| 下関市立大学 Shimonoseki City University | |
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| モットー | 海峡の英知。未来へ そして世界へ |
| 校色 | コバルトブルーマリン |
| 国家 | 日本 |
| 種類 | 公立大学 |
| 創立 | 1956年 |
| 学長 | 韓昌完 |
| 本部所在地 | 山口県下関市大学町2丁目1-1 |
| キャンパス |
本部キャンパス サテライトキャンパス |
| 在学生 |
学部生:1840 名[1] 大学院生:20 名[2] |
| 教職員 | 教員:62 名[3] |
| 別名 | 市大(しだい)、下市(しもいち)、下大(しもだい) |
| リンク | 公式サイト[https://www.facebook.com/ShimonosekiCityUniv facebook][https://page.line.me/shimonoseki.univ?openQrModal=true line][https://www.youtube.com/@ShimonosekiCityUniv youtube] |
| 掲示板 | |
| n/下関市立大学 | |
概要[編集]
下関市立大学(しものせきしりつだいがく、英語:Shimonoseki City University)は山口県にある公立大学。
略称は市大(しだい)、下市(しもいち)、下大(しもだい)。
歴史[編集]
- 1956年、創立。
- 1987年4月1日、下関市立大学が設立される。
- 1991年4月、経済学部が開設される。
- 1993年4月、国際関係学部が設置される。
- 1996年4月、大学院経済学研究科が創設される。
- 2001年4月、国際関係学部に国際文化コースが追加される。
- 2004年4月、経済学部に経済学科が設置される。
- 2010年4月、国際関係学部に国際ビジネスコースが新設される。
- 2012年4月、下関市立大学の大学院に国際関係学研究科が設立される。
- 2017年4月、下関市立大学が創立30周年を迎える。
- 2020年、オンライン教育の推進を図るための新たなプログラムが導入される。
- 2023年、学部・学科の再編成が行われ、教育内容の充実を図る。
学部[編集]
- 経済学部
大学院[編集]
- 経済学研究科
キャンパス[編集]
- 本部キャンパス
山口県下関市大学町二丁目1番1号
- サテライトキャンパス
山口県下関市豊前田町三丁目3番1号 国際貿易ビル6階602号室
授業[編集]
詳しい内容は下関市立大学/授業を参考してください。
大学生活[編集]
履修[編集]
サークル[編集]
詳しい内容は下関市立大学/サークルを参考してください。
留学[編集]
住居[編集]
食[編集]
バイト[編集]
下関市立大学向けの求人情報はナオモイ/下関市立大学
イベント[編集]
学園祭[編集]
出身人物[編集]
詳しい内容は下関市立大学/出身人物を参考してください。
バズと炎上[編集]
- 下関市立大学の教員大量流出と人事問題
下関市立大学では、市長や政治家、市幹部職員OBの介入による恣意的な人事や独裁的な大学運営が続き、毎年のように教員が大量流出している。2022年3月末までに8人の教員が去り、同年4月15日までに25人の教員(定年退職者を含む)が去り、その数は50数人の教員集団の半数に相当する。教員の大量流出は、大学の自治が欠如している恣意的な人事や独裁的な大学運営が原因とされる。また、2020年10月に理事会が飯塚教授を解任し、学長の独断による教員採用が問題視されている。これらの問題は、大学の運営が混乱し、教員の流出が続いている。
余談[編集]
関連項目[編集]
