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	<title>宇宙wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-08-10T18:43:16Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Nizi_Project&amp;diff=90</id>
		<title>Nizi Project</title>
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		<updated>2020-06-13T16:24:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: /* 韓国内の評価 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:PS20041300017.jpg|フレーム|中央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Nizi Project(ニジプロジェクト、虹プロジェクト)は韓国の[[JYPエンタテインメント]]と日本の[[ソニーミュージック]]がコラボレーションし、ガールズグループを選抜するグローバルオーディションプロジェクトである。&lt;br /&gt;
最終的に選抜されたメンバーで結成されるグループは2020年11月にデビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送は2つのパートに分かれ、2019年7月から約1ヶ月間行われたオーディション及び最終デビュー組選定のためのサバイバル過程を描いたパート1と、選抜されたデビュー組メンバーの韓国でのトレーニング過程を描いたパート2が放送される予定だ。 パート1、パート2ともに[[OTT]]サービスのひとつである[[フルー|Hulu]]を通じて放送中。&amp;lt;ref&amp;gt;日本でしか見れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;パート2は元々日本の[日本テレビ]チャンネルを通じて放映される予定だったが、[[コロナウイルス感染症-19|コロナ19]]の影響で放送編成が押されている状況なので地上波放送をあきらめたものと見られる。 代わりに[4月17日]から[[日本テレビ]]で[[虹の架け橋]]という特別番組が放映される予定で、MCは[[ペン-パイナップル-アップル-ペン|PPAP]]を歌った歌手であり、大物芸人[[古坂大魔王]]がMCを務めた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予告編 ==&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser 2 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 2 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=O53uhsmII3s&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送前の情報 ==&lt;br /&gt;
以下の内容は放送前の情報であり、実際の内容構成と異なる可能性があるため、実際の放送内容および選抜過程は概要および他の段落を参考にすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年2月7日、[[JYPエンターテイメント]]の設立者でありプロデューサーでもある[[パク・ジニョン]]が[[Nizi Project]]Press Conferenceを行った。[https://www.youtube.com/watch?v=T1KMYf0nvMA|#]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[JYPエンタテインメント]]、[[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]両社が共同で制作する。&lt;br /&gt;
*2019年7月の[[名古屋]]をスタートにし、[[大阪市|大阪]]、[[広島市|広島]]、[[福岡市|福岡]]、[[沖縄県|沖縄]]、[[東京都|東京]]、[[仙台市|仙台]]、[[札幌市|札幌]]そしてアメリカ[[ハワイ州|ハワイ州]]、[[ロサンゼルス]]にわたって、約1ヶ月間オーディションを行う。&lt;br /&gt;
*オーディションを経て選ばれた候補生の中からデビュー準備組20名&amp;lt;ref&amp;gt;記者会見では20名を選抜すると言ったが、実際には14名が選抜された&amp;lt;/ref&amp;gt;を選抜する予定だ。&lt;br /&gt;
*ここまでの過程を盛り込んだ放送を2019年10月に放送する予定。&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、2020年1月に延期された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デビュー準備組20名は、韓国にある「JYPエンターテインメント」トレーニングセンターで6ヶ月間、デビューのためのトレーニング&amp;lt;ref&amp;gt;ダンス、ボーカル、体力管理、人間性教育&amp;lt;/ref&amp;gt;を受ける予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング期間が終わった後、最終メンバーを選抜して&#039;&#039;&#039;2020年11月デビュー&#039;&#039;&#039;をする予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング過程とデビューメンバー選抜過程を含む放送を2020年4月に放送する予定。&lt;br /&gt;
*2019年3月28日、Nizi Project Global Auditionの最初のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA|#]&lt;br /&gt;
*2019年4月23日、Nizi Project Global Auditionの2回目のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs|#]&lt;br /&gt;
*2019年6月26日、[[JYPエンターテインメント]]所属のアーティストが登場したNizi Project Global Auditionの紹介映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=CMkwZGpHkCA|#]&lt;br /&gt;
*2020年1月31日、[[JYPエンターテインメント]]所属アーティストのNizi Project応援映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=6qBJb0ZU7jM　ストレイキッズ]、[https://www.youtube.com/watch?v=LBV9OokUY5M ITZY]、[https://youtube/9p2CUBkblZk 2PMニックン]、 [https://youtube/uZCe6eb6NSo TWICE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== 国内での評価 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 似たようなポジションのガールズグループだった[[E-girls]]が解散の手順を踏んだことで思わぬ反射利益を得たと推測される。 実際、[[ＥＸＩＬＥ]]グループ傘下のアカデミーであるEXPG出身の受講生が当該オーディションを受けたというツイートやウェブ記事などが上がったり、合格者の中には元々[[E-girls]]のジュニアクラスのグループでメンバーとして活動していた人もいるほどだ。 日本ではこのような「クールなコンセプト」のガールズグループは意外とパイが小さいため、行き場のない参加者たちが多くニッジプロジェクトの方に集まったようだ。&lt;br /&gt;
**また、EXPGを主管とする所属事務所LDHが2017年頃から特撮物を制作しながら[[Girls²|EXPG出身受講生の一部がデビュー]]をし、日本でも[[TWICE]]の人気でE-girlsの立場が弱まり、中高生ではない幼児向けターゲットを変更したため、受講生たちが望む方向のデビューの可能性が減ったことも影響したと見られる。 現在、EXPGでデビューする方法は当該特撮物シリーズのオーディションに合格することだけだ。&lt;br /&gt;
**EXPGの特性上、LDH所属グループに憧れて受講生となる場合がほとんどであるが、[[E-girls]]が日本国内ではアーティスト扱い&amp;lt;ref&amp;gt;[[AKB48]]グループなどをアイドルとして扱われ、音楽性と実力が優れた場合アーティストだけ称しているが、E-girlsはアーティストとして扱わている。&amp;lt;/ref&amp;gt;とされているが、日本国内におけるK-POPの位置が上昇し、多くの進出を成し遂げながら、これ以上LDHからE-girlsのようなグループが出ない可能性も高いため、EXPG受講生にとってNizi Projectはとても良い機会だったといえる。&lt;br /&gt;
*参加者の実力が偏っているため、サバイバルとして大きな意味があるのかという疑問もある。 今のところ放送内容を見てもわかるように、上位グループがある程度固定されていて、そのうち数人はすでにデビュー確定ではないかと言われるほどの実力差を見せている。つまり、上手な人だけ継続して上手な構図が作られているということ。もちろん、少しずつ成長する姿を見せる参加者もいるが、まだ上位クラスの参加者の実力には及ばないのは事実。&lt;br /&gt;
*比較的に悲惨な反応だったパート１（シーズン１）に比べ、本選と言えるパート２（シーズン２）に対する日本国内の反応は、かなりの変化があった。「スッキリ」では、国内のスターを抜いて歴代最高のリアルタイム投票数を達成し、毎日放送が終わると、ヤフー・ジャパンリアルタイムトレンドランキングの上位圏にも上がっている。 さらに今は、公式ＳＮＳを通じて練習生の映像が掲載されただけで、ヤフー・ジャパンのランキングに上がる状況にまでなった。このため、スッキリ放送は週１回から２回に放送を増やし、分量も大幅に拡大した。&amp;lt;del&amp;gt;広告がすごく入ってくるようだ&amp;lt;/del&amp;gt;。&amp;lt;ref&amp;gt;ただスッキリのニジプロジェクト放送部分に中間広告が途方もなく増えたので見る人の立場では短所になった&amp;lt;/ref&amp;gt;再放送のような本番と言える [[Hulu]]プラットフォーム &amp;lt;ref&amp;gt;すでにスッキリとニジカケなど地上波放送を通じて主要内容が先に編集されて行くため、もともと本番のはずが再放送のような状況になった&amp;lt;/ref&amp;gt;基準で見ても [名探偵コナン]などアニメーションを抜いて [[ニジプロジェクト]]パート2の3話、4話分が週間チャート2位を記録している。このような人気は、大物スターたちのSNS視聴認証、国内最高の人気朝の放送の一つであるスッキリの広報効果、放送の面白さ、リオ、マユカ、アヤカなどが次第に急成長し、従来通りだった上位圏を押し下げ、一層興味深い要素など、様々な理由がある。 そして[[コロナ]]により、多くの人が家でテレビを見ていることも大きな影響があり得る。&lt;br /&gt;
*2020年5月24日にニジプロジェクト本番が放送された[Hulu]で[鬼滅の刃]、[名探偵コナン]など人気番組を抜いて初の週間チャート1位を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国内の評価 ===&lt;br /&gt;
*韓国のネチズンたちは「日本人をK-POPの方式でプロデュースした後、世界に『J-POP』として広報させる番組」と強く批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*韓国のネチズンたちがこの番組にひときわ否定的な反応を見せる理由の一つは、日本国内ではこれまで韓流を過小評価してきたという認識があるからだ。いまだに多くの日本人は韓流を評価する際、韓国政府の国策のおかげだと分析しており、Ｋポップは「Ｊポップ模倣、パクり」というふうに、k-popの影響力や文化をけなす発言を多くしてきた。 &amp;lt;del&amp;gt;実際そうじゃないかも知れないが、韓国ではそういう認識が強い。特に、マツコがK-popをけなす発言動画が広まっている。&amp;lt;/del&amp;gt;プロジェクトを進行しても、K-POP、韓国のイメージは消され、J-POP復興への足がかりになるという見方が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年下半期の「韓日貿易紛争」以降、ただでさえ否定的だったネチズンの感情がさらに悪化している模様。「日本市場に目がくらみ、K-POPを売っているのか」と非難する人もいるほどだ。 実際、このためか、元々2019年10月にオーディションの工程を収めたパート1が放送予定だったが、計画が見送られ、結局2020年になってようやく番組が公開されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[PRODUCE 101 JAPAN]]も否定的な反応につながった。デビュー直前まで勝ち進んだ韓国人練習生たちが最終放送前に突然降板された。悪質な書き込みや議論のため自ら降板したと説明したが、ほとんどの韓国人ネチズンは、韓国人といえば［反日］イメージがあるため、デビューすれば否定的なイメージが生じるから降板「された」と思っている。 そのため、日本と共にするオーディションは、このようなやり方で韓国というイメージだけ消耗され、利用だけされることになるだろうという見方が多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*放送が始まってから、韓国コミュニティでの評価や反応は意見あ分かれている。依然として否定的な世論があるところもあり、期待を上回る練習生たちのレベルから韓流に役に立つから応援するべきだという人も増えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
