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	<title>宇宙wiki - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-08-11T00:17:04Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3&amp;diff=33404</id>
		<title>ソンジン</title>
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		<updated>2022-09-06T14:28:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2400:2411:A42:8000:112F:BEF1:1DF6:47E9: ページの作成:「{{アーティスト | 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt; | 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt; | 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;  | 名前        =ソンジン | 外国語表記   = | 画像         = | 画像説明     = | 本名         =パク·ソンジン | 生年         =1993 | 生月         =1 | 生日         =16 | 死亡…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アーティスト&lt;br /&gt;
| 背景色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色       =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色       =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 名前        =ソンジン&lt;br /&gt;
| 外国語表記   =&lt;br /&gt;
| 画像         =&lt;br /&gt;
| 画像説明     =&lt;br /&gt;
| 本名         =パク·ソンジン&lt;br /&gt;
| 生年         =1993&lt;br /&gt;
| 生月         =1&lt;br /&gt;
| 生日         =16&lt;br /&gt;
| 死亡年       =&lt;br /&gt;
| 死亡月       =&lt;br /&gt;
| 死亡日       =&lt;br /&gt;
| 出身地       =&lt;br /&gt;
| 国籍         =&lt;br /&gt;
| 居住地       =&lt;br /&gt;
| 学歴         =&lt;br /&gt;
| 宗教         =&lt;br /&gt;
| ジャンル     =&lt;br /&gt;
| ポジション   =リーダー、ボーカル、ギター &lt;br /&gt;
| 活動期間     =&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=&lt;br /&gt;
| 家族         =&lt;br /&gt;
| 身長         =178&lt;br /&gt;
| 体重         =70&lt;br /&gt;
| 血液型       =A型&lt;br /&gt;
| レーベル     =&lt;br /&gt;
| 事務所       =JYPエンターテイメント&lt;br /&gt;
| 所属グループ =DAY6&lt;br /&gt;
| ファンクラブ =&lt;br /&gt;
| 関連活動     =&lt;br /&gt;
| あだ名       =&lt;br /&gt;
| サイン       =&lt;br /&gt;
| その他       =&lt;br /&gt;
| 公式サイト   =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
見出し&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
JYPエンターテイメント所属のバンドDAY6のリーダー。ポジションはギターとボーカル。&lt;br /&gt;
==デビュー前==&lt;br /&gt;
幼い頃から歌うことが好きで、歌手が夢だった学生だった。高校生の時に実用音楽学院に通い、当時開催されていた歌謡祭に多数参加、全国各所を回り、多数入賞する優秀な成績を収めた。高校2年生在学時代、2009年第8回親友青少年歌謡祭に参加し、オンメディア社長賞と大賞を受賞し、そこでJYPにキャスティング提案を受けた。当時JYPを含む5社でキャスティング提案を受けたという。その時歌った曲はThe rayの&amp;lt;清掃&amp;gt;。その後2010年JYPに入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
練習生3年目になった年である2012年、バンドの準備を始めた。そのバンドはまさに5LIVE。 5LIVEでは最初はジェムベを、その後はカホンを務めてリズム楽器担当だった。今後5LIVEからDAY6にチーム構成が変化し、楽器ポジションがカホンからギターに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月13日に放映されたWIN:Who Is NEXTでJYPバンドチームとして出演し、キム・ゴンモの&amp;lt;眠れない夜雨は降り&amp;gt;とパク・ジニョンの&amp;lt;君だけだ&amp;gt;をマッシュアップしたカバー曲でカホンと歌実力を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後放送レポート記事に報道用プロフィール写真とともに「5LIVEのリーダー パク・ソンジンは来年初めデビュー予定と見られる」という報道が出た。だが、2014年のバンド構成が5LIVEからDAY6に変化し、デビュー日程が遅れ、報道内容通りには行われず、2015年9月7日に正式デビューすることになる。&lt;br /&gt;
