーのチェヨンのパートをもっと持っていく方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、ダヒョンの真価は舞台やVアプリなどで現れている。 そのギャグセンスあふれる本来の姿がしっかりと出てくる上、特有の淡々とした口調で観客の反応、特に笑いと答えを引き出すのに特化している。また、リアクションも確かなため、メンバーたち（特にお姉さんたち）がダヒョンをよくからかうのもこのような特徴のおかげ。 プロモーションビデオの撮影でも、このようなダヒョンの特徴の獲得に力を入れているが、一般的に嫌うユニークな扮装や動作のようなものも、憚ることなくこなしている。 TWICEの特徴の一つである面白くて愉快な姿を作ることに大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カメラをとらえる天才===&lt;br /&gt;
ダヒョンのもう1つの得意技の1つで，カメラを見つける能力は非常に高い. ファンサイトや記事でも紹介されるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単にファンカメラを探してあいさつをするのではなく、舞台の上に取り付けられているクレーンや天井カメラに向かって目を合わせるのは基本、甚だしくは空港で邪魔にならないよう出国場の一階上にあるラウンジカフェに上がって、ズームを引っ張って撮るファンのカメラに向かって笑いながら手を振ってくれるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単にニックネームだが、項目まで作られた理由は、まさにこのカメラを捕らえるダヒョンの能力がダヒョンの魅力を最も引き立たせているからだ。 しかも歴代アイドルの中でカメラを 一番よく探すと言えるくらい…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上に述べたように、ダヒョンの最大の魅力は舞台や現場で人々の視線を引き付ける能力だが、カメラ映像を見るとダヒョンはほとんどカメラを凝視しながら笑っている姿を見せる。 アイドルの最大の長所であるカメラを眺めて、余裕を持って視線を維持することができるのに特化しているという点は、舞台でダヒョンの足りない部分を補っても十分な才能だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
10年代前半や半ば、ユーチューブで話題となった「ワシの羽ダンス」の主人公。上述したシピーが踊ったのは大体デビュー4年前の小学校6年生の時だという。 もちろん、JYPがこの映像を見てキャスティングしながらスカウトされたのではない。 このCCMは「主に行くから」（原題:The Power Of Your Love）で、歌詞の中で「鷲が羽ばたくように」というパートで衝撃と恐怖のパワーダンスを踊って話題になった。映像は1分から見てもかまわない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、ダヒョンは後でSIXTEENに参加した時も自分だけのシグネチャーダンス「ワシ」ダンスを踊ったし、これを見たチョン·ソミは「あの姉さん確かに生き残るよ」と言った。 結局、本当に生き残りデビューに成功したのだから、不本意ながら予言になったわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可愛らしい外見とイメージとは違い、意外に骨盤がメンバーの中で最も広い方だ。&lt;br /&gt;
私服は主にスナップ·バック+時計+楽なジーンズ+バックパック。 後ろ姿がとてもかわいい。私服から分かるように身なりに対してはやや保守的だという。 深く掘り下げたり、肩をあらわにする服はびっくりして引き上げるという。 もう大人になったので、徐々に挑戦してみる」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいい外見に反して, 愛嬌が苦手だ。インタビューの途中、愛嬌を要求すると「もう無理だ」と言いながら弱音を吐き、愛嬌を要求されると、体中が縮む姿を見せながら悲鳴を上げた。 ただ、以後はやや上手になったが、他のメンバーに比べて愛嬌が全くできない方ではない。ところでヒットステージ「アイドル序列TWICE」編でメンバー選定愛嬌9位に選ばれた。 しかし、最近ではむしろこのぎこちない愛嬌の方が可愛いという反応が出てくるが、毎回狂ったふりをして愛嬌を乱射すると、メンバーをびっくりさせたり呆れて笑わせたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自他共に認めるセクシーコンセプトが苦手なメンバーである。 一応本人自ら露出した服を本当に恥ずかしがり、セクシーポーズをつけろと言うと非常に恥ずかしがる。 さらに、それなりにやってみるというセクシーポーズやコンセプトも、そのままギャグに変えてしまう威厳をたびたび見せる。 しっかり表現されているのが、 最近出演したアイドルルームだ。 チョン·ヒョンドンとデフコンが真顔のダヒョンのセクシーさを見ることができる。 TWICELIGHTSユニットステージで 思いもよらないセクシーステージを披露した！&lt;br /&gt;
ジョンヨンの証言によると、入社当時はふっくらとした子だったという。それで、体の管理がうまくいかず、ジョンヨンは事務所によく来ない子だと言ったそうだ。それでも努力したのか、SIXTEENの時はきちんと管理された状態で登場し、この事実を知らない人が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フンブ」というニックネームの通り、ふざけて踊りを踊る姿がよく見られる。&lt;br /&gt;
メンバー内で唯一、一重まぶたを持ったメンバーだ。本人も自分の顔の中で満足している部分に鼻と横顔、一重まぶたの目に触れるのを見れば、長所と思っているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際にTTのMV撮影中にニンジン1パックを全部食べたそうだ。そして撮影中にほとんどのメンバーは、監督が分量を選ぶためにずっとアクションをしろと言うが、ダヒョンは「あまりにも才能を働かせすぎてやめなさい」と言ったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
延世（ヨンセ）大学に行って、学生たちに延世大の象徴である鷲のダンスを披露した。 その間、他のメンバーたちは学生たちの公演を鑑賞する機会を持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Like OOH-AHH」ミュージックビデオの最後にメンバーたちが楽しく遊ぶ場面があるが、この時BGMが「Like OOH-AHH」ではなく「パセ」だったという。ダヒョンがパセに会ったから、その興にどうして耐えられるだろうか。ゾンビ1人を捕まえてぐるぐる回したため、元々後ろに下がるべきだったゾンビと抱き合ってエンディングまで行ったため、結局、監督が代わりに謝るカットでミュージックビデオが終わる。最も髪の色の変化が多いメンバーで、唯一虹色7色をすべてマスターしたメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌が白いことで有名だ。ある程度は舞台を見る時、一人が特に白い。それも目立って白い。 映像また、「YES or YES」の単体カバーイメージを見てもメンバーの中で肌が特に白いことが確認できる。 そのためか2015年12月8日ラジオ放送「青い夜のジョンヒョンです」で肌が少し暗いツウィがダヒョンの肌をうらやましいと思ったこともある。ただし、肌にトラブルが起きると気になるためか、2016年1月18日、アユッテで吹き出物を指差す様子が記事写真に撮られたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ダヒョンの白い肌は業界の人々にも話題だが、肌が白いあまり反射光ができてカメラや画面に映らないという。」 照明の強い舞台に上がる時は、わざと肌の色を暗くする肌の化粧をするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アロエ愛好家だ。スーツケースの中にアロエローション、アロエミスト、アロエ水分クリームなどを入れている。肌が特に白いのでよくスキンケアについて質問されるが、いつもアロエについて言及する。特に「アロエを餅つきほどたっぷり塗る」をおすすめします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セクシーな姿を表現しろと言われると、すごく恥ずかしがる。 そしてセクシーを表現する特有の表情がある。まず目を白黒させて眉を上下に動かすこと。 &lt;br /&gt;
何か（主にダンスのように体でする）に集中する時、唇を大きくくわえて真顔になる癖がある。 人は笑わせて倒れても絶対乱れることなく…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピアノが上手だ。もちろんピアニストのようなレベルではないが、楽譜を見たり、たくさん接したことのある曲なら、その場で音を取って演奏できるほどだ。 少しずつ空白期ではあるが、小学校低学年の時から演奏をしてきたという。 ダヒョンがピアノを弾く映像は、 Vアプリ「TWICE」「Be My Baby - Wonder Girls」「退屈じゃないですか。」から見ることができる。そしてTWICEの単独コンサート「TWICELAND」でテーマ曲のピアノ演奏を披露した。Vアプリで「Be as one」を演奏したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前に高校を卒業した韓国のお姉さんたち、検定試験や通信制高校を修了した日本のメンバーたち、デビュー後に芸能人として翰林（ハンリム）芸術高校に入学した妹たちと違い、デビュー前後に実質的に高校に通った唯一のメンバーだ。つまり高校1年生の時には一般生徒で、2年生の時にはSIXTEENとデビューしており、3年生の時には芸能人として活動しながら学校に通ったようなもの。そのためか学校の友達と撮った写真がたくさんあるし、学校生活に対するエピソードもたまに上がってくる。ダヒョンが学校に登校する日は、男子生徒たちが冗談交じりで 「ダヒョン女神様が降臨しました！」と叫ぶという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チェヨンの証言によると、給食団の中で一番勉強ができるそうだ。もちろん比較対象が美術学部に志望していたアイドル練習生と中学1年生の時に韓国に来た外国人ではあるが… 宿舎で教科書を開いて勉強している姿が目撃されるというから、かなり真面目だそうだ。以後、2016年11月17日に2017学年度大学修学能力試験を受けた。ソウル特別市松坡区（ソンパグ）の可楽（カラク）高校で修学能力試験を受験し、結果はよかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個性がはっきりしているが、あえて似たような芸能人としてよく取り上げられるのはワンダーガールズのソヒぐらいだ。ダヒョンがアップスタイルをしたことがあるが、So Hot時代のソヒとよく似ている方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実生活や芸能で特に所属会社の社長に関するギャグをよくする。「優雅な生活」での隠しカメラでメンバー同士で遊んで、足のピアノを真似する場面が放送されると、ひざまずいて謝罪したりもした。 もちろん本人は、パクジニョンPDを心から尊敬していると言った。実際にM2でついた嘘発見器の実験で、パクジニョンのファッションを格好いいと思うというのが真実判定を受けた。しかし、この実験は機械が検査を始める音を真実の音と勘違いして行われた実験なので、真偽如何は判断不可能だ。事実、パクジニョンPDの独特な芸術観と言動が芸能で使うにはとても良い素材ではある。実際、JYP出身でパクジニョンについて話をしない人はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二つ年上のメンバーのサナ、そしてモモととても親しい。サイダーコンビの場合は、デビュー当初から放送ではもちろんコンサート、ファンサイン会と主な活動地であるVアプリでも盛りだくさんです。SIXTEEN時代、トラブルがあった時と比べると、今はほとんど恋人同士になった水準だ。前はサナが愛嬌を振りまけば、ダヒョンが鉄壁を打ってから受け取ってあげるやり方だったのに。TWICE TV第516話で珠玉のセリフを抜き出すサナとダヒョンならではの呆れた時の表情がカギだ。リンクした後はSana Date v2で見られるようにダヒョンが先に電話で「あなた～」と言いながら恋人ごっこをしてくれればサナが欠かさず受けてくれる仲だ。豆腐ハンモコンビの場合はサイダーに比べてあまり目立たなかったが、TWICE TV6を基盤にこの2人の間柄がすごいということが知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンガポール旅行中、ダヒョンがモモが買った人形や魚にも嫉妬するなど、新婚夫婦の間柄を見せてくれた。ボーカル室が、党でダヒョンとサナの相性を見せると、モモが嫉妬しながら自分にキスしてくれず、秋夕に休暇に行ったと拗ねるなど、この二人の仲もサイダーに劣らないことを見せてくれる。その後、2018年度に初めて、ある個人放送給食団長の「ノルト」で一人で放送するのが大変だったダヒョンが、1時間以上も顔に出さなかったが、サナから電話がかかってくると、緊張がほぐれたダヒョンがぐずって「大変だ」と言い、その後、モモもダヒョンに電話をして「宿舎で慰めてあげるから早く来て」と言うのを見ると、この2人との相性を感じることができる部分だ。一番最近、Vアプリではダヒョンを挟んでモモとサナが三角関係だと言うほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送と舞台では愛嬌もあり、ふざけることも多いが、宿舎では落ち着いてシックな方だという。本人曰く、「少し無愛想で冷静な面がある」という。実際、このような外部的に見えるテンションの高い人たちは、少しでも無表情になると誤解を招くこともある。TT活動当時に出演したアリランTVのAfter School Clubでジヒョが言ったこととTWICE「Heart Shaker」Special V LIVEでジョンヨンの話によると、宿舎では足の片方を椅子に乗せて「ラーメン食べる？」と聞く姿がまるでおじさんのようだという。 他のvアプリ放送などでするダヒョン本人の話によると、カメラや観客がいるとテンションが上がるのだが、宿舎ではそうではないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雰囲気をどうすることもできなければ突発行動をよくするが、このような姿がよくミュージックビデオにアップロードされる。「Like OOH-AHH」ではテンションが上がりゾンビを捕まえてぐるぐる回るのがエンディングカットとして使われ、「TT」ではウサギの服を着て即興でウサギダンスを踊ったのがそのまま自分のパートに入った。 MVは5分以内に最大限多くのものを見せるために、 徹底的に計算されて制作されるものなのに、うっかり一つの方法がそのまま出てきて自分自身がびっくりしたと···。&lt;br /&gt;
SBS2016年5月10日付放送によると、偏平足に外反母趾がある。また、あいにくにも同じ所属会社の先輩であるソンミもこの疾患で苦労したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとなく臆病な方だ。アトラクションと高いところを怖がるという。TWICE TVでエバーランドに行った時は、「Tエクスプレス」に乗りながら最初から最後まで目をつぶって正体不明の歌を歌っていたが、終わったとたん成功したと言って、元の「カプモード」に戻って喜んでいた。それでも、初めから乗り込めないミナやモモに比べてはましな方。ミナとモモを配慮して子ども用のアトラクションに乗った時、目もまともに開けなかったミナ、モモと相対的に平穏だった他のメンバーの間で一番楽しかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恥ずかしがったりするとき、髪の毛で顔を覆う癖がある。例えば、After School Clubでジヒョがダヒョンの宿舎姿を暴露した時、Dabさせようと恥ずかしがる時映像、アリランTVのアルバム広報番組であるPops in Seoulで正規1集広報のため出た時、メンバーたちがMissing Uラップをさせようとして恥ずかしがる時など、恥ずかしい時ごとに髪の毛で顔を隠す姿が数え切れないほどたくさん見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬を怖がる。幼い頃犬にかまれたことがあるという。ただ、虫はジョンヨンと一緒にTWICEで一番怖くない方なので、宿舎に虫が現れたら2人で捕まえるという。そのためTWICE TV 5で子犬を避けて歩く姿がよく見られる。2017年に子犬恐怖症を克服しようと子犬を引き受けたという。その後、LIKEY新村ファンサイン会でのジョンヨンの証言からダヒョンは自分の子犬である「アリ」が大好きなようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インソールをたくさん挟んで歩く。ウサセン6話でメンバーたちがお互いに匿名で手紙を送って各自自分の手紙を読む時 ジョンヨンが&amp;quot;ダヒョンはインソールを適当にしてほしいです&amp;quot;と書いて初めて公開されたが TWICE TV3ではメンバーたちがこれで遊んでいる。ダヒョン本人も室内にある飲食店に入る時、一番最後に入ろうとしたり古典遊びをする日程が入ると、各自やりたい遊びを話す状況で「遠くへ投げよう」と提案したが、後になって気がついて反対するなど笑いポイントになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外のファンクラブで身長で時々真実攻防が起こるメンバーの一つだ。 例えば、Kpopアイドルのプロファイルを扱うサイトなどで、公式身長165センチと書いているケースがたびたびあり（例）、実際の身長を知りたい海外のONCEらが質問すれば、その大半は、「本物の男」である158センチのことだが、これがすでに2年近く前の情報なので、写真を比べてみると、実際は160センチだと主張するONCEが現れ、さらに、グーグルシーンは、「ダヒョンの身長を5フィート2インチ（約157センチ）」と主張するため、実際の身長は迷宮入りするケースが出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カメラに対しては自他共に認めるプロの探知者。自分が直接撮るだけでなく、カメラがどこにあるのか全てのポイントを探し出し、全てのカメラが適切に分量を持って行けるように、本人自らが気を使って分量を分配する。撮影への意欲も高いのだが、メンバーたちが映らないと場所を配置してくれたり、カメラを移してくれたりもする。MAMA授賞式に出席するため空港に行った時、遠くにあるカメラを見つけて手を振っている写真も撮られた。 でも、だんだん怖くなる···。2018年、MAMAではダンス「ザ·ナイト·アウェイ」公演で自分のラップパート15秒間、カメラが5回も変わったにも関わらず、それを全て見つけて注視する超常能力を披露し、記事が掲載されたこともある。同年、SBSの歌謡大典でMAMAと同じパートで天井カメラを見たが、また正面を見た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガールフレンドのシンビととても親しい。週刊アイドル5周年の特集放送が終わってからは、2人が抱き合う姿も見せた。アユクデでも互いに親しく過ごす姿を見せてくれた。二人がハグする姿、この前シンビの誕生日の時はVアプリ放送中に電話をして誕生日を心から祝う姿を見せてくれた。また、アユクデの現場の映像を見るとシンビだけでなく、GFRIENDの他のメンバーとも親しく過ごす姿も見られる。特にソウォン、ウナ、ユジュ、オムジがダヒョンの話を聞いている姿も見られた。また、2018年1月7日に開かれたGFRIENDコンサートをナヨン、ジヒョと一緒に見に行った。この他にも子役イ·スミンとも親しい間柄だといい、2017年6月にドリームコンサートで親睦が目撃されたPRISTINの結果とも親しい。&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本ファンのダヒョンの写真を掲載するタグは「豆腐の妖精」キム·ダヒョンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知り合いのお兄さんで明らかにしたように、デビュー当初はシャワーを浴びていたという。スケジュールが終わった後、お湯を浴びているのが気持ちよくてほぼ一時間くらいでも後でV LIVEでシャワーしたという。男に行ってきて、お風呂に入る時間がすごく短縮されたそうだ。理想のタイプは父親のように頼もしく、自分の両親によくする人だという。&lt;br /&gt;
KNOCK KNOCKのPVで見せたところでは、何かを投げる時、サイドアームスローとして投げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダヒョンはTWICEメンバーの中でツウィと共にアユクデアーチェリーの経験が最も多いTWICEアーチェリーチームの固定メンバーだが、TWICEは初アーチェリーメダル兼銀メダルを獲得した2019旧正月アユクデ以前までアーチェリー種目でメダルが一つもなかった。特有のざらざら感があるからか、試合中にジェットコースターに乗ることがある。「2019お正月アユッテアーチェリー予選」では、2度も矢が髪の毛をかすめたため、メインMCのサナが堂々と「髪の毛を整えろ」と叫んだほど。決勝戦でもまた同じミスを犯すところだったが、サナが試合開始前にまた大声で整理した。TWICEは5戦6期の末、2019旧正月のアユクデで初めてアーチェリー決勝に進出したが、よりによって相手がアユクデでTWICEを倒すチームとして有名な九九であり、絶頂のシュートを見せてくれた九九に結局4点差で敗れ、アーチェリー銀メダルを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームに本座があるからだが、それに劣らず体がとても柔軟だ。TWICEのメンバーが一人だけ除いて、 みんな柔軟な方なんだけど その中でも特にそうだ。『ウサセンヨガ』の編では、ミナに劣らない柔軟性を見せてくれた。特に2017年後半以降、週刊児、ランニングマンなどの芸能番組でダンスをする機会があれば、時々腰をサイドに90度曲げて「Gashina」を踊ったが、柔軟さが芸レベルであることが分かる。2018年、2回目の単独コンサートで「レイニズム」をカバーし、Rain(ピ)の腰の曲を披露し、再び柔軟性をアピールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「エキサイティングディッシュ」サイトで実施されたご飯をおごりたい芸能人投票で41.2%の得票で1位になった。これに対して本人は「私が給食団長だから食事と関連して考えるファンが多いと思う」と評した。&lt;br /&gt;
サナ-ダヒョンのサイダーコンビは、ディーシーインサイドマイナーギャラリーにもなった。 &lt;br /&gt;
ラブライブ！サンシャイン！！で国木田華丸役で参加中の高槻香奈子がダヒョンが好きだと明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カンホドンがソンミンホから学んだ『SWAG』の動作あるときから真似している。時と場所を選ばずにまねをことあるごとにする。知り合いのお兄さんから始まったこの動作は、「一食ください」に出演して絶頂に達した。甚だしくはHeart Shakerのミュージックビデオ最初でも「SWAG」動作を披露した。18年になった今も、照れくさかったり退屈な時はこの動作をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年2月5日、ガンストとアユクデの解説を行った。当時、ガンストがダヒョンと撮った写真を公開したが、多くの男性ファンがうらやましがった。 ガンストの言葉ではダヒョンさんがよく笑ってくれて コメントもよく受けてくれて 本当にありがたかったと。&lt;br /&gt;
ダヒョンと一緒にJYPで練習生時代を過ごしたことのあるMXMドンヒョンは、2018年10月11日に放送されたMnet訪問教師でダヒョンを「音感がとてもよくしっかりしていて自分のやるべきことができる友達」と評価し、理科の先生がよく似合うと話した。&lt;br /&gt;
自分の視力が-5.50だという。 そのため、スケジュールの時はレンズをして、普段は眼鏡をかけているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内の血液型がO型のメンバーの中では唯一改名をしていない。&lt;br /&gt;
メンバーの中で髪の色の変化が一番激しい方だが、5年間脱色毛を維持していたら髪の毛が切れるという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: たひよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=25675</id>
		<title>セジョン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:44:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#73cfa3            &lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#73cfa3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         = セジョン &lt;br /&gt;
| 外国語表記   =세정&lt;br /&gt;
| 画像         =김세정.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =キム・セジョン&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =8&lt;br /&gt;
| 生日         =28&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =全羅北道&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =漢陽女子大学(実用音楽科)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2016年～ &lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =母、兄(1993年生まれ)&lt;br /&gt;
| 身長         =164&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =AB型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[Jellyfish Entertainment]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[gugudan]](2016/06/28-2020/12/31) &lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =[[I.O.I]](2016/05/04-2017/01/31)&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   = [https://www.instagram.com/clean_0828/ Instagram]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
韓国の歌手兼俳優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年のオーディション番組『[[PRODUCE101]]』に彗星の如く登場し、最終順位2位を記録した出場者。老若男女問わず幅広いファン層からの支持を得て、[[I.O.I]](アイ·オー·アイ)のメンバーとして正式デビューを迎える前からひと際注目を浴びるスターになった。出演者の中でもトップクラスのビジュアルに加え、アイドル歌手としてダンスと歌の基本がしっかりしており、気さくで明るい性格に強いメンタルと舞台での存在感まで備え、『[[PRODUCE101]]』の序盤から国民プロデューサーの視線を釘付けにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動名は「セジョン」だが、本名の「キム・セジョン」で知っている人が大多数だ。[[I.O.I]]活動時代には本名をそのまま使っていたが、[[gugudan]]の活動後はセジョンとして活動した。[[gugudan]]の活動が減るのに伴い、また「キム・セジョン」と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PRODUCE101]]の最終話では[[チョン・ソミ]]に続き、最終順位2位となり、[[I.O.I]]として2016年5月4日にデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[I.O.I]]のミニアルバムの活動を終えてから、2016年6月28日、所属していた芸能事務所初のガールグループ[[gugudan]]のメンバーとしてデビュー。ミニアルバム&amp;lt;Act.1 The Little Mermaid&amp;gt;活動後、10月17日、[[I.O.I]]の活動に戻り、ミニ2集&amp;lt;miss me?&amp;gt;のタイトル曲である「너무너무너무」で初音源1位、音楽放送1位を達成した。その翌月に発表したソロ曲「꽃길」でもう一度各種の音源サイトと音楽放送で1位になった。これによりデビューした年にグループとソロで1位になった唯一無二のアイドルになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、2017年1月[[I.O.I]]としての最後のコンサートを大盛況で終え、[[gugudan]]のメンバーとして2020年まで活動した。現在は活発に俳優として活動し、歌手としてのソロ活動を準備している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
2013年9月、Jellyfishエンターテインメントのオーディションに3000:1の競争率を勝ち抜いて合格した。練習生としてスタートする2014年から、デビューまで2年3ヶ月間練習生生活を送ったが、テレビオーディション番組『[[PRODUCE101]]』で最後の11人に選ばれ、プロジェクトのガールズグループの[[I.O.I]]としてデビューした。そしてこれとは別に演技のスクールにも通っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
[[I.O.I]]と[[gugudan]]のメインボーカルを担当し、「[[覆面歌王]]」から歌王戦まで上がるほどしっかりしたボーカルの実力を持っている。主に中低音を担当し、[[I.O.I]]では[[ヨンジョン]]と共に、[[gugudan]]ではヘビンと共に担当した。このしっかりした発声を土台に安定した呼吸、正確なピッチ、重厚でスカッとする歌い方がが可能だ。「[[PRODUCE101]]」に登場した時から、練習生らが苦しんでいた「PICK ME UP」の高音を、完璧に消化したことがある。これに劣らない長所は安定した生歌。ダンスをしながらも音程を逃さず、完璧なライブが可能なだけでなく、リズム感にも優れているため、曲の解釈が抜群だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「꽃길」以後、歌い方を変えてからはミックスボイス歌い方を基本に、ベルティング発声を適切に使いながら感情表現を極大化する。従来のホイッスルレジスターのような卓越したテクニックと共に、デビュー当時から認められた「感情を表現するボーカル」を駆使する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[知ってるお兄さん]]」では[[テヨン]]の《I》アルバム収録曲である「URL」を安定的に消化した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: せしよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%82%AE&amp;diff=25674</id>
		<title>スルギ</title>
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		<updated>2021-07-16T15:39:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#ffa500            &lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#ffa500&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =スルギ(SEULGI)&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =スルギ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =カン・スルギ（姜슬기Kang Seul-gi）&lt;br /&gt;
| 生年         =1994&lt;br /&gt;
| 生月         =2&lt;br /&gt;
| 生日         =10&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道安山市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =安山ホウォン小学校(卒業)&lt;br /&gt;
別望中学校(卒業)&lt;br /&gt;
ソウル公演芸術高等学校 (実用音楽科卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =メインダンサー、リードボーカル &lt;br /&gt;
| 活動期間     = 2014年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=Red Velvetデジタルシングル「幸せ(Happiness)」&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄カン・ガラム（1991年生まれ）&lt;br /&gt;
| 身長         =161&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[Red velvet]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =クマさん、クマさん、ギャップシンギャップ王、ギャ、ヒューマンヒウチェ、トルギなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
韓国の歌手である。5人組ガールズグループRed Velvetのメンバーで、リードボーカル、メインダンサーを務めている。&lt;br /&gt;
本人はチームでカリスマを担当していると主張するが、ファンや同じチームのメンバーにしてみれば、また、舞台を下りたスルギの姿は、おとなしいクマのぬいぐるみのようだ。『SMTOWN LIVE IN OSAKA』コンサートではスルギをカリスマクマちゃんと紹介した。このニックネームはスルギを特徴づけている。5人の中で唯一芸名や英語名ではなく、韓国の本名を使うメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=デビュー前=&lt;br /&gt;
1994年2月10日、1男1女の末っ子として京畿道安山市檀園区草芝洞（キョンギド·アンサンシ·タンウォング·チョジドン）で生まれた。&lt;br /&gt;
2006年(当時小6年)にSM土曜公開オーディションに参加し、2007年(当時中1年)SMエンターテインメントに入社した。&lt;br /&gt;
中学生の時からなんと7年という長い間、練習生として過ごした。スホとカイを除いたEXOのメンバーたちは、皆スルギより後に練習生として入ってきた。 スルギにとって練習生の後輩であるf(x)が自分より先にデビューした時、スルギは「その時は練習生2年目だったので、歌手デビューできなかったことに対して特別な感情を持てなかった」と告白した。 「でも、練習生生活を7年もするとは思わなかった」という。&lt;br /&gt;
SMで練習生のまま7年を耐え、2014年8月1日にRed Velvetのメンバーとしてデビューした。 「同期たちが先にデビューすることより、同期の練習生が辞めていく時が一番つらかった」と音楽番組『ユ·ヒヨルのスケッチブック』でコメントした。&lt;br /&gt;
今のメンバーたちに出会って、彼女たちと一緒にやれば成功する、という思いでスランプを乗り越えたと言う。長い練習生期間にもかかわらず、練習生生活自体に対する否定的な発言は多くない。むしろ自分の長い練習生生活に対し、他の人たちが残念に思わなければいいなと発言することもある。&lt;br /&gt;
Red Velvetでデビューする前は、Super Juniorのキュヒョンがバラエティー番組『ラジオスター』でスルギにコメントして話題となった。（実はこの話はf(x)のメンバーだったソルリが先にしたものだった。）&lt;br /&gt;
そしてキュヒョンはスルギにビデオレターを送り、スルギへの関心が高まった。&lt;br /&gt;
SMのスター予備軍であるSM Rookiesとして2013年12月2日、Rookiesのメンバーの中で最初に公開された。 スルギはRookiesを通じて、Red Velvetの他のメンバーであるアイリーン、ウェンディと共にプロモーションを始め、ヘンリーの「Butterfly」でフィーチャリングをして「Fantastic」のミュージックビデオにも出演した。EXOの初の単独コンサートである  EXO  from  EXO  Planet  #1 The  Lost  Planetでも、演目の一つである「My lady」のVCRに出演した。EXOのメンバーたちが床に横になってスルギに向かってダンスを踊れば、VCRでスルギがメンバーたちを見下ろすといったものだった。 2014年7月にはRed Velvetとしてのデビューが確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=デビュー後=&lt;br /&gt;
Red Velvetがデビューした時は、メンバーを髪色で見分けることが多かった。スルギの毛先がオレンジだったので「髪がオレンジの子」と呼ばれた。「Happiness」での活動を終了した時は黒髪に染めた。&lt;br /&gt;
2015年、ミニアルバム1作目「Ice Cream Cake」でカムバックする際は、金髪に染めた。 Red Velvetのメンバーの中で初めてゲストとしてではなくバラエティー番組に出演した。 出演した番組は「学校に行ってきます」で、京畿芸術高校で授業を受けたという。 『Ice Cream Cake』の活動終了に伴い、他のメンバーと一緒に黒髪に染めた。&lt;br /&gt;
2015年9月30日、『ラジオスター－一重特集－』にRed  Velvetのメンバーの中でスルギだけがゲスト出演した。&lt;br /&gt;
スルギの練習生時代、キュヒョンが同番組内でコメントしたエピソードが語られた。 自分の名前がリアルタイムで検索ワードにあるのが不思議で、自分の名前を繰り返し検索してみたという。ラジオスターではダンスも披露した。 迫力があってパワフルなダンスが好きなスルギのダンススキルを見せてくれた。&lt;br /&gt;
SBSの歌番組『人気歌謡』のプロジェクトでは、ガールズグループ「ユガウォンチ（英語で５W1Hという意味）」というユニットを組んだ。&lt;br /&gt;
2016年10月2日日曜日に放送されたMBC日曜日夜のミステリー音楽ショー 『覆面歌王』では、1ラウンドの最後の対決で‘週末の名画シネマ天国’に扮して‘注文しますかポップコーン少女’と競演を繰り広げた。[ネタバレ]Red Velvetのメンバーが『覆面歌王』に出演するのは22回目の対決（43話）で‘宇宙美女メーテル’に扮したウェンディに続いて二人目だ。&lt;br /&gt;
2016年10月10日午後10時頃、メンバーのイェリと共に休暇から戻る途中交通事故に遭った。 スルギは少し休んだ後すぐにスケジュールに復帰したが、イェリは2ヵ月間活動に参加せず、12月11日にカムバックした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
リードボーカル、メインダンサーを務めており、自他共に認めるRed  Velvetのオールラウンダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内でリードボーカルポジションを担当しており、恐るべき歌唱力で大衆にボーカルとして認められる。長い練習生の間に基礎がしっかりと鍛えられ、安定したライブパフォーマンスを見せるため、「ライブ職人」という別称もある。 音色は穏やかで甘美なのに成熟した雰囲気も感じさせる。しかも声量まで水準以上で、音域も鍛えられた影響か広い。 高音パートは主にウェンディが担当するが、スルギも地声で最高音が3オクターブ　ソ#(G#5)なので、高音を無理なく出すことができる。 スルギの地声の最高音3オクターブ　ソ#(G#5)はアリアナグランデのgreedyで聞くことができる。 ほとんどの曲で最初のパートを担当するが、 最初のパートは歌の第一印象を決める。そのためとても重要な部分となるが、安定感のあるスルギがいるおかげでウェンディが最初のパートを負担しなくてもいい。 スルギがいてこそ、作曲家やボーカルディレクターがウェンディをもっと活用できるようになる。&lt;br /&gt;
生まれつきのパワーボーカルというよりは、自分が使う歌い方の礎をしっかり身につけたケースで、長いトレーニングで自分だけの安定感と個性を手に入れた声である。パートの比重がウェンディに次いでに多い。&lt;br /&gt;
ミニアルバム1作目「Ice Cream Cake」でカムバックし、以前より歌の実力を披露する機会が多くなった。&lt;br /&gt;
「Ice Cream Cake」、「7月7日」ではサビを担当し、収録曲「Candy」と「Stupid　Cupid」、フルアルバム1作目のタイトル曲「Dumb  Dumb」、その他収録曲を含むほとんどの曲でウェンディ、ジョイと共にハイライトとアドリブを担当する。&lt;br /&gt;
音色がとても良く、Red Velvetの活動の他にもOSTやフィーチャリングでも多く活動する。&lt;br /&gt;
ラップにも素質がある。「Happiness」,「I Just」,「夏の光」以降 アルバム「Summer Magic」の収録曲「Mosquito」で初めてラップパートを引き受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
チーム内でメインダンサーポジションを担当しており、  ボーカルよりはダンスのほうが自信があるという本人の言葉通り、ダンスの実力もまた優れている。一般大衆をはじめとする非専門家から同僚のアイドル、振付師などの専門家層まで認めるほどだ。 動作一つ一つが正確でありながら動作がそれぞれ崩れることなく、きれいな緩急調節で個別動作を一つに組み合わせる能力に優れ、曲の全般的な雰囲気が見る側によく伝わるように踊る。 7年の努力のたまもので、ダンスも歌と同じように基礎が非常によく鍛えられている。周りの人々が認めるほどの努力に、生まれつきのフィジカルが加わって、常にハイレベルなステージを見せてくれると評価されている。&lt;br /&gt;
本人が中でも自信があると言ったダンス分野は  アーバン、ヒップホップなど男性的なダンス。本人が言うように力強いダンスをするとき、その実力の真価が発揮される。Red Velvetが「Rookie」、「Power Up」など溌剌としたRedコンセプトでカムバックする場合、それに合うよう多少激しくて力のある振付がよくつけられる。その度に、大衆と専門家からはその振付を最もよく表現していると評価される。 そして、RBB活動でもダンスのラインが優れていてが目立つメンバーだという記事が掲載された。&lt;br /&gt;
ダンスで最高とされるBoAが、SMの3大ダンサーの一人に数えられるほど実力があると評価している。&lt;br /&gt;
元々ボーカルの方向に行こうとしたが、練習途中に声帯に問題が生じ、仕方なくダンスを重点的に練習していたらメインダンサーになったという。 この事例を見ると、スルギがものすごい努力派だということがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
目つきが猫顔に見えたり、犬顔に見えたりする。 目が細くてかわいい。&lt;br /&gt;
イメージは、本人が主張するカリスマなど、多様だ。&lt;br /&gt;
ファンが呼ぶニックネームは、ギャップの神、ギャップの王の源泉。&lt;br /&gt;
SMエンターテインメント所属の女性芸能人の中で唯一、一重だ。 一時期、一重にコンプレックスを感じ、二重まぶた手術に悩んだことがあった。しかし、試しにテープで二重まぶたを作った時とても変で、周りからそのままで充分魅力的だと言われたため、整形しなかったという。 Red  Velvetの中でも唯一二重まぶたがないため、特にアイメイクを濃くする方だ。 ファンの中でもスルギの目つきそのものの端麗さ、清楚さとかわいらしさ、またはカリスマに惚れてしまう場合がある。&lt;br /&gt;
スタイルがとてもよく腹筋が割れている。運動を少しするだけでも筋肉がよくつく体質だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
*本当にかっこいいのは「人についていかないこと」だそうだ。&lt;br /&gt;
*熟睡する方なので、一度眠ると周りが大きな声を出してもあまり目が覚めないという。そのため、Red  Velvetのメンバーをはじめとする知人たちが、よくからかっているようだ。 周りの人たちがスルギのあだ名がクマだということを説明する時、いつも性格も優しくて、顔もクマに似ていて、よく眠るからだと説明する。余談としていつかは深夜ラジオDJをやってみたいが、よく眠るタイプなため、その点が少し心配だという。 『レッベル　アップ　プロジェクト2』でも、途中で場所時間を選ばずに眠る姿が次々と登場した。 そのため『レッベル　アップ　プロジェクト2』の後日談で、寝るカットが多いことに対する愚痴と嘆き+反省をしたりもした。よく眠るが自分で起きるのは得意だそう。 朝に起きたくなくてぐずつく姿を見せたことはない。 メンバーたちより早く起きる場合が多い。&lt;br /&gt;
*デビュー当初、恋愛経験はないと明らかにした。 ラジオ番組では、練習生生活を幼い時からやってきたため、初恋と言えるほどの相手もいなかったし、これが片思いなのかどうかさえ分からなくなったと話した。&lt;br /&gt;
*アンバーがスルギを「クマさん」と呼ぶ。 そのためか、デビュー当時から「クマさん」というニックネームで呼ばれてきた。&lt;br /&gt;
*スルギのサインにもクマが入る。 ファンたちはスルギに、スルギのサイン時間が他のメンバーより長い原因がクマだということを挙げ、「あとあとクマの顔がつぶれたり、消えたりするのではないか」と心配した。これについてスルギは、30歳を過ぎてもクマのサインを守る」と答えた。 ただ、熊の形がやや歪んではいる。&lt;br /&gt;
*初めてSMのオーディションを申し込んだのは、本人ではなく父親だという。 父も過去の夢が歌手だったため、踊りと歌が好きだった娘にチャンスをプレゼントするためにオーディションを申し込んだそうだ。スルギはSM土曜オーディションで合格した。 小学校6年生の時にオーディションを受け、約1年間連絡がなかったため落ちたと思ったが、中学1年生の時に連絡がたという。その後、練習生として生活するようになった。&lt;br /&gt;
*Red Velvetのメンバーの中で、 唯一男の兄弟がいるメンバーだ。 家族は祖母、父、母、兄をふくめて5人だ。&lt;br /&gt;
*偏食がひどい。野菜が好きではなく、肉が大好きだそうだ。アイスクリームはチョコレート味。&lt;br /&gt;
*アイスクリームが好きだ。 インタビューで自分は「お子様舌」なので、３１アイスクリームの’ママは宇宙人‘（※アイスクリームの味の名前）のように甘いものしか食べないが、最近は他の味にも挑戦しているという。&lt;br /&gt;
偏食だと言っても食べない野菜が数種類あるだけで、嫌いなわけではないという。 実際『レッベル　アップ　プロジェクト』では肉をサンチュで包んで食べる姿をよく見せてくれた。キュウリも嫌いだという。&lt;br /&gt;
*緊張する時に舌をよく出す。 緊張する時以外にも、何かに集中したり興味深いことがあったりすれば、舌が出てくる。 これに対し、ファンは「舌ペコ」、「舌出迎え」と呼びながら熱狂的に惚れ込む。実際に放送で舌を出す姿が何度か見受けられた。 何より大事なのはとても可愛いということ。&lt;br /&gt;
*ジョイと同じく、よく食べるメンバーだ。 『レッベル　アップ　プロジェクト』を見るたびに登場するのが彼女たちの食べる姿だ。他のメンバーたちは途中でお腹いっぱいになったり食事を終えたりするのに、スルギはひたすら食べ続ける。また、メンバーとの会話中にも、何かをいつも食べている。Red Velvetの中で、この方面においてはほとんど独走状態だ。 単にたくさん食べるレベルではなく、様々な「食器+手」を使って美味しそうに食べる姿を、他のバラエティー番組でも見ることができる。&lt;br /&gt;
*『Ice Cream Cake』で活動していた当時、衝動買いでからかわれながらも、カメラを購入した。 &#039;ダムダム&#039;活動時のインタビューでは最近携帯電話のカメラで写真をたくさん撮るとし、カメラは重すぎて持ち歩かないという。 グループの中で最も金の鎖だ。&lt;br /&gt;
*写真を撮るのが好きだ. 旅行中に残した写真が大切な思い出を回想できる媒介になるという点に大きな意味があるようだ。 レベルアッププロジェクト1の時も国別の特色を写真に残したいと言い、レベルアッププロジェクト3でも情熱的なスルフォトの姿を見せたりもした。&lt;br /&gt;
*年下メンバーを友達のように楽に接するからか、ジョイ、もしくはたまにイェリにもよしよしされる(…)本人はRed Velvetの中で自分が一番練習生生活を長くしたため序列が一番高いと主張しているが、どうしても信憑性はない。 「Dumb Dumb」活動当時のファンサイン会では、アイリンにむやみにふざけるメンバーがいないのに、自分だけふざける可能性があると自分の序列が2位だと言った。&lt;br /&gt;
*性格がとてもまろやかで純粋だ。 同じチームのメンバーのウェンディも、 すごく純粋だけど2人が少し違う感じで優しい。 ウェンディが全て知っていながらも負けてあげるような後天的な糊口スタイルなら、スルギは本人がどんな行動によってあほと呼ばれるか分からないような姿を見せて先天的糊口より保護者が必要な存在として浮上する場合がある。また、他人に簡単に怒れない性格で、いざ怒ろうとしたり、本人にとってはあまりにも笑える状況など感情が高ぶったりすると、大泣きになるという。 これは小学校時代の友人の影響でできたものだという。&lt;br /&gt;
*このように性格上ではとても善良そうなその人性がうかがえるが、初期にデビューするやいなや、新人時代にずっと悪質な書き込みに苦しんだという。 その度に自分がもっと一生懸命努力して頑張ろうというマインドを持ってファンに接するという。 現在はファンから愛されているが、意外にも自分を知らない人は嫌うのが当然かもしれないので、その度に自分をなぜ嫌うのかという理由を聞いて対話を試みるという。&lt;br /&gt;
*デビュー当初、アイリーンとスルギを区別できない人が多かった。 目鼻立ち駐車が似ているが、デビュー当時に公開されたティーザーでの似たような化粧方法も一役買ったようだ。&lt;br /&gt;
*Red Velvetのメンバーが選定した、 グループ内の公式ノジェム（つまらない）キャラクターだ。 2016年4月に放送されたJTBC「知り合いのお兄さん」の撮影では、ピコピコハンマーを持って変な踊りを踊るなど分の間中、小さな芸能感を披露したが、この踊りを見たようなグループの末っ子たちが露骨に「つまらない」とディスする部分が圧巻。 ちなみに、2017年7月の知り合いのお兄さんの時も同じ状況で同じダンスを踊った。&lt;br /&gt;
*歩く時，上半身の動きがほとんどなく，まるでムービング·ウォークに乗ったり，ヒリスを履いて動くように滑るように等速歩行をする場面が数回捉えられて話題になった 足も長い方だが、何の揺れもなくスケートをする水準だ。 知り合いのお兄さんに出て、本人の歩みを「鬼の歩み」と称してきちんと再現した。 本人もどうするのか分からないと…。&lt;br /&gt;
*汗っかきで「汗スルギ」というニックネームがあるという。&lt;br /&gt;
*のようにダンス、歌だけでなく多方面で能力が優れた万能エンターテイナーの姿を見せるが、週刊アイドルによるとゲームが弱点だという。 だが、スマホでやるゲームは意外だがイェリのように最近はスマホで狩りゲームを楽しむそうだ。 末っ子のイェリによると、自分は狩りをする時は、普通のユーザーのように慎重を加える性格だが、一方、スルギは、「そんなことをせず、まずは無慈悲に撃つチンピラのような性格だ」と言及した。&lt;br /&gt;
*「Happiness」として活動した時の背番号が20だ。 本人が選んだ番号で理由は、「時間が経っても、20代の若さを失いたくないから」だという。 「Happiness」として活動した当時の象徴動物はユニコーンに決まった&lt;br /&gt;
*尊敬するSMの先輩としてBoAと東方神起に触れた。 幼い頃から東方神起を見て、歌手の夢を見た」と話した。 カラオケでよく歌う歌も、SMTOWNの 「太陽はいっぱい」、東方神起の「One」などだ。&lt;br /&gt;
*ビヨンセをとても尊敬している。 デビュー以来初のラジオで他のメンバーたちは自分の舞台を見せたい人として両親を挙げたが、一人だけ屈せずにビヨンセ。自分の存在だけでも気づいてほしいと言ったり、いつか舞台の上でコラボレーションをしたいと公然と語りかけるほどすごいビヨンセのファンだ。 死ぬまでの夢は舞台の上でビヨンセと抱擁することだと言う。&lt;br /&gt;
*絵を描くのが好きで暇さえあれば絵を描くが、相当な実力を持っている。江華白（カンファベク）、瑟和白（スルファベク）などのニックネームもここから由来している。 また、ますます絵が上手になるのが目に見えて、ファンは見る度に感嘆している。 ただ、芸能やメンバー同士でふざける時など、時によって変なキャラクターを描いて壊れる部分も見せてくれる。&lt;br /&gt;
*絵が上手いだけに絵に対する知識も格別のようだ。 スルギのそのような姿が放送で明らかになった例としてはバトルトリップ、オーストリア編がある。 オーストリアでウェンディと一緒にウィーンのベルヴェデーレ美術館を観覧したが、グスタフ·クリムトやエゴン·シーレなどの画家たちと彼らの作品について知っていることをウェンディに熱心に説明する姿が見られる。 「スンドゥンクマさん」というニックネームとはまた違って、美術に対する知恵と態度にまた違う魅力を感じたという視聴者が多数いた。&lt;br /&gt;
*2018年、普段から親しくなりたい先輩であるソンミと共にJTBC4の秘密のお姉さんに出演し、ソンスル姉妹として大きなコンビネーションを披露した。 その後も引き続き親交を保ち、頻繁に連絡を取り合っているとソンミとスルギフィシャルで語り、実際も固い先輩·後輩関係ではなく、親友に近い関係で過ごしているようだ。 その結果、実現が困難だったソンミ-スルギ-ソンミオタクの「主人公」コラボレーションが2018年KBS歌謡大祝祭の年末ステージに立つことになり、2018年レジェンドステージの一つとなる。&lt;br /&gt;
*他にもBLACKPINKのジスとの親睦を見せており、2017年の歌謡大典で発見された。スルギが一番親しいアイドルメンバーとしてジスを挙げた。&lt;br /&gt;
*Lovelyzのイ·ミジュとも親しいようだ。 同じ1994年生まれで挨拶や抱擁する場面、一緒にいる姿がたまに撮られ、2015年歌謡大祭典で一緒に踊る場面も撮られた。&lt;br /&gt;
*「最近のムンビョルのインスタライブで明らかになって、エイプリルやウンと親しくなっている過程だ」と。&lt;br /&gt;
KBS2「MVバンク」で7月7日の振り付けを激しく踊ってほしいという要請を受けた。 しかし、MVバンクの制作陣は、スルギの振り付けが激しくなかったという。&lt;br /&gt;
*DCインサイドの知恵ギャラリーは、「コムギャル」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
*個人技にかなり弱くて一晩中、何の個人技をすればいいか悩むことが多いという。 実際に放送に出てスルギがする個人技を見ると即席ですることがほとんどなく、特技であるダンスと歌もあらかじめ準備してきたものとすることが多い。&lt;br /&gt;
*2016年6月8日、NAVER 知恵袋でRed Velvetのスルギと結婚したいという質問に対し、「むしろカワニナと結婚した方がもっと現実的」という答えが話題になった。&lt;br /&gt;
*2016年10月26日にはMLBパークにて認証を行い、コメント欄でリアルタイムチャットを行った。&lt;br /&gt;
*好きな野球チームはハンファ·イーグルスだ。 金泰均とハンファファンの応援が印象深かったようだ。&lt;br /&gt;
*2019年6月19日、Red Velvetのメンバーの中で3番目に個人SNSを開設した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: するき}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<title>ジョンヨン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:27:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
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&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色       = #49c0ec            &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =유정연(Yoo Jeongyeon)&lt;br /&gt;
| 画像         =Jeongyeon.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ジョンヨンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ユ·ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =11&lt;br /&gt;
| 生日         =1&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道水原市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =亭子小学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;二木中学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;狎鴎亭高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =お父さんシェフのユ·チャンジュン、お母さん。&lt;br /&gt;
一番上の姉のコン·スンヨン（1993年生）、二番目の姉のユ·ソヨン（1994年生）、&lt;br /&gt;
おじさんラッパーKyfish(キーフィッシュ、本名チョ·ギユン)&lt;br /&gt;
| 身長         =168&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ダチョウ、ユトゴム、ユトマク、ユジャンク、チョンヨンマム、ユトウル、ユジョン先輩、ガールクラッシュ、ユジョンヘ氏、ノジェム兄、チョンムンイ、チャンヨニ、ヒムジョンヨン、タノスの彼女、ナナン、オンマなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ジョンヨンは[[JYPエンターテインメント]]から2015年10月20日デビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはカリスマで、リードボーカルとバラエティ、ガールクラッシュキャラクターを担当しているメンバー。 公式カラーはOlive Green(＃a3cc54)、デビュー当初推していたカリスマ（強いイメージ）とは違って、性格自体は茶目っ気が多く（ユ·ジャンク）、怖がり、涙もろく弱い面も多いように見える。 それで一部では「ジョンヨンは強くてボーイッシュなキャラクターではなく、ただのショートカットがよく似合う」という声もある。 DTNAでの活動から約1年間、ロングヘアで新しいイメージを見せたりもした。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
幼い頃、JYPオーディションで落ちた経験があるが、その後再び挑戦し、2010年、JYP公開採用6期オーディションでアイビスタ賞を受賞して入社した。不思議なことに同じ日にSMとJYPで同時に合格の知らせを受けたが、JYPの方がもっと惹かれてJYPに入ったそうだ。 JYPの社内雰囲気がとても気に入ったのか、「JYP以外のところでデビューするということを考えたことがない」という話もした。 初めて入社した時は人見知りをして、練習時間外はいつもピアノ室に閉じこもっていて、2ヶ月が過ぎてから他の練習生たちと親しくなり始めたという。年齢別に集まって通うJYP練習生たちの雰囲気によって、ナヨン、ジヒョ、ミニョンと一緒に生活したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年、JYPの次期ガールズグループ「6MIX(シックスミックス)」のメンバーとしてデビューが予定されていたが、セウォル号惨事やメンバー脱退などによりデビュープロジェクトがなくなり、挫折感から練習にも行かずにパン屋でアルバイトをしながら数ヵ月間過ごしたという。 パン屋のアルバイトが本人とよく合い、製パンの仕事を専門的に学ぼうとしていたところ、JYP側からサバイバルプログラムSIXTEENを始めるので参加するようにと連絡を受け、再びJYPに戻ってSIXTEENに参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEENではティーザー映像が一番最後に公開されマイナーに振り分けられるなどあまり目立たなかったが、写真ミッションで持ち前の割合と小さな顔で絶賛され注目された。投票でも初ミッションを除いて全てTOP3内の順位を記録し、無難にデビューが予想された。 投票で上位グループを維持し、第4話では1位になった。結局、みんなの予想通りTWICEデビューメンバーに確定。 チームのミッションで負けた直後も、最大限感情を抑え、他のメンバーを慰めようとする姿など、6MIX（シックスミックス）メンバーのナヨンと共に、チームの姉のような姿を見せる。 ナヨンが泣く時、一緒に泣いて大きく笑う姿を見れば、その性格と魅力が大体分かる。 9人が集まり最終的にTWICEの結成が宣言されるとみんなが泣く姿を見せたが一人でそっと口を開けて呆然としている、まるで戦場で生き残った兵士のような表情をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューが確定していたメンバーだっただけに、サバイバルに臨んで気苦労が多かったようだ。 デビュー直前まで行ったメンバーがサバイバルに参加しなければならないのに加え、マイナーで始まり、1次ミッションでもマイナーだった。 しかも、初めて割り当てられたマイナー宿舎は言葉通り「めちゃくちゃ」だった。 実姉のコン·スンヨンと会って、涙をぽろぽろ流す姿も見せた。 SIXTEEN当時のメンバーが選んだメジャー推薦メンバーで、全体2位になったメンバーだ。 SIXTEENのメンバーらが、飾り気がなく、手助けしたり気遣ったりするなど、ざっくばらんで、気さくな性格だという。 SIXTEENメジャーの特権で、練習生の身分でネクセンヒーローズのホーム試合で始球式を行ったこともある。 試打を担当したのはツウィ。 なお、SIXTEENからネックレスを奪う際に特に奪われるメンバーに申し訳ないと思うメンバーの一人である。 困った表情で視線をそらしながらネックレスを外す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===リードボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内のリードボーカルであり、ビジュアル、歌唱力をすべて兼ね備えた実力の保持者。 SIXTEENゲリラコンサートミッションでパク·ジニョンが「ジョンヨンは歌を歌う時、首に余計な力が入らず、自然で楽に歌う」とし、ジョンヨンの歌唱力を称賛し、ジョンヨンをジヒョ、ナヨンと一緒にボーカルラインにまとめた。 ユーチューブにたびたび書き込まれるMR除去映像に書き込まれた書き込みを見ると、ジョンヨンの歌が最も安定的だという賞賛が多い。 CHEER UP活動当時、初の1位でジヒョが泣いていたため、パートを遂行できなかったが、この時ジョンヨンが代わりにしてくれる姿が撮られた映像が話題になった。 そしてジヒョがSIGNALで活動中、SBSのPD授賞式の祝賀公演の際、足の負傷で舞台で共演できなかったが、ナヨンとジヒョパートを担当する姿が話題になった。 音域帯が非常に広い方だが、低音では0オクターブ時b(Bb2)までナヨンと一緒に下がり、今まで見せてくれた最高音はナヨンと同じ3オクターブ波#(F#5)でTWICEのHO!で見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パート振り分け===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジヒョ、ナヨンと共にTWICEのなくてはならないボーカルラインメンバーの一人だが、ボーカル能力が際立っていない。 ジョンヨンの各タイトル曲ごとの比重順位を見ると、デビュー曲であるLIKE OOH-AHHでは4位、CHEER UP 4位、TT 5位、KNOCK KNOCK 3~5位[31]、SIGNAL 9位(圧倒的な最下位だ)、LIKEY 6位、Heart Shaker 9位、What is Love? 7位、Dance The Night Away 4位、YES or YES 3位(スタート部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはジョンヨンがメインボーカルのジヒョとボーカルのトーンやパワフルな声量など似たような部分があって2人が一緒に出るとTWICEが駆使する明るくてさわやかなコンセプトとは少し距離感があるからだと思われる。 一方、ナヨンはガールズグループに最適化されたさわやかな音色を持っているため、タイトルの場合、ジヒョ+ナヨンの組み合わせでリフレーンが構成される傾向がずっと続いている。 ワンダーガールズの「イェウン+ソンイェ」体制に代表される音色の違うボーカル2人をリフレーンにツートップに立たせるスタイルが、少女時代の合唱に代表される精巧に合わせられたボーカルバランスでハーモニーを作り、リフレーンを満たすスタイルと共に、Kポップガールズグループの音楽作法の2大山脈であり、TWICEはワンダーガールズに次ぐJYPガールズグループであり、デビュー曲以降も、ナヨンとジヒョに続き、同じやり方で使っている。 そのため分量チェック映像でパートを増やす必要があるというファンが多い。しかし、基本的なボーカルの実力が優れているため、メイン曲ではなくアルバム収録曲での高音ハイライトはジョンヨンが多く占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲「LIKE OOH-AHH」ではボーカル、パフォーマンス共に比重が少ない。 全体パートの50%を占めるナヨンとジヒョ、ラップツートップで注目を集めるダヒョンとチェヨン、1番と2番でキリングパートを一小節ずつ持っていくサナとミナと（ダンスブレイクセンターも務める）モモ、ブリッジパートでV字大型のお陰でフォーカシングをまともに受けるツウィがすべて通り過ぎると、最後のサビ一つを持っていくジョンヨンが出るが、問題はここでジヒョの高音アドリブが爆発し、隊形も一時乱れ飛んでメンバーたちがそれぞれ遊ぶため、メンバー1人1人を見ることになった全体的なパフォーマンスは大規模だ。 ナヨンとジヒョがサビ以外にも持っていくパートが非常に多いため、1番か2番のサビ一小節だけ出してくれたら良かったのではないかという話が多かった。 最後のサビパートでメインボーカルがハイライトに上がる時に支える部分を担当し、ダンスブレークタイムではセンター左側を補佐する。 しかし、リフレーンパートではそれさえも至孝がアドリブを入れながらカメラがジヒョの方に移動してしまい、センターも誰かが占めて、誰が視線の強奪をしてしまうために一般人の間では私の頭短いメンバーは2枚目のアルバムを向けた秘密兵器ではないかという笑い話が出る程度。 幸い収録曲では多くのパートを担当した。&lt;br /&gt;
収録曲 1位、I’m going crazy、 3位、Truth 3位、Candy boy 3位、Likea Foolは2位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CHEER UPではパートが増えてモモと一緒にサビに移るブリッジパートを引き受けると同時に最後のサビも引き受けた！ しかし、分量自体は約15秒で、ミナより少ない方だ。 それで最後のジヒョのリフレーンは全てジョンヨンが引き受けた方が良かったのではないかという意見もある。&lt;br /&gt;
収録曲「大切な恋」は5位、「Touchdown」はダヒョンと4秒ほどでほぼ同じで7~8位、ややもするとトークがジヒョに次いで2位、「Woohoo」は3位、「Headphone」は3~4位、「I&#039;mgonnabeastar」が3位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TTでは第2節導入部と最後のハイライト部分をミナと一緒に担当した。 実はこの曲は可愛い音色を持ったダヒョンに似合う歌だからか、ミナ、ツウィのようなサブボーカルたちが大部分のバースを引き受けて分量が少なかった。 導入部は固有や鉛と同じ部分なので、静けさの声量を感じることができる。 これもやはりミナよりはパートが少ない。&lt;br /&gt;
収録曲1 TO10が2~3位、PONYTAILが6位、JELLY JELLYがツウィ、ミナに似ていて3~5位だ。 PIT-A-PAT、NEXT PAGE、ONE IN A MILLIONがそれぞれ2位、3位、3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE coaster:LANE 2のタイトル曲KNOCKでは、約21秒と前のアルバムに比べて確実にパートが増えた。 ただパートのほぼ半分がバラバラなので、体感上パートは多くない。 しかし、ラップパートの次のパートが外国人にとってキリングパートと見なされているため、コレクションもある。 そしてまた、やはりミナよりはパートが少なく、前の3アルバムでパートを少なくもらっていたツウィまで約20秒でアップし、似ている。&lt;br /&gt;
収録曲「溶けるよ」は、ツウィやミナに似ており、3位から5位の間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『SIGNAL』ではボーカルの初フレーズを担当しただけに以前とは違うボーカルの比重を見せてくれるが、リードボーカルなのにパートがメンバーの中で一番少ない！ この歌はモモ、ミナが目立ったが、ブリッジのナヨン、ジヒョは2パートだけ担当すると分量が少ない感があり、ツウィ、サナがサビを、そしてダヒョン、チェヨンのラップを担当すると同時に、ボーカルパートも1パートずつ与えられ、事実、所属事務所の立場では最も最適のパート分配だったはずだ。そうじゃなければ曲パートを変な所で切らないといけないからだ。&lt;br /&gt;
収録曲1日3~4位、ONLYナ3~5位、HOLD ME TIGHTが3位、EYE EYE EYESが8~9位、SOME ONE LIKE MEが6~7位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIKEYでもラップパートを担当するダヒョンとチェヨン、そしてモモを除いたボーカルの中で一番パートが少ない。 またサブボーカルのサナ、ツウィともほぼ同じ分量だ。 LIKEYでジヒョとナヨンのサビ、バース、ブリッジまで 全て担当した。&lt;br /&gt;
収録曲の亀では3位、MISSING Uが2位、WOWが3位、FFWが7~8位、DING DONGが5位、247が3~4位、僕を見つめてが7~8位、ROLLIN&#039;が圧倒的1位、LOVE LINEが1位、頑張って！(DON&#039;TGIVE UP)が8位、君を僕に収めて8位、おやすみグッドナイトが7~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Heart Shakerだと思っていたが、2020年初めにAOAのメンバーユナがハートシェーカーのアドリブを自分が歌ったことを明らかにし、ジョンヨンはもう一度パート分配のヤマ場を迎えることになった。&lt;br /&gt;
収録曲のMerry &amp;amp; Happyはモモ、ミナ、ツウィと同じくらいで6~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「What is Love?」でもパートが少ない。 序盤から10秒余りを担当し、後半にパートが一度だけ出て終わりだ。 分量は11秒で7位だ。この歌が最初からナヨンを推している曲ではある。ただでさえ曲の半分が「I wannaknow」と「What is love」でいっぱいになって歌うパートもすごく少ないのに、ナヨンがバースとブリッジ後半アドリブまで全部担当してジヒョのパートも少なくなった。 &lt;br /&gt;
収録曲のSweettalkerは4~5位、Ho!は3位、DEJAVUが4位、Sayyesが6位、Stuckが4位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Summer Nightsのタイトル曲であるDance The Night Awayではリードボーカルらしいパートを持つようになった。 もちろん、この曲が全体的にチェヨン、モモを除いてはほぼ同じ分量だが、これまでリードボーカルであるにもかかわらずラッパーたちとほぼ同じ分量だったジョンヨンとしては嬉しい水準だ。 しかし、ミナよりは分量が少ない。 これも理解できないのがミナが前週のラララ部分、ブリッジ、バース、ブリッジ最後のLet&#039;s dance the night awayまで引き受けたことでパートがナヨンと似てきてチェヨン、モモ、ジョンヨンが全て分量が少ない。&lt;br /&gt;
収録曲のChillaxは2位、Shotthru the heartは7~8位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の曲であるOne More Timeではラップが多くてダヒョンとチェヨンに押されて、Candy Popで理解できない部分がナヨンとジヒョがまたかなり多くのパートを持って行ったというのだ。 リフレーンだけでも十分多いのに、バースの部分を多く持っていき、後半のアドリブが長く続き、二人とも40秒を超える膨大なパート配分が行われたという。 さらに、BDZではミナとツウィがリフレーンを担当し、モモやサナ、ダヒョン、チェヨンと同様の分量を持っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに自分のコンセプトに似合う「YES or YES」では パートが多く配分された。 時間的には前からパートが多かったジヒョとナヨンとあまり変わらないぐらいだ。 それにデビュー以後、シグナルに続いて2番目に「バース1」の最初の小節を歌ったりもした。 だがミナの前週英語アドリブで4位になった。&lt;br /&gt;
収録曲のSay you love meが3位、LALALAが2位、Young &amp;amp; Wildが5位、Sunsetが6位、After moonが6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今年一番よくやったこと」ではブリッジ、リフレーン2パートを担当し、ナヨン-ジヒョ-ツウィに次ぐ4位を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FANCY』ではバース2パート、サビ2パートを担当し、サナ、チェヨンに抜かれて5位だ。&lt;br /&gt;
収録曲のStuck in my headが6位、Girls Like Usが4~7位である。Hotは3位、Turn it upが4位、Strawberryが4~6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Feel Specialでは分量がサビ1つ、3位でナヨン、ジヒョの次だ。&lt;br /&gt;
収録曲のRainbowが2~3位、Get loudが3~4位、Trickitが5位、Love foolishが6位、21:29が3~4位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MORE&amp;amp;MOREでは、ナヨン、サナ、ジヒョ、ダヒョン、チェヨンに押されて6位だ。 この曲のパート分配が変なのが、歌はジョンヨンと似合うが、サブボーカルのサナ、ダヒョンがブリッジラッパーのダヒョン、チェヨンがボーカル部分、ラップパートを全部持っていき、ジョンヨンの分量が大幅に少なくなった。&lt;br /&gt;
収録曲Oxygenが3位、Fireworkが3~4位、Make me goが4位、Shadowが4位、Don&#039;t call me againが4位、Sweet summer dayが2~3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ICAN&#039;T STOP MEではナヨン、ジヒョに押されて 3位だ。この曲もジョンヨンに似合うけど、 デビュー曲のようにナヨン、ジヒョにパートを集中してもらって 少なくなった。 ボーカルラインの分量は、ナヨン54秒、ジヒョ31秒、ジョンヨン14秒ぐらいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TWICEのメンバーとして==&lt;br /&gt;