＊【パク・ジニョン】は2018年7月に行われたJYP2.0で、新しいプロジェクトとして日本人メンバーのみで構成された日本版TWICEを作ると語っていた。 [https://youtu.]be/08257W8sdNs?t=670|#]以降、2019年には[[ITZY]のデビュー時期に合わせてニッジプロジェクト計画を明らかにし、「日本人が日本でK-POPをするガールズグループが出る予定」と方向性を明確にしている。 おそらく日本版TWICEというコンセプトで修正・補完した形が本プロジェクトであると推定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊実はＪＹＰで全員日本人で構成され、日本が主な舞台であるガールズグループを計画したのはずいぶん前だ。 早速【TWICE】メンバーのモモ、サナ、ミナも日本のガールズグループを準備していたが霧散し【SIXTEEN】に参加することになった。 サナ、モモが2012年にＪＹＰに練習生として入社したが、それ以前から計画があったと仮定すれば、できなくても７年前から準備したと予想できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ＪＹＰ単独ではなく、日本の「ソニーミュージックエンタテインメント（日本）」とコラボレーションでプロジェクトを進めるのかどうか、疑問に思う視線が多い。 しかし、日本に進出する韓流歌手らは、当初、韓国本土の企画会社ではなく、現地の企画会社を別途設け、活動を行っており、そのため、韓国では全く異なる企画会社の歌手が、日本では同じ所属会社のケースも、かなり多い。[*代表的に[[SMエンターテイメント｜SM]]と[[YGエンターテイメント｜YG]と契約中の[[エイベックス｜エイベックス]と[[少女時代]][[KARA｜KARA]の両グループと契約した[[ユニバーサルミュージックジャパン]]事例がある]また既に[ソニーミュージックエンタテインメント(日本]|ソニーミュージック]]と自社レーベルに2PMが所属しているため、JYPとある程度縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年後半、インターネットを通じて「JYPエンターテインメント｜JYP」「練習生」として知られていた日本の有名ラッパー「ZEEBRA」の娘「横井リマ/Nizi Project｜横井リマ」が当該オーディションに参加したことが確認された。 [https://theqoo.net/1243433019 |#1] [[https://theqoo.net/1316459455 |#2]] JYP日本人練習生 [[山口真子/Nizi Project |山口真子] [[鈴乃みいひ/Nizi Project |鈴乃みいひ]] もそのプログラムに参加した。 その他、JYP練習生ショーケースの舞台に上がってきた[[日韓ハーフ]練習生[[アンユナ/Nizi Project|アンユナ]]も参加したことが確認された。 [日本]と関連のある[[JYPエンターテインメント|JYP][練習生]]の大半は参加したと推定され、JYP所属の練習生出身の参加者は計4名である。 そして４人とも最終デビュー組メンバーに含まれた。「ＪＹＰ練習生出身の参加者に対する偏愛があるのではないか」という意見があったが、偏愛というよりはすでに韓国で韓国風にトレーニングを受けてきたため、他の参加者より容易なだけだ。 むしろＪＹＰ練習生出身の参加者が脱落していたら、一体何があったからＪＹＰ練習生が落ちてしまい、とんでもない人が付いたのかと論争になったはずだ。 もちろん、JYP練習生が参加すること自体が公正ではないとも思われるが、約1年半程度という短期間にわたってK-POPアイドルグループを作らなければならないプロジェクトの特性上、韓国式トレーニングに慣れ、チームを引っ張ってくれる人が必要なのは現実的にやむを得ないことである。]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊朴ジンヨンが他社と手を組んで歌手をプロデュースしたケースは、今回が初めてのことではありません。 すぐに「女子ビー」というタイトルでデビューした歌手[アイビー｜アイビー]の事例もあり[*実際アイビー1集は事実上JYPアルバムと言っても差し支えないほどパク・ジニョンの手助けが多く含まれている。 本人が直接ミュージックビデオに出てラップ（！）をしたこともあるし、「ピ」の日本ショーケースの現場に送って観客に舞台を披露したこともある。 [god]のように、元々は他社所属のボーイグループだったが、事実上、活動中ずっと朴ジンヨンのプロデュースを経たケースもある。 他にも[[SBS]と組んで行った英才育成プロジェクト99%などの事例を想起すると、今回の番組は特に珍しいものとは限りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来のアイドル志望生の他にも、日本の所属事務所傘下のアカデミー「日本は韓国のように練習生の概念がほとんどなく、ほとんどが所属事務所傘下にあるアカデミーで芸能人として必要な徳目を学ぶコースがほとんどだ。 普通、当該アカデミーでレッスンを受け、上位所属事務所にスカウトされるケースが多い。 代表的に[[E-girls]と[EXILE]で有名なLDH傘下のアカデミーEXPGがある。「韓流ブーム以後、K-POPダンスを学ぶ塾がぐんと増え、当該アカデミーで現地オーディションを受ける場合も増えたが、大部分は小規模で運営される」の受講生たちもかなり多く志願したものと見られる。 早速、第１話の志願者の中でもＥＸＰＧ受講生出身が出て合格を取り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】の朝の番組である‘スッキリ’でその週に放送される部分の一部と参加者たちの評価順位の一部が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】で毎週金曜日０時５９分『虹プロジェクト』のための特別バラエティ番組『虹の掛橋』を放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Nizi Project公式ホームページにパート２に参加することになったメンバー１３人のプロフィール写真が掲示された後、「同じ人なのか」という反応が出ており、「K-ビューティー」の威厳をもう一度見せつけたという評価と共に、JYP所属のスタイリストらが決心して実力を発揮したという評価が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述の「鬼滅の刃」アニメの主演声優である「鬼頭あかり」がこの番組を楽しんでいると明かした。&lt;br /&gt;
=== 関連文書 ===&lt;br /&gt;
* [[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Nizi Project]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Nizi_Project&amp;diff=81</id>
		<title>Nizi Project</title>
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		<updated>2020-06-13T13:42:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: /* 放映前の情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:PS20041300017.jpg|フレーム|中央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Nizi Project(ニジプロジェクト、虹プロジェクト)は韓国の[[JYPエンタテインメント]]と日本の[[ソニーミュージック]]がコラボレーションし、ガールズグループを選抜するグローバルオーディションプロジェクトである。&lt;br /&gt;
最終的に選抜されたメンバーで結成されるグループは2020年11月にデビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送は2つのパートに分かれ、2019年7月から約1ヶ月間行われたオーディション及び最終デビュー組選定のためのサバイバル過程を描いたパート1と、選抜されたデビュー組メンバーの韓国でのトレーニング過程を描いたパート2が放送される予定だ。 パート1、パート2ともに[[OTT]]サービスのひとつである[[フルー|Hulu]]を通じて放送中。&amp;lt;ref&amp;gt;日本でしか見れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;パート2は元々日本の[日本テレビ]チャンネルを通じて放映される予定だったが、[[コロナウイルス感染症-19|コロナ19]]の影響で放送編成が押されている状況なので地上波放送をあきらめたものと見られる。 代わりに[4月17日]から[[日本テレビ]]で[[虹の架け橋]]という特別番組が放映される予定で、MCは[[ペン-パイナップル-アップル-ペン|PPAP]]を歌った歌手であり、大物芸人[[古坂大魔王]]がMCを務めた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予告編 ==&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser 2 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 2 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=O53uhsmII3s&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映前の情報 ==&lt;br /&gt;
以下の内容は放送前の情報であり、実際の内容構成と異なる可能性があるため、実際の放送内容および選抜過程は概要および他の段落を参考にすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年2月7日、[[JYPエンターテイメント]]の設立者でありプロデューサーでもある[[パク・ジニョン]]が[[Nizi Project]]Press Conferenceを行った。[https://www.youtube.com/watch?v=T1KMYf0nvMA|#]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[JYPエンタテインメント]]、[[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]両社が共同で制作する。&lt;br /&gt;
*2019年7月の[[名古屋]]をスタートにし、[[大阪市|大阪]]、[[広島市|広島]]、[[福岡市|福岡]]、[[沖縄県|沖縄]]、[[東京都|東京]]、[[仙台市|仙台]]、[[札幌市|札幌]]そしてアメリカ[[ハワイ州|ハワイ州]]、[[ロサンゼルス]]にわたって、約1ヶ月間オーディションを行う。&lt;br /&gt;
*オーディションを経て選ばれた候補生の中からデビュー準備組20名&amp;lt;ref&amp;gt;記者会見では20名を選抜すると言ったが、実際には14名が選抜された&amp;lt;/ref&amp;gt;を選抜する予定だ。&lt;br /&gt;
*ここまでの過程を盛り込んだ放送を2019年10月に放送する予定。&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、2020年1月に延期された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デビュー準備組20名は、韓国にある「JYPエンターテインメント」トレーニングセンターで6ヶ月間、デビューのためのトレーニング&amp;lt;ref&amp;gt;ダンス、ボーカル、体力管理、人間性教育&amp;lt;/ref&amp;gt;を受ける予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング期間が終わった後、最終メンバーを選抜して&#039;&#039;&#039;2020年11月デビュー&#039;&#039;&#039;をする予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング過程とデビューメンバー選抜過程を含む放送を2020年4月に放送する予定。&lt;br /&gt;
*2019年3月28日、Nizi Project Global Auditionの最初のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA|#]&lt;br /&gt;
*2019年4月23日、Nizi Project Global Auditionの2回目のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs|#]&lt;br /&gt;
