検索してはいけない言葉/危険度4以上

検索してはいけない言葉[編集]

  • 危険度     危険度1〜2・危険度3・危険度4以上
  • サブコンテンツ 検索すべきではなかった言葉・特定の手順を必要とする言葉・削除された言葉・一般表と特定の手順にまたがる言葉・まとめサイト
  • ジャンル別   ゴアウォーター・怪談・ダークウェブ・都市伝説・ウイルスサイト・グロ・エロ・畸形・胸糞・ショックサイト・スナフフィルム・クリーピーパスタ・電波・音量注意・点滅注意・トラウマ


概要[編集]

危険度3までは、検索時に留意が必要となる程度であるが、危険度4からは、生活に師匠をきたすことができ、面白半分や、興味中心に検索をしないほうが良い。

危険度1〜3までは日常的なスケールで、単にホラー画像を見ているのと同等だが、危険度4になると日常生活で例えると、古い排泄物や蛆虫が湧いたゴミ、嘔吐物等といったレベルである。

危険度5になると肉屋、外科医、歯科医、兵士や、法医学者などの職業でない限り、日常ではそうそう見ないレベル。

また、精神衛生場極めて有害なグロテスクさも問題だが、危険度4以上になると、サイトを開いた途端画面いっぱいに男性器の画像が表示されることや、ウイルスに感染することが多々ある。ただ見るだけが全てじゃないため、心臓や胃が強いだけじゃどうにもならないこともある。

要するに、危険度4は「危険」、危険度5は「非常に危険」、危険度6は「嘔吐、胸糞、嫌悪」、危険度7は「検索すると、脳内に焼付き、トラウマになるレベル」である。

個人差を離れ、同じ写真でも嫌悪な部分がどれだけ多いのか、写真がどれほど大きいのか、彩度などを色々加味して危険度が設定される。