==ポジション==&lt;br /&gt;
===ボーカル===&lt;br /&gt;
DAY6のボーカルでハスキーなボイスが特徴。親友青少年歌謡祭の映像やJYPオーディションの映像など過去映像ではR&amp;amp;Bのような歌い方に聴こえたが、DAY6活動の際には首を掻く創法を多く使用している。後から明らかになったことだが、DAY6のメンバーの音色がすべてクリアな感じなので、会社でバンドに似合うシグネチャーの声が必要だとしてソンジンが喉の掻き方に変えたという。ただ&amp;lt;必ず笑う&amp;gt;のAパートと&amp;lt;そうですよ&amp;gt;、&amp;lt;一人よ&amp;gt;のように感性充満なソフト曲と未発売曲&amp;lt;Bueno&amp;gt;、&amp;lt;RAINDROPS&amp;gt;のようなポップ色が強い曲では普段よりスムーズに歌うほうだからより感性的なボーカルを鑑賞する楽しみがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特色ある音色に加え、大容量と肺活量、安定した音程とピッチ、そして強い声帯が強み。おかげで1枚目のミニアルバムのタイトル曲&amp;lt;Congratulations&amp;gt;を除いた残りの曲でサビを引き受けていて曲を支える柱の役割をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような特性がよく現れる曲が枚目のミニアルバムの6番トラック＜Colors &amp;gt;、2枚目のミニアルバムの1番トラック&amp;lt;First Time&amp;gt;、Every DAY6 Januaryの収録曲で1枚目の正規アルバムの8番トラックの&amp;lt;冬が行く&amp;gt;、2枚目の正規アルバムのタイトル曲 &amp;lt;好きです&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DAY6の曲の中には高音域の曲が多く、ソンジンが高音パートをパワフルな声量で歌いこなすため、ソンジンが高音パートを引き受けることが多い。また、低音ボーカルでは甘いボーカルで別の魅力を感じることができる。ソンジンの柔らかい低音ボーカルを鑑賞したいならカバー曲である&amp;lt; Little Star &amp;gt;、&amp;lt; All of Me &amp;gt;、&amp;lt;春春春&amp;gt;、&amp;lt; I&#039;m Not The Only One &amp;gt;、 &amp;lt; Shape of You &amp;gt;などがおすすめだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本デビューシングルタイトル曲「If〜また逢えたら〜」で本人が引き受けたパートが自分の声とよく合うパートのようで、久しぶりにこんなパートが出てきたようで気に入ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談で、ライブやレコーディングなど立って歌をする場合には、姿勢を曲げたまま歌うクセがある。まっすぐ立つよりそちらの方が楽で毎回録音するとき、マイクを自分の身長より低く設置するという。公演やライブなどでもスタンドマイクを低く調節し、背中を軽く曲げて首を抜いて歌う姿をたくさん見ることができる。しかし、2020年の活動中断時期にリハビリ運動を通じて姿勢が大幅に良くなったと話し、2021年4月のカムバックと共に公開されたミュージックビデオを見れば、演奏する際に姿勢がはるかに良くなった姿を見ることができる。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
DAY6でギターを務めている。初めてバンドチームに割り当てられたときは、カホンやジェムベなどのリズム楽器を担当していたが、チームの方向性が変わり5LIVEからDAY6に再編され、ギター担当にポジションが変わった。ジェムベを叩きながら歌を歌うのも最初は難しかったのに、次はメロディ楽器を弾いて歌を歌うとなり当時は不安だったという。DAY6メンバーの中で最も遅く楽器のポジションが確定したメンバーだ。そのためギター担当にポジションが変更されてから、デビューするまで短時間で努力を重ね、急激に上達させたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年3月、EVERY DAY6 FINALE CONCERT - THE BEST MOMENTS-では人生初のギターソロステージを披露した。ソロ舞台初巻で 「今回のソロステージはギターの自信もついてそこまで恐れてしまうほどのものではないが、挑戦してみたかった」、「今後のソロ舞台を期待してほしい」と話し、一層成長した姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アコースティックギターについて「親しくはないがずっと長く付き合っていけるような友達」と表現し、初めはギターを弾くのが好きではなかったが、ずっと弾き続けながら魅力を感じ始め、不思議と心を許せる友人のようだと話す。自分の声とよく合い、また、たくさんのことが表現でき楽しいと言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所持中のアコースティックギターの名前はアトム、エレキギター名はバロンとババ、カークと名付けている。ギターがそのように見えたので、そのように名付けられたと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的にギターを選ぶときのポイントはサウンドと見た目。ギターは見た目によって音が変わるので、そんなサウンドを持った楽器を探すという。最初に買ったギターはアトムで 「私の赤ちゃん、アトム」と生涯初のギターだったと話す。それから買ったのがストラットのバロン、そしてギブソンのババの順に購入した。