チームで宿舎の整理と掃除班長の役割を担当している。 メンバーの面倒をよく見て暖かく思いやりのある性格だが、宿舎を掃除する時だけは容赦ない。 必要なら小言まで動員して掃除をさせるほど、宿舎をきれいに維持させる一等功臣。Vアプリでも楽しく騒いで遊んだ後、他のメンバーたちが話している間に、後で黙々と整理をして退場する姿を見ると、整理整頓が習慣になっているようだ。 それで普通TWICEで小言はジョンヨンがよく言うものと認識される。そしてメンバー同士でお互いにからかったり、いたずらをしたりする時、1位を挙げろといえばジョンヨンが指目される。 それで得たあだ名が「ユ·チョディン」、「ユ·ヤクザ」、「ユ·ジャンク」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、メンバーたち（特に給食団）に気を配る時は一番お母さんのようなメンバー。 Vアプリ給食団の大冒険のうち、成人保護者としてセビットゥンドゥン島でボートを運転したこともある。 授賞式やインタビューの時、時々他のメンバーがセンターに出てくるように後ろに下がったり、自分がサイドに移動するのを見ることができ、短いスカートを履いて気になるメンバーの衣装を整えてあげたり、優雅なプライバシーの第6話で見られるように、他のメンバーのことを気遣うことが身についている実質的なチームの母親。 いざガールクラッシュという属性のためか（メンバーの面倒をよく見る優しい姿もガールクラッシュに含まれているようだ）ナヨンは自分がお母さんで、ジョンヨンのお父さんだと主張する。 最近、Vアプリの「ヌッパン」では、「チームの公式ママはジョンヨン、パパはジヒョだ」と書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内部の非公式ユニットとしては、チェヨンと共に「ノジェム兄弟」を結成している。 年上なので兄弟の中で&amp;quot;兄&amp;quot;を預かっている。 また、宿舎で3、4人部屋を使うメンバーとは違って、モモと2人部屋、さらに同じベッドを使うので「ルームメイトズ」とも呼ばれる。サナと一緒にいる時は、チームで最も頭の小さいメンバーという意味で「ソドゥズ」と呼んだり、本人同士は足のサイズによって「230」と呼んだりする。6MIX同期のジヒョとナヨンと一緒の時は非公式シルチングが結成されるが、一番長い間一緒だったからか、相性も良く、お互いによどみがない。 お互いにディスっているが、半分以上は妹たちが一番年上のナヨンを集中的に攻撃する。 ナヨンとジョンヨンが一緒にする トゥーヨンは、ナヨンの言葉ではTWICEのお父さんとお母さんだという。 この関係は、ジョンヨンが小言を言い、ナヨンが小言を言われる関係。余談として、このシルチンズはお互いに最も真顔なのに、お互いに愛嬌などを受け取れず、愛嬌をすると、顔をしかめたり真顔になる。 他の弟たちが愛嬌を振りまくと、よしよしと見るのとは正反対だ。 末っ子のツウィはチームで一番背が高いため、高身長ラインに分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてガールクラッシュの属性を持ったメンバーらしく女性ファンが多く、グループ内の「女性ファン」に挙げられる。 シックなようで茶目っ気たっぷりでかわいい性格、他人を配慮する優しい態度、女性たちが憧れる完璧な割合とすらりとした体つき、短い髪がぴったりのようによく似合うハンサムな美貌のためだ。 SIXTEENでも目立った自分の感情を落ち着かせてまで他のメンバーの面倒を見て配慮する人柄の良い姿に多くの女性ファンが魅了された。 また、カリスマのある第一印象とは違って、愛嬌も多く涙も多く、顔を適当に使っても可愛い姿が魅力ポイントだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん男性ファンも多い（そもそもONCEが男性ファンが多い）。スポーツマンガの主人公がマンガを破って、現実に出たようだという話をよく聞きながら、短い髪で健康美あふれる女性に幻想を持った男性たちにまともにドストライク中。特に優雅にPVでトレーニング服を着て、「アン！ 」という姿に多くの男性ファンが虜になった。 男性芸能人からも理想のタイプと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2016年ギャラップのアイドル選好度調査でスージー、ソミーと共に15位タイに上がった。女性ファンがもっと多いという予想とは違い、男性13~18歳の給食順位8位という圧倒的な支持を受けた。 2017年の調査では12位、2018年の調査では17位、2019年の調査では16位を記録しナヨンと共に3年連続ギャラップ順位圏内に入ったTWICEメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーが全体的に小顔であるにもかかわらず、ジョンヨンは特に目立って顔が小さく、身長も168cmと高く、脚の長さも長いため「チンピラ」のメンバーとして有名だ。 ファンの間でも「本当にきれいなのに、舞台で顔が小さすぎて実物がよく見えない」という言葉が飛び交うほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーの中では、ツウィと共にたった2人の長身ラインだ。 ツウィは170センチを超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒歴史に練習生時代の非対称ショートカット（a.k.a清潭洞シャイニー）がある。説明すると、その頃清潭洞で一番シャイニーな髪だからと言って、高い美容室で切ったら、左右側の機長が別のショートに変わった。本人が過去のジョンヨンに言いたいことがあるとしたら、「会社から髪を切れと言われても切ってはいけない」というほどで、この時を覚えているナヨンとジヒョは清潭洞シャイニーの話だけ出ても大爆笑だ。 練習生の間ではこの清潭洞シャイニーカットがとても強烈だったと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胎夢は3つの黄金の卵。 母親が5つの黄金の卵のうち3つをポケットに入れたというが、その後3人の姉妹が生まれたという。 2018年4月23日付のアイドルマスターで証言した。&lt;br /&gt;
11年、任天堂「WiiJustDance2」のCMに、ナヨンや宇宙少女·ソラと一緒に出演した。それから6年が経った後、SBS人気歌謡のMCをしていた時、舞台裏でソラに「もしかして任天堂の上？」と尋ねられ、ソラは自分も前から話したかったのに気づかなかったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOT7の「Girls Girls Girls」のMVに ナヨンと一緒に出演。&lt;br /&gt;
TWICE TV 第4話のインタビューで、TWICEとしてのデビューが確定した後、お祝いされる期待をして家に帰ったが、実の姉コン·スンヨンは気乗りしなかったと。でも、三姉妹の中ではジョンヨンが一番きれいだと言っていた。 1分10秒、でもこれが初めてじゃなかった！ JYP練習生に選ばれた時も、コン·スンヨンは同じ反応を見せたという。 SIXTEENのジョンヨンインタビュー映像で確認できる。 でも2016年7月19日に出たVアプリで ジョンヨンが言うには 「スンヨンさんが人気歌謡でミナを見て すぐにチェエをミナに変えた」と… それを聞いたツウィは、「分かった」と悲しんだし、次の最愛の座をサナが狙っているという噂が···。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでボーイッシュな外見と中性的な魅力にシックな性格、そして後ろでメンバーをよく気遣う姿で、少ないがリーダー候補に推薦された。 パクジニョンも認めたように、とんでもないシックな時があり、シックな魅力で余徳を多量生成中だ。 このシックな姿は、舞台上の密着カメラでもそのまま映る。 知らず知らずの表情で見る人にはカリスマが感じられるようだ。&lt;br /&gt;
しかし、ただシックな性格ではなく、Vアプリ番組やバラエティ番組などを見ると、いたずらっ子でかなり可愛い性格だ。 『私たちは兄弟です』でもお姉さんは女性っぽくて物静かなのに自分のいたずらもたくさんして口うるさい性格だと自嘲した。 デビュー後は、このような点が大きく浮上している。 愛嬌も上手なのに、ただ無理やりやるだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのメンバーの中で他の男性芸能人に特に人気がある。 ミン·ギョンフンは「知り合いのお兄さん」で公然とチョンヨンのファンであることが明らかになり、キムミンソクはMCも一緒に見ていて、「花見のグループ」でジョンヨンに比べて認知度や美貌が全く劣らないダヒョンとナヨンが出演したにもかかわらず、ジョンヨンは来てないんですか？」と堂々と好感を示すほどだ。 ナヨンとダヒョンは疑問の屈辱を受けなければならなかった。 その後、再びナヨンとモモが再びお花見のグループに出演した時は今回アイドル大先輩格のイ·ジェジンがジョンヨンに好感を示した。実際、ジョンヨンの男性ファンはショートカット趣向の男性が「とても好きな顔」とよく言っている。&lt;br /&gt;
シックに見えるが、むしろ家の中では愛嬌が多いという。 むしろ、ラブリーに見える一番上の姉のコン·スンヨンが無愛想で、末っ子（一般人の二番目の姉がいる）ジョンヨンは穏やかに雰囲気を盛り上げる方だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉を思う心が格別だ。 SIXTEENに出演してお姉さんと一緒に住んでいた家を出る時「洗濯物は私が作っておいたからちゃんとご飯食べて」というメモを残して泣かせ、TWICEデビュー後、遅く帰宅したジョンヨンを責めるコンスンヨンにファンが追いかけてきて「お姉さんのことを思って路地を帰ってきたのに分かってくれなくて残念だ」と涙した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の3姉妹のうち、ポジションは仲裁者。 お姉さん2人がケンカしたら、 止めるのはジョンヨンの役割だって。 話も筋が通っているのか、あるインタビューでコン·スンヨン曰く「感情がたまっているのはジョンヨンにすべてを解決する方なのに、いつも私が負ける。 口ばかりの私と違ってジョンヨンの言葉が本当にうまい。 このごろは私を教えようとしている。本当に成長した」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家でペットとして計3匹飼っている。 愛犬としてはポメリアン種のポソンとプードル種のナナン、愛犬としてはスコティッシュフォールド種の栗を飼っている。 ジョンヨン本人はもちろん、姉のコン·スンヨンに特に愛情を持ってファンにも人気があった。 しかし、残念なことに2019年6月13日、ポソンイがこの世を去った。このため、事後処理のためTWICELIGHTSINBANGKOKへの出国を見送ったり、ファンも哀悼の意を示した。 その後、6月15日に行われたTWICELIGHTSIN BANGKOKでAFTER MOONの舞台途中、ジョンヨンが涙を流したが、その時、ポソンのことで涙を流したのではないかという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「6MIX（シックスミックス）」のメンバーの一人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでは、ジヒョと共に左利きだ。 ただ、字を書く時と始球式をする時は右手を使う。 幼い頃両親など大人たちは左手を使うのが嫌いだったので、大人たちの前で文字を右手で書いてみると食事をしたり他の活動をする時は気楽に左手を使うが、文字は右手で書くようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEメンバーが全体的に性格がかなり良い方で、最年長者のナヨンもリーダーのジヒョも最長身のツウィも3人に嫌味を言うことができない。 そして、日本人メンバーのミナ、サナ、モモ、弟ラインのダヒョンやチェヨンも性格が良いのは同じなので、結局、仕方なくジョンヨンがチーム内の秩序を整える役割をしている。 それでもジョンヨンも性格が良いのは同じだ。 ただ自分でもこうしてこそチームの基本的な維持になるので、仕方なく担当しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は顔を使う姿を見て驚いたファンが「ジョンヨン、お前アイドルなんだ」と心配していたが、今はもっと強いのを見せてくれとむしろ楽しむそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンがショートカットをした時、一部では天王はるかに似ているという反応もあった。 また、メンバーの中では唯一ショートカットなので、TWICEからは遠く離れていてもジョンヨンだけは簡単に見分けられる。一人だけ髪が短いメンバーだ。しかも芸能界の中でも髪の毛をこんなに短く切っている人はジョンヨン、ニューサン、アンバー、チャン·ドヨンなど本当にあまりいない。 TWICEの活動中、ほとんど長い髪を見せたことがなく、甚だしくはシックスティン時代までも事実上ショートカットだった。 ユニークなショートカットがチョン·ヨンマンの個性で人気要因になったが、ロングヘアの一部ファンが「チョン·ヨンに髪を伸ばせ！」と言ってヘアチームに不満を示した。 実はショートカットはあくまで本人が固執するものだという。 雑誌のインタビューに触れることに、いつかは育てるが、まだ考えていないという。 2017年の新年を目処に髪を伸ばすという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショートカットより少し長い短髪もよく似合う。 DTNAの活動からは本格的に髪を伸ばしているが、ショートカットがよく似合う分、ロングヘアも狂ったようによく似合っており、また別の意味で外見のリズを撮っている。 ショートカットを維持してほしいというファンも多いほど、最近はロングヘアで美貌を誇っている。 そして「YES or YES」の活動の時は、髪が肩につくほど長かった。 そして、2019年に入ってからは肩の下まで下がるほど伸びた。 逆に、ジヒョの場合は YES or YES活動の時から おかっぱを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしTWICELIGHTSで長い髪の終わりを宣言し、再びショートに戻った。 現在は未ディアムとショートを行き来しており、デビュー初期の時にショートカットに戻るつもりはないという。&lt;br /&gt;
私服で黒い服を好んで着ているため、ファンの間では「ユトゴム(ユ·ジョンヨン、また黒い服)」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
デビュー当日、ミュージックビデオ公開当時していたVアプリ生中継で涙を見せた。 後に言うと、その前まではデビューの実感が湧かなかったけど、急にデビューしたという実感が湧いて、感情がこみ上げてきたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイリトル·テレビ·ギャラリーでは不本意ながら迷惑をかけることになった あるユーザーが、「TWICEのジョンヨンは何も知りません」という釣り文を掲載したためだ。&lt;br /&gt;
「ジャングルの法則」では、馬のひづめに左足を打たれ、大怪我を負った。 このためか、ONCEの間では正法が禁止語プログラムの第1位に挙げられる。&lt;br /&gt;
特に分量に欲がないのか、ファンサイン会のようなところでも淡々とした雰囲気を維持したり、特別なジェスチャーをしないスタイルのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くせ毛なのでヘアアイロンが必需品だそうだ。 練習生の時、ヘアアイロン職人、化粧職人だったという。&lt;br /&gt;
チェヨンと違う意味でTWICEの隠された画伯の一人。 また、最もからかうのが面白いメンバーは誰かと聞くと、一瞬の悩みもなく、チェヨンだと答えた。（151~205、釜山ファンサイン会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN以降かなりドラマチックにダイエットをしたメンバー。 一言で存在だけで効力のある宝くじを引っ掻く始末。 魅力ポイントの頬の肉まで落ちてしまい残念な中、2016年2月6日放送した旧正月特集パイロット&#039;私たちは兄弟です&#039;でデビュー後今一番大変な点がダイエットということから相変らず進行中らしい。 実際、「本当に私たちは兄弟です」の画面に映る熱に9人は食べる場面が欠かせないほど、「たくさん食べている」、「ああやって食べていても太らないのが不思議なほど。 実際のチームでモモと一緒にモッパンを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GQグラビアがコミュニティーに広がり、かなり話題を呼んだ。 80年代のグラビアを見るようなおぼろげさ+ジョンヨンの中性的な魅力がよくにじみ出たカットという評価。 その後、ウサセン7話の「MY TYPE 彼氏ルック」編で ツウィ、ダヒョン、ジヒョがこの写真を挙げながら 自分の理想のタイプだという。 この他にも写真を撮るたびに反応がいい。 それでできたニックネームの一つが画報蔵人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談で始球式の準備ポーズが同じだ。&lt;br /&gt;
始球式のユニホームやチアリーダーの服装などに背番号を見れば、0番を使う。 その理由は、メンバーがいるグループチャットで、皆背番号を選ぶ時、本人は特に好きな数字がなかったため、0番を選んだという。&lt;br /&gt;
2016年4月27日、チェ·ファジョンのパワータイムに出演、最後にファンの心を持って好きな歌手や俳優が誰なのかを答えるコーナーで、幼い頃に歌手ピを見て歌手になる夢を抱いたと告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジョンヨンの顔は俳優賞だ」と言って、演技してみるつもりはないかというベ·ソンジェの質問に対し、自称「アイドル賞であり、演技には関心がない」と答えた。&lt;br /&gt;
幼い頃の本名はユ·ギョンワンで、とても男らしい名前だった。 チョンヨンの両親は家に娘が2人いるから末っ子は息子がほしくてキョンワンという男の子の名前をつけておいたようだが...[92]このためストレスを受けて小学校3年生の時に正式に改名したそうだ。ウェンディ:次姉ユ·スジンさんも改名してユ·ソヨンさんになって演者回しが完成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごく涙もろいメンバーだ。 デビュー以来、泣いた回数は多くなくても、決定的な瞬間に、それも顔が涙だらけになるほど泣くために流した涙は一番多いようだ。 2016年4月25日のPAGE TWOカムバックステージでも確認できる。 メンバーがみんな歓呼しファンのおかげで感動したが、その中でも一番多く涙を流した。 知り合いのお兄さんがソ·ジャンフンのドッキリをするのにもすぐ涙を流し、メンバーたちが一番よく泣くメンバーだと話したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンの父親は姉のコン·スンヨンが偶然出演した当時、271回、272回から出たことがあった。 共演した仮想夫に父親が経営する食堂で食事をもてなす内容が放送された。 SIXTEENの最終選抜放送の時も他のメンバーの家族と一緒に出演した。 『ウサセン』第4話では声だけ出たが、ジョンヨンが受けた料理ミッションの料理について助言をしてくれた。 「放送のための料理ミッション」という言葉がなかったにもかかわらず、それを見抜き、「声が放送に出ている」という言葉に急に優しく急変する点がポイント。 余談としてジョンヨンは携帯電話に「アバママ」と保存していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニアルバム第1集のジャケット撮影時に撮った映像を見ると、携帯電話はアイフォン5Sシルバーカラーを使用中だ。 「TWICE TV BEGINSEP.3」の 2分1秒と4分13秒。&lt;br /&gt;
2016年7月20日、Vアプリ「何？」が中国海から見れば、アイフォン6または6Sに変えたようだ。 今は「アイフォンX」に変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンにとってTWICEで特に隔意なく近い関係と言えるのはナヨンだ。世話をする時は特に気遣ってくれる。 週刊アイドルではBTOBのウングァンの不細工なダンスからナヨンの目を守るため、手のひらで目を覆う保母の姿も見せた。 そしてKCON 2016 LAを終えて仁川空港に戻った時、事実上ジョンヨン、ナヨンのボディーガードに他ならなかった。 大勢のファンに囲まれて前に進むどころか、身動きする暇もないほど集まっていたナヨンを、ジョンヨンが抱きしめながら、人ごみをかき分けていった。 その日、ジョンヨンの適切な保護がなかったら、ナヨンは大変な目にあっていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーを一番からかう方だが、逆にやさしく気遣ってくれたりもする。ほとんどお母さんレベルで小言を言うという特に闊達でエネルギーあふれるお姉さんラインはネズミ捕りのように握りながら、相対的に静かなミナ、またはあまり表に出ないお姉さんラインにはお母さんのような感じがするほどよく気遣う。 例えばナヨンの匂いを嗅ぐ少女をはじめ、サナの発音ミスやモモのアホには容赦なくからかってくるが、逆にメンバーの間に隠れているミナをカメラの前に立たせて自分は後ろに行ったり関連ファン映像、ダヒョンが食べたいと言っていたチョコパイを買ってきてダヒョンが寝ているベッドの枕元に置いたりするエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間では悪い手/変態ジョンヨンで有名だ。 その理由は、あまりにもメンバーたちに 触ってしまうから。 最大の被害者は同じルームメイトのモモ。メンバーたちのお尻や太ももはもちろん、さらには胸まで触ったりと、悪い手の動作がキャプチャーされた映像と写真が非常に多い(...)。ただし、これはお姉さんたち(私、某、サ、ジ、ミ)だけに、給食団の妹たち(ダ、チェ、ツ)にはあまりよくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑い声が変わっている。 笑う時、一般的に「ハク↖ハク↖」のように笑うが、非常に早く笑う。 ↖という表現が間違っているように見えるが本当だ。&lt;br /&gt;
水原出身であるため、「京畿方言」を使っているようだ。 「151021Vアプリで放送したTWICEの練習室でメンバー同士がお互いの特徴を真似する時、ジョンヨンが普段&#039;~すること&#039;という表現を使うのをダヒョンが真似した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンがジョンヨンの写真をアップするタグは超イケメンジョンヨンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンさんによると、一番嫌いな食べ物はレンコンだそうだ。 TWICETV第25話で直接書いたプロフィールにもレンコンが嫌いだという。&lt;br /&gt;
17年2月から公演のない時は眼鏡をかけている。 視力の問題のようだ。 でも、また使わない。 実はメガネは昔からかけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特有のカリスマを見せて「才能が溢れている」という評価を受けていたシックスティン時代とは違って、いざデビュー後はかわいいふりをしてかわいいふりをできない性格のためか、「才能がないようだ」と批判されたりもした。 しかし、可愛くてさわやかなTWICEのコンセプトにだんだん適応しており、「Knock Knock」の舞台では上手な表情演技を見せて批判を静めるのに成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体が自分の体でないように感じられるほど忙しくなるのが夢だという。 特に海外スケジュールが多ければいいという。 2017年TWICEの息づくスケジュールを見ると、 すでに夢を叶えたようだ。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの大半は「チクモクパ」だが、メンバーの中で唯一「チョンヨンマン、プモクパ」だという。&lt;br /&gt;
これまで使っていた香水から脱し、新しい香水を買うのは難しい」と明らかにした。 現在、ジョンヨンが使っている香水は「クリード」の「バージンアイランドウォーター」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジムに通っているそうだ。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、自分の間違いをすぐに認めないという。そして虫がいるとき、ジョンヨンはすぐに捕まえるという。 『DTNA』のビハインドでも、弟たちのために勇敢に虫を捕まえるチョンヨンを見ることができる。&lt;br /&gt;
モモとジヒョによると、ジョンヨンはツンデレだそうだ。&lt;br /&gt;
サナによると、ジョンヨンは何でもすぐ忘れてしまい、心の中にしまっておかないそうだ。&lt;br /&gt;
一番好きな食べ物は&#039;トッポッキ&#039;だそうだ。 また、母親が作ってくれた「デトックスジュース」を毎日飲むという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、パソコンでするオンラインゲームにはまっているそうだ。 だが、任天堂やプルズが誤伝されたのかもしれない。 休日にはメンバーたちと一緒に遊ぶという。&lt;br /&gt;
日本の雑誌とのインタビューで言うには、本人の肌の色が暗く、メイクをする時にベースに集中するという。また、ツインテールのようなヘアスタイルをしてみたいとも言った。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、ジョンヨンの口調が独特だという。 急にアイラインを&amp;quot;アイリーン~&amp;quot;と言うそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの曲の中で、最もダンスが難しい曲にSIGNALを挙げた。&lt;br /&gt;
家族はみんなB型だが、本人だけO型だという。 それで周りから「B型みたい」という話をよく聞いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムの海に行きたいという。 海で本当に楽しく遊んだんだけど、 放送で顔がどう映ってるか分からないそうだ。&lt;br /&gt;
この前行った釜山旅行が楽しかったという。 釜山に一度だけ行ってみたら、急に行くようになったという。 釜山に行った時、海雲台に行ったそうだ。 ジョンヨンが行った時は、海雲台に人があまりいなかったという。 そして地下鉄にも乗ってみたし、朝海で遊んだそうだ。 当時ダイエット中だったが、めっちゃ食べたそうだ。 釜山駅の向かい側に、すごくおいしくて本当に有名な「豚クッパ」のお店があるそうだ。 また種ホットクが本当においしいという。&lt;br /&gt;
釜山に行きたいけど、メンバーはみんな疲れてるから、みんな寝そうだと言う。&lt;br /&gt;
メンバー同士の友情の指輪をいつもはめるという。&lt;br /&gt;
洗顔の際、手のひらの広い部分でのみ洗うという。 そして左手だけ使うという。 習慣というが、理由はわからないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャワーを浴びようと出てきたらジヒョが干しておいたピースを見てびっくりしたという。&lt;br /&gt;
この前引越しをしたが、家の床に水が出て床がすべて腐ってしまったそうだ。 それ以外にも浴槽が割れたので、ボンドで貼っておくなど直すところが多すぎるという。 両親が引っ越してきてから1週間でまた引っ越すかどうかで悩んでいるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の女性ファッション雑誌「non-no」17年12月号でジョンヨンのインタビュー内容をまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のチャームポイントとして「歯」を挙げた。 他の人に比べて歯並びが小さい方で、前から歯並びが良いと言われていたという。 そして、歯磨きをした後、うがいで口の中をしっかりすすぐのが習慣になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい乾燥肌だそうだ。 一度乾燥すると、どうしようもないほど肌が深刻になるという。 だから日頃から「保湿ケア」をしっかりやるという。 化粧水を塗った後、一口で食べるゼリー1個分くらいの量の「水分クリーム」を伸ばして塗るという。 また、スリーピングパックをして、オイルも塗って肌を保護するという。 「ボディクリーム」も必須だそうだ。 ジョンヨンは毎日こうするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと二重まぶたのある目だが、写真を撮ると二重がないように見えて悩んでいるという。 そのため、できればまぶたが薄く見えるように、明るいアイシェドーは避けて暗いブラウン系にするという。 マスカラやアイライナーは，黒ではなくブラウンで統一することがポイントという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スキニーデニム&amp;amp;ロング·カーディガン」の組み合わせは本人が一番好きなスタイルだそうだ 昔は女性らしい服が好きだったが、練習生になってからはシンプルで楽なファッションが多くなったという。 この時から性格もガールクラッシュになったという。 最近気に入ったアイテムは「スキニータイプのオーバーオール」だが、秋に「ビニー」と合わせて着たいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服の好みが似ているのは&amp;quot;ミナ&amp;quot;という。 舞台衣装として「スカート」が多いが、私服は「ズボン」が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー共に買い物好きで、カロスキルやショッピングモールによく行くという。 メンバーがショッピングする時に入る店が似ているという。 それで宿所に戻った後、その日買った服を互いに見せると「それ、私も持っているよ~！」という反応が出る場合が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;CanCam&amp;quot;2017年12月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はスンデという。 トッポッキに付けて食べるのが好きだそうだ。&lt;br /&gt;
シンプルなスタイルのファッションが好きだという。&lt;br /&gt;
セルフネイルアートにはまっているそうだ。&lt;br /&gt;
メンバーの中で自分がNo.1だと思うものとして、「ショートカット」[114]を挙げた。 気にして固守するヘアスタイルだという。&lt;br /&gt;
メンバーたちが「小言が多い」と自分に言うという。 そして本人が掃除担当なので、「部屋片付けて~！」とよく言うそうだ。&lt;br /&gt;
憧れの女性はメンバーのように可愛い女性だという。&lt;br /&gt;
以下は日本の女性週刊誌「an·an」2017年10月25日付のインタビューでジョンヨンに関する内容をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時に練習生になったので、学校の勉強をまたしたいそうだ。 もっと博識で賢明な人になりたいからだという。 特に、もっと集中して学びたいことは&amp;quot;英語&amp;quot;という。 デビューして世界各地を訪問することになったが、英語ができればと思うことが多かったからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度としたくないのは、7年間の練習生生活だという。 練習生はいつデビューできるか分からず、本当に漠然とした状態で激しい競争を繰り広げなければならないため、7年間の苛立ちを考えると、二度と練習生時代に戻りたくないという。&lt;br /&gt;
（ジヒョ）ジョンヨンとダヒョンは虫を捕まえる時怖がらないと言う。&lt;br /&gt;
ジョンヨンは性格が涼しくて、考えていることを誰にでもストレートに言うそうだ。&lt;br /&gt;
「バンジージャンプ」と「スカイダイビング」をしたいとチェヨンに言ったそうだ。&lt;br /&gt;
GFRIENDのソウォン、OH MY GIRLのヒョジョンとスンヒ、モモランドのデイジーと親交がある。 ちなみにデイジーはJYPで一緒に練習してTWICEメンバー全員がデイジーと親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;ViVi&amp;quot;2018年1月号にて、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
メンバーの間で今流行っているのは？ (ジョンヨン)ダイエット。 私は鶏肉ダイエット中で他のメンバーたちはデトックスジュースを飲んでます。&lt;br /&gt;
子供の頃はどんな子でしたか。 いつもお姉さん2人に付きまとった、 末っ子みたいで子供みたいな子。 メンバーといる時はそうでもないのに 家族といると口数も多くなって 末っ子らしくなりますね。 お姉さん達と年の差があって実はすごく甘えん坊ですね。&lt;br /&gt;
今年の冬に欲しいアイテムは？ とても暖かいロングダウンコート。 小物なら耳まで覆う毛帽子です。 すごく可愛いじゃないですか。&lt;br /&gt;
Q:好きな季節は？ 冬が好きです♡理由はいっぱい重ね着できるから！ 冬に厚く着るのが好きです。&lt;br /&gt;
Q:自分の性格で好きな部分は？ 勤勉な点。 そして、部屋が散らかっているとすぐ片付ける、さっぱりした性格であること。 ただではいられない性格ですね（笑）。 逆に直したいところは、いたずらっ子で、メンバーたちによくいたずらをしてしまうところです（笑）。&lt;br /&gt;
もし一日休日が与えられたら？ 実家でゆっくり休みたいです。 家族みんなで集まって朝昼晩は母が作ってくれたご飯を食べたいです。 「映画見に行こう！」と家族の誰かが言い出したら、みんなで映画館に行ったりするのもよさそうですね。&lt;br /&gt;
もしTWICEにならなかったら？ アルバイトをしたいです（笑）。 実はパン屋さんでしばらくアルバイトをしたことがあったんですが、 すごく楽しかったんです。 だからまたやりたいです！ 中学生の時練習生になってから練習ばかりして暮して平凡な学校生活を送ることができなかったから他の友達が経験して来たことをあれこれ経験して見たいです.&lt;br /&gt;
最後の晩餐、何が食べたいですか。 今、すごく甘いものが食べたくなるので、チョコレートフォンデュ！直接飲んでみたいです（笑）。&lt;br /&gt;
好きな映画は？ 「ノートパソコン」。この映画に出てくるセリフ一つ一つが全て名セリフだと思いますし、背景に出てくる風景もとてもきれいで美しいです。 実はロマンス映画が好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は他のメンバーたちが考える ジョンヨンに対する回答。&lt;br /&gt;
（ナヨン）細かいところまでよく気付く性格です。 メンバーたちも、 しっかり面倒を見てくれます。 私はよく物をこぼしたり失くしたりしますが、ジョンヨンはそんなことをしません。 すごく几帳面です。&lt;br /&gt;
（モモ）他のメンバーの面倒をよく見てくれて、愛嬌があって女性らしいところもあるけど、やっぱりお母さんのような存在（笑）。 部屋が同じなのに掃除をしておかないと、「そろそろ片づけなきゃ」と言ってくれたりもします。 ルームメイトだから私が一番怒られる人かも···（笑）&lt;br /&gt;
（サナ）同い年なのでよく冗談を交わしながら遊びますが、チーム内では本当にお母さんのようなキャラクターです。 掃除や洗濯のような家事が得意です。 モモとジョンヨンが同じ部屋を使っていて、 モモの洗濯物をジョンヨンが 代わりにやってくれるのを 何度も目撃したことがあります（笑）。&lt;br /&gt;
(ジヒョ)血液型がO型のメンバーが ダヒョンと私はジョンヨンが3人です。 その中でも一番典型的なO型です。 血気旺盛というか、買い物をする時にも高い物をどっさり買ったり、わぁ~と豪快に騒いだりしますね。&lt;br /&gt;
(ミナ)非常にまっすぐなところがあって『携帯電話持ってきたの？』『準備できた？』と確認してくれます(笑)。 海外から帰ってくると「スーツケースをきちんと片付けろ！」と言うこともあります。 みんなのまとめ役であり、リーダーのような感じで、頼りになる存在です。&lt;br /&gt;
何かあった時にはとても頼りになる存在。年下の私たちの事を自分の事以上に心配して考えてくれて積極的に意見を出してくれます。 本当に妹たちの頼りになるお姉さんです。&lt;br /&gt;
(チェヨン)見た目はボーイッシュでクールな感じです。 しかし、内面は女性っぽくてとても心根が暖かいです。 むしろ脆く感じられるほどです。 そしていつもメンバーたちに&amp;quot;ちょっと整理して&amp;quot;と言ったり、忘れ物がないかチェックしたりします。 本当に優しいお姉さんです。&lt;br /&gt;
（ツウィ）とてもクールなお姉さんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「About TWICE」に対するジョンヨンの答えは 次の通りだ。&lt;br /&gt;
幼い頃から歌手のピ先輩が大好きで毎日のように歌を歌ったり踊ったりしていて、「私もいつか舞台に立ちたい」と思って会社のオーディションに応募したのがきっかけでした。 その後、5年間の練習生生活を経てオーディション番組「SIXTEEN」の参加者に選ばれました。 そして今の9人をメンバーにして 結成されたのがTWICEです。 私がTWICEメンバーになることは 本当に夢のようなことです。 「私がTWICEの一員なんだな」ということを一番強く感じるのは、9人で撮った団体写真を見たときです。 同じ9人でも毎回違う撮影方式やスタイルをしていますので、完成した写真を見ると様々なコンセプトが活きていて私たちを客観的に見ることができるからだと思います。「他のガールズグループに負けない点は？」 誰かに聞かれたら一番最初に思い浮かぶのは 強いチームワークと団結力！ そして、ありのままの姿を見せすぎているぐらい見せている点（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SNSやV LIVEでは普段の自然な姿をお見せしているので、ONCEの皆さんとは&amp;quot;親しみのあるお友達&amp;quot;のような関係になっているんじゃないかと思います。今TWICEのジョンヨンとしての願いは 「メンバー全員元気」です。 様々な目標や夢を叶えるためには、まず9人全員の健康が最優先です。 そして私にとって唯一の存在であるONCEの皆さんがずっと元気に過ごすことをいつも願っています。 そしてもっと多くの日本の方々に私たちTWICEを知ってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は&amp;quot;日本ワンスモバイル&amp;quot;でジョンヨンの回答をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな果物はイチゴという。&lt;br /&gt;
食べる時が一番幸せだと言う。&lt;br /&gt;
携帯用ティッシュをいつも持ち歩いているという。&lt;br /&gt;
馬がこわいという。&lt;br /&gt;
家に帰ると、真っ先にベッドに横になるそうだ。&lt;br /&gt;
食事は欠かさないという。&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;More&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
プライベートで日本旅行に行くなら&amp;quot;富士急ハイランド&amp;quot;に行ってみたいという。 怖い乗り物が大好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨンがジョンヨンに初めて会った時、ジョンヨンは無口でとても静かな印象だったという。&lt;br /&gt;
最近は本を読むのが面白くて本をよく読んでいるそうだ。 特に東野圭吾のミステリー作品が好きで、最近『容疑者Xの献身』を読んだという。&lt;br /&gt;
日本に来ると、コンビニに寄って&amp;quot;メロンパン&amp;quot;を必ず買うそうだ。&lt;br /&gt;
モモが家で飼っている子犬3匹と遊びたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;mini&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
Tシャツやチェックシャツが普段好きだという。&lt;br /&gt;
最近、休みのときは子犬保護センターに行くという。&lt;br /&gt;
化粧の際の「コーシェーディング」に気を使うという。&lt;br /&gt;
バンドスタイルのコンサートをしてみたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の「SEVENTEEN」2018年3月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
スーツケースに荷物を包むとき、おおざっぱに包むという。&lt;br /&gt;
初めて習った日本語は「よろしくお願いします」だという。&lt;br /&gt;
日本に来た時、車線が反対で驚いたという。 そして、昔からあった建物や看板が多いと聞いた時も驚いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モッパンをよく見るという。 モッパンをする女性の方もいて、見ていると「私もやりたい」と思うそうだ。&lt;br /&gt;
足を組むのが癖だという. 足に良くないことを知っているが、無意味に足を組むようになるという。&lt;br /&gt;
一番思い出に残るTWICEの曲は「LOVE LINE」だそうだ。 初めて作詞に挑戦した曲だからだという。&lt;br /&gt;
トリートメントは続けるが、かなり傷んだ髪はそのままにしておくという。&lt;br /&gt;
皮膚が乾燥しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は「NYLON」2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
海外に行くといつもトッポッキのような辛い食べ物を食べたいと言う。 最近はトッポッキをあまり食べないが、海外に行くと必ず一度は食べるという。&lt;br /&gt;
ユーチューブやSNSで不思議な映像をよく見るという。 しばらくスライムで遊ぶ映像をたくさん見たという。 そしてASMRもよく見るという。 リンゴのようにシャキシャキしながら果物を食べる音が好きで、こういう類のASMRをよく見るという。&lt;br /&gt;
よほどのことがない限り、短いスカートや半ズボンは履かないという。 私服を着るときは、たいてい長いデニムやスキニージーンズにTシャツ姿という。 このようなシンプルなスタイルが本人によく似合うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃から本人は、香りに敏感で良い香りに執着する方だという。 練習生時代、ある日道を歩いていてすれ違う人からとても良い香りがして、その人を追いかけて香水の名前を知ったという。 ところがその香水を探してみると、当時はプレッシャーになる価格だったそうだ。 それでお金を稼いだら、この香水を必ず買うと決心したという。 デビューしてからその香水を買った時、本当に嬉しかったという。 ちなみにこの香水は、「『クリード』の『バージンアイランドウォーター』だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショーケースで、モモが ジョンヨン練習生時代にラップをしていたと明らかにした。&lt;br /&gt;
コン·スンヨンのインタビューによると、ジョンヨンは家庭的な弟だという。 時間があれば必ず親の家に来て寝ていくという。 そして家に帰ると洗濯と掃除もするそうだ。&lt;br /&gt;
コン·スンヨン氏に三星（サムスン）製ノート型パソコンを新たにプレゼントされたものと見られる。 ノートパソコンには昔から今までの写真が保存されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンのファン、 オープンチャットルームに入ってきた。 2018年8月22日、「私が本当にユ·ジョンヨン」という ジョンヨンと推測される人が見なかった写真を チャットルームにアップしたんだけど、本人がジョンヨンだと 証拠写真もアップした！ これまで見られなかった動画にチャットルームにいたファンは驚き、驚いたファンは「私が本当にユ·ジョンヨン」にチャットを許した。このようにファンとのコミュニケーションの途中、また遊びに来るとチャットルームを離れ、チャットルームの外でもこの事実が知られるようになり、全てのTWICEオープンチャットルームの人気が爆発した。 そして2019年1月29日、「ユ·ジョンヨン本当に」という ニックネームで戻ってきた。 ONCEと約束をして、 会社に何も言わずに帰ってきたって。 しかし、ファンが信じてくれないと、インスタグラムのストーリーに「信じてくれなくて悔しい」と書き、本当に正淵であることが認められた。そしてまた2019年6月4日「トゥハ💚🤟」で入ってきたが、誰も返事をしてくれないと言って部屋を行ったり来たりして コミュニケーションを取るようになった。 今回も会社に何も言わずに入ったのか、気が引けて、これからは会社には内緒で入ってこない」と、「インスタグラム·ストーリー」を通じて反省した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年10月1日夕方、ナヨン、モモ、ジヒョが3人でVアプリをする途中、他のメンバーにドッキリいたずらをする計画をした。 そしてツウィとチェヨンに続いて3回目のドッキリ大賞でジョンヨンを歌ったが、撮影中であることを知らなかったジョンヨンが自分を欺くためにベッドの間に足が挟まっているふりをしているナヨンを見て『せがんで笑わせろ』という言葉と『グラヤ？』という言葉を使うハプニングがあった。 ひどい悪口や嫌悪単語ではなかったが、卑俗語を使ったため、該当Vアプリの放送は、再び表示されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年10月28日、TWICE3周年ファンミーティングのONCE HALLOWEENで昔からメンバーが口にしてきたカップルアイテムをプレゼントした。 計10個を買ったが、一つは実姉のコン·スンヨンにプレゼントし、残りはメンバー同士で分けた。&lt;br /&gt;
メンバーたちはアベンジャーズで話をしていたが、よく分からないが、会話にはまりたかったのか、「タノスが一番ハンサムで好きだ」と話し、メンバーたちから冷やかされた。 そのため「タノスのガールフレンド」というニックネームが付けられた。デス？&lt;br /&gt;
ジヒョの話によると、ストレスを受けると掃除機をものすごく強くかけるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018MAMA特別映像#likemama#liketwice(ジョンヨン、ナヨン、ジヒョ)ジョンヨンの問答は次の通り。&lt;br /&gt;
夢とは？ジョンヨン）夢とは？ 夢とは誰でも見ることができるものです。 誰でも自由に見れるもの？ &lt;br /&gt;
私が夢を見始めた時は？ ピ先輩を見てすごくかっこよくて ダンス習ったりするし。&lt;br /&gt;
ママでの夢は？ (ジョンヨン) (緊張するジェスチャー) とても緊張しました。 来年は必ずここで僕たちがステージをしようという 考えがあったんですが、 大賞をもらったじゃないですか。 私たちTWICEが。 すごく頑張ったんだ。 私は夢をかなえたんだ。&lt;br /&gt;
9人の少女一人の夢、ジョンヨン) 不思議です。 他の国から来た友達が多いのに... いつ私がその友達に会えるでしょうか。この夢を持たなかったら。&lt;br /&gt;
夢を見ているほかの人たちに、ジョンヨン）を試みたことなどないのに、諦めたら残念でなりません」 試してみて失敗してみて もっと進んでみたりしたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleで「ジョンヨン」を検索してみると、2019年9月24日現在、皇室雅子皇后の次女という検索結果が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンと一緒によく捨て犬保護センターでボランティアをする。 子犬の名前も覚えてあげたり、 面倒を見てあげたり、掃除もしてあげたり。&lt;br /&gt;
メロンパンが大好きだ。 日本のコンビニに行くやいなやメロンパンを選ぶほどだ。 この事実を知ったファンにメロンパン少女人形をプレゼントされたりもした。&lt;br /&gt;
YouTuber hahaのチャンネルに登場する猫たちの中で、一匹の顔立ちがジョンヨンに似ているとして、ヨンニムという名前を付けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族連れの車がボルボ「XC90」のようだ。 ジョンヨンの誕生日を迎えて、コン·スンヨンが自分のインスタにアップした写真の中で、ジョンヨンが車内で愛犬ナナンを抱きしめている写真があるが、車のインテリアはまさにXC90のインテリアだ。 ボルボ特有の「アンバー」と呼ばれるカメルベージュ色のシートに、一面黒で囲まれているフィラーと天井、さらにはDピラーに四角い3列シートベルトが出てくる穴まで…。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で個人的な事件·事故がない唯一のメンバーである。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で唯一、以前の色と今の公式色が全く同じだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: しよんよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%83%B3&amp;diff=25672</id>
		<title>ジョンヨン</title>
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		<updated>2021-07-16T15:27:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{infobox アーティスト&lt;br /&gt;
| 名前     = ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 画像     =  Jeongyeon.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明  = ジョンヨンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 背景色     = #000000&lt;br /&gt;
| 文字色     = #49c0ec&lt;br /&gt;
| 罫線色   = #49c0ec&lt;br /&gt;
| 本名     = ユ·ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 芸名     =&lt;br /&gt;
| あだ名　=  ダチョウ、ユトゴム、ユトマク、ユジャンク、チョンヨンマム、ユトウル、ユジョン先輩、ガールクラッシュ、ユジョンヘ氏、ノジェム兄、チョンムンイ、チャンヨニ、ヒムジョンヨン、タノスの彼女、ナナン、オンマ&lt;br /&gt;
| 外国語表記 = 유정연(Yoo Jeongyeon)&lt;br /&gt;
| 誕生日   = 1996年11月1日(23歳)&lt;br /&gt;
| 出生地   = 京畿道水原市&lt;br /&gt;
| 国籍     = 韓国&lt;br /&gt;
| 居住地   = &lt;br /&gt;
| 職業     = &lt;br /&gt;
| ジャンル     = [[K-POP]]&lt;br /&gt;
| 楽器     = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = 2015年TWICEアルバム THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 配偶者   = &lt;br /&gt;
| 家族     = お父さんシェフのユ·チャンジュン、お母さん。&lt;br /&gt;
一番上の姉のコン·スンヨン（1993年生）、二番目の姉のユ·ソヨン（1994年生）、&lt;br /&gt;
おじさんラッパーKyfish(キーフィッシュ、本名チョ·ギユン)&lt;br /&gt;
| 身長     = 168cm&lt;br /&gt;
| 血液型   = O型&lt;br /&gt;
| 学歴     = 亭子小学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;二木中学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;狎鴎亭高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| ポジション   =  リードボーカル&lt;br /&gt;
| レーベル   = &lt;br /&gt;
| 事務所   = [[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[TWICE]]&lt;br /&gt;
| 関連活動 = [[SIXTEEN]]&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色       = #49c0ec            &lt;br /&gt;
| 罫線色       = #49c0ec            &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =유정연(Yoo Jeongyeon)&lt;br /&gt;
| 画像         =Jeongyeon.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =ジョンヨンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ユ·ジョンヨン&lt;br /&gt;
| 生年         =1996&lt;br /&gt;
| 生月         =11&lt;br /&gt;
| 生日         =1&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道水原市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =亭子小学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;二木中学校(卒業)&amp;lt;br&amp;gt;狎鴎亭高等学校(卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リードボーカル&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2015年&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=THE STORY BEGINS&lt;br /&gt;
| 家族         =お父さんシェフのユ·チャンジュン、お母さん。&lt;br /&gt;
一番上の姉のコン·スンヨン（1993年生）、二番目の姉のユ·ソヨン（1994年生）、&lt;br /&gt;
おじさんラッパーKyfish(キーフィッシュ、本名チョ·ギユン)&lt;br /&gt;
| 身長         =168&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[TWICE]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ダチョウ、ユトゴム、ユトマク、ユジャンク、チョンヨンマム、ユトウル、ユジョン先輩、ガールクラッシュ、ユジョンヘ氏、ノジェム兄、チョンムンイ、チャンヨニ、ヒムジョンヨン、タノスの彼女、ナナン、オンマなど&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ジョンヨンは[[JYPエンターテインメント]]から2015年10月20日デビューした9人組ガールズグループTWICEのメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャッチフレーズはカリスマで、リードボーカルとバラエティ、ガールクラッシュキャラクターを担当しているメンバー。 公式カラーはOlive Green(＃a3cc54)、デビュー当初推していたカリスマ（強いイメージ）とは違って、性格自体は茶目っ気が多く（ユ·ジャンク）、怖がり、涙もろく弱い面も多いように見える。 それで一部では「ジョンヨンは強くてボーイッシュなキャラクターではなく、ただのショートカットがよく似合う」という声もある。 DTNAでの活動から約1年間、ロングヘアで新しいイメージを見せたりもした。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
幼い頃、JYPオーディションで落ちた経験があるが、その後再び挑戦し、2010年、JYP公開採用6期オーディションでアイビスタ賞を受賞して入社した。不思議なことに同じ日にSMとJYPで同時に合格の知らせを受けたが、JYPの方がもっと惹かれてJYPに入ったそうだ。 JYPの社内雰囲気がとても気に入ったのか、「JYP以外のところでデビューするということを考えたことがない」という話もした。 初めて入社した時は人見知りをして、練習時間外はいつもピアノ室に閉じこもっていて、2ヶ月が過ぎてから他の練習生たちと親しくなり始めたという。年齢別に集まって通うJYP練習生たちの雰囲気によって、ナヨン、ジヒョ、ミニョンと一緒に生活したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年、JYPの次期ガールズグループ「6MIX(シックスミックス)」のメンバーとしてデビューが予定されていたが、セウォル号惨事やメンバー脱退などによりデビュープロジェクトがなくなり、挫折感から練習にも行かずにパン屋でアルバイトをしながら数ヵ月間過ごしたという。 パン屋のアルバイトが本人とよく合い、製パンの仕事を専門的に学ぼうとしていたところ、JYP側からサバイバルプログラムSIXTEENを始めるので参加するようにと連絡を受け、再びJYPに戻ってSIXTEENに参加することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SIXTEEN===&lt;br /&gt;
SIXTEENではティーザー映像が一番最後に公開されマイナーに振り分けられるなどあまり目立たなかったが、写真ミッションで持ち前の割合と小さな顔で絶賛され注目された。投票でも初ミッションを除いて全てTOP3内の順位を記録し、無難にデビューが予想された。 投票で上位グループを維持し、第4話では1位になった。結局、みんなの予想通りTWICEデビューメンバーに確定。 チームのミッションで負けた直後も、最大限感情を抑え、他のメンバーを慰めようとする姿など、6MIX（シックスミックス）メンバーのナヨンと共に、チームの姉のような姿を見せる。 ナヨンが泣く時、一緒に泣いて大きく笑う姿を見れば、その性格と魅力が大体分かる。 9人が集まり最終的にTWICEの結成が宣言されるとみんなが泣く姿を見せたが一人でそっと口を開けて呆然としている、まるで戦場で生き残った兵士のような表情をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューが確定していたメンバーだっただけに、サバイバルに臨んで気苦労が多かったようだ。 デビュー直前まで行ったメンバーがサバイバルに参加しなければならないのに加え、マイナーで始まり、1次ミッションでもマイナーだった。 しかも、初めて割り当てられたマイナー宿舎は言葉通り「めちゃくちゃ」だった。 実姉のコン·スンヨンと会って、涙をぽろぽろ流す姿も見せた。 SIXTEEN当時のメンバーが選んだメジャー推薦メンバーで、全体2位になったメンバーだ。 SIXTEENのメンバーらが、飾り気がなく、手助けしたり気遣ったりするなど、ざっくばらんで、気さくな性格だという。 SIXTEENメジャーの特権で、練習生の身分でネクセンヒーローズのホーム試合で始球式を行ったこともある。 試打を担当したのはツウィ。 なお、SIXTEENからネックレスを奪う際に特に奪われるメンバーに申し訳ないと思うメンバーの一人である。 困った表情で視線をそらしながらネックレスを外す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===リードボーカル===&lt;br /&gt;
チーム内のリードボーカルであり、ビジュアル、歌唱力をすべて兼ね備えた実力の保持者。 SIXTEENゲリラコンサートミッションでパク·ジニョンが「ジョンヨンは歌を歌う時、首に余計な力が入らず、自然で楽に歌う」とし、ジョンヨンの歌唱力を称賛し、ジョンヨンをジヒョ、ナヨンと一緒にボーカルラインにまとめた。 ユーチューブにたびたび書き込まれるMR除去映像に書き込まれた書き込みを見ると、ジョンヨンの歌が最も安定的だという賞賛が多い。 CHEER UP活動当時、初の1位でジヒョが泣いていたため、パートを遂行できなかったが、この時ジョンヨンが代わりにしてくれる姿が撮られた映像が話題になった。 そしてジヒョがSIGNALで活動中、SBSのPD授賞式の祝賀公演の際、足の負傷で舞台で共演できなかったが、ナヨンとジヒョパートを担当する姿が話題になった。 音域帯が非常に広い方だが、低音では0オクターブ時b(Bb2)までナヨンと一緒に下がり、今まで見せてくれた最高音はナヨンと同じ3オクターブ波#(F#5)でTWICEのHO!で見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パート振り分け===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジヒョ、ナヨンと共にTWICEのなくてはならないボーカルラインメンバーの一人だが、ボーカル能力が際立っていない。 ジョンヨンの各タイトル曲ごとの比重順位を見ると、デビュー曲であるLIKE OOH-AHHでは4位、CHEER UP 4位、TT 5位、KNOCK KNOCK 3~5位[31]、SIGNAL 9位(圧倒的な最下位だ)、LIKEY 6位、Heart Shaker 9位、What is Love? 7位、Dance The Night Away 4位、YES or YES 3位(スタート部分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはジョンヨンがメインボーカルのジヒョとボーカルのトーンやパワフルな声量など似たような部分があって2人が一緒に出るとTWICEが駆使する明るくてさわやかなコンセプトとは少し距離感があるからだと思われる。 一方、ナヨンはガールズグループに最適化されたさわやかな音色を持っているため、タイトルの場合、ジヒョ+ナヨンの組み合わせでリフレーンが構成される傾向がずっと続いている。 ワンダーガールズの「イェウン+ソンイェ」体制に代表される音色の違うボーカル2人をリフレーンにツートップに立たせるスタイルが、少女時代の合唱に代表される精巧に合わせられたボーカルバランスでハーモニーを作り、リフレーンを満たすスタイルと共に、Kポップガールズグループの音楽作法の2大山脈であり、TWICEはワンダーガールズに次ぐJYPガールズグループであり、デビュー曲以降も、ナヨンとジヒョに続き、同じやり方で使っている。 そのため分量チェック映像でパートを増やす必要があるというファンが多い。しかし、基本的なボーカルの実力が優れているため、メイン曲ではなくアルバム収録曲での高音ハイライトはジョンヨンが多く占める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲「LIKE OOH-AHH」ではボーカル、パフォーマンス共に比重が少ない。 全体パートの50%を占めるナヨンとジヒョ、ラップツートップで注目を集めるダヒョンとチェヨン、1番と2番でキリングパートを一小節ずつ持っていくサナとミナと（ダンスブレイクセンターも務める）モモ、ブリッジパートでV字大型のお陰でフォーカシングをまともに受けるツウィがすべて通り過ぎると、最後のサビ一つを持っていくジョンヨンが出るが、問題はここでジヒョの高音アドリブが爆発し、隊形も一時乱れ飛んでメンバーたちがそれぞれ遊ぶため、メンバー1人1人を見ることになった全体的なパフォーマンスは大規模だ。 ナヨンとジヒョがサビ以外にも持っていくパートが非常に多いため、1番か2番のサビ一小節だけ出してくれたら良かったのではないかという話が多かった。 最後のサビパートでメインボーカルがハイライトに上がる時に支える部分を担当し、ダンスブレークタイムではセンター左側を補佐する。 しかし、リフレーンパートではそれさえも至孝がアドリブを入れながらカメラがジヒョの方に移動してしまい、センターも誰かが占めて、誰が視線の強奪をしてしまうために一般人の間では私の頭短いメンバーは2枚目のアルバムを向けた秘密兵器ではないかという笑い話が出る程度。 幸い収録曲では多くのパートを担当した。&lt;br /&gt;
収録曲 1位、I’m going crazy、 3位、Truth 3位、Candy boy 3位、Likea Foolは2位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CHEER UPではパートが増えてモモと一緒にサビに移るブリッジパートを引き受けると同時に最後のサビも引き受けた！ しかし、分量自体は約15秒で、ミナより少ない方だ。 それで最後のジヒョのリフレーンは全てジョンヨンが引き受けた方が良かったのではないかという意見もある。&lt;br /&gt;
収録曲「大切な恋」は5位、「Touchdown」はダヒョンと4秒ほどでほぼ同じで7~8位、ややもするとトークがジヒョに次いで2位、「Woohoo」は3位、「Headphone」は3~4位、「I&#039;mgonnabeastar」が3位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TTでは第2節導入部と最後のハイライト部分をミナと一緒に担当した。 実はこの曲は可愛い音色を持ったダヒョンに似合う歌だからか、ミナ、ツウィのようなサブボーカルたちが大部分のバースを引き受けて分量が少なかった。 導入部は固有や鉛と同じ部分なので、静けさの声量を感じることができる。 これもやはりミナよりはパートが少ない。&lt;br /&gt;
収録曲1 TO10が2~3位、PONYTAILが6位、JELLY JELLYがツウィ、ミナに似ていて3~5位だ。 PIT-A-PAT、NEXT PAGE、ONE IN A MILLIONがそれぞれ2位、3位、3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICE coaster:LANE 2のタイトル曲KNOCKでは、約21秒と前のアルバムに比べて確実にパートが増えた。 ただパートのほぼ半分がバラバラなので、体感上パートは多くない。 しかし、ラップパートの次のパートが外国人にとってキリングパートと見なされているため、コレクションもある。 そしてまた、やはりミナよりはパートが少なく、前の3アルバムでパートを少なくもらっていたツウィまで約20秒でアップし、似ている。&lt;br /&gt;
収録曲「溶けるよ」は、ツウィやミナに似ており、3位から5位の間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『SIGNAL』ではボーカルの初フレーズを担当しただけに以前とは違うボーカルの比重を見せてくれるが、リードボーカルなのにパートがメンバーの中で一番少ない！ この歌はモモ、ミナが目立ったが、ブリッジのナヨン、ジヒョは2パートだけ担当すると分量が少ない感があり、ツウィ、サナがサビを、そしてダヒョン、チェヨンのラップを担当すると同時に、ボーカルパートも1パートずつ与えられ、事実、所属事務所の立場では最も最適のパート分配だったはずだ。そうじゃなければ曲パートを変な所で切らないといけないからだ。&lt;br /&gt;
収録曲1日3~4位、ONLYナ3~5位、HOLD ME TIGHTが3位、EYE EYE EYESが8~9位、SOME ONE LIKE MEが6~7位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIKEYでもラップパートを担当するダヒョンとチェヨン、そしてモモを除いたボーカルの中で一番パートが少ない。 またサブボーカルのサナ、ツウィともほぼ同じ分量だ。 LIKEYでジヒョとナヨンのサビ、バース、ブリッジまで 全て担当した。&lt;br /&gt;
収録曲の亀では3位、MISSING Uが2位、WOWが3位、FFWが7~8位、DING DONGが5位、247が3~4位、僕を見つめてが7~8位、ROLLIN&#039;が圧倒的1位、LOVE LINEが1位、頑張って！(DON&#039;TGIVE UP)が8位、君を僕に収めて8位、おやすみグッドナイトが7~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Heart Shakerだと思っていたが、2020年初めにAOAのメンバーユナがハートシェーカーのアドリブを自分が歌ったことを明らかにし、ジョンヨンはもう一度パート分配のヤマ場を迎えることになった。&lt;br /&gt;
収録曲のMerry &amp;amp; Happyはモモ、ミナ、ツウィと同じくらいで6~8位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「What is Love?」でもパートが少ない。 序盤から10秒余りを担当し、後半にパートが一度だけ出て終わりだ。 分量は11秒で7位だ。この歌が最初からナヨンを推している曲ではある。ただでさえ曲の半分が「I wannaknow」と「What is love」でいっぱいになって歌うパートもすごく少ないのに、ナヨンがバースとブリッジ後半アドリブまで全部担当してジヒョのパートも少なくなった。 &lt;br /&gt;
収録曲のSweettalkerは4~5位、Ho!は3位、DEJAVUが4位、Sayyesが6位、Stuckが4位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Summer Nightsのタイトル曲であるDance The Night Awayではリードボーカルらしいパートを持つようになった。 もちろん、この曲が全体的にチェヨン、モモを除いてはほぼ同じ分量だが、これまでリードボーカルであるにもかかわらずラッパーたちとほぼ同じ分量だったジョンヨンとしては嬉しい水準だ。 しかし、ミナよりは分量が少ない。 これも理解できないのがミナが前週のラララ部分、ブリッジ、バース、ブリッジ最後のLet&#039;s dance the night awayまで引き受けたことでパートがナヨンと似てきてチェヨン、モモ、ジョンヨンが全て分量が少ない。&lt;br /&gt;
収録曲のChillaxは2位、Shotthru the heartは7~8位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の曲であるOne More Timeではラップが多くてダヒョンとチェヨンに押されて、Candy Popで理解できない部分がナヨンとジヒョがまたかなり多くのパートを持って行ったというのだ。 リフレーンだけでも十分多いのに、バースの部分を多く持っていき、後半のアドリブが長く続き、二人とも40秒を超える膨大なパート配分が行われたという。 さらに、BDZではミナとツウィがリフレーンを担当し、モモやサナ、ダヒョン、チェヨンと同様の分量を持っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてついに自分のコンセプトに似合う「YES or YES」では パートが多く配分された。 時間的には前からパートが多かったジヒョとナヨンとあまり変わらないぐらいだ。 それにデビュー以後、シグナルに続いて2番目に「バース1」の最初の小節を歌ったりもした。 だがミナの前週英語アドリブで4位になった。&lt;br /&gt;
収録曲のSay you love meが3位、LALALAが2位、Young &amp;amp; Wildが5位、Sunsetが6位、After moonが6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今年一番よくやったこと」ではブリッジ、リフレーン2パートを担当し、ナヨン-ジヒョ-ツウィに次ぐ4位を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『FANCY』ではバース2パート、サビ2パートを担当し、サナ、チェヨンに抜かれて5位だ。&lt;br /&gt;
収録曲のStuck in my headが6位、Girls Like Usが4~7位である。Hotは3位、Turn it upが4位、Strawberryが4~6位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Feel Specialでは分量がサビ1つ、3位でナヨン、ジヒョの次だ。&lt;br /&gt;
収録曲のRainbowが2~3位、Get loudが3~4位、Trickitが5位、Love foolishが6位、21:29が3~4位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MORE&amp;amp;MOREでは、ナヨン、サナ、ジヒョ、ダヒョン、チェヨンに押されて6位だ。 この曲のパート分配が変なのが、歌はジョンヨンと似合うが、サブボーカルのサナ、ダヒョンがブリッジラッパーのダヒョン、チェヨンがボーカル部分、ラップパートを全部持っていき、ジョンヨンの分量が大幅に少なくなった。&lt;br /&gt;
収録曲Oxygenが3位、Fireworkが3~4位、Make me goが4位、Shadowが4位、Don&#039;t call me againが4位、Sweet summer dayが2~3位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ICAN&#039;T STOP MEではナヨン、ジヒョに押されて 3位だ。この曲もジョンヨンに似合うけど、 デビュー曲のようにナヨン、ジヒョにパートを集中してもらって 少なくなった。 ボーカルラインの分量は、ナヨン54秒、ジヒョ31秒、ジョンヨン14秒ぐらいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==TWICEのメンバーとして==&lt;br /&gt;
チームで宿舎の整理と掃除班長の役割を担当している。 メンバーの面倒をよく見て暖かく思いやりのある性格だが、宿舎を掃除する時だけは容赦ない。 必要なら小言まで動員して掃除をさせるほど、宿舎をきれいに維持させる一等功臣。Vアプリでも楽しく騒いで遊んだ後、他のメンバーたちが話している間に、後で黙々と整理をして退場する姿を見ると、整理整頓が習慣になっているようだ。 それで普通TWICEで小言はジョンヨンがよく言うものと認識される。そしてメンバー同士でお互いにからかったり、いたずらをしたりする時、1位を挙げろといえばジョンヨンが指目される。 それで得たあだ名が「ユ·チョディン」、「ユ·ヤクザ」、「ユ·ジャンク」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、メンバーたち（特に給食団）に気を配る時は一番お母さんのようなメンバー。 Vアプリ給食団の大冒険のうち、成人保護者としてセビットゥンドゥン島でボートを運転したこともある。 授賞式やインタビューの時、時々他のメンバーがセンターに出てくるように後ろに下がったり、自分がサイドに移動するのを見ることができ、短いスカートを履いて気になるメンバーの衣装を整えてあげたり、優雅なプライバシーの第6話で見られるように、他のメンバーのことを気遣うことが身についている実質的なチームの母親。 いざガールクラッシュという属性のためか（メンバーの面倒をよく見る優しい姿もガールクラッシュに含まれているようだ）ナヨンは自分がお母さんで、ジョンヨンのお父さんだと主張する。 最近、Vアプリの「ヌッパン」では、「チームの公式ママはジョンヨン、パパはジヒョだ」と書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内部の非公式ユニットとしては、チェヨンと共に「ノジェム兄弟」を結成している。 年上なので兄弟の中で&amp;quot;兄&amp;quot;を預かっている。 また、宿舎で3、4人部屋を使うメンバーとは違って、モモと2人部屋、さらに同じベッドを使うので「ルームメイトズ」とも呼ばれる。サナと一緒にいる時は、チームで最も頭の小さいメンバーという意味で「ソドゥズ」と呼んだり、本人同士は足のサイズによって「230」と呼んだりする。6MIX同期のジヒョとナヨンと一緒の時は非公式シルチングが結成されるが、一番長い間一緒だったからか、相性も良く、お互いによどみがない。 お互いにディスっているが、半分以上は妹たちが一番年上のナヨンを集中的に攻撃する。 ナヨンとジョンヨンが一緒にする トゥーヨンは、ナヨンの言葉ではTWICEのお父さんとお母さんだという。 この関係は、ジョンヨンが小言を言い、ナヨンが小言を言われる関係。余談として、このシルチンズはお互いに最も真顔なのに、お互いに愛嬌などを受け取れず、愛嬌をすると、顔をしかめたり真顔になる。 他の弟たちが愛嬌を振りまくと、よしよしと見るのとは正反対だ。 末っ子のツウィはチームで一番背が高いため、高身長ラインに分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてガールクラッシュの属性を持ったメンバーらしく女性ファンが多く、グループ内の「女性ファン」に挙げられる。 シックなようで茶目っ気たっぷりでかわいい性格、他人を配慮する優しい態度、女性たちが憧れる完璧な割合とすらりとした体つき、短い髪がぴったりのようによく似合うハンサムな美貌のためだ。 SIXTEENでも目立った自分の感情を落ち着かせてまで他のメンバーの面倒を見て配慮する人柄の良い姿に多くの女性ファンが魅了された。 また、カリスマのある第一印象とは違って、愛嬌も多く涙も多く、顔を適当に使っても可愛い姿が魅力ポイントだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん男性ファンも多い（そもそもONCEが男性ファンが多い）。スポーツマンガの主人公がマンガを破って、現実に出たようだという話をよく聞きながら、短い髪で健康美あふれる女性に幻想を持った男性たちにまともにドストライク中。特に優雅にPVでトレーニング服を着て、「アン！ 」という姿に多くの男性ファンが虜になった。 男性芸能人からも理想のタイプと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2016年ギャラップのアイドル選好度調査でスージー、ソミーと共に15位タイに上がった。女性ファンがもっと多いという予想とは違い、男性13~18歳の給食順位8位という圧倒的な支持を受けた。 2017年の調査では12位、2018年の調査では17位、2019年の調査では16位を記録しナヨンと共に3年連続ギャラップ順位圏内に入ったTWICEメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーが全体的に小顔であるにもかかわらず、ジョンヨンは特に目立って顔が小さく、身長も168cmと高く、脚の長さも長いため「チンピラ」のメンバーとして有名だ。 ファンの間でも「本当にきれいなのに、舞台で顔が小さすぎて実物がよく見えない」という言葉が飛び交うほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*TWICEメンバーの中では、ツウィと共にたった2人の長身ラインだ。 ツウィは170センチを超える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒歴史に練習生時代の非対称ショートカット（a.k.a清潭洞シャイニー）がある。説明すると、その頃清潭洞で一番シャイニーな髪だからと言って、高い美容室で切ったら、左右側の機長が別のショートに変わった。本人が過去のジョンヨンに言いたいことがあるとしたら、「会社から髪を切れと言われても切ってはいけない」というほどで、この時を覚えているナヨンとジヒョは清潭洞シャイニーの話だけ出ても大爆笑だ。 練習生の間ではこの清潭洞シャイニーカットがとても強烈だったと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胎夢は3つの黄金の卵。 母親が5つの黄金の卵のうち3つをポケットに入れたというが、その後3人の姉妹が生まれたという。 2018年4月23日付のアイドルマスターで証言した。&lt;br /&gt;