*2019年6月26日、[[JYPエンターテインメント]]所属のアーティストが登場したNizi Project Global Auditionの紹介映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=CMkwZGpHkCA|#]&lt;br /&gt;
*2020年1月31日、[[JYPエンターテインメント]]所属アーティストのNizi Project応援映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=6qBJb0ZU7jM　ストレイキッズ]、[https://www.youtube.com/watch?v=LBV9OokUY5M ITZY]、[https://youtube/9p2CUBkblZk 2PMニックン]、 [https://youtube/uZCe6eb6NSo TWICE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== 韓国内の評価 ===&lt;br /&gt;
＊韓国のネチズンたちは「日本人をK-POPの方式でプロデュースした後、世界に『J-POP』として広報させる番組」と強く批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国のネチズンたちがこの番組にひときわ否定的な反応を見せる理由の一つは、日本国内ではこれまで韓流を過小評価してきたことだ。いまだに多くの日本人は韓流を評価する際、韓国政府の国策のおかげだと分析しており、Ｋポップは「Ｊポップ模倣、模倣」をしたというふうに、k-popの影響力や文化をけなす発言を多くしてきた。 &amp;lt;del&amp;gt;実際そうじゃないかも知れないが、マツコのk-popをばかにする動画が韓国ではあまりにも有名。&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0009601691&amp;amp;code=61131211&amp;amp;sid1=spo?%B8%EA |#]][[https://nikkan-spa.jp/1569907 |#]][[https://m.]blog.naver.com/PostView.nhn？blogId=jinsub0707&amp;amp;logNo=140131705102&amp;amp;proxyRefer=https:%2F%2Fwww.google.com%2F|#] [http://www.todayhumor.co.kr/board/view.php?table=sisa&amp;amp;no=1068449&amp;amp;s_no=1068449&amp;amp;page=1|#] [https://namu.wiki/w/%EC%9D%B%B3%EC%98%20%ED%95%9C%B%A5%98%98%]に対するKPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOP[es/-/17862?page=2|#]プロジェクトを進行しても、K-POP、韓国のイメージは消され、J-POP復興への足がかりになるという見方が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年下半期の「韓日貿易紛争」以降、ただでさえ否定的だったネチズンの感情がさらに悪化している様子だ。 「日本市場に目がくらみ、K-POPを売っているのか」と非難する人もいるほどだ。 実際、このためか、元々2019年10月にオーディションの工程を収めたパート1が放送予定だったが、計画が見送られ、結局2020年になってようやく番組が公開されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[PRODUCE 101 JAPAN]も否定的な反応に影響を与えた。 デビュー権まで勝ち進んだ韓国人練習生たちが最終放送前に突然降板された。 悪質な書き込みや議論のため自ら降板したと説明したが、ほとんどの韓国人ネットユーザーは、韓国の歌や振り付けだけを手に入れ、韓国人といえば［反日］イメージがあるため、デビューすれば否定的なイメージがあるので降板は「やられた」「やられた」と思う。 そのため、大半は日本と共にするオーディションは、このようなやり方で、韓国というイメージは消されたり、利益だけを手にし、捨てられることになるだろうという見方が多い。 [https://namu.wiki/w/PRODUCE%20101%20JAPAN#s-9.2|参考]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊放送が始まってから、韓国コミュニティの評価や反応は交錯している。 依然として否定的な世論があるところもあり、これとは逆にヤフー・ジャパンなどで活動する日本の極右、ネット右翼たちによる「ニッジ・プロジェクト」は、韓国のエンター企業が日本のエンター市場を完全に掌握しようとする陰謀が込められたプロジェクトだと非難する声が高まると、このような反応を根拠に言及し、「ニッジ・プロジェクトはむしろ韓国と『韓流』に大きく役立つプロジェクトなので応援すべき」という主張も多くなった。[* このような主張が出る理由は、実際、ニッジプロジェクトが[[韓流]の父と呼ばれる[[SMエンターテイメント][イ・スマン]]会長の[[韓流]１、２、３段階理論の中で最後の第３段階に忠実に従っているローカライズプロジェクトだからだ。[https://m.]blog.naver.com/rookiedas/221779238839｜#】［ＳＭエンターテインメント］は［［韓流］第３段階にあたるＮＣＴプロジェクトを通じて、現地の会社と共に各国の現地化グループを作り［韓流］を最終完成すると宣言した。[http://news.jtbc.joins.com/article/article.aspx?news_id=NB11163113 |#] この理論によれば、最終の[[韓流] 第3段階は現地化戦略を通じて現地市場を安定的に掌握(?)した後、韓国人だけで構成された[[韓流] 第1段階に該当する歌手まで長い間反発なく定着させ、[韓流]を長期間持続させるのが目的だという。 JYPとSM両社は、音源分野を含む多くの事業的な部分を共有し合っており、NEZプロジェクトも同様に、この[韓流]第3段階の公式に従っているため、国内コミュニティで擁護する人々はこのプロジェクトを肯定的に見なければならないと主張している。[*参考までに、実際にNEZプロジェクト放送のふたを開けてみると、参加者のほとんどはK-POPファンで、参加者が韓国語を学んで韓国語で歌い、競演曲もほとんど韓国歌謡だった。 場所も韓国で、進行もほぼ韓国語での進行が多く、これが日本で放送される番組なのか、瞬間的に分からなかった。 デビュー後、所属事務所も「JYPエンターテインメント」になるといい、「ニッジプロジェクト・デビューチームのためにJYPが4本部を新しく立ち上げた」という話が出回っている、「ソニーミュージックエンタテインメント」は日本国内の流通、マーケティングなどを担当するというから、これが事実ならむしろ国内世論はさらに好意的に変わる可能性が高い。 一方、日本国内の極右とネット右翼はこのプロジェクトと、このプロジェクトを通じてデビューするガールズグループに大々的な反感を持つことになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内の評価 ===&lt;br /&gt;
* 似たようなポジションのガールズグループだった[[E-girls]が解散の手順を踏んだことで不本意ながら反射利益を得たと推測される。 実際、「（ＥＸＩＬＥ）」グループ傘下のアカデミーであるＥＸＰＧ出身の受講生が当該オーディションを受けたという認証がツイッターやイルウェブなどに載せられたり、さらに合格者の中には元々Ｅ−ｇｉｒｌｓのジュニアクラスのグループでメンバーとして活動していた時に出た人もいるほどだ。 日本ではこのような「クールなコンセプト」のガールズグループは意外とパイが少ないため、むしろ行き場のない参加者が大挙ニッジプロジェクトの方に偏っているようだ。&lt;br /&gt;
また、EXPGを主管する所属事務所LDHが2017年頃から特撮物を制作しながら[[Girls²|EXPG出身受講生の一部がデビュー]を行い、日本でも[[TWICE]の人気でE-girlsの立場が弱まり、中高生ではない幼児向けターゲットを変更したため、受講生が望む方向のデビューの可能性が減ったことも影響したものと見られる。 現在、ＥＸＰＧでデビューする方法は当該特撮物シリーズのオーディションに合格することだけだからだ。&lt;br /&gt;
* EXPGの特性上、LDH所属グループに憧れて受講生となる場合がほとんどであるが、「[E-girls]」が日本国内ではアーティスト扱い[*日本におけるアイドルとアーティストは異なる概念である。 よく知られている「[AKB48]グループをアイドルとして接し、音楽性と実力が優れた場合アーティストと称しているが、韓国のアイドルが日本でアーティストとして扱われるのもそのため。」とされているが、日本国内におけるK-POPの位置が上昇し、多くの進出を成し遂げながら、これ以上LDHからE-girlsのようなグループが出ない可能性も高いため、EXPG受講生にとってNizi Projectはとても良い機会だったといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊参加者の実力が偏っているため、サバイバルとして大きな意味があるのかという疑問もある。 今のところ放送内容を見てもわかるように、上位グループがある程度固定されている方で、そのうち数人はすでにデビュー確定ではないかと言われるほどの実力差を見せている。 つまり、上手な人だけ継続して上手な構図が作られているということ。[*もちろん、少しずつ成長する姿を見せる参加者もいるが、まだ上位クラスの参加者の実力には及ばないのは事実。]特にパート2の2番目のミッションのチーム構成が「上位グループ」vs「下位グループ」の構図[*の計4チームで2チームずつ対決する方式だが、対決するチームのうち1チームはすべて1次ミッションでキューブを獲得した参加者だけとなっており、他のチームにはキューブを獲得できなかった下位グループの参加者が含まれている。]からなるが、このような構図でチームを分けたことについて[[https://gall.]。[dcinside.com/mgallery/board/view/?id=niziproject&amp;amp;no=95134&amp;amp;_rk=eYK&amp;amp;s_type=search_all&amp;amp;s_keyword=%EC%9C%A0%EB%82%98&amp;amp;page=1|朴陣営の意図を分析した文]] を見ればある程度理解できる。[* 当初、4回の本放送でスタッフが『今回のミッションはチーム間対決であり、対決相手はくじ引きで決める』という事実を練習生全員に知らせ、各チームのリーダーが選んだアルファベット(AまたはB)が一致するチーム間対決が実現した。 つまり、パク・ジニョンが自分の思いのままに対決相手を決めたのではないことが明らかになった。 実際、視聴率を考慮しても「マコチームvsミイヒチーム」の対決がより良いカードだが、勝敗がはっきり見える対決構図を作って視聴率をわざと下げたり、「不公正」という批判を自ら招く理由はなおさらない。 ただし、くじ引きに関しては、参加者が全員集まった状態でくじ引きをしたのではなく、あえて各チームごとにくじ引きをさせたという点で操作を疑う意見もある。 [*しかもトッコピックであり] 最初のミッション１位の「ミイヒ」「マコ」「マコ」との対決を避ける状況で、朴ジンヨンが任意で下位チームをマコチームと組んだなら、最悪の場合、意欲を失った練習生が自ら辞退し、今後の放送が台無しになる危険性もあった。 くじ引きでマコチームと対決する可能性が出てきたニナチームとリクチームの反応だけを見ても...そこで参加者に気付かれないように形式上、くじ引きを利用したのかもしれないが、結局予想通り上位チームが勝利することになり、先程述べたように得意な者だけが得意な構図が維持されることへの残念な気持ちはある。[*2次ミッション後に発表された個人別順位だけを見ても、1次ミッション後に発表された個人別順位と大差ない。 最終メンバーに入ることができない参加者が目に見えているという話が出るほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