その途中にEVH WOLFGANGギターもあったが、今は使用していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アトムについては初のギターでもあり、愛着が大きいようだ。実は楽器がギターに変わる過程でギターをどのように選ぶべきか分からなく漠然としていたが、アコースティックギターを弾きながら音を聞くと「私の好きなものを買おう」という考えになり、楽器店に行った際にただ全部弾いてみて買ったのだと。アトムを弾いて「あ、これは私を楽しませることができる」と感じて買ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に一番好きなギターが何かというファンの質問にアトムと答えた！もともとグラデーションされているギター色があまり好きではないのに黒い部分が多く、グラデーションが自然になっているアトムを見て悪くないという考えをしたと。「色もすごく落ちました」また、初めて見た時の爽やかな感じが記憶にたくさん残っているという。&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
・普段メンバーたちと真剣な話し合いの席をよく作る方だ。合奏していても「座ってみよう」と言って家族会議のように話を交わすと。ソンジンが話題を提示し、みんなで話をするという。ここの部分はうまくやっていて、またここは問題という形でお互い肉つけをしながら進む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・台湾のショーケースでは涙で歌えなくなったメンバーたちに代わってパートを歌ったりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・もしメンバーが喧嘩をし、お互いに話し合わない状況に置かれたらどうするかという選択肢に別々に会った後、和解させるだろうと答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・初めてバンドチームに割り当てられたとき、とても不安だったという。最初はジェムベを始めたが、今までの歌を歌うことしかして来なかったし、楽器を扱ったこともなく、ジェムベを叩きながら歌うのも非常に難しかった。そして、楽器だけでなく作詞作曲までしなければならなくなった。だがBIG BANGの&amp;lt;BAD BOY&amp;gt;を聴いて、とても新鮮な衝撃を受け、これが一つのターニングポイントになる。グループとしての色もはっきりするが、個々の色もはっきりとしたBIG BANGを見てバンドチームが進むべき方向を見つけたようだ。とにかく最初は不安だったが、むしろバンドなのでチームで練習生生活を支えることができたという。バンドが面白くなり、音楽を深く考えるようになり、自分の成長を感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ソンジンが考えるDAY6の魅力はメンバー個々の音楽的性向が異なるということ。R&amp;amp;Bからポップ、そして韓国情緒など表現する方法がそれぞれだ。しかしよく合う感じだと。以前は音楽は一つの道に行かなければならないと思っていたが、今はこれもそれなりの魅力があるんだと思うという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2015年に「Congratulations」を作り会議に入った。「新しい」という評価を受け、その曲がデビュー曲に決定されたときに本当に嬉しかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「アイドルバンド」と呼ばれることはさほど嫌ではないと話す。DAY6が誰かのアイドルになることができるバンドになってほしいと。だから「アイドル バンド」と呼ばれるのが嫌ではなく、DAY6が良い音楽をしてその音楽として認められるだけだとされているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・音楽的インスピレーションについては歌詞は直接経験したり、映画を見ながら描かれる時があり、テーマを作り歌詞を書いて行くことが多いという。また、日常生活にインスピレーションを受ける方なので瞬間を楽しみ、その感情を覚えていようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・幼い頃は恥ずかしがり屋な性格だったという。注目されることに耐えられない性格だったと。実は今でもややそうだという。歌手になり性格が大きく変わることになったという。今でも仕事をする時とプライベートでの性格は違い、プライベートでは静かで声トーンが放送する時のように上がることはあまりないという。働く時だけは明るい姿をもっと見せたくて頑張っていると。もともと性格は放送の時ほど明るくはないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2009年親友歌青年謡祭大賞受賞をはじめ、BYC青少年歌謡祭2位など多様な歌謡祭受賞歴を持っている。本人の言葉では全国の歌謡祭という歌謡祭はすべて参加して歌謡賞をさらっていったと。そうして19歳までに集めた賞金が1000万ウォン近くになるという。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>2400:2411:A42:8000:112F:BEF1:1DF6:47E9</name></author>
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		<id>https://uchuwiki.com/wiki/index.php?title=DAY6&amp;diff=33403</id>
		<title>DAY6</title>
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		<updated>2022-09-06T14:11:20Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;2400:2411:A42:8000:112F:BEF1:1DF6:47E9: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:k-pop]]&lt;br /&gt;