11年、任天堂「WiiJustDance2」のCMに、ナヨンや宇宙少女·ソラと一緒に出演した。それから6年が経った後、SBS人気歌謡のMCをしていた時、舞台裏でソラに「もしかして任天堂の上？」と尋ねられ、ソラは自分も前から話したかったのに気づかなかったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GOT7の「Girls Girls Girls」のMVに ナヨンと一緒に出演。&lt;br /&gt;
TWICE TV 第4話のインタビューで、TWICEとしてのデビューが確定した後、お祝いされる期待をして家に帰ったが、実の姉コン·スンヨンは気乗りしなかったと。でも、三姉妹の中ではジョンヨンが一番きれいだと言っていた。 1分10秒、でもこれが初めてじゃなかった！ JYP練習生に選ばれた時も、コン·スンヨンは同じ反応を見せたという。 SIXTEENのジョンヨンインタビュー映像で確認できる。 でも2016年7月19日に出たVアプリで ジョンヨンが言うには 「スンヨンさんが人気歌謡でミナを見て すぐにチェエをミナに変えた」と… それを聞いたツウィは、「分かった」と悲しんだし、次の最愛の座をサナが狙っているという噂が···。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでボーイッシュな外見と中性的な魅力にシックな性格、そして後ろでメンバーをよく気遣う姿で、少ないがリーダー候補に推薦された。 パクジニョンも認めたように、とんでもないシックな時があり、シックな魅力で余徳を多量生成中だ。 このシックな姿は、舞台上の密着カメラでもそのまま映る。 知らず知らずの表情で見る人にはカリスマが感じられるようだ。&lt;br /&gt;
しかし、ただシックな性格ではなく、Vアプリ番組やバラエティ番組などを見ると、いたずらっ子でかなり可愛い性格だ。 『私たちは兄弟です』でもお姉さんは女性っぽくて物静かなのに自分のいたずらもたくさんして口うるさい性格だと自嘲した。 デビュー後は、このような点が大きく浮上している。 愛嬌も上手なのに、ただ無理やりやるだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのメンバーの中で他の男性芸能人に特に人気がある。 ミン·ギョンフンは「知り合いのお兄さん」で公然とチョンヨンのファンであることが明らかになり、キムミンソクはMCも一緒に見ていて、「花見のグループ」でジョンヨンに比べて認知度や美貌が全く劣らないダヒョンとナヨンが出演したにもかかわらず、ジョンヨンは来てないんですか？」と堂々と好感を示すほどだ。 ナヨンとダヒョンは疑問の屈辱を受けなければならなかった。 その後、再びナヨンとモモが再びお花見のグループに出演した時は今回アイドル大先輩格のイ·ジェジンがジョンヨンに好感を示した。実際、ジョンヨンの男性ファンはショートカット趣向の男性が「とても好きな顔」とよく言っている。&lt;br /&gt;
シックに見えるが、むしろ家の中では愛嬌が多いという。 むしろ、ラブリーに見える一番上の姉のコン·スンヨンが無愛想で、末っ子（一般人の二番目の姉がいる）ジョンヨンは穏やかに雰囲気を盛り上げる方だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉を思う心が格別だ。 SIXTEENに出演してお姉さんと一緒に住んでいた家を出る時「洗濯物は私が作っておいたからちゃんとご飯食べて」というメモを残して泣かせ、TWICEデビュー後、遅く帰宅したジョンヨンを責めるコンスンヨンにファンが追いかけてきて「お姉さんのことを思って路地を帰ってきたのに分かってくれなくて残念だ」と涙した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の3姉妹のうち、ポジションは仲裁者。 お姉さん2人がケンカしたら、 止めるのはジョンヨンの役割だって。 話も筋が通っているのか、あるインタビューでコン·スンヨン曰く「感情がたまっているのはジョンヨンにすべてを解決する方なのに、いつも私が負ける。 口ばかりの私と違ってジョンヨンの言葉が本当にうまい。 このごろは私を教えようとしている。本当に成長した」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家でペットとして計3匹飼っている。 愛犬としてはポメリアン種のポソンとプードル種のナナン、愛犬としてはスコティッシュフォールド種の栗を飼っている。 ジョンヨン本人はもちろん、姉のコン·スンヨンに特に愛情を持ってファンにも人気があった。 しかし、残念なことに2019年6月13日、ポソンイがこの世を去った。このため、事後処理のためTWICELIGHTSINBANGKOKへの出国を見送ったり、ファンも哀悼の意を示した。 その後、6月15日に行われたTWICELIGHTSIN BANGKOKでAFTER MOONの舞台途中、ジョンヨンが涙を流したが、その時、ポソンのことで涙を流したのではないかという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「6MIX（シックスミックス）」のメンバーの一人だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームでは、ジヒョと共に左利きだ。 ただ、字を書く時と始球式をする時は右手を使う。 幼い頃両親など大人たちは左手を使うのが嫌いだったので、大人たちの前で文字を右手で書いてみると食事をしたり他の活動をする時は気楽に左手を使うが、文字は右手で書くようになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEメンバーが全体的に性格がかなり良い方で、最年長者のナヨンもリーダーのジヒョも最長身のツウィも3人に嫌味を言うことができない。 そして、日本人メンバーのミナ、サナ、モモ、弟ラインのダヒョンやチェヨンも性格が良いのは同じなので、結局、仕方なくジョンヨンがチーム内の秩序を整える役割をしている。 それでもジョンヨンも性格が良いのは同じだ。 ただ自分でもこうしてこそチームの基本的な維持になるので、仕方なく担当しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初は顔を使う姿を見て驚いたファンが「ジョンヨン、お前アイドルなんだ」と心配していたが、今はもっと強いのを見せてくれとむしろ楽しむそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンがショートカットをした時、一部では天王はるかに似ているという反応もあった。 また、メンバーの中では唯一ショートカットなので、TWICEからは遠く離れていてもジョンヨンだけは簡単に見分けられる。一人だけ髪が短いメンバーだ。しかも芸能界の中でも髪の毛をこんなに短く切っている人はジョンヨン、ニューサン、アンバー、チャン·ドヨンなど本当にあまりいない。 TWICEの活動中、ほとんど長い髪を見せたことがなく、甚だしくはシックスティン時代までも事実上ショートカットだった。 ユニークなショートカットがチョン·ヨンマンの個性で人気要因になったが、ロングヘアの一部ファンが「チョン·ヨンに髪を伸ばせ！」と言ってヘアチームに不満を示した。 実はショートカットはあくまで本人が固執するものだという。 雑誌のインタビューに触れることに、いつかは育てるが、まだ考えていないという。 2017年の新年を目処に髪を伸ばすという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショートカットより少し長い短髪もよく似合う。 DTNAの活動からは本格的に髪を伸ばしているが、ショートカットがよく似合う分、ロングヘアも狂ったようによく似合っており、また別の意味で外見のリズを撮っている。 ショートカットを維持してほしいというファンも多いほど、最近はロングヘアで美貌を誇っている。 そして「YES or YES」の活動の時は、髪が肩につくほど長かった。 そして、2019年に入ってからは肩の下まで下がるほど伸びた。 逆に、ジヒョの場合は YES or YES活動の時から おかっぱを維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしTWICELIGHTSで長い髪の終わりを宣言し、再びショートに戻った。 現在は未ディアムとショートを行き来しており、デビュー初期の時にショートカットに戻るつもりはないという。&lt;br /&gt;
私服で黒い服を好んで着ているため、ファンの間では「ユトゴム(ユ·ジョンヨン、また黒い服)」とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
デビュー当日、ミュージックビデオ公開当時していたVアプリ生中継で涙を見せた。 後に言うと、その前まではデビューの実感が湧かなかったけど、急にデビューしたという実感が湧いて、感情がこみ上げてきたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイリトル·テレビ·ギャラリーでは不本意ながら迷惑をかけることになった あるユーザーが、「TWICEのジョンヨンは何も知りません」という釣り文を掲載したためだ。&lt;br /&gt;
「ジャングルの法則」では、馬のひづめに左足を打たれ、大怪我を負った。 このためか、ONCEの間では正法が禁止語プログラムの第1位に挙げられる。&lt;br /&gt;
特に分量に欲がないのか、ファンサイン会のようなところでも淡々とした雰囲気を維持したり、特別なジェスチャーをしないスタイルのようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くせ毛なのでヘアアイロンが必需品だそうだ。 練習生の時、ヘアアイロン職人、化粧職人だったという。&lt;br /&gt;
チェヨンと違う意味でTWICEの隠された画伯の一人。 また、最もからかうのが面白いメンバーは誰かと聞くと、一瞬の悩みもなく、チェヨンだと答えた。（151~205、釜山ファンサイン会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN以降かなりドラマチックにダイエットをしたメンバー。 一言で存在だけで効力のある宝くじを引っ掻く始末。 魅力ポイントの頬の肉まで落ちてしまい残念な中、2016年2月6日放送した旧正月特集パイロット&#039;私たちは兄弟です&#039;でデビュー後今一番大変な点がダイエットということから相変らず進行中らしい。 実際、「本当に私たちは兄弟です」の画面に映る熱に9人は食べる場面が欠かせないほど、「たくさん食べている」、「ああやって食べていても太らないのが不思議なほど。 実際のチームでモモと一緒にモッパンを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GQグラビアがコミュニティーに広がり、かなり話題を呼んだ。 80年代のグラビアを見るようなおぼろげさ+ジョンヨンの中性的な魅力がよくにじみ出たカットという評価。 その後、ウサセン7話の「MY TYPE 彼氏ルック」編で ツウィ、ダヒョン、ジヒョがこの写真を挙げながら 自分の理想のタイプだという。 この他にも写真を撮るたびに反応がいい。 それでできたニックネームの一つが画報蔵人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談で始球式の準備ポーズが同じだ。&lt;br /&gt;
始球式のユニホームやチアリーダーの服装などに背番号を見れば、0番を使う。 その理由は、メンバーがいるグループチャットで、皆背番号を選ぶ時、本人は特に好きな数字がなかったため、0番を選んだという。&lt;br /&gt;
2016年4月27日、チェ·ファジョンのパワータイムに出演、最後にファンの心を持って好きな歌手や俳優が誰なのかを答えるコーナーで、幼い頃に歌手ピを見て歌手になる夢を抱いたと告白した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジョンヨンの顔は俳優賞だ」と言って、演技してみるつもりはないかというベ·ソンジェの質問に対し、自称「アイドル賞であり、演技には関心がない」と答えた。&lt;br /&gt;
幼い頃の本名はユ·ギョンワンで、とても男らしい名前だった。 チョンヨンの両親は家に娘が2人いるから末っ子は息子がほしくてキョンワンという男の子の名前をつけておいたようだが...[92]このためストレスを受けて小学校3年生の時に正式に改名したそうだ。ウェンディ:次姉ユ·スジンさんも改名してユ·ソヨンさんになって演者回しが完成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごく涙もろいメンバーだ。 デビュー以来、泣いた回数は多くなくても、決定的な瞬間に、それも顔が涙だらけになるほど泣くために流した涙は一番多いようだ。 2016年4月25日のPAGE TWOカムバックステージでも確認できる。 メンバーがみんな歓呼しファンのおかげで感動したが、その中でも一番多く涙を流した。 知り合いのお兄さんがソ·ジャンフンのドッキリをするのにもすぐ涙を流し、メンバーたちが一番よく泣くメンバーだと話したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンの父親は姉のコン·スンヨンが偶然出演した当時、271回、272回から出たことがあった。 共演した仮想夫に父親が経営する食堂で食事をもてなす内容が放送された。 SIXTEENの最終選抜放送の時も他のメンバーの家族と一緒に出演した。 『ウサセン』第4話では声だけ出たが、ジョンヨンが受けた料理ミッションの料理について助言をしてくれた。 「放送のための料理ミッション」という言葉がなかったにもかかわらず、それを見抜き、「声が放送に出ている」という言葉に急に優しく急変する点がポイント。 余談としてジョンヨンは携帯電話に「アバママ」と保存していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニアルバム第1集のジャケット撮影時に撮った映像を見ると、携帯電話はアイフォン5Sシルバーカラーを使用中だ。 「TWICE TV BEGINSEP.3」の 2分1秒と4分13秒。&lt;br /&gt;
2016年7月20日、Vアプリ「何？」が中国海から見れば、アイフォン6または6Sに変えたようだ。 今は「アイフォンX」に変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンにとってTWICEで特に隔意なく近い関係と言えるのはナヨンだ。世話をする時は特に気遣ってくれる。 週刊アイドルではBTOBのウングァンの不細工なダンスからナヨンの目を守るため、手のひらで目を覆う保母の姿も見せた。 そしてKCON 2016 LAを終えて仁川空港に戻った時、事実上ジョンヨン、ナヨンのボディーガードに他ならなかった。 大勢のファンに囲まれて前に進むどころか、身動きする暇もないほど集まっていたナヨンを、ジョンヨンが抱きしめながら、人ごみをかき分けていった。 その日、ジョンヨンの適切な保護がなかったら、ナヨンは大変な目にあっていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーを一番からかう方だが、逆にやさしく気遣ってくれたりもする。ほとんどお母さんレベルで小言を言うという特に闊達でエネルギーあふれるお姉さんラインはネズミ捕りのように握りながら、相対的に静かなミナ、またはあまり表に出ないお姉さんラインにはお母さんのような感じがするほどよく気遣う。 例えばナヨンの匂いを嗅ぐ少女をはじめ、サナの発音ミスやモモのアホには容赦なくからかってくるが、逆にメンバーの間に隠れているミナをカメラの前に立たせて自分は後ろに行ったり関連ファン映像、ダヒョンが食べたいと言っていたチョコパイを買ってきてダヒョンが寝ているベッドの枕元に置いたりするエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間では悪い手/変態ジョンヨンで有名だ。 その理由は、あまりにもメンバーたちに 触ってしまうから。 最大の被害者は同じルームメイトのモモ。メンバーたちのお尻や太ももはもちろん、さらには胸まで触ったりと、悪い手の動作がキャプチャーされた映像と写真が非常に多い(...)。ただし、これはお姉さんたち(私、某、サ、ジ、ミ)だけに、給食団の妹たち(ダ、チェ、ツ)にはあまりよくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑い声が変わっている。 笑う時、一般的に「ハク↖ハク↖」のように笑うが、非常に早く笑う。 ↖という表現が間違っているように見えるが本当だ。&lt;br /&gt;
水原出身であるため、「京畿方言」を使っているようだ。 「151021Vアプリで放送したTWICEの練習室でメンバー同士がお互いの特徴を真似する時、ジョンヨンが普段&#039;~すること&#039;という表現を使うのをダヒョンが真似した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイッター上で日本のファンがジョンヨンの写真をアップするタグは超イケメンジョンヨンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンさんによると、一番嫌いな食べ物はレンコンだそうだ。 TWICETV第25話で直接書いたプロフィールにもレンコンが嫌いだという。&lt;br /&gt;
17年2月から公演のない時は眼鏡をかけている。 視力の問題のようだ。 でも、また使わない。 実はメガネは昔からかけていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特有のカリスマを見せて「才能が溢れている」という評価を受けていたシックスティン時代とは違って、いざデビュー後はかわいいふりをしてかわいいふりをできない性格のためか、「才能がないようだ」と批判されたりもした。 しかし、可愛くてさわやかなTWICEのコンセプトにだんだん適応しており、「Knock Knock」の舞台では上手な表情演技を見せて批判を静めるのに成功。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体が自分の体でないように感じられるほど忙しくなるのが夢だという。 特に海外スケジュールが多ければいいという。 2017年TWICEの息づくスケジュールを見ると、 すでに夢を叶えたようだ。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの大半は「チクモクパ」だが、メンバーの中で唯一「チョンヨンマン、プモクパ」だという。&lt;br /&gt;
これまで使っていた香水から脱し、新しい香水を買うのは難しい」と明らかにした。 現在、ジョンヨンが使っている香水は「クリード」の「バージンアイランドウォーター」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジムに通っているそうだ。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、自分の間違いをすぐに認めないという。そして虫がいるとき、ジョンヨンはすぐに捕まえるという。 『DTNA』のビハインドでも、弟たちのために勇敢に虫を捕まえるチョンヨンを見ることができる。&lt;br /&gt;
モモとジヒョによると、ジョンヨンはツンデレだそうだ。&lt;br /&gt;
サナによると、ジョンヨンは何でもすぐ忘れてしまい、心の中にしまっておかないそうだ。&lt;br /&gt;
一番好きな食べ物は&#039;トッポッキ&#039;だそうだ。 また、母親が作ってくれた「デトックスジュース」を毎日飲むという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、パソコンでするオンラインゲームにはまっているそうだ。 だが、任天堂やプルズが誤伝されたのかもしれない。 休日にはメンバーたちと一緒に遊ぶという。&lt;br /&gt;
日本の雑誌とのインタビューで言うには、本人の肌の色が暗く、メイクをする時にベースに集中するという。また、ツインテールのようなヘアスタイルをしてみたいとも言った。&lt;br /&gt;
ナヨンによると、ジョンヨンの口調が独特だという。 急にアイラインを&amp;quot;アイリーン~&amp;quot;と言うそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの曲の中で、最もダンスが難しい曲にSIGNALを挙げた。&lt;br /&gt;
家族はみんなB型だが、本人だけO型だという。 それで周りから「B型みたい」という話をよく聞いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムの海に行きたいという。 海で本当に楽しく遊んだんだけど、 放送で顔がどう映ってるか分からないそうだ。&lt;br /&gt;
この前行った釜山旅行が楽しかったという。 釜山に一度だけ行ってみたら、急に行くようになったという。 釜山に行った時、海雲台に行ったそうだ。 ジョンヨンが行った時は、海雲台に人があまりいなかったという。 そして地下鉄にも乗ってみたし、朝海で遊んだそうだ。 当時ダイエット中だったが、めっちゃ食べたそうだ。 釜山駅の向かい側に、すごくおいしくて本当に有名な「豚クッパ」のお店があるそうだ。 また種ホットクが本当においしいという。&lt;br /&gt;
釜山に行きたいけど、メンバーはみんな疲れてるから、みんな寝そうだと言う。&lt;br /&gt;
メンバー同士の友情の指輪をいつもはめるという。&lt;br /&gt;
洗顔の際、手のひらの広い部分でのみ洗うという。 そして左手だけ使うという。 習慣というが、理由はわからないそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャワーを浴びようと出てきたらジヒョが干しておいたピースを見てびっくりしたという。&lt;br /&gt;
この前引越しをしたが、家の床に水が出て床がすべて腐ってしまったそうだ。 それ以外にも浴槽が割れたので、ボンドで貼っておくなど直すところが多すぎるという。 両親が引っ越してきてから1週間でまた引っ越すかどうかで悩んでいるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の女性ファッション雑誌「non-no」17年12月号でジョンヨンのインタビュー内容をまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のチャームポイントとして「歯」を挙げた。 他の人に比べて歯並びが小さい方で、前から歯並びが良いと言われていたという。 そして、歯磨きをした後、うがいで口の中をしっかりすすぐのが習慣になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひどい乾燥肌だそうだ。 一度乾燥すると、どうしようもないほど肌が深刻になるという。 だから日頃から「保湿ケア」をしっかりやるという。 化粧水を塗った後、一口で食べるゼリー1個分くらいの量の「水分クリーム」を伸ばして塗るという。 また、スリーピングパックをして、オイルも塗って肌を保護するという。 「ボディクリーム」も必須だそうだ。 ジョンヨンは毎日こうするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともと二重まぶたのある目だが、写真を撮ると二重がないように見えて悩んでいるという。 そのため、できればまぶたが薄く見えるように、明るいアイシェドーは避けて暗いブラウン系にするという。 マスカラやアイライナーは，黒ではなくブラウンで統一することがポイントという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スキニーデニム&amp;amp;ロング·カーディガン」の組み合わせは本人が一番好きなスタイルだそうだ 昔は女性らしい服が好きだったが、練習生になってからはシンプルで楽なファッションが多くなったという。 この時から性格もガールクラッシュになったという。 最近気に入ったアイテムは「スキニータイプのオーバーオール」だが、秋に「ビニー」と合わせて着たいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服の好みが似ているのは&amp;quot;ミナ&amp;quot;という。 舞台衣装として「スカート」が多いが、私服は「ズボン」が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー共に買い物好きで、カロスキルやショッピングモールによく行くという。 メンバーがショッピングする時に入る店が似ているという。 それで宿所に戻った後、その日買った服を互いに見せると「それ、私も持っているよ~！」という反応が出る場合が多いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;CanCam&amp;quot;2017年12月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はスンデという。 トッポッキに付けて食べるのが好きだそうだ。&lt;br /&gt;
シンプルなスタイルのファッションが好きだという。&lt;br /&gt;
セルフネイルアートにはまっているそうだ。&lt;br /&gt;
メンバーの中で自分がNo.1だと思うものとして、「ショートカット」[114]を挙げた。 気にして固守するヘアスタイルだという。&lt;br /&gt;
メンバーたちが「小言が多い」と自分に言うという。 そして本人が掃除担当なので、「部屋片付けて~！」とよく言うそうだ。&lt;br /&gt;
憧れの女性はメンバーのように可愛い女性だという。&lt;br /&gt;
以下は日本の女性週刊誌「an·an」2017年10月25日付のインタビューでジョンヨンに関する内容をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の時に練習生になったので、学校の勉強をまたしたいそうだ。 もっと博識で賢明な人になりたいからだという。 特に、もっと集中して学びたいことは&amp;quot;英語&amp;quot;という。 デビューして世界各地を訪問することになったが、英語ができればと思うことが多かったからだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度としたくないのは、7年間の練習生生活だという。 練習生はいつデビューできるか分からず、本当に漠然とした状態で激しい競争を繰り広げなければならないため、7年間の苛立ちを考えると、二度と練習生時代に戻りたくないという。&lt;br /&gt;
（ジヒョ）ジョンヨンとダヒョンは虫を捕まえる時怖がらないと言う。&lt;br /&gt;
ジョンヨンは性格が涼しくて、考えていることを誰にでもストレートに言うそうだ。&lt;br /&gt;
「バンジージャンプ」と「スカイダイビング」をしたいとチェヨンに言ったそうだ。&lt;br /&gt;
GFRIENDのソウォン、OH MY GIRLのヒョジョンとスンヒ、モモランドのデイジーと親交がある。 ちなみにデイジーはJYPで一緒に練習してTWICEメンバー全員がデイジーと親しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;ViVi&amp;quot;2018年1月号にて、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
メンバーの間で今流行っているのは？ (ジョンヨン)ダイエット。 私は鶏肉ダイエット中で他のメンバーたちはデトックスジュースを飲んでます。&lt;br /&gt;
子供の頃はどんな子でしたか。 いつもお姉さん2人に付きまとった、 末っ子みたいで子供みたいな子。 メンバーといる時はそうでもないのに 家族といると口数も多くなって 末っ子らしくなりますね。 お姉さん達と年の差があって実はすごく甘えん坊ですね。&lt;br /&gt;
今年の冬に欲しいアイテムは？ とても暖かいロングダウンコート。 小物なら耳まで覆う毛帽子です。 すごく可愛いじゃないですか。&lt;br /&gt;
Q:好きな季節は？ 冬が好きです♡理由はいっぱい重ね着できるから！ 冬に厚く着るのが好きです。&lt;br /&gt;
Q:自分の性格で好きな部分は？ 勤勉な点。 そして、部屋が散らかっているとすぐ片付ける、さっぱりした性格であること。 ただではいられない性格ですね（笑）。 逆に直したいところは、いたずらっ子で、メンバーたちによくいたずらをしてしまうところです（笑）。&lt;br /&gt;
もし一日休日が与えられたら？ 実家でゆっくり休みたいです。 家族みんなで集まって朝昼晩は母が作ってくれたご飯を食べたいです。 「映画見に行こう！」と家族の誰かが言い出したら、みんなで映画館に行ったりするのもよさそうですね。&lt;br /&gt;
もしTWICEにならなかったら？ アルバイトをしたいです（笑）。 実はパン屋さんでしばらくアルバイトをしたことがあったんですが、 すごく楽しかったんです。 だからまたやりたいです！ 中学生の時練習生になってから練習ばかりして暮して平凡な学校生活を送ることができなかったから他の友達が経験して来たことをあれこれ経験して見たいです.&lt;br /&gt;
最後の晩餐、何が食べたいですか。 今、すごく甘いものが食べたくなるので、チョコレートフォンデュ！直接飲んでみたいです（笑）。&lt;br /&gt;
好きな映画は？ 「ノートパソコン」。この映画に出てくるセリフ一つ一つが全て名セリフだと思いますし、背景に出てくる風景もとてもきれいで美しいです。 実はロマンス映画が好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は他のメンバーたちが考える ジョンヨンに対する回答。&lt;br /&gt;
（ナヨン）細かいところまでよく気付く性格です。 メンバーたちも、 しっかり面倒を見てくれます。 私はよく物をこぼしたり失くしたりしますが、ジョンヨンはそんなことをしません。 すごく几帳面です。&lt;br /&gt;
（モモ）他のメンバーの面倒をよく見てくれて、愛嬌があって女性らしいところもあるけど、やっぱりお母さんのような存在（笑）。 部屋が同じなのに掃除をしておかないと、「そろそろ片づけなきゃ」と言ってくれたりもします。 ルームメイトだから私が一番怒られる人かも···（笑）&lt;br /&gt;
（サナ）同い年なのでよく冗談を交わしながら遊びますが、チーム内では本当にお母さんのようなキャラクターです。 掃除や洗濯のような家事が得意です。 モモとジョンヨンが同じ部屋を使っていて、 モモの洗濯物をジョンヨンが 代わりにやってくれるのを 何度も目撃したことがあります（笑）。&lt;br /&gt;
(ジヒョ)血液型がO型のメンバーが ダヒョンと私はジョンヨンが3人です。 その中でも一番典型的なO型です。 血気旺盛というか、買い物をする時にも高い物をどっさり買ったり、わぁ~と豪快に騒いだりしますね。&lt;br /&gt;
(ミナ)非常にまっすぐなところがあって『携帯電話持ってきたの？』『準備できた？』と確認してくれます(笑)。 海外から帰ってくると「スーツケースをきちんと片付けろ！」と言うこともあります。 みんなのまとめ役であり、リーダーのような感じで、頼りになる存在です。&lt;br /&gt;
何かあった時にはとても頼りになる存在。年下の私たちの事を自分の事以上に心配して考えてくれて積極的に意見を出してくれます。 本当に妹たちの頼りになるお姉さんです。&lt;br /&gt;
(チェヨン)見た目はボーイッシュでクールな感じです。 しかし、内面は女性っぽくてとても心根が暖かいです。 むしろ脆く感じられるほどです。 そしていつもメンバーたちに&amp;quot;ちょっと整理して&amp;quot;と言ったり、忘れ物がないかチェックしたりします。 本当に優しいお姉さんです。&lt;br /&gt;
（ツウィ）とてもクールなお姉さんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「About TWICE」に対するジョンヨンの答えは 次の通りだ。&lt;br /&gt;
幼い頃から歌手のピ先輩が大好きで毎日のように歌を歌ったり踊ったりしていて、「私もいつか舞台に立ちたい」と思って会社のオーディションに応募したのがきっかけでした。 その後、5年間の練習生生活を経てオーディション番組「SIXTEEN」の参加者に選ばれました。 そして今の9人をメンバーにして 結成されたのがTWICEです。 私がTWICEメンバーになることは 本当に夢のようなことです。 「私がTWICEの一員なんだな」ということを一番強く感じるのは、9人で撮った団体写真を見たときです。 同じ9人でも毎回違う撮影方式やスタイルをしていますので、完成した写真を見ると様々なコンセプトが活きていて私たちを客観的に見ることができるからだと思います。「他のガールズグループに負けない点は？」 誰かに聞かれたら一番最初に思い浮かぶのは 強いチームワークと団結力！ そして、ありのままの姿を見せすぎているぐらい見せている点（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SNSやV LIVEでは普段の自然な姿をお見せしているので、ONCEの皆さんとは&amp;quot;親しみのあるお友達&amp;quot;のような関係になっているんじゃないかと思います。今TWICEのジョンヨンとしての願いは 「メンバー全員元気」です。 様々な目標や夢を叶えるためには、まず9人全員の健康が最優先です。 そして私にとって唯一の存在であるONCEの皆さんがずっと元気に過ごすことをいつも願っています。 そしてもっと多くの日本の方々に私たちTWICEを知ってもらいたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は&amp;quot;日本ワンスモバイル&amp;quot;でジョンヨンの回答をまとめたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな果物はイチゴという。&lt;br /&gt;
食べる時が一番幸せだと言う。&lt;br /&gt;
携帯用ティッシュをいつも持ち歩いているという。&lt;br /&gt;
馬がこわいという。&lt;br /&gt;
家に帰ると、真っ先にベッドに横になるそうだ。&lt;br /&gt;
食事は欠かさないという。&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;More&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
プライベートで日本旅行に行くなら&amp;quot;富士急ハイランド&amp;quot;に行ってみたいという。 怖い乗り物が大好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ナヨンがジョンヨンに初めて会った時、ジョンヨンは無口でとても静かな印象だったという。&lt;br /&gt;
最近は本を読むのが面白くて本をよく読んでいるそうだ。 特に東野圭吾のミステリー作品が好きで、最近『容疑者Xの献身』を読んだという。&lt;br /&gt;
日本に来ると、コンビニに寄って&amp;quot;メロンパン&amp;quot;を必ず買うそうだ。&lt;br /&gt;
モモが家で飼っている子犬3匹と遊びたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の&amp;quot;mini&amp;quot;2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
Tシャツやチェックシャツが普段好きだという。&lt;br /&gt;
最近、休みのときは子犬保護センターに行くという。&lt;br /&gt;
化粧の際の「コーシェーディング」に気を使うという。&lt;br /&gt;
バンドスタイルのコンサートをしてみたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は日本の「SEVENTEEN」2018年3月号において、ジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
スーツケースに荷物を包むとき、おおざっぱに包むという。&lt;br /&gt;
初めて習った日本語は「よろしくお願いします」だという。&lt;br /&gt;
日本に来た時、車線が反対で驚いたという。 そして、昔からあった建物や看板が多いと聞いた時も驚いたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モッパンをよく見るという。 モッパンをする女性の方もいて、見ていると「私もやりたい」と思うそうだ。&lt;br /&gt;
足を組むのが癖だという. 足に良くないことを知っているが、無意味に足を組むようになるという。&lt;br /&gt;
一番思い出に残るTWICEの曲は「LOVE LINE」だそうだ。 初めて作詞に挑戦した曲だからだという。&lt;br /&gt;
トリートメントは続けるが、かなり傷んだ髪はそのままにしておくという。&lt;br /&gt;
皮膚が乾燥しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は「NYLON」2018年3月号でジョンヨンのインタビューをまとめたもの。&lt;br /&gt;
海外に行くといつもトッポッキのような辛い食べ物を食べたいと言う。 最近はトッポッキをあまり食べないが、海外に行くと必ず一度は食べるという。&lt;br /&gt;
ユーチューブやSNSで不思議な映像をよく見るという。 しばらくスライムで遊ぶ映像をたくさん見たという。 そしてASMRもよく見るという。 リンゴのようにシャキシャキしながら果物を食べる音が好きで、こういう類のASMRをよく見るという。&lt;br /&gt;
よほどのことがない限り、短いスカートや半ズボンは履かないという。 私服を着るときは、たいてい長いデニムやスキニージーンズにTシャツ姿という。 このようなシンプルなスタイルが本人によく似合うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃から本人は、香りに敏感で良い香りに執着する方だという。 練習生時代、ある日道を歩いていてすれ違う人からとても良い香りがして、その人を追いかけて香水の名前を知ったという。 ところがその香水を探してみると、当時はプレッシャーになる価格だったそうだ。 それでお金を稼いだら、この香水を必ず買うと決心したという。 デビューしてからその香水を買った時、本当に嬉しかったという。 ちなみにこの香水は、「『クリード』の『バージンアイランドウォーター』だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショーケースで、モモが ジョンヨン練習生時代にラップをしていたと明らかにした。&lt;br /&gt;
コン·スンヨンのインタビューによると、ジョンヨンは家庭的な弟だという。 時間があれば必ず親の家に来て寝ていくという。 そして家に帰ると洗濯と掃除もするそうだ。&lt;br /&gt;
コン·スンヨン氏に三星（サムスン）製ノート型パソコンを新たにプレゼントされたものと見られる。 ノートパソコンには昔から今までの写真が保存されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョンヨンのファン、 オープンチャットルームに入ってきた。 2018年8月22日、「私が本当にユ·ジョンヨン」という ジョンヨンと推測される人が見なかった写真を チャットルームにアップしたんだけど、本人がジョンヨンだと 証拠写真もアップした！ これまで見られなかった動画にチャットルームにいたファンは驚き、驚いたファンは「私が本当にユ·ジョンヨン」にチャットを許した。このようにファンとのコミュニケーションの途中、また遊びに来るとチャットルームを離れ、チャットルームの外でもこの事実が知られるようになり、全てのTWICEオープンチャットルームの人気が爆発した。 そして2019年1月29日、「ユ·ジョンヨン本当に」という ニックネームで戻ってきた。 ONCEと約束をして、 会社に何も言わずに帰ってきたって。 しかし、ファンが信じてくれないと、インスタグラムのストーリーに「信じてくれなくて悔しい」と書き、本当に正淵であることが認められた。そしてまた2019年6月4日「トゥハ💚🤟」で入ってきたが、誰も返事をしてくれないと言って部屋を行ったり来たりして コミュニケーションを取るようになった。 今回も会社に何も言わずに入ったのか、気が引けて、これからは会社には内緒で入ってこない」と、「インスタグラム·ストーリー」を通じて反省した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年10月1日夕方、ナヨン、モモ、ジヒョが3人でVアプリをする途中、他のメンバーにドッキリいたずらをする計画をした。 そしてツウィとチェヨンに続いて3回目のドッキリ大賞でジョンヨンを歌ったが、撮影中であることを知らなかったジョンヨンが自分を欺くためにベッドの間に足が挟まっているふりをしているナヨンを見て『せがんで笑わせろ』という言葉と『グラヤ？』という言葉を使うハプニングがあった。 ひどい悪口や嫌悪単語ではなかったが、卑俗語を使ったため、該当Vアプリの放送は、再び表示されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年10月28日、TWICE3周年ファンミーティングのONCE HALLOWEENで昔からメンバーが口にしてきたカップルアイテムをプレゼントした。 計10個を買ったが、一つは実姉のコン·スンヨンにプレゼントし、残りはメンバー同士で分けた。&lt;br /&gt;
メンバーたちはアベンジャーズで話をしていたが、よく分からないが、会話にはまりたかったのか、「タノスが一番ハンサムで好きだ」と話し、メンバーたちから冷やかされた。 そのため「タノスのガールフレンド」というニックネームが付けられた。デス？&lt;br /&gt;
ジヒョの話によると、ストレスを受けると掃除機をものすごく強くかけるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018MAMA特別映像#likemama#liketwice(ジョンヨン、ナヨン、ジヒョ)ジョンヨンの問答は次の通り。&lt;br /&gt;
夢とは？ジョンヨン）夢とは？ 夢とは誰でも見ることができるものです。 誰でも自由に見れるもの？ &lt;br /&gt;
私が夢を見始めた時は？ ピ先輩を見てすごくかっこよくて ダンス習ったりするし。&lt;br /&gt;
ママでの夢は？ (ジョンヨン) (緊張するジェスチャー) とても緊張しました。 来年は必ずここで僕たちがステージをしようという 考えがあったんですが、 大賞をもらったじゃないですか。 私たちTWICEが。 すごく頑張ったんだ。 私は夢をかなえたんだ。&lt;br /&gt;
9人の少女一人の夢、ジョンヨン) 不思議です。 他の国から来た友達が多いのに... いつ私がその友達に会えるでしょうか。この夢を持たなかったら。&lt;br /&gt;
夢を見ているほかの人たちに、ジョンヨン）を試みたことなどないのに、諦めたら残念でなりません」 試してみて失敗してみて もっと進んでみたりしたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Googleで「ジョンヨン」を検索してみると、2019年9月24日現在、皇室雅子皇后の次女という検索結果が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉のコン·スンヨンと一緒によく捨て犬保護センターでボランティアをする。 子犬の名前も覚えてあげたり、 面倒を見てあげたり、掃除もしてあげたり。&lt;br /&gt;
メロンパンが大好きだ。 日本のコンビニに行くやいなやメロンパンを選ぶほどだ。 この事実を知ったファンにメロンパン少女人形をプレゼントされたりもした。&lt;br /&gt;
YouTuber hahaのチャンネルに登場する猫たちの中で、一匹の顔立ちがジョンヨンに似ているとして、ヨンニムという名前を付けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族連れの車がボルボ「XC90」のようだ。 ジョンヨンの誕生日を迎えて、コン·スンヨンが自分のインスタにアップした写真の中で、ジョンヨンが車内で愛犬ナナンを抱きしめている写真があるが、車のインテリアはまさにXC90のインテリアだ。 ボルボ特有の「アンバー」と呼ばれるカメルベージュ色のシートに、一面黒で囲まれているフィラーと天井、さらにはDピラーに四角い3列シートベルトが出てくる穴まで…。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で個人的な事件·事故がない唯一のメンバーである。&lt;br /&gt;
TWICEメンバーの中で唯一、以前の色と今の公式色が全く同じだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: しよんよん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%82%A7%E3%82%B8&amp;diff=25651</id>
		<title>イェジ</title>
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		<updated>2021-07-13T15:28:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =イェジ(Yeji)&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =예지&lt;br /&gt;
| 画像         = Yeji.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =ファン・イェジ,황예지&lt;br /&gt;
| 生年         =2000&lt;br /&gt;
| 生月         =5&lt;br /&gt;
| 生日         =26&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =大韓民国&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =[[K-POP]]&lt;br /&gt;
| ポジション   =リーダー、メインダンサー、リードボーカル、サブラッパー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2019年2月12日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=『IT&#039;z Different』&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =167cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[ITZY]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[MIDZY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =イェジ姫、おばあさん、鏡妖精、序列最下位&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[JYPエンターテインメント]]所属の5人組ガールズグループITZYのリーダーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー前にMnetで放送された「Stray Kids」の第1回で、JYP A&amp;amp;Rチームが直接企画した女子チーム2所属で出演。その後実力派歌手が多く参加したSBSのオーディション番組「ザ·ファン」に練習生として第3ラウンドまで進出。直後に公開されたITZYデビューティーザーを通じてデビューが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在はITZYのカリスマリーダーで、末っ子のいたずらを受け入れてあげる優しいお姉さん。舞台ではグループを象徴するポーズである王冠が似合う王様のように素敵で上品な姿で、色とりどりの魅力を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
🖤を好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2016年===&lt;br /&gt;
2016年08月18日、JYP練習生ショーケースで 初めて大衆の前に姿を現した。 JYP練習生ショーケースの最後の舞台は、事務所内で一番最近デビューしたグループが飾るのが伝統であるため、彼女らのファン、練習生の家族、友達、JYP所属事務所の箱推しファンなど、練習生が立つ舞台の中で一番観客が多い。ところが、そのためショーケースが終了すると毎回練習生たちに対して各種評価が行われる。 当時、初めて舞台に上がったイェジに対する評価は、「外見的には典型的なJYPの顔」という評価が相次ぎ、「ダンスが本当にすごい」という意見も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2017年===&lt;br /&gt;
2017年02月21日に行われた JYP練習生ショーケースに参加した。 16年8月のショーケース以後、目撃写真と目撃談を除いて公式的に半年ぶりに姿を見せた。 2016年8月のショーケースの際に言及されて以来、外見とダンスの実力への期待が高まっていたが、それを満たすかのようにさらに成長した姿を見せてくれた。 2月に行われたショーケースでは，前年より噂されていた「次期グループでデビューしさえすれば必ずメインダンサー」というものが実際のものとなった。この時期にネット上でも話題になり、それを知った知人らが中学校のサークル時代のダンス映像や過去の写真を大量に公開し、大まかな出身などの情報が明らかになった。&lt;br /&gt;
2017年08月22日、梨花女子大学サムスンホールで行われたJYP練習生ショーケースに参加した。 公式的に練習生として参加した最後の ショーケースでありながら、同時に「Stray Kids」で放送されたショーケースでもある。 放送でビハインドまで公開されたおかげで、彼女について多くのことを知ることができたショーケースだった。 まずイェジが次期デビュー組される女子練習生たちのリーダー役をしているという点、すでに最高のポテンシャルを披露したたダンスとともに、ボーカリストとしての可能性も見せてくれた点、パク・ジニョンから何度もほめられるほど強く信頼されているという点がある。 このショーケース前まで、会場で直接ステージを見ない以上、リビューでしかわからないショーケースの特性上、練習生ファンクラブ内外でイェジに対する好評、絶賛を疑う面があったのは事実だ。 しかし、約10分放送されたステージによって、その疑念を拭い、練習生ファンクラブ内で絶対デビューしなければならない強力なデビュー候補と思わせつつ、当時特有の白い肌とツートンヘアで多くのファンを作ることに成功した。 また、外貌とダンス、歌だけを見ると冷たい雰囲気だろうと予想されていたのとは異なり、よく笑い、パク・ジニョンの褒め言葉を聞くと微笑んでしまうという純粋な姿を見せることで、ピュアな魅力まで伝えた。 以前までショーケースで一言二言余りの台詞や感想しかなかったため、「見た目と違っておとなしいだろう」という評価が多かった。そのため、イェジに関心を持って見守っていた人々の間では、「やっぱりそうだろう」という声と、「でもやっぱり見た目と性格のギャップに驚く」という声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2018年===&lt;br /&gt;
*2018年2月、JYP練習生ショーケースでは 上記のようにイェジの姿は見られなかった。 イェジの舞台を期待してショーケースを訪れたファンが多かったが、当時は練習生ならではの根拠のない脱退説と他の事務所での目撃説が相次いだ。 しかし、JYPの理想像に完璧に合う外見とパク・ジニョンお墨付きの実力を備えていたため、デビュー組に抜擢され、より体系的な練習を受けているのではないかとも予想された。 ITZYで一緒にデビューしたリュジンも姿を現さなかったため、デビュー説が有力となり、その後社屋周辺でJYP練習生たちといる目撃談と写真が掲載ながら、まだJYPに残っていることがはっきりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年5月、同じ所属事務所グループのコンサート現場で目撃された。 会場では、ITZYメンバーの中でユナを除いた全メンバーと一緒にいる姿が多くのファンによって撮影された。 この写真を見た大方の意見としては、ついに次期ガールズグループのデビュー組が確定したという点、これまでの過程を見るとダンスと歌いずれも完璧に近いグループが誕生する可能性があるという点が挙げられる。 イェジも「Stray Kids」第1話の出演以来、かなり成長した姿、特に「背が高い」という声が多かった当時より大きくなったという話が多く、これまでのJYP像より鋭い印象を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年8月、JYP練習生ショーケースにも姿を現さなかった。 JYPではデビュー組が白紙に戻ったり、デビューが有力だった練習生が追い出されたり、再び練習生に戻るケースが多かった。そのため、上記の5月に他グループのコンサート現場で目撃されたデビュー組を応援するファンたちは注目していたが、少なくとも練習生に戻っていないことに安心する人が多かった。 しかし、当時、「シックスティーン2」や次期グループの延期などマイナスな声も聞かれたため、イェジのデビューを待つファンらは、2017年から続いた苦しい時間をさらに長くすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年10月、SBSが突然発表した新しい音楽バラエティ番組「ザ·ファン」のオンライン審査投票のラインナップに登場し、近況が伝わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『ザ·ファン』の出演者の活躍を見れば、イェジがJYPでどのように期待されていて、どのようなポジションでこの放送に出演したのか見当がつく。 アイドルや練習生が出演するオーディション番組ではなく、アーティストたちが競争を繰り広げる様々な番組に出演して活躍したことは、デビュー前に、すでに一人のアーティストとして実力とパフォーマンスが完成していると評されていたことを物語っている。 その後、イェジもITZYでデビューし実力派として認められるようになったため、番組にイェジが単にデビューの広報目的で出演したわけではないとの再評価を受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2019年===&lt;br /&gt;
2019年1月21日、SBS「ザ·ファン」脱落直後に公開されたデビューティーザーのPROLOGUE FILM「ITZY？ ITZY！」で、練習生としてではなく、アイドルのITZYとして活動することになったことをファンらに知らせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
主なポジションはダンスポジションだと前述したが、ボーカルとラップの実力も優れており、MC進行などの才能も兼ね備えているオールラウンダーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リーダー===&lt;br /&gt;
ITZYのリーダーを務めている。 練習生時代、自分に与えられたことを何があっても最後までやり遂げ、重要な試験舞台や厳しい練習がある時は本人も大変であるにも関わらず、チームメイトをまとめる能力に長けていたという。また、イェジが練習生として入社して1ヵ月後に入ったユナに対し、自身も新入であるにもかかわらず、会社についてあれこれ教えてあげるほど率先力が練習生時代にすでに身についていたようだ。 会社はこのような点を見てリーダーとしての資質を高く評価したのか、ITZYのリーダーになったのはもちろん、デビュー前Stray Kidsでの女子練習生チームでもリーダー役を務めた。当時は冷たく鋭い印象の外見のため、性格も厳しく高圧的ではないかという予測もあったが、デビュー後のV LIVEやその他の映像を見ると、むしろ年下のメンバーにからかわれたり、ファンに告げ口するなど、外見とは違うかわいらしい姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームを統率しなければならない時期にもイェジの性格が現われる。メンバーたちの悩み、要求事項、文句などを全部聞き入れ、彼女たちをなだめながらスムーズにリードしていく姿をたびたび目にすることができる。もしイェジが受け入れる性格ではなく、高圧的で頑固な性格だったらチームの雰囲気が変わっていただろうというユナの言葉から、イェジが普段メンバーたちの話をよく聞いていることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからといって、ただただおとなしいわけではない。おとなしく見えるが、内面がとてもしっかりしている外柔内剛タイプで、公式舞台や放送、あるいは舞台リハーサルなど、チームを代表しなければならない場面では、たまにもじもじする他のメンバーとは違って、落ち着いてしっかりした姿を見せる。 グループを代表してコメントしなければならない場合や、撮影やリハーサルの開始と終了時にスタッフに挨拶をしなければならない場合では、リーダーのしっかりとした姿を見せてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メインダンサー===&lt;br /&gt;
元々イェジはダンスが嫌いだったという。 しかし小学校時代、両親に見せるためにダンスの練習をしようという姉の誘いでダンスを始め、それがきっかけで小学校5年生の時からダンスが趣味になった。 本格的に始めたのは全州地域のダンススクールに通っていた中学2年生の時からだという。イェジの学校の体育大会や学芸祭の映像の中で特に目立つ子がいるとしたら、その子は99.9%イェジだ。 本人も「地元ではダンスと言えばイェジと言われた」と言っているほど、幼い頃から可能性を認められてたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲のステージだけで実力派ダンサーと呼ばれるようになったイェジのダンスの特徴は、単に言葉では説明しにくいが、大きく二つに分けることができる。一つ目は、運動神経からくるパワフルなダンスだ。そしてもう一つは、髪の毛の使い方、振り付けと歌詞に合わせて表情を変えていること、繊細な指の動きなどの総合的な表現力だ。 これはイェジのダンス動画やダンサーらのリアクション動画、個人カメラ（ジッケム）動画のコメント欄を見れば明らかだ。高評価はファン層だけにとどまらず、パク・ジニョンと2PMジュノ、ボア、イ・ヒョリなどのダンス実力者からも認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ITZYのアイデンティティといえるほど、チームのコンセプトを最もきれいに消化するメンバーであるため、全てのタイトル曲の振り付けはイェジから始まる。 また、パフォーマンスの軸となってくれるため、ダンスブレークやセンターによく立つメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲「DALLA DALLA」の活動期には、新人ではなくデビュー10年目のようだという視聴者の感想が聞かれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リードボーカル===&lt;br /&gt;
爽やかな声で、高音域をよく担当するほど幅の広い音域帯で曲をしっかり支える役割を担っている。 激しいダンスを踊っているにもかかわらず生歌が安定しているのが、メインボーカルに引けを取らないイェジのボーカルタイプだ。 デビュー曲から相次いでタイトル曲の高音パートを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYP入社前に歌を習ったことはなく、2016年に入社した後は、一からボーカルを習い始めた。初めてのボーカルレッスンでは知っているポップソングが「Let It Go」しかなく、なんとなく口ずさむ程度だった。しかしその後ボーカルの先生が変わって歌に興味を持つようになり、真剣にボーカルの練習をするようになった。 また、幼い頃からボーカルとダンスすべてが完璧な練習生の友達を見ながら、自分もデビューするために努力しなければと思い、さらに練習に打ち込むようになった。 個人V-LIVEで練習生の時学んだ歌の楽譜を見せながら呼吸部分のチェックと強弱調節、雰囲気などをぎっしり書き込んで勉強した跡を公開し、今に至るまで努力したことがうかがえる。&lt;br /&gt;
デビュー前にダンスで名を馳せたことから、ステージに立つ前はボーカルへの期待は低かったが、デビューショーケースで歌を見事にこなしたことで、ボーカルの技量が他のグループのメインボーカル級と評価された。そのためタイトル曲はもちろん、収録曲を含めたほとんどの曲で最も多くのパートを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ITZYの高難易度ダンスブレイク後は、いつもイェジがボーカルを担当する。 これは生歌が最も安定していて、MR除去映像でも見られるように声量があるからだ。 ステージ前、楽屋で喉の準備運動をしながらWANNABEの高音パートを軽々と歌う姿から、イェジの声量と発声がわかる。 また、ITZYの全てのアンコールステージ映像やラジオでのライブ映像からは、イェジの自信と余裕、またそこからくる実力を見て取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サブラッパー===&lt;br /&gt;
タイトル曲ではボーカルを務めることがほとんどだったが、Not Shyの活動ではイェジがラップパートをとてもうまくこなし、ファンからの人気を得ている。 一般人から見てもかなり拍子が難しいが、ダンスとラップを同時に軽くできてしまう。 ビートは速いが歌詞がよく伝わってくる。 基本的に声量があるのでボーカルと同じくラップも軽やかで安定している。 収録曲の24HRSとCHERRYの中低音の声でのラップは、イェジの魅力的な音色をさらに感じることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イェジのボーカルとダンスの実力は、すでにデビュー曲「DALLA DALLA」の時からアイドルのレベルを超えていると評価されてきており、ラップの実力をNot Shyで認められ、何一つできないことがないオールラウンダーエースと評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
天使だ。穏やかでおしとやかな性格だ。それでいて、いつも年下メンバーにいじられる存在だ。年下メンバーがいたずらをしても気まずくならないよう、全部受け入れてあげる心の広い最年長メンバーだ。&lt;br /&gt;
心が温かく、落ち着いている。ファンにどうすればもっと良い姿を見せられるかいつも考えているという。個人ライブ放送でファンに感謝の気持ちをよく伝え、毎回エンディングで「ご苦労さま」とエアハグをしてくれる。&lt;br /&gt;
ライブ放送では年下メンバーのテンションが高い時、状況を見守りながら落ち着いて状況整理をするほうだ。&lt;br /&gt;
舞台に上がると、プロとして完璧にステージをこなす。普段とステージ上でのギャップが一番大きいメンバーだという。&lt;br /&gt;
バラエティーなどの番組では、与えられたことを何でも頑張る。 任された仕事は最後までやり通す。&lt;br /&gt;
責任感のある姿もよく見られる。「ITZY」の自主制作映像では、メンバーにダンスの動線や動作のディテールを説明していた。練習中に改善点を見つけたら、率先してその部分を別途練習してみようと提案した。また、授賞式やインタビューでチームを代表して話す時、メンバーを優しくリードするリーダーとしての「イェジ」の姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
可愛らしく笑うタイプ。 どんな食べ物を食べても、いつもおいしいと言う。&lt;br /&gt;
普段、他のメンバーと比べあまり泣かない方だ。初めての授賞式で新人賞を受賞した時、涙するイェジの姿を初めて見てメンバーも一緒に泣きそうになったという。自分に対して厳しい面が多いため、泣くのを我慢したり、涙が出てこない時も多いという。&lt;br /&gt;
メンバーのうち最も社交的だという。どんな環境でも上手く適応できる。 受け入れてあげるタイプなので周りの人が声をかけやすく、すぐに仲良くなれるという。&lt;br /&gt;
自己管理が非常に徹底している。 スケジュールがない時は毎日ジムとピラティスに通うという。 海外スケジュールの時も、必ずトレーニングウェアを持っていくほどだ。&lt;br /&gt;
やるべきことを先延ばしにするのが大嫌いだ。 前もってしなければならないことをすべて終わらせておいた方が気が楽だという。&lt;br /&gt;
メンバーの中では負けず嫌いなほうだという。&lt;br /&gt;
うそを本当につけないそうだ。怒るのも苦手で、デビュー後たった一度だけ怒った時、演技をしていると思ってメンバーたちが動画を撮ったという。 &lt;br /&gt;
せっかちなタイプ。準備は早めにおこない、仕事に行くときには真っ先に車に乗っているという。一度だけ遅めに家を出た時、自分が嫌になったという。&lt;br /&gt;
時間にとても厳しい。 学生時代、遅刻を本当に嫌ったほどだ。職業の特性上、スケジュールが流動的なため、いつも緊張しているという。 朝、アラームが鳴る前に目が覚めるという。&lt;br /&gt;
自己愛で満ちていて、メンバーも認めている。 ITZYのプライド、柱、リーダーの役割だという。&lt;br /&gt;
ITZYというグループにプライドを持っている。 メンバーの一人一人が大切で、チームになくてはならない存在だという。 5人が集まったらいい相乗効果が生まれるそうだ。それを見たファンに誇らしく思ってもらえると、胸がいっぱいになるという。&lt;br /&gt;
一回気に入ったら、同じものだけ繰り返し飽きるまで食べるタイプ。 &lt;br /&gt;
何気に笑わせてくるタイプ。 デビュー後、序盤はリーダーだからか大人しかったが、活動を重ねるごとに図々しさと自信が爆発している。 一番「Not Shy」したメンバーは？という質問に、他のメンバーたちがイェジを選ぶほどだ。イェジの図々しい姿に、メンバーとファン大爆笑した。&lt;br /&gt;
思いがけずメンバーに無視された時、可愛さが溢れる。&lt;br /&gt;
普段は他のメンバーより愛嬌を振りまくという。逆に、家族に対してはクールに接するという。&lt;br /&gt;
MBTI 性格診断テストの結果はISFJ 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===好み===&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、お菓子、冷麺、カレー、きゅうりの冷たいスープ、ムルフェ、たくあん、チキンについてくる大根の酢漬け、ソース（ケチャップ、マヨネーズ、マスタード、チリソース、サムジャン、ハーブソルト、胡麻ドレッシング、バルサミコ酢など）、果物、内臓類（レバー、フワ（肺）、マルチョウ、シマチョウ、ギアラ、ハツ、スンデなど）、果物、ドリンク（スムージー、ハローパンドル、ミルクティー、アイスティー、炭酸）、クリームチーズ、クッパ、サーモン、海産物、牛肉、鴨肉、豚肉の脂身、鶏の皮、さつまいも、海苔の揚げ物、ヨーグルト、ティラミス、ブンオサマンコ（アイス）、浅漬け、ワカメの和え物、カンジャンケジャン、カンジャン海老、干しイカ、えのき、玉ねぎ、ユッケジャンサバルミョン（カップ麺）、JYP社内食堂の冷やしそば、酢豚、キムチチヂミ。 主にお菓子やおやつ、冷たい食べ物、ソースなど甘くて刺激的な食べ物や脂っこい食べ物が好きだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はキノコのエゴマスープ、コリアンダー、ゴマの葉、キキョウ、ショウガ、ダークチョコ、コーヒー、熱い飲み物。主に口の中がすっきりしない食べ物や香りの強い食べ物、苦い食べ物、熱い飲み物を好まない。 +辛い食べ物はわざわざ食べないという。 偏食はしないが、食べない食べ物はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて「お菓子のほうがご飯より好きだ」と言っている。 1回目のVアプリでも、「一日中食べている」と言及。結局、2020年の新年の誓いで、菓子を減らすと宣言した。&lt;br /&gt;
サーティーワンアイスクリーム、おススメの味&lt;br /&gt;
:魔法使いのハロウィン、恋に落ちたイチゴ、ヨーグルト、ニューヨークチーズケーキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チキンは手羽を好むそうだ。 もも肉はあったら食べる程度、食べるとしたら軟骨を食べるという。 チキンより衣が好きだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カジュアルで楽な服を好む。 ベルベット材質のトレーニングウェアをよく着る。また、オーバーサイズの服が好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帽子をよくかぶる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フラットシューズ、ローファー、スニーカーなどのぺたっとした靴が好きではないという。 ごつめのスニーカーをよく履くという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番好きな香りは石鹸の香り、その次が桃の香りだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本は、「星の王子さまとの一週間」という本をおすすめした。 星の王子さまが好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな映画はトワイライト、メイズ・ランナーシリーズ、ハンガー・ゲームシリーズ、アバウト・タイム、ララランド、7番部屋の贈り物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日差しの強い日、晴れが好きだ。 雨が大嫌いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな色は黒。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンに好きな歌をたくさんおすすめする方だ。 バラードや穏やかな曲を好み、アップテンポな曲は踊る時だけ聞くという。 おすすめの歌もほとんど静かな歌。アリアナグランデの歌が好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ITZYのメンバーの中では刺激の強い食べ物が一番好きだ。お菓子が好きなのと似ていると個人VLIVEで明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな絵文字は黒いハート(🖤)だ。 個人Vアプリのタイトル、インスタをアップする時によく使う。 イェジといえばハート。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビはよく見る方ではないが、バラエティーの中では新西遊記が好きだ。 リュジンにすすめられて見るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リップは「オレンジレッド」色が好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花が好きだそうだ。バラが一番好きだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
季節の中では春と秋が好きだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くまのぬいぐるみが好きだ。 ライアンが一番好きなキャラクター。オラフも可愛いので好きだ。 オラフをペットにしたいという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有線イヤフォンをよく使うという。&lt;br /&gt;
頸椎枕を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗り物に乗るのが好きだ。 スリル満点のアトラクションが好きだそうだ。 練習生の時、ゲームに勝ってTエクスプレスに7回連続で乗ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネズミを怖がる。 キタリスとリスも怖い。 齧歯類は全部怖い。ねずみの絵文字も大嫌い。ファンがライブ放送でネズミの絵文字をレスにつけると、目をつぶって嫌がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病院の中で歯医者が一番怖い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寒がりだそうだ。もともと手足が冷たいので寒いのが嫌いだという。冬物の服は好きでたくさん買うそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怖いものは好まない。 幼い頃、イェジの実姉の怖い話を聞いて夜あまり眠れなかったという。ホラー映画を怖がる。ライブ放送で、ファンたちが「後ろに何かがある」と言ったら怖がる。しかし、メンバーの中でホラーを見れるレベルは中間くらいだと自称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味===&lt;br /&gt;
趣味は夜に日記を書くことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとフィットネスをしていたが、2020年に入ってピラティスにはまり、時間ができるとピラティスをしに行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風景の写真を撮るのが好きでカメラを買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌を聞きながら散歩するのがとても好きだ。ストレスを感じると、何も考えずに楽しい歌を聴きながら歩き続けるという。 歩くのが好きだそう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピューターゲームが上手だそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===習慣===&lt;br /&gt;
寝ているときも音に敏感なため、活動期にはアラームより10分ほど早く起きることが多いという。 いつもメンバーの中で一番早く起きるか二番目に起きるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり熟睡できるタイプではないが、熟睡すると気分が良くなるという。 元々リュジンとの2段ベッドで下の段を使ったがよく眠れず、イェジが上で寝ることになった。変えるとすぐにぐっすり眠れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝つきが悪く、よく目が覚める。寝付くのに1時間か2時間ほどかかるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、寝る時に手を万歳にして寝るそうだ。 腕を伸ばすほどではなくても、 いつも腕が上に上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食事のときは水を飲まない。 米はあまり食べず、おかずだけ食べる方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は水をほとんど飲まず、ドリンクをよく飲むという。 炭酸が好きで毎日炭酸を飲まなければならないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの食べ物にハマると、毎日その食べ物だけを食べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段からヘアバンドを2つ以上持ち歩いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポーチに常にぶどう味のビタミンを入れているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとりでVアプリをする時、まだ画面に一人で映るのに慣れていないのか、場を持たせようと慌てる方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に帰って携帯電話を毎日ウェットティッシュで拭くという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長袖の袖で手の甲を隠すくせがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃんけんぽんをすると無意識にチョキを出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの中で鏡を一番見るという。 しゃべりながらも鏡を見る。うそ発見器で自分の顔がきれいだから鏡をよく見るの？との質問に「たまに？そうだね」と答えて真実が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
録音する時、音の高低やポイントを手で描きながら録音する習慣があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャワーを浴びた後は、体の水をきちんと拭かないという。そのため、「服に水がたくさんついているので、よく怒られた」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ピースがうまくできないという。 小指が広がってWの形になるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンがライブ放送のたびにウィンクをお願いしてくるので、いつもウィンクをする習慣ができたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唇を突き出すクセができたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外見==&lt;br /&gt;