比較的ひどい反応だったパート１（シーズン１）[番組の名称はパート１、２だが、番組を率いる首長である[パク・ジニョン]はシーズン１、２と呼んでいる。 どう呼んでも差し支えない]と違い、本選と言えるパート２（シーズン２）に対する日本国内の反応は、かなり爆発的だ。 日本の人気朝の番組「スッキリ」では、錚々たる日本のスターを抜いて歴代最高のリアルタイム投票数を達成し[https://gall.]。[dcinside.com/m/niziproject/69126｜#] 毎回放送が終わると、日本最大手のヤフー・ジャパンリアルタイムトレンドランキングの上位圏に上がっている。 さらに今は、公式ＳＮＳを通じて練習生の映像が掲載されただけで、ヤフー・ジャパンのランキングに上がる状況にまでなった。[https://gall.]このため、スッキリ放送は週１回から２回に放送を増やし、分量も大幅に拡大した。 広告がすごく入ってくるからだ。[*ただスッキリのニジプロジェクト放送部分に中間広告が途方もなく増えたので見る人の立場では短所になった]再放送のような本番と言える [[Hulu]プラットフォーム [*すでにスッキリとニジカケなど地上波放送を通じて主要内容が先に編集されて行くためこれが本番だが再放送のような状況になった]基準で見ても [名探偵コナン]など錚々たるアニメーションを抜いて [[[ニジプロジェクト]パート23回、4回基準の週間チャート2位を記録している。[https://gall.][dcinside.com/m/niziproject/85724 ｜#] このような人気は、日本のスーパースターたちのSNS視聴認証、日本最高の人気朝の放送の一つであるスッキリの広報効果、放送の面白さ、陸、マヤが個人レベルテストでトップ４に入り、リオ、マユカ、アヤカなどが次第に急成長し、従来通りだった上位圏を次第に押し下げ、一層興味津々な要素など、様々な理由がある。 そして【コロナ19】ウイルスにより、多くの日本人が現在家でテレビを見ていることも大きな影響があり得る。「企画会社の立場では、多くの人々がテレビ、映像を見ている現状がチャンスかもしれない。「似たような事例でドラマ『愛の不時着』が日本ネットフリックス１位を堅固に守っている。 ドラマ自体は韓流スターを起用した典型的なロマンスドラマだが、北朝鮮という素材（日本人は北朝鮮に対して関心がとても多い）と家にいるべき環境が合わさり、韓国ドラマに関心がなかった男性たちも多く見るようになった。 ただ、タイトルがダサいという意見がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊パート２（シーズン２）５回が終わった後、２０２０年５月２２日付で「[フジテレビ]」に毎週出演中の有名コラムリスト木村隆のコラムが掲載された。 その内容は現在日本のインターネットとテレビで一番人気あるガールズグループは’虹プロジェクト’というものだ。 『ニッジプロジェクト』は番組の名前で、この少女たちはまだオーディションを行っている練習生だという説明も行った。「[https://www.news-postseven.com/archives/20200522_1565732.html |#]」「[https://gall.dcinside.com/m/niziproject/93778 |#]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2020年5月24日にNEZプロジェクト本番が放送される[Hulu]で、グルメ探偵の明智五郎（ドラマ）、[鬼滅の刃]、[名探偵コナン]など人気番組を抜いて初の週間チャート1位を達成した。[https://gall.][dcinside.com/m/niziproject/96380 |#]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===余談==&lt;br /&gt;
＊【パク・ジニョン】は2018年7月に行われたJYP2.0で、新しいプロジェクトとして日本人メンバーのみで構成された日本版TWICEを作ると語っていた。 [https://youtu.]be/08257W8sdNs?t=670|#]以降、2019年には[[ITZY]のデビュー時期に合わせてニッジプロジェクト計画を明らかにし、「日本人が日本でK-POPをするガールズグループが出る予定」と方向性を明確にしている。 おそらく日本版TWICEというコンセプトで修正・補完した形が本プロジェクトであると推定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊実はＪＹＰで全員日本人で構成され、日本が主な舞台であるガールズグループを計画したのはずいぶん前だ。 早速【TWICE】メンバーのモモ、サナ、ミナも日本のガールズグループを準備していたが霧散し【SIXTEEN】に参加することになった。 サナ、モモが2012年にＪＹＰに練習生として入社したが、それ以前から計画があったと仮定すれば、できなくても７年前から準備したと予想できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ＪＹＰ単独ではなく、日本の「ソニーミュージックエンタテインメント（日本）」とコラボレーションでプロジェクトを進めるのかどうか、疑問に思う視線が多い。 しかし、日本に進出する韓流歌手らは、当初、韓国本土の企画会社ではなく、現地の企画会社を別途設け、活動を行っており、そのため、韓国では全く異なる企画会社の歌手が、日本では同じ所属会社のケースも、かなり多い。[*代表的に[[SMエンターテイメント｜SM]]と[[YGエンターテイメント｜YG]と契約中の[[エイベックス｜エイベックス]と[[少女時代]][[KARA｜KARA]の両グループと契約した[[ユニバーサルミュージックジャパン]]事例がある]また既に[ソニーミュージックエンタテインメント(日本]|ソニーミュージック]]と自社レーベルに2PMが所属しているため、JYPとある程度縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年後半、インターネットを通じて「JYPエンターテインメント｜JYP」「練習生」として知られていた日本の有名ラッパー「ZEEBRA」の娘「横井リマ/Nizi Project｜横井リマ」が当該オーディションに参加したことが確認された。 [https://theqoo.net/1243433019 |#1] [[https://theqoo.net/1316459455 |#2]] JYP日本人練習生 [[山口真子/Nizi Project |山口真子] [[鈴乃みいひ/Nizi Project |鈴乃みいひ]] もそのプログラムに参加した。 その他、JYP練習生ショーケースの舞台に上がってきた[[日韓ハーフ]練習生[[アンユナ/Nizi Project|アンユナ]]も参加したことが確認された。 [日本]と関連のある[[JYPエンターテインメント|JYP][練習生]]の大半は参加したと推定され、JYP所属の練習生出身の参加者は計4名である。 そして４人とも最終デビュー組メンバーに含まれた。「ＪＹＰ練習生出身の参加者に対する偏愛があるのではないか」という意見があったが、偏愛というよりはすでに韓国で韓国風にトレーニングを受けてきたため、他の参加者より容易なだけだ。 むしろＪＹＰ練習生出身の参加者が脱落していたら、一体何があったからＪＹＰ練習生が落ちてしまい、とんでもない人が付いたのかと論争になったはずだ。 もちろん、JYP練習生が参加すること自体が公正ではないとも思われるが、約1年半程度という短期間にわたってK-POPアイドルグループを作らなければならないプロジェクトの特性上、韓国式トレーニングに慣れ、チームを引っ張ってくれる人が必要なのは現実的にやむを得ないことである。]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊朴ジンヨンが他社と手を組んで歌手をプロデュースしたケースは、今回が初めてのことではありません。 すぐに「女子ビー」というタイトルでデビューした歌手[アイビー｜アイビー]の事例もあり[*実際アイビー1集は事実上JYPアルバムと言っても差し支えないほどパク・ジニョンの手助けが多く含まれている。 本人が直接ミュージックビデオに出てラップ（！）をしたこともあるし、「ピ」の日本ショーケースの現場に送って観客に舞台を披露したこともある。 [god]のように、元々は他社所属のボーイグループだったが、事実上、活動中ずっと朴ジンヨンのプロデュースを経たケースもある。 他にも[[SBS]と組んで行った英才育成プロジェクト99%などの事例を想起すると、今回の番組は特に珍しいものとは限りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来のアイドル志望生の他にも、日本の所属事務所傘下のアカデミー「日本は韓国のように練習生の概念がほとんどなく、ほとんどが所属事務所傘下にあるアカデミーで芸能人として必要な徳目を学ぶコースがほとんどだ。 普通、当該アカデミーでレッスンを受け、上位所属事務所にスカウトされるケースが多い。 代表的に[[E-girls]と[EXILE]で有名なLDH傘下のアカデミーEXPGがある。「韓流ブーム以後、K-POPダンスを学ぶ塾がぐんと増え、当該アカデミーで現地オーディションを受ける場合も増えたが、大部分は小規模で運営される」の受講生たちもかなり多く志願したものと見られる。 早速、第１話の志願者の中でもＥＸＰＧ受講生出身が出て合格を取り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】の朝の番組である‘スッキリ’でその週に放送される部分の一部と参加者たちの評価順位の一部が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】で毎週金曜日０時５９分『虹プロジェクト』のための特別バラエティ番組『虹の掛橋』を放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Nizi Project公式ホームページにパート２に参加することになったメンバー１３人のプロフィール写真が掲示された後、「同じ人なのか」という反応が出ており、「K-ビューティー」の威厳をもう一度見せつけたという評価と共に、JYP所属のスタイリストらが決心して実力を発揮したという評価が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述の「鬼滅の刃」アニメの主演声優である「鬼頭あかり」がこの番組を楽しんでいると明かした。&lt;br /&gt;
=== 関連文書 ===&lt;br /&gt;
* [[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Nizi Project]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Nizi_Project&amp;diff=80</id>
		<title>Nizi Project</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Nizi_Project&amp;diff=80"/>
		<updated>2020-06-13T13:38:29Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: /* 放映前の情報 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
[[ファイル:PS20041300017.jpg|フレーム|中央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Nizi Project(ニジプロジェクト、虹プロジェクト)は韓国の[[JYPエンタテインメント]]と日本の[[ソニーミュージック]]がコラボレーションし、ガールズグループを選抜するグローバルオーディションプロジェクトである。&lt;br /&gt;
最終的に選抜されたメンバーで結成されるグループは2020年11月にデビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送は2つのパートに分かれ、2019年7月から約1ヶ月間行われたオーディション及び最終デビュー組選定のためのサバイバル過程を描いたパート1と、選抜されたデビュー組メンバーの韓国でのトレーニング過程を描いたパート2が放送される予定だ。 パート1、パート2ともに[[OTT]]サービスのひとつである[[フルー|Hulu]]を通じて放送中。&amp;lt;ref&amp;gt;日本でしか見れない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;パート2は元々日本の[日本テレビ]チャンネルを通じて放映される予定だったが、[[コロナウイルス感染症-19|コロナ19]]の影響で放送編成が押されている状況なので地上波放送をあきらめたものと見られる。 代わりに[4月17日]から[[日本テレビ]]で[[虹の架け橋]]という特別番組が放映される予定で、MCは[[ペン-パイナップル-アップル-ペン|PPAP]]を歌った歌手であり、大物芸人[[古坂大魔王]]がMCを務めた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予告編 ==&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 1 Teaser 2 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Part 2 Teaser ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;https://www.youtube.com/watch?v=O53uhsmII3s&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映前の情報 ==&lt;br /&gt;
以下の内容は放送前の情報であり、実際の内容構成と異なる可能性があるため、実際の放送内容および選抜過程は概要および他の段落を参考にすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年2月7日、[[JYPエンターテイメント]]の設立者でありプロデューサーでもある[[パク・ジニョン]]が[[Nizi Project]]Press Conferenceを行った。[https://www.youtube.com/watch?v=T1KMYf0nvMA|#]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[JYPエンタテインメント]]、[[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]両社が共同で制作する。&lt;br /&gt;
*2019年7月の[[名古屋]]をスタートにし、[[大阪市|大阪]]、[[広島市|広島]]、[[福岡市|福岡]]、[[沖縄県|沖縄]]、[[東京都|東京]]、[[仙台市|仙台]]、[[札幌市|札幌]]そしてアメリカ[[ハワイ州|ハワイ州]]、[[ロサンゼルス]]にわたって、約1ヶ月間オーディションを行う。&lt;br /&gt;
*オーディションを経て選ばれた候補生の中からデビュー準備組20名&amp;lt;ref&amp;gt;記者会見では20名を選抜すると言ったが、実際には14名が選抜された&amp;lt;/ref&amp;gt;を選抜する予定だ。&lt;br /&gt;