{{音楽グループ&lt;br /&gt;
| 背景色          =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 文字色          =#FFFFFF            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 罫線色          =#000000            &amp;lt;!-- 希望がなければこのまま --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| グループ名      =DAY6&lt;br /&gt;
| 外国語表記   	  =&lt;br /&gt;
| 画像            =Day6.png&lt;br /&gt;
| 画像説明        = &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| 略称            =&lt;br /&gt;
| 国家            = &lt;br /&gt;
| ジャンル        = &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| デビュー年  	  =2015&lt;br /&gt;
| デビュー月   	  =9&lt;br /&gt;
| デビュー日   	  =7&lt;br /&gt;
| デビューアルバム=The Day&lt;br /&gt;
| 解散年       	  =&lt;br /&gt;
| 解散月       	  =&lt;br /&gt;
| 解散日       	  =&lt;br /&gt;
| ラストアルバム  =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
| レーベル        = &lt;br /&gt;
| 事務所          =JYPエンターテイメント &lt;br /&gt;
| 関連活動        = &lt;br /&gt;
| ファンクラブ    = &lt;br /&gt;
| リーダー        =ソンジン&lt;br /&gt;
| メンバー        =[[ソンジン]]、[[ヨンケイ]]、[[ウォンピル]]、[[ドウン]]&lt;br /&gt;
| 旧メンバー      =ジェイ、ジュ二ョク&lt;br /&gt;
| リンク      =[https://twitter.com/day6official?t=52hxeANZEnXpKyDlmw5v6Q&amp;amp;s=09 Twitter][https://instagram.com/day6kilogram?igshid=YmMyMTA2M2Y= Instagram]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見出し&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2015年9月7日にデビューした[[JYPエンターテイメント]]所属の4人組バンド。JYPからバンドでデビューした最初のアーティストだ。グループ名は[[パク・ジニョン]]によって名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは[[ソンジン]](リーダー、ボーカル、ギター)、[[ヨンケイ]](ボーカル、ラップ、ベース)、[[ウォンピル]](ボーカル、キーボード、シンセサイザー)、[[ドウン]](ボーカル、ドラム)でメンバー全員が楽器とボーカルを担当しているという点が特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
一般的なバンド構成では、フロントマンのボーカリストが１人なのに比べ、DAY6はメンバー全員が楽器と共にボーカルを担当しているという点が最大の特徴だ。メンバー全員がボーカル級の実力を持ったボーカリストだ。メンバー達も私たちのチームは曲ごとにメインボーカルが変わるというほど。このようにボーカル比重が似ているオールボーカルバンドというフォーマットは国内だけでなく海外でも珍しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またバンドなので自分の曲を直接作詞作曲するが、メンバーごとに好きなジャンルが違うので音楽的スペクトルが非常に広く、特定のジャンルに限定されない。音楽評論家キム・ヨンデはDAY6は何のジャンルと表現すべきか分からないほどスペクトルが非常に広いグループであり、バンド、ポップロックジャンルの中で出来ることはほぼ全てを網羅していると感じると話す。したがって、どのメンバーが参加したかによって曲のジャンルや雰囲気が確実に変わる。コンサートもロックバンドとは異なるヒップホップの舞台からオーケストラと共にする叙情的な舞台まで全ジャンルを多様に行き来する。様々なジャンルをするがDAY6特有の感性は失わず、チームの個性も明確だ。発売するアルバムごとに大衆も評論家たちに鼓楼好評を受けるチームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューアルバムごとに「The Day」ではクレジット表記をチームとしたが、２枚目のミニアルバム「DAYDREAM」から参加メンバーを正確に表記しているため、曲を聴いて参加したメンバーの組み合わせを確認する面白さがある。しかし、ほとんどの作曲は全てのメンバーが参加していることからどのメンバーが主導的に特定の曲作業に参加したかはメンバーの説明なしでは分かりにくい。一般的には、作業貢献度順にクレジット表記をすれば良いのですが、DAY6の場合[[ソンジン]]、[[ヨンケイ]]、[[ウォンピル]]、[[ドウン]]の年齢順に書かれており、クレジットを見ただけではどのメンバーが主導的にその曲を作ったのかを知ることが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動の歴史==&lt;br /&gt;