猫の人間化と呼ばれるほど、猫顔だ。 練習生時代にも、デビュー確実な一重の子として有名だったが、目じりが長く奥二重が目立たないだけだ。一重のような魅力的な目をしているため、事務所の先輩であるソヒとダヒョンと並べてよく言及される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多様な印象を与えるのも、もう一つの特徴である。 デビュー前のオーディション番組「ザ·ファン」では平行眉のメイクで清純さを見せた。一方、デビュー後は目元を引き立たせ、ポイントカラーを入れたメイクでガールクラッシュ路線を見せるなど、スタイリングによって外見から漂う印象が変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、猫顔の特徴である鋭い目つきとシュッとした鼻、ほっそりとしたあごのラインのため、無表情の時はかなり冷たい感じがするが、微笑んだり笑うと和やかで柔らかくなるというギャップを見せるため、「人を魅了する猫」という言葉ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2016年1月4日にJYPに入社、練習生期間は3年。&lt;br /&gt;
*8歳の時に生死をさまよう経験をした。 当時、医者がイェジの両親に「心の準備をしてください」とまで言ったという。 幼いイェジが風邪を引いて体調を崩したため病院に向かったが、病院側はすぐに大学病院に行くようにと診断し、その後自ら立つ力もないほど体調が急激に悪くなり、母親につかまりながら大学病院に向かったという。 アトピーで免疫力が低い状態で、風邪をひいて肺炎や骨髄炎などを伴う合併症を発症したという。 さらには抗生剤に抵抗反応まで起き本当に命が危険な状況だったが、1年ほど入院してからは幸い完治して退院したという。&lt;br /&gt;
*JYPには2回のオーディションで合格したという。 最初のオーディションはダンス教室で勧められ、軽い気持ちで参加したという。歌と踊りを一つずつ準備しオーディションに参加したが、1次試験に合格し、続く2次試験で1次と違うジャンルのダンスを見せてくれとの言葉に頭が真っ白になりまともに応じられず、結果は脱落。その後、「今回はきちんと準備しよう。」という気持ちでボーカル3曲を含むダンスも4曲を徹底的に準備しオーディションを受ける。1次、2次試験で本人が準備した全てを見せた後、リクエストに対し準備したダンスと5回のフリースタイルダンスを含む8回のダンスを披露した。一緒に応募した友達が合格通知を受けたが、自分には連絡が来ず「だめだったか…」と思っていたところ、遅れて合格通知をもらった。 その後明らかになったのだが、イェジはダンスで受かったと思っていたが、ビジュアルで受かったという。&lt;br /&gt;
*デビューショーケースで、自分はダンス担当だと言ったにもかかわらず、生歌が非常に安定しているという評価が多い。&lt;br /&gt;
*メンバーのリュジンと声色が非常に似ている。そのため、リュジンパートとイェジパートを区分できないときもたまにあるほどだ。&lt;br /&gt;
*iPad miniを片手で握れるほど手が大きい。&lt;br /&gt;
*自分を表現する単語として「パレット」を挙げた。いろいろな魅力を表現できるから。&lt;br /&gt;
*頭の形がきれいで、デビュー時から様々なヘアスタイルを見せてきた。 デビュー後にツインテールや、こんなにもたくさんのヘアスタイルをするとは思わなかったという。&lt;br /&gt;
*練習の合間に個人の練習室にある電子ピアノの練習をしていると、デビュー前の「ザ·ファン」で明らかにした。 ピアノを習ったことはないが、独学で練習したため楽譜を見ながらよく演奏する。&lt;br /&gt;
*2019年8月29日。 デビュー前に何度も参加したJYP練習生ショーケースでは、事務所の末っ子グループがフィナーレを飾る伝統をうけ、ついに練習生ではなくITZYのリーダーとして登場した。 「DALLA DALLA」と「ICY」を披露し、ファンの応援が座席のあちこちから沸き起こった。 その日イェジは、練習生ではなくデビューしたアイドルになれて感無量だという気持ちを、手を振ったり会場のあちこちを指差しながら伝えた。 練習生時代、1年に1度のショーケースでしかイェジを見れなかったファンとイェジが、ITZYとMIDZYとして再会できた感動を分かち合ったステージとなった。&lt;br /&gt;
*2015年、tvNドラマ「2度目の二十歳」に8回友情出演した。&lt;br /&gt;
*「黄紅参」という名の茶色のプードルを育てている。 イェジ家の末っ子。 最近、黄紅参につづき「高麗人参」という名の犬を飼い始めた。&lt;br /&gt;
*デビューするまで海外旅行どころか、済州島にも行ったことがなく、飛行機に乗ったこともなかった。そのため、日本で開かれた事務所の先輩の東京ドームコンサートを見に行ったのが、人生初の飛行機旅行となった。しかし、本人は「初めて行くすべての国が、ファンと作り上げる、その国で初めての思い出なので、それだけに特別で大切だ」とツアー映像で話している。&lt;br /&gt;
*魅惑的な猫顔のおかげか、実力だけでなくビジュアル的にも好評なメンバー。 デビュー曲「DALLA DALLA」の活動映像を見ると、書き込みの多くがイェジのビジュアルと才能に対するものだった。&lt;br /&gt;
*ツインテールとツインお団子がよく似合うという声が多く、グループ内でも一番ツインテールをしている。 実際、ICYの活動までに公開された個人ティーザー写真は、全てツインテールまたはツインお団子だ。&lt;br /&gt;
*JYP所属のアイドルリーダーの中では珍しい最年長者である。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「己を信じよ」だ。&lt;br /&gt;
*トッポキは幸運の食べ物だという。 実力が上がらなければ退出されかねない厳しい練習生時代、JYP練習生ショーケースの後か、毎月開かれる月末評価の後にトッポキを他の練習生と一緒に食べると、翌日にはいつも良い結果が出ていたからだという。&lt;br /&gt;
*一番自信のある料理は豚肉炒め。メンバーにかまぼこ炒めをよく作るそうだ。&lt;br /&gt;
*幼い頃バイキングに行き、友達と大食い対決をしたが、負けず嫌いなため12皿食べ勝ったという。&lt;br /&gt;
*V LIVEで、幼い頃の夢はアイドルではなくサッカー選手だったと言及し、小学校4年生の時サッカーボールを買って練習していたという。 本人の話によると、うまかったわけではないが、ただボールを蹴るのが楽しかったという。&lt;br /&gt;
*運動神経がいい。サッカーのみならず、アユクデ（アイドル陸上大会）投球種目に出場した時も頭角を現した。&lt;br /&gt;
*初出演した2019年の秋夕には投球スピード部門で1位になり、韓牛セットを獲得。 そしてベリーグッドのチョヒョン、チェリーブレットのサポートで満点で決勝に進み、2位となった。&lt;br /&gt;
*2度目の出場だった2020年の旧正月でもやはり活躍し、ボン・ジュングンは「前大会よりも良い。まるでパク・チャンホの投球フォームを見ているようだ」と賞賛。 予選ではApinkのユン·ボミと並んで満点、今回も銀メダルを獲得した。 惜しくも投球スピード部門では初出場の「今月の少女」のチュウが優勝し、2冠王はならなかった。&lt;br /&gt;
*無観客で行われる予定だった2020年秋夕大会にも出場する予定だったが、室内種目が全面中止となり、eスポーツとドッグ・アジリティの2種目だけが行われるなど縮小編成されたため、出場は次回に持ち越すものとなった。&lt;br /&gt;
*中学生の時、YTNニュースのインタビューを受けたことがある。&lt;br /&gt;
*ピアノの弾き語りをしてみたいというロマンがあるそうだ。&lt;br /&gt;
*「DALLA DALLA」で「b-b-b-because」の部分も録音すると思って、一生懸命練習したそうだ。&lt;br /&gt;
*音楽縄跳びが得意。 「ユ·ヒヨルのスケッチブック」で「DALLA DALLA」と「WANNABE」に合わせて縄跳びをした。 &lt;br /&gt;
*今やイェジの最大のチャームポイントである目が、子供の頃はあまり好きではなかった。 子どもの頃、目尻が上がっているため無表情の時には怖がられ、冷たいと思われたからだという。 しかしデビュー後、目が魅力的だとの声がMIDZYなどから相次ぎ、今では目が一番好きなポイントになったと話した。&lt;br /&gt;
*たびたび着けている金色の水玉のネックレスは、成人した時に2歳上の実姉がプレゼントしてくれた。もともとあまり仲が良くなかったが、「これイェジの」と言って置いていったという。&lt;br /&gt;
*個人VLIVEをで、ITZYメンバーたちの第一印象について話した。 リュジンについては、普通、練習生が入社するとまず社屋に行ってトレーナーなど関係者や練習生との紹介の場が設けられるが、週末グループだったため、先に宿舎に入ることになったという。 最初に荷物を持って入居した時、中に練習生が誰もいなかったので、スーツケースに座っていたところ、カカオトークのグループチャットでリュジンが先に「とてもかわいいですね」「おいくつですか？」などととても親切に話しかけてきたという。 そして「明日、見つけたらハグするね。私だとわかってね。」と宣言したという。 リュジンはその時プロフィール写真がなかったが、翌日会社に到着した時、誰かが後ろからハグしてきたので見てみるとリュジンがいたという。ユナはイェジより一ヶ月ぐらい後に入ってきたが、ボーカル室に一人で座っていた前髪があって背の高いユナにあれこれ教えてあげたい気持ちで、いろいろ教えてあげたそうだ。 チェリョンとはご飯を食べる時初めて会った。 テレビ番組で見たことがあったため、芸能人を見るような感じで、ひそひそ話をしていたチェリョンと目が合った合ったという。礼儀正しい印象を受けたという。リアは出会った時から友達な感じがした。制服姿のリアの顔がとても小さかったという。&lt;br /&gt;
*WANNABEカムバックショーケースでは7時間かけて染めたブロンドヘア、3日後の初音楽番組ではアッシュグレーに変わったヘアスタイルで現れた。&lt;br /&gt;
*泳げないそうだ。ただただ沈んでいくという。&lt;br /&gt;
*メンバーの中で虫を一番上手に捕まえるそうだ。&lt;br /&gt;
*注射を我慢できるほう.&lt;br /&gt;
*Stray Kidsのヒョンジンに顔が似ているとオンラインでしばしば言及される。 「名字も同じで兄妹と勘違いした」という意見がいろんな掲示物のレスに書き込まれる。&lt;br /&gt;
*子供の頃、目が悪くなりたくてテレビを近く見ていたら、テレビが倒れてきて下敷きになったことがあるという。幸い怪我はしなかったそうだ。&lt;br /&gt;
*イェジ物心ついて一番最初の記憶は、5歳の時に鼻血が出たことだという。&lt;br /&gt;
*握力は右手が27、左手が23~24だという。&lt;br /&gt;
*イェジが決めるITZYの果物屋 - イェジ:アップルマンゴー、リア:チェリー、リュジ:ブルーベリー、チェリョン:パイナップル、ユナ:ファッションフルーツ、&lt;br /&gt;
動物に生まれ変わるなら熊になりたい。自分がせっかちなため、生まれ変わったら熊のようにのんびり生きたいからだ。 冬眠もしてみたいという。&lt;br /&gt;
*運転免許証を取得した。 運転免許証を取得することになったきっかけは少し変わっていて、カムバック曲Not Shyのミュージックビデオで追撃シーンを撮影するため、3週にわたって運転免許証を取得したそうだ。 リュジンと一緒にITZYのメンバーの中で、 初めて運転免許証を取得したメンバーになった。 一緒に免許を取ったリュジンとモチベーションを上げるために点数を競ったが、イェジが脱輪したためリュジンが勝ったという。&lt;br /&gt;
*視力は両側1.2、1.0だという。&lt;br /&gt;
*ブルートゥーススピーカーは、「Bang &amp;amp; Olufsen X LINE FRIENDS Beoplay P2 BROWN Limited Edition」を使っている。&lt;br /&gt;
*ケータイはiPhone 12 Proグラファイト色。&lt;br /&gt;
*鼻にほくろができた。 遺伝的に両親と家族が多く、活動をしながら多くのほくろできたという。 4個程度は除去し、鼻の上のほくろとえくぼ周辺のほくろは残しているという。&lt;br /&gt;
*記憶力はよくもあり悪くもあるという。 3秒だけ記憶力がいい。 宿舎でマネージャーの部屋でシャワーを浴びようとしたところ、ドアが壊れたためドアを開けてシャワーしなければならないという話を聞いたのに、すぐシャワーブースに入ってドアを閉めてしまったという。 3秒で忘れてドアを閉めてしまってシャワーブースの中に閉じ込められるところだったと。 幸い、ドアが半分しか閉まっていなかったので、ドアの隙間から出れたという。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: いえし}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A4%E3%82%AB&amp;diff=25650</id>
		<title>アヤカ</title>
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		<updated>2021-07-13T15:19:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       = linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B) &lt;br /&gt;
| 文字色       = #FFFFFF&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =アヤカ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =Ayaka01.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =アヤカのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         = 新井 彩花（あらい　あやか）&lt;br /&gt;
| 生年         =2003&lt;br /&gt;
| 生月         =6&lt;br /&gt;
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| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =日本東京都&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   = &#039;&#039;&#039;[[サブボーカル]]&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2014年8月1日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、姉&lt;br /&gt;
| 身長         =168cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =	Epic Record Japan&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ = [[NiziU]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[WithU]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
アヤカ(新井 彩花)は、JYPエンターテインメント所属の歌手練習生。&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントとソニーミュージックジャパンが共同で主管する、ガールズグループプロジェクトであるNizi Projectに出演し、優れた力量とビジュアルで人気を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
初登場から清純な美貌で注目を集めた。パク・ジヨンは、まるでスジ（※MISS Aのメンバー수지）に初めて会った時と同じようなイメージだと話した。ワンダーガールズ出身のアン・ソヒとも少し似ている。&amp;lt;ref&amp;gt;いわば、パク・ジヨンが好きなJYPの顔のタイプ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
現、虹プロジェクトのビジュアル担当。アイドルにとって、外見も重要な評価要素だということを証明するメンバー。&lt;br /&gt;
虹プロジェクトパート2をきっかけに渡韓し、韓国語を勉強しているという。&lt;br /&gt;
他の参加者たちに比べると実力は少し劣る方だが、普段からとても努力しており、パート２最初のコンテストでもパク・ジヨンから高く評価され、キューブを獲得できた。&amp;lt;ref&amp;gt;当初は、ボーカルの実力が劣っていたこともあり、キューブを貰えなかったが、順位発表の際に追加でキューブを獲得する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;パート2で、毎回コンテストと共に実施される人物や態度の評価から１位になる。パク・ジヨンは、新井彩花より順位が低い参加者たちは、事実上実力はほぼ等しいと話したが、普段の態度において大きな差があったとし、トレーニングに励む姿勢についてとても強調した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少の頃、テニスと水泳を習っていた。ダンス教室にも9年間趣味として通っていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[カテゴリ: Nizi Project/参加者]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: あやか}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=25649</id>
		<title>アイリーン</title>
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		<updated>2021-07-13T15:11:49Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       = linear-gradient(-90deg, #ECECEC, #00B3CA, #5F4A8B)&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#5F4A8B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =アイリーン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =아이린&lt;br /&gt;
| 画像         =アイリーン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =アイリーンのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ペ・ジュヒョン&lt;br /&gt;
| 生年         =1991&lt;br /&gt;
| 生月         =3&lt;br /&gt;
| 生日         =29&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =大韓民国大邱広域市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =大邱鶴南高等学校&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   =リーダー、メインラッパー、リードダンサー&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2014年8月1日～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、妹&lt;br /&gt;
| 身長         =158㎝&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[Red velvet]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
アイリーンは韓国の歌手、ダンサー、女優である。女性アイドルグループ[[Red Velvet]]のメンバー。ポジションはリーダー、メインラッパー、リードダンサー。身長158cm、血液型A型。本名はペ・ジュヒョン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
人見知りが激しい方で、知らない人の前ではあまり笑わない性格だという。それで[[ジョイ]]は最初にアイリーンに会った時怖かったという。しかし、メンバーたちと親しくなってからは、むしろ幼稚ないたずらをするいたずらっ子だという。クレヨンしんちゃんのような性格のため、イェリはアイリーンを「ズンマチョディング（直訳するとおばさん小学生？）」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臆病な方だ。イェリがRed Velvetに合流する前、アイリーン一人で部屋を使う時は電気をつけて寝たほど。&amp;lt;ref&amp;gt;そのためか、よく驚く姿が見られる。ミュージックバンクのMC時代には1位を発表するたびに、色紙が鳴る音に驚いて一人で恥ずかしく笑う姿が多かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;また、高所恐怖症で階段などを降りる時、メンバーたちが手を握る。SM社屋のガラスエレベーターを上がる時も下を見下ろすことができず、隅にいるという。なぜかジェットコースターは上手だということ。 瞬間的に怖いものだけ超えればスリルを感じるので良いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
2009年、学南高校3年生の時、練習生生活を始めた。&lt;br /&gt;
SMエンターテインメントのデビュー組番組であるSM Rookiesで紹介された。&lt;br /&gt;
2012年、米国のABCニュースに出演した。&amp;lt;ref&amp;gt;江南スタイルの人気でK-POPと練習生システムに関する内容。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2013年ヘンリーのミュージックビデオ「1-4-3 (I Love You)」に出演した。&lt;br /&gt;
2014年Red Velvetのスルギ、NCTのテヨン、ジョニーとオボイ写真を撮影した。&lt;br /&gt;
2014年8月1日にアイドルガールズグループ[[Red Velvet]]のメンバーとしてデビューすることが確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2020年9月からプラダの正式なアンバサダーとなった。&lt;br /&gt;
*アイリーンという芸名はトレーナーがギリシア神話を参照してつけたもので、「平和の女神」を意味する。&lt;br /&gt;
*2020年10月20日、15年のキャリアを持つスタイリストでありエディターでもあるAさんが個人SNSに女性アイドルグループRed Velvetのメンバーアイリーンのパワハラを暴露した。パワハラは韓国では世間の顰蹙を買う代表的な行為だ。今回の事件は性別と階層、職業間の平等が重要な問題になっている韓国社会の敏感なところに触れた。過去に同様の議論が起こったソ・イニョンとイェウォン（Jewelry）がどうなったのかを考えると、アイリーンの今後の芸能界活動に大きな打撃を与えるものと予想される。 世論が覆されなければ、アイリーンは広告がなくなり、品位維持条項違反で広告主から訴訟され、違約金を支払うことになるかもしれない。女性アイドルグループAOAのクォン・ミナへのいじめ騒動が今年の7月にあり、アイドル界が騒然としている中、わずか3ヵ月後にアイドル関連の騒動が再び起きた。いじめの首謀者だと思われているジミン（AOA）もアイリーン（Red Velvet）も性格と関連した議論であるため、今後、芸能事務所内のアイドルに対する教育や管理が急がれる見通しだ。また、この事件は1年ぶりに正規アルバムでカムバックし、再契約を控えているRed  Velvetにも大きな悪影響を与えた。自分だけでなく、他のメンバーにも被害を与えた。リーダーであり、人気メンバーとして大衆にRed  Velvetを知らせたアイリーンが議論に巻き込まれたからだ。一部のファンからは、Red  Velvetを4人組に改編しようという主張も出ている。すぐ10月24日に「2020 한국문화축제（K-Culture Festival）」でのオンラインファンミーティングライブが予定されていたが、「アイリーンパワハラ問題」が起こるやいなや、SMは主催側に不参加の意思を伝え、結局中止となった。すでにその影響がチームと所属会社に及び始めたようだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: あいりいん}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=WINTER&amp;diff=25648</id>
		<title>WINTER</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=WINTER&amp;diff=25648"/>
		<updated>2021-07-13T15:05:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ウィンター（WINTER）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =윈터&lt;br /&gt;
| 画像         =WINTER.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =WINTERのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =キム・ミンジョン&lt;br /&gt;
| 生年         =2001&lt;br /&gt;
| 生月         =1&lt;br /&gt;
| 生日         =1&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =大韓民国釜山広域市&lt;br /&gt;
| 国籍         =韓国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   =ボーカル、ダンス&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年11月～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =163&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[aespa]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[SMエンターテインメント]]の女性アイドルグループ[[aespa]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
SMによると優れたボーカルとダンス能力を持っているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
[[aespa]]のビジュアル担当で同じsmエンターテインメント先輩の[[少女時代]][[テヨン]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Next levelの活動から短髪に髪型を変えたが、凄まじくお似合いでなぜ今までやってなかったのと喜ぶファンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*10月26日に[[aespa]]のメンバーとして初めて公開された。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: WINTER}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=TWICE&amp;diff=25644</id>
		<title>TWICE</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=TWICE&amp;diff=25644"/>
		<updated>2021-07-13T14:59:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Twiceeyeswideopen.png]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =      &lt;br /&gt;
| 文字色          =#FF5FA2     &lt;br /&gt;
| 罫線色          = #fcc89b&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      = TWICE&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =트와이스&lt;br /&gt;
| 画像            =Twicelogo.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明        =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国、日本&lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2015&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =10&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =20&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=ミニ1集 「THE STORY BEGINS」&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        =JYPエンターテインメント、ワーナーミュージックジャパン、リパブリック&lt;br /&gt;
| 事務所          =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =[[ONCE]] &lt;br /&gt;
| リーダー        =[[ジヒョ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        = [[ナヨン]]、[[ジョンヨン]]、[[モモ]]、[[サナ]]、[[ジヒョ]]、[[ミナ]]、[[ダヒョン]]、[[チェヨン]]、[[ツウィ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 「ONE IN A MILLION！」 アンニョンハセヨ、TWICEです！！&lt;br /&gt;
TWICEは、JYPエンターテインメント所属で2015年にデビューした。 韓国人5人、日本人3人、台湾人1人からなる9人組多国籍ガールズグループだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MnetのサバイバルプログラムSIXTEENを通じてナヨン、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョ、ミナ、ダヒョン、チェヨン、ツウィが選抜されTWICEメンバーとして活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー年度から現在まで多くの記録を立てており、K-POPを代表するガールズグループの1人として活動している。&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
===グループ名===&lt;br /&gt;
グループ名の「TWICE」は、目で一度、耳で一度感動を与えるという意味で、パクジニョン（JYPエンターテイメントの社長かつ音楽プロデューサー）がSIXTEEN（TWICEを輩出したオーディション番組）の進行中につけた名前だ。 ブランド·ネイミストのパク·ジェヒョンは、「マイリトルテレビジョン放送で最近デビューしたアイドルの中で一番良いチーム名」と評価した。 発音的に強い音があって認識しやすく、有名な単語だが慣れていないので新鮮さを備えているという評価。 愛称は「トゥドゥンイ」で、TWICEと末っ子の合成語である。デビュー当時、JYPの末っ子グループという意味で付けられた愛称だ。 2019年以降、ITZYのデビューで 末っ子ではなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TとWがつながった公式ロゴはメンバーのチェヨンが直接デザインし、TWICE公式活動の全面に使われている。公式SNSアカウント、ユーチューブチャンネルでは、毎アルバムごとにコンセプトの色に合わせてロゴをアップデートし、プロフィール写真として使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シグネチャーサウンドはメンバーが一緒に「TWICE！」と叫ぶサウンドだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===挨拶の言葉===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
挨拶で使う「ONE IN A MILLION」もパク·ジニョンの歌の歌詞の一節から取ったもので、百万グループの中で最高になるという意味だ。 また、3rdミニアルバムの収録曲にはONCEのためのファンソングである「ONE IN A MILLION」がある。 挨拶をする時、ユニークなポーズを取るが、両手の人差し指を伸ばして「1」を作って顔の左右に当てる。 このポーズは左手人差し指で1、2の目を00にして100にし、右手人差し指で1にしてONE IN A MILLIONをイメージしたものである。 デビュー当初、何度か挨拶のポーズについて解説をしたが、理解するのが容易ではないためか、反応は生ぬるいものだった。 しかし、2017年11番街の広告モデルになってからこのポーズが自然に数字11を意味するように見えるため、広告とモデルがよく合っているという評価を受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===掛け声と掛け声===&lt;br /&gt;
メンバーたちのファイトの掛け声は「TWICE！TWICE！チャラジャ（韓国語で頑張ろうの意味）！」だ。TWICEの意味のようにグループ名を二度叫んで、頑張ろうという言葉は実は末っ子の名言のおかげで誕生した掛け声だ。 ツウィが「SIXTEENゲリラコンサート」の広報ミッションの途中、カフェで「かき氷を食べていきなり寝よう」と言ったため、あまりにも唐突な発音と合わさってインパクトがあまりにも強いため、メンバーたちが真似してから掛け声として定着した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーが一番好きなファンの掛け声は、メンバーの名前を順番に呼ぶことだ。 年齢順通り、イムナヨン-ユジョンヨン-モモちゃん-サナちゃん-パクジヒョ-ミナちゃん-キムダヒョン-ソンチェヨン-チョツウィOne in a Million TTでは導入部に、KNOCK KNOCKでは曲が終わる時に、LIKEYではモモで始まるダンスブレイクで使う掛け声だ。 特徴はメンバー全員の名前を3文字に合わせて年齢順に呼ぶ。 韓国人メンバーは姓までつけ、姓の文字数が多様な日本人メンバーは姓は省略して名前の後ろに「チャン」をつけ、ツウィは「チョツウィ」と呼ぶ。メンバー全員の名前を連唱した後に「One in a Million」までつけるが、実はメンバー数も多く年齢順に覚えなければならないためかなり高難度だ。 その後、歌ごとに応援文句が書き込まれるが、「TT-世界にたった一つのTWICE！」、「Knock Knock-私の心を！」、「Likey-ライキーを押して！」 TWICE！&#039;&#039;Heart Shaker-僕の心臓を揺らして！ TWICE！&#039;&#039;What is Love？-僕の愛は君！ TWICE！&#039;&#039;Yes or Yes - 僕の答えは一つだよ、Y.E.S.TWICE！&#039;&#039;&#039; &#039;&#039;FANCY- 今から君のところに行く FANCY, TWICE!&#039;&#039;で、&#039;&#039;&#039;Feel Special-眩しいほど愛してる！ TWICE！だ。 しかし、FANCYの応援スローガンは、活動序盤まで使われ、今は「ナジョンモサジミダツ」に変わった。 ダヒョンとナヨンが特に好きなようだ。 ダヒョンは音楽放送のアンコールの時、歌ったことがある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公式色===&lt;br /&gt;
TWICE公式色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式色は2016年9月23日、アプリコット（712C）とネオンマゼンタ（812C）に決まった。 グループ名がTWICEなので、2つの色を使用し、同時にONCEとTWICEがいつも一緒に行動するという意味だという。 APRICOTとNEON MAGENTAの2色をグラデーションして作り、注意する点は2色を一緒に使ってこそ公式色になるということ。公式色が決まる前はピンク色やメロン色などを使った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式応援棒は、2つのカラーに加え、カラーが自由に変わる機能を搭載し、論議の余地を残さないように工夫した。 アイドルファンダム界で公式カラーが重なるのは大変敏感な問題だが、賢く解決したという評価もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
（年齢順/上から順に名前、生年月日、ポジション、国籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナヨン]]&lt;br /&gt;
1995.09. 22.（25歳）&lt;br /&gt;
リード·ボーカル&lt;br /&gt;
リードダンサー&lt;br /&gt;
大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジョンヨン]]&lt;br /&gt;
1996.11. 01.（23歳）&lt;br /&gt;
リード·ボーカル&lt;br /&gt;
大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モモ]]&lt;br /&gt;
1996.11. 09.（23歳）&lt;br /&gt;
メインダンサー&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サナ]]&lt;br /&gt;
1996.12. 29.（23歳）&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジヒョ]]&lt;br /&gt;
1997.02. 01.（23歳）&lt;br /&gt;
リーダー&lt;br /&gt;
メインボーカル&lt;br /&gt;
大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ミナ]]&lt;br /&gt;
1997.03. 24.（23歳）&lt;br /&gt;
メインダンサー&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
日本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ダヒョン]]&lt;br /&gt;
1998.05. 28.(22歳）&lt;br /&gt;
リードラッパー&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[チェヨン]]&lt;br /&gt;
1999.04. 23.（21歳）&lt;br /&gt;
メインラッパー&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ツウィ]]&lt;br /&gt;
1999.06. 14.（21歳）&lt;br /&gt;
リードダンサー&lt;br /&gt;
サブボーカル&lt;br /&gt;
台湾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEのメンバーは2015年5月5日から7月7日までの約2ヶ月間Mnetで放送されたサバイバルプログラムSIXTEENで選ばれた。 もともと暫定的な定員は7人だったが、ここでパク·ジニョンがSIXTEENの間ずっと何も言わずにいたが、最終回になってメジャーに確定した7人のほかにTWICEを完璧なグループにしてくれるメンバー2人を選定するというコメントを飛ばし、エキストラカードでツウィ（視聴者選定）とモモ（JYPスタッフ選定）を選定し、合わせて9人になった。これと関連し、モモの選抜に対する公平性論議が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかくデビュー後は、JYPの好みと大衆の選択がよく組み合わさって最高のメンバーを選抜したと評価され 特に追加で抜擢されたツウィがビジュアルセンターとして活躍し、TWICEの認知度と舞台構成力に大きく貢献しているため、ツウィの選抜は良い意味で再評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、メジャー企画会社に所属するK-POPガールズグループの中では、サークル以来初めて日本人が3人もメンバーに選ばれた（モモ、サナ、ミナ）。 以前にもシュー、アユミ、クォン·リセのような在日韓国人出身のK-POPガールズグループのメンバーはいたが、彼らは全員大韓民国国籍だった。1990年代末に活動した多国籍ガールズグループのサークル(韓国人+中国人+日本人)と2007年にデビューした福岡出身キャッツの日本人メンバースンシム(本名:大鶴彩香)以来だ。 加えて、これら日本人メンバーは全員関西地方、正確には京阪神圏出身である。それで日本人メンバー3人が日本語を書く時、東京=日本語の韓国人は話し方にかなり異質感を感じる。 特にサナが日本語を話す時は「日本語は一つも分からないが、方言を使っていることは分かる」という反応がほとんど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツウィの場合、台湾人の中では初めて韓国アイドルとしてデビューしたケースだ。 ちなみにアンバー、マークとヘンリーはツウィとは違い、それぞれ台湾系アメリカ人、台湾系カナダ人だ。 その他、中華圏国籍を持つ韓国アイドルがいたが、台湾国籍を持って台湾で生まれ育ったメンバーはツウィが初めてだ。 実際、中華圏の芸能メディア「濱果日報」は、ツウィのネクセンヒーローズシータの時、「台正正妹」（台湾出身の妹）という表現を使い、SIXTEEN放送中には台湾メディアから取材が何度も来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メンバー別相性===&lt;br /&gt;
*ナヨン + ジョンヨン:ナジョン , 2Yeon&lt;br /&gt;
大の仲良しで，いたずらを仕掛けるなどしていがみ合う相性引き立つ組み合わせだ。たまにナヨンが突きつけると、押し出すジョンヨンが結局ナヨンを受け入れてくれる姿も見られる。&lt;br /&gt;
*ナヨン+ジョンヨン+ジヒョ:最古参ライン、シルチンズ、チムバンズ(ナヨン+ジョンヨン+ジヒョ)&lt;br /&gt;
シルチンズらしく荒いディスが横行する。 ひとまずチーム内最年長者のナヨンと最長期間の練習生でリーダーのジヒョがいて、ジョンヨンは宿舎の掃除班長なので3人が集まれば一般的な友達同士の姿が見られ、面白い状況をよく見られる。 TWICE公式ギャグウーマンたち。&lt;br /&gt;
*ナヨン+モモ:モモライン、序列下位圏、ボク姉妹&lt;br /&gt;
ナヨンはあだ名の一つが桃で、モモの名前の意味が桃だ。また、序列下位圏の2人はたまに序列問題を議論するが、互いに9位を押し付けることに忙しい姿も見られる。&lt;br /&gt;
*ナヨン + モモ + ミナ:モナミ&lt;br /&gt;
*ナヨン + サナ:サナヨン&lt;br /&gt;
2人とも活動的な性格のコンビネーションだが、お互いあまりにも活動的でお互いに手に負えない時がある。&lt;br /&gt;
*ナヨン + ジヒョ:野望ズ&lt;br /&gt;
TIME TO TWICEで勝負欲を見せる姿が出てきて対決した。&lt;br /&gt;
*ナヨン + ミナ:ミナヨン&lt;br /&gt;
*ナヨン + ダヒョン : 湯豆腐&lt;br /&gt;
*ナヨン + チェヨン : ナチェン カンドンズ 鼻水ズ&lt;br /&gt;
鼻水ズは、一度はVライブの途中、メイク落としをリアルタイムで放送したが、この時二人が仲良く鼻をかみながら、もう一人は鼻をかんでもう一人はカメラを隠す姿が映り、この名前がつけられた。&lt;br /&gt;
カンドンズは2人の出身地が江東区であるためつけられた。&lt;br /&gt;
*ナヨン+ツウィ:ナツ、長男。&lt;br /&gt;
長兄と末っ子&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + モモ : チョンモ、ルームメイトズ&lt;br /&gt;
私は宿舎でルームメイトだった。&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + モモ + サナ:96&#039;s&lt;br /&gt;
*ジョンヨン+サナ:ソドゥズ、230ズ&lt;br /&gt;
2人とも頭が小さくてソドゥズ、足の大きさが230で同じなので、230ズダ（TWICE TV-5でスイスへ遊びに行った時、2人を呼ぶ相性名を探していたところ、一緒につけた。 メンバーたちが直接作った数少ない相性名の一つ。 サナが突きつけるのにジョンヨンの押し出す姿が一番目立つコンビだ。&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + サナ + ツウィ : ワンちゃんズ&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + ミナ : ジョンミ&lt;br /&gt;
他のメンバーにはいたずらもするジョンヨンが メンバーの中でもミナを抱いて 大事にしてくれる姿が出るから出てくるケミ。&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + ミナ + ダヒョン:ジョリズ&lt;br /&gt;
それぞれダチョウ、ペンギン、ワシに当たる。&lt;br /&gt;
*ジョンヨン + チェヨン : ノジェム兄弟&lt;br /&gt;
2人とも面白くないメンバーなので、つけられた名前だ。&lt;br /&gt;
*モモ + サナ:モサ&lt;br /&gt;
お互いに言い争うシルチンミがプンプンする組み合わせだ。 入社同期でもあり、二人とも関西弁を使ったりもする。&lt;br /&gt;
*モモ + サナ + ミナ : 桜ライン、ミサモ&lt;br /&gt;
3人とも日本人で桜は日本の花でありながら日本人が一番好む代表的な花だ。&lt;br /&gt;
*&#039;&#039;&#039;モモ + サナ + ミナ + ツウィ:ミサモツ&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
または外国人ライン。 外国人社員として、この4人でマリテルに出かけたこともある。&lt;br /&gt;
*モモ + サナ + ダヒョン:三角関係&lt;br /&gt;
ダヒョンを射止めるための姉たちの暗闘 お前誰の味方なの？ サイダーと豆腐一つにいずれも属するダヒョンを少しでも多く占めたいお姉さんたちの嫉妬と競争が白眉。&lt;br /&gt;
*モモ + ジヒョ : モチ、モジ&lt;br /&gt;
*モモ+ミナ:美貌、メダンズ&lt;br /&gt;
*モモ + ダヒョン : 豆腐一丁&lt;br /&gt;
ダヒョンといる時だけ出てくる モモのお姉さん美がポイントだ。&lt;br /&gt;
*モモ + チェヨン : モチェン&lt;br /&gt;
モチェンTVが出るほど相性がいい。&lt;br /&gt;
*サナ+ジヒョ:相棒&#039;s、サジ(二人とも宿舎で4人で使う部屋を使うが、化粧台を挟んでベッドがある。それで毎朝会うので相棒とつけた。 サナが&#039;相&#039;ジヒョは&#039;棒&#039;を担当しているが、これもまた誕生日が早い順にしたものだ。)&lt;br /&gt;
*サナ+ミナ:ミサナ&lt;br /&gt;
*サナ+ダヒョン:サイダー&lt;br /&gt;
2人ともテンションが半端じゃなくて 2人で対決するとものすごくうるさい。 でもサナがとてもテンションが高いので たまにダヒョンのサナのテンションを 耐えられなくなることも…&lt;br /&gt;
*サナ + チェヨン : サチェン&lt;br /&gt;
*サナ+ツウィ:サツ&lt;br /&gt;
互いにビジュアルケミストリーが爆発する組み合わせだ。&lt;br /&gt;
*ジヒョ + ミナ:97&#039;s&lt;br /&gt;
二人とも生まれた年度が97年度だ。&lt;br /&gt;
*ジヒョ + ダヒョン : カンブズ&lt;br /&gt;
チームリーダージヒョ、給食団団長ダヒョン。 それでカンブズ。&lt;br /&gt;
*ジヒョ + ダヒョン + チェヨン : ドングリズ&lt;br /&gt;
背の低いメンバー3人をまとめて、 ドングーリズ。&lt;br /&gt;
*ジヒョ + ツウィ : リマク&lt;br /&gt;
リーダーと末っ子の合成語だ。 자동차電気自動車メーカーの「グリマク」ではない&lt;br /&gt;
*ミナ + チェヨン : ミチェン&lt;br /&gt;
サイダーと一緒にTWICEの代表コンビだ。 メンバーの中でも特にミナがチェヨンをまるで自分の娘のように切ない表情で眺めてあげるのがポイント。 二人で一緒にVアプリのヌッパンを撮影したりもした。&lt;br /&gt;
*ミナ+ツウィ:ミツ&lt;br /&gt;
*ダヒョン + チェヨン : ドゥプチェン、チョコミーズ&lt;br /&gt;
練習生の時から2人は親しかったという。&lt;br /&gt;
*ダヒョン + チェヨン + ツウィ : 給食団&lt;br /&gt;
デビュー当時、3人が高校生だったからだ。 20年、今は3人とも卒業し、給食団は終わったが、永遠の給食団として残る予定だ。&lt;br /&gt;
*チェヨン + ツウィ - 末っ子ズ、99ズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
===ビジュアル===&lt;br /&gt;
 「パク·ジニョンさんを憎みたいです。 なんであんなにきれいな子達だけ 集めておいて…&amp;quot;」&lt;br /&gt;
 韓国中学1年生ONCEを持つお母さんの発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの最大の長所は、9人ともに「きれいだ」と評価され、平均的なビジュアルが高いということだ。 なので付けられたニックネームが、 「きれいな子の隣にきれいな子がいるグループ」 これは現在、多くのガールズグループによく使われる「かわいい子のそばにきれいな子のそばに…」という別称の事実上の始まりでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各自のビジュアルも個性も違うため、芸能やマスコミでもビジュアルでかなり後押ししており、新しいアルバムが出るたびに外貌がリズを更新してファンに大きな歓迎を受ける。なぜか「パク·ジニョンが覚悟して顔で選んだグループ」という言葉が出るほどだ。 2018年の旧正月特集で日刊スポーツが実施した現役アイドル21チームを対象に行った「ビジュアルトップアイドル」に関するアンケートで(1人選んでほしいという意味のアンケートだったにも関わらず)多くのアイドルチームがTWICEチーム全員を選び「TWICE」が2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年現役アイドルを対象にした「顔の天才」アンケート調査でツウィが1位、サナが3位になるなど様々な外見アンケート調査でとても順位が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年に現役アイドルを対象にした「顔の天才」アンケート調査でもツウィが2位タイのTWICEが4位タイに選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
まず、メンバーたちは概ねJYPが追求する芸能人として備えるべき人性（真実、誠実、謙遜）に対する教育の効果があったが性格も良くて明るい方であり、メンバーたちは皆いい子たちだという話がよく聞かれる。 また、練習生時代からデビューの敷居だったSIXTEENにまで共に気苦労で泣いて笑っていたメンバーたちだからか、9人ともかなり仲がよく、親しみが感じられる。 デビュー前からナヨンを中心に、ジョンヨンやジヒョなどの「お姉さんライン」で、すでに妹たちと遠慮なくお互いにいたずらをしながら活気に満ち、自由な雰囲気を作っており、おかげで、メンバーの組み合わせを誰でもつけておいても相性がよく合う。特にメンバー同士の絆が大きな長所だ。 このような親密さを間接的に見せる例として、匿名で書いた手紙を時々誰が書いたのか当てるように見えるが。 例えば、優雅な私生活6話「ヒーリングキャンプ」編で、ローリングペーパーの時間には匿名で書かれた手紙を読んでも、誰が書いたのか一度に当てたり、「夢見ろ」で匿名でメンバー同士で賞を与える途中も、直筆を見なかったのに主人を当てるなど、チームの相性がすごいということを断面的に見ることができる部分だ。メンバーが生活を共にして4年目になる2019年に出たTTTE「8回ガオンミュージックアワーズ」のエピソードを見ると、目をつぶって手を触ってメンバーを当てるゲームをし、かなりの的中率を見せてくれるほどお互いをよく知っている間柄であることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独特にメンバーが3カ国の出身だ。 韓国人5人（ナヨン、ジョンヨン、ジヒョ、ダヒョン、チェヨン）、日本人3人（モモ、サナ、ミナ）、台湾人1人（ツウィ）だ。&lt;br /&gt;
ファンは資本主義の笑みがないようで嬉しいと言う。概していつも明るい笑顔を維持しており、礼儀正しくて善良だという周りの評価が多い芸能人の間でたくさん上がり、音楽番組が終わった直後とファンサイン会のファンの書き込み、そして事前収録のファンの書きこみなどでも多く取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム全体が秘密事項をなかなか守れないでいる。 別名「ネタバレ妖精」。 メンバーらは皆、神秘主義とは全く無縁の性格であるため、そうであると見られる。 新曲の振り付けや特別コラボ舞台を観衆の前でただ集まって練習するため、それだけでもどんな舞台が出るのか推測できるほどだ。 特に新曲の準備期間中に他の歌手がコンセプトやヘアスタイルなどを徹底的に隠していたのに比べ、TWICEメンバーはただチーム服を着たまま歩き回る写真が撮られたりもした。 特に、代表的なネタバレの妖精であるサナは、あらゆるネタバレを無意識的に流している。&lt;br /&gt;
2016年半ば以降はサナだけでなく、他のメンバーたちも色々なネタバレを知らないうちに、または意図的に流している。 2017お正月アイドルスター陸上選手権大会では、堂々と次のタイトル曲であるKNOCK KNOCKの振り付けをネタバレした。 最近、LIKEYにネタバレしたくて 焦る姿を見せてくれて、 いくつかの部分はそのまま堂々とネタバレした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の成績も注目に値するが、特にユーチューブのミュージックビデオで大変な勢いを見せている。 2015年OOH-AHH、2016年CHEER UPで2年にわたってK-POPガールズグループミュージックビデオ再生数1位を達成した。 これはユーチューブが重複アクセス数と不法アビュージングアクセス数をフィルタリングして再編された2014年以後のガールズグループのユーチューブアクセス数としては最も早い推移と言える。 プロモーションビデオ自体の完成度やアイデアもよいが、それに加え、オフライン活動がほとんど不可能なTWICEの海外ファンダムでのユーチューブ視聴を主要ファン活動としているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音源成績の爆発力も良いが、特に注目すべきはロングラン記録だ。 CHEER UPは、先輩グループの伝説的なヒット曲と共に、ガールズグループ「メロン最長期トップ10」の記録を保有しており、デビュー曲の「優雅に」を除いては、全ての曲が公開以後、一度もメロン100位以下にチャートアウトされたことのない珍記録を保有している。 2017年5月には各曲が逆走行を開始し、いわゆるチチナクシ4曲すべてがメロン38位内に入るという珍しい現象を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN時代、代表的な食いしん坊担当は言うまでもなくダヒョンだったが、デビュー以後はメンバーたちも次第に씹덕爆発して魅力を発散している。 例えば、ツウィとミナのように茶道女らしい外見で振る舞いや話し方がコミックだったり、モモのようにデビュー前に憂鬱な印象が強かったメンバーが、デビュー後そのままギャグキャラクターになってしまったケースのように。 特にジョンヨンはある瞬間から愛嬌がぐんと増えて「千の顔」を持ったメンバーに急浮上したり、ナヨンは一番上のお姉さんとしてSIXTEENの時は優れたリーダーシップを見せて、デビュー後はある瞬間から一番下のお姉さんになって序列9位になって急にキヨミになってしまったケースなど。 舞台の外の姿も可愛くて魅力的だという好評がほとんどだ。 チェヨンもキヨミキャラクターと赤ちゃん猛獣キャラクターで、モジドクを担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファン層が全メンバーに均等に分布しているのが特徴だ。 もちろん、ファンではなく一般人を対象に最も多く認知度があるメンバーは明確だ。 しかし、さまざまなコミュニティでTWICEを知っている人たちが好むメンバーの名前を口にするのを見れば、メンバーらの名前が割合均等に口にすることができる。 ファンの間では、「どこにもない狂った組み合わせで、イプドクルートは9つあるのにエンディングがない」というのが定説と言われているが、案の定、実際に某男性会員が多数のサイトで実施された女性芸能人人気投票で、9人全員が本選に上がったこともある。 2016年ギャロップアイドル選好度調査で上位20位に3人、2017年ギャロップアイドル選好度調査で4人と男女のグループを合わせて最も多くのメンバーが個人で上位20位に入ったグループであった。 2018年度ギャロップアイドル選好度調査で上位20人に5人が入りガールズグループで最も多くのメンバーが上位20位に入った。また、ギャロップアイドル選好度調査で上位20元に4人が入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに言及したようにJYPガールズグループとしては芸能が良い方だ。 大々的に数人のメンバーを除いて伝統的にJYPガールズグループは芸能に弱い面があったが、TWICEはデビュー時間と比べても芸能でより多くの話題を呼び活躍を見せてくれている。 基本的にメンバーがお姉さんグループに比べて 茶目っ気が多い面もありまたTWICEはJYPでも覚悟しているのか 本当に多くのバラエティーに出演しており 自主的にバラエティもたくさんやっている方だ。自己表現も上手いし、リアクションも良いからか、いろんな芸能で話題になっているし、反応も良い。何より先輩グループはお姉さんラインが静かな方なのに対し、TWICEは冷静な給食団「妹ライン」よりはお姉さんラインの方が楽しい方なので自然にみんなよく似合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンサービスがかなり積極的で（ファンへのプレゼント、YouTube公約映像、特別ファンサイン会など）スケールも格別なためTWICEがしばしばヘジャイスと呼ばれるが、これはインターネット隠語である「ヘジャイス（たくさんのものを与える）」とTWICEの合成語。&lt;br /&gt;
メンバーそれぞれの外見と個性が皆ずば抜けていながらもお互いに違う。一つのメンバーに惹かれてファンになり、飽きてくると、他のメンバーの魅力を発見することになり、結局、このグループの魅力から抜け出すのが難しいというファンが多い。 別名「回転ドア」。 メンバーの中でいわゆる障壁、穴がなく上述したようにファン層がまんべんなく分布している特徴の理由と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年6月12日、ノウォン(蘆原)ファンサイン会の1シーンで団体挨拶をした時にTWICEメンバー一人一人の個性がよく表現された写真だ。 左側からワンテンポ遅いミナ、模範生らしく公式挨拶をするツウィ、突拍子もないことをする時に一番熱心なナヨン、ぶつかることを心配して小心者にするモモ、カメラから目を離さないダヒョン、リーダーらしく掛け声を先唱するジヒョ、挨拶した後、しばらく様子をうかがうサナ、節度ある動作のジョンヨン、やることすると言いながらも恥ずかしがるチェヨン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ミュージックビデオ==&lt;br /&gt;
代表的なK-POPグループの一つであるだけにミュージックビデオの再生数も非常に多い。 活動タイトル曲のミュージックビデオは全部で2億回以上を記録しており、3億回以上が7本、4億回以上が3本、5億回以上が1本ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連する人==&lt;br /&gt;
[[パク·ジニョン]]:所属事務所の筆頭株主、プロデューサーでシックスティーンの司会者。 ONCEたちの尊敬と愛情、恨みと苛立ちを一身に受けている別名トゥボジだ。 JYPエンターテインメント所属歌手のファンダムが処遇やマネジメント活動に対する不満などから「トクゴ」「セクゴ」と呼んで容赦なく叩くに比べてONCEはかなり好感度が高い。 TWICEに対する活動支援と企画に対する満足度が非常に高いこともあるが、SIXTEENからメンバーたちを泣かせ、時には素直に、時には暖かく、メンバーたちと一緒に大変なデビュー過程を歩んできたことなどTWICEになじみ深いためだろう。 ただ、社長としてのパク·ジニョンとは違い、歌手としてのパク·ジニョンはファンクラブは好きではないのに、歌手の活動時期をTWICEと重なるように考えたり、TWICEとの作業は活発ではなくI.O.Iに曲をあげたり(しかしこの前、2019年11月1日、ジョンヨンの誕生日Vで、初めはTWICEの曲だったことが明らかになった。） することで不満があった。 しかし、TWICEについて「何を与えても惜しくない友達」「生まれたばかりの子犬」と愛情を表現し、ラジオ放送で言及したことで、こうした不満はかなり減っている。 最も恨まれるのはやはりタイトル曲のプロデュースだが、2018年末「今年一番よかったこと」も評価が分かれ、多くの批判を受けたが、その後「What is Love?」が今年の歌賞を受賞し、結局「SOTY」3冠王のうち2つにProd.JYPをあげたことでワンズたちはまた態勢転換をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラックアイドピルスン:ミニ1集「Like OOH-AHH」から3集「TT」まで TWICEの全タイトル曲を作曲したプロデューサーチーム。 元々ヒット曲を多数保有する有名作曲チームだったが、失敗作もある反面、TWICEと一緒に過ごした時は記録的な興行を連続して見せてくれた。 「Like OOH-AHH」以降、ファンダムでは後続曲の作曲について「音楽的変化のためにトゥボジ（TWICEの父という造語）」と「本木にまさる末木なしのブラックアイドピルスン」で議論が起こったが、「CHEER UP」と「TT」が連続して大ヒットし、TWICEの音楽世界=ブラックアイドピルスンという公式が成立した。 その後、Knock Knockがブルアピルではなく、イ·ウミン作曲家が作曲したことが分かり、懸念を持たれたが、曲がうまく出ると、このような議論は下火になった。 しかし、その後、SIGNALが好き嫌いが分かれることを受け、一部のファンらはブルアピルの新曲を慎重に期待したりもする。 2017年10月21日午前12時に公開されたTWICEの正規1集twicetagramトラックリストの中でタイトル曲である「LIKEY」をブラック·アイドピルスンが作詞·作曲し、ファンの皆さんから歓声が上がった。 その後、2019年4月8日午前12時、TWICEの7枚目のミニアルバム「FANCY YOU」でもタイトル曲「FANCY」で もう一度再会し、ファンの期待を一身に受けているところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パク·ナムヨン:JYPエンターテインメントの振付師。 TWICEの場合、多くの振付師が振り付けを作り、 それを似合うパートに合わせて一曲の統一的な振り付けにするが、 デビュー曲から現在まで中心的な振り付けを担当している。 20年経歴の振付師として有名なダンスは、PSY（サイ）の「鳥」と2PMの「Heartbeat」などがある。 TWICEのメンバーたちが「ナムヨンセム」と呼び、「私たちのせいで女性のダンスを 作らないといけないので申し訳ない」と話した。 このような心配とは違い、本人は自分がガールズグループの振り付け専門だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チェ·ヒソン:TWICEデビュー当時からスタイリングを担当してきた「F-CHOI」のトップだ。 2016年、ガオンチャートK-POPアワードで今年のスタイル賞を受賞した。 ガールズグループにとって舞台衣装があまりにも敏感な問題であるため、他のファンたちと同様にONCEの中には不満を持っているファンも少なくない。 特に普段、私服や音楽部屋での衣装は無難な方だが、授賞式のような重要な席でシマウマの衣装だとか白で統一するなどの行き過ぎたコンセプトのため、「そのまま音楽番組の服を着せろ」という話もよく聞かれる。 しかし日本進出後、日本で活動する衣装を見ながら「それでも日本よりはまし」という評価もたまに受けている。 それでもまだファンの衣装に対する抗議は多い方だ。 2018年7月、スペシャル2枚目のアルバムであるDance the Night Awayの活動を起点に他のコーディネートチームに入れ替わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===TWICE TFチーム → 3本部===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEは2015年にJYPエンターテインメントで行われた大々的なシステム変化に大きな利益を得たチームだと言える。 JYPエンターテインメント内で初めて専担タスクフォースチームができたのだ。 これについてパク·ジニョンは2018年に開かれたJYPエンターテインメント事業説明会で、「従来は別組織として運営されていた音源チーム、A&amp;amp;Rチーム、作曲チーム、振り付けチームなどから人員を選び出し、TWICEに対する業務だけを担当する統合チームを作ると同時に、ものすごいスピードで作業が可能になった」と評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリースされたアルバムに記録されたJYPエンターテインメントのスタッフリストを基準に人数を把握すると、PAGE TWO当時創設されて7人でスタートし、twicetagram当時は計10人に増えた。 専担タスクフォースチームは、総括を担当するチーム長職1人を基準に会計業務を遂行する人員、そしてアーティストに対するマネジメント業務とファンダムを管理するマネージャー組職が含まれているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYPエンターテインメントは、今後このような統合チームを複数活用してマネジメントする計画だと明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、JYPの内部構造が4つの本部に分離され、TFチームは3本部に改編され、miss AとTWICEを同時に担当することになったが、改編後すぐにmiss Aミンが去り、スジは国内活動が全くない状況であるため、2019年からは再びTWICEを単独で担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の歌手たちとの関係==&lt;br /&gt;
JYP所属事務所の家族 - これ以上の詳しい説明は省略する。 特に、その中でも後輩の「ITZY」に気を配る姿が多く見られる。&lt;br /&gt;
GFRIEND - デビュー年度と年齢が似ている関係で全体的にかなり親しい。 末っ子のチェヨンとツウィが1999年生まれであることを除けば、ソウォン - ナヨン（95年生まれ）、イェリン - ジョンヨン、モモ、サナ（96年生まれ）、ウナ、ユジュ - ジヒョ 、ミナ（97年生まれ）、シンビ、オムジ - ダヒョン（98年生まれ） このようにそれぞれ同い年なので親しくなった。 デビュー当初は半年ほどデビューが遅れたTWICEの方では「GFRIEND先輩」、彼女の方では「TWICEの方々」と敬語を使ったが2015年の年末、翌年の年始活動を通して親しくなってからはメンバー個人の年齢で「お姉さん」「友達」「妹」と呼びながら過ごしている。 彼らはお互いの歌を変えて歌ったことがあるが、2016年4月の音楽中心500回特集放送当時、「ガールフレンドはLIKE OOH-AHH」を歌い、TWICEは「今日から私たちは」を歌った。 それ以前の3月初め、人気歌謡では先輩歌手である少女時代の「Gee」をガールフレンドと合同でチームを作って公演したこともある。2016年の秋夕特集「アユクデ」でもサナがウナを抱きしめて歩き回り、ジヒョと願い事をし、グループ全体が集まって座っているなど、親交を誇示した。 当該映像そして2016年12月31日には互いのVアプリに出演し、友情を誇示した。 まずTWICE Vアプリにはガールフレンドの願い、イェリン、シンビが出演し（5:20~7:40）（13:11~13:52）、後にガールフレンドのウナもサナによって拉致（？）されたことで出演した。&lt;br /&gt;
そしてその後に行われたガールフレンドVアプリではナヨンが出演したこともある(4:45~6:54)。 2017年も彼らの親睦が続いたが、休みの日にはお互いに会って一緒に遊んだり、特にナヨン-ソウォン、ジヒョ-イェリンはお互いにスマホケースを合わせたりした。 先日は、ジヒョやイェリン、ウナが一緒にサムギョプサルを食べる姿を掲載したこともある。 2018年1月7日、GFRIENDの初の単独コンサートをTWICEのメンバーが観覧した。 2018年の旧正月特集「アユクデ」ではリレーの試合をしているガールフレンドを応援する姿が撮られたりもした。 そして最近ジヒョがイェリンの個人Vアプリに出演したが、これがVアプリプラスだったにもかかわらずONCEたちが決済してイェリンの個人Vアプリを観覧する珍しい風景を演出したりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OH MY GIRL-V LIVEで一番話題になっているグループであり、TWICEメンバーがOH MY GIRLのファンであるミラクルと見てもいいほどだ。 特に、ナヨンが熱烈なファンだと何度も公に明らかにした末、親しくなったOH MY GIRLとはグループ単位で親しい。OH MY GIRLのスンヒは、ガールズフィレットでTWICEのCHEER UPを歌う時、ナヨンの衣装を借りて競演に出たりもした。 OH MY GIRLが「秘密庭園」で1位になると、V LIVEで お祝いのメッセージを残し、「もっとたくさん祝ってあげられるように OH MY GIRLの方々が携帯を持ってほしい」と話した。 また、ナヨン、ジョンヨン、チェヨンはOH MY GIRLのグッズ「オムツーマン」を着た姿が空港で撮影された。 2回目の出演者であるアイドルルームではスンヒの「ケコヘヨ」の真似コーナーを行い、誰が最高のオムドクなのかをめぐって争った。 メンバーの中からはナヨンが選ばれたが、スンヒはチェヨンを選んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEEN出身者 - 共にサバイバルで苦楽を共にした仲なので当然親しい。 ソミが「プロデュース101」に出演した時、TWICEメンバーらも一緒に放送を視聴し、応援し、ソミがプデュ1位を獲得すると、公式インスタにお祝いの言葉を残したり、TWICEが1位になった時は、ソミが泣いているジヒョをなだめ、メンバーらを抱きしめて一緒に踊ったりもした。 その他の様々な放送でも互いに会うと抱き合って親交を表現する姿をたびたび目にすることがある。 また、様々な番組でTWICEの曲を聞く時、 楽しく踊って、お姉さんたちの曲だと何度も言及している。パクジウォンとナッティはアイドル学校に出演した当時、ミッションのLIKE OOH-AHHの練習のためにJYPの練習室を訪れたが、その時モモとミナが訪問して手伝ってくれた。 また、チェヨンが属するIZ*ONEが初の1位を占めた際、感激の涙を流すチェヨンをメンバー全員で抱きしめる姿を見せた。 SIXTEENのメンバーの中でTWICEを除いて唯一JYPに残ってデビューしたチェリョンは最近ITZYメンバーと一緒にドームツアーに参加し「ITZYもONCE」とメンバーと一緒に認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソンミ - 元ワンダーガールズのメンバー。 現在、JYPを卒業しているが、ジヒョと入社同期や練習同期でもあり、長い間妹たちを見守ってきた以上、姉の気持ちで可愛がっている。 一つの舞台で花火が散ってメンバーたちが慌てると、周りの歌手たちがぐずぐずしているのに正反対側の舞台で走ってきて、週刊アイドルの中でのコメントによるとTWICEの食事代を何も言わずに静かに計算して出たという。 最近、よくTWICE Tagramに出没し、コメントをする姿から見て、まだお互いにいい関係を維持しているように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YP練習生出身-アイドル界の人脈ハブと呼ばれるJYPエンターテインメント出身らしくJYPを経たメンバーがいるグループと親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXIDジョンファ-JYP練習生の経験あり、当時ワンダーガールズTell Meのミュージックビデオにも出演したことがある。また、ジヒョとは幼い頃、ジュニアネイバー選抜大会で入賞した縁がある。 そのため、ジヒョが「私を捕まえてみろ、ちびっこ幽霊」という名前で覆面歌王に出演した時、パネラーをしていたEXIDのジョンファが気づかなくて申し訳ないという表情と、収拾ができなくてどうしていいかわからないジヒョの寂しい表情、そして当然分かると思ったとストレートに言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXIDハニ - ハニの場合、やはりJYPの練習生経歴があるが、こちらはシークレットソン·ジウン、シスターヒョリン、ベスティの元メンバーでミュージカル俳優ユジとJYP版ビッグママでデビューする予定だったが、大人たちの事情で所属事務所を出ることになった。 2016年初め、不安障害で放送活動を一時的に中断したチョン·ヒョンドンに代わって週刊アイドルのMCに抜擢されたが、ここでも何度か会っている。 2016年MBC歌謡大祭典ではやっと座る場所を見つけたが座布団がなくてキョロキョロするサナとミナに座布団を渡し、しばらく漫才を交わす姿が撮られたりもした。 上記のとおり2018年5月には蚕室室内体育館で開催されたTWICELAND ZONE 2: Fantasy Parkの2日目の公演も行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョンハ-やはりJYP練習生出身で親交が深い。&lt;br /&gt;
元モモランドデイジー - かつてJYP練習生歴があり、ももと親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BLACKPINK - ナヨンBLACKPINKのジェニ、ジスと練習生時代から仲良しだった。 ジスはニックネームメーカーらしく、ナヨンのニックネームの一つである&amp;quot;ナドン&amp;quot;を作ってくれた。 ナヨン、ジョンヨン、モモ、チェヨンがBLACKPINKの 初コンサートである「BLACKPINK 2018 TOUR IN YOUR AREA SEOUL X BC CARD」を観覧した。 ナヨンとジスが授賞式、または音楽放送舞台裏、または観客席でふざけ合う映像が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Red Velvet - ジョンヨンの実姉コン·スンヨンを通じてつながった人脈だ。 Red Velvetのメンバーたちが実姉のコン·スンヨンと一緒にデビューを準備したので親しい。 スルギとジョンヨンがお互いに挨拶しながらダブルダチョウダンスを試演したのは「おまけ」。 イェリはナヨンのVアプリに誕生日を祝う姿が撮られ、イェリのVアプリにチェヨンの自撮りが見えたり、アユクデでもサナとチェヨンとよく似合う姿が撮られた。 チェヨンとは同い年で同じ学校だという。 最近の歌謡大典では、同じ所属会社の先輩の不幸で、ずっと憂鬱だったRed VelvetのメンバーをBLACKPINKと一緒に抱きしめてくれる姿が撮られた。 サナとアイリーンが一緒に年末のプロMCをしたことでアイリーンももっと他のメンバーとも親しくなったようで、2018旧正月アユッテで堂々と親睦活動を見せたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙少女-宇宙少女の末っ子ヨルムは小学校の時からチェヨンの地元の友達だった。 サナとソンソはデビュー後ハッピートゥゲザー放送をして以来親しくなったようで、ジョンヨン、ダヒョンとボナもかなり親しい方だ。 その後、サナがヨンジョンが可愛いと言って仲良くなり、2019年のクリスマスに一緒に遊んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLC-ツウィは最近、香港出身メンバーのエルキと同じネイルアートを受けた記念ショットを互いに掲載したこともある。&lt;br /&gt;