*ここまでの過程を盛り込んだ放送を2019年10月に放送する予定。&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、2020年1月に延期された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*デビュー準備組20名は、韓国にある「JYPエンターテインメント」トレーニングセンターで6ヶ月間、デビューのためのトレーニング&amp;lt;ref&amp;gt;ダンス、ボーカル、体力管理、人間性教育&amp;lt;/ref&amp;gt;を受ける予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング期間が終わった後、最終メンバーを選抜して&#039;&#039;&#039;2020年11月デビュー&#039;&#039;&#039;をする予定。&lt;br /&gt;
*トレーニング過程とデビューメンバー選抜過程を含む放送を2020年4月に放送する予定。&lt;br /&gt;
*2019年3月28日、Nizi Project Global Auditionの最初のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=o6-DcBsyikA|#]&lt;br /&gt;
*2019年4月23日、Nizi Project Global Auditionの2回目のティーザーが公開された。 [https://www.youtube.com/watch?v=h175G39idzs|#]&lt;br /&gt;
*2019年6月26日、[[JYPエンターテインメント]]所属のアーティストが登場したNizi Project Global Auditionの紹介映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=CMkwZGpHkCA|#]&lt;br /&gt;
*2020年1月31日、[[JYPエンターテインメント]]所属アーティストのNizi Project応援映像がアップロードされた。 [https://www.youtube.com/watch?v=6qBJb0ZU7jM　ストレイキッズ]、[https://www.youtube.com/watch?v=LBV9OokUY5M ITZY]、[https://youtube/9p2CUBkblZk 2PMニックン]、 [https://youtube/uZCe6eb6NSo TWICE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[パク・ジニョン]が直接審査する3次審査で合格した26人は合格のネックレスを受け取ったが、中が空っぽのキューブ模様のペンダントのあるネックレスを受け取っていた。つまり、最終デビュー組に属したからといって、必ずしも最終デビューメンバーになるとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、日本テレビの朝の番組であるスッキリで韓国で合宿中のメンバーの近況及び団体写真が公開されたが、「尾崎鈴」が抜けた１３人だった。（上段写真参照）以後、先行公開で明らかになったことによると、本人がサバイバルオーディションに対する負担感を乗り越えることができず、自ら辞退したものと見られる。「*尾崎すずはアイドルが必ずなりたいという切実な気持ちで参加したわけではない」と韓国行きメンバー選定の感想で自ら明らかにしていた。[* 実は尾崎すずが &#039;&#039;佐藤アナ&#039;&#039;のようにショーケース前に辞退したらアイドルになりたいという切実な心を持った誰かに韓国行きのチケットが与えられたから韓国行き放棄事実が知られてから視聴者の間で激しい非難の的になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== 韓国内の評価 ===&lt;br /&gt;
＊韓国のネチズンたちは「日本人をK-POPの方式でプロデュースした後、世界に『J-POP』として広報させる番組」と強く批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国のネチズンたちがこの番組にひときわ否定的な反応を見せる理由の一つは、日本国内ではこれまで韓流を過小評価してきたことだ。いまだに多くの日本人は韓流を評価する際、韓国政府の国策のおかげだと分析しており、Ｋポップは「Ｊポップ模倣、模倣」をしたというふうに、k-popの影響力や文化をけなす発言を多くしてきた。 &amp;lt;del&amp;gt;実際そうじゃないかも知れないが、マツコのk-popをばかにする動画が韓国ではあまりにも有名。&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0009601691&amp;amp;code=61131211&amp;amp;sid1=spo?%B8%EA |#]][[https://nikkan-spa.jp/1569907 |#]][[https://m.]blog.naver.com/PostView.nhn？blogId=jinsub0707&amp;amp;logNo=140131705102&amp;amp;proxyRefer=https:%2F%2Fwww.google.com%2F|#] [http://www.todayhumor.co.kr/board/view.php?table=sisa&amp;amp;no=1068449&amp;amp;s_no=1068449&amp;amp;page=1|#] [https://namu.wiki/w/%EC%9D%B%B3%EC%98%20%ED%95%9C%B%A5%98%98%]に対するKPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOPOP[es/-/17862?page=2|#]プロジェクトを進行しても、K-POP、韓国のイメージは消され、J-POP復興への足がかりになるという見方が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年下半期の「韓日貿易紛争」以降、ただでさえ否定的だったネチズンの感情がさらに悪化している様子だ。 「日本市場に目がくらみ、K-POPを売っているのか」と非難する人もいるほどだ。 実際、このためか、元々2019年10月にオーディションの工程を収めたパート1が放送予定だったが、計画が見送られ、結局2020年になってようやく番組が公開されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[PRODUCE 101 JAPAN]も否定的な反応に影響を与えた。 デビュー権まで勝ち進んだ韓国人練習生たちが最終放送前に突然降板された。 悪質な書き込みや議論のため自ら降板したと説明したが、ほとんどの韓国人ネットユーザーは、韓国の歌や振り付けだけを手に入れ、韓国人といえば［反日］イメージがあるため、デビューすれば否定的なイメージがあるので降板は「やられた」「やられた」と思う。 そのため、大半は日本と共にするオーディションは、このようなやり方で、韓国というイメージは消されたり、利益だけを手にし、捨てられることになるだろうという見方が多い。 [https://namu.wiki/w/PRODUCE%20101%20JAPAN#s-9.2|参考]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊放送が始まってから、韓国コミュニティの評価や反応は交錯している。 依然として否定的な世論があるところもあり、これとは逆にヤフー・ジャパンなどで活動する日本の極右、ネット右翼たちによる「ニッジ・プロジェクト」は、韓国のエンター企業が日本のエンター市場を完全に掌握しようとする陰謀が込められたプロジェクトだと非難する声が高まると、このような反応を根拠に言及し、「ニッジ・プロジェクトはむしろ韓国と『韓流』に大きく役立つプロジェクトなので応援すべき」という主張も多くなった。[* このような主張が出る理由は、実際、ニッジプロジェクトが[[韓流]の父と呼ばれる[[SMエンターテイメント][イ・スマン]]会長の[[韓流]１、２、３段階理論の中で最後の第３段階に忠実に従っているローカライズプロジェクトだからだ。[https://m.]blog.naver.com/rookiedas/221779238839｜#】［ＳＭエンターテインメント］は［［韓流］第３段階にあたるＮＣＴプロジェクトを通じて、現地の会社と共に各国の現地化グループを作り［韓流］を最終完成すると宣言した。[http://news.jtbc.joins.com/article/article.aspx?news_id=NB11163113 |#] この理論によれば、最終の[[韓流] 第3段階は現地化戦略を通じて現地市場を安定的に掌握(?)した後、韓国人だけで構成された[[韓流] 第1段階に該当する歌手まで長い間反発なく定着させ、[韓流]を長期間持続させるのが目的だという。 JYPとSM両社は、音源分野を含む多くの事業的な部分を共有し合っており、NEZプロジェクトも同様に、この[韓流]第3段階の公式に従っているため、国内コミュニティで擁護する人々はこのプロジェクトを肯定的に見なければならないと主張している。[*参考までに、実際にNEZプロジェクト放送のふたを開けてみると、参加者のほとんどはK-POPファンで、参加者が韓国語を学んで韓国語で歌い、競演曲もほとんど韓国歌謡だった。 場所も韓国で、進行もほぼ韓国語での進行が多く、これが日本で放送される番組なのか、瞬間的に分からなかった。 デビュー後、所属事務所も「JYPエンターテインメント」になるといい、「ニッジプロジェクト・デビューチームのためにJYPが4本部を新しく立ち上げた」という話が出回っている、「ソニーミュージックエンタテインメント」は日本国内の流通、マーケティングなどを担当するというから、これが事実ならむしろ国内世論はさらに好意的に変わる可能性が高い。 一方、日本国内の極右とネット右翼はこのプロジェクトと、このプロジェクトを通じてデビューするガールズグループに大々的な反感を持つことになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内の評価 ===&lt;br /&gt;
* 似たようなポジションのガールズグループだった[[E-girls]が解散の手順を踏んだことで不本意ながら反射利益を得たと推測される。 実際、「（ＥＸＩＬＥ）」グループ傘下のアカデミーであるＥＸＰＧ出身の受講生が当該オーディションを受けたという認証がツイッターやイルウェブなどに載せられたり、さらに合格者の中には元々Ｅ−ｇｉｒｌｓのジュニアクラスのグループでメンバーとして活動していた時に出た人もいるほどだ。 日本ではこのような「クールなコンセプト」のガールズグループは意外とパイが少ないため、むしろ行き場のない参加者が大挙ニッジプロジェクトの方に偏っているようだ。&lt;br /&gt;
また、EXPGを主管する所属事務所LDHが2017年頃から特撮物を制作しながら[[Girls²|EXPG出身受講生の一部がデビュー]を行い、日本でも[[TWICE]の人気でE-girlsの立場が弱まり、中高生ではない幼児向けターゲットを変更したため、受講生が望む方向のデビューの可能性が減ったことも影響したものと見られる。 現在、ＥＸＰＧでデビューする方法は当該特撮物シリーズのオーディションに合格することだけだからだ。&lt;br /&gt;
* EXPGの特性上、LDH所属グループに憧れて受講生となる場合がほとんどであるが、「[E-girls]」が日本国内ではアーティスト扱い[*日本におけるアイドルとアーティストは異なる概念である。 よく知られている「[AKB48]グループをアイドルとして接し、音楽性と実力が優れた場合アーティストと称しているが、韓国のアイドルが日本でアーティストとして扱われるのもそのため。」とされているが、日本国内におけるK-POPの位置が上昇し、多くの進出を成し遂げながら、これ以上LDHからE-girlsのようなグループが出ない可能性も高いため、EXPG受講生にとってNizi Projectはとても良い機会だったといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊参加者の実力が偏っているため、サバイバルとして大きな意味があるのかという疑問もある。 今のところ放送内容を見てもわかるように、上位グループがある程度固定されている方で、そのうち数人はすでにデビュー確定ではないかと言われるほどの実力差を見せている。 つまり、上手な人だけ継続して上手な構図が作られているということ。[*もちろん、少しずつ成長する姿を見せる参加者もいるが、まだ上位クラスの参加者の実力には及ばないのは事実。]特にパート2の2番目のミッションのチーム構成が「上位グループ」vs「下位グループ」の構図[*の計4チームで2チームずつ対決する方式だが、対決するチームのうち1チームはすべて1次ミッションでキューブを獲得した参加者だけとなっており、他のチームにはキューブを獲得できなかった下位グループの参加者が含まれている。]からなるが、このような構図でチームを分けたことについて[[https://gall.]。[dcinside.com/mgallery/board/view/?id=niziproject&amp;amp;no=95134&amp;amp;_rk=eYK&amp;amp;s_type=search_all&amp;amp;s_keyword=%EC%9C%A0%EB%82%98&amp;amp;page=1|朴陣営の意図を分析した文]] を見ればある程度理解できる。[* 当初、4回の本放送でスタッフが『今回のミッションはチーム間対決であり、対決相手はくじ引きで決める』という事実を練習生全員に知らせ、各チームのリーダーが選んだアルファベット(AまたはB)が一致するチーム間対決が実現した。 つまり、パク・ジニョンが自分の思いのままに対決相手を決めたのではないことが明らかになった。 実際、視聴率を考慮しても「マコチームvsミイヒチーム」の対決がより良いカードだが、勝敗がはっきり見える対決構図を作って視聴率をわざと下げたり、「不公正」という批判を自ら招く理由はなおさらない。 ただし、くじ引きに関しては、参加者が全員集まった状態でくじ引きをしたのではなく、あえて各チームごとにくじ引きをさせたという点で操作を疑う意見もある。 [*しかもトッコピックであり] 最初のミッション１位の「ミイヒ」「マコ」「マコ」との対決を避ける状況で、朴ジンヨンが任意で下位チームをマコチームと組んだなら、最悪の場合、意欲を失った練習生が自ら辞退し、今後の放送が台無しになる危険性もあった。 くじ引きでマコチームと対決する可能性が出てきたニナチームとリクチームの反応だけを見ても...そこで参加者に気付かれないように形式上、くじ引きを利用したのかもしれないが、結局予想通り上位チームが勝利することになり、先程述べたように得意な者だけが得意な構図が維持されることへの残念な気持ちはある。[*2次ミッション後に発表された個人別順位だけを見ても、1次ミッション後に発表された個人別順位と大差ない。 最終メンバーに入ることができない参加者が目に見えているという話が出るほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