===デビュー前===&lt;br /&gt;
JYP練習生バンドチーム「5LIVE」&lt;br /&gt;
DAY6のスタートは2012年に結成されたJYPバンドチームだった。2012年3月、一番最初にソンジンがバンドチームに固定された時、ヨンケイとウォンピルはダンスチームだった。その後、ヨンケイとウォンピルがバンドチームに参加し、ヨンケイはギターと一緒にベースを学ぶことになる。この時、初めて合奏した曲がまさにTamiaの「Officially Missing You」。 2012年5月5日、バンド5LIVEが誕生した。 「5LIVE」当時メンバーたちのポジションはソンジンがカホン 、ユンジンがベース 、ウォンピルがシンセサイザーで今と少し違った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンドという特性上、練習生の身分であるにも関わらずチーム専用の練習室、すなわち合奏室があった。しかし、そのような喜びもつかの間、メンバーたちは楽器の勉強に続き、作詞作曲の勉強も平行しなければならなかった。同社は「君たちの物語を歌で解いてみろ」という注文と共に自作曲を要求した。メンバーのほとんどが最初からバンドではなくボーカリストとして入社したので簡単ではなかったという。自分で作った曲でなければデビューさせないという方針により、2012年から月に2曲ずつ書いて提出したが、毎回デビュー出来なかった。毎月月末の評価により個人が引き立つ歌や振り付け練習をしているが、チームで一緒に集まって曲を作って楽器合奏をしようとすると序盤にはメンバー間の衝突が多かったという。こうしてチームが一つに心を合わせるまで3年ほどかかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月、YGボーイズグループサバイバルプログラムWIN:Who is Next?にJYPバンドチームとして出演し初めて名前を出すことになり、この時関心をもつ人々が少数生まれた。当時パク・ジニョンはJYPチームはまだチーム名が決まってないと語っていた。同年11月20日、チーム名が5LIVEと確定し、来年に正式デビューすることになるというニュースが流れた。活動前にドラマきれいな男のOST「Lovely Girl」に参加し、12月15日にリーダーソンジンがJTBCの隠しシンガーに出演したりもした。デビューがすぐに近づいてきたかと思われていたが音楽的完成度を高める為にデビューが何度も延期されるようになった。練習生のショーケースに出演することを除いて、近況がほとんど知られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DAY6で再誕生===&lt;br /&gt;
チーム名が5LIVEからDAY6に変更され、アコースティックバンドではなくフルバンドとして活動することになった。2015年4月、ドラムオーディションを通じてドウンが合流した。そして一生懸命作業して提出した自作曲も良い評価を受けてデビュー曲に決定する。1枚目のミニアルバム「The Day」のタイトル曲「Congratulations」はまさに彼らの為の曲だった。&lt;br /&gt;
初公演は2015年7月31日のライブクラブデーであった。場所は弘大FFクラブ。当時、広報のためにメンバーたちが公演を見に来てほしいと自筆メッセージを書き、弘大の通りを歩き回り直接くばっていた。その他にも2015年8月8日釜山ロックガーデンフェスティバル、9月5日サムデーフェスティバルなどの公演に立ち、9月6日大westブリッジでデビューショーケースを行い、いよいろ9月7日DAY6でデビューを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2015年===&lt;br /&gt;
・7月31日、「第6回ライブクラブデー」にDAY6という名前で初公演をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・9月6日、弘大ウエストブリッジでデビューショーケースを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・9月7日、タイトル曲「Congratulations」ミュージックビデオ公開し、デビューアルバムである、1枚目ミニアルバム『The Day』が発売された。&lt;br /&gt;
ミニアルバム〈The Day〉活動は放送活動より公演中心で行われた。現在はStudio J本部に改編されたが、DAY6デビュー当時はJYPエンターテイメントのアーティストレーベルだったStudio J所属だったことからJYPで別途広報をしてくれなかった。すべての広報はメンバーが個人インスタグラムに直接撮った映像を上げるなどを通じて行われた。デビューアルバムである〈The Day〉の発売前のコンテンツも、ミュージックビデオの予告映像も一つあがったのみであった。その一般的なティーザーイメージすらない。また、スケジュールアップデートのような基本的なお知らせすらなく、メンバーが直接個人インスタグラムに公演日程案内を載せた。5LIVEで紹介された2013年からデビューを待っていたファンたちは、DAY6がStudio J所属でデビューすることも知らず、アイドルではなくインディーズバンドでデビューすることも全く想像できなかった。結局これによってファンがJYPに不満を吐露することが頻繁になった。以後JYP側でファンサイン会、ラジオ、V LIVE、各種公演などの活動を少しずつし始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・10月20日には台湾、12月5日にはシンガポール、12月12日にはタイでショーケースやファンミーティングイベントを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・11月7日、最初のライブを開催し、普段公演でできなかったトークや未公開の写真放出を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・11月20、21日両日にかけて韓国で初の単独コンサート「D-DAY」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2016年===&lt;br /&gt;