2019年にツウィと同じ台湾出身メンバーのシュファとの「親睦証拠写真」が掲載された。 彼女たちのV LIVEで、 シュファはツウィによく言及する方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KARD-ソミン」は、ミニ2枚目のアルバム「You&amp;amp;Me」の活動中、「Vアプリでジョンヨンを百年ぶりに見た」とし、「2人とも嬉しくて抱き合って大騒ぎでもなかった」と話した。 #。 チョン·ジウは、同じVアプリでジヒョとチョンダム高校の同級生だと言っていたら、途中で流れが切れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少女時代-そもそも完全体の活動期間はほとんど重ならなかった。 ただ、少女時代のリーダーであるテヨンとはTTとKNOCK KNOCK活動当時、さっせ琢磨して活動したことがある。 世代が違うのにまだトップガールズグループの地位を維持するというキャリアが相当なものなので、TWICEメンバーたちが尊敬する方で、特にナヨンは有名な「タンカー」だ。 そのためか、テヨンもTT活動当時、踊った映像を自分のインスタにアップしたり、CDを買いに行ったが、品切れのため買えなかったなど、尊敬し大事にしてくれる先輩·後輩の関係だ。 余談で、今はほとんどなくなったが、TWICEがすごい大記録を立てるたびに「第2の少女時代」という言葉がたくさん出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チュギョルギョン-2018アユクデでダヒョンとの親睦を捉えた。&lt;br /&gt;
ドリームキャッチャー - カヒョンとダヒョンは翰林（ハンリム）芸術高校の同級生だ。 ジユとカヒョンがドリームキャッチャーの公式ツイッターにTWICE単独コンサート参加の記念写真を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キムセジョン - 2018秋夕アユッテと2019ソルアユクテでジヒョと親睦が目撃され、キム·セジョン本人もVアプリで言及したことがある。 ジヒョと一緒に旅行も行ってくるなど、プライベートで親しい間柄だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイユ-デビュー当初からメンバーのほとんどがアイユのファンだといい歌を歌い続けた。 一例として、芸能番組でカラオケに一緒に行きたい歌手に選んだり、コンサートの時、花を渡したり、写真も一緒に撮ったりした。 結局、その切なる求愛（？）が通じたのか、「IUコンサート」にゲストとして招かれて公演をしたり、お互いに好感を示した。 その後に出たIUのリアリティ放送IUTVでIUが直接言及する姿とコンサート場面の一部を見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IZ*ONE - SIXTEEN出身のイ·チェヨンとは既に親しい間柄で有名だ。 その他にはグローバルガールズグループという共通点と、カン·ヘウォンとジヒョ、チェヨン、ツウィ間の親睦、そして光背カン·ヘウォンの取り持ちで結ばれた矢吹奈子とジヒョとの親交もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
TWICEのデビュー当初のコンセプトを「ワイルドエッジ」とパク·ジニョンが直接説明したという記事が多かったが、パク·ジニョンは一度も「ワイルドエッジ」という表現を使ったことがない。 ただSIXTEENの制作発表会当時のインタビューで「ワンダーガールズとミスエイの色を受け継いでいくが、もう少しアップグレードした感じがしなければならない。 ヒップホップやワイルドな感じを加えるだろう。 彼女らの健康と親近感は受け継ぐが、エッジのある感じを加えたガールズグループになりそうだ」と言ったのがすべてだ。 しかし、インタビューをした記者たちがインパクトのある記事のタイトルを作ろうとしたため、「ワイルド+エッジ」という新造語を作り出したのだ。 そしてTWICEがデビューして以来、記者たちがまず「ワイルドエッジ」のコンセプトについて質問すると、「TWICEのコンセプトはワイルドエッジ」になってしまったのだ。 実際にTWICEのV放送に出演したパク·ジニョンは「ワイルドエッジ」について全く知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰も出所を確認しないまま時間が経ち、結局TWICEデビュー初期のコンセプトはワイルドエッジというのが定説になってしまったため、2017年11月1日に放送された週刊アイドル327話では隠された「ワイルドエッジ」を探すコーナーも行われた。 そして18年11月「YES or YES」で 久しぶりにワイルドエッジに戻ってきた。帰ってきそうで結局FANCYとBreakthroughでワイルドエッジが何かをはっきり見せてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニ4集アルバム前までは、パクジニョンが作った歌をタイトル曲に使ったことがない二つのグループの一つだった。「カラーポップ」を追求するコンセプトで、デビュー後3枚目までタイトル曲はブラック·アイド必勝が担当し、スペシャル·アルバムはJYP所属の作曲家イ·ウミンと日本の作曲家脇坂まゆの共同作曲だ。&lt;br /&gt;
そして17年5月にリリースされたミニ4集アルバムで初めてパク·ジニョンがタイトル曲のSIGNALを作曲することになった。 以後もミニ5集アルバムのタイトル曲「What is Love?」と初の日本正規アルバムのタイトル曲「BDZ」、ミニ8集アルバムのタイトル曲「Feel Special」を作曲するなど、引き続きタイトル曲を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢は95年生まれのナヨンが一番年上で、中間ラインの96年生まれ(ジョンヨン、モモ、サナ)達は早生まれのジヒョ(97年2月)まで含まれ、仲良くタメ口を使っていた。 97年生まれのミナは、17年5月まではジヒョを除いて「お姉さん」と呼んでいたが、結局ジョンヨンの主導で96-97年生まれの大統合宣言をし、ジョンヨンからミナまで5人のメンバーが友達として付き合うことにした。 実は96年11月生まれから97年3月生まれだから半年も違わないので。。。しかし、ミナは今もしばしばジョンヨンを「お姉さん」と呼ぶ。 98年生まれのダヒョンから年下ラインであり、チェヨンとツウィは99年生まれの同い年だ。全員北東アジア出身なので、の干支の概念を持っておりナヨンが亥年、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョが鼠年、ミナが酉年、ダヒョンが寅年、チェヨンとツウィが兎年である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢、序列、敬語の概念がほとんどなく、最年長のナヨンから末っ子のツウィまで、分け隔てなく親しく過ごしている。 もちろん年の離れたメンバーは「お姉さん」と呼ぶが、敬語は放送用でない限り使わない。 96-97ラインの5人が全員6ヵ月以内に生まれて3月生まれのミナまで早い年生を適用、同い年で過ごしており、給食団も仲良く過ごしている。 このようなチームの雰囲気とは逆に、ティーザー映像の公開、Vアプリの個人映像、写真集の順、さらにフォトカードの包装まで、公式的な場合には無条件に年齢順に整理されていて、妙な対比となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全員を呼ぶ時は、生まれた順に頭文字を取ってナジョンモサジミダチャツ。同じ年でも誕生日まで考えてジミー（ジヒョ、ミナ）、チェツ（チェヨン、ツウィ）と呼ぶ。 実はこうなったきっかけが知り合いのお兄さんで紹介されたが地方ファンサイン会ダヒョンがしばらくトイレに行った際に確認できないまま出発して後でダヒョンを迎えに来たのが決定的な理由になったという。その後は何かをする時に必ずナジョンモサジミダチャツを確認するという。 そして、これはTWICEの象徴になり、前述したようにティーザーからフォトカードの包装まですべて異変がなければ、必ずナジョンモサジミダチャツの順に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYP入社日はジヒョ - 2005年7月15日、ジョンヨン - 2010年3月1日、ナヨン - 2010年9月15日、サナモモ - 2012年4月13日、チェヨン - 2012年6月6日で、ダヒョン - 2012年7月7日、ツウィ - 2012年11月15日、ミナ - 2014年1月2日で、練習生期間はジヒョ - 10年4ヵ月(3750日)、ジョンヨン - 5年8ヵ月（2060日）、 合わせれば14、404日（39年5ヵ月18日）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEENに投入される前は練習組別に分かれて練習するJYPの方針に従って、シックスミックスデビュー組だったナヨン、ジョンヨン、ジヒョが一つのグループ、日本チームのモモ、サナ、ミナが一つのグループ、キッズチームのダヒョン、チェヨンはチョン·ソミと交わっていたという。 ツウィは、他の外国人練習生たちと 仲が良かったという。 このように以前はお互いに知り合いでよそよそしい間柄だったメンバーもいたが、SIXTEENで泣き笑いながら親しくなったのが今のチームワークに役立ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYP所属アーティストの中で初めて専担TFチームができたグループだ。 それも主務部署と同じ役職で、社長チームのすぐ下にある独立した部署であり、twicetagramのJYPスタッフ名簿によると、職員が10人に上る。 2015年に行われたJYPエンタ一内部の調整後にローンチされたため、恩恵を受けたようだ。 TWICEの2年目頃に解散し、アーティスト3本部に改編された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員で宿舎生活をしているが、2017年下半期まで使っていた宿舎ではナヨン - ジヒョ - ミナ - サナの4人が一番大きな部屋、ダヒョン - チェヨン - ツウィの末っ子ラインが真ん中の部屋、ジョンヨン - モモが一番小さい部屋、このように4人、3人、2人で部屋を分けて過ごしていた。 特に厳格に分けたわけではなく、スケジュールや状況によっては他のメンバーのベッドで寝る場合も多い。 各部屋の特徴を見ると、メンバー全員が最も汚い部屋で4人部屋を指した。 人数が多い上に、外国のメンバーたちの すべての生活道具があるから、荷物自体が多いからだという。4人部屋の場合、平均就寝時間は早朝3~4時だという。 スケジュールが遅く終わることもあるが、騒いで話をするために遅く眠る場合がほとんどのようだ。 3人室は給食団が使用し、2段ベッドの上階はチェヨン、下階はダヒョンが使い、ツウィは隣にプライベートベッドを使うという。 普段は一番静かな部屋だが、ナヨンとジヒョのようなお姉さんたちが入ってきて遊んでほしいとねだるそうだ。 2人室はジョンヨンとモモが同じベッドを使っているが、途中に大きな人形を置いて寝るという。 この2人は2人だけ部屋を使っていたためか、親しくなり、チーム内では「夫婦」とからかわれる。 TWICEのエレガントな私生活やV LIVEなどの放送で明らかになったところでは、複層構造になっているようだ。 リビングは9人が集まれるよう十分に広く、メンバーが過ごす部屋の他にも衣装部屋があるなど、かなり良い環境の宿だ。 一時、2017年下半期にJYPが社屋を移転するのに合わせてTWICEも宿舎を移転したと伝えられたが、これは間違った情報だ。 V LIVEから変わったルームメートのためにこのように知られているが、このルームメートとは日本の宿舎のルームメートのことだ。 そのため、韓国宿舎を移転したかどうかは分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9人もいるが、宿舎にバスルームが3つあるのでそれほど不便ではないという。 シャワーを浴びる時は順番なしに先に起きてすぐ入るという。 ナヨンとジヒョはスタイルが反対で重ならないため一緒にシャワーを浴びる場合が多く、チェヨンとツウィはかかる時間が似ているという。 最も時間がかかるのはダヒョンで、その次がサナだが、サナはそれなりの時間調節が可能だという。 ただし、ダヒョンのVアプリで、「リアル入隊プロジェクト『本物の男』に行ってきて以来、シャワーの時間が大幅に減った」と話した。 推測すると、軍隊は何でも10分以内にぎっしり詰まっているため、そうなったようだ。 一番最近(2018年10月知り合い)に明らかになった話によると、相変わらず浴室が3つある宿舎で暮らしていることが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーが多いため、移動する時は2台のバンに分かれて乗るが、序列の概念が薄いTWICEらしく、特に決まった車や配置なしに、そのつど乗るという。 2016年まではカーニバルを利用し、ヘメコ（ヘアメイク、コスメ、コーディネート）チームが同伴する際には3台が動員されたこともあった。 2017年に際してスターレックスに車種を変えた。 移動が多く、車で待機する時間が長いアイドルグループらしく、車で気の利いたゲームをしたり、音楽を大きく流して大声で歌ったりすると。 モモはほとんどの時間を寝ており、ツウィは眠る時もしっかりとした姿勢で目だけをつぶっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のメンバーはみんな右利きだが、ジヒョとジョンヨンは左利きだ。 ただ、二人とも箸は左手で使い、鉛筆は右手を使うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少女時代とともに誕生日と血液型が分布している。 誕生日はジヒョ（2月）、ミナ（3月）、チェヨン（4月）、ダヒョン（5月）、ツウィ（6月）、ナヨン（9月）、ジョンヨン - モモ（11月）、サナ（12月）。 そして血液型も一人もいないAB型を在外するとA型が4人（ナヨン、モモ、ミナ、ツウィ）、B型が2人（サナ、チェヨン）、O型が3人（ジョンヨン、ジヒョ、ダヒョン）である。 おまけにチェヨンは（Rh-）な珍しいケース。 デビューするまで一度も血液型検査を受けたことがなかったというモモは、本人の血液型を漠然とO型ではないかと思っていたが、結局「ウサセン」2話で検査した結果、A型であることが明らかになった。 余談として放送される数日前、サナが自分のVアプリで視聴者が質問したモモの血液型に対し、何気なく「A型でした」とネタバレに答えてからミスに気づき、急いで「いや、B型だったのかな？ O型？」としどろもどろに言葉を変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全員が本名を使っているが、モモやサナといった名前も一見芸名のように見えるが本名だ。 サナ、ミナ、モモはみんな日本人でサナは漢字表記が紗夏、ミナは漢字表記が南、モモは漢字表記がなくて日本語表記がももだ。 ただジヒョ、ジョンヨンは改名した。 ジヒョの場合、本名はジスだったけど デビュー前に正式に改名して ジヒョが本名になった。 ジョンヨンの場合、本名のキョンワンから改名してジョンヨンになった。また、実の姉である俳優コン·スンヨンとよく言及されるため、コン·ジョンヨンと連想する人が多い。 ユ·スンヨン、ユ·ジョンヨンが本名。 その他にも名前が3文字以上になることが多い外国人メンバーも全員本名が2文字である点もある。&lt;br /&gt;
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家族関係は全員両親が元気で、兄弟は妹一人（ナヨン）、姉二人（ジョンヨン）、姉一人（モモ）、一人娘（サナ）、妹二人（ジヒョ）、兄一人（ミナ）、兄一人（ダヒョン）、弟一人（チェヨン）、兄一人（ツウィ）という。 珍しいことに、ジヒョより生年月日が遅いメンバーは女兄弟がおらず、ジヒョより生年月日が早いメンバーは男兄弟がいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは犬派が多い。 もちろん宿舎で飼うわけではなく、メンバーの実家にいるが、愛犬家と確認されたメンバーにナヨン(クク)、ジョンヨン(ポソンイ、ナナンイ)、モモ(3匹もいる。 プリン、ラッキー、ペコ）、サナ（イチ）、ミナ（レイ）、ダヒョン（アリ）、ツウィ（グッチ）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫を飼っているメンバーはジヒョ（プヨ）がいる。メンバーの中では、動物を怖がるのはダヒョンだけだ。 幼い頃犬に噛まれたことがあり、まだ犬や猫がいると、他の部屋に逃げ出して出てこられないという。 しかし、こうしていたダヒョンが2017年9月に自身のトラウマ克服のため、一匹の子犬を養子に迎えた。 名前は「アリ」であり、「大きい」という意味の韓国語の昔の言葉から取ったという。 サナが飼いたがっているため宿舎ではなく実家で育てているようだ。 ジヒョは犬が好きではあるが、まともに飼ったことがなくて、どのように犬を抱いたり可愛がったりしていいのか分からなくて気軽に接することができないという。 最近は、Vアプリの放送中、「猫を飼いたい」とも触れた。 モモの場合は犬の毛にアレルギーがあり、触るとくしゃみをして肌トラブルになるが、実家に3匹もいるため、あまり気にせずに連れて遊ぶという。 その他にもナヨンはコン·スンヨンの猫が好きだと言いながら表情を真似するなど、特にペットを隠すことはないと見てもよさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人メンバーのミサモツは、母国の基準で見れば背が高い。 ツウィ（170cm）は言うまでもない長身で、日本人メンバー3人のモモ（163cm）、サナ（163cm）、ミナ（163cm）など日本人女性としては大きい方だ。 TWICEメンバーが靴を履く時、ツウィだけは他のメンバーとの身長バランスを調整するために、よほどのことではない限りハイヒールを履かない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ONCEたちによってTWICEメンバーたちの習慣が明らかにされたことがある。 ミナは気分がいいとペンギンのようにぱたぱたさせ、サナは食べ物を持って食べる時はいつも丁寧に両手で食べ、ダヒョンは恥ずかしい瞬間に髪の毛で目を覆い、ナヨンは遠くにいるのを見る時は手で望遠鏡を作って見るという。モモは何かを表す時、手を丸く合わせて表現する習慣と大きな食べ物を食べる時、舌を出す習慣がある。 ジヒョはいつも話す時、 両手をたくさん使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーたち、特にミサモのくしゃみの音がかなり独特だ。 サナは咳をする時、咳をした後に「アバババ」と声を出したり、モモは「エッチィヘイヨ」と言うので、~&amp;quot;このような音を出してミナは、探しているミナらしく最初から声を出さない。意外にもジヒョは疲れた時に起こすと吠えるという。&lt;br /&gt;
メンバーたちの名前で、 ナヨンチェのようにアドリブをする。 トゥドゥンイ（TWICEのあだ名）はメンバーらも、ファンも使う。 代表的な例はシン·ナナヨン、隠れたヒョン、恥ずかしいジヒョなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習生時代から尋常ではない過程を経験したグループなので、涙もろいメンバーがいる。 特にお姉さんラインがそうであり、ナヨン、ジョンヨン、ジヒョが涙3大将なのでよく涙を見せる。 練習生期間が長く、シックスミックスのデビュー失敗とサバイバルまで経験し、気苦労が多かったためだろう。 ミナ、サナ、モモもある程度、泣く方だが涙が出るほどこらえる場合が多い。 中でもツウィは公式席上で一度も涙を見せたことがないことで有名だったが、2016年6月27日に放送された「冷蔵庫をお願い」で中国フュージョン料理を食べていたところ、母親を思い出し涙を見せた。しかし、最近のメンバーの報告によると、ツウィはメンバーたちが一緒にいる時、 一番よく泣くメンバーだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SIXTEENで結成されたチームだが、メンバーのほとんどがSIXTEENをまともに見たことがないという。 何度も再放送が流れているがその過程がとても大変で、苦楽をともにした練習生のうち数人が脱落しては会社をやめるなど辛い記憶を思い出してしまうからだという。 一例として、ある放送でソミを応援するために放送を見ているが、SIXTEEN時代の場面が出るとメンバーたちが粛然とした。 一番最近、2018年5月のVアプリでも3年も経っているのに、SIXTEENの話はできるだけ避けようとし、よくない話が出た時はあえて隠そうとする姿も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの母体は、JYPで2014年にデビューしようとした6MIX（シックスミックス）というグループだった。 名前の通り6人デビューを準備したところ、メンバー脱退とセウォル号沈没事故でデビューが延期されていたがかなわなかった。この6MIXのデビュー失敗後、そのメンバーを中心に行われたのがSIXTEEN。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでJYPは大衆性に基づきファンのケアには一切気を使わない運営方式を固守してきたが、TWICEとGOT7からはアイドルマネジメントにかなり気を使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンサイン会が長いことで有名だ。普通、ファンサイン会は1時間内、長くても2時間以内に終わるのに対し、TWICEのファンサイン会に参加すれば、基本3時間は待たなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サードアルバムの活動をしながらもこのような流れは変わらないため、ファンサイン会で最初に挨拶をする際、「&#039;私たち3時間楽しく話して遊びましょう」と宣言する。 この傾向はコンサートでもそのまま続いて30分オーバーするのはよくあることで、当該コンサートの最終日の場合、1時間半近くオーバーする場合もある。 このため2回目のコンサートでは「終電よりTWICE」というスローガンが使われたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム名のせいか、数字「2」と関連がある。 もちろん意図的に探すために生じた現象だが、数字「2」がこの人以降、特にネチズンの間で認知度が高いことから目立つのが事実だ。 ネットユーザー同士で言及した話だったが、2016年2月22日TWICEデーネタ大爆発と共にジヒョがVアプリで「2月22日TWICEデー」と言及したことで所属事務所でも数字の2に気を使っていることが明らかになった。 デビュー序盤、音楽番組の順位やアユクデで2位をたくさんしたことで、コンラインというイメージもできたが、ミニ2集（ここでも2が…。）の「CHEER UP」から各種記録を総なめし、コンラインのイメージから抜け出し、今は公式ファンクラブを創立する時、会員番号2、22、222、2222のONCEにサインCD贈呈イベントをするなど、数字「2」をギミックに使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国語の実力はサナ-ミナ-モモ-ツウィの順だそうだ。 でも一番韓国滞在期間が短いミナが実力向上がすごく早く、モモを追い越した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国生活が長くなり、最近は日本人メンバー同士でいる時も韓国語で話すという。 実際にTWICELIGHTSコンサートを終えてモモとサナが2人で休暇でハワイ旅行に行った時、2人の日本人が韓国語で話しながらショッピングをしているのが目撃されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人メンバーの故郷がすべて関西地方だ。 サナは大阪、モモは京都、ミナは神戸に住んでいるところがかなり近い。韓国で言えば釜山（プサン）、慶州（キョンジュ）、蔚山（ウルサン）程度である。ツウィは台湾台南出身だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全員がチョッパル（韓国料理で豚足を焼いて野菜で包んで食べる料理）を好む。 モモが初めて言及して以来、どこでも食べ物の話が出れば、豚足の話から出る。 ファンサイン会での証言によると、サナがファンに「終えてどこ行くんですか？」と聞いた時、ファンが「家に行かないと」と言うと「豚足食べに行くんですか？」と言って喜んだという。 結局、その名声の通り、2016年の旧正月特集アイドル陸上選手権大会で応援に来たONCEに豚足弁当をプレゼントしたという。 豚足以外にも様々な料理があり、ナヨン - お菓子全般、ジョンヨン - 辛いトッポッキ、サナ - 辛いものとカンジャンケジャン、ミナ - ユッケ、ダヒョン - チョコレート、ツウィ - 寿司、うなぎなどを好むという。よく食べることで有名なTWICEだが、全体的に料理の実力はない方で、シェフの父から肩越しに身につけたジョンヨンが少しできるという。その他には、サナが簡単な料理を作ることができ、普段料理に自信を持っていたモモが意外と不器用だという評価。その他にも、流行のように好まれる食べ物が取り上げられている。 チーズラッポッキ、蒸し鶏、酢豚、カニみそなど一度刺さるまで食べ、他の食べ物に乗り換えるように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宿舎の掃除担当はジョンヨンだそうだ。 運動するのが面倒だから、 代わりに掃除をするという。さらに、腹が立ったりストレスが溜まったりすると、掃除機をかける。 ただ、自分一人でするのではなく、メンバー全体に掃除を強要するため、「宿舎ママ」という異名がついたという。 そんな宿屋のママの証言によると、一番言うことを聞かないメンバーはモモだが、小言を言うと「はいはい」と答えるが、あまり動かないという。 一番言うことをよく聞くメンバーはサナだが、よく聞くだけで、よく忘れるという。 一番上の姉のナヨンは言うことをよく聞く方。 その他には皆小言によく従うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番よく寝るメンバーはダヒョン。 早く寝て早く起きるという。一番真面目なのは、ツウィで、スケジュールが遅くに終わっても、宿舎に戻ればストレッチと簡単な運動をした後に寝るという。 ジヒョが3日間、マネしてみたけど 地獄のようだったという。 ツウィが翰林芸能芸術高校に入学してからは、登校のために起床する時、ツウィが一番よく起きるという。 ダヒョンとチェヨンはベッドでぐずぐずしている方。ツウィは一番先に起きる秘訣を聞くと「誰も起きないから私が起きなければならない」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番背は末っ子のツウィが高く、同い年のチェヨンが一番低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーごとに象徴する動物たちがいる。 動物は似ていたり(ナヨン、サナ)、イメージが似ていたり(モモ、ジヒョ、ミナ、チェヨン)、その動物に関する個人技を披露したり（ジョンヨン、ダヒョン）、または単に好きな動物（ツウィ）で、ファンの間でよく言及される。 年齢順に表記すると、ナヨン - ウサギ、ジョンヨン - ダチョウ、モモ - タヌキ、サナ - リス、または砂漠キツネ、ジヒョ - ミミズク、ミナ - ペンギン、ダヒョン - ワシ、チェヨン - ヒョウ、ツウィ - 子犬だ。 クムソン·ワンスによってTシャツとしてデザインされたこともある。 最近、サナは柴犬に似ていると言われている。 また、サナに似ていたり似たような動物ではないが、サナがたどたどしい発音で恐竜を「骨竜」と発音するのがかわいくて、恐竜もしばしば言及される。 その度にサナは機転が利くように可愛い顔で「クアアン！！」と受け止めてくれる。 チェヨンはヒョウだけでなく、ライオンとも似ていると写真が掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの一部に似たポケモンがいて、各メンバーを象徴するポケモンもいる。年齢順に表記すると、ナヨン - ゼニ、ジョンヨン - イ·サンヘさん、モモ - コラパドク、サナ - パチリス、ジヒョ - プリン、ミナ - ペンドリ、ダヒョン - ヒトカゲ、チェヨン - チコリタorピカチュウ、ツウィ - イブだ。 上の象徴動物のように似ていたり（ナヨン、ジヒョ、ジョンヨン、ダヒョン）、特技があったり（チェヨン）、ただ象徴動物と関連付けたようだ。 インターネットで調べてみると、上に並んでいるポケモンに当該メンバーの顔を合成した写真が多いが、それとなくシンクロ率が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンとのコミュニケーションを頻繁に行う。 インターネットで流行っていることやニックネーム、似ているものなど全部知っている。 全体的にVアプリを多く使用し、特にジヒョ、サナが多く使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーがファンの間で非常に人気がある. 他のアイドルグループのマネージャーとファンの関係がオンラインゲームのGMとユーザー（良く言えば愛憎、悪く言えば甲乙）の関係であるのに対し、TWICEのファンの多くはマネージャーを「親切だ、ウィットがある、苦労するのにも優しい、フィードバックが早い」と評価する。 事実、てんやわんや騒ぐアイドルファンを規制すると、強圧的な態度をとりがちだが、そのようなマネージャーがファンの間で評価が良いというのは容易ではない。 特に放送出演が多いチョン·ジュンギル(AKA.ザルジャリ)マネージャーをはじめ、チョン·ヘジュン(AKA.テンド)マネージャー、キム·ナヨン(AKA.悲しみが)マネージャーなどの有名マネージャーはファンサイトで別に投稿があったりフォトショップ処理された動画が生産されるほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「LIKE OOH AHH」の活動中、「Let Me See~」で始まるダンスブレイクを音楽番組の舞台に立つたびに異なるパフォーマンスを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンス歌手なので基本的に体が柔軟で運動神経が良い。メンバーのうちナヨンを除いて全員開脚が可能であり、特にミナとダヒョンはとても体が柔軟だ。ジョンヨン、モモ、ツウィは腕力もある方で、チェヨンとジヒョはそれなりに走るのが速い。他のメンバーに比べて運動神経が相対的に良くないと思われるメンバーがナヨンとサナだが、この2人は野球場始球式で見事な投球と打撃姿勢で反転を見せたりもした。 サナはインタビューで、「柔軟性には問題がないが、バランス感覚はゼロだ」と認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー直後からあまりにも多くのスペシャル舞台をしてきたためか、メンバー自ら振り付けのミスが多かったことを告白したことがある。 実際、1回用の放送である上、他のグループの曲をしたり、最初から多くのグループのメンバーと一緒にコラボ舞台を作ることが多かったため、練習量が保障されていないことを考慮しなければならないようだ。 「知り合いのお兄さん」TWICE編ではクイズの正解として「私たちみんなが振り付けの穴（韓国語でよく間違える人の意味）」と言いながら飛び跳ねながら楽しんだりもした。 実際は様々なライブステージを集計した結果、サナとジョンヨン、ツウィがミスを頻繁に起こしたという。 ナヨンは本人自ら、「気づかなかったが、些細なミスが多い」と打ち明けた。 しかし、その中でもモモとミナはほとんど振り付けのミスがないというから、やはり「ダンシング·マシーン」と「バレエ」11年経歴者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
燃料比の効率が最も高い芸能ゲストだ。 所属事務所自体が個人技やオーバーするリアクションを勧奨しておらず、特に楽しみのための芸能MSGを警戒している。 パク·ジニョンPDの芸能哲学である「ありのままの自然な姿」をデビュー前のSIXTEENから教育を受けたせいか、無理のない姿を見せてくれる方で、これがかえって自然な笑いを引き出す。ただ9人に時間さえ与えれば、勝手に作って放送分量をきちんと作り出す。 また、(どのガールズグループも同じだが)独自の番組などでは面白い姿を見せてくれており、芸能人または放送人として成長している段階なので今後発展することが期待される。 特にデビュー3年目を迎えたミニ4集「SIGNAL」の活動期間に出演した各種番組で、平然と瞬発力のある姿で活躍し、相対的に物足りないと思われていた芸能の方でも好評を得ている。 さらに、ヒョンドンとテジュンがMCを務める週刊アイドルシーズン1と現在MCのアイドルルームを経て、ドニコニが芸能人に育ててくれたという評価が多い。 これはアイドルルーム家庭訪問特集の際、JYP新社屋を訪問してパク·ジニョンと会った時、パク·ジニョンもダヒョンをはじめとするメンバーをヒョンドンとテジュンが芸能人に育てたと認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1集ミニ活動期に国防日報が将兵560人余りを対象に「国軍放送慰問列車に必ず招待したいガールズグループ」を調査した結果、TWICEが2位を占めた。 その後、ミニ2集活動後は「軍生活で元気になる歌」でCHEERUPが1位を占めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎度アルバムのタイトル曲ごとに ミュージックビデオがとても反応がいい。 YouTubeのM再生数を基準に、デビュー曲であるOOH-AHHは男女ジャンルを問わず同年のデビュー新人の中で最高の成績を記録し、その後も着実に上昇し、2016年11月11日、K-POP歌手としては初めてデビュー曲のM再生数1億を突破した。（ サイの記録を除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーたちの半分が外国人なので、メンバーの国についても慎重に考える。 台湾ではツウィがTWICEメンバーに抜擢されたというニュースが話題になり、2015年には話題の人物に登録されたこともあり、YouTubeや人気度調査では韓国に次ぐ強力なパワーを誇っている。 日本の場合、あまりにも市場が大きいため、台湾ほどの反応ではないが、少なくとも韓流ファンの間では非常に反応が熱いグループの一つ。 本格的に日本進出を果たした後、日本側のマネジメントを担当しているワーナー側が予想していた以上に反応が熱い。 特に日本のガールズグループは極度の男性ファンダム消費に依存する傾向が強いが、TWICEの場合、紅白歌合戦選好度調査で男女性比が52:48と出るほどJK（女子高生）と呼ばれる10~20代女性ファンダムが強力だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
V LIVEをよく利用する。 デビューを準備していた頃からTWICE TVという名でVアプリのリアルタイム放送を行ってきた。 特に「Like OOH-AHH」の活動が終わると、パーソナリティ放送を始めたが、メンバー個人の魅力アピールと共に、非活動期のネタを欲しがるファンの要望に応えてくれている。 公式的に公開される定期的な放送も豊かだが、メンバーたちが突然始める急な放送が多いことで有名だ。 特にナヨンとサナスポの妖精たちが頻繁に放送を始め、たまにはほぼ全メンバーが交代でVアプリ放送をする場合もある。 2016年9月基準でVアプリ放送回数1位にランクされており、再生時間は計47時間に達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KBOリーグ、LGツインズの始球式で各メンバーが好む数字に背番号が決まった。 2016年4月3日のピンカイベントでメンバーたちが明かした背番号の意味は、ナヨン(TWICE9(!!!)名)、ジョンヨン(好きな数字がなくて0)、モモ(お父さんのアメリカンフットボール背番号64)、サナ(12月生まれ)、ジヒョ(2月1日生まれ)、ミナ(日本語で3(3)がミツ(みっつ)、ダヒョン(7)がナナツ(ななつ)、2桁の頭文字をとってミナ(みな)、ダヒョン(7月7日に入社と、デビューが決まり、チームの年齢順も7番目、出席番号も7番)チェヨン（2と9をかけて当時の年齢の18）、ツウィ（何となく25が良い）。 その後「One More Time」日本活動衣装にもこの数字が小さく入ったが、日本のインタビューでサナ（12）とジヒョ（21）は誕生日と共に1、2がそれぞれONCEとTWICEを意味すると説明し、ツウィは「25」が「私がきれいに見えて」と初めて明らかにしたので、メンバーたちは驚きと爆笑を禁じ得なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LGツインズの始球式、試打を頻繁に引き受けている。 SIXTEEN撮影の際にはネクセンヒーローズの始球式、試打を行っていたが、TWICEでデビューしてからはLGツインズに移籍することになった。 双方のファンは、「TWICE」と「TWINS」のスペルが似ているという点に言及したりもする。 TWICEメンバーたちが蚕室野球場で行われたLGツインズのホーム試合の始球式と試打を担当したのは、同年4月2日(土)ハンファ:LGの試合でジョンヨン-ツウィ#と5月31日(火)KIA:LGの試合でナヨン-サナ#、10月16日(日)ネクセン-LGの準PO第3戦でミナ-チェヨン#、そして10月25日(月)NCとLGのPO第4戦のジヒョ-モモまで、一シーズンに一つのグループが4回もマウンドに上がったのは前例がない。 ちなみに、この日の始球式は、TWICE始球式の全勝というLGフロントの迷信から始まったもので、当時の試合で勝たなければ次の試合を望めなかったLGの切実さをうかがわせる。 2017年4月5日、LGの蚕室でのホーム試合でダヒョンの始球式が予定され、9人ものグループが全員始球式始球式という珍記録を残すところだったが、雨天のため中止となり、その後タイのコンサートに出国することになった。 2017年7月7日、LGの蚕室（チャムシル）でのハンファ戦でダヒョンが始球式を担当することになったが、また雨天のため中止となった。 悔しさのあまり、始球式は一度も行わなかった雨天セレモニーを行った。2018年4月1日、KIA:LGの試合でナヨンの始球式を担当した。そして、この時LGが勝利した。 2018年9月22日、kt:LGの試合でジョンヨンが始球式を担当した。 しかし、ジョンヨンが野球場にいた時はLGが勝っていたが、ジョンヨンが野球場を出るや否や万里のランを打たれてLGが敗れた。 2019年4月15日、斗山（トゥサン）:LGの試合でモモが始球式を担当した。 しかし、LGの投手たちが斗山の打線に完全に打たれ、再びLGが敗れた。 2019年10月10日、キウム:LGの準PO第4戦でついにダヒョンの始球式が成功した。 しかし、この試合で負ければ脱落だったLGは、試合後半、「育てる」打線に押され、脱落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験によく出題されるグループである。 日本語の試験例文の登場人物がモモ、サナ、ミナであることはよくあり、国語、社会、倫理など試験例文の登場人物がTWICEメンバーで埋められていることが多い。 中高校の中間期末試験後に試験紙の認証が何回も行われるほど。&lt;br /&gt;
2017年1学期期末TWICE試験問題集、さらには大学修学能力試験に備えた模擬試験の筆跡確認用のフレーズがCHEER UPの歌の歌詞である場合もあった。&lt;br /&gt;
中学校の国語の先生がサナに対するファンの告白で数多くの例文を作って学習紙に配って話題になったりも。&lt;br /&gt;
さらに、国会5級公務員を選抜する立法告示にTWICEメンバーを暗示する「禅旨」が出題された。 サナ、ジョンヨンは言うまでもなく、ミョン·ジョンナムはミナの本名を韓国の漢字音（名井南）の読みを変えたのだ。 この程度はモモの本名である平井モモからモモを漢字である「桃」に変えてからまた頭文字「平」を韓国式の名字「李」に変えたものだ。 パクジスは、ジヒョの改名前の名前だ。 しかも出生した月まで全部同じなため、TWICEオタクが出題したのだ。&lt;br /&gt;
2019年の立法告示にまた出題された。 ジスはジヒョの改名前の名前、キョンワンはジョンヨンの改名前の名前、ナボンはナヨンのニックネーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式デビュー以前に日本の芸能人の中でTWICEの本物のファンと言うは日本のファッション誌セブンティーンのモデルである江ノ沢マナミとジャニーズWESTがいる。 江ノ沢マナミは少女時代の日本ショーケースまで行くほど心の厚い人徳だったが、SIXTEENの流入に「LIKE OOH AHH」のカバーダンスがセブンティーン公式ツイートに出たり、横田真由とのティティダンスがインターネットで記事になったりもした。 ジャニーズ·WESTは台湾系が含まれた関西出身メンバーのグループで、もともと韓流に関する言及をよくする方だったが、「CHEER　UPはあまりにも目立つのでTT踊ってほしい」という応援道具を作っていたファンがいたほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月19日に行ったvアプリ（49分54秒から）で、サナが明かしたところによると、ダヒョンとツウィを除いた全員がピースを使っているそうだ。 ツウィは髪の毛が多くて、ダヒョンは髪を染めても髪の毛が傷まないと言っていることから、頻繁なカラーリング、脱色、パーマなどで髪が切れ、層ができて仕方ないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あいにくにも海外旅行に行く番組で2度ともメンバーのうち1人が抜けていた。 「TWICE TV 5」の撮影当時は、ジヒョが膝の負傷で参加せず、「団結しなければ浮かない」の撮影時にはダヒョンが負傷で参加できなかった。 結局、メンバーの願いの一つであった「メンバー全員での海外旅行」はTWICE TV 6 人シンガポール編で実現することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では雨女ギミックがある。 日本の放送でのインタビューで、「日本に来るたびに雨が降る」と言ってジヒョが最近習った単語であれを話したが、あいにくその時も外では台風の影響で暴雨が降り、サナがジヒョを「雨女」に追いやった。 しかし、ジヒョは始球式の度に雨天中止になったのはダヒョンが原因ではないかと反論し、まだ検証が終わっていない状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年代初め、李明博(イ・ミョンバク)政府で韓日関係が急速に冷え込んだされたことがあってその後大韓民国の芸能人たちはずっと紅白歌合戦に出演していなかった。 しかし、2017年末、ついにTWICEが紅白歌合戦に出演し、6年ぶりに大韓民国の芸能人が紅白歌合戦に出演することになった。 メンバーの中でミナ、サナ、モモが日本人であり、韓国で日本人として活躍しているこの3人のメンバーによってTWICEが紅白歌合戦に出演する機会を得た。（紅白歌合戦に出演したTWICEはTTの日本語ver.を歌った。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEメンバーは、特に○ト○というニックネームを持つメンバーが多い。 最初の○にはそのメンバーの名前の頭文字が、2番目の○にはそのメンバーの特徴の頭文字が入る。 例えば、サトヌル、ユトマク、ドゥプトカ、ツトヌクなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年初めにオヒョン高の生徒たちが「Likey」をパロディーしたこの映像がインターネットで話題になった。 オフィシャルツイッターでもリツイートされ、トゥドゥンイたちも見て大笑いしたという。 その後、同じオヒョン高校の学生たちが2019年初めに「What is Love」のパロディ映像をアップロードした。 その他にも果川文園中学校の学生たちが2016年にTTをパロディーした映像も話題になった。この時もメンバーたちが見て、ありがとうと言ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年1月16日、KBSコメディアンのアン·ユンサンが運営する吹き替えシン·アン·ユンサンYouTubeチャンネルにTWICEの「Likey」をパロディ化した動画がアップされた。 有名政治家や俳優らをモノマネし、PVに該当人物の写真を編集したギャグ性パロディ映像だ。 現在ユーチューブの原本映像は非公開状態で、フェイスブックにファーム映像が残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月7日、アン·ユンサンが前回の映像はLikeyのミュージックビデオの著作権のため削除されたもので、それで再び映像を新しくアップロードすると言って再び映像をアップした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年初めにKnock Knockカムバック活動から2018年末まで、あまりにもタイトなスケジュールを持っていた、2017年2月20日にKnock Knockでカムバックし、同月24日に日本デビュープロモーションWhat&#039;s TWICE？、3ヵ月後の5月15日にSIGNALカムバック、1ヵ月後の6月28日に日本デビューベストアルバム#TWICE、4ヵ月後の10月18日に日本シングルアルバムOne More Time、同月末の30日に日本の年末2ヵ月後のアルバム、12月末に日本のステージにカムバックし、12月末には日本p カムバック、その後2ヶ月目の4月9日にWhat is Love？カムバック、そして急にデビュー当初はしなかった大学祭に出演したこともある、1ヶ月後日本Wake Me Up カムバック、そして5月20日に国内コンサート、その後8月まで日本と東南アジアの海外コンサートツアーがあり、7月に韓国にもう一度カムバックする。 そして9月には日本の正規アルバムを発行し、10月には3周年まである。 平均的に見れば、3ヵ月に1度ずつカムバックするが、ここの国内放送スケジュールやコンサート、大学祭、年末舞台などを考えれば、あまりにも性急な気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、メンバーらがTWICEの公式ツイッターでサーチを行っているという。 実際、ファンの作品を見てVアプリで認証したりもした。 そのためツイッターに常駐するONCEたちは「TWICEが見守っている」というスローガン（？）で常に議論を起こそうとしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投票を一生懸命にやる。2016年から記念写真を掲載してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月20日付の「ミュージックバンク（DanceTheNightAway）」で、1位の公約で氷を口にいれたままアンコール舞台を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全員がアイドルルームのTシャツに挿されている。 第10回で初出演した時、モモがアイドルルームのTシャツに目をつけて空港ファッションを公約に掲げてもらった。 26回に出演して長袖Tシャツを獲得した。&lt;br /&gt;
アン·ユンサンが前回の「Likey」のパロディーに続き、今回は「Yes or Yes」でパロディーをアップした。 文在寅(ムン・ジェイン)、李明博(イ・ミョンバク)、安哲秀(アン・チョルス)などのほかにキムジョンウン、トランプ、トオル、朴元淳(パク・ウォンスン)などさまざまな人物たちの声帯模写が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年11月28日、日本でTWICEの公式パズルゲーム「TWICE-GO!GO!Fightin&#039;-」が発売された。 韓国では設置不可である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年1月15日にインドのAiplex Software Private Limited社でLIKE OOH-AHH、LIKEY、YES or YESに対する著作権虚偽の申告をしてミュージックビデオが削除されるハプニングがあったが、現在は正常に復旧している。 同社はその前から、有名ポップ歌手のPVに虚偽の届出をしたり、一般ユーチューブにも虚偽の届出をするなど、海外でも有名な会社だ。 その他にも1月15日BLACKPINKのDDU-DU、ジェニのソロ、ヴィのSINGUARITYが削除されたが、再び復旧された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アユクデメダルは計3個を保有中。 金1、銀2個で、いずれも旧正月大会で獲得した。 金メダルは2017旧正月新体操のミナ(ボール)、銀メダルは2016旧正月シルム(ナヨンモモジョンヨン)と2019旧正月アーチェリー(ダヒョンチェヨンツウィ)で獲得した。 アーチェリーと共に、陸上、シルム（韓国相撲）、新体操など多様な種目に出場してきたが、2018年からはアーチェリーにのみ出場しており、陸上経歴の長いチェヨンが2018秋夕（チュソク 추석旧暦8月15日の節句）大会からアーチェリーに転向した。 いつからかメンバーたちが引き続きアユッテのMCを務めている。 現在、MCを務めた経験があるメンバーは ナヨン、サナ、ダヒョン、そしてジヒョ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TWICEの星ができた。 星の誕生日は、2019年10月20日にTWICE4周年を記念している。 星座はLibra、つまり天秤座だ！ 座標はRA 15h44m21.12-05°49&#039;50.4&#039; dec 11.37 mag Libで、星サイトはここにある！ サイトに入ってTWICEに言いたいことを残せる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部のメンバーがガールフレンド級の体格になった。 ツウィとソウォンと背がほぼ同じになり、 ジョンヨンはイェリンと背がほぼ同じになった。&lt;br /&gt;
変わったことに、メンバーたちのMBTI結果がかなり変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず外向型Eが出たサナを除いて全部I内向型。さらに、サナのMBTIも外向型の中で最も内向的だというENFP。&lt;br /&gt;
直観型Nが出たモモ、サナ、チェヨンを除いた残りは全部S現実主義型。&lt;br /&gt;
T事故型が出たナヨンを除いた全部F感情型。&lt;br /&gt;
J判断型が出たジョンヨンとダヒョンを除いた全部P認識型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2020年6月ジョンヨンが首に怪我をしてりるという事実を告白した。 カムバック直前に[[首ヘルニア]]の判定を受け、MORE&amp;amp;MOREカムバックの準備もできていなかったという。状態は好転しておらず、むしろ心理的な緊張状態と不安感まで訴えているという。結局、10月17日、医療スタッフと所属事務所との話し合いの末、正規2集[[Eyes wide open]]の活動と以後の活動にはしばらく参加しないことに決めた。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: TWICE}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
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		<title>NiziU</title>
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		<updated>2021-07-13T14:53:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:j-pop]]&lt;br /&gt;
[[File:NiziU_make_you_happy_main.jpg.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =linear-gradient(90deg, #EAE277, #DA8AA3, #7BA5CF, #92C292)            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#373E42          &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#20B395&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =NiziU&amp;lt;br /&amp;gt;&#039;&#039;NiziU/ニジュー/니쥬&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =&lt;br /&gt;
| 画像            =Niziulogo.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明        =&#039;&#039;&#039;Niziu&#039;&#039;&#039;のロゴ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            = 日本&lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP,J-POP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2020&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =6&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =30&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=デジタルミニアルバム 《[[Make you happy]]》&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        =ソニーミュージック&amp;lt;br /&amp;gt;Epic JYP &lt;br /&gt;
| 事務所          =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =[[WithU]] （ウィジュー）&lt;br /&gt;
| リーダー        = [[マコ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        = [[マコ]] [[リオ]] [[マヤ]] [[リク]] [[アヤカ]] [[マユカ]] [[リマ]] [[ミイヒ]]  [[ニナ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =[[https://niziu.com/s/n123/?ima=3535|NiziU]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
:&#039;&#039;&#039;We NiziU！私たちNiziUです！&#039;&#039;&#039; &amp;lt;ref&amp;gt; 2020年 6月 26日 スッキリで初めて披露した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
韓国の[[JYPエンターテインメント]]と日本の[[ソニーミュージック]]がコラボレーションしたオーディション番組[[Nizi Project（ニジプロジェクト）|Nizi Project]]にから生まれたガールズグループ。&lt;br /&gt;
[[2020年]][[6月 30日]][[韓国]]と[[日本]]でプレデビューをし、日本をベースにして活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仲良しメンバー ==&lt;br /&gt;
*チョコミン党 - [[リク]]&amp;amp;[[アヤカ]]&amp;amp;[[ニナ]]&lt;br /&gt;
[[ミントチョコ]]が好きなメンバーの集まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*京都団 - [[リク]]&amp;amp;[[マユカ]]&amp;amp;[[ミイヒ]]&lt;br /&gt;
[[京都府]]出身のメンバーの集まり。目をつぶるときには同時にうつむくという共通点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実力及びポジション==&lt;br /&gt;
マコ、リマ、ミイヒはJYP練習生として、マヤはYG JAPAN練習生として直接トレーニングを受けただけにもともと実力が良い方だと評価することもできるが、残りのほとんどは練習生や活動経歴が1年足らずのアマチュアだった。リオはダンスだけを長く学び、ボーカルやラップを習った経験は全くなかった。 特にリク、アヤカ、マユカ、ニナは、ニジプロジェクトに参加するまで練習生の経験が全くなかった。 それを考慮するとデビュー時点のメンバーたちの全体的な実力はかなり良い方に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ボーカル及びラップ===&lt;br /&gt;
歌はメインボーカルのニナとリードボーカルのマコ、リクとミイヒの4人が率いるものとみられるが、残りのメンバーたちの歌唱力もかなり良い方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラップの場合は主にメインラッパーのリマがルーツを担当し、リードラッパーのマユカは茎を担当する。 サブラッパーのマコとリオもなかなかいいラップを披露する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====メインボーカル====&lt;br /&gt;
*ニナ:[[末っ子]]兼[[メインボーカル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NiziUのメインボーカルとしての歌唱力が相当である。ガールズグループのメインボーカルに必要な声量、音域隊、音色、テクニックなどがすべてしっかりしており、NiziUの曲を主導するボーカルで、ボーカルでは2位を記録し、彼女のボーカル実力を立証した。 また、彼女の最大の長所は清涼な音色と安定的な高音域だが、低音域も高音域に劣らず安定的な方だ。 &amp;lt;Make you happy&amp;gt;ではメインボーカルらしくリフレーン中心に良いパートを受け、最も多くのパートを受けると同時に最高音を消化した。 最後の節に「君が笑う時、僕が笑うより幸せなのに」という歌詞が1、2番のパートよりも高く、この曲の最高音だ。 また、&amp;lt;Dance The Night Away&amp;gt;の3オクターブファ(F5)ナヨンのハイライト高音を非常に安定的でスムーズに消化できるほど音域がかなり広い。 それに、メインボーカル飢饉現象の恵みになってくれた大切な存在だ。 アイドルグループ、特にガールズグループにニナのような、高音を張り上げるメインボーカルがないと消化可能なコンセプトの幅が狭くなり、曲がとても退屈になる。 また驚くべき点はニジプロジェクトに参加する前まで歌手練習生だったことが一度もないということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====リードボーカル====&lt;br /&gt;
* マコ:[[リーダー]]、[[メインダンサー]]、[[サブラッパー]]兼[[リードボーカル]]&lt;br /&gt;
リードボーカルだが、だからといってメインボーカルのニナに全く引けを取らない実力を保有している。 Nizi Projectでボーカルもダンスも1位になったし、&amp;lt;向向向コウ&amp;gt;の高音部分を非常にすっきり安定的に消化したし、メインダンサーを務めていたこともあり、ダンスライブも最上位圏に入るオールラウンダーのメンバー。 また、かなり多くの人々が「マコをニナのようなメインボーカルにしてダブルメインボーカルを作るのも全く問題ない」と言ったほどだ。&lt;br /&gt;
* リーク:[[リードボーカル]]&lt;br /&gt;
メンバーの中で呼吸調節が最も目立ち、パク·ジニョンも「歌う時の呼吸を教科書のように非常によく休む」と話し、安定性も高いと話した。 しかし、歌う時の緊張感から体が硬くなっていたのが短所だったが、ボーカルキューブ評価の時に緊張感を抜いてかなり安定的に歌い、パク·ジニョンに「短所をうまく補完した」と言われながらボーカルキューブをもらい、上位4位に入った。&lt;br /&gt;
* ミイヒ:[[センター]]、[[リードダンサー]]兼[[リードボーカル]]&lt;br /&gt;
幼い年に比べてかなり成熟した音色の持ち主であり、柔らかな低音が特徴のボーカルだからバラードのような穏やかな音楽によく似合うボーカルで、彼女の最も目立つ長所は歌を歌う時感情移入がとても上手だということだ。 朴ジンヨンもミイヒの感情表現と演技力を誉めたほどだ。 以前は高音に少し弱いという指摘を受けたが、現在は高音も安定的に消化し、短所をほとんど補った。 まだ韓国の年で言うと17歳なので、さらに成長する可能性が見えるメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サブボーカル&amp;amp;ラッパー====&lt;br /&gt;
* リオ:[[メインダンサー]][[サブラッパー]]&lt;br /&gt;
ダンスの実力に比べてボーカル能力が多少落ちるメンバーだったが、JYPトレーニング後、弱点だった安定性と高音を発展させるために一生懸命練習したおかげで、現在は&amp;lt;ICY&amp;gt;舞台の高音パートをかなりきれいにこなしており、&amp;lt;Makeyouhappy&amp;gt;でも短いが良いラップ実力を披露した。&lt;br /&gt;
*マヤ:[[リードダンサー]]&lt;br /&gt;
ダンスの実力で注目されたからだが、マヤのボーカルの実力もかなりの方に属する。 miss Aの&amp;lt;Touch&amp;gt;という曲がかなり高い曲だが、高音をかなりきれいで安定的に消化した。&lt;br /&gt;
*アヤカ:[[サブボーカル]]&lt;br /&gt;
日本人特有の鼻音唱法を用いて声量がやや小さかったが、たゆまぬトレーニングと練習によって現在は鼻音が消えており、やさしく歌を歌うことができる。&lt;br /&gt;
* マユカ:[[リードラッパー]]&lt;br /&gt;
最終話ミッション曲&amp;lt;Make you happy&amp;gt;のラップパートでものすごい発音とリズム感を披露し、高い評価を受けた。 &amp;lt;Make you happy&amp;gt;でもラップパートを務めただけに、ラッパーとしての力量も期待できる。&lt;br /&gt;
* リマ:[[メインラッパー]]兼[[サブボーカル]]&lt;br /&gt;
ラップ担当だが、ボーカルの実力も非常に優れている方なので、朴ジンヨンが褒めてくれたし、もっと努力すれば上位グループに入れる可能性もあるというアドバイスも受けたし、父親が有名なラッパーであるだけに、こちらもラップメイキング、ディクション、呼吸調節、発音などラッパーが持っていなければならない資質すべてを備えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダンス===&lt;br /&gt;
ダンスの場合はメインダンサーのマコとリオリードダンサーのマヤとミイヒが主導するが、他のメンバーも全体的に悪くない実力を保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====メインダンサー====&lt;br /&gt;
* マコ:Nizi Project Part 1でダンス1位を占め、Part 2でも3位以下に落ちたことがないだけに、チーム内で最高のダンス実力者だ。 強弱の調節と緩急が非常にはっきりしていて、強く踊るのと軽く踊るのが一番目立つメンバーで、それだけ多くのダンスでもほとんど触れることがないほどだ。 また、アクロバット技術も高いので、男性でも難しいダンブリングがとても上手だ。&lt;br /&gt;
* リオ:マコに隠れてるだけで、こっちもなかなかのダンスの実力者だ。 ただし、ヒップホップ、ラッキング、ストリートダンスなど動作が大きく体に力が入るパワフルなダンスを踊ってK-POPアイドルダンスに多少弱い姿を見せているためだが、現在はK-POPアイドルダンスの実力が大きく向上した上、純粋なダンスの実力だけを見るとマコに次ぐと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====リードダンサー====&lt;br /&gt;
*マヤ:長所と短所が最も明確に区分されるダンスラインのメンバーだ。 長所としては動作の速い転換、感じを生かして自分の個性を見せる表現力と演技力。一方短所としては踊りの線とディテールがかなり落ちるという点、&amp;lt;DALLA DALLA&amp;gt;で両腕が直線ではなく斜めになっていて踊りの線がかなり落ちるということと動作の大きさもまた弱点として指摘されてきたが、現在は弱点をほとんど補っている状態だ。&lt;br /&gt;
* ミイヒ:自分はボーカルに比べてダンスに自信がないと言うが、実際にはボーカルだけでなくダンスの実力もNizi Project Part 1ダンス構文で1位のマコに次ぐ2位になっただけに、上位に入るメンバーだ。 Nizi Project Part 1でパク·ジニョンに「指摘することはない」「感情表現、演技力、ダンス、ダンスのライン、動作の正確性、感じなどが完璧で指摘することは全くない」と言ったほどダンスの実力が非常に優れている。 ちなみに、メインダンサーのリオとはダンススタイルが違う感じだ。 リオがパワフルなダンスをするなら、こちらは柔らかくて女性らしさを生かす感じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====他のメンバー====&lt;br /&gt;
* ボーカルラインのメンバーの一人だが、ダンスもNIzi Project Part 15話ダンスキューブ評価で6位というかなり高い順位を記録し、空手を学んだため、体が柔軟でダンスの実力とラインが良い方に属する。&lt;br /&gt;
* アヤカ:最初に過去の趣味で9年間通ったというダンス教室の経歴が顔負けするほど、ダンスにかなり不器用な姿を見せてくれた。 しかし、多くの努力とトレーニングで課題を遂行し、ダンス実力が伸びていく姿を見せ、好評を得ている。&lt;br /&gt;
* マユカ:ダンスキューブ評価では体に力を入れすぎて多少落ちたが、チーム再評価で体の力を抜いて踊ると、ダンスも動作が大きくなり、&amp;lt;DALLA DALLA&amp;gt;ダンスを踊る時に肩を唯一回したメンバーだったので、パク·ジニョンにダンス、ボーカルとスター性キューブを一度に集めてもらい、大逆転をした。&lt;br /&gt;
* リマ:パク·ジニョンに「踊るときの基本技とリズム感がとても良く、演技力もとても立派で驚くほどで、それほど生まれつきの人はほとんどいない」と評価されただけにこちらもダンスの実力が高い方に属する。&lt;br /&gt;
* ニナ:ボーカルの実力で注目されたが、ダンスの実力は経験がなくてかなり落ちる方だった。 現在は多大な努力で「増えた」レベルではなく「上手に踊る」という反応がかなり多くなった。 また、フィジカルが有利な方なので、まともに踊れば踊りのラインがとてもきれいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アルバム==&lt;br /&gt;
*1st Single 「Step and a step」 TRACK LIST  2020年12月2日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01Step and a step/ 02Joyful/ 03Sweet Bomb！/ 04Make you happy&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2nd Single 「Take a picture/Poppin’ Shakin’」 TRACK LIST  2021年4月7日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
01 Take a picture（コカ·コーラCMソング）/ 02 Poppin’ Shakin’（ソフトバンク「NiziU LAB」CMソング）/ 03 I AM（コーセー メイクキープミストCMソング）/ 04 I AM -Instrumental-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==PV==&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=a6QT0acJFQE&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=OlHb1qH-zS4&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動==&lt;br /&gt;
*2020年12月31日に第71回NHK紅白歌合戦に後半のトップバッターとして出場した。イントロ開始時、1列に並ぶ際に、マイクトラブルで[[マユカ]]が不在となるハプニングが発生したが、歌唱開始時には、9人がしっかりそろってパフォーマンスを披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;デビュー29日で紅白出演したことで最短記録を更新した。前の最短記録は[[WaT]]で一ヶ月29日だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background: brown; color: white;width:auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
| ニジューの紅白出演分（NHKオフィシャルチャンネル）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|&amp;lt;youtube&amp;gt;https://youtu.be/7f4M1bjc0FU&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
* グループ名のNiziUは、Nizi Projectの「Nizi」に「U」が付いて作られたが、ここでのUはグループのメンバー、そして応援してくれるファンを意味する。Need youのニュアンスも含まれており、ニジユではなくニジューと読む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2020年6月30日、公式SNSでファンの名前が[[WithU]]と決まった。 NiziUに似た発音であることを考慮したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[日本人]]8人、[[米国]]と[[日本]]の[[複数国籍｜複数国籍者]]1人で構成されたガールズグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本を中心に活動する日本人ガールズグループである。 ただし、[[Nizi Project]]を通じて[[世界]]で活動することをかなり強調しており、公式YouTubeチャンネルに[[ハングル]][[字幕]]が引き続き掲載されている、メンバーの公式インスタグラムでは引き続き日本語と韓国語を両方使用してコミュニケーションを取っている、公式ツイッターには韓国語と日本語を両方使ってファンクラブに関するお知らせがあった。そして2020年6月30日に[[韓国]]と[[日本]]で同時にプレデビューしたのを見ると、今後韓国でも[[韓国語]]翻案曲として活躍することが予想される。&amp;lt;ref&amp;gt; 似た事例としてJYPエンターテインメントで作った中国で活動する中国人ボーイズグループBOYSTORYが2019年[[KCON]]に出演して[[中国語]]歌を歌い、SMエンターテインメントで作った中国で活動する多国籍ボーイズグループ[[WayV]]も2019年[[MAMA]]と2020年韓国ケーブル及び地上波音楽放送に何度も出演して[中国語]歌を歌った。 ただし、[[NiziU]]は二つのグループとは違い、正式に韓国デビューを果たし、日本で活動するほとんどのK-POPグループがそうであるように、韓国のリスナーに親しみを持って韓国語の翻案曲を出し、韓国の音楽放送でも[[韓国語]]で歌を歌うものと予想される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; 2020年7月15日フリーデビューシングルのタイトル曲Makeyouhappyの韓国語バージョンパフォーマンスビデオが公開されたことから、韓国活動時には韓国語歌として活動する可能性がさらに高くなった&amp;lt;/ref&amp;gt; ただ、現在、韓日両国の関係が悪化しているためか、同グループに対する否定的な見方もある程度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* フリーデビューしてまもなくオリコンチャート1位を獲得するなど、「超ヒット」を出しているが、[[コロナウイルス感染症-19|コロナ19ウイルス事態]]で韓日間の移動が滞り、メンバーが韓国にいるため、日本での活動をまともにできずにいるという珍しい状況でもある。日本テレビ放送への出演も衛星中継を通じて行っている状況だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[方言]]を使う人が過半数を超える。 メンバー別にまとめてみると、[[リク(NiziU)|りく]][[マユカ(NiziU)|マユカ]][[みいひ]]は[[関西弁|関西弁]][[マコ(NiziU)]|マコ]]は[[博多弁|福岡弁]]、[[まや(NiziU)|まや]]は[[石川県]][[方言]]を用いる。先輩である[[モモ(TWICE)｜モモ]]&amp;lt;ref&amp;gt;本人もハードコア関西弁を使っていることを考えると(...) [[https://www.youtube.com/watch?v=VjnLUt0pxxE&amp;amp;feature=youtu.be|#]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がVアプリで&#039;&#039;&#039;『みんな方言を使う』&#039;&#039;&#039;と言及しているほど（…）&amp;lt;del&amp;gt;日本語3年目の「ニナ（NiziU）|ニナ」の今後の日本語が心配だ&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* メンバーたちの血液型にA型、B型、AB型、O型が全部ある。&lt;br /&gt;
A型:マコ、アヤカ、マユカ（3人）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
B型:リオ（1名）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AB型:リク(1名）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
O型:マヤ、リマ、ミイヒ、ニナ（4名）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* JYP練習生出身[[マコ(NiziU)|マコ]]、[[リマ(NiziU)|リマ]]、[[ミイヒ]]の3人は既に[[韓国語]]を流暢にしゃべることができる。 この他にもメンバー全員が毎日[[韓国語]]を勉強しているそうだ.&amp;lt;ref&amp;gt; 2020年7月24日朝放送スッキリインタビューで明らかに&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバー全員の身長が高いほうだ。一番低いと言われている[[リオ(NiziU)|リオ]]が161cmほど。&amp;lt;ref&amp;gt;リオの身長に対しては韓国現地と日本で意見が分かれている。韓国では161cm日本では159㎝と認識している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Step and a step]]が公開された直後、ラインミュージックTOP100チャート1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Step and a step]]のMVは公開されて23時間40分後、視聴回数1000万を超えた。これは日本人グループ史上1位の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ビルボード・ジャパン Top Artists of the Year 2020で15位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*NiziUの公式LINEスタンプが2021年6月1日に初登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文書 ==&lt;br /&gt;
* [[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]&lt;br /&gt;
* [[Nizi Project（ニジプロジェクト）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:NiziU]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: NiziU}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=NINGNING&amp;diff=25642</id>
		<title>NINGNING</title>
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		<updated>2021-07-13T14:43:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| 名前         =ニンニン（NINGNING）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =닝닝&lt;br /&gt;
| 画像         =NINGNING.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =NINGNINGのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =Ning Yizhou　宁艺卓&lt;br /&gt;
| 生年         =2002&lt;br /&gt;
| 生月         =10&lt;br /&gt;
| 生日         =23&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =中国黒龍江省ハルビン市&lt;br /&gt;
| 国籍         =中国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   =ボーカル &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年11月～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =165&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[aespa]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