比較的ひどい反応だったパート１（シーズン１）[番組の名称はパート１、２だが、番組を率いる首長である[パク・ジニョン]はシーズン１、２と呼んでいる。 どう呼んでも差し支えない]と違い、本選と言えるパート２（シーズン２）に対する日本国内の反応は、かなり爆発的だ。 日本の人気朝の番組「スッキリ」では、錚々たる日本のスターを抜いて歴代最高のリアルタイム投票数を達成し[https://gall.]。[dcinside.com/m/niziproject/69126｜#] 毎回放送が終わると、日本最大手のヤフー・ジャパンリアルタイムトレンドランキングの上位圏に上がっている。 さらに今は、公式ＳＮＳを通じて練習生の映像が掲載されただけで、ヤフー・ジャパンのランキングに上がる状況にまでなった。[https://gall.]このため、スッキリ放送は週１回から２回に放送を増やし、分量も大幅に拡大した。 広告がすごく入ってくるからだ。[*ただスッキリのニジプロジェクト放送部分に中間広告が途方もなく増えたので見る人の立場では短所になった]再放送のような本番と言える [[Hulu]プラットフォーム [*すでにスッキリとニジカケなど地上波放送を通じて主要内容が先に編集されて行くためこれが本番だが再放送のような状況になった]基準で見ても [名探偵コナン]など錚々たるアニメーションを抜いて [[[ニジプロジェクト]パート23回、4回基準の週間チャート2位を記録している。[https://gall.][dcinside.com/m/niziproject/85724 ｜#] このような人気は、日本のスーパースターたちのSNS視聴認証、日本最高の人気朝の放送の一つであるスッキリの広報効果、放送の面白さ、陸、マヤが個人レベルテストでトップ４に入り、リオ、マユカ、アヤカなどが次第に急成長し、従来通りだった上位圏を次第に押し下げ、一層興味津々な要素など、様々な理由がある。 そして【コロナ19】ウイルスにより、多くの日本人が現在家でテレビを見ていることも大きな影響があり得る。「企画会社の立場では、多くの人々がテレビ、映像を見ている現状がチャンスかもしれない。「似たような事例でドラマ『愛の不時着』が日本ネットフリックス１位を堅固に守っている。 ドラマ自体は韓流スターを起用した典型的なロマンスドラマだが、北朝鮮という素材（日本人は北朝鮮に対して関心がとても多い）と家にいるべき環境が合わさり、韓国ドラマに関心がなかった男性たちも多く見るようになった。 ただ、タイトルがダサいという意見がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊パート２（シーズン２）５回が終わった後、２０２０年５月２２日付で「[フジテレビ]」に毎週出演中の有名コラムリスト木村隆のコラムが掲載された。 その内容は現在日本のインターネットとテレビで一番人気あるガールズグループは’虹プロジェクト’というものだ。 『ニッジプロジェクト』は番組の名前で、この少女たちはまだオーディションを行っている練習生だという説明も行った。「[https://www.news-postseven.com/archives/20200522_1565732.html |#]」「[https://gall.dcinside.com/m/niziproject/93778 |#]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2020年5月24日にNEZプロジェクト本番が放送される[Hulu]で、グルメ探偵の明智五郎（ドラマ）、[鬼滅の刃]、[名探偵コナン]など人気番組を抜いて初の週間チャート1位を達成した。[https://gall.][dcinside.com/m/niziproject/96380 |#]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===余談==&lt;br /&gt;
＊【パク・ジニョン】は2018年7月に行われたJYP2.0で、新しいプロジェクトとして日本人メンバーのみで構成された日本版TWICEを作ると語っていた。 [https://youtu.]be/08257W8sdNs?t=670|#]以降、2019年には[[ITZY]のデビュー時期に合わせてニッジプロジェクト計画を明らかにし、「日本人が日本でK-POPをするガールズグループが出る予定」と方向性を明確にしている。 おそらく日本版TWICEというコンセプトで修正・補完した形が本プロジェクトであると推定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊実はＪＹＰで全員日本人で構成され、日本が主な舞台であるガールズグループを計画したのはずいぶん前だ。 早速【TWICE】メンバーのモモ、サナ、ミナも日本のガールズグループを準備していたが霧散し【SIXTEEN】に参加することになった。 サナ、モモが2012年にＪＹＰに練習生として入社したが、それ以前から計画があったと仮定すれば、できなくても７年前から準備したと予想できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊ＪＹＰ単独ではなく、日本の「ソニーミュージックエンタテインメント（日本）」とコラボレーションでプロジェクトを進めるのかどうか、疑問に思う視線が多い。 しかし、日本に進出する韓流歌手らは、当初、韓国本土の企画会社ではなく、現地の企画会社を別途設け、活動を行っており、そのため、韓国では全く異なる企画会社の歌手が、日本では同じ所属会社のケースも、かなり多い。[*代表的に[[SMエンターテイメント｜SM]]と[[YGエンターテイメント｜YG]と契約中の[[エイベックス｜エイベックス]と[[少女時代]][[KARA｜KARA]の両グループと契約した[[ユニバーサルミュージックジャパン]]事例がある]また既に[ソニーミュージックエンタテインメント(日本]|ソニーミュージック]]と自社レーベルに2PMが所属しているため、JYPとある程度縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2019年後半、インターネットを通じて「JYPエンターテインメント｜JYP」「練習生」として知られていた日本の有名ラッパー「ZEEBRA」の娘「横井リマ/Nizi Project｜横井リマ」が当該オーディションに参加したことが確認された。 [https://theqoo.net/1243433019 |#1] [[https://theqoo.net/1316459455 |#2]] JYP日本人練習生 [[山口真子/Nizi Project |山口真子] [[鈴乃みいひ/Nizi Project |鈴乃みいひ]] もそのプログラムに参加した。 その他、JYP練習生ショーケースの舞台に上がってきた[[日韓ハーフ]練習生[[アンユナ/Nizi Project|アンユナ]]も参加したことが確認された。 [日本]と関連のある[[JYPエンターテインメント|JYP][練習生]]の大半は参加したと推定され、JYP所属の練習生出身の参加者は計4名である。 そして４人とも最終デビュー組メンバーに含まれた。「ＪＹＰ練習生出身の参加者に対する偏愛があるのではないか」という意見があったが、偏愛というよりはすでに韓国で韓国風にトレーニングを受けてきたため、他の参加者より容易なだけだ。 むしろＪＹＰ練習生出身の参加者が脱落していたら、一体何があったからＪＹＰ練習生が落ちてしまい、とんでもない人が付いたのかと論争になったはずだ。 もちろん、JYP練習生が参加すること自体が公正ではないとも思われるが、約1年半程度という短期間にわたってK-POPアイドルグループを作らなければならないプロジェクトの特性上、韓国式トレーニングに慣れ、チームを引っ張ってくれる人が必要なのは現実的にやむを得ないことである。]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊朴ジンヨンが他社と手を組んで歌手をプロデュースしたケースは、今回が初めてのことではありません。 すぐに「女子ビー」というタイトルでデビューした歌手[アイビー｜アイビー]の事例もあり[*実際アイビー1集は事実上JYPアルバムと言っても差し支えないほどパク・ジニョンの手助けが多く含まれている。 本人が直接ミュージックビデオに出てラップ（！）をしたこともあるし、「ピ」の日本ショーケースの現場に送って観客に舞台を披露したこともある。 [god]のように、元々は他社所属のボーイグループだったが、事実上、活動中ずっと朴ジンヨンのプロデュースを経たケースもある。 他にも[[SBS]と組んで行った英才育成プロジェクト99%などの事例を想起すると、今回の番組は特に珍しいものとは限りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来のアイドル志望生の他にも、日本の所属事務所傘下のアカデミー「日本は韓国のように練習生の概念がほとんどなく、ほとんどが所属事務所傘下にあるアカデミーで芸能人として必要な徳目を学ぶコースがほとんどだ。 普通、当該アカデミーでレッスンを受け、上位所属事務所にスカウトされるケースが多い。 代表的に[[E-girls]と[EXILE]で有名なLDH傘下のアカデミーEXPGがある。「韓流ブーム以後、K-POPダンスを学ぶ塾がぐんと増え、当該アカデミーで現地オーディションを受ける場合も増えたが、大部分は小規模で運営される」の受講生たちもかなり多く志願したものと見られる。 早速、第１話の志願者の中でもＥＸＰＧ受講生出身が出て合格を取り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】の朝の番組である‘スッキリ’でその週に放送される部分の一部と参加者たちの評価順位の一部が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊【日本テレビ】で毎週金曜日０時５９分『虹プロジェクト』のための特別バラエティ番組『虹の掛橋』を放映している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Nizi Project公式ホームページにパート２に参加することになったメンバー１３人のプロフィール写真が掲示された後、「同じ人なのか」という反応が出ており、「K-ビューティー」の威厳をもう一度見せつけたという評価と共に、JYP所属のスタイリストらが決心して実力を発揮したという評価が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述の「鬼滅の刃」アニメの主演声優である「鬼頭あかり」がこの番組を楽しんでいると明かした。&lt;br /&gt;
=== 関連文書 ===&lt;br /&gt;
* [[JYPエンターテインメント]]&lt;br /&gt;
* [[ソニーミュージックエンタテインメント(日本)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Nizi Project]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
	</entry>
	<entry>
		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Fate_Games&amp;diff=26</id>
		<title>Fate Games</title>
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		<updated>2020-06-10T14:27:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: ページの作成:「[[https://www.youtube.com/channel/UCmE4PWzOmGXz4eoYD_6jZ0g｜YouTube公式チャンネル] ] https://www.youtube.com/channel/UCwaKMOSBktUJ4dh1ELimj8w｜YouTubeサブチ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[https://www.youtube.com/channel/UCmE4PWzOmGXz4eoYD_6jZ0g｜YouTube公式チャンネル] ]&lt;br /&gt;
[[https://www.youtube.com/channel/UCwaKMOSBktUJ4dh1ELimj8w｜YouTubeサブチャンネル]]&lt;br /&gt;
[https://twitter.com/FateGames1 | ツイッター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[目次]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ==&lt;br /&gt;