・2016年1月1日、元メンバーのジュンヒョクがファンと恋愛をしたという議論が提起された。ガールフレンドと推測されるインスタ等が公開され、ガールフレンドとの会話のカカオトークのチャプターまでも公開された。2016年2月27日、ジュンヒョクのDAY6脱退およびJYPとの専属契約解除が決まった。突然の脱退により、3月上旬発売予定だった2枚目ミニアルバム〈デイドリーム〉は3月30日に発売が延期された。すでに撮影まで終えたジャケットでジュンヒョクの写真を編集したまま発売された。 これによりDAY6は5人組に再編され、ウォンピルがキーボードとシンセサイザーを担当することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月23日、上記事件により個人SNSアカウントが全て削除され、統合インスタグラムアカウント「day6kilogram」が生成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月24日、NAVER V LIVEにDAY6チャンネルが開設され、フォロワー10万人達成時に宿舎公開イベントを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月29日、ネイバーV LIVEサービスで事実上カムバックショーケースの合奏室ライブを生中継した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月30日、タイトル曲「置いておいて」が収録された2枚目ミニアルバム「DAYDREAM」が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・4月5日、ファンと初のミニファンミーティングを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5月15日、2回目のライブデーを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5月22日、ネイバーV LIVEDAY6チャンネルフォロワーが10万を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5月28、29日、広津区に位置するイエス24ライブホールで第2単独コンサート「DREAM」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月4日、V LIVEフォロワー10万人突破記念公約だった宿舎公開V LIVEをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8月20日、タイで初の単独公演をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・11月21日、ソンジン、ヨンケイ、ウォンピルがこの作業に参加した5枚目ミニアルバム〈BURST〉収録曲「抜けて」が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・12月10日、シンガポールでファンミーティングを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2016年12月23日、BillboardのBest K-Pop Albums of 2016: Critic&#039;s Pick 2に選ばれた。広く広報されていなくてもDAY6の音楽性は認められたということだ。パク・ジニョンもこれに対して直接インスタグラムで祝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2017年EveryDay6プロジェクト===&lt;br /&gt;
・毎月1回カムバックし、年に12回カムバックするというプロジェクトで、毎月2曲を発売してコンサートを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2 枚目のミニアルバム&amp;lt;daydream &amp;gt;を最大限に生かす方法を行おうという提案から誕生したプロジェクトだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月7日、デビューしてから1年9ヶ月ぶりに公式ファンダム名の「My Day」が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2018年===&lt;br /&gt;
・1月5日〜25日、公式ファンクラブ〈My Day 1期〉を募集した。締め切り5日前から公式TwitterでY-A-D-Y-M順にメンバーイメージを公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1日20〜21日、釜山小郷シアター新韓カードホールで初の全国ツアー毎日DAY6コンサートin釜山で開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・1月27日、大邱水星アートピア用地ホールでEvery DAY6 Concert in DAEGUを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2月6日、日本デビューシングル『If〜また逢えたら〜』のPVやジャケット写真、収録曲などが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2月10日、大田郵送芸術会館でEvery DAY6 Concert in DAEJEONを開催し、初の全国ツアーを終えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月6日、日本公式ファンクラブ〈My Day Japan〉募集を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月14日、 日本 