SMエンターテインメントの女性アイドルグループaespaのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年9月19日、SMエンターテインメントのフリーデビューチームSM Rookiesのメンバーとして公開され、4年ぶりのデビューとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
ハスキーさが混ざった柔らかい声で高音を出す能力が卓越している。韓国語発音も自然。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
*2015年7月、中国オーディションプログラム「中国新声代」シーズン3に参加し、ベスト4まで進出した。[[https://www.youtube.com/watch?v=3DyUMuJftbY&amp;amp;feature=youtu.be|youtubeリンク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SM Rookies活動===&lt;br /&gt;
*2016年9月19日SM Rookiesのメンバーとして公開された。&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*英語の名前はビビアン（vivian）だ。&lt;br /&gt;
*趣味は料理で、特技は歌うこと。&lt;br /&gt;
*好きな歌手は[[NCT]]と[[BLACKPINK]]。その中でも[[ジェニー]]が一番好きのようだ。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: NINGNING}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=MAMAMOO&amp;diff=25625</id>
		<title>MAMAMOO</title>
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		<updated>2021-07-12T14:09:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mamamoo.jpg|中央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ffffff          &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#000000&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =MAMAMOO&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =마마무&lt;br /&gt;
| 画像            =Mamamoo logo.png&lt;br /&gt;
| 画像説明        =MAMAMOOのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2014&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =6&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =19&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =RBW&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[ソラ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[ソラ]]、[[ムンビョル]]、[[フィイン]]、[[ファサ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =https://mamamoo.jp/   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 I Say MAMA♪, MAMA♪, MOO~♬&lt;br /&gt;
 안녕하세요 마마무입니다!&lt;br /&gt;
 （こんにちは、ママムです！）&lt;br /&gt;
韓国の4人組ガールズグループ。[[RBW]]所属。2014年6月18日デビューアルバムを発表、6月19日エムカでMr.애매모호（Mr.あいまい）でデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月6日渋谷タワーレコードにて初めて日本のファンに挨拶をし、日本進出を果たした。韓国デビュー後2年6か月ぶりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
グループ名のMAMAMOO(ママム)は「世界に生まれた赤ちゃんたちが一番先に親しみを感じる『ママ』という意味の「MAMA(ママ)」のように、世界中の人々に親しまれる音楽をするという意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米ビルボードが「2015年注目すべき[[kpop]]アーティストTOP5」に選定した。歌唱力は以前から好評だったうえ、発表するアルバム、カバー曲がレベルの高い音楽性を確保しているため、韓国では「信頼のママム」というニックネームでも呼ばれており、いつも期待を超える作品と舞台を披露しているため、「ママムは私たちの予想よりすごい」という賛辞を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デビュー過程===&lt;br /&gt;
====デビュー前====&lt;br /&gt;
「MAMAMOO(ママム)」を企画して誕生させた作曲家のキム・ドフンは、当初ダンスよりもボーカルが目立つメンバーでアイドルグループをリリースする計画を立てた。 ただし、典型的なボーカルチームというよりかは、ラップやパフォーマンスまで加えた多様なスペクトラムの音楽ができるアイドルとしてのガールズグループのメンバーを選んだと明らかにしている。 そこで実力は基本とし、その上で音楽で遊ぶ子を探していたところ、フィインとファサを見て独特なチームが出来ると判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBWはママムの中心人物として、フィインとファサを選抜した後、基本的なチームのカラーを作り始めた。 その後「豊かな声量と感性を刺激する声を持つソラ」は、「個性ある声と優れた技術を持つフィイン」とともに曲全体を圧倒するボーカリストとして合流し、「声や外見の面でボーイッシュな魅力を持つムンビョル」は「ファム・ファタール（仏: Femme fatale　男にとっての運命の女を意味）的魅力が溢れるファサ」とともに曲にトレンディな雰囲気を与えるラッパーとして合流することになる。 パートを分けようと思えば分けられるが、実はママムのメンバー全員がボーカル・ラップ・ダンス・パフォーマンスが可能だ。ラッパーのムンビョルも他の3人のメンバーと音域が大きく違うだけで、歌がとても上手だ。ムンビョルの周りにいた人達もムンビョルはメインボーカルとしてデビューすると思っていたのに、ラッパーとしてデビューしてびっくりしたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインとファサは中学生の頃から夢を共にしてきた竹馬の友。ここにソラとムンビョルが加わったことでチームワークを育む必要があった。そこで彼女たちが選択した方式は、合宿だ。屋上の部屋で一緒に暮らしながら、練習も寝食も一緒にすることで自然と強固なチームワークを作ったと見られる。チームメンバーが多くもなく、少なくもない4人というのも理由の一つだろう。一説によるとムンビョルとフィインは、RBWに選抜される前に某企画会社でデビュー候補組として一緒に過ごした時期があったと伝えられている。 この時は2人ともデビューすることができなかったが、後にムンビョルがRBWに遅れて合流した際、先に選ばれていたフィインに大変助けられたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デビュー以降====&lt;br /&gt;
ママムは音楽的な部分に集中して成長。 ママムは練習生時代に様々なアーティストの音源や舞台フィーチャリングに参加したり、ミュージックビデオに出演したりしながら実戦で必要な能力を育てた。作曲家のキム·ドフンはあるインタビューで「ママムのメンバーが練習生だった時代、Primaryの曲『씨스루』で直接振り付け考えて、パートを分けてハーモニーを入れた後、衣装コンセプトまで考慮して舞台を作り上げてこいという宿題を出したが、ママムが完璧に舞台を作ってきた」と話し、練習生時代から他とは異なっていたママムの才能に言及したこともある。ある日本のテレビ局で紹介されたRBWの練習生教育関連映像では、「練習生の個別練習結果を審査する際、なるべく化粧をしないようにする」と明らかにしたことがあるが、このような哲学が実力中心のミュージシャンを作るのに一助となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
公式的なママムのメンバーたちの自己紹介は&lt;br /&gt;
「ママムのリーダーであり、ボーカルを担当しているドレミファソラ、ソラです。」&lt;br /&gt;
「ママムでラップとパフォーマンスを担当しているキラキラムンビョルです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとパフォーマンスを担当しているひゅーっ(口笛の音)、フィインです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとラップを担当している、華やかなファサです。」&lt;br /&gt;
…だったが、新人というタイトルを脱した2016年頃からは「ドレミファソラ（ソラ）」、「キラキラ（ムンビョル）」、「ひゅーっ（フィイン）」、「華麗な（ファサ）」などの修飾語はあまり見せなくなった。それ故にたまにデビュー当初のように自己紹介をしてくれる日には、MOOMOO(ムム)たちの歓声が爆発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だがフィインの自己紹介には「ひゅーっ」という口笛が入るが、フィインは口笛をうまく吹けないため、デビュー当初は他のメンバーが代わりに口笛を吹いてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンミーティングやムムとの会話が終わる頃になると、いつもムムと一緒に「バイバイ！ デジモン～」で締めくくった。初期の頃はデジモンと答えるムムが少なかったが、今は心一つにデジモンと答えている。そしてメンバーのうちの1人がムムはデジモンではないと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実力派===&lt;br /&gt;
他グループに差別化した特徴は、やはり実力。ママムはデビュー当初からポジションをボーカル・パフォーマンス・ラップだけに分け、メイン・リード・サブなどのポジションの優劣区分がない。メンバー4人とも比較する必要がない程の実力があり、特性がそれぞれ異なっているため、事実上、全メンバーがそれぞれのポジション内でメインと言えるほど高い実力を持つチームである。4人とも他のガールズグループに行けば、メインボーカルの座を掴みとるほどの歌唱力を持っており、ラップ担当のムンビョルはもちろん、残りの3人もラップ能力が優秀でリードラッパー級になる。舞台を見ると、リーダーのソラから末っ子のファサまで、メンバー全員が完璧に近い「和音」と間間に入る個別のアドリブのクオリティが高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムの強みは、特にMR除去で目立つ。YouTubeなどで出回っているMR除去映像には、いつもCD以上に上手いママム、一体MRはいつ除去するんですか？ などの賞讃コメントがつく。むしろMRを除去したバージョンが歌より目立つほどだ。『너나 해(Egotistic)』で中毒性のあるフレーズと評価されるソラの『brrra』や、ムンビョルの『으릉』も音源ではなく全部アドリブ。 ガールズグループ、いやアイドル全体のMR除去ランキングの映像で、先輩グループであり実力派グループといわれている少女時代と、1・2位を争うレベルだ。テレビ局で直接マイクの音だけを取ってアップした 『너나 해(Egotistic)』のMR除去映像。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー一人一人が皆、抜群の実力と能力を持っている。簡単に言えば、4人のボーカル、4人のラッパー、4人のダンサー、そして4人のビーグル。上手な子達を集めたらビーグルだったのか、ビーグルを集めたら実力も良かったのかは分からないが(…)『不朽の名曲2』の5年の歴史上、初で唯一のガールズグループ最終優勝(2016.4.30)をしたということだけ見ても実力が分かる。さらに、ママムは、デビュー直後から露骨な性的コードやミスなく、純粋に歌唱力やメンバーらの才能やキャラクター性だけで、地道に人気を集めた。認知度が高くなった今も、安定的で印象的な歌唱力ととびぬけた舞台掌握力を見せつけ、ファン層を増やしている。 BUMKEYと一緒に歌った『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』で登場した直後は、知る人ぞ知るガールズグループだったが、その後活動を続けながら着実に認知度を伸ばし、最終的に『음오아예』がヒットしてメジャーガールズグループになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年になり、『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』のヒットで初の地上波1位(2016.03.06)、2016メロンミュージックアワード最高のアーティストTOP10受賞などで、自他共に認める1軍アイドルになった。多くのコミュニティでは、概ねママムを「天上智喜TheGrace」、「Brown Eyed Girls(ブラウンアイドガールズ)」、「Ladies&#039; Code(レディースコード)」、「SPICA(スピカ)」、「SISTAR(シスター)」、「SUNNYHILL（サニーヒル）」などをつなぐ実力派女性グループと認める雰囲気だ。 それだけでなく、ママムの後輩にあたるアイドルグループは盛んにインタビューでママムがロールモデルだ、ママムのように成長したいと話している。今もママムの公演映像のコメントを見ると、「この子たちをアイドルと見るべきか？」、「ママムはアイドルではないと思う」といったコメントが多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにRBWのレコーディングディレクターのパク·ウサンも『퀸덤(Queendom)』のファイナルミッションの曲を録音する際、ファサに「いつも言うけど、僕がディレクティングする意味がない」と絶賛。ビョルがラップを楽しそうにしすぎるということ以外には、他のメンバーにも特に指摘なく褒めちぎる。レコーディングディレクターにとっても楽な歌手だということだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自生アイドル(自生ドル)===&lt;br /&gt;
自生アイドル(自生ドル)というニックネームを持っている。メンバーたちがアルバム作りに多く参加することから生まれたニックネームで、コンセプト企画・ディレクティング・作詞・振り付け・広報まで多様に関与する。 特に振り付けはデビュー前に発表した『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』『썸남썸녀』からデビュー後の曲まで、多くの振り付けをメンバーが直接作ったものだという。このように歌詞や振り付けにメンバーたちの自律性が高いため、ファーストアルバムからずっと関心を持ってファン活動をしてきた人なら、より楽しくアルバムと舞台を味わうことが出来る。以前の曲のポイントだった歌詞を後続曲の歌詞に隠しメッセージとして入れたり、振り付けを応用して再び使う場合が非常に多いためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような時期にデビューしたRed Velvet（レッドベルベット)やLovelyz(ラブリーズ)に比べ、ママムの所属事務所は規模が非常に小さく、広報も翌年の初めに出たSONAMOO(ソナム)とGFRIEND(ヨジャチング)に比べては微弱な方だった。それでもフェイスブックなどのSNS上でデビュー直後の活動動画が、新人っぽくない優れた実力と舞台マナーなどにより大きな話題になった。 ただ新生プロダクションが発表したガールズグループであるため、既存の大きな芸能事務所ほどの注目されなかったとしてもデビュー前から広報やプッシュがすごい不足していた訳では無かった。まず、プロデューサーがあの有名なキム・ドフン達だ。正式デビュー前からK.Will(ケイウィル)のような有名な歌手と共同作業もし、「Mr. 애매모호」のミュージックビデオに出るカメオ出演の芸能人の数だけでも相当数になった。それによる言論での広報も、一般のガールズグループに比べて不足してはいなかった方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビーグルアイドル(ビーグルドル)===&lt;br /&gt;
『Piano Man』の活動以後は、「才能のあるビーグルアイドル(ビーグルドル)」というニックネームをさらに推している。メンバーがとても活発で茶目っ気たっぷりな姿を見せてくれることから付けられたニックネームで特に芸能番組などでイメージが壊れることを恐れない、ざっくばらんな姿をよく見せてくれる。 MMMTVというユーチューブチャンネルでもロゴにビーグルの子犬の写真が含まれるなど、所属事務所でも積極的に推しているニックネームだ。 詳細はMMMTVで確認。多くの人々がファンになる映像だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネイバーのVアプリ放送を開始しながら、手に負えない程の盛り上がりをリアルタイムで見せている。あまりにも活発に動いて、ファンがキャプチャーするのも大変すぎて死にそうという程だ。携帯電話で放送するため画質があまり良くないということも一因ではあるが...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにママムは時々ギャグ感がつまった音源を発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台でも各種アドリブを披露したため、それだけを集めた物もあるほどだ。振り付けを変え、さらに歌詞や編曲を変えたりもする。ママムが振り付けをするのは、カムバック舞台用だと言われるほどだ。ただ、포시즌 포컬러(4Season F/W)の時はウインドフラワーを以外にはアドリブがなく、正規2枚目のアルバムもアドリブがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽性===&lt;br /&gt;
ママムはデビュー当時から「新人らしさのない怪物新人」という修飾語がつくほど歌唱力、ラップ、ダンス、舞台マナー、外見などすべての面で非の打ち所がないという評価を受けてきた。また、デビュー1年目である2015年にビルボード誌が選んだK-POP部門で注目すべき歌手TOP5に選ばれるなど、海外市場の認知度も高く、2017年には5枚目のミニアルバム『Purple』でビルボードワールドアルバムチャート部門で1位を占め、韓国を代表するガールズグループに成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはデビュー初期(2014年)にレトロサウンドを中心としたミディアムテンポの楽しい曲を歌うボーカルグループを主張して掲げた。この当時発表する曲はほとんど共通してブラスバンドとジャズピアノが伴奏に含まれ、ビッグバンドを基盤にしたアップテンポ·スイングやファンキーな雰囲気を強調したため、ジャッジな感じを与えた。曲も歌の中でハーモニーを強調する部分が多く、メンバーたちがこの部分をしっかり消化したため実力派ボーカルグループという評価を受けた。しかし『Piano  Man』のようなスイングジャンルは、韓国では他のジャンルに比べて人気がなく、実力に比べて反応が大きかった方ではない。そもそもレトロサウンドと称されるジャズ、パンク、スイング、ロックアンドロールは。アイドルダンスミュージックの比重が高い韓国よりは、バンド活動が活発な海外で知られているジャンルだ。 このため2015年を基点にママムのユーチューブ映像に英語で作成されたコメントの割合が徐々に高くなっており、今後レトロジャンルに復帰すればデビュー当時とは違う爆発的な人気が期待できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レトロを主張し掲げていたデビュー時期が過ぎ、デビュー1周年に正式にリリースした『Um  Oh  Ah  Yeh』を通じて、ママムはトレンディなR&amp;amp;Bダンス曲の才能が十分であることを証明し、大衆に「多様な音楽的スペクトルを消化できるガールズグループ」というイメージを付けることに成功した。その後相次いで発表したアルバムからも、ママムは十分な才能とさらなる成長の可能性を証明している。実際に2016年2月にリリースしたミニアルバム『Pink  Funky』と正規アルバム『Melting』を通じて、レトロよりはビンテージ感じの強いボーカルパフォーマンスグループとして、レトロより一歩進んだ姿を見せてくれた。それだけではない。2016年11月にリリースしたミニアルバム『MEMORY』ではロックビートに合わせた華やかなダンス曲『Décalcomanie』を、2017年6月にリリースしたミニアルバム『Purple』では、ファンキーとディスコが混ざった『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』を、2018年3月に発売したミニアルバム『Yellow  Flower』ではエレクトロニックとハウスジャンルを組み合わせた『별이 빛나는 밤(Starry Night)』を、同年7月にリリースした『Red Moon』では、ラテンとレゲエが共存する『너나 해(Egotistic)』を、11月に発売したミニアルバム『BLUE;S』では、ブルース風のミディアムテンポダンス曲『Wind  Flower』を、2019年3月に発売したミニアルバム『White  Wind』では楽しいレゲエリズムに高難易度のダンスをのせた『고고베베 (gogobebe) 』を、&lt;br /&gt;
11月にリリースした正規アルバム『reality  in  BLACK』では、エレクトリックダンス曲に強い振り付けで彩られた『HIP』を披露するなど、特定のジャンルに限らず様々なスペクトルの音楽を披露する卓越したの力を持つ現在進行形アーティストとしてママムのイメージは続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大衆性===&lt;br /&gt;
ボーカルはソラ、フィイン、ファサ、ラップはムンビョルとファサ、パフォーマンスはムンビョルとフィインが、アドリブはほとんどファサ、チームのリーダーはソラが担当することで、各メンバーごとに個性がはっきりしながらもうまく調和して高いシナジー効果を生み出し、また余裕のある舞台とともに毎音盤ごとに編曲と構成が少しずつ変わる多彩さで目と耳を楽しませてくれる。『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の活動当時は、2バージョンのステージを披露し、『Piano  Man』の活動ではファンが最も望むパフォーマンスを細々と丁寧に入れている。このような特徴は『Piano  Man』の活動の際により際立っていたが、音盤ごとにポイント振り付けに変化を与えたり、ラッピングやナレーションをその都度違うものに変えるなどの変化を与えることで、毎回音盤をチェックする楽しさを与えるという評価を受けている。『Décalcomanie』の場合、基本編曲が非常に雄大であるため、祝賀行事や記念行事でよく使われる上、ビッグバンドスタイルを加味して観客を圧倒する編曲を見せたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』のムンビョルのアドリブ、『ピアノマン』のムンビョルのアドリブ、『Um  Oh  Ah  Yeh』の中間アドリブ、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』のアドリブ。&lt;br /&gt;
大衆に強烈な印象まで残したのだから、怪物新人という言葉が全く惜しくない。まこれまでのガールズグループといえば想起されるイメージとは違って、扇情性では勝負をせず、MAMAMOOだけの特色を生かして旺盛に活動中。特徴といえば勿論実力を選ぶことも出来るが、実はそれよりも先に無意識的に感じることは、本当にテンションが上がって舞台自体を楽しむ姿だ。ママムの切れ味抜群のダンスデビューステージからの楽しむ姿を確認することができ、そのような態度はもちろん、肯定的につながり、舞台マナーや完成度にも大いに役立った。そのためだろうか10代~20代の女性に特に人気がある。またメンバー間のパート分配や、声の調和が良い。ファン層もだんだん厚くなってきて『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』活動と『Piano  Man』活動の音盤を比較してみると、反応にも違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月『Um  Oh  Ah  Yeh』の活動が新人アイドルとしては歴代級の大ヒットを記録し、一躍注目を集めるガールズグループの一つとなった。ファンも急増し、実力と個性を確実にアピールして目立たないライトなファン層もものすごい数確保するようになる。Pikicastで新人限定ではなく、既存の大型ガールズグループまで含めて進行したガールズグループの人気投票で1位を占めるほどだ。しかも本人たちが待ちに待った週刊アイドルの撮影が確定し、人気があることを証明。2016年2月頃、カムバックを記念して再出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年2月26日、初の正規アルバム『Melting』でカムバックしたママムは、『IMiss  You』と『1cm의 자존심(Taller than you)』で先行公開曲を発表し、タイトル曲『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』で初めて音源チャート1位、音楽番組1位を達成した。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の成功以後、多くのメディアでは「○○ is  뭔들」という表現をよく使った。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』は2016年Melon年間チャート15位を記録し、『IMiss  You』も2016年Melon年間チャート78位を記録した。&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
2016年11月7日、『Décalcomanie』でカムバックしたママムは、所属事務所の未熟なマーケティング力のせいで序盤は成績が振るわなかったが、音楽番組や様々な授賞式の舞台を回りながらチャートで順位が上がりはじめ、青龍映画賞の祝賀舞台で映画の中の名台詞を使ったアドリブにより大きな注目を集めた。その後夜中に『나비잠( (Sweet Dream))』とせめぎ合い、リアルタイム1位を達成する快挙を成し遂げた。これでママムの底力がもう一度立証されたわけだ。チャートを下から上に順々に上げた分長くチャートに留まり、2017年Melon年間チャートでは33位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年6月、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』でカムバック。 カムバック直後から熱い反応でメロンチャート3位になり、以後リアルタイムで1位を達成。24時間で利用者数が94万人に達したが、これは歴代ガールズグループ1位に該当する成績だ。しかもビルボードワールドアルバムチャートで  1位をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年には『4시즌 4컬러(포시즌 포컬러(4Season F/W)』というアルバムを計画し、華やかに音源発売を予告した。1月にはその予告として『칠해줘(Paintme)』が先行公開された。3月に『Yellow  Flower』が発売され、「華奢」を象徴する花を意味する。このアルバムのタイトル曲は『별이 빛나는 밤(Starry Night)』で、以前に比べてかなり力を抜いた曲と評価され、大衆に良い印象を与えた。発売から2ヶ月経ったが、まだ日間チャートで10位圏内に入っており、2018年年間チャートでTOP10を達成できるという見通しもある。しかし音源の買いだめ疑惑が持たれているチャン·ドクチョル、Nilo、SHAUNの歌のため、結果は13位。疑惑のある曲を除けば事実上10位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15年以降、地道に大学祭や企業の行事に最も多く訪れるガールズグループの一つに選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンサービス===&lt;br /&gt;
ママムの歌詞には「MAMAMOO~MAMAMOO~」というスキャットが入ったり、メンバーの名前や象徴を入れたりすることが多い。デビューして間もない時期には、歌いながら自然にママムを広報する手段として活用され(『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』『Piano  Man』アドリブ)、これによって人気ガールズグループになるために役立つ差異点にもなり(『1cm의 자존심(Taller than you))、ママムの個性を生かした歌という事実を露骨に表現する装置として使われたり(『1cm의 자존심(Taller than you))、そしてトップ女性アイドルグループに成長してからは、ファンに感謝の意を表したり(『별 바람 꽃 태양(Star Wind Flower Sun)』)、挙句の果てには1年中発売されるアルバムプロジェクトのキーワードとして使われたりもした(4Season F/W project)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような試みによって、ママムの歌は聞くだけでも、歌詞やタイトルを通じて簡単に「ママムの歌だな」と知ることができ、ファンの立場では歌を聞きながら歌詞だけでなくメンバー一人一人も自然に思い浮かべることができる。反面、このようなアルバム、歌、歌詞が使われた音楽を他の歌手やファンが歌う場合は、いきなり「MAMAMOO~MAMAMOO~」を歌ったり、ママムのメンバーの名前が飛び出すなど、多少恥ずかしい状況に陥ることもある。ラジオで『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』を歌って恥ずかしくなった  あるガールズグループの例#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にもタイトル曲にたびたび気の利いた隠しメッセージが入る。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の歌詞には「Mr.애매모호」と「Piano  Man」、「Um  Oh   Ah  Yay」という歌詞が登場し、該当曲を代表するジェスチャーが登場し、『아재개그(AZE GAG)』でも少しの間『Mr.애매모호』の口ひげを描く。これまでの活動を全く知らなかったら、意味不明な歌詞として見過ごす可能性があるが、過去の曲を知っているファンならその意味が分かるので楽しめる。ママムのウィットの富んだセンスと遊び心を引き立たせる特徴だ。同時に音楽番組でファンがデザインした舞台衣装を着たり、ファンが付けたニックネームを叫び、公開する映像と写真の中に次のアルバムと曲に対するネタバレを流すなど、ファンとの疎通を自由かつ積極的にするという評価を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また芸能人のロングランに最も重要な女性ファンの割合では、同時期にデビューしたガールズグループの中で圧倒的だと言える。この歓声だけ聞いても、男性の声はほとんどない。 2つ目の映像の1分28~35秒頃を見てみよう。そして2015年6月に『Um  Oh  Ah  Yeh』がヒットし、男性ファンも大幅に増加した。2016年2月26日の『Melting』正規アルバム発売後、ファンカフェの規模が圧倒的に大きくなり、女性ファンもまた増えたように見える。圧倒的な女性ファンを抱えるガールズグループが女子大に行くと起こること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===信じて聞けるママム(믿듣맘무)===&lt;br /&gt;
数多くのカバー曲、フィーチャリング、音楽芸能出演を通じてママムは「믿듣맘무(信じて聞けるママム)」という称賛を受けている。(参考:ママムの参加曲リスト、不朽の名曲)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一例として『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』を発表した後、ソラとフィインがUVの『쿨하지 못해 미안해 (No Cool I`m Sorry)』のカバー動画をユーチューブに掲示したが、ギャグ感たっぷりだった原曲の雰囲気に絶頂のハーモニーを盛り込んで、無駄に高クオリティの歌に様変りさせた。またデビュー当時からラジオ番組に出演し、프라이머리 (Primary) の『 ? (はてなマーク：question mark)』 、스윙스(Swings) の『 A Real Lady (feat.Beenzino, GRAY, Zion.T)』 、Stoosheの『Love me』など国内外の歌手の曲をママムのスタイルにアレンジして披露し、リスナーから賛辞を受け『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の間奏に当時のヒット曲をメドレーで挿入して歌い、余裕あふれるセンスも認められた。 このため、しばらく年末授賞式ではママムが歌うヒット曲メドレーが固定レパートリーだったほどママムのカバー曲は、原曲を色あせさせる魅力があると評価される。 冗談交じりでリメイクアルバムの発売を願うムムが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムは2019年3月現在、音源として発表されたフィーチャリング参加曲だけで30曲近くあり、デュエットとして発表したものは10曲を超えるほど。デビュー当初から周りのアーティスト達がコラボレーションを希望する最愛のアーティストとして評価されてきた。ファサとフィインはデビュー前からソルビ、PHANTOM（ファントム）、Standing Egg（スタンディングエッグ）など個性あるアーティストたちとコラボしており、ソラとムンビョルはデビュー以後ヤン・ダイル、ユ・ソンウンなどの歌唱力が際立つ実力のあるアーティストたちの曲にフィーチャリングした。特に、2017年にデビュー20周年を迎えたYurisangja (유리상자)はリメイクバージョンの『신부에게(To My Bride』にママムのコーラスを収録し、2019年に作曲家のキム・ヒョンチョルは、13年ぶりのカムバックアルバムにフィインとファサが歌う『한 사람을 사랑하고 있어』を収録。同年KBS「ユ・ヒヨルのスケッチブック」は、放送10周年を記念したコンピレーション・アルバムにチョ・ドクベの『그대 내 맘에 들어오면』をファサがカバーした曲を載せたほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはKBSの『不朽の名曲(불후의 명곡)』、JTBC『シュガーマン(슈가맨)』、MBC『다시 쓰는 차트쇼』、KBS『입맞춤 Kiss』、Mnet『Queendom(퀸덤)』などの音楽番組に常連として招待されるゲストでもある。『不朽の名曲』では初出演で準優勝し、リアルタイム検索順位が急上昇し、翌日ママムを集中的に取り上げた記事が出た。そしてデビューから2年足らずの時点で、完全体で8回出演し、歴代初のガールズグループ優勝を手にするほど、ママムとムムには非常にありがたい番組だ。 『シュガーマン』には3回出演し、毎回優勝するという気勢を見せ、実際にママムと対戦するチームは一様に負担が大きかったと話す。2019年に初めて放送された『다시 쓰는 차트쇼』『입맞춤 Kiss』では初放送にソラ、ムンビョルがそれぞれ出演するほど、ママムは音楽番組では安心して出せる出演者となった。余談でMBC『覆面歌王(복면가왕)』では歌唱力が飛び抜けている若い参加者には、誰かしらが非常に高い頻度で「ママムのメンバーの誰か」と言及してくれるお陰で、ママムは何度も出演しなくても認知度を高められるという奇現象が起きた。Mnet『Queendom(퀸덤)』では、優勝にこだわらない毅然とした姿を見せながらも、競い合う間は上位圏にランクインされる底力を見せ、6組のカムバックシングルの中で最も高い音源成績とメッセージ投票で優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4人4色===&lt;br /&gt;
オタクを急増させた映像からも分かるように、ママムはデビュー初期からメンバー各自の差別化した魅力が目立ち、ママムのファン層をより厚くする原動力となった。メンバーの魅力は時間の経過と音楽的成長とともに進化し、様々な対外活動を通してファンの関心を集めている。ムムたちのおっかけ活動も、メンバー別に回るものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはデビュー当初、年齢に合わない可愛い容姿と渋い本名により、長女、용몰이(ソラの本名からきたヨン＋いじり：リーダーのソラいじり)など、チーム内でやられてばかりのキャラクターで知られ、それを元にリーダーとしての権威よりチームを仲良くすることを優先する姿を見せた。それにもかかわらず、独自の声量と音域のおかげで指折りのボーカルとして認識されることはもちろん、様々な音源を単独で作曲するなど、ママムの音楽でソラが占める位置は非常に確固たるものであり、ソラの感性、『뱉어(Spit It Out)』などのソロ音源を通じて、クラシックなフォークから強い印象を与えるヒップホップダンスまで音楽的なスペクトルを拡張させた。またソラは、2019年2月16日に「ソラシド」というYouTubeチャンネルを開設し、1年6ヶ月で購読者230万人を突破する底力を見せた。チャンネル名からも分かるように単調なコンテンツでチャンネルを維持するよりスポーツ、ボランティア、ギャグ、日常生活の紹介など様々な試みをしながら、冷めない情熱とチャレンジ精神で差別化された善良な影響力を及ぼしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムンビョルはデビュー当初、中性的な魅力を漂わせる外見とラップスタイルによって문느끼(ムン＋少しダサくてくどい感じのことを色々することから)、문스타(名前を英語読みしてムンスター)などのキャラクターとして認識され始め、それを元に多くの女性ファン達のオタク心を引っ張るファン訓練の中心となった。特にムンビョルは見えるラジオ形式で行う「소문난 별다방」などのイベントや、ラジオレギュラーゲストなどとして積極的に参加し、ファンと最も積極的にコミュニケーションをとるメンバーとして認識されている。反面、ボーカルとしての実力があるにも関わらず、ママム初期の音楽におけるムンビョルの比重はやや物足りないため、ムンビョルの音楽的な成長を期待するのもファンがムンビョルを通じてオタクの楽しさを感じる要素の一つとなった。その後、ムンビョルはファンの望み通りママムの音楽内でボーカルとして参加する音源の数が増え、自分が参加したほぼすべての曲のラップメーキングを担当し、2018年以降引き続きソロアルバムを発売して単独コンサートを開催するほどのソロ歌手に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインはデビュー当初、卓越した表現能力とお茶目から憎たらしいお茶目っ子イメージで認識され、残りの3人のメンバーさえフィインのファンだと言うほど才能のあるメンバーだ。また、フィインは洗練されたファッションセンスと、フィインの彼女ショットで知られている写真のおかげで、ママムの中で最も魅力的な見た目のキャラクターとしても知られている。驚くべきことは外見と同じくらい優れた芸術的感覚で、フィインは写真と絵に優秀な才能を表わしているだけでなく、ママムの中でボーカルとラップ、ダンスパフォーマンスを最も美しく表現し、高い音域と甘美な音色、どのジャンルにもよく合う興とテクニックを持つメンバーに挙げられている。実際、フィインは2015年MBC秋夕特集デュエット歌謡祭で『단발머리 (short hair)』を歌って優勝し、2017年にJung Key (ジャング・キー)アルバムにフィーチャリングで参加した負担がありながらも、ママム内で最初にチャート1位を達成し、ジャンルを問わず「鼓膜のガールフレンド」の座を確固たるものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファサは練習生の時から手懐けられていない独特な個性により、チーム内で末っ子であるにもかかわらず、予測不可能なマイウェイキャラクターと認識され始め、大人っぽい見た目とハスキーな声のおかげで、ジャズ、ブルース、オールドポップなどを頻繁にカバーしながら、音楽的にもガールズグループっぽくない領域を独占し始めた。おかげでママムの音楽的色彩に個性を加える最も象徴的なキャラクターとなり、ソロ歌手としても『멍청이(twit)』、『Maria』などがチャート1位を記録するなど、自分だけの確固たる音楽的領域を構築したと評価されている。特にファサは2018年6月8日にMBCに出演して以来、飾られていないざっくばらんな姿と人目を気にしない個性を見せ、「モッパン女神」、「순흥 마씨 マリア(ある芸能番組でファサ本人がアドリブで言った名前)」など身近な芸能キャラクターとして定着し、彼女が見せてくれるライフスタイル、食べ物、商品などがすぐに品切れになるなど、広告主の注目を集めながら最も活発に個人放送活動をしているメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人見知り===&lt;br /&gt;
4人ともひどい人見知りだ。番組とVライブであれほど大騒ぎする4人を見れば、何のことかと思うかもしれないが、本当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはApinkのパク・チョロンと親しくなったきっかけがBTOBのイ・チャンソプだが、当時それほど親しくなかった子が連れてきた子が本当に親しくないチョロンだったと言うほど。もちろん現在は親友。&lt;br /&gt;
フィインの場合、『Secret Sister (비밀언니)』でガールズグループの大先輩であるヒョヨンと初めてあった時からぎこちなくて大騒ぎだったが、話をしながら共通点を見つけて親しくなった。&lt;br /&gt;
『퀸덤(Queendom)』第1話でも、人見知りすぎてかなりの気まずい感じを漂わせた。&lt;br /&gt;
MAMAのような大型授賞式や地上波3局の年末歌謡舞台などでワンショットで捉えられると、びっくりして目が右往左往して、視線処理がぎこちなくなる。&lt;br /&gt;
ムムたちはこのビーグルが人見知りでさえなかったら、人に会うたびに大変な騒ぎになっただろうと、最小限のバランスパッチ（？）と思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===個人音源===&lt;br /&gt;
最も目立つポイントは、4人がそれぞれの音楽的力量が優れているということだ。 ママムは他のガールズグループ、他のアイドルとは違い、メンバーそれぞれがソロアルバムを出し、様々なアーティストの曲にフィーチャリング、作詞などで参加し、様々な音楽競演プログラムに出演している。したがってママムはグループだけでなく、メンバー個々人のディスコグラフィーも非常に華やかだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===コンサートの黒人コスプレ問題===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mamamoo black.jpg|左]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年3月3日から5日まで開催した&amp;lt;MOOSICAL&amp;gt; Curtain Call コンサートでのことだ。この日のコンサートではマーク・ロンソンとブルーノ・マーズがコラボした『Uptown Funk』を歌った。 この時『Uptown Funk』のミュージックビデオには、ブルーノ·マーズが他のダンサーたちと踊る場面があり、この場面をパロディーしながら顔をチョコレート色にしたママムの写真が海外ユーザーたちのツイッターにアップロードされて議論になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論の中で「黒人歌手の公演を真似している最中だから扮装しただけなのに蔑視とは言えない」という意見と「嘲弄の意図がなくても黒人を卑下した事実は消えない」という意見があった。しかしブラックフェイスは19世紀から白人たちが顔を黒く塗った後、黒人は愚かだということを間接的に助長する人種差別的なコメディーから始まった。立場を変えてアジア人の切れ長の目を真似るなら、それを純粋な意図だけだとは受け入れずらいだろう。そのため黒人の扮装は人種差別だという意見が多数だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波紋が広がった翌日の3月4日、所属事務所RBWはファンカフェを通じて謝罪文を掲示した。&lt;br /&gt;
「こんにちは、RBWです。 MAMAMOO(ママム)のアンコールコンサートで公開されたマーク・ロンソンの『Uptown Funk』パロディ映像が黒人蔑視の誤解を招き、インターネットコミュニティや各種SNSを通じて議論が広がっています。 コンサートを通じて一風変わった姿をお見せしようと、誰にでもよく知られている有名曲のミュージックビデオをパロディーしようという企画意図でしたが、誤解が生じたため、2回目の公演からは問題部分は編集します。 問題になる余地を残してしまったこと深くお詫び申し上げ、今後はより細かい部分まで気を使ってまいります。重ねてお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2018年&lt;br /&gt;
10月26日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数100万人を達成。&lt;br /&gt;
*2019年&lt;br /&gt;
9月29日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数200万人を達成。&lt;br /&gt;
*2020年&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)-19拡散の恐れにより、3月7日~15日に予定されていたママムの日本アルバム発売プロモーション日程がキャンセルとなり、日本のコンサートと4月3日~5日に予定されていたムンビョルのソロコンサートが暫定延期となった。&lt;br /&gt;
*3月16日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数300万人を達成。&lt;br /&gt;
同日、所属事務所でソロ日程について告知を行った。今年2月、ムンビョルのミニアルバムの次に  ファサのミニアルバム発売が予定されていた。 特にファサのミニアルバムは発売と共に国内外の様々なプロモーションが計画されていたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で多くの日程が延期されたことから、ファサの発売も期限付きで延期することに暫定決定したと明らかにした。ソロアルバムに先立ち、ファサ本人が普段準備していたプロジェクト性の音源が公開される予定だと話した。 また早いうちにソラが長い間心血を注いで準備したシングルを披露する予定であり、その後一度延期されたムンビョルソロコンサート、ママムアルバムと公演、フィインソロアルバムなどを準備しているという。&lt;br /&gt;
*8月11日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数400万人を達成。&lt;br /&gt;
*8月18日、中国オンラインファンミーティングを開催した。これは 限韓令以後、韓国歌手初の中国単独オンラインファンミーティングだ。&lt;br /&gt;
===2021年===&lt;br /&gt;
*2月2日に[[スッキリ]]に出演し、日本地上波初出演となった。&lt;br /&gt;
*[[フィイン]]と[[RBW]]の間の再契約が締結に至らず、フィインのMAMAMOOとしての活動は2023年12月までと確定された。他のメンバーは全員再契約が締結され、活動を続けることになった。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: MAMAMOO}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=MAMAMOO&amp;diff=25624</id>
		<title>MAMAMOO</title>
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		<updated>2021-07-12T14:07:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ffffff          &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| グループ名      =MAMAMOO&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =마마무&lt;br /&gt;
| 画像            =Mamamoo logo.png&lt;br /&gt;
| 画像説明        =MAMAMOOのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2014&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =6&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =19&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =RBW&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[ソラ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[ソラ]]、[[ムンビョル]]、[[フィイン]]、[[ファサ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =https://mamamoo.jp/   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 I Say MAMA♪, MAMA♪, MOO~♬&lt;br /&gt;
 안녕하세요 마마무입니다!&lt;br /&gt;
 （こんにちは、ママムです！）&lt;br /&gt;
韓国の4人組ガールズグループ。[[RBW]]所属。2014年6月18日デビューアルバムを発表、6月19日エムカでMr.애매모호（Mr.あいまい）でデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月6日渋谷タワーレコードにて初めて日本のファンに挨拶をし、日本進出を果たした。韓国デビュー後2年6か月ぶりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
グループ名のMAMAMOO(ママム)は「世界に生まれた赤ちゃんたちが一番先に親しみを感じる『ママ』という意味の「MAMA(ママ)」のように、世界中の人々に親しまれる音楽をするという意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米ビルボードが「2015年注目すべき[[kpop]]アーティストTOP5」に選定した。歌唱力は以前から好評だったうえ、発表するアルバム、カバー曲がレベルの高い音楽性を確保しているため、韓国では「信頼のママム」というニックネームでも呼ばれており、いつも期待を超える作品と舞台を披露しているため、「ママムは私たちの予想よりすごい」という賛辞を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デビュー過程===&lt;br /&gt;
====デビュー前====&lt;br /&gt;
「MAMAMOO(ママム)」を企画して誕生させた作曲家のキム・ドフンは、当初ダンスよりもボーカルが目立つメンバーでアイドルグループをリリースする計画を立てた。 ただし、典型的なボーカルチームというよりかは、ラップやパフォーマンスまで加えた多様なスペクトラムの音楽ができるアイドルとしてのガールズグループのメンバーを選んだと明らかにしている。 そこで実力は基本とし、その上で音楽で遊ぶ子を探していたところ、フィインとファサを見て独特なチームが出来ると判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBWはママムの中心人物として、フィインとファサを選抜した後、基本的なチームのカラーを作り始めた。 その後「豊かな声量と感性を刺激する声を持つソラ」は、「個性ある声と優れた技術を持つフィイン」とともに曲全体を圧倒するボーカリストとして合流し、「声や外見の面でボーイッシュな魅力を持つムンビョル」は「ファム・ファタール（仏: Femme fatale　男にとっての運命の女を意味）的魅力が溢れるファサ」とともに曲にトレンディな雰囲気を与えるラッパーとして合流することになる。 パートを分けようと思えば分けられるが、実はママムのメンバー全員がボーカル・ラップ・ダンス・パフォーマンスが可能だ。ラッパーのムンビョルも他の3人のメンバーと音域が大きく違うだけで、歌がとても上手だ。ムンビョルの周りにいた人達もムンビョルはメインボーカルとしてデビューすると思っていたのに、ラッパーとしてデビューしてびっくりしたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインとファサは中学生の頃から夢を共にしてきた竹馬の友。ここにソラとムンビョルが加わったことでチームワークを育む必要があった。そこで彼女たちが選択した方式は、合宿だ。屋上の部屋で一緒に暮らしながら、練習も寝食も一緒にすることで自然と強固なチームワークを作ったと見られる。チームメンバーが多くもなく、少なくもない4人というのも理由の一つだろう。一説によるとムンビョルとフィインは、RBWに選抜される前に某企画会社でデビュー候補組として一緒に過ごした時期があったと伝えられている。 この時は2人ともデビューすることができなかったが、後にムンビョルがRBWに遅れて合流した際、先に選ばれていたフィインに大変助けられたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デビュー以降====&lt;br /&gt;
ママムは音楽的な部分に集中して成長。 ママムは練習生時代に様々なアーティストの音源や舞台フィーチャリングに参加したり、ミュージックビデオに出演したりしながら実戦で必要な能力を育てた。作曲家のキム·ドフンはあるインタビューで「ママムのメンバーが練習生だった時代、Primaryの曲『씨스루』で直接振り付け考えて、パートを分けてハーモニーを入れた後、衣装コンセプトまで考慮して舞台を作り上げてこいという宿題を出したが、ママムが完璧に舞台を作ってきた」と話し、練習生時代から他とは異なっていたママムの才能に言及したこともある。ある日本のテレビ局で紹介されたRBWの練習生教育関連映像では、「練習生の個別練習結果を審査する際、なるべく化粧をしないようにする」と明らかにしたことがあるが、このような哲学が実力中心のミュージシャンを作るのに一助となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
公式的なママムのメンバーたちの自己紹介は&lt;br /&gt;
「ママムのリーダーであり、ボーカルを担当しているドレミファソラ、ソラです。」&lt;br /&gt;
「ママムでラップとパフォーマンスを担当しているキラキラムンビョルです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとパフォーマンスを担当しているひゅーっ(口笛の音)、フィインです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとラップを担当している、華やかなファサです。」&lt;br /&gt;
…だったが、新人というタイトルを脱した2016年頃からは「ドレミファソラ（ソラ）」、「キラキラ（ムンビョル）」、「ひゅーっ（フィイン）」、「華麗な（ファサ）」などの修飾語はあまり見せなくなった。それ故にたまにデビュー当初のように自己紹介をしてくれる日には、MOOMOO(ムム)たちの歓声が爆発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だがフィインの自己紹介には「ひゅーっ」という口笛が入るが、フィインは口笛をうまく吹けないため、デビュー当初は他のメンバーが代わりに口笛を吹いてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンミーティングやムムとの会話が終わる頃になると、いつもムムと一緒に「バイバイ！ デジモン～」で締めくくった。初期の頃はデジモンと答えるムムが少なかったが、今は心一つにデジモンと答えている。そしてメンバーのうちの1人がムムはデジモンではないと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実力派===&lt;br /&gt;
他グループに差別化した特徴は、やはり実力。ママムはデビュー当初からポジションをボーカル・パフォーマンス・ラップだけに分け、メイン・リード・サブなどのポジションの優劣区分がない。メンバー4人とも比較する必要がない程の実力があり、特性がそれぞれ異なっているため、事実上、全メンバーがそれぞれのポジション内でメインと言えるほど高い実力を持つチームである。4人とも他のガールズグループに行けば、メインボーカルの座を掴みとるほどの歌唱力を持っており、ラップ担当のムンビョルはもちろん、残りの3人もラップ能力が優秀でリードラッパー級になる。舞台を見ると、リーダーのソラから末っ子のファサまで、メンバー全員が完璧に近い「和音」と間間に入る個別のアドリブのクオリティが高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムの強みは、特にMR除去で目立つ。YouTubeなどで出回っているMR除去映像には、いつもCD以上に上手いママム、一体MRはいつ除去するんですか？ などの賞讃コメントがつく。むしろMRを除去したバージョンが歌より目立つほどだ。『너나 해(Egotistic)』で中毒性のあるフレーズと評価されるソラの『brrra』や、ムンビョルの『으릉』も音源ではなく全部アドリブ。 ガールズグループ、いやアイドル全体のMR除去ランキングの映像で、先輩グループであり実力派グループといわれている少女時代と、1・2位を争うレベルだ。テレビ局で直接マイクの音だけを取ってアップした 『너나 해(Egotistic)』のMR除去映像。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー一人一人が皆、抜群の実力と能力を持っている。簡単に言えば、4人のボーカル、4人のラッパー、4人のダンサー、そして4人のビーグル。上手な子達を集めたらビーグルだったのか、ビーグルを集めたら実力も良かったのかは分からないが(…)『不朽の名曲2』の5年の歴史上、初で唯一のガールズグループ最終優勝(2016.4.30)をしたということだけ見ても実力が分かる。さらに、ママムは、デビュー直後から露骨な性的コードやミスなく、純粋に歌唱力やメンバーらの才能やキャラクター性だけで、地道に人気を集めた。認知度が高くなった今も、安定的で印象的な歌唱力ととびぬけた舞台掌握力を見せつけ、ファン層を増やしている。 BUMKEYと一緒に歌った『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』で登場した直後は、知る人ぞ知るガールズグループだったが、その後活動を続けながら着実に認知度を伸ばし、最終的に『음오아예』がヒットしてメジャーガールズグループになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年になり、『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』のヒットで初の地上波1位(2016.03.06)、2016メロンミュージックアワード最高のアーティストTOP10受賞などで、自他共に認める1軍アイドルになった。多くのコミュニティでは、概ねママムを「天上智喜TheGrace」、「Brown Eyed Girls(ブラウンアイドガールズ)」、「Ladies&#039; Code(レディースコード)」、「SPICA(スピカ)」、「SISTAR(シスター)」、「SUNNYHILL（サニーヒル）」などをつなぐ実力派女性グループと認める雰囲気だ。 それだけでなく、ママムの後輩にあたるアイドルグループは盛んにインタビューでママムがロールモデルだ、ママムのように成長したいと話している。今もママムの公演映像のコメントを見ると、「この子たちをアイドルと見るべきか？」、「ママムはアイドルではないと思う」といったコメントが多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにRBWのレコーディングディレクターのパク·ウサンも『퀸덤(Queendom)』のファイナルミッションの曲を録音する際、ファサに「いつも言うけど、僕がディレクティングする意味がない」と絶賛。ビョルがラップを楽しそうにしすぎるということ以外には、他のメンバーにも特に指摘なく褒めちぎる。レコーディングディレクターにとっても楽な歌手だということだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自生アイドル(自生ドル)===&lt;br /&gt;
自生アイドル(自生ドル)というニックネームを持っている。メンバーたちがアルバム作りに多く参加することから生まれたニックネームで、コンセプト企画・ディレクティング・作詞・振り付け・広報まで多様に関与する。 特に振り付けはデビュー前に発表した『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』『썸남썸녀』からデビュー後の曲まで、多くの振り付けをメンバーが直接作ったものだという。このように歌詞や振り付けにメンバーたちの自律性が高いため、ファーストアルバムからずっと関心を持ってファン活動をしてきた人なら、より楽しくアルバムと舞台を味わうことが出来る。以前の曲のポイントだった歌詞を後続曲の歌詞に隠しメッセージとして入れたり、振り付けを応用して再び使う場合が非常に多いためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような時期にデビューしたRed Velvet（レッドベルベット)やLovelyz(ラブリーズ)に比べ、ママムの所属事務所は規模が非常に小さく、広報も翌年の初めに出たSONAMOO(ソナム)とGFRIEND(ヨジャチング)に比べては微弱な方だった。それでもフェイスブックなどのSNS上でデビュー直後の活動動画が、新人っぽくない優れた実力と舞台マナーなどにより大きな話題になった。 ただ新生プロダクションが発表したガールズグループであるため、既存の大きな芸能事務所ほどの注目されなかったとしてもデビュー前から広報やプッシュがすごい不足していた訳では無かった。まず、プロデューサーがあの有名なキム・ドフン達だ。正式デビュー前からK.Will(ケイウィル)のような有名な歌手と共同作業もし、「Mr. 애매모호」のミュージックビデオに出るカメオ出演の芸能人の数だけでも相当数になった。それによる言論での広報も、一般のガールズグループに比べて不足してはいなかった方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビーグルアイドル(ビーグルドル)===&lt;br /&gt;
『Piano Man』の活動以後は、「才能のあるビーグルアイドル(ビーグルドル)」というニックネームをさらに推している。メンバーがとても活発で茶目っ気たっぷりな姿を見せてくれることから付けられたニックネームで特に芸能番組などでイメージが壊れることを恐れない、ざっくばらんな姿をよく見せてくれる。 MMMTVというユーチューブチャンネルでもロゴにビーグルの子犬の写真が含まれるなど、所属事務所でも積極的に推しているニックネームだ。 詳細はMMMTVで確認。多くの人々がファンになる映像だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネイバーのVアプリ放送を開始しながら、手に負えない程の盛り上がりをリアルタイムで見せている。あまりにも活発に動いて、ファンがキャプチャーするのも大変すぎて死にそうという程だ。携帯電話で放送するため画質があまり良くないということも一因ではあるが...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにママムは時々ギャグ感がつまった音源を発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台でも各種アドリブを披露したため、それだけを集めた物もあるほどだ。振り付けを変え、さらに歌詞や編曲を変えたりもする。ママムが振り付けをするのは、カムバック舞台用だと言われるほどだ。ただ、포시즌 포컬러(4Season F/W)の時はウインドフラワーを以外にはアドリブがなく、正規2枚目のアルバムもアドリブがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽性===&lt;br /&gt;
ママムはデビュー当時から「新人らしさのない怪物新人」という修飾語がつくほど歌唱力、ラップ、ダンス、舞台マナー、外見などすべての面で非の打ち所がないという評価を受けてきた。また、デビュー1年目である2015年にビルボード誌が選んだK-POP部門で注目すべき歌手TOP5に選ばれるなど、海外市場の認知度も高く、2017年には5枚目のミニアルバム『Purple』でビルボードワールドアルバムチャート部門で1位を占め、韓国を代表するガールズグループに成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはデビュー初期(2014年)にレトロサウンドを中心としたミディアムテンポの楽しい曲を歌うボーカルグループを主張して掲げた。この当時発表する曲はほとんど共通してブラスバンドとジャズピアノが伴奏に含まれ、ビッグバンドを基盤にしたアップテンポ·スイングやファンキーな雰囲気を強調したため、ジャッジな感じを与えた。曲も歌の中でハーモニーを強調する部分が多く、メンバーたちがこの部分をしっかり消化したため実力派ボーカルグループという評価を受けた。しかし『Piano  Man』のようなスイングジャンルは、韓国では他のジャンルに比べて人気がなく、実力に比べて反応が大きかった方ではない。そもそもレトロサウンドと称されるジャズ、パンク、スイング、ロックアンドロールは。アイドルダンスミュージックの比重が高い韓国よりは、バンド活動が活発な海外で知られているジャンルだ。 このため2015年を基点にママムのユーチューブ映像に英語で作成されたコメントの割合が徐々に高くなっており、今後レトロジャンルに復帰すればデビュー当時とは違う爆発的な人気が期待できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レトロを主張し掲げていたデビュー時期が過ぎ、デビュー1周年に正式にリリースした『Um  Oh  Ah  Yeh』を通じて、ママムはトレンディなR&amp;amp;Bダンス曲の才能が十分であることを証明し、大衆に「多様な音楽的スペクトルを消化できるガールズグループ」というイメージを付けることに成功した。その後相次いで発表したアルバムからも、ママムは十分な才能とさらなる成長の可能性を証明している。実際に2016年2月にリリースしたミニアルバム『Pink  Funky』と正規アルバム『Melting』を通じて、レトロよりはビンテージ感じの強いボーカルパフォーマンスグループとして、レトロより一歩進んだ姿を見せてくれた。それだけではない。2016年11月にリリースしたミニアルバム『MEMORY』ではロックビートに合わせた華やかなダンス曲『Décalcomanie』を、2017年6月にリリースしたミニアルバム『Purple』では、ファンキーとディスコが混ざった『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』を、2018年3月に発売したミニアルバム『Yellow  Flower』ではエレクトロニックとハウスジャンルを組み合わせた『별이 빛나는 밤(Starry Night)』を、同年7月にリリースした『Red Moon』では、ラテンとレゲエが共存する『너나 해(Egotistic)』を、11月に発売したミニアルバム『BLUE;S』では、ブルース風のミディアムテンポダンス曲『Wind  Flower』を、2019年3月に発売したミニアルバム『White  Wind』では楽しいレゲエリズムに高難易度のダンスをのせた『고고베베 (gogobebe) 』を、&lt;br /&gt;
11月にリリースした正規アルバム『reality  in  BLACK』では、エレクトリックダンス曲に強い振り付けで彩られた『HIP』を披露するなど、特定のジャンルに限らず様々なスペクトルの音楽を披露する卓越したの力を持つ現在進行形アーティストとしてママムのイメージは続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大衆性===&lt;br /&gt;
ボーカルはソラ、フィイン、ファサ、ラップはムンビョルとファサ、パフォーマンスはムンビョルとフィインが、アドリブはほとんどファサ、チームのリーダーはソラが担当することで、各メンバーごとに個性がはっきりしながらもうまく調和して高いシナジー効果を生み出し、また余裕のある舞台とともに毎音盤ごとに編曲と構成が少しずつ変わる多彩さで目と耳を楽しませてくれる。『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の活動当時は、2バージョンのステージを披露し、『Piano  Man』の活動ではファンが最も望むパフォーマンスを細々と丁寧に入れている。このような特徴は『Piano  Man』の活動の際により際立っていたが、音盤ごとにポイント振り付けに変化を与えたり、ラッピングやナレーションをその都度違うものに変えるなどの変化を与えることで、毎回音盤をチェックする楽しさを与えるという評価を受けている。『Décalcomanie』の場合、基本編曲が非常に雄大であるため、祝賀行事や記念行事でよく使われる上、ビッグバンドスタイルを加味して観客を圧倒する編曲を見せたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』のムンビョルのアドリブ、『ピアノマン』のムンビョルのアドリブ、『Um  Oh  Ah  Yeh』の中間アドリブ、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』のアドリブ。&lt;br /&gt;
大衆に強烈な印象まで残したのだから、怪物新人という言葉が全く惜しくない。まこれまでのガールズグループといえば想起されるイメージとは違って、扇情性では勝負をせず、MAMAMOOだけの特色を生かして旺盛に活動中。特徴といえば勿論実力を選ぶことも出来るが、実はそれよりも先に無意識的に感じることは、本当にテンションが上がって舞台自体を楽しむ姿だ。ママムの切れ味抜群のダンスデビューステージからの楽しむ姿を確認することができ、そのような態度はもちろん、肯定的につながり、舞台マナーや完成度にも大いに役立った。そのためだろうか10代~20代の女性に特に人気がある。またメンバー間のパート分配や、声の調和が良い。ファン層もだんだん厚くなってきて『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』活動と『Piano  Man』活動の音盤を比較してみると、反応にも違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月『Um  Oh  Ah  Yeh』の活動が新人アイドルとしては歴代級の大ヒットを記録し、一躍注目を集めるガールズグループの一つとなった。ファンも急増し、実力と個性を確実にアピールして目立たないライトなファン層もものすごい数確保するようになる。Pikicastで新人限定ではなく、既存の大型ガールズグループまで含めて進行したガールズグループの人気投票で1位を占めるほどだ。しかも本人たちが待ちに待った週刊アイドルの撮影が確定し、人気があることを証明。2016年2月頃、カムバックを記念して再出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年2月26日、初の正規アルバム『Melting』でカムバックしたママムは、『IMiss  You』と『1cm의 자존심(Taller than you)』で先行公開曲を発表し、タイトル曲『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』で初めて音源チャート1位、音楽番組1位を達成した。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の成功以後、多くのメディアでは「○○ is  뭔들」という表現をよく使った。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』は2016年Melon年間チャート15位を記録し、『IMiss  You』も2016年Melon年間チャート78位を記録した。&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
2016年11月7日、『Décalcomanie』でカムバックしたママムは、所属事務所の未熟なマーケティング力のせいで序盤は成績が振るわなかったが、音楽番組や様々な授賞式の舞台を回りながらチャートで順位が上がりはじめ、青龍映画賞の祝賀舞台で映画の中の名台詞を使ったアドリブにより大きな注目を集めた。その後夜中に『나비잠( (Sweet Dream))』とせめぎ合い、リアルタイム1位を達成する快挙を成し遂げた。これでママムの底力がもう一度立証されたわけだ。チャートを下から上に順々に上げた分長くチャートに留まり、2017年Melon年間チャートでは33位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年6月、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』でカムバック。 カムバック直後から熱い反応でメロンチャート3位になり、以後リアルタイムで1位を達成。24時間で利用者数が94万人に達したが、これは歴代ガールズグループ1位に該当する成績だ。しかもビルボードワールドアルバムチャートで  1位をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年には『4시즌 4컬러(포시즌 포컬러(4Season F/W)』というアルバムを計画し、華やかに音源発売を予告した。1月にはその予告として『칠해줘(Paintme)』が先行公開された。3月に『Yellow  Flower』が発売され、「華奢」を象徴する花を意味する。このアルバムのタイトル曲は『별이 빛나는 밤(Starry Night)』で、以前に比べてかなり力を抜いた曲と評価され、大衆に良い印象を与えた。発売から2ヶ月経ったが、まだ日間チャートで10位圏内に入っており、2018年年間チャートでTOP10を達成できるという見通しもある。しかし音源の買いだめ疑惑が持たれているチャン·ドクチョル、Nilo、SHAUNの歌のため、結果は13位。疑惑のある曲を除けば事実上10位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15年以降、地道に大学祭や企業の行事に最も多く訪れるガールズグループの一つに選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンサービス===&lt;br /&gt;
ママムの歌詞には「MAMAMOO~MAMAMOO~」というスキャットが入ったり、メンバーの名前や象徴を入れたりすることが多い。デビューして間もない時期には、歌いながら自然にママムを広報する手段として活用され(『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』『Piano  Man』アドリブ)、これによって人気ガールズグループになるために役立つ差異点にもなり(『1cm의 자존심(Taller than you))、ママムの個性を生かした歌という事実を露骨に表現する装置として使われたり(『1cm의 자존심(Taller than you))、そしてトップ女性アイドルグループに成長してからは、ファンに感謝の意を表したり(『별 바람 꽃 태양(Star Wind Flower Sun)』)、挙句の果てには1年中発売されるアルバムプロジェクトのキーワードとして使われたりもした(4Season F/W project)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような試みによって、ママムの歌は聞くだけでも、歌詞やタイトルを通じて簡単に「ママムの歌だな」と知ることができ、ファンの立場では歌を聞きながら歌詞だけでなくメンバー一人一人も自然に思い浮かべることができる。反面、このようなアルバム、歌、歌詞が使われた音楽を他の歌手やファンが歌う場合は、いきなり「MAMAMOO~MAMAMOO~」を歌ったり、ママムのメンバーの名前が飛び出すなど、多少恥ずかしい状況に陥ることもある。ラジオで『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』を歌って恥ずかしくなった  あるガールズグループの例#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にもタイトル曲にたびたび気の利いた隠しメッセージが入る。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の歌詞には「Mr.애매모호」と「Piano  Man」、「Um  Oh   Ah  Yay」という歌詞が登場し、該当曲を代表するジェスチャーが登場し、『아재개그(AZE GAG)』でも少しの間『Mr.애매모호』の口ひげを描く。これまでの活動を全く知らなかったら、意味不明な歌詞として見過ごす可能性があるが、過去の曲を知っているファンならその意味が分かるので楽しめる。ママムのウィットの富んだセンスと遊び心を引き立たせる特徴だ。同時に音楽番組でファンがデザインした舞台衣装を着たり、ファンが付けたニックネームを叫び、公開する映像と写真の中に次のアルバムと曲に対するネタバレを流すなど、ファンとの疎通を自由かつ積極的にするという評価を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また芸能人のロングランに最も重要な女性ファンの割合では、同時期にデビューしたガールズグループの中で圧倒的だと言える。この歓声だけ聞いても、男性の声はほとんどない。 2つ目の映像の1分28~35秒頃を見てみよう。そして2015年6月に『Um  Oh  Ah  Yeh』がヒットし、男性ファンも大幅に増加した。2016年2月26日の『Melting』正規アルバム発売後、ファンカフェの規模が圧倒的に大きくなり、女性ファンもまた増えたように見える。圧倒的な女性ファンを抱えるガールズグループが女子大に行くと起こること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===信じて聞けるママム(믿듣맘무)===&lt;br /&gt;