[UUM]所属の[日本人][YouTuber]。 2015年7月1日からYouTube活動を開始した。 本家チャンネルは、購読者数195,633人、総視聴数179,486,304回を突破し、サブチャンネルは、購読者数5,587人、総視聴数121,023回を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本語]では原則的にファービと表記すれば良いが、ほとんどの人はただファーテと呼ぶ。 愛称で固まったよう&lt;br /&gt;
=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
[スーパーマリオメーカー][[実況]]を専門としている。 「任天堂スイッチ」が発売されて以降、「マリオカート８デラックス」にも手を伸ばした。 たまに短編レベルで他のゲームをしたりもする。 声が低い方だから[イケボ]声をよく聞く。&lt;br /&gt;
===余談==&lt;br /&gt;
同じ「[スーパーマリオメーカー]専門[[実況者]」である[[千早]][[CO-DA]][ユッカ]と親交があるようだ。 特に、ＣＯ－ＤＡとは同じ所属事務所であるため、接点を持たざるを得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サブチャンネルがあることはあるが、管理が全くできていない。 生放送を目的として開設したチャンネルと推定されるが、いずれにしても本家のチャンネルで生放送すればよい（…）2016年7月1日以降全くアップデートされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔は公開しておらず、あえて姿を映さなければならない時には必ず「マスク」をつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年8月8日付けで「マリオカート8」の実況シーバーチャルキャラクターとして登場する。 本人、最近になってバーチャルYouTuberが多くなって、自分もやってみようと思ったと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[分類:実況者] [分類:YouTuber/∞] [分類:UUM/所属クリエイター] [分類:日本の男性インターネット放送人/∞]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=CO-DA&amp;diff=25</id>
		<title>CO-DA</title>
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		<updated>2020-06-10T14:24:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: ページの作成:「[[https://www.youtube.com/channel/UCSrnV0SB1W2mYW4YMc9VTmg|YouTubeメインチャンネル(ゲーム)] [https://www.youtube.com/channel/UCDngR1z4uuLkceHPooAKOaA｜YouTube…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[https://www.youtube.com/channel/UCSrnV0SB1W2mYW4YMc9VTmg|YouTubeメインチャンネル(ゲーム)]&lt;br /&gt;
[https://www.youtube.com/channel/UCDngR1z4uuLkceHPooAKOaA｜YouTubeサブチャンネル(実写)]&lt;br /&gt;
[https://twitter.com/codaryu | ツイッター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[目次]&lt;br /&gt;
|照会数100万超映像数||6個|||||&lt;br /&gt;
|||購読者数|||164,481人||||&lt;br /&gt;
|||全体照会数|||124,310,145回|||&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ==&lt;br /&gt;
[UUM]所属の[日本人][YouTuber]。 2014年3月15日からYouTubeの活動を開始し、今も活発に活動している。&lt;br /&gt;
=== 詳細 ===&lt;br /&gt;
[スーパーマリオメーカー][[実況]]を専門としている。 [[任天堂スイッチ]が発売されて以降[[マリオカート8デラックス]にも手を伸ばし、時折[マインクラフト]実況もする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームの実力はかなり優秀な方。 いくら難しいコースでもクリア不可能級でない以上、必ずクリアして見せたり[*この過程で数日かかったりして、その動画のコメント欄は称賛と激励でいっぱいになる。]、最短記録を更新しそうなコースや他のルートがある／発見されたコースの場合は、再度プレーして［ヤリコミ］をすることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特有の細くカリカルな声が特徴。 昔は今より落ち着いて落ち着いてた声だったが、時間が経つにつれ、よりはつらつとして変わった。 ただ、言葉そのものは昔と現在と大差ない。 特有の声と言葉遣いがコダのアイデンティティーといっても過言ではないが、そのため他の実況者たちに「声帯模写」の対象になることもある。 --特に[ユッカ｜イブン]がたくさん真似る。--&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画の仕組みは大体&#039;&#039;クイズ[*客観式常識問題、他の絵探し、隠れた鼻探しなど。]&#039;&#039; → ゲーム実況 → 今日の運のいい人 [*外国語が2つ以上話せる人、Twitterp社がアニフサイン人など。 動画がアップロードされるたびに常に変わり、動画がアップロードされ、24時間だけ効力が発動するというのがルールだ。」「手順」。&lt;br /&gt;
===余談==&lt;br /&gt;
同じ[[スーパーマリオメーカー]専門の実況者である[[千早(ユーチューバー)],[フェイト(ユーチューバー)],[ユッカ]と親交があるようだ。 特に、ペイトランは同じ所属事務所であるため接点を持たざるを得ず、ユッカはコダに直接電話をかけたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専業ゲーム実況者としては珍しく、顔を堂々と公開しながら活動している。 甚だしくは「キヨ」の事例のように顔を隠したまま活動していたが、写真が漏れてしまい、仕方なく公開したのではなく、チャンネルを作って１年も経たないうちに、ただ自分勝手に公開した（…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの[[[サムネイル]に[オーナーキャ]を付けているが、[千早]のオーナーキャと並んで可愛くて特徴あると好評。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年6月20日にサブチャンネルを開設したが、そこで【ヒカキン】や「ハジメシャチョ」のように自分の顔を公開し、雑多なテーマの放送を進めている。 同日以降、メインチャンネルはゲーム専用チャンネルに、サブチャンネルは顔公開チャンネルにアイデンティティを確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[分類:実況者] [分類:YouTuber/C] [分類:UUM/所属クリエイター] [分類:日本の男性インターネット放送人/ラテン文字および数字]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB&amp;diff=24</id>
		<title>レオンチャンネル</title>
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		<updated>2020-06-10T14:12:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: ページの作成:「[目次]  [https://www.youtube.com/user/LEON1CHANNEL1|YouTube] [https://twitter.com/leon1ch | ツイッター]  === 紹介 === &amp;gt;&amp;#039;&amp;#039;ネット!レオンチャンネルです…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[目次]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://www.youtube.com/user/LEON1CHANNEL1|YouTube]&lt;br /&gt;
[https://twitter.com/leon1ch | ツイッター]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 紹介 ===&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;ネット!レオンチャンネルです!! 今回紹介する製品はこちら！&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;はい、チャンス!! 今回回廊介するのはこチラ!&#039;」&lt;br /&gt;
レビュー開始の都度出てくる固定コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[日本]の[YouTuber]。 [2013年] [[3月10日]]初投稿以降、[[仮面ライダーシリーズ]][スーパー戦隊シリーズ]][[ウルトラシリーズ]][[妖怪ウォッチ]]などの玩具関連のレビュー映像を毎日2～3つずつ掲載している。 視聴者にわかりやすく解説映像をアップしたり、視聴者の要望に応えて関連映像をアップするなど、多くの視聴者に人気を得て[おもちゃ]関連チャンネルの中では、独歩的な人気を誇るチャンネルとなった。 現在は日本の有名YouTuber達が所属している[UUUM]に所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年2月時点でチャンネル購読者数96万人、再生数19億ビューを突破した。 現在進行形で続けており、その名を知られて子供雑誌『てれびくん』に専用のコーナーが設けられ、連動映像を載せるなど、活動を続けている。&lt;br /&gt;
=== 批判及び問題点 ===&lt;br /&gt;
下記の大量購買動画以外の動画は現在レオンチャンネルで見つからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [ミネルバ#s-3.7] 事件===&lt;br /&gt;
レオンチャンネル上では１週間に１度ずつ大量購入した玩具を簡単に紹介し、次のレビューに対する予告性のこもった大量購入映像を載せたりするが、視聴者はこのような映像を見て代理満足感を感じる人と、「そんなに金銭的に余裕があるのを自慢したいのか」という反応を見せる[アンチ]とに二分されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある大量購入動画の中に[[ダンボール戦機]]のミネルバを購入したと報告する場面があったが、ある視聴者が「ミネルバレビューはしないか」というコメントを残し、その後も関連性のない動画にミネルバレビューはまだかという[根強い書き込み]を載せることとなった。 そこでレオンチャンネル本人は、「視聴者の促しを聞くのはもううんざり」という発言と共に、LBXミネルバレビューを[[キム・ソンモ/作品および流行語#s-7｜いい加減に]]さらに商品を乱暴に扱う映像を載せることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この映像が瞬く間に広まり、一部のアンチおよび視聴者に「レオンチャンネルは」「視聴者を『バカ』と思っている」「玩具レビューアーとして行いが汚い」という反応を見せ、本格的に「アンチ」が登場し始めた。&lt;br /&gt;
=== 作品についての無知 ===&lt;br /&gt;
レオンチャンネル本人のツイッターのツイートのうち、「」「私は[仮面ライダー]が好きだ。 [スーパー戦隊]も好きだ。 好きでなければレビューなんてしない」というツイートがあった。 レオン・チャンネルの性格上，[特撮]関連の玩具レビューがメインなので，ファンとしてはこのツイートはごく当たり前の発言だと考える人がいた このツイートがアップロードされたのは、前述の事件やその他の事件が話題になり、レオンチャンネルに対する人気が揺れ始めた時に掲載されたツイートのおかげで、一部のユーザーの間では、「体制を維持するためのツイート」だったのだろうという考えを持つ人が現れ始めた。 その結果、このツイート関連のリップルが[[鉄板]となって、レオンチャンネルとファンに反感を持った人々との論争が繰り広げられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、仮面ライダーが好きだと言いつつ、自分の知らない仮面ライダー作品については、評価が極端に低いことがデメリットとして指摘されている。 [仮面ライダーウィザード]放映当時に発売された[[仮面ライダーバトルガンバライド｜ガンバライド]]チョコスナック関連レビュー映像から[[仮面ライダーX]カードを引くと全然知らない様子でスーツデザインが(悪い意味で)すごいというコメントと共に[[ドーン]を抜いた時の効果音を連続で流して謎のライダーという酷評と共に映像を締めくくったことがあった。 このため、「仮面ライダーＸ」のファンから数多くの叱咤を受けた。 しかし、「[平成ライダー対昭和ライダー大戦 feat スーパー戦隊｜仮面ライダー大戦]」で[[陣圭佑]が[乾巧]、[角谷司]と共に主人公級で活躍する姿を見て、手のひらを返すように[[S.H.フィギュアアーツ]仮面ライダーXを購入してXを急にほめる姿を見せ、ますます問題点への火をつける惨事を生む。&lt;br /&gt;