正式デビュー及び公式初のシングル〈If〜また逢えたら〜〉が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月17日に日本日本シティガーデン、3月18日に兵庫阪急ガーデンミニで開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・4月22日、東京でサプライズミニライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5月7日〜11日、ウォンピル、ヨンケイ、ソンジン、ドウンの順でV LIVE進行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5日12日、DAY6日公式ロゴ映像が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月6日、日本でベストアルバム「THE BEST DAY」が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6日7日、DAY6は公式ライトバンドが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月11日、3月11日〈Shoot Me：Youth Part 1〉カムバックスケジュールが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月13日渋谷 TSUTAYA O-EAST、6月14日大阪 梅田TRADで初の日本単独コンサート開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月18日、日本の2ndシングル「Stop The Rain」のミュージックビデオが公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・6月26日、＜Shoot Me：Youth Part 1＞8時V LIVEを通じてカムバックショーケースが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・7月25日、日本の2ndシングル〈Stop The Rain〉が発売された。リリースイベントが行われる予定だったが、天候によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・9月8日、国内初のファンミーティング「You Made My Day」が高麗大学ファジョン体育館で開催され、全席完売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・10月17日、日本初のアルバムアルバムが発売され、ライブツアーが進行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・11月6日、MBCプラス×ジニーミュージックアワードでデビュー後初めてバンド音楽賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・11月8日、プレイリストのウェブドラマ19のOST収録曲「Chocolate」が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・4枚目のミニアルバム&amp;lt;Remember Us : Youth Part 2&amp;gt; が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・12月22日〜24日、ブルースクエアアイマーケットホールでクリスマスフェシャルコンサート「The Present」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2019年===&lt;br /&gt;
・7月2日、2回目のワールドツアー「GRAVITY」がスタートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・7月15日、「The Book of Us」シリーズの最初のアルバムであり、5枚目のミニアルバム『The Book of Us: Gravity』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・7月24日、ショー！チャンピオンで最初の1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・7月25日、Mカウントダウンで第2位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8月1日に開催されたMGMA授賞式で&#039;The Band&#039;賞を受賞した。 2年連続受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・10月22日、〈The Book of Us：Entropy〉が発売された。カムバック後初めての音楽であるMカウントダウンから楽器まで全部ライブするフルバンドライブを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・12日20〜22日、24日、オリンピックホールでクリスマススペシャルコンサート「The Present」を開催した。この時、12月24日、マックコンで単独コンサート100回を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・2月12日〈THE BEST DAY2〉が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2020年===&lt;br /&gt;
・1月1日、新年になるやいなやソンジンを除いた残りのメンバーが個人インスタグラムを開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・5月11日、6枚目のミニアルバム〈The Book of Us：The Demon〉を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8月31日、ヨンケイとウォンピルとドウンが結成したユニット「Even of Day」が「The Book of Us：Gluon - 何も私たちを引き裂くことはできない」を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2021年===&lt;br /&gt;