数多くのカバー曲、フィーチャリング、音楽芸能出演を通じてママムは「믿듣맘무(信じて聞けるママム)」という称賛を受けている。(参考:ママムの参加曲リスト、不朽の名曲)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一例として『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』を発表した後、ソラとフィインがUVの『쿨하지 못해 미안해 (No Cool I`m Sorry)』のカバー動画をユーチューブに掲示したが、ギャグ感たっぷりだった原曲の雰囲気に絶頂のハーモニーを盛り込んで、無駄に高クオリティの歌に様変りさせた。またデビュー当時からラジオ番組に出演し、프라이머리 (Primary) の『 ? (はてなマーク：question mark)』 、스윙스(Swings) の『 A Real Lady (feat.Beenzino, GRAY, Zion.T)』 、Stoosheの『Love me』など国内外の歌手の曲をママムのスタイルにアレンジして披露し、リスナーから賛辞を受け『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の間奏に当時のヒット曲をメドレーで挿入して歌い、余裕あふれるセンスも認められた。 このため、しばらく年末授賞式ではママムが歌うヒット曲メドレーが固定レパートリーだったほどママムのカバー曲は、原曲を色あせさせる魅力があると評価される。 冗談交じりでリメイクアルバムの発売を願うムムが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムは2019年3月現在、音源として発表されたフィーチャリング参加曲だけで30曲近くあり、デュエットとして発表したものは10曲を超えるほど。デビュー当初から周りのアーティスト達がコラボレーションを希望する最愛のアーティストとして評価されてきた。ファサとフィインはデビュー前からソルビ、PHANTOM（ファントム）、Standing Egg（スタンディングエッグ）など個性あるアーティストたちとコラボしており、ソラとムンビョルはデビュー以後ヤン・ダイル、ユ・ソンウンなどの歌唱力が際立つ実力のあるアーティストたちの曲にフィーチャリングした。特に、2017年にデビュー20周年を迎えたYurisangja (유리상자)はリメイクバージョンの『신부에게(To My Bride』にママムのコーラスを収録し、2019年に作曲家のキム・ヒョンチョルは、13年ぶりのカムバックアルバムにフィインとファサが歌う『한 사람을 사랑하고 있어』を収録。同年KBS「ユ・ヒヨルのスケッチブック」は、放送10周年を記念したコンピレーション・アルバムにチョ・ドクベの『그대 내 맘에 들어오면』をファサがカバーした曲を載せたほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはKBSの『不朽の名曲(불후의 명곡)』、JTBC『シュガーマン(슈가맨)』、MBC『다시 쓰는 차트쇼』、KBS『입맞춤 Kiss』、Mnet『Queendom(퀸덤)』などの音楽番組に常連として招待されるゲストでもある。『不朽の名曲』では初出演で準優勝し、リアルタイム検索順位が急上昇し、翌日ママムを集中的に取り上げた記事が出た。そしてデビューから2年足らずの時点で、完全体で8回出演し、歴代初のガールズグループ優勝を手にするほど、ママムとムムには非常にありがたい番組だ。 『シュガーマン』には3回出演し、毎回優勝するという気勢を見せ、実際にママムと対戦するチームは一様に負担が大きかったと話す。2019年に初めて放送された『다시 쓰는 차트쇼』『입맞춤 Kiss』では初放送にソラ、ムンビョルがそれぞれ出演するほど、ママムは音楽番組では安心して出せる出演者となった。余談でMBC『覆面歌王(복면가왕)』では歌唱力が飛び抜けている若い参加者には、誰かしらが非常に高い頻度で「ママムのメンバーの誰か」と言及してくれるお陰で、ママムは何度も出演しなくても認知度を高められるという奇現象が起きた。Mnet『Queendom(퀸덤)』では、優勝にこだわらない毅然とした姿を見せながらも、競い合う間は上位圏にランクインされる底力を見せ、6組のカムバックシングルの中で最も高い音源成績とメッセージ投票で優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4人4色===&lt;br /&gt;
オタクを急増させた映像からも分かるように、ママムはデビュー初期からメンバー各自の差別化した魅力が目立ち、ママムのファン層をより厚くする原動力となった。メンバーの魅力は時間の経過と音楽的成長とともに進化し、様々な対外活動を通してファンの関心を集めている。ムムたちのおっかけ活動も、メンバー別に回るものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはデビュー当初、年齢に合わない可愛い容姿と渋い本名により、長女、용몰이(ソラの本名からきたヨン＋いじり：リーダーのソラいじり)など、チーム内でやられてばかりのキャラクターで知られ、それを元にリーダーとしての権威よりチームを仲良くすることを優先する姿を見せた。それにもかかわらず、独自の声量と音域のおかげで指折りのボーカルとして認識されることはもちろん、様々な音源を単独で作曲するなど、ママムの音楽でソラが占める位置は非常に確固たるものであり、ソラの感性、『뱉어(Spit It Out)』などのソロ音源を通じて、クラシックなフォークから強い印象を与えるヒップホップダンスまで音楽的なスペクトルを拡張させた。またソラは、2019年2月16日に「ソラシド」というYouTubeチャンネルを開設し、1年6ヶ月で購読者230万人を突破する底力を見せた。チャンネル名からも分かるように単調なコンテンツでチャンネルを維持するよりスポーツ、ボランティア、ギャグ、日常生活の紹介など様々な試みをしながら、冷めない情熱とチャレンジ精神で差別化された善良な影響力を及ぼしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムンビョルはデビュー当初、中性的な魅力を漂わせる外見とラップスタイルによって문느끼(ムン＋少しダサくてくどい感じのことを色々することから)、문스타(名前を英語読みしてムンスター)などのキャラクターとして認識され始め、それを元に多くの女性ファン達のオタク心を引っ張るファン訓練の中心となった。特にムンビョルは見えるラジオ形式で行う「소문난 별다방」などのイベントや、ラジオレギュラーゲストなどとして積極的に参加し、ファンと最も積極的にコミュニケーションをとるメンバーとして認識されている。反面、ボーカルとしての実力があるにも関わらず、ママム初期の音楽におけるムンビョルの比重はやや物足りないため、ムンビョルの音楽的な成長を期待するのもファンがムンビョルを通じてオタクの楽しさを感じる要素の一つとなった。その後、ムンビョルはファンの望み通りママムの音楽内でボーカルとして参加する音源の数が増え、自分が参加したほぼすべての曲のラップメーキングを担当し、2018年以降引き続きソロアルバムを発売して単独コンサートを開催するほどのソロ歌手に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインはデビュー当初、卓越した表現能力とお茶目から憎たらしいお茶目っ子イメージで認識され、残りの3人のメンバーさえフィインのファンだと言うほど才能のあるメンバーだ。また、フィインは洗練されたファッションセンスと、フィインの彼女ショットで知られている写真のおかげで、ママムの中で最も魅力的な見た目のキャラクターとしても知られている。驚くべきことは外見と同じくらい優れた芸術的感覚で、フィインは写真と絵に優秀な才能を表わしているだけでなく、ママムの中でボーカルとラップ、ダンスパフォーマンスを最も美しく表現し、高い音域と甘美な音色、どのジャンルにもよく合う興とテクニックを持つメンバーに挙げられている。実際、フィインは2015年MBC秋夕特集デュエット歌謡祭で『단발머리 (short hair)』を歌って優勝し、2017年にJung Key (ジャング・キー)アルバムにフィーチャリングで参加した負担がありながらも、ママム内で最初にチャート1位を達成し、ジャンルを問わず「鼓膜のガールフレンド」の座を確固たるものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファサは練習生の時から手懐けられていない独特な個性により、チーム内で末っ子であるにもかかわらず、予測不可能なマイウェイキャラクターと認識され始め、大人っぽい見た目とハスキーな声のおかげで、ジャズ、ブルース、オールドポップなどを頻繁にカバーしながら、音楽的にもガールズグループっぽくない領域を独占し始めた。おかげでママムの音楽的色彩に個性を加える最も象徴的なキャラクターとなり、ソロ歌手としても『멍청이(twit)』、『Maria』などがチャート1位を記録するなど、自分だけの確固たる音楽的領域を構築したと評価されている。特にファサは2018年6月8日にMBCに出演して以来、飾られていないざっくばらんな姿と人目を気にしない個性を見せ、「モッパン女神」、「순흥 마씨 マリア(ある芸能番組でファサ本人がアドリブで言った名前)」など身近な芸能キャラクターとして定着し、彼女が見せてくれるライフスタイル、食べ物、商品などがすぐに品切れになるなど、広告主の注目を集めながら最も活発に個人放送活動をしているメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人見知り===&lt;br /&gt;
4人ともひどい人見知りだ。番組とVライブであれほど大騒ぎする4人を見れば、何のことかと思うかもしれないが、本当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはApinkのパク・チョロンと親しくなったきっかけがBTOBのイ・チャンソプだが、当時それほど親しくなかった子が連れてきた子が本当に親しくないチョロンだったと言うほど。もちろん現在は親友。&lt;br /&gt;
フィインの場合、『Secret Sister (비밀언니)』でガールズグループの大先輩であるヒョヨンと初めてあった時からぎこちなくて大騒ぎだったが、話をしながら共通点を見つけて親しくなった。&lt;br /&gt;
『퀸덤(Queendom)』第1話でも、人見知りすぎてかなりの気まずい感じを漂わせた。&lt;br /&gt;
MAMAのような大型授賞式や地上波3局の年末歌謡舞台などでワンショットで捉えられると、びっくりして目が右往左往して、視線処理がぎこちなくなる。&lt;br /&gt;
ムムたちはこのビーグルが人見知りでさえなかったら、人に会うたびに大変な騒ぎになっただろうと、最小限のバランスパッチ（？）と思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===個人音源===&lt;br /&gt;
最も目立つポイントは、4人がそれぞれの音楽的力量が優れているということだ。 ママムは他のガールズグループ、他のアイドルとは違い、メンバーそれぞれがソロアルバムを出し、様々なアーティストの曲にフィーチャリング、作詞などで参加し、様々な音楽競演プログラムに出演している。したがってママムはグループだけでなく、メンバー個々人のディスコグラフィーも非常に華やかだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===コンサートの黒人コスプレ問題===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mamamoo black.jpg|左]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年3月3日から5日まで開催した&amp;lt;MOOSICAL&amp;gt; Curtain Call コンサートでのことだ。この日のコンサートではマーク・ロンソンとブルーノ・マーズがコラボした『Uptown Funk』を歌った。 この時『Uptown Funk』のミュージックビデオには、ブルーノ·マーズが他のダンサーたちと踊る場面があり、この場面をパロディーしながら顔をチョコレート色にしたママムの写真が海外ユーザーたちのツイッターにアップロードされて議論になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論の中で「黒人歌手の公演を真似している最中だから扮装しただけなのに蔑視とは言えない」という意見と「嘲弄の意図がなくても黒人を卑下した事実は消えない」という意見があった。しかしブラックフェイスは19世紀から白人たちが顔を黒く塗った後、黒人は愚かだということを間接的に助長する人種差別的なコメディーから始まった。立場を変えてアジア人の切れ長の目を真似るなら、それを純粋な意図だけだとは受け入れずらいだろう。そのため黒人の扮装は人種差別だという意見が多数だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波紋が広がった翌日の3月4日、所属事務所RBWはファンカフェを通じて謝罪文を掲示した。&lt;br /&gt;
「こんにちは、RBWです。 MAMAMOO(ママム)のアンコールコンサートで公開されたマーク・ロンソンの『Uptown Funk』パロディ映像が黒人蔑視の誤解を招き、インターネットコミュニティや各種SNSを通じて議論が広がっています。 コンサートを通じて一風変わった姿をお見せしようと、誰にでもよく知られている有名曲のミュージックビデオをパロディーしようという企画意図でしたが、誤解が生じたため、2回目の公演からは問題部分は編集します。 問題になる余地を残してしまったこと深くお詫び申し上げ、今後はより細かい部分まで気を使ってまいります。重ねてお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2018年&lt;br /&gt;
10月26日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数100万人を達成。&lt;br /&gt;
*2019年&lt;br /&gt;
9月29日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数200万人を達成。&lt;br /&gt;
*2020年&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)-19拡散の恐れにより、3月7日~15日に予定されていたママムの日本アルバム発売プロモーション日程がキャンセルとなり、日本のコンサートと4月3日~5日に予定されていたムンビョルのソロコンサートが暫定延期となった。&lt;br /&gt;
*3月16日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数300万人を達成。&lt;br /&gt;
同日、所属事務所でソロ日程について告知を行った。今年2月、ムンビョルのミニアルバムの次に  ファサのミニアルバム発売が予定されていた。 特にファサのミニアルバムは発売と共に国内外の様々なプロモーションが計画されていたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で多くの日程が延期されたことから、ファサの発売も期限付きで延期することに暫定決定したと明らかにした。ソロアルバムに先立ち、ファサ本人が普段準備していたプロジェクト性の音源が公開される予定だと話した。 また早いうちにソラが長い間心血を注いで準備したシングルを披露する予定であり、その後一度延期されたムンビョルソロコンサート、ママムアルバムと公演、フィインソロアルバムなどを準備しているという。&lt;br /&gt;
*8月11日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数400万人を達成。&lt;br /&gt;
*8月18日、中国オンラインファンミーティングを開催した。これは 限韓令以後、韓国歌手初の中国単独オンラインファンミーティングだ。&lt;br /&gt;
===2021年===&lt;br /&gt;
*2月2日に[[スッキリ]]に出演し、日本地上波初出演となった。&lt;br /&gt;
*[[フィイン]]と[[RBW]]の間の再契約が締結に至らず、フィインのMAMAMOOとしての活動は2023年12月までと確定された。他のメンバーは全員再契約が締結され、活動を続けることになった。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: MAMAMOO}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=MAMAMOO&amp;diff=25623</id>
		<title>MAMAMOO</title>
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		<updated>2021-07-12T14:06:27Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ffffff          &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| グループ名      =MAMAMOO&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =마마무&lt;br /&gt;
| 画像            =Mamamoo logo.png&lt;br /&gt;
| 画像説明        =MAMAMOOのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2014&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =6&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =19&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =RBW&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[ソラ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =https://mamamoo.jp/   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 I Say MAMA♪, MAMA♪, MOO~♬&lt;br /&gt;
 안녕하세요 마마무입니다!&lt;br /&gt;
 （こんにちは、ママムです！）&lt;br /&gt;
韓国の4人組ガールズグループ。[[RBW]]所属。2014年6月18日デビューアルバムを発表、6月19日エムカでMr.애매모호（Mr.あいまい）でデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月6日渋谷タワーレコードにて初めて日本のファンに挨拶をし、日本進出を果たした。韓国デビュー後2年6か月ぶりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
グループ名のMAMAMOO(ママム)は「世界に生まれた赤ちゃんたちが一番先に親しみを感じる『ママ』という意味の「MAMA(ママ)」のように、世界中の人々に親しまれる音楽をするという意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米ビルボードが「2015年注目すべき[[kpop]]アーティストTOP5」に選定した。歌唱力は以前から好評だったうえ、発表するアルバム、カバー曲がレベルの高い音楽性を確保しているため、韓国では「信頼のママム」というニックネームでも呼ばれており、いつも期待を超える作品と舞台を披露しているため、「ママムは私たちの予想よりすごい」という賛辞を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デビュー過程===&lt;br /&gt;
====デビュー前====&lt;br /&gt;
「MAMAMOO(ママム)」を企画して誕生させた作曲家のキム・ドフンは、当初ダンスよりもボーカルが目立つメンバーでアイドルグループをリリースする計画を立てた。 ただし、典型的なボーカルチームというよりかは、ラップやパフォーマンスまで加えた多様なスペクトラムの音楽ができるアイドルとしてのガールズグループのメンバーを選んだと明らかにしている。 そこで実力は基本とし、その上で音楽で遊ぶ子を探していたところ、フィインとファサを見て独特なチームが出来ると判断した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBWはママムの中心人物として、フィインとファサを選抜した後、基本的なチームのカラーを作り始めた。 その後「豊かな声量と感性を刺激する声を持つソラ」は、「個性ある声と優れた技術を持つフィイン」とともに曲全体を圧倒するボーカリストとして合流し、「声や外見の面でボーイッシュな魅力を持つムンビョル」は「ファム・ファタール（仏: Femme fatale　男にとっての運命の女を意味）的魅力が溢れるファサ」とともに曲にトレンディな雰囲気を与えるラッパーとして合流することになる。 パートを分けようと思えば分けられるが、実はママムのメンバー全員がボーカル・ラップ・ダンス・パフォーマンスが可能だ。ラッパーのムンビョルも他の3人のメンバーと音域が大きく違うだけで、歌がとても上手だ。ムンビョルの周りにいた人達もムンビョルはメインボーカルとしてデビューすると思っていたのに、ラッパーとしてデビューしてびっくりしたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインとファサは中学生の頃から夢を共にしてきた竹馬の友。ここにソラとムンビョルが加わったことでチームワークを育む必要があった。そこで彼女たちが選択した方式は、合宿だ。屋上の部屋で一緒に暮らしながら、練習も寝食も一緒にすることで自然と強固なチームワークを作ったと見られる。チームメンバーが多くもなく、少なくもない4人というのも理由の一つだろう。一説によるとムンビョルとフィインは、RBWに選抜される前に某企画会社でデビュー候補組として一緒に過ごした時期があったと伝えられている。 この時は2人ともデビューすることができなかったが、後にムンビョルがRBWに遅れて合流した際、先に選ばれていたフィインに大変助けられたそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デビュー以降====&lt;br /&gt;
ママムは音楽的な部分に集中して成長。 ママムは練習生時代に様々なアーティストの音源や舞台フィーチャリングに参加したり、ミュージックビデオに出演したりしながら実戦で必要な能力を育てた。作曲家のキム·ドフンはあるインタビューで「ママムのメンバーが練習生だった時代、Primaryの曲『씨스루』で直接振り付け考えて、パートを分けてハーモニーを入れた後、衣装コンセプトまで考慮して舞台を作り上げてこいという宿題を出したが、ママムが完璧に舞台を作ってきた」と話し、練習生時代から他とは異なっていたママムの才能に言及したこともある。ある日本のテレビ局で紹介されたRBWの練習生教育関連映像では、「練習生の個別練習結果を審査する際、なるべく化粧をしないようにする」と明らかにしたことがあるが、このような哲学が実力中心のミュージシャンを作るのに一助となったと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
公式的なママムのメンバーたちの自己紹介は&lt;br /&gt;
「ママムのリーダーであり、ボーカルを担当しているドレミファソラ、ソラです。」&lt;br /&gt;
「ママムでラップとパフォーマンスを担当しているキラキラムンビョルです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとパフォーマンスを担当しているひゅーっ(口笛の音)、フィインです。」&lt;br /&gt;
「ママムでボーカルとラップを担当している、華やかなファサです。」&lt;br /&gt;
…だったが、新人というタイトルを脱した2016年頃からは「ドレミファソラ（ソラ）」、「キラキラ（ムンビョル）」、「ひゅーっ（フィイン）」、「華麗な（ファサ）」などの修飾語はあまり見せなくなった。それ故にたまにデビュー当初のように自己紹介をしてくれる日には、MOOMOO(ムム)たちの歓声が爆発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だがフィインの自己紹介には「ひゅーっ」という口笛が入るが、フィインは口笛をうまく吹けないため、デビュー当初は他のメンバーが代わりに口笛を吹いてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンミーティングやムムとの会話が終わる頃になると、いつもムムと一緒に「バイバイ！ デジモン～」で締めくくった。初期の頃はデジモンと答えるムムが少なかったが、今は心一つにデジモンと答えている。そしてメンバーのうちの1人がムムはデジモンではないと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実力派===&lt;br /&gt;
他グループに差別化した特徴は、やはり実力。ママムはデビュー当初からポジションをボーカル・パフォーマンス・ラップだけに分け、メイン・リード・サブなどのポジションの優劣区分がない。メンバー4人とも比較する必要がない程の実力があり、特性がそれぞれ異なっているため、事実上、全メンバーがそれぞれのポジション内でメインと言えるほど高い実力を持つチームである。4人とも他のガールズグループに行けば、メインボーカルの座を掴みとるほどの歌唱力を持っており、ラップ担当のムンビョルはもちろん、残りの3人もラップ能力が優秀でリードラッパー級になる。舞台を見ると、リーダーのソラから末っ子のファサまで、メンバー全員が完璧に近い「和音」と間間に入る個別のアドリブのクオリティが高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムの強みは、特にMR除去で目立つ。YouTubeなどで出回っているMR除去映像には、いつもCD以上に上手いママム、一体MRはいつ除去するんですか？ などの賞讃コメントがつく。むしろMRを除去したバージョンが歌より目立つほどだ。『너나 해(Egotistic)』で中毒性のあるフレーズと評価されるソラの『brrra』や、ムンビョルの『으릉』も音源ではなく全部アドリブ。 ガールズグループ、いやアイドル全体のMR除去ランキングの映像で、先輩グループであり実力派グループといわれている少女時代と、1・2位を争うレベルだ。テレビ局で直接マイクの音だけを取ってアップした 『너나 해(Egotistic)』のMR除去映像。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー一人一人が皆、抜群の実力と能力を持っている。簡単に言えば、4人のボーカル、4人のラッパー、4人のダンサー、そして4人のビーグル。上手な子達を集めたらビーグルだったのか、ビーグルを集めたら実力も良かったのかは分からないが(…)『不朽の名曲2』の5年の歴史上、初で唯一のガールズグループ最終優勝(2016.4.30)をしたということだけ見ても実力が分かる。さらに、ママムは、デビュー直後から露骨な性的コードやミスなく、純粋に歌唱力やメンバーらの才能やキャラクター性だけで、地道に人気を集めた。認知度が高くなった今も、安定的で印象的な歌唱力ととびぬけた舞台掌握力を見せつけ、ファン層を増やしている。 BUMKEYと一緒に歌った『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』で登場した直後は、知る人ぞ知るガールズグループだったが、その後活動を続けながら着実に認知度を伸ばし、最終的に『음오아예』がヒットしてメジャーガールズグループになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年になり、『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』のヒットで初の地上波1位(2016.03.06)、2016メロンミュージックアワード最高のアーティストTOP10受賞などで、自他共に認める1軍アイドルになった。多くのコミュニティでは、概ねママムを「天上智喜TheGrace」、「Brown Eyed Girls(ブラウンアイドガールズ)」、「Ladies&#039; Code(レディースコード)」、「SPICA(スピカ)」、「SISTAR(シスター)」、「SUNNYHILL（サニーヒル）」などをつなぐ実力派女性グループと認める雰囲気だ。 それだけでなく、ママムの後輩にあたるアイドルグループは盛んにインタビューでママムがロールモデルだ、ママムのように成長したいと話している。今もママムの公演映像のコメントを見ると、「この子たちをアイドルと見るべきか？」、「ママムはアイドルではないと思う」といったコメントが多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにRBWのレコーディングディレクターのパク·ウサンも『퀸덤(Queendom)』のファイナルミッションの曲を録音する際、ファサに「いつも言うけど、僕がディレクティングする意味がない」と絶賛。ビョルがラップを楽しそうにしすぎるということ以外には、他のメンバーにも特に指摘なく褒めちぎる。レコーディングディレクターにとっても楽な歌手だということだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===自生アイドル(自生ドル)===&lt;br /&gt;
自生アイドル(自生ドル)というニックネームを持っている。メンバーたちがアルバム作りに多く参加することから生まれたニックネームで、コンセプト企画・ディレクティング・作詞・振り付け・広報まで多様に関与する。 特に振り付けはデビュー前に発表した『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』『썸남썸녀』からデビュー後の曲まで、多くの振り付けをメンバーが直接作ったものだという。このように歌詞や振り付けにメンバーたちの自律性が高いため、ファーストアルバムからずっと関心を持ってファン活動をしてきた人なら、より楽しくアルバムと舞台を味わうことが出来る。以前の曲のポイントだった歌詞を後続曲の歌詞に隠しメッセージとして入れたり、振り付けを応用して再び使う場合が非常に多いためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような時期にデビューしたRed Velvet（レッドベルベット)やLovelyz(ラブリーズ)に比べ、ママムの所属事務所は規模が非常に小さく、広報も翌年の初めに出たSONAMOO(ソナム)とGFRIEND(ヨジャチング)に比べては微弱な方だった。それでもフェイスブックなどのSNS上でデビュー直後の活動動画が、新人っぽくない優れた実力と舞台マナーなどにより大きな話題になった。 ただ新生プロダクションが発表したガールズグループであるため、既存の大きな芸能事務所ほどの注目されなかったとしてもデビュー前から広報やプッシュがすごい不足していた訳では無かった。まず、プロデューサーがあの有名なキム・ドフン達だ。正式デビュー前からK.Will(ケイウィル)のような有名な歌手と共同作業もし、「Mr. 애매모호」のミュージックビデオに出るカメオ出演の芸能人の数だけでも相当数になった。それによる言論での広報も、一般のガールズグループに比べて不足してはいなかった方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビーグルアイドル(ビーグルドル)===&lt;br /&gt;
『Piano Man』の活動以後は、「才能のあるビーグルアイドル(ビーグルドル)」というニックネームをさらに推している。メンバーがとても活発で茶目っ気たっぷりな姿を見せてくれることから付けられたニックネームで特に芸能番組などでイメージが壊れることを恐れない、ざっくばらんな姿をよく見せてくれる。 MMMTVというユーチューブチャンネルでもロゴにビーグルの子犬の写真が含まれるなど、所属事務所でも積極的に推しているニックネームだ。 詳細はMMMTVで確認。多くの人々がファンになる映像だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネイバーのVアプリ放送を開始しながら、手に負えない程の盛り上がりをリアルタイムで見せている。あまりにも活発に動いて、ファンがキャプチャーするのも大変すぎて死にそうという程だ。携帯電話で放送するため画質があまり良くないということも一因ではあるが...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにママムは時々ギャグ感がつまった音源を発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台でも各種アドリブを披露したため、それだけを集めた物もあるほどだ。振り付けを変え、さらに歌詞や編曲を変えたりもする。ママムが振り付けをするのは、カムバック舞台用だと言われるほどだ。ただ、포시즌 포컬러(4Season F/W)の時はウインドフラワーを以外にはアドリブがなく、正規2枚目のアルバムもアドリブがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽性===&lt;br /&gt;
ママムはデビュー当時から「新人らしさのない怪物新人」という修飾語がつくほど歌唱力、ラップ、ダンス、舞台マナー、外見などすべての面で非の打ち所がないという評価を受けてきた。また、デビュー1年目である2015年にビルボード誌が選んだK-POP部門で注目すべき歌手TOP5に選ばれるなど、海外市場の認知度も高く、2017年には5枚目のミニアルバム『Purple』でビルボードワールドアルバムチャート部門で1位を占め、韓国を代表するガールズグループに成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはデビュー初期(2014年)にレトロサウンドを中心としたミディアムテンポの楽しい曲を歌うボーカルグループを主張して掲げた。この当時発表する曲はほとんど共通してブラスバンドとジャズピアノが伴奏に含まれ、ビッグバンドを基盤にしたアップテンポ·スイングやファンキーな雰囲気を強調したため、ジャッジな感じを与えた。曲も歌の中でハーモニーを強調する部分が多く、メンバーたちがこの部分をしっかり消化したため実力派ボーカルグループという評価を受けた。しかし『Piano  Man』のようなスイングジャンルは、韓国では他のジャンルに比べて人気がなく、実力に比べて反応が大きかった方ではない。そもそもレトロサウンドと称されるジャズ、パンク、スイング、ロックアンドロールは。アイドルダンスミュージックの比重が高い韓国よりは、バンド活動が活発な海外で知られているジャンルだ。 このため2015年を基点にママムのユーチューブ映像に英語で作成されたコメントの割合が徐々に高くなっており、今後レトロジャンルに復帰すればデビュー当時とは違う爆発的な人気が期待できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レトロを主張し掲げていたデビュー時期が過ぎ、デビュー1周年に正式にリリースした『Um  Oh  Ah  Yeh』を通じて、ママムはトレンディなR&amp;amp;Bダンス曲の才能が十分であることを証明し、大衆に「多様な音楽的スペクトルを消化できるガールズグループ」というイメージを付けることに成功した。その後相次いで発表したアルバムからも、ママムは十分な才能とさらなる成長の可能性を証明している。実際に2016年2月にリリースしたミニアルバム『Pink  Funky』と正規アルバム『Melting』を通じて、レトロよりはビンテージ感じの強いボーカルパフォーマンスグループとして、レトロより一歩進んだ姿を見せてくれた。それだけではない。2016年11月にリリースしたミニアルバム『MEMORY』ではロックビートに合わせた華やかなダンス曲『Décalcomanie』を、2017年6月にリリースしたミニアルバム『Purple』では、ファンキーとディスコが混ざった『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』を、2018年3月に発売したミニアルバム『Yellow  Flower』ではエレクトロニックとハウスジャンルを組み合わせた『별이 빛나는 밤(Starry Night)』を、同年7月にリリースした『Red Moon』では、ラテンとレゲエが共存する『너나 해(Egotistic)』を、11月に発売したミニアルバム『BLUE;S』では、ブルース風のミディアムテンポダンス曲『Wind  Flower』を、2019年3月に発売したミニアルバム『White  Wind』では楽しいレゲエリズムに高難易度のダンスをのせた『고고베베 (gogobebe) 』を、&lt;br /&gt;
11月にリリースした正規アルバム『reality  in  BLACK』では、エレクトリックダンス曲に強い振り付けで彩られた『HIP』を披露するなど、特定のジャンルに限らず様々なスペクトルの音楽を披露する卓越したの力を持つ現在進行形アーティストとしてママムのイメージは続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大衆性===&lt;br /&gt;
ボーカルはソラ、フィイン、ファサ、ラップはムンビョルとファサ、パフォーマンスはムンビョルとフィインが、アドリブはほとんどファサ、チームのリーダーはソラが担当することで、各メンバーごとに個性がはっきりしながらもうまく調和して高いシナジー効果を生み出し、また余裕のある舞台とともに毎音盤ごとに編曲と構成が少しずつ変わる多彩さで目と耳を楽しませてくれる。『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の活動当時は、2バージョンのステージを披露し、『Piano  Man』の活動ではファンが最も望むパフォーマンスを細々と丁寧に入れている。このような特徴は『Piano  Man』の活動の際により際立っていたが、音盤ごとにポイント振り付けに変化を与えたり、ラッピングやナレーションをその都度違うものに変えるなどの変化を与えることで、毎回音盤をチェックする楽しさを与えるという評価を受けている。『Décalcomanie』の場合、基本編曲が非常に雄大であるため、祝賀行事や記念行事でよく使われる上、ビッグバンドスタイルを加味して観客を圧倒する編曲を見せたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』のムンビョルのアドリブ、『ピアノマン』のムンビョルのアドリブ、『Um  Oh  Ah  Yeh』の中間アドリブ、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』のアドリブ。&lt;br /&gt;
大衆に強烈な印象まで残したのだから、怪物新人という言葉が全く惜しくない。まこれまでのガールズグループといえば想起されるイメージとは違って、扇情性では勝負をせず、MAMAMOOだけの特色を生かして旺盛に活動中。特徴といえば勿論実力を選ぶことも出来るが、実はそれよりも先に無意識的に感じることは、本当にテンションが上がって舞台自体を楽しむ姿だ。ママムの切れ味抜群のダンスデビューステージからの楽しむ姿を確認することができ、そのような態度はもちろん、肯定的につながり、舞台マナーや完成度にも大いに役立った。そのためだろうか10代~20代の女性に特に人気がある。またメンバー間のパート分配や、声の調和が良い。ファン層もだんだん厚くなってきて『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』活動と『Piano  Man』活動の音盤を比較してみると、反応にも違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年7月『Um  Oh  Ah  Yeh』の活動が新人アイドルとしては歴代級の大ヒットを記録し、一躍注目を集めるガールズグループの一つとなった。ファンも急増し、実力と個性を確実にアピールして目立たないライトなファン層もものすごい数確保するようになる。Pikicastで新人限定ではなく、既存の大型ガールズグループまで含めて進行したガールズグループの人気投票で1位を占めるほどだ。しかも本人たちが待ちに待った週刊アイドルの撮影が確定し、人気があることを証明。2016年2月頃、カムバックを記念して再出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年2月26日、初の正規アルバム『Melting』でカムバックしたママムは、『IMiss  You』と『1cm의 자존심(Taller than you)』で先行公開曲を発表し、タイトル曲『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』で初めて音源チャート1位、音楽番組1位を達成した。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の成功以後、多くのメディアでは「○○ is  뭔들」という表現をよく使った。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』は2016年Melon年間チャート15位を記録し、『IMiss  You』も2016年Melon年間チャート78位を記録した。&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
2016年11月7日、『Décalcomanie』でカムバックしたママムは、所属事務所の未熟なマーケティング力のせいで序盤は成績が振るわなかったが、音楽番組や様々な授賞式の舞台を回りながらチャートで順位が上がりはじめ、青龍映画賞の祝賀舞台で映画の中の名台詞を使ったアドリブにより大きな注目を集めた。その後夜中に『나비잠( (Sweet Dream))』とせめぎ合い、リアルタイム1位を達成する快挙を成し遂げた。これでママムの底力がもう一度立証されたわけだ。チャートを下から上に順々に上げた分長くチャートに留まり、2017年Melon年間チャートでは33位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年6月、『나로 말할 것 같으면(Yes I am)』でカムバック。 カムバック直後から熱い反応でメロンチャート3位になり、以後リアルタイムで1位を達成。24時間で利用者数が94万人に達したが、これは歴代ガールズグループ1位に該当する成績だ。しかもビルボードワールドアルバムチャートで  1位をとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18年には『4시즌 4컬러(포시즌 포컬러(4Season F/W)』というアルバムを計画し、華やかに音源発売を予告した。1月にはその予告として『칠해줘(Paintme)』が先行公開された。3月に『Yellow  Flower』が発売され、「華奢」を象徴する花を意味する。このアルバムのタイトル曲は『별이 빛나는 밤(Starry Night)』で、以前に比べてかなり力を抜いた曲と評価され、大衆に良い印象を与えた。発売から2ヶ月経ったが、まだ日間チャートで10位圏内に入っており、2018年年間チャートでTOP10を達成できるという見通しもある。しかし音源の買いだめ疑惑が持たれているチャン·ドクチョル、Nilo、SHAUNの歌のため、結果は13位。疑惑のある曲を除けば事実上10位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15年以降、地道に大学祭や企業の行事に最も多く訪れるガールズグループの一つに選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンサービス===&lt;br /&gt;
ママムの歌詞には「MAMAMOO~MAMAMOO~」というスキャットが入ったり、メンバーの名前や象徴を入れたりすることが多い。デビューして間もない時期には、歌いながら自然にママムを広報する手段として活用され(『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』『Piano  Man』アドリブ)、これによって人気ガールズグループになるために役立つ差異点にもなり(『1cm의 자존심(Taller than you))、ママムの個性を生かした歌という事実を露骨に表現する装置として使われたり(『1cm의 자존심(Taller than you))、そしてトップ女性アイドルグループに成長してからは、ファンに感謝の意を表したり(『별 바람 꽃 태양(Star Wind Flower Sun)』)、挙句の果てには1年中発売されるアルバムプロジェクトのキーワードとして使われたりもした(4Season F/W project)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような試みによって、ママムの歌は聞くだけでも、歌詞やタイトルを通じて簡単に「ママムの歌だな」と知ることができ、ファンの立場では歌を聞きながら歌詞だけでなくメンバー一人一人も自然に思い浮かべることができる。反面、このようなアルバム、歌、歌詞が使われた音楽を他の歌手やファンが歌う場合は、いきなり「MAMAMOO~MAMAMOO~」を歌ったり、ママムのメンバーの名前が飛び出すなど、多少恥ずかしい状況に陥ることもある。ラジオで『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』を歌って恥ずかしくなった  あるガールズグループの例#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にもタイトル曲にたびたび気の利いた隠しメッセージが入る。『넌 is 뭔들 (You&#039;re the best)』の歌詞には「Mr.애매모호」と「Piano  Man」、「Um  Oh   Ah  Yay」という歌詞が登場し、該当曲を代表するジェスチャーが登場し、『아재개그(AZE GAG)』でも少しの間『Mr.애매모호』の口ひげを描く。これまでの活動を全く知らなかったら、意味不明な歌詞として見過ごす可能性があるが、過去の曲を知っているファンならその意味が分かるので楽しめる。ママムのウィットの富んだセンスと遊び心を引き立たせる特徴だ。同時に音楽番組でファンがデザインした舞台衣装を着たり、ファンが付けたニックネームを叫び、公開する映像と写真の中に次のアルバムと曲に対するネタバレを流すなど、ファンとの疎通を自由かつ積極的にするという評価を受けたりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また芸能人のロングランに最も重要な女性ファンの割合では、同時期にデビューしたガールズグループの中で圧倒的だと言える。この歓声だけ聞いても、男性の声はほとんどない。 2つ目の映像の1分28~35秒頃を見てみよう。そして2015年6月に『Um  Oh  Ah  Yeh』がヒットし、男性ファンも大幅に増加した。2016年2月26日の『Melting』正規アルバム発売後、ファンカフェの規模が圧倒的に大きくなり、女性ファンもまた増えたように見える。圧倒的な女性ファンを抱えるガールズグループが女子大に行くと起こること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===信じて聞けるママム(믿듣맘무)===&lt;br /&gt;
数多くのカバー曲、フィーチャリング、音楽芸能出演を通じてママムは「믿듣맘무(信じて聞けるママム)」という称賛を受けている。(参考:ママムの参加曲リスト、不朽の名曲)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一例として『행복하지마 (Don&#039;t Be Happy) 』を発表した後、ソラとフィインがUVの『쿨하지 못해 미안해 (No Cool I`m Sorry)』のカバー動画をユーチューブに掲示したが、ギャグ感たっぷりだった原曲の雰囲気に絶頂のハーモニーを盛り込んで、無駄に高クオリティの歌に様変りさせた。またデビュー当時からラジオ番組に出演し、프라이머리 (Primary) の『 ? (はてなマーク：question mark)』 、스윙스(Swings) の『 A Real Lady (feat.Beenzino, GRAY, Zion.T)』 、Stoosheの『Love me』など国内外の歌手の曲をママムのスタイルにアレンジして披露し、リスナーから賛辞を受け『Mr.애매모호(Mr. Ambiguous)』の間奏に当時のヒット曲をメドレーで挿入して歌い、余裕あふれるセンスも認められた。 このため、しばらく年末授賞式ではママムが歌うヒット曲メドレーが固定レパートリーだったほどママムのカバー曲は、原曲を色あせさせる魅力があると評価される。 冗談交じりでリメイクアルバムの発売を願うムムが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムは2019年3月現在、音源として発表されたフィーチャリング参加曲だけで30曲近くあり、デュエットとして発表したものは10曲を超えるほど。デビュー当初から周りのアーティスト達がコラボレーションを希望する最愛のアーティストとして評価されてきた。ファサとフィインはデビュー前からソルビ、PHANTOM（ファントム）、Standing Egg（スタンディングエッグ）など個性あるアーティストたちとコラボしており、ソラとムンビョルはデビュー以後ヤン・ダイル、ユ・ソンウンなどの歌唱力が際立つ実力のあるアーティストたちの曲にフィーチャリングした。特に、2017年にデビュー20周年を迎えたYurisangja (유리상자)はリメイクバージョンの『신부에게(To My Bride』にママムのコーラスを収録し、2019年に作曲家のキム・ヒョンチョルは、13年ぶりのカムバックアルバムにフィインとファサが歌う『한 사람을 사랑하고 있어』を収録。同年KBS「ユ・ヒヨルのスケッチブック」は、放送10周年を記念したコンピレーション・アルバムにチョ・ドクベの『그대 내 맘에 들어오면』をファサがカバーした曲を載せたほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ママムはKBSの『不朽の名曲(불후의 명곡)』、JTBC『シュガーマン(슈가맨)』、MBC『다시 쓰는 차트쇼』、KBS『입맞춤 Kiss』、Mnet『Queendom(퀸덤)』などの音楽番組に常連として招待されるゲストでもある。『不朽の名曲』では初出演で準優勝し、リアルタイム検索順位が急上昇し、翌日ママムを集中的に取り上げた記事が出た。そしてデビューから2年足らずの時点で、完全体で8回出演し、歴代初のガールズグループ優勝を手にするほど、ママムとムムには非常にありがたい番組だ。 『シュガーマン』には3回出演し、毎回優勝するという気勢を見せ、実際にママムと対戦するチームは一様に負担が大きかったと話す。2019年に初めて放送された『다시 쓰는 차트쇼』『입맞춤 Kiss』では初放送にソラ、ムンビョルがそれぞれ出演するほど、ママムは音楽番組では安心して出せる出演者となった。余談でMBC『覆面歌王(복면가왕)』では歌唱力が飛び抜けている若い参加者には、誰かしらが非常に高い頻度で「ママムのメンバーの誰か」と言及してくれるお陰で、ママムは何度も出演しなくても認知度を高められるという奇現象が起きた。Mnet『Queendom(퀸덤)』では、優勝にこだわらない毅然とした姿を見せながらも、競い合う間は上位圏にランクインされる底力を見せ、6組のカムバックシングルの中で最も高い音源成績とメッセージ投票で優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4人4色===&lt;br /&gt;
オタクを急増させた映像からも分かるように、ママムはデビュー初期からメンバー各自の差別化した魅力が目立ち、ママムのファン層をより厚くする原動力となった。メンバーの魅力は時間の経過と音楽的成長とともに進化し、様々な対外活動を通してファンの関心を集めている。ムムたちのおっかけ活動も、メンバー別に回るものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはデビュー当初、年齢に合わない可愛い容姿と渋い本名により、長女、용몰이(ソラの本名からきたヨン＋いじり：リーダーのソラいじり)など、チーム内でやられてばかりのキャラクターで知られ、それを元にリーダーとしての権威よりチームを仲良くすることを優先する姿を見せた。それにもかかわらず、独自の声量と音域のおかげで指折りのボーカルとして認識されることはもちろん、様々な音源を単独で作曲するなど、ママムの音楽でソラが占める位置は非常に確固たるものであり、ソラの感性、『뱉어(Spit It Out)』などのソロ音源を通じて、クラシックなフォークから強い印象を与えるヒップホップダンスまで音楽的なスペクトルを拡張させた。またソラは、2019年2月16日に「ソラシド」というYouTubeチャンネルを開設し、1年6ヶ月で購読者230万人を突破する底力を見せた。チャンネル名からも分かるように単調なコンテンツでチャンネルを維持するよりスポーツ、ボランティア、ギャグ、日常生活の紹介など様々な試みをしながら、冷めない情熱とチャレンジ精神で差別化された善良な影響力を及ぼしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムンビョルはデビュー当初、中性的な魅力を漂わせる外見とラップスタイルによって문느끼(ムン＋少しダサくてくどい感じのことを色々することから)、문스타(名前を英語読みしてムンスター)などのキャラクターとして認識され始め、それを元に多くの女性ファン達のオタク心を引っ張るファン訓練の中心となった。特にムンビョルは見えるラジオ形式で行う「소문난 별다방」などのイベントや、ラジオレギュラーゲストなどとして積極的に参加し、ファンと最も積極的にコミュニケーションをとるメンバーとして認識されている。反面、ボーカルとしての実力があるにも関わらず、ママム初期の音楽におけるムンビョルの比重はやや物足りないため、ムンビョルの音楽的な成長を期待するのもファンがムンビョルを通じてオタクの楽しさを感じる要素の一つとなった。その後、ムンビョルはファンの望み通りママムの音楽内でボーカルとして参加する音源の数が増え、自分が参加したほぼすべての曲のラップメーキングを担当し、2018年以降引き続きソロアルバムを発売して単独コンサートを開催するほどのソロ歌手に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィインはデビュー当初、卓越した表現能力とお茶目から憎たらしいお茶目っ子イメージで認識され、残りの3人のメンバーさえフィインのファンだと言うほど才能のあるメンバーだ。また、フィインは洗練されたファッションセンスと、フィインの彼女ショットで知られている写真のおかげで、ママムの中で最も魅力的な見た目のキャラクターとしても知られている。驚くべきことは外見と同じくらい優れた芸術的感覚で、フィインは写真と絵に優秀な才能を表わしているだけでなく、ママムの中でボーカルとラップ、ダンスパフォーマンスを最も美しく表現し、高い音域と甘美な音色、どのジャンルにもよく合う興とテクニックを持つメンバーに挙げられている。実際、フィインは2015年MBC秋夕特集デュエット歌謡祭で『단발머리 (short hair)』を歌って優勝し、2017年にJung Key (ジャング・キー)アルバムにフィーチャリングで参加した負担がありながらも、ママム内で最初にチャート1位を達成し、ジャンルを問わず「鼓膜のガールフレンド」の座を確固たるものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファサは練習生の時から手懐けられていない独特な個性により、チーム内で末っ子であるにもかかわらず、予測不可能なマイウェイキャラクターと認識され始め、大人っぽい見た目とハスキーな声のおかげで、ジャズ、ブルース、オールドポップなどを頻繁にカバーしながら、音楽的にもガールズグループっぽくない領域を独占し始めた。おかげでママムの音楽的色彩に個性を加える最も象徴的なキャラクターとなり、ソロ歌手としても『멍청이(twit)』、『Maria』などがチャート1位を記録するなど、自分だけの確固たる音楽的領域を構築したと評価されている。特にファサは2018年6月8日にMBCに出演して以来、飾られていないざっくばらんな姿と人目を気にしない個性を見せ、「モッパン女神」、「순흥 마씨 マリア(ある芸能番組でファサ本人がアドリブで言った名前)」など身近な芸能キャラクターとして定着し、彼女が見せてくれるライフスタイル、食べ物、商品などがすぐに品切れになるなど、広告主の注目を集めながら最も活発に個人放送活動をしているメンバーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人見知り===&lt;br /&gt;
4人ともひどい人見知りだ。番組とVライブであれほど大騒ぎする4人を見れば、何のことかと思うかもしれないが、本当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソラはApinkのパク・チョロンと親しくなったきっかけがBTOBのイ・チャンソプだが、当時それほど親しくなかった子が連れてきた子が本当に親しくないチョロンだったと言うほど。もちろん現在は親友。&lt;br /&gt;
フィインの場合、『Secret Sister (비밀언니)』でガールズグループの大先輩であるヒョヨンと初めてあった時からぎこちなくて大騒ぎだったが、話をしながら共通点を見つけて親しくなった。&lt;br /&gt;
『퀸덤(Queendom)』第1話でも、人見知りすぎてかなりの気まずい感じを漂わせた。&lt;br /&gt;
MAMAのような大型授賞式や地上波3局の年末歌謡舞台などでワンショットで捉えられると、びっくりして目が右往左往して、視線処理がぎこちなくなる。&lt;br /&gt;
ムムたちはこのビーグルが人見知りでさえなかったら、人に会うたびに大変な騒ぎになっただろうと、最小限のバランスパッチ（？）と思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===個人音源===&lt;br /&gt;
最も目立つポイントは、4人がそれぞれの音楽的力量が優れているということだ。 ママムは他のガールズグループ、他のアイドルとは違い、メンバーそれぞれがソロアルバムを出し、様々なアーティストの曲にフィーチャリング、作詞などで参加し、様々な音楽競演プログラムに出演している。したがってママムはグループだけでなく、メンバー個々人のディスコグラフィーも非常に華やかだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===コンサートの黒人コスプレ問題===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Mamamoo black.jpg|左]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年3月3日から5日まで開催した&amp;lt;MOOSICAL&amp;gt; Curtain Call コンサートでのことだ。この日のコンサートではマーク・ロンソンとブルーノ・マーズがコラボした『Uptown Funk』を歌った。 この時『Uptown Funk』のミュージックビデオには、ブルーノ·マーズが他のダンサーたちと踊る場面があり、この場面をパロディーしながら顔をチョコレート色にしたママムの写真が海外ユーザーたちのツイッターにアップロードされて議論になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論の中で「黒人歌手の公演を真似している最中だから扮装しただけなのに蔑視とは言えない」という意見と「嘲弄の意図がなくても黒人を卑下した事実は消えない」という意見があった。しかしブラックフェイスは19世紀から白人たちが顔を黒く塗った後、黒人は愚かだということを間接的に助長する人種差別的なコメディーから始まった。立場を変えてアジア人の切れ長の目を真似るなら、それを純粋な意図だけだとは受け入れずらいだろう。そのため黒人の扮装は人種差別だという意見が多数だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
波紋が広がった翌日の3月4日、所属事務所RBWはファンカフェを通じて謝罪文を掲示した。&lt;br /&gt;
「こんにちは、RBWです。 MAMAMOO(ママム)のアンコールコンサートで公開されたマーク・ロンソンの『Uptown Funk』パロディ映像が黒人蔑視の誤解を招き、インターネットコミュニティや各種SNSを通じて議論が広がっています。 コンサートを通じて一風変わった姿をお見せしようと、誰にでもよく知られている有名曲のミュージックビデオをパロディーしようという企画意図でしたが、誤解が生じたため、2回目の公演からは問題部分は編集します。 問題になる余地を残してしまったこと深くお詫び申し上げ、今後はより細かい部分まで気を使ってまいります。重ねてお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*2018年&lt;br /&gt;
10月26日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数100万人を達成。&lt;br /&gt;
*2019年&lt;br /&gt;
9月29日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数200万人を達成。&lt;br /&gt;
*2020年&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)-19拡散の恐れにより、3月7日~15日に予定されていたママムの日本アルバム発売プロモーション日程がキャンセルとなり、日本のコンサートと4月3日~5日に予定されていたムンビョルのソロコンサートが暫定延期となった。&lt;br /&gt;
*3月16日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数300万人を達成。&lt;br /&gt;
同日、所属事務所でソロ日程について告知を行った。今年2月、ムンビョルのミニアルバムの次に  ファサのミニアルバム発売が予定されていた。 特にファサのミニアルバムは発売と共に国内外の様々なプロモーションが計画されていたが、新型コロナウィルス感染拡大の影響で多くの日程が延期されたことから、ファサの発売も期限付きで延期することに暫定決定したと明らかにした。ソロアルバムに先立ち、ファサ本人が普段準備していたプロジェクト性の音源が公開される予定だと話した。 また早いうちにソラが長い間心血を注いで準備したシングルを披露する予定であり、その後一度延期されたムンビョルソロコンサート、ママムアルバムと公演、フィインソロアルバムなどを準備しているという。&lt;br /&gt;
*8月11日　ママムの公式YouTubeアカウント購読者数400万人を達成。&lt;br /&gt;
*8月18日、中国オンラインファンミーティングを開催した。これは 限韓令以後、韓国歌手初の中国単独オンラインファンミーティングだ。&lt;br /&gt;
===2021年===&lt;br /&gt;
*2月2日に[[スッキリ]]に出演し、日本地上波初出演となった。&lt;br /&gt;
*[[フィイン]]と[[RBW]]の間の再契約が締結に至らず、フィインのMAMAMOOとしての活動は2023年12月までと確定された。他のメンバーは全員再契約が締結され、活動を続けることになった。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: MAMAMOO}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=KARINA&amp;diff=25622</id>
		<title>KARINA</title>
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		<updated>2021-07-12T14:01:46Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =カリナ（KARINA）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =카리나&lt;br /&gt;
| 画像         =KARINA.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =KARINAのプロフィール&lt;br /&gt;
| 本名         =ユ・ジミン(유지민)&lt;br /&gt;
| 生年         =2000&lt;br /&gt;
| 生月         =4&lt;br /&gt;
| 生日         =11&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   =ボーカル、ラップ、ダンス &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年11月～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =166cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =B型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[aespa]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
SMエンターテインメントの女性アイドルグループaespaのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
SMによると歌唱力だけではなくラップとダンスなど様々な能力を持っているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
*2019年[[SHINEE]][[テミン]]のPVに出演したことがある。[[https://www.youtube.com/watch?v=-OfOkiVFmhM&amp;amp;feature=youtu.be|リンク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
*10月15日カリナの知り合いと名乗るものがカリナが練習生だった時期に先輩の[[EXO]]と[[BTS]]の外見について悪口を言ったと主張した。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: KARINA}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=ITZY&amp;diff=25621</id>
		<title>ITZY</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=ITZY&amp;diff=25621"/>
		<updated>2021-07-12T13:55:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ff3399          &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#ff3399&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =ITZY&amp;lt;br&amp;gt;イッジ&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =있지&lt;br /&gt;
| 画像            =Itzy logo.png&lt;br /&gt;
| 画像説明        =ITZYのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2019&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =2&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =12&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=IT&#039;z Different&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =[[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =MIDZY（ミッジ）&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[イェジ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[イェジ]]、[[リア]]、[[リュジン]]、[[チェリョン]]、[[ユナ]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
 All in Us！ こんにちは、ITZYです！&lt;br /&gt;
ITZYは、[[JYPエンターテインメント]]が[[TWICE]]以降、3年4ヵ月ぶりにリリースした5人組ガールズグループだ。 「[[ワンダーガールズ]]→[[miss A]]→[[TWICE]]」というJYPガールズグループ名家の流れを引き継いだだけに、デビュー前から期待が高かった。 2019年1月21日0時にデビューティーザーが公開され、同年2月12日に正式デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JYPが第4世代を狙い撃つべく自信を持ってリリースしたガールズグループで、その成果をユーチューブ、受賞、アルバム、音源など多方面で見せており、現在JYPを代表するガールズグループの一つとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==詳細==&lt;br /&gt;
===グループ名===&lt;br /&gt;
「ITZY」（イッジ）と読み、 「あなたたちが望むものは全部あるでしょ？ あるわよ！」という意味を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローマ字からなる公式ロゴはITZYの全般的な公式活動に使用されている。 公式SNSアカウント、ユーチューブチャンネルでは、毎アルバムごとにコンセプトの色に合わせてロゴをアップデートし、プロフィール写真として使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===挨拶法===&lt;br /&gt;
「All in Us！」と叫びながら両手をV字にした後、アルファベットZの形になるようにお互いに交差させる手の挨拶がポイント。 もともといろいろな候補があったが、外国の童謡であるItsy Bitsy Spiderの指踊りからインスピレーションを得たリュジンのアイデアが採用され、今の公式挨拶法が誕生したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===掛け声・応援法===&lt;br /&gt;
現在、メンバーが挨拶を行う際の掛け声は、グループ名とファンの名前を入れた「ITZY! MIDZY! ナルジャ！（意味：飛べ）」だ。「ナルジャ！」の時、手のひらでバタバタするジェスチャーをすることもある。 デビュー当初は「ITZY！ ITZY！ ナルジャ！」がグループの掛け声で、現在の掛け声は、当時ファンミーティングのようなイベントでファンと一緒に叫ぶ時に使われた一時的なものだったが、最近はその掛け声が正式版になっている。&lt;br /&gt;
2020年2月に行われた「1TZY 1ST B1 RTHDAY V LIVE」で、デビュー1周年を記念し新しい掛け声を考案したが、定着するかどうかはわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1TZY 1ST B1RTHDAY V LIVEで考案した掛け声をもとに作った WANNABE活動用のスローガンをIT&#039;z MEショーケースで公開した。 リュジンが一度足を大きく踏み鳴らすと、「ITZY！ MIDZY! WANNABE! ウ!」と掛け声が続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの応援法は、メンバーの名前を順番に呼ぶのが典型的なものだ。年齢順にイェジ - リア - リュジン - チェリョン - ユナ-ITZY(曲のタイトル)。 &lt;br /&gt;
==PV==&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;_ysomCGaZLw&amp;lt;/youtube&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
ITZY &amp;quot;마.피.아. In the morning&amp;quot; M/V&lt;br /&gt;
（マフィア）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メインタイトルのマフィアは[[パクジニョン]]が作曲、作詞を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポジション===&lt;br /&gt;
====メインボーカル&amp;amp;リードボーカルライン====&lt;br /&gt;
リア:メインボーカル&lt;br /&gt;
メンバーの中で音色が一番軽く、感情表現がとても上手でR&amp;amp;Bなどのソウルフルな音楽によく合うボーカルだ。 高音域が強みの他のガールズグループのメインボーカルと違って、低音で中音域が最も安定しているが、高音もきれい歌いこなす。 (特にDALLA DALLAとICY)　ダンスについては多少不安定な部分があり実力面で指摘があったものの、活動を重ねるごとに上達しており、&amp;lt;Be in love&amp;gt;ではパートの分量が最も多く、アドリブパートもこなした。メインボーカルとして十分な資質を備えているが、JYPの音楽特性によって埋もれるケース。 例としてワンダーガールズのメインボーカル、イェウンとTWICEのジヒョがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イェジ:リードボーカル&lt;br /&gt;
チームの高音担当。リードボーカルだが、メインボーカルのリアに劣らない実力を見せており、メインダンサーを務めているだけにダンスが非常に安定している。 座ったり立ったりする激しいダンスでも、安定したきれいな声で高音を歌い上げる。 声量、発声、音域帯、ダンスにおいて、ガールズグループのメインボーカルに求められるレベルを備えており、多くの曲でパートの分量1位を占めた。 このためほとんどのネチズンが「メインボーカルと比べても実力は上位に入る」などの反応を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サブボーカルライン====&lt;br /&gt;
リュジン：サブボーカル&lt;br /&gt;
低い音域で魅力的なボイスが特徴的で、ITZY内で最もボーイッシュな声のメンバーである。 WANNABEとWant Itで地声で出しにくい音域をこなした。&lt;br /&gt;
チェリョン:サブボーカル&lt;br /&gt;
JYPで最も長く練習生として活動していただけに、生歌の実力が非常に高く、低音、中音、高音の全てを安定して歌いこなす。 どの音域でも声がきれいに出る。&lt;br /&gt;
ユナ:サブボーカル&lt;br /&gt;
明るくハツラツとして弾む音色が特徴で、音域帯もかなり高く、難しい高音パートもすっきりインパクトよく歌いこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ダンサー·ライン====&lt;br /&gt;
チェリョン:メインダンサー&lt;br /&gt;
そつなくこなすタイプ。 細かい動作の多い振付はやや雑に見えることもあるが、彼女は動作一つ一つを飛ばさずに全部生かして踊る。 強弱調節が上手で、手の動作にポイントを与えるのが特徴だ。 難しい振り付けでも、簡単に軽く踊っているような印象を与える。 「綿毛」というニックネームが惜しくないほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イェジ:メインダンサー&lt;br /&gt;
ITZYのチームコンセプトに合った華やかなダンスを最もうまくこなす。 そのため、ダンスブレイクパートによく割り当てられる。テコンドーを連想させるようなパワフルなダンスラインが目を引き、イェジがパフォーマンスの中心だという意見が多い。 ダンス界でも認められており、センターの1、2位を争う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リュジン：リードダンサー&lt;br /&gt;
リュジンのダンスは強弱の調節能力に優れ、力があるためマニアなファンがついている。 リュジンのダンスラインがチームのコンセプトをはっきりと見せてくれるため、主に曲の重要な部分のパフォーマンスを担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラッパー·ライン====&lt;br /&gt;
リュジン:メインラッパー&lt;br /&gt;
リュジンはラップに非常に良い重低音を持っており、発声が正確であるため、曲の雰囲気を転換させる役割をする。 ITZYのコンセプト上、ラップの比重が他のガールズグループに比べて多いため、メインラッパーのリュジンの役割が非常に重要だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チェリョン:サブラッパー&lt;br /&gt;
チェリョン特有のまっすぐ伸びのあるきれいな美声は、ラップをする時も強みとなる。 そのため、頻繁にラップパートを割り当てられる方であり、ラップの実力が伸びてことで、WANNABEではメインラッパーのリュジンとラップパートを二分しながら、ラッパーとしての実力を証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イェジ:サブラッパー&lt;br /&gt;
声量が良く、ラップをする時、力が溢れている。 Not Shyでメインラッパーのリュジンと一緒にラップパートを割り当てられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
===リアのイジメ疑惑===&lt;br /&gt;
*[[リア]]の学生時代に暴力ふるったという疑惑が浮上した。学校暴力には大変厳しい韓国であるため、[[ヒョウンジン]]のように非難の声が大きい。&lt;br /&gt;
*[[JYPエンターテインメント]]からは[[リア]]の脱退はないと公言したものの、2022年２月（itzyデビューから3年）に新しいガールズグループをデビューさせると発表したため、結局ITZYは疏遠にされていくだろうと推測する人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*メンバー全員がデビュー時からルイ·ヴィトンのイベントに招待されたことがあり、現在協賛もLVMH所属の有名ブランドから多数受けている。&lt;br /&gt;