===レビュー[盗作]疑惑===&lt;br /&gt;
レオンチャンネルで[[S.H.フィギュアアーツ｜フィギュアアーツ][[仮面ライダーW(仮面ライダー)｜仮面ライダーダブル]]サイクロンジョーカーレビュー動画を掲載した際、あるユーザーが[[http://d.hatena.ne.jp/UNOYO/20100227/p1|YOのおもちゃ鑑賞者(YOの遊び)]のフィギュアーツ仮面ライダーダブルレビューとカメラアングル及びレビューの内容が一致していることに気付き情報提供をしたことがあった。 このため、「レオンチャンネルはレビューもするのか」という憶測が視聴者間で飛び交っていたことがあった。 ちなみに、ＹＯのおもちゃ箱でフィギュアアーツ「サイクロンジョーカー」をレビューしたのが、レオンチャンネルが初めて発足する４年前だった。&lt;br /&gt;
=== [パガカを作る]===&lt;br /&gt;
レオンチャンネルのファン層は、ほとんどが取り上げている動画の内容等から分かるように、[[小学生]及び[[中学生]、[高校生]、子供を持つ[[主婦]等が多い方である。 主婦層からは何の問題もないが、低年齢層のファンは上述の問題も知っているにもかかわらず、無分別な「パシム」を表わしている。 確実に見える問題点などを指摘した視聴者およびユーザーに向けて[[悪プル]]を付けたり、コメントを付けたりする視聴者の[[SNS]を捜し出して[狙撃]するなどの行為を行ったりした。 これに関連して、レオンチャンネル本人は何の対応もしていないことが明らかになった。&lt;br /&gt;
=== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [YouTube]&lt;br /&gt;
* [YouTuber]&lt;br /&gt;
* [特撮物関連情報]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[分類:YouTuber/ㄹ] [分類:UUM/所属クリエイター]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>60.71.127.28</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=Masuo&amp;diff=23</id>
		<title>Masuo</title>
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		<updated>2020-06-10T14:08:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: ページの作成:「|&amp;lt;-2&amp;gt;&amp;lt;tablealign=right&amp;gt;width=300|||||| |&amp;lt;-2&amp;gt;&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#0000&amp;gt;&amp;quot;{{#whiteプロフィール}}}&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039; || |&amp;lt;bgcolor=#dcdc,#2222&amp;gt;&amp;#039;&amp;#039;本名&amp;#039;&amp;#039; ||…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|&amp;lt;-2&amp;gt;&amp;lt;tablealign=right&amp;gt;[[ファイル:Masuo_thumbnail.jpg|width=300]]||||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;-2&amp;gt;&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#0000&amp;gt;&amp;quot;{{#whiteプロフィール}}}&#039;&#039;&#039; ||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=#dcdc,#2222&amp;gt;&#039;&#039;本名&#039;&#039; || &#039;&#039;宮本昌夫&#039;&#039; [br] 宮本昌夫[*正確に本名は分からない] ||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;性別&#039;&#039;&amp;quot;||[男性]|||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=#dcdc,#222222&amp;gt;&#039;&#039;職業&#039;&#039;|||[YouTuber]|||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;出身地&#039;&#039;&amp;quot;||[日本] [新潟県] [[妙高市]]] ||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;生年月日&#039;&amp;quot;||[1989年]&amp;quot;[10月29日]([age(1989-10-29)]歳)||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=#dcdc,#2222&amp;gt;&#039;&#039;&#039;身長&#039;&#039;&#039;||174cm|||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;血液型&#039;&#039;&amp;quot;||[A型]||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;所属事務所&#039;&#039;&amp;quot;||||[UUM]&amp;quot;|||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;活動時期&#039;&#039;&amp;quot;||2012年~現在||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=#dcdc,#2222&amp;gt;&#039;&#039;&#039;チャンネル&#039;&#039;&#039;|||[[https://www.youtube.com/user/MasuoTV|MasuoTV]][[https://www.youtube.com/user/MasuoGames|MasuoGames]]]||||||&lt;br /&gt;
|&amp;lt;bgcolor=&amp;quot;#dcdc,#222222&amp;gt;&amp;quot;&#039;&#039;関連サイト&#039;&#039;&amp;quot;||[https://uuum.jp/creator/masuo|UUM公式紹介リンク][br][https://twitter.com/masuotv|ツイッター]]] [[https://www.instagram.com/masuotv/|インスタグラム]]]|||||&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[目次]&lt;br /&gt;
=== 概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;Ma→suTVo↘TV。はい,MasuoTVで~&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
Ma→su↗o↘TV。 はい、Masuo TVです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[日本]の[YouTuber]。 [ヒカキン]とは保育園時代から親友で、小中高校の同級生だ。&lt;br /&gt;
=== 議論 ===&lt;br /&gt;
友人のヒカキンとの人脈関係を利用して人気を博したのではないかという批判がある。 ちなみに、これはヒカキンの実兄である[[SEIKIN]にも当てはまる批判点である。 広く見ると有名[芸能人]の家族/親戚たちがその芸能人のネームドを利用して一緒に芸能界に進出するとか事業をするとかいう問題。 そうじゃなくても、このために増尾を 非好感で見る見方があったんだけど・・・。 本当の問題が起こってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベタオ死亡事件 ===&lt;br /&gt;
[youtube(YZB4qX_zPPs)]&lt;br /&gt;
この動画はマスオが2015年6月28日にアップした動画。 自分が飼っていた魚のベタオがある日、見たら死亡しており、そのため近くの公園に行って遺体を埋めて墓碑を建てたという内容だ。 しかし、これが議論になっているのが、広告の送出が許容されていたこと。 結局、視聴者から「生き物の死も金儲けに利用するのか」「生物の死も金儲けに利用するのか」などと激しい非難を浴びた。 ところが問題はここで終わらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ファイル:external/imgcc.naver.jp/809x487x23faa14c5778fc3f600863dc.jpg]&lt;br /&gt;
, , ダラ.com,&lt;br /&gt;
生き物の死も金儲けに利用するのがベテランのユーチューバーのようです。&lt;br /&gt;
&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;Masuo TV&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;は？笑わせないで！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
ベタオを飼いながら応援してくれてアドバイスしてくれた人たちに愛情を注いだけど死んでしまったことを報告するのは責任じゃないの？&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&#039;&#039;非推薦がすごいのは最初から分かっていたけど、でも公開しないといけないと思ってアップロードしたんだよ！&#039;&#039;&#039;&lt;br /&gt;
&amp;gt;&lt;br /&gt;
, NoRuuu1206,,&lt;br /&gt;
&amp;gt; 怒らないで下さい。&lt;br /&gt;
&amp;gt;&lt;br /&gt;
, , 武内光,&lt;br /&gt;
&amp;gt; + Masuo TV 分かった！&lt;br /&gt;
そのまま無視してもかまわない書き込みに極端に対処したため、問題になったのだ。 結局、「人間性論争」まで起こり、マスオの行動に不満を持つ人々はアンチに変わり、この頃からマスオの動画が「非推薦テロ」を受けている状況だ。 そのうえ、視聴者が離れ、購読者数に比べ、安易なクリック数を見せている。[* クリック数が十万単位を超えない動画までたびたび見られる。 参考までに、購読者数は2016年8月時点で78万人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論の大きな映像なのに、どういうわけか削除されていない。 ただしコメントは削除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに上記の動画の非推薦数が「&#039;&#039;4万&#039;&#039;&#039;」を突破した。&lt;br /&gt;
===余談===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[include(枠:文書を持ってくる、title=HIKAKIN,version=99,paragraph=11)]&lt;br /&gt;
=== 関連人物 ===&lt;br /&gt;
* [SEIKIN]&lt;br /&gt;
* [HIKAKIN]&lt;br /&gt;
[分類:YouTuber/M] [分類:UUM/所属クリエイター] [分類:日本の男性インターネット放送人/ラテン文字および数字] [分類:妙高市出身の人物] [分類:1989年生まれ] [分類:2012年デビュー]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>カテゴリ:Youtuber</title>
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		<updated>2020-06-10T13:23:37Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;60.71.127.28: ページの作成:「{{カテゴリ 説明}} カテゴリ:Youtuber」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{カテゴリ 説明}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:Youtuber]]&lt;/div&gt;</summary>
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