・2月10日、単独ローンチするファッションブランド「アンダートンズ（UNDERTONES）」の初コレクションミューズに抜擢された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デビューは2000年から2年26日、4年から始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3月8日、ソンジンが現役で軍入隊をしたというニュースが当日発表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・4月19日、〈The Book of Us：Negentropy - 愛に飲まれたカオス〉で1年ぶりに完全体でカムバックした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・7月5日、ユニットDAY6（Even of Day）が2枚目のミニアルバム〈Right Through Me〉を発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8月8日、オンラインコンサートを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8月16日、ヨンケイが9月6日、初のミニアルバム〈Eternal〉でソロデビューを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・9月17日、ドウンがデジタルシングルでヨンケイに引き続きソロデビューをするという事実が公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・9月27日、ドウンが初のデジタルシングル「ふと」でソロデビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・10月12日、ヨンケイが入隊した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・12月9日、ウォンピルがヨンケイとドウンに続き、3番目にソロデビューをするという事実が公式に知られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==余談==&lt;br /&gt;
・最初は会社を通じて結成されたが、 バンドとして長い練習生活を過ごし、音楽的にもっと深く発展していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ボーカリストとして入社しただけにソンジンとヨンケイは初めてバンドチームに割り当てられたときは慌てたという。 ヨンケイはバンド割り当て聞いて、全く実感が湧かなく、ボーカル練習しかしていなかったためバンドについて全く知らなかったと。最初は驚いたが歌には伴奏が必要だから楽器は自分にも役立つだろうと思って練習したそうだ。だがすぐにとても楽しくなったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・チームが作られた初期から作曲作詞をした。 真のバンドになるためには無条件に作詞作曲はしなければならないと思ったので、自然に曲作業を始めたという。会社でも「自分たちで歌を作ってみろ」と言われたという。 DAY6のメンバー同士を作りながら「これは正しいのか？」という悩みが多かったと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ソンジンの言葉によると、練習生の身分であってもチーム専用の練習室を獲得したという喜びはあったと話す。しかし自分たちが良い曲を書くことができるだろうかという負担感がますます大きくなったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・そのように曲作業をしてきたが、自作曲で初めて賞賛を聞いたのは、2015年に「Congratulations」を書いた時だった。 その直後に開かれた会議でとても良いと評価され、デビュー曲に決定された。当時ソンジンは本当に嬉しかったと話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アルバム作成の作業をしたり、合奏をするときの意見の衝突はあまりなかったという。多数決システムなので、3人だけがOKだと無条件に決まるのだと。 夕食メニューまでも多数決で決めるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一緒に100曲以上を作ると曲作成のノウハウを覚えることができたという。まず、曲の雰囲気を決め、曲の雰囲気に応じて編曲をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デビュー前の練習量は1日12時間くらい、デビュー後は6〜8時間くらいだと明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デビューする前、週100時間ずつ練習しなければならない時期があったという。週に100時間以上、つまり1日に14時間以上ずつ個人レッスンと合奏練習をしたと話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・楽器を見ずに演奏するために電気を消して練習したこともあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デビュー初めはJYP出身という点で負担感が大きかったという。 アイドル事務所出身のバンドという点のためでも演奏ミスを犯すと、多くの批判が来るだろうと。ドウンは「演奏する際には少しの誤差もあってはならないというストレスが大きかった」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・デビュー前ヨンケイとウォンピルは宿舎にも帰らず練習室で寝て泊まりし、毎日練習だけをしていた時期があったという。宿舎にはシャワーを浴びに行く時だけですぐに行って出てきたと。&lt;/div&gt;</summary>
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