*メンバー全員が2000年代生まれで、生年月日はイェジ(2000.05.26.)、リア(2000.07.21.)、リュジン(2001.04.17.)、チェリョン(2001.06.05.)、ユナ(2003.12.09.)の順だ。&lt;br /&gt;
*ITZY（ITZY）というグループ名は、パク·ジニョンが付けた名前だ。&lt;br /&gt;
*2010年代からK-POP市場で外国人メンバーを含む多国籍アイドルグループのリリースが増えている傾向とは異なり、メンバー全員が韓国人だけで構成されている。 外国生活経験のあるメンバーもリアだけだが、小学生の時、しばらくカナダで留学したのがすべてだ。&lt;br /&gt;
*大半が本名から姓を取った名前をそのまま活動名として使っているJYPガールズグループの伝統に従って、リアを除いた4人が本名を使っている。 リアの本名は「ジス」で、TWICEのジヒョが活動開始前に改名したのと似たような理由で、本名の代わりに英語名の「ジュリア」から取った「リア」を活動名に使っている。&lt;br /&gt;
*リュジンとユナはシン氏なので、JYPアイドルグループのもう一つの特徴であるメンバーの苗字が違うということには当てはまらない。&lt;br /&gt;
*JYPアイドルグループのもう一つの特徴ともいえる生年月日が最も早いメンバーがリーダーをしないという伝統には従わなかった。 リーダーのイェジは、上述したようにメンバーの中で最も生年月日が速く、練習生期間も2年8ヵ月とチーム内では中間に当たる。チェリョンの方が、 練習生期間がもっと長い。&lt;br /&gt;
*メンバーはチーム名のITZYをIT&#039;z Differentのジャケット撮影当時に知ったという。&lt;br /&gt;
*血液型が三つに分けられる。 ただし、O型はいない。 A型が2人、B型が2人、そしてAB型が1人。&lt;br /&gt;
誕生日も満遍なく分布している。 4月（リュジン）、5月（イェジ）、6月（チェリョン）、7月（リア）、12月（ユナ）。&lt;br /&gt;
*もう一つの特徴として、メンバー5人が全員出身地が違う。&lt;br /&gt;
*リュジンと一緒にミックスナインに参加した練習生のパク·ソンミンがデビュー組に入ると予想されたが、ミックスナイン以後退社した。&lt;br /&gt;
*普通の10代、20代の少女らしく、はつらつとしたしゃべり方だ。 カフェ特番Vappで自分たちが好きな雰囲気の喫茶店で好きなお茶を飲んでいる途中、その雰囲気にはまってしまいVapp 放送中だということを忘れて、なんと20分間メンバー同士で楽しくしゃべった。 途中、Vapp放送中だったことに気付き、急いでまとめる愛らしい場面を見てファンになった人たちが相当いる。&lt;br /&gt;
*メンバーたちが猫に似ているという声が多い。 JYPが追求する飾らず、自分らしさを追求するイメージに最も合ったメンバーを連れてきたと。 リュジンは立派な猫、イェジは雰囲気のある猫（映画【ヒックとドラゴン 聖地への冒険】のフューリーにそっくり）、チェリョンはツンとした猫、リアははにかむ猫、ユナはハツラツとした猫と言うが、猫よりはウサギのようだ。リアとユナの場合、笑う時に可愛い子犬のようなときもある。 笑った時と笑わない時のギャップがあるためファンも多く、様々な雰囲気を出せる。 芸能人としては非常に大きな長所。&lt;br /&gt;
*12時が過ぎるとテンションが高くなるという。&lt;br /&gt;
*GSホームショッピングは2019年1月から12月18日まで、自社のホームショッピングチャンネルで流したBGM約1万曲の放送回数を集計した「2019ホームショッピングミュージックアワード」を2019年12月31日に発表したが、ITZYの「DALLA DALLA」が1位、「ICY」が13位にランクインした。&lt;br /&gt;
*メンバー全員が韓国人であるにもかかわらず、英語のコミュニケーション能力が優れている。 3年間カナダ留学の経験があるリアだけでなく、他のメンバーも上級の語彙を除いた一般的表現は通訳なしで理解して答えられるほどだ。 特にリュジンが自然な英語を話し、リアと共にグループの代表的な英語実力者として海外ファンから認められている。&lt;br /&gt;
*メンバーの平均身長は165~166cmで、メンバー全員が韓国成人女性の平均身長(160cm~161cm)を超える。 一番低いリアでも162cmで、韓国女性の平均身長より高い。&lt;br /&gt;
*スポーツ紙「スポーツ朝鮮」は創刊30周年を記念して、計20の芸能事務所の関係者を対象に「2020歌謡界パワーピープル」を選ぶアンケート調査を行ったが、ITZYがトップ新人歌手部門で56点で1位となり、「怪物新人」らしいITZYの姿をしっかりと見せつけた。&lt;br /&gt;
*「パリにいるでしょep.3」でマカロンをオーブンに入れ出てくるのを待ちながらメンバーたちが一言ずつコメントしたが、ここにメンバーたちの性格がとてもよく表れている。[https://youtu.beUeMvH2vj680?t=581 映像リンク]&lt;br /&gt;
**チェリョン「私のは普通に出てきてほしい」&lt;br /&gt;
**ユナ 「私のはきれいに出てきたらいいな」&lt;br /&gt;
**リア「私のはもうだめだ」&lt;br /&gt;
**イェジ「私のは美味しかったらいいや」&lt;br /&gt;
*ダンス練習室でMBTI検査を行い、結果を公開した。 メンバー全員がPではなくJで、4人のメンバーはFだが、リュジンだけTだった。&lt;br /&gt;
イェジ: ISFJ リア: ENFJ ユナ: ENFJ チェリョン: ESFJ リュジン: INTJ&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: ITZY}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=GISELLE&amp;diff=25620</id>
		<title>GISELLE</title>
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		<updated>2021-07-12T13:46:43Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ジゼル（GISELLE）&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =GISELLE.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =内永枝利(うちながえり)&lt;br /&gt;
| 生年         =2000&lt;br /&gt;
| 生月         =10&lt;br /&gt;
| 生日         =30&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =&lt;br /&gt;
| 国籍         =日本&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =Tokyo International School (転校)&amp;lt;br&amp;gt;International School of the Sacred Heart (卒業)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =K-POP&lt;br /&gt;
| ポジション   = メインラッパー &lt;br /&gt;
| 活動期間     =2020年11月～&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =166cm&lt;br /&gt;
| 体重         =&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =[[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[aespa]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&#039;&#039;&#039;That’s Hot&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[SMエンターテインメント]]の女性アイドルグループ[[aespa]]のメンバーだ。&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
===外見===&lt;br /&gt;
手足が長くてaespaの中で[[KARINA|カリナ]]とともにスタイルがいいと評価されている。他のメンバーの[[WINTER]]と[[NINGNING]]もジゼルの初印象として手足が長い人だと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==炎上==&lt;br /&gt;
*同期による過去暴露&lt;br /&gt;
デビュー前のジゼルの知り合いだったと主張するあるコミュニティユーザーからプライバシー暴露文が掲載された。&lt;br /&gt;
内容によると、ジゼルは未成年者の頃、酒やタバコ、麻薬をしていたいわゆる「ヤンキー」だったが、韓国に帰って別人になったという。&lt;br /&gt;
単なるうそとされていたが、書き込みの内容のうち本名、身長、身体的特徴（長い脚）、PVのピンク色の髪などの詳細が事実であることが明らかになり、何よりも写真が添付されて疑惑が膨らんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ真偽は分からないが、SMエンターテインメント側は、「法的対応をする」と明らかにした。&lt;br /&gt;
しかし、[[KARINA|カリナ]]の時もそうだったよう、暴露した人の発言が本当で、むしろSM側が嘘をついているということが発覚されつつあるので、&lt;br /&gt;
韓国のネットではこの暴露の方をある程度信じ始めている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:ジゼル.jpg|240px]]&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*誕生日の日に情報が公開された。&lt;br /&gt;
*練習生の期間は一般の塾で2ヵ月、SMエンターテインメントで約11ヵ月ほど。SMの女性アイドルの中で、練習生期間が 一番短いケース。&lt;br /&gt;
*子供のころから国際学校に通ったため、英語が第一言語に近いようだ。&lt;br /&gt;
*iPhone XS Goldを使っている。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: GISELLE}}&lt;br /&gt;
*NEXT LEVELの活動時、どのメンバーのNEXT LEVELの発音が魅力的かファンの間で話題になったが、ジゼルが一番好評された。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=EXO&amp;diff=25619</id>
		<title>EXO</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=EXO&amp;diff=25619"/>
		<updated>2021-07-12T13:34:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ffffff          &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#ffffff&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =EXO&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =&lt;br /&gt;
| 画像            =EXOウィキ.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明        =EXOのプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2012&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=ミニファーストアルバム MAMA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          = [[SMエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =EXO-L&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[スホ]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[スホ]]、[[シウミン]]、[[レイ]]、[[ベクヒョン]]、[[チェン]]、[[チャニョル]]、[[ディオ]]、[[カイ]]、[[セフン]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =[[ルハン]]、[[クリス]]、[[タオ]]&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=概要=&lt;br /&gt;
We are ONE！ こんにちは、EXOです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXOはSMエンターテインメント所属の9人組アイドルボーイズグループだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXOという名前は太陽系外惑星を意味する&#039;exoplanet&#039;から由来しており、&#039;未知の世界から来た新しいスター&#039;という意味が込められている。2012年3月31日と4月1日にそれぞれソウルと北京でデビューショーケースを開催し、EXO-K 6人とEXO-M 6人からなる12人組でデビューしたが、EXO-Mの3人の中国人メンバーが相次いで脱退し9人組となった。 EXO-KとEXO-Mは、EXOのユニットグループではなく、別個のグループで、EXO-KとEXO-Mが集まって活動する場合、EXOと呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Growl」ブームが起こった2013年から現在まで高い人気を博している。 最初は青少年層がファンクラブだったが、2015年の「CALL ME BABY」、「LOVE ME RIGHT」のような大衆的なカラーの音楽と共に、2018年から急激に増えているメンバー個人の活動のおかげで現在の20代はもちろん、30~40代のファン層も目立ってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当初からターゲットにした中国などのアジアでは『Growl』の時からかなり人気があり、北米と欧州では2015年の『CALL ME BABY』、2016年の『Monster』などで人気を得た。 2017年に「Ko Ko Bop」の振り付けの一部分を使って作った、いわゆる「ココご飯チャレンジ」が世界的に有名になり、2018年の平昌オリンピックで披露された舞台のおかげで、欧米でも人気が高まっている。 中東ではアラブ首長国連邦の噴水ショーのBGMとして「Power」が2018年頃から約1年間使用されるようになり、急激にファン層が厚くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=メンバー=&lt;br /&gt;
12人組でデビューしたが、クリス、ルーハン、タオの中国人メンバーが脱退した現在、韓国人8人、中国人1人の計9人のメンバーが活動する。 3人の脱退以後、EXOはKとMを問わず活動を続けてきたことから、完全体で引き続き活動する予定と見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー間の関係と性格==&lt;br /&gt;
かなり絆が強い方だ。 EXOを知らない人たちも認めるほどである。特に事故を起こすメンバーもいないし、まず年上ラインがかなりおとなしい性格だ。その中間によくふざけるビーグルライン92年生まれのメンバーたちがムードメーカーになり、93年生まれのメンバーはお母さんのように世話をする役割をして、末っ子らしくいたずら気は多いが奥深な二人のメンバーたちがいるため、EXOメンバーたちはかなり安定感がある方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習生期間から言うと、10年以上を兄弟のように過ごしてきたメンバーもいる。 ボーイズグループとしては年次がかなりあるにもかかわらず，依然として宿舎に住むメンバーがいる EXOはグループ活動ほど俳優、モデル、ソロアルバムなど個人活動が多いグループとして知られているが、このように個人活動がある時はメンバーお互いが撮影現場にフードトラックを送ったり、直接撮影場におやつを買って応援に行ったり本人たちのSNSで積極的なメンバー活動広報をしたりもする。忙しいスケジュールのため、メンバー全員が一度に集まって食事するのが難しいにもかかわらず、1年に3回くらいはみんなで食事をするという。海外でのコンサートや授賞式が終わると、誰もがリーダースホのホテルの部屋に集まって話し合うという。 パク・ジニョンのパーティーピープルに出演した時、デビュー以後、一度も大声を出して殴り合い、けんかをしたことがなく、お互いに忠告や苦言を言えば、誰一人気分を悪くする人もいないし、これを気兼ねなく受け入れるのがEXOの長所だ」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=特徴=&lt;br /&gt;
==世界観==&lt;br /&gt;
特有のファンタジーコンセプトが存在し、世界観も存在する。この世界観でファンが2次創作とグッズ販売制作に乗り出した。デビューした時はかなり笑いものだったが、メンバー本人はもうそうだと思っているようだ。「狼と美女(Wolf)」でカムバックしてからはファンタジーコンセプトを露骨に表現せず、ミュージックビデオ、歌詞など一部で目立つようになった。 代表的なのが「狼と美女(Wolf)+吠え(Growl)」のドラマタイズミュージックビデオ、そして「12月の奇跡(Miracle in December)」のミュージックビデオと歌詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの脱退以降、世界観の維持ができなくなると、2015年に2回目の単独コンサートオープニング映像プロローグを通じて新しい世界観を公開した。地球で発見された謎の物質10個と「EXO-PLANET」が結合すると、EXO&#039;luXionという結晶が作られるという内容だが、以前の世界観がEXOメンバーを未知の惑星から来た12人の宇宙人に設定していたとすれば、今回は組まれた新しい世界観では10個の物質に設定されたというのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、タオの父親がSNSを通じてタオの脱退を会社に要求し、インタビューで息子が親孝行と負傷の治療のためにこれに同意したと主張した。 10人のメンバーすら守れない危機に直面し、タオの脱退により9人組になった。 リブートした世界観は9人に合わせて再整備された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンセプト==&lt;br /&gt;
上記にも述べたように、EXOは独自の世界観を持っている。だから世界観にふさわしい歌を出す場合が多いが, たとえばデビュー曲&#039;MAMA&#039;と先行公開曲&#039;HISTORY&#039;は未知の世界から来たEXOに対してある程度説明してくれる歌であり, &#039;MAMA&#039;はミュージックビデオでも多くのコンセプトが出た。その後、「Ko Ko Bop」「Power」のミュージックビデオに鮮明に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXO の歌は全般的にSMPをほとんど使用しない方である。代表的なのは社会批判と大人数パフォーマンスを兼ね備えた伝統SMP曲「MAMA」とSMP式パフォーマンスを前面に出した「オオカミと美女」（Wolf）、「中毒」（Overdose）だけで、その他の曲はない。 実際、デビュー曲「MAMA」によって東方神起のSMP式パフォーマンスを受け継いだのではないかという話が多かったが、2014年以降はこのジャンルの曲はこれ以上使われなくなったことから、ほとんど中断されたものとみられる。 そのおかげでEXOならではのカラーを追求するのに役立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むしろEXOは、SMボーイズグループ系のコンセプトよりは、SMガールズグループ系のいわば「S.E.S.」のコンセプトに近いほうだ。 EXOの歌がガールズグループらしいというわけではなく、大型パフォーマンスと社会批判などのSMPに焦点を合わせているSMボーイズグループとは違って、EXOはパフォーマンスの強度の面で調節しながらも多様なジャンルの歌を挑戦する面でSMガールズグループと似ている点がある。 S.E.S.特有の夢幻的な妖精コンセプト「Dreams Come true」のようにEXOも夢幻的な宇宙コンセプトの「LOVE ME RIGHT」があり、「Love」「Be Natural」のようなダークセクシーコンセプトの「Growl」「Monster」「Love Shot」があり、多様なリズムの組み合わせが合わさった「Twilight Zone」のようにダンスの「BOX」のように「BOX」のようにダンスがある。 このように、EXOの歌はSMボーイズグループの中で特異なことに、S.E.SとミルクのようにSMガールズグループ側のコンセプトにより密接な関連があるということは注目に値する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバムは意外にも童話的で明るく快活な面を多く見せるアルバム内の収録曲とは違い、EXOのタイトル曲は「LOVE ME RIGHT」と「Power」を除けばほとんどダークな面を強調したり、落ち着いたが適切なビートを混ぜた「CALL ME BABY」のような曲だ。 また2013年以降、毎年12月に発売される冬のアルバムは2014年の「December, 2014 (The Winter&#039;s Tale)」を除くとほとんどが慎重なコンセプトである。 また、歌詞の内容も愛する女性に自分の本音を冬という季節に合わせて表現する部分を強調したのが2015年冬アルバム「Sing For You」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽と大衆性==&lt;br /&gt;
EXOの歌の雰囲気は、全般的に大衆性を帯びている場合が非常に多い。 大衆がEXOの歌といえば思い浮かぶキーワードは大きく3つで、「Growl」、「童話」、「冬のアルバム」などに分けられる。 普通のボーイズグループはあまりよくない方だが、エクソアルバムは収録曲まで全部聞くという一般人もかなりいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大衆もEXOの大衆的な歌は悪くないように好評を得ている。 これはSMエンターテインメントの他の男子グループとは全く違う面だ。 上記にも述べたように、他のグループの場合、普通SMPという歌のスタイルで大衆性よりは距離を置く場合が多いが、EXOもSMPの歌があるものの、他のSMボーイズグループよりは使用頻度が著しく低く、それさえも2014年中毒以降は登場していない。 EXOは普通「実験的な要素」と「大衆性」を適切に含めた歌が多い。 その中で最も代表的な例が「Monster」と「Power」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのアンチファンは、「EXOは大衆性がない」と卑下し、悪口を言ったりもするが、全般的にこれまで「Growl」後に発売されたEXOの曲は、これまでほとんどそれなりに悪くない評価を受けてきた。 例えばEXOの最高ヒット曲であり代表曲の「Growl」や音楽的成長が著しい「CALL ME BABY」、タイトル曲として宇宙童話を打ち出した「LOVE ME RIGHT」と力を与える歌詞で大衆から高い評価を受けた「Power」があり、印象的なメロディーとダンスが魅力的な「Love Shot」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にEXOの歌が高い評価を受ける理由は、大衆にはEXOの歌といえばほぼ同化的な歌のスタイルで知られている。 これはボーイズグループの中でも非常に珍しいケースだ。 特にデビュー当初の「MAMA」からスタートし、これまでのアルバムのほとんどが童話的な収録曲を含んでいる。2015年のリパッケージタイトル曲「LOVE ME RIGHT」の歌詞の一部を持ってくると、「月明かりのきらびやかな夜に広がる星の花火」、「僕の宇宙は全部君だ」、「君は魅惑的な僕のUniverse」、「星明かりの中を走って天の川を渡って」、「数え切れない夜が訪れても僕の空には君だけが輝いている」、「僕たちだけの夜間飛行」など、はっきり見るとまるで童話の本に出てくる話のような印象を与えるような名曲が多い。特に童話的要素が最も目立ったのが2013年XOXO-12月の奇跡アルバムの収録曲だったが、代表的な収録曲だけなら「蝶少女(Don&#039;t Go)」、「ピーターパン(Peter Pan)」、「Lucky」、「Baby Don&#039;t Cry(人魚の涙)」、「初雪」、「Christmas Day」など本当に言葉通り童話の話でいっぱいになったような歌である。 このおかげでEXOは人々に童話的な歌を歌うグループとして認識されるきっかけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
XOXOアルバム収録曲のうち、最もファンに熱い反応が出た曲は「ピーターパン(Peter Pan)」である。「ピーターパン(Peter Pan)」は過去の思い出を思い出すという内容の曲だが、この歌は後日EXOを忘れて生きていくEXO-Lが歌ってくれる曲だというのが定説として受け入れられている。 特に「私は永遠の君のピーターパン」、「あの時間に止まった君の男が苦手だけど愛しすぎた君に行ってこい」といった歌詞を解釈してみると、「時間がたくさん経った後、幸せだった過去に戻ることはできないが、EXOメンバーたちはその時代の記憶を大切にして生きていく」という内容に解釈できる。 実際、EXOは他のアイドルグループとは違って、「永遠」という言葉はあまり使わない。 このような解釈を見て泣いたというファンが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またEXOの場合、重なる音楽スタイルを持つタイトル曲を固守したことがほとんどなく、発売する毎のアルバムごとに常に新しいスタイルと音楽的な変身を試み成功的な成果を出すグループとして知られている。 複数のアルバムの中から専門家が絶賛したアルバムの一つである「Ko Ko Bop」に対する評価を見てみると、「EXOを依然として『Growl』と記憶する人には不親切な感じを与えるアルバム」、その代わり「トレンドを組み合わせて変形するなど徹底した超国籍美学に基づいて自由な音楽的実験と適用を行おうとした」と評価した。 評論家はまた、「今回のアルバムでEXOが試そうとしたのは、K-POPのオートクチュール（haute couture）のようなものではないだろうか」、「最も明らかな変化は、ボーカル編曲であり、当該アルバム収録曲の「鳥肌(Chill)」、「Forever」、「私が狂って(Going Crazy)」からはっきりと表れたように、テクスチャーを意図的に厚く持っていくと同時に、前作よりハーモニーの比重を高め、アルバム全般を支配する劇的な雰囲気を強化している」、「音楽曲」というと評価したこともした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ポジション=&lt;br /&gt;
==ボーカル==&lt;br /&gt;
ボーカルでかなり高い評価を受けるグループだ。 特にメインボーカルを務めるディオ、ベッキョン、チェンはそれぞれはっきりした個性のあるボーカル実力を持っている。 デビュー当初はベッキョンとディオ2人ともユ·ヨンジン唱法を使い、2人の声がかなり似ているため、誰が誰なのか区別が難しいという評価もあった。 しかし、活動年数が積もり絶え間ない練習とボーカルトレーニングを通じて、これをより本人たちに合う歌い方に発展させて、現在は比較的区分が容易な方だ。 ベッキョンがディオよりもう少し荒くて力あふれる発声をする方だとすれば、ディオはベッキョンよりもっとリズム感と技巧が浮き彫りになるR&amp;amp;Bに相応しい声だと言える。 チェンはチーム内で高音を最も安定的に消化するメンバーで、鋭い音色と爽やかな高音が特徴だ。 彼らメインボーカル3人は韓国ボーイズグループのボーカルの中で最上位圏に属しており、長時間のライブ舞台もきれいに消化できる実力者たちだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リードボーカルを担当するスホは、澄んだ音色でメインボーカルのベッキョン、ディオ、チェンとは違った魅力を見せてくれる。 声のトーンが高くて音が高い方のコーラスもよく消化する方で、メインボーカルの次に最も歌唱力が良く、かなり安定したライブ実力を持っている。 レイは、スホに比べて音色が細いが、声量が大きく、音域帯が広いため、低音と高音でも強みを見せる。 シウミンはチーム内で隠された高音強者で、イルカのような超高音を出すことができる。 高音を出すことだけは、音域の広さで有名なチェンを凌駕する。 チャニョルは楽な低音の柔らかいボイスを持った持ち主で、ラップポジションにもかかわらずかなり歌が上手な方だ。 音感に優れ、メインボーカルが歌う時によくハーモニーを合わせる方だ。 同じラップポジションのセフンは、デビュー後、ずっとラップパートだけを担当してきたが、15年の冬アルバム以降、ボーカルの実力が急成長するのが目立って見え始めた。 カイは基本的に良い声を持っているためか、きれいに歌うボーカルが聞きやすいという評価だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラップ==&lt;br /&gt;
事実、EXOはラップよりはボーカルがもっと似合うグループという評価がほとんどだ。 ただ、パートが最も多いメインラッパーのチャニョルが練習生時代のボーカルメンバーだったことを勘案すれば、そもそもSMでEXOというグループを作る時、ラップよりはボーカルに比重を置いたという事実が分かる。 それにもかかわらず、EXOコンサートのラップの比重が大きい舞台を鑑賞すると、デビュー当初に比べてかなり飛躍的に成長し続けている。ラップポジションのメンバーにはチャニョル、セフン、シウミンがおり、この3人がほとんどのラップパートを担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ダンス==&lt;br /&gt;
メインダンサーのカイとレイが同じボーイズグループの仲間の間でも、韓国ボーイズグループを通じて最高のダンスの実力を持つメインダンサーの一人として認められるほど秀でており、注目されないだけで、EXOのメンバーは皆基本的にダンスが上手な方だ。 リードダンサーのセフンは、度を過ぎない動作ときれいに落ちるラインが魅力的なダンサーで、メインダンサーのカイ、レイとともにエクソの主軸となるダンスラインを形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXOが特異な要素の一つはボーカルラインが意外にもかなり良いダンスの実力を持っているということだ。 メインボーカルのディオはデビュー曲であるMAMAの「ダンスブレイク」を見ても分かるように、デビュー当初を基準にEXO-Kでカイ、セフンの次にダンスが上手なメンバーであり、ジェスチャーが上手くダンスラインがきれいなメンバーである。 チェンはデビュー当初、メインボーカルというポジションと短い練習生期間で、ダンスの実力が比較的優れてはいないメンバーだった。しかし、ダンスが上手なメンバーが1時間練習すると、本人は4時間練習する程のやる気を見せながら練習にまい進した結果、現在はメンバーたちが本当に上手だと認めるほどダンスの実力が上がり、コンサートでMAMAのダンスブレイクに参加したりもした。 ベッキョンもデビュー序盤、ダンスで目立つメンバーではなかった。 しかし2014年の「Overdose」を起点にダンスの実力が少しずつ上がり、2016年の「EXO&#039;rDIUM」を起点に一人で「Monster」で一人でダンスパートを受け持つほど優れた実力を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=海外人気=&lt;br /&gt;
日本では海外グループ1枚目のシングルと正規アルバム共にオリコン週間チャート1位を記録し、海外グループ初という記録を打ち立てた。 また、日本の渋谷店に次いで大阪店のポップアップストアが開かれるなど、最大の人気グループの一つでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年のビルボードミュージックアワードのトップソーシャルアーティスト部門にBTS、GOT7、アリアナグランデ、ルイ·トムリンソンと共にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=ユニットグループ=&lt;br /&gt;
EXO-CBX:メンバーはシウミン、ベッキョン、チェンで構成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット結成前にもこの組み合わせで2015年10月高尺ドームEXO-LOVEコンサートでSGワナビーの「生きていく」カバー舞台と、2016年7月エクソディウムコンサートVCR、その後ドラマ「月の恋人-ボボギョン心配-」のOST「君のために」で呼吸を合わせている。 挨拶は「We are one！」 こんにちは、CBXです！&amp;quot;で、EXOの挨拶言葉をアレンジしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット結成について他のEXOメンバーは羨ましがったが、応援してくれたという。 ユニット結成のきっかけは，三人が同じフロアに住んで運動など，いろいろあって，会社に先に申し出てやることになったという 最近は3人でビリヤードをしに行く趣味ができたが、これをきっかけにシウミンがビリヤードを習うようになり、先日チェンとのビリヤード対決で勝ったそうだ。 3人の中でビリヤードが一番上手な人はベッキョンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このグループのリーダーは公式にはいないが、非公式にはリーダーを尋ねるたびにその日のリーダーを選ぶ方式で決定する。 しかし、シウミンがよく担当する様子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国はCBXのミニアルバムしかないが、かたや日本は正規アルバムを出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXO-SC:メンバーはチャニョル、セフンだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式ユニットデビュー前の2018年9月にSM STATION X 0から「We Young」をリリースしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXO内の最長身メンバーだ。 ファンはこの2人を「セオプチャン」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=余談=&lt;br /&gt;
*[[シウミン]]と[[レイ]]を除けば、メンバー全員が末っ子だ。 レイは中国の一人っ子政策で一人っ子であり、シウミンだけがEXOで弟がいる。つまり、他のメンバー全員弟がいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*本名が大韓民国の政治家と同名のメンバーが4人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*相対的に若く見える「年上ライン」とは違って、「末っ子ライン」は立派な方なので、「年上」と「末っ子」が入れ替わったグループという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*EXOの最初のリアリティ番組であるEXO&#039;s Show Timeがショータイム最高の全盛期であり、最高の成果として選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*地方出身メンバーが少ないグループだ。 実質的な地方出身と言えるメンバーは全羅南道順天で14歳まで居住したカイが唯一で、チェンも大田広域市出身だが実質的な故郷は京畿道始興市だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*べクヒョンは、今後EXOが教科書に出るグループになってほしいと話したことがあった。 実際、EXOが音楽教科書などに第3世代アイドル代表グループとして様々な教科書に載り始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*所属事務所の歌手、少女時代と似ている面が相当多い。 デビュー当初、大変な時代、ヒット曲を通じた大勢確保、多くのメンバー数などのため、似ているという評価が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年4月、韓国のアイドル歌手としては初めて記念メダルが発売される。 韓国造幣公社が発売する。 K-POP歌手としては初めて記念メダルが発売されるということ自体が非常に凄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーたちの兵役、脱退などで人数が少しずつ減っている。「Don&#039;t fight the feeling」の場合、実際活動ができるメンバーが[[シウミン]]、[[ディオ]]、[[カイ]]、[[セフン]]しかなくなり、exoのメインタイトル曲では初めてバックダンサーが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: EXO}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=BLACKPINK&amp;diff=25618</id>
		<title>BLACKPINK</title>
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		<updated>2021-07-12T13:30:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#ff80c4            &lt;br /&gt;
| 罫線色          =#ff80c4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =BLACKPINK&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =&lt;br /&gt;
| 画像            =BLACKPINK-Logo-Pink-PNG.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明        =ブルピンのロゴ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            =韓国 &lt;br /&gt;
| ジャンル        =K-POP &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2016&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=1stシングルアルバム 「SQUARE ONE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =[[YGエンターテインメント]] &lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    =BLINK &lt;br /&gt;
| リーダー        =&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[ジス]]、[[ジェニー]]、[[ロゼ]]、[[リサ]] &lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =   &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
--------------------------&lt;br /&gt;
&#039;&#039;&#039;BLACKPINK IN YOUR AREA!&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
--------------------------------&lt;br /&gt;
[[YGエンターテインメント]]所属の4人組ガールズグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年8月8日、シングルのSQUARE ONEでデビューした。[[YGエンターテインメント]]で[[2NE1]]デビュー以後7年ぶりに新しく発足させたガールズグループであり、テディが全面的なプロデュースを引き受けた初のアーティストだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的に高い人気を得ており、カムバックするたびにグローバルな波及力を発揮。世界的なガールズグループの地位を固めたアーティストだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==チーム名==&lt;br /&gt;
チーム名が確定するまでの仮称は「ピンクパンク（PINKPPUNK）」だった。 ファンの間でチーム名が「TLC-F」だという噂が流れた。 米国の有名ガールズグループのTLCと韓国のガールズグループの[[ピンクル]]（Fin.KL）の「F」を合わせたもの。 当時、ファンが略して呼ぶチーム名は「テルシェフ」。 また、確定前は「マグナム」というチーム名もリストに上がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年6月29日に「BLACKPINK」として確定した。 最もきれいな色で表現される「ピンク」を「ブラック」に否定する意味を付け加え、「きれいにだけ見るな」、「見えるものではない」というギャップの意味が込められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[YGエンターテインメント]]で初めてリーダーがいないグループである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー間の相性==&lt;br /&gt;
*オンニ（韓国語で『お姉さん』）ライン（[[ジス]]&amp;amp;[[ジェニー]]）&lt;br /&gt;
練習生の時から仲良しで、年も近いので、お互いによく似合っていたという。 お互いがパートナーだというほどチームを引っ張っていく上で助け合っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マンネ（韓国語で『末っ子』）ライン([[ロゼ]]&amp;amp;[[リサ]]) &lt;br /&gt;
[[リサ]]が初めてロゼを見て双子だと思うほど本人と多くの部分が似ていて驚いたという。 実の姉妹以上のコンビネーションを見せながら、[[ロゼ]]も[[リサ]]に同様の感情を感じ、「ドッペルゲンガーのような気もする」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*末っ子&#039;s、ショッピングメイト2([[ジス]]&amp;amp;[[リサ]]) &lt;br /&gt;
普段明るい性格の[[ジス]]とそんな[[ジス]]にとてもよく従う[[リサ]]だが、すべてのいたずらはこの二つから始まるという。 また、お互いに写真をたくさん撮って共有する。[[リサ]]は、[[ジス]]の世話をするほど[[ジス]]によく懐く理由は、練習生の時から[[ジス]]が自分の面倒を見てくれたからだという。そして[[ジス]]がショッピングする時に一番よく合うメンバーが[[リサ]]だと言い、ショッピングする時に[[リサ]]と一緒にすると気持ちが楽で良いと言ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ショッピングメイト ラップライン([[ジェニー]]&amp;amp;[[リサ]]) &lt;br /&gt;
2人ともショッピングをすごく楽しみ、好みも似ているので一緒にショッピングをするという。メインラッパーの[[ジェニー]]とリードラッパーの[[リサ]]の組み合わせで、お互いに前後を支え合いながらラップの調和がとても良い。 ピリッとするラッピングの[[リサ]]とグルーブと低音ラッピングが際立つ[[ジェニー]]最高の組み合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*hubby&amp;amp;wifey リアクション·セレブ、英語ズ（[[ジェニー]]&amp;amp;[[ロゼ]]）&lt;br /&gt;
二人とも恥ずかしがり屋であるが、この二人の間では[[ロゼ]]がリードする。練習生の頃から二人はお互い呼び合っていた愛称であり、[[ジェニー]]が[[ロゼ]]によく抱かれる姿を見ることができ、普段英語でたくさんの会話をしているため、通じる部分が多くてお互いによく合うという。そして隣で[[ジス]]と[[リサ]]がしきりにいたずらをしたりすると一番大笑いして面白がる。また2人のリアクションが非常に似ており、1人がリアクションをすると、横でそれを真似する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*モッパンズ、ボーカルライン([[ジス]]&amp;amp;[[ロゼ]]) &lt;br /&gt;
2人とも食べるのが好き。4人でご飯を食べたら最後まで食べるのが[[ジス]]と[[ロゼ]]だという。 その中でも特に[[ロゼ]]が一番最後まで食べる。そしてメインボーカルの[[ロゼ]]とリードボーカルの[[ジス]]は一緒にバラエティー出演もし、[[ジス]]が[[ロゼ]]の音色が好きでたくさん褒めている。 また[[ロゼ]]もメインボーカルらしく、[[ジス]]の音色によくハーモニーを奏でる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*興富者（韓国語：ハイテンション）([[ロゼ]]&amp;amp;[[リサ]]&amp;amp;[[ジス]]) &lt;br /&gt;
メンバーの中で一番テンションが高い[[ロゼ]]とよく一緒にいる[[リサ]]で構成されているが、時々[[ジス]]も合流して一緒に遊んでいる。[[ジェニー]]もテンションが高いわけではないが、2人（[[ロゼ]]＆[[リサ]]）に比べては物静かな性格なので、他の子たちがテンションが高い時に自制させるメンバーだ。[[ロゼ]]と[[リサ]]のテンションは、時々あの世のテンションになることが多く、笑いを誘う組み合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
デビュー後は様々な音楽番組やラジオ番組などに出演し、多方面でずば抜けた実力で認められている。 優れたダンス・ボーカルの実力だけでなく、才能もあり優秀だ。[[YGエンターテインメント]]が長い間隠しておいた宝石だと評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー全体的に歌やダンスなど多方面で相当な実力を持っている。そのためかアイドルや歌謡界にあまり関心のない大衆にも認知度が高い。[[YGエンターテインメント]]らしく実力派アイドルのイメージを堅固にしながらも、音楽性も劣らない。また[[ジス]]と[[ジェニー]]が初の正規アルバムのタイトル曲である『Lovesick Girls』の作詞作曲に参加したことで、アーティストとしての力量をさらに高めている。[[BLACKPINK]]も自主プロデュースが可能なグループに成長する可能性を見せてくれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[YGエンターテインメント]]で初めてリーダーがいないグループだ。メンバー一人一人がそれぞれに担うポジションと特技が明確であるにもかかわらず、本人のメインポジションではない分野でも劣らない実力を見せることが長所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大半のインタビューは[[ジス]]、[[ジェニー]]が、英語インタビューと受賞の感想は[[ロゼ]]が担当する。Vアプリのチャンネルプラスによると、優勝の感想は「じゃんけん」で決めるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして伝統的に[[YGエンターテインメント]]のアイドルたちは「顔を見ないで選ぶ」という言葉が出るほど、ビジュアルよりは個性や音楽性にもっと頭角を現すメンバーが多かったが、[[BLACKPINK]]はガールズグループの中でも指折り数えられるほど、各メンバーのビジュアルが優れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽性==&lt;br /&gt;
[[YGエンターテインメント]]が追求するヒップホップベースを基盤に様々なジャンルの音楽を披露している。例えばヒップホップサウンドにエレクトロニックを組み合わせたり、ヒップホップサウンドにパンクロックを組み合わせたりするなど、幅広い試みを行っている。 また[[BLACKPINK]]のファンだけでなく、一般大衆にもアピールできる音楽性向を持っており、ファンと大衆の耳を同時に捕らえる空前のヒット曲を作り出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的な音楽プロデュースはテディが担当し、[[YGエンターテインメント]]の子会社及びテディが代表を務める[[THE BLACK LABEL]]所属のプロデューサーが作曲·作詞に参加している。最近では海外の作曲家とのコラボレーションも活発に行われており、多彩で新しい[[BLACKPINK]]ならではの音楽がリリースされる予定だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BLACKPINK]]というグループ名からも分かるように、大きく二つの音楽の方向性を示すが、暗く強いコンセプトのブラックと明るく愛らしいコンセプトのピンクが対比される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BLACKPINK]]の音楽の特徴の一つは、愛に関するテーマをそれぞれ違うスタイルで音楽に溶け込ませることだ。 愛という大きなテーマの下に内在する暗く絶望的な要素と同時に明るくて幸せな要素を多様に盛り込んでいる。デビュー曲『WHISTLE(휘파람)』と『BOOMBAYAH』の2曲とも「愛」というテーマを異なる表現をした曲だ。『As If It&#039;s Your Last（마지막처럼）』『Ice Cream』のように明るくて弾む感じの曲もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふたつめの音楽の特性はガールクラッシュだ。自分自身を愛し、いつも堂々と、内外の強さとアイデンティティを表現するのに強烈で力強いヒップホップビートのような曲を披露している。 『DDU-DU DDU-DU（뚜두뚜두）』と『KILL THIS LOVE』、『How You Like That』が代表的な曲だと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BLACKPINK]]は国内外で音楽性を認められただけに、外国アーティストとのコラボも活発に行われている。レディー·ガガ、セレーナ·ゴメスなど多様なアーティストと手を組んでおり、その他にも様々な有名アーティストたちがラブコールを送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル曲だけでなく、アルバムに入る全曲にとても心血を注いで作業しセレクトするので、[[BLACKPINK]]と同じ時期に活動している他のガールズグループに比べてアルバムと曲数は多くないが、[[BLACKPINK]]の全ての曲が大衆に認められるようにする事が[[BLACKPINK]]音楽の重要な要素である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
2016年以前から[[YGエンターテインメント]]で新ガールズグループがデビューするという話は何年も出回っていたが、出ては消え出ては消えを繰り返し、2016年6月29日についに「BLACKPINK」というチーム名でデビューが確定した。その期間中にメンバーを9名から4名に減らした。事実[[YGエンターテインメント]]の「怪物新人マーケティング」でチームと音楽そのものの認知度は高いが、まだ地上波芸能への出演が多くなく、ファンは非常に残念だという評価がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロデューサーのテディが専門担当チームを立ち上げて担当している。過去に[[YGエンターテインメント]]が放送で「第2の[[少女時代]]を目標に計画中」と発言し、メンバーに「整形禁止誓約書」を書かせたという言葉も大衆の関心と期待を受けた。BLACKPINKの公開後は、BLACKPINKに続いてガールズグループ1チームを追加デビューさせると予告したが、2016年6月30日公式立場で新しいガールズグループの計画はなく、BLACKPINKにオールインすると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==SNS推移==&lt;br /&gt;
===ユーチューブ===&lt;br /&gt;
BLACKPINKのYouTubeチャンネル購読者数は、(現在基準)大韓民国統合チャンネル1位、世界のアーティストチャンネル2位、世界の女性歌手チャンネル1位である。(総合世界20位圏内)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インスタグラム===&lt;br /&gt;
BLACKPINK公式インスタグラムのフォロワー数は国内2位、個人インスタグラムのフォロワー数1位~4位のいずれも4メンバーが占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===V LIVE===&lt;br /&gt;
V LIVE公式チャンネルの中で購読者順位は2位、ガールズグループでは1位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポティファイ===&lt;br /&gt;
スポティファイのフォロワー数が韓国のアーティストの中で2位、ガールズグループの中では1位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
*韓国人2人、タイ人1人、韓国とニュージーランドの二重国籍者1人で構成された多国籍グループだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BLACKPINKを「ブルピン」や「ジェンチュリチェン（[[ジェニー]]、[[ジス]]、[[リサ]]、[[ロゼ]]のニックネームを合わせた呼び名）」と呼んだりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BLACKPINKの歌はほとんど「BLACKPINK IN YOUR AREA!」が歌詞に必ず入ってくるが、BLACKPINKを象徴するシグネチャーサウンドでありキャッチフレーズだと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2016年8月13日、リオオリンピック現地競技場で『WHISTLE(휘파람)』が流れた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーの[[ジェニー]]がゲーム オーバーウォッチをするという事実が Vアプリプラスで明らかになった！ それでファンの書き込みでもよく見かける。BLACKPINKのV LIVEチャンネルプラス指数は、オーバーウォッチやメイプルストーリー、バトルグラウンドを行うことまで認めた！ 実際、BLACKPINKのリアリティーである「[[ブルピンハウス]]」で、[[ジス]]がバトルグラウンドを敷いている姿がちらっと映る。[[リサ]]もいつもクリードを楽しんでいるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BLACKPINKのメンバー全員が、韓国基準で早生まれだ。 [[ジス]]と[[ジェニー]]は1月生まれ、[[ロゼ]]は2月生まれ、[[リサ]]は3月生まれ（タイは5月以前の出生者まで早生まれ）だ。[[リサ]]と[[ロゼ]]は同い年だが、韓国式の早生まれを適用すると、[[リサ]]が[[ロゼ]]にお姉さんと呼ぶこともできる曖昧な関係だ。[[ロゼ]]は豪州同胞であり、[[リサ]]はタイ人で、2人とも韓国文化に慣れていないため、[[ロゼ]]と[[リサ]]はお互いに名前を呼びながら完全な同い年の友達として過ごしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*活動名にパッチムが入るメンバーが一人もいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『Playing with fire（불장난）』の歌詞「끌 수 없어」の部分のダンスがメンバーごとに違う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年2月22日、ガオンミュージックアワードの終わりに 初めてVアプリプラスの生放送をした。 2分ハイライトフル映像は2週間後にまた見ることができる。 有料なので審議が長くかかるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ジス]]と[[ジェニー]]はフライングヨガをするそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各種コミュニティで舞台衣装がきれいだとよく言われる。メンバーも衣装を見事にこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*現場でのファンとのコミュニケーションは、ほかのガールズグループに比べ、相当難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『AS IF IT&#039;S YOUR LAST（마지막처럼）』エンディングが手で「L.O.V.E」を作るポーズだったが、YGが投げキッスにしようと言ったので変えたそうだ。しかしステージごとにエンディングを多様に変え、ファンを胸きゅんさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『AS IF IT&#039;S YOUR LAST（마지막처럼）』の発売以後、ラジオ活動を始めた。6月26日、デビュー初のラジオであるお笑い芸人「[[イ・グクジュ]]のヤングストリート」を皮切りに、8月1日現在まで計9つのラジオに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年8月8日、デビュー1周年を記念してヨンドゥンポ(永登浦)タイムスクエアCGVにて「PINK THEATER」というファンミーティングを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年8月9日、BLACKPINKのYouTubeチャンネルの総アクセス数10億ビューを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年8月11日、ビルボード誌でデビュー1周年を祝う記事を掲載し、1年間の記録にスポットを当てた。3連続ワールドデジタルソングセールスチャートで1位になり、ワールドデジタルソングチャートで1位になった唯一の女性アーティスト、シングル5曲で米国で計113,000回のデジタルダウンロードを記録、バブルリングアンダーホット100チャート13位、ソーシャル50チャート19位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2NE1]]と音楽が似ているとよく言われる。[[2NE1]]がシンガーソングライターグループでない上、[[2NE1]]やBLACKPINK、テディがプロデュースするグループであるため、ある程度似たような状況にならざるを得ない。違いがあるとすれば、テディは[[2NE1]]の音楽的な部分だけをプロデュースするが、BLACKPINKに対しては音楽だけでなくチームコンセプト全体をプロデュースする。しかしこれとは別に[[2NE1]]特有の鼻音が多く入り、多少韓国語とは思えない歌詞を発音する点はよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*YGの企画方向性のせいで、BLINK（ファンクラブ名）の不安が大きい。デビュー当初、数曲だけ出して日本活動にオールインし、国内市場を途方もなく長い間空けてきた[[iKON]]（アイコン）や、空白期間が同様に長すぎた[[WINNER]]のように、BLACKPINKも日本市場に力を入れ、国内市場を長い間空けるだろうという不安感がファンの間にある。[[iKON]]は、国内市場を長い間空けたためファンダムが完全に崩壊したため、[[ヤン・ヒョンソク]]がBLACKPINKの国内活動比重を下げる可能性は事実上薄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2017年8月24日、『Playing with fire（불장난）』チャートの1億ストリーミングを達成し、1億-1億クラブに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*練習生時代から男子練習生が練習するところと女子練習生が練習するところを別々に分類した。アイドルグループになっても整形手術、恋愛などは徹底的に禁止するという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画「ジャスティス·リーグ」の予告映像で『AS IF IT&#039;S YOUR LAST（마지막처럼）』MVが再生されたこともある。「バットマン」役の俳優ベン·アフレックが椅子に座り眉をひそめたままどこかを見つめていると、その後ろのモニター画面に『AS IF IT&#039;S YOUR LAST（마지막처럼）』が映し出されたのだ。映像の45秒付近の劇中でフラッシュ役を演じたエズラ·ミラーも「BLACKPINKが好きだ」と話した。 そして本編にもPVが登場するそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アメリカドラマ「ザ·ボールド·タイプ」にデビュー曲「whistle (휘파람)」がostで挿入された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『最後のように（AS IF IT&#039;S YOUR LAST）』活動以降、メンバーたちは ピンク色のマイクを使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*空白期間が長いため、『DDU-DU DDU-DU』でカムバックした時、本当に爆発的な人気を得たが、笑い話でファンがこの成績を見て、[[YGエンターテインメント]]がまた新しい記録のために長く空白期間が出るのではないかと心配している。『DDU-DU DDU-DU』の活動の時はバラエティ番組「Running Man ([[ランニングマン]]、런닝맨)」に[[ジス]]と[[ジェニー]]が出演したら、[[ランニングマン]]のメンバーたちが 「BLACK PINKに頻繁に会いたい」と[[ヤン・ヒョンソク]]にビデオレターを送る姿を見せたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ユーチューブの照会や購読者数からも分かるように、海外ファンダムが膨大で、能力者も多いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年3月19日にはYouTubeの購読者数が600万人を突破、2018年6月25日には860万人を突破、2018年7月26日には1,000万人を突破し、韓国の女性歌手YouTubeチャンネルの中で購読者が最も多い。 YouTube購読者数が全世界ガールズグループ1位を達成した。 米ガールズグループのFifth harmonyを抜いた。 2019年10月18日現在、ユーチューブチャンネルの購読者数は3070万人を超え、韓国のユーチューブチャンネルの中で1位を記録しており、世界のユーチューブチャンネルの中で17位を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバー全員が弟がいない。 [[ジェニー]]と[[リサ]]は一人娘だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*大半が韓国国籍のメンバーを中心に構成されたグループだが、実際に韓国人の感じがするメンバーは[[ジス]]しかいないのも特徴だ。[[ジス]]は韓国で生まれずっと韓国で育ってきたが、[[ジェニー]]は韓国で生まれたものの10歳の時から5年間ニュージーランドで生活してきたため、海外同胞のような感じがする。[[ジェニー]]はVLIVEを通じて、自らニュージーランドをHome（故郷）だと思っていると言ったこともある。[[ロゼ]]はニュージーランドで生まれ、オーストラリアで育った在米韓国人2世だ。ネイティブスピーカーであり、韓国ではなくオーストラリアを故郷と考え、韓国とニュージーランドの二重国籍だ。[[リサ]]は当然、純粋なタイ人だ。したがって、韓国で作られた韓国のガールズグループであるにもかかわらず、非常にグローバルな感じがする独特なグループであることは確かだ。そしてBLACKPINKのメンバーたちもインタビューで自ら韓国文化と同時に西欧文化的アイデンティティを持っていると話した。このため海外公演の際は観客とのコミュニケーションがスムーズで、何より海外のファンと情緒的、文化的コミュニケーションまでできるという長所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ミニアルバム1枚目のアルバム「SQUARE UP」を発売する日に、メンバー全員、個人インスタグラムができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*YouTubeのMV公開後初の24時間再生数ランキングで『DDU-DU DDU-DU』が約3300万台の再生数で世界の女性アーティストの中でテイラー·スウィフトの「Look what you make medo」に次いで2位になった。 その後YouTubeにより公開された『DDU-DU DDU-DU』の24時間再生数は約3600万台で、K-POPミュージックビデオの中でも最も多い24時間再生数を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2015年11月15日、YG社屋を通りかかったファンが歌声が聞こえたので動画を撮ってインスタグラムにアップしたが、実はその歌が『Forever Young』だったことが海外BLINKの間で話題になっている。 書き込みによると、[[2NE1]]かと思ったが（当時[[YGエンターテインメント]]のガールズグループは[[2NE1]]だけだったので…）、全く聞いたことのない曲だったという。KBS第2FMの「[[楽童ミュージシャン]]（アクドンミュージシャン） スヒョン（[[イ・スヒョン]]）のボリュームをあげます」で、[[ジェニー]]が「Really」と「See You Later」はデビュー当初から持っていた歌だと語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メンバーが個人インスタグラムのアカウントをオープンして4日で、メンバー4人のフォロワー数が300万を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*K-POPアーティストの中で現在、振り付け映像の再生数が最も高い。 そのうち、『DDU-DU DDU-DU』の振り付け映像の再生数が3億ビューを超えた。 次は『AS IF IT&#039;S YOUR LAST（마지막처럼）』のダンス映像の順位が最も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2018年8月、BLACKPINKオフィシャルYouTubeチャンネルの購読者数が1,000万を突破し、ダイヤモンドクリエイターアワードからK-POPガールズグループ初のダイアバートン#を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デビュー後初のミニアルバム「SQUARE UP」の販売量が20万枚を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*デビュー2年目にして日本ツアーコンサートに続いて国内単独コンサートを開く。 これはBLINKが最も望んでいたものの一つで、11月10日~11日の両日、オリンピック体操競技場でコンサートを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年、米国でコーチェラアートアンドフェスティバルに参加して以来、米国内での知名度が相当上がり、[[防弾少年団]]と共に米国で最も知られたK-POPグループとして知られている。 ガールズグループの認知度も世界的に独歩的で多くの人気を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ビルボードソーシャル50チャートでガールズグループとして唯一、引き続き順位圏内に長期に進入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[YGエンターテインメント]]側では、「BLACKPINKの世界ツアー（6つの都市）が売り切れとなった」という記事を出したが、「これは事実ではないという売り切れ公演はないという記事が出たものの、実際、本チケットが全て売り切れとなった。実際その後のツアーデータの発表によると、売り切れではなかった公演がすべて完売し、その収益も1公演で1百万ドルをはるかに超える驚くべき記録を立てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年11月11日、ついに『DDU-DU DDU-DU』のミュージックビデオ再生数がK-POP初の「10億」を突破して記事になった。[[バーニング・サン事件]]と[[ヤン·ヒョンソク]]の各種賭博と二つの国の口座に金を預け、一つの国の口座から金を引き出す手法論議など、多くの悪い材料が出たにもかかわらず、国内および海外ファンクラブの強力なサポートと根強い愛で成し遂げた結果である。[[YGエンターテインメント]]の主力ガールズグループがブルピンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2020年4月8日、韓国のガールズグループとしては初めて『Kill　This　Love』がスポティファイのストリーミングが3億ビューを突破した。 世界最大の音源サイトであるスポティファイで異例の記録をもう一度立てることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*BLACKPINKの4人のメンバーはそれぞれブランドのミューズであり、アンバサダーとして活動している。 [[ジス]]はディオールファッションミューズ、[[ジェニー]]はシャネルハウスアンバサダー、[[ロゼ]]はイヴサンローランアンバサダー、[[リサ]]はセリーヌ、ブルガリアンバサダー及びミューズである。 K-POPグループの中で各メンバーが名品ブランドの所属及び広報大使に属しているのはBLACKPINKが初めてである。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT: BLACKPINK}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3(JIN)&amp;diff=6916</id>
		<title>ジン(JIN)</title>
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		<updated>2021-01-31T00:14:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;Haruharu565: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#c0c0c0&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
| 罫線色       =#c0c0c0        &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前         =ジン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =김석진,金碩珍, Kim Seokjin&lt;br /&gt;
| 画像         =Btsジン.jpg&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =キムソクジン&lt;br /&gt;
| 生年         =1992&lt;br /&gt;
| 生月         =12&lt;br /&gt;
| 生日         =4&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =京畿道果川市&lt;br /&gt;
| 国籍         =大韓民国&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =果川関門小学校 → ソウル世倫小学校(卒業)&lt;br /&gt;
宝城中学校（卒業）&lt;br /&gt;
宝城高等学校 (卒業)&lt;br /&gt;
建国大学校 (映画学 学士) &lt;br /&gt;
漢陽サイバー大学大学院(在学)&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =&lt;br /&gt;
| ポジション   =サブボーカル、顔、芸能&lt;br /&gt;
| 活動期間     =2013年BTSシングルアルバム2 COOL 4 SKOOL&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =両親、兄&lt;br /&gt;
| 身長         =178.3&lt;br /&gt;
| 体重         =63&lt;br /&gt;
| 血液型       =O型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =BigHitエンターテインメント&lt;br /&gt;
| 所属グループ =[[BTS]]&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =[[ARMY]]&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =ワールドワイドハンサム(WWH)、チャ·ムンナム、ゲーム主様、左利き男、国連総会男など&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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&lt;div&gt;ジンのプロフィール&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=BTS&amp;diff=6896</id>
		<title>BTS</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &lt;br /&gt;
| 文字色          =#FFFFFF            &lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
| グループ名      =防弾少年団&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =방탄소년단 &lt;br /&gt;
| 画像            =Bts.jpg&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
| 画像説明        = &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =BTS&lt;br /&gt;
| 国家            = 大韓民国&lt;br /&gt;
| ジャンル        =ラップヒップホップ、ダンス、バラード、エレクトロニック、R&amp;amp;B&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2013&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =6&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =13&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=シングル1集 2 COOL 4 SKOOL&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =[[BigHitエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    = [[ARMY]]&lt;br /&gt;
| リーダー        =[[RM]]&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[ジン(JIN)]], [[シュガ(SUGA)]],[[ジェイホープ(J-HOPE)]],[[RM]],[[ジミン(JIMIN)]],[[ブイ(V)]],[[ジョングク(JUNGKOOK)]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =&lt;br /&gt;
| 公式サイト      =   &lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Haruharu565</name></author>
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		<author><name>Haruharu565</name